JPH075902Y2 - 洗浄アタツチメント - Google Patents
洗浄アタツチメントInfo
- Publication number
- JPH075902Y2 JPH075902Y2 JP1988165369U JP16536988U JPH075902Y2 JP H075902 Y2 JPH075902 Y2 JP H075902Y2 JP 1988165369 U JP1988165369 U JP 1988165369U JP 16536988 U JP16536988 U JP 16536988U JP H075902 Y2 JPH075902 Y2 JP H075902Y2
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- JP
- Japan
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- cleaning
- cover
- pressure water
- work
- swivel joint
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims description 36
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 21
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 8
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 8
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 6
- 239000000356 contaminant Substances 0.000 description 12
- 239000010865 sewage Substances 0.000 description 4
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 2
- 239000003344 environmental pollutant Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 231100000719 pollutant Toxicity 0.000 description 2
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Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、近年特にその需要が増大しつつある鉄道車
輛、橋梁、トンネル及びタンク等比較的小さい物から巨
大な構造物や建造物における内外面の汚染洗浄作業に用
いられる洗浄アタツチメントに関するものである。
輛、橋梁、トンネル及びタンク等比較的小さい物から巨
大な構造物や建造物における内外面の汚染洗浄作業に用
いられる洗浄アタツチメントに関するものである。
従来、構造物や建造物の汚染洗浄作業を行なう場合、ほ
とんどが被洗浄体の汚染面である壁面やコンクリート面
等に沿つてあらかじめ足場を築くものであつた。
とんどが被洗浄体の汚染面である壁面やコンクリート面
等に沿つてあらかじめ足場を築くものであつた。
そして、作業員が足場に登り、ブラシ等を使用して手作
業によつて壁面やコンクリート面等の汚染物の除去作業
を行なうものであつた。
業によつて壁面やコンクリート面等の汚染物の除去作業
を行なうものであつた。
また、この種のものとして特開昭63-121555号に係る発
明が提供されている。該発明は適当間隔をあけて設けた
高圧水の噴射ノズルを中間点で支持し、該支持部を遊星
回転させつつ被洗浄体に高圧水を噴射する方法とその具
体的装置に関するものであつた。
明が提供されている。該発明は適当間隔をあけて設けた
高圧水の噴射ノズルを中間点で支持し、該支持部を遊星
回転させつつ被洗浄体に高圧水を噴射する方法とその具
体的装置に関するものであつた。
すなわち、前述のごとき構造物や建造物等の汚染洗浄方
法として、被洗浄体の汚染面である内外面の壁面やコン
クリート面等に単一ノズルあるいは多孔ノズルを使用し
て高圧水を吹きつけ、衝突させて汚染物を破壊して洗浄
するものであつた。
法として、被洗浄体の汚染面である内外面の壁面やコン
クリート面等に単一ノズルあるいは多孔ノズルを使用し
て高圧水を吹きつけ、衝突させて汚染物を破壊して洗浄
するものであつた。
上記前者の場合、汚染洗浄作業を行なう前にあらかじめ
足場を築く必要があり、しかも作業終了後にその足場を
除去しなければならない等の付帯作業を伴ない、時間と
経費を要し、しかもそのほとんどが手作業で行なわれる
ため非能率的であるうえに、作業をする人の作業姿勢が
それぞれ一定されたものでないため作業結果にムラがで
て安定しないものであつた。
足場を築く必要があり、しかも作業終了後にその足場を
除去しなければならない等の付帯作業を伴ない、時間と
経費を要し、しかもそのほとんどが手作業で行なわれる
ため非能率的であるうえに、作業をする人の作業姿勢が
それぞれ一定されたものでないため作業結果にムラがで
て安定しないものであつた。
そのうえ、大きな構造物や建造物の場合には、その高所
壁面の洗浄、コンクリート壁面の斫りあるいはそれらの
内壁面の洗浄面の洗浄等においては、あらかじめ足場を
築くことが難かしく、その洗浄作業が困難となるもので
あつた。
壁面の洗浄、コンクリート壁面の斫りあるいはそれらの
内壁面の洗浄面の洗浄等においては、あらかじめ足場を
築くことが難かしく、その洗浄作業が困難となるもので
あつた。
また、後者の特開昭63-121555号に係る発明の場合、高
圧水の噴射のみに関するもので洗浄完了後の汚水処理に
ついては特にふれておらず、洗浄後の汚水や汚染物は地
上等への自然落下にまかせるだけであり、特に汚れがひ
どい場合にはその後にあらためて手作業によつて排水あ
るいは回収再利用を図るものであつた。
圧水の噴射のみに関するもので洗浄完了後の汚水処理に
ついては特にふれておらず、洗浄後の汚水や汚染物は地
上等への自然落下にまかせるだけであり、特に汚れがひ
どい場合にはその後にあらためて手作業によつて排水あ
るいは回収再利用を図るものであつた。
本考案は、上記事情に鑑みてなされたものであり、汚染
洗浄作業の際に現在普及している高所作業機や工作ロボ
ツトの作業先端に結合して壁面等を機械的に施工できる
ようにするとともに、洗浄後の汚水や汚染物を他部へ飛
散させることもなく機械的に回収することができ、しか
も洗浄完了後の汚水等の回収効率を向上させる洗浄アタ
ツチメントを提供することを目的とするものである。
洗浄作業の際に現在普及している高所作業機や工作ロボ
ツトの作業先端に結合して壁面等を機械的に施工できる
ようにするとともに、洗浄後の汚水や汚染物を他部へ飛
散させることもなく機械的に回収することができ、しか
も洗浄完了後の汚水等の回収効率を向上させる洗浄アタ
ツチメントを提供することを目的とするものである。
本考案は、上記課題を解決するために、高所作業機や工
作ロボツト等の作業先端に結合されて使用されるもので
先端に噴射ノズルを有し、高圧水の流路を有する軸部で
回転自在に支持されたスイベルジョイントと、使用時に
該スイベルジョイントの両側縦方向に位置しそれぞれ内
側に回転させられるローラーブラシと、上記スイベルジ
ョイント及びローラーブラシを囲み、該ローラーブラシ
を少し突出させて先端が開口されたカバーと、該カバー
の開口部の上記ローラーブラシの上下端部側に設けられ
たベローズと、使用時に下方に位置するカバーの内部か
らカバー外部に構成された回収ダクトとからなる構成と
したものである。
作ロボツト等の作業先端に結合されて使用されるもので
先端に噴射ノズルを有し、高圧水の流路を有する軸部で
回転自在に支持されたスイベルジョイントと、使用時に
該スイベルジョイントの両側縦方向に位置しそれぞれ内
側に回転させられるローラーブラシと、上記スイベルジ
ョイント及びローラーブラシを囲み、該ローラーブラシ
を少し突出させて先端が開口されたカバーと、該カバー
の開口部の上記ローラーブラシの上下端部側に設けられ
たベローズと、使用時に下方に位置するカバーの内部か
らカバー外部に構成された回収ダクトとからなる構成と
したものである。
本考案になる洗浄アタツチメントは、モーター(5)に
よるスイベルジヨイント(1)の回転運動とともに、該
スイベルジヨイント(1)の先端に設けた噴射ノズル
(9)から高圧水が被洗浄体である壁面、コンクリート
面等の洗浄面に吹きつけられ、衝突させられて上記洗浄
面に付着した汚染物を取り除くものである。
よるスイベルジヨイント(1)の回転運動とともに、該
スイベルジヨイント(1)の先端に設けた噴射ノズル
(9)から高圧水が被洗浄体である壁面、コンクリート
面等の洗浄面に吹きつけられ、衝突させられて上記洗浄
面に付着した汚染物を取り除くものである。
同時に、ローラーブラシ(12)が上記洗浄面をそれぞれ
内側に回転し、該洗浄面の高圧水や汚染物の残りを外側
に漏らさずきれいに取り除いてゆくものである。
内側に回転し、該洗浄面の高圧水や汚染物の残りを外側
に漏らさずきれいに取り除いてゆくものである。
そして、上記高圧水や取り除いた汚染物は、ローラーブ
ラシ(12)とベローズ(13)とによつて他部へ飛散する
ことなくカバー(3)内に回収され、使用時に下方に位
置するカバー(3)に構成された回収ダクト(14)に収
集され、吸引口(15)から外部に排出されるものであ
る。
ラシ(12)とベローズ(13)とによつて他部へ飛散する
ことなくカバー(3)内に回収され、使用時に下方に位
置するカバー(3)に構成された回収ダクト(14)に収
集され、吸引口(15)から外部に排出されるものであ
る。
なお、上記洗浄作業は、順次新たな洗浄面へと移動しな
がら連続的に行なわれるものである。
がら連続的に行なわれるものである。
したがつて本考案によれば、壁面、コンクリート面等の
洗浄作業を行なう際にあらかじめ足場を築いたり、ブラ
シ等を用いて手作業によつて後始末等をする必要がな
く、そのうえどんな構造物や建造物の低所や高所であつ
ても機械的に施工できるだけでなく、洗浄後の汚水や汚
染物を他部へ飛散させることもなく機械的に回収するこ
とができ、汚水等の回収効率を向上させることができる
ものである。
洗浄作業を行なう際にあらかじめ足場を築いたり、ブラ
シ等を用いて手作業によつて後始末等をする必要がな
く、そのうえどんな構造物や建造物の低所や高所であつ
ても機械的に施工できるだけでなく、洗浄後の汚水や汚
染物を他部へ飛散させることもなく機械的に回収するこ
とができ、汚水等の回収効率を向上させることができる
ものである。
以下に本考案の一実施例を図面にもとづいて詳細に説明
する。第1図、第2図及び第3図において (1)はスイベルジヨイントであり、適当な長さを有
し、筒状で、高圧水の流路を有する軸部(2)で支持さ
れ、回転自在に構成されている。
する。第1図、第2図及び第3図において (1)はスイベルジヨイントであり、適当な長さを有
し、筒状で、高圧水の流路を有する軸部(2)で支持さ
れ、回転自在に構成されている。
すなわち、スイベルジヨイント(1)の後端外周部に設
けたギア(4)と、フレーム(16)の適位置に設けたモ
ーター(5)の駆動スプロケツト(6)間に駆動チエー
ン(7)を懸架して回転自在に構成している。
けたギア(4)と、フレーム(16)の適位置に設けたモ
ーター(5)の駆動スプロケツト(6)間に駆動チエー
ン(7)を懸架して回転自在に構成している。
そして、上記軸部(2)には、高圧水供給ホース(8)
が連結される。
が連結される。
さらに、スイベルジヨイント(1)の先端には、噴射ノ
ズル(9)が設けられる。
ズル(9)が設けられる。
なお、上記噴射ノズル(9)は、図面実施例においては
二つ設けられているが、その数は限定されない。
二つ設けられているが、その数は限定されない。
また、スイベルジヨイント(1)と、後述するが、使用
時に上記スイベルジョイント(1)の両側縦方向に位置
してそれぞれ内側に回転させられるローラーブラシ(1
2)を囲み、先端が開口されたカバー(3)が設けられ
る。
時に上記スイベルジョイント(1)の両側縦方向に位置
してそれぞれ内側に回転させられるローラーブラシ(1
2)を囲み、先端が開口されたカバー(3)が設けられ
る。
図中(10)は隔壁であり、カバー(3)と一体に構成さ
れているが上記ギア(4)、駆動スプロケツト(6)及
び駆動チエーン(7)等をカバー(3)内で飛散する高
圧水や汚染物から保護し、故障、錆等を防止するために
設けられているものである。
れているが上記ギア(4)、駆動スプロケツト(6)及
び駆動チエーン(7)等をカバー(3)内で飛散する高
圧水や汚染物から保護し、故障、錆等を防止するために
設けられているものである。
(11)は結合部であり、上記フレーム(16)の後面適位
置に設けられ、高所作業機、工作ロボツト等(図示せ
ず)の作業端と連結され、固定される部分である。
置に設けられ、高所作業機、工作ロボツト等(図示せ
ず)の作業端と連結され、固定される部分である。
また、前述したモーター(5)も上記フレーム(16)後
面の適位置に設けられている。
面の適位置に設けられている。
(12)はローラーブラシであり、前記したごとく使用時
に上記噴射ノズルの両側縦方向に位置され、上記カバー
(3)の開口部より少し突出させて設けられる。
に上記噴射ノズルの両側縦方向に位置され、上記カバー
(3)の開口部より少し突出させて設けられる。
そして、内蔵モーター等によりそれぞれ内側、すなわ
ち、上記噴射ノズル(9)の方向に回転自在に構成され
ている。
ち、上記噴射ノズル(9)の方向に回転自在に構成され
ている。
(13)はベローズであり、変形可能なゴム等の素材が使
用され、図面実施例においては上記それぞれのローラー
ブラシ(12)上下端部側に設けられ、そのすき間を閉塞
する状態に設けられている。
用され、図面実施例においては上記それぞれのローラー
ブラシ(12)上下端部側に設けられ、そのすき間を閉塞
する状態に設けられている。
なお、上記ベローズ(13)は、洗浄面に多少の凹凸状が
あつても密着するものである。
あつても密着するものである。
(14)は回収ダクトであり、使用時に下方に位置するカ
バー(3)内部に構成されている。
バー(3)内部に構成されている。
図中(15)は上記回収ダクト(14)に連設された負圧吸
引のための吸引口(15)である。
引のための吸引口(15)である。
以上の構成になる本考案の洗浄アタツチメントは、まず
高所作業機や工作ロボツト等の作業端に結合部(11)で
結合され、その後、移動させられて被洗浄体の壁面、コ
ンクリート面等の洗浄面に配置されるものである。
高所作業機や工作ロボツト等の作業端に結合部(11)で
結合され、その後、移動させられて被洗浄体の壁面、コ
ンクリート面等の洗浄面に配置されるものである。
そして、モーター(5)が駆動させられると、該モータ
ー(5)の駆動軸の駆動スプロケツト(6)に懸架され
た駆動チエーン(7)、ギア(4)を介してスイベルジ
ヨイント(1)が回転させられる。
ー(5)の駆動軸の駆動スプロケツト(6)に懸架され
た駆動チエーン(7)、ギア(4)を介してスイベルジ
ヨイント(1)が回転させられる。
つぎに、高圧水が、高圧水供給ホース(8)から軸部
(2)に供給される。その結果、高圧水が噴射ノズル
(9)から壁面、コンクリート面等の洗浄面に吹きつけ
られ、衝突させられて上記洗浄面の汚染物を取り除くも
のである。
(2)に供給される。その結果、高圧水が噴射ノズル
(9)から壁面、コンクリート面等の洗浄面に吹きつけ
られ、衝突させられて上記洗浄面の汚染物を取り除くも
のである。
そして、上記作業と同時にカバー(3)に軸支されたロ
ーラーブラシ(12)が内側方向にそれぞれ回転しながら
上記洗浄面を回動して、高圧水の残りや汚染物を洗浄面
から確実に取り除き、カバー(3)内に回収するもので
ある。
ーラーブラシ(12)が内側方向にそれぞれ回転しながら
上記洗浄面を回動して、高圧水の残りや汚染物を洗浄面
から確実に取り除き、カバー(3)内に回収するもので
ある。
その際、上記ローラーブラシ(12)と、該ローラーブラ
シ(12)上下のすき間に設けられたベローズ(13)とに
より、洗浄面に噴射された高圧水と取り除かれた汚染物
が他部へ飛散することが防止され、カバー(3)内部に
回収されるものである。
シ(12)上下のすき間に設けられたベローズ(13)とに
より、洗浄面に噴射された高圧水と取り除かれた汚染物
が他部へ飛散することが防止され、カバー(3)内部に
回収されるものである。
さらに、上記回収された高圧水と汚染物は、カバー
(3)内部の下方に位置させられる回収ダクト(14)か
ら吸引口(15)に負圧吸引され、外部に排出されるもの
である。
(3)内部の下方に位置させられる回収ダクト(14)か
ら吸引口(15)に負圧吸引され、外部に排出されるもの
である。
すなわち、吸引口(15)を負圧にすると高圧水や汚染物
が回収ダクト(14)側に引き寄せられ、ベローズ(13)
との作用により他部へ飛散することがなく、回収効率の
向上が図られるものである。
が回収ダクト(14)側に引き寄せられ、ベローズ(13)
との作用により他部へ飛散することがなく、回収効率の
向上が図られるものである。
上記のごとく本考案は、洗浄作業を行なう際に、あらか
じめ足場を築いたり、ブラシ等を用いて手作業で後始末
をする必要がなく、どんな構造物や建造物でも機械的に
施工できるうえに洗浄後の高圧水や汚染物を含んだ水を
他部へ飛散させることもなく機械的に効率よく回収する
ことができるものである。
じめ足場を築いたり、ブラシ等を用いて手作業で後始末
をする必要がなく、どんな構造物や建造物でも機械的に
施工できるうえに洗浄後の高圧水や汚染物を含んだ水を
他部へ飛散させることもなく機械的に効率よく回収する
ことができるものである。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図は縦断面
図、第2図は正面図、第3図は横断面図である。 (1)…スイベルジヨイント、(3)…フレーム、
(9)…噴射ノズル、(10)…隔壁、(12)…ローラー
ブラシ。
図、第2図は正面図、第3図は横断面図である。 (1)…スイベルジヨイント、(3)…フレーム、
(9)…噴射ノズル、(10)…隔壁、(12)…ローラー
ブラシ。
Claims (1)
- 【請求項1】先端に噴射ノズルを有し、高圧水の流路を
有する軸部で回転自在に支持されたスイベルジョイント
と、使用時に該スイベルジョイントの両側縦方向に位置
しそれぞれ内側に回転させられるローラーブラシと、上
記スイベルジョイント及びローラーブラシを囲み、該ロ
ーラーブラシを少し突出させて先端が開口されたカバー
と、該カバーの開口部の上記ローラーブラシの上下端部
側に設けられたベローズと、使用時に下方に位置するカ
バーの内部からカバー外部に構成された回収ダクトとか
らなることを特徴とする洗浄アタッチメント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988165369U JPH075902Y2 (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 洗浄アタツチメント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988165369U JPH075902Y2 (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 洗浄アタツチメント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0286680U JPH0286680U (ja) | 1990-07-09 |
| JPH075902Y2 true JPH075902Y2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=31451795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988165369U Expired - Lifetime JPH075902Y2 (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 洗浄アタツチメント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH075902Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5515795Y2 (ja) * | 1977-02-08 | 1980-04-12 | ||
| JPS5766397A (en) * | 1980-10-14 | 1982-04-22 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Cleaning device |
-
1988
- 1988-12-21 JP JP1988165369U patent/JPH075902Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0286680U (ja) | 1990-07-09 |
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