JPH0760202B2 - プロジェクションテレビ用投写装置 - Google Patents
プロジェクションテレビ用投写装置Info
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- JPH0760202B2 JPH0760202B2 JP1196927A JP19692789A JPH0760202B2 JP H0760202 B2 JPH0760202 B2 JP H0760202B2 JP 1196927 A JP1196927 A JP 1196927A JP 19692789 A JP19692789 A JP 19692789A JP H0760202 B2 JPH0760202 B2 JP H0760202B2
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- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/12—Picture reproducers
- H04N9/31—Projection devices for colour picture display, e.g. using electronic spatial light modulators [ESLM]
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
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- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
- Optical Filters (AREA)
- Projection Apparatus (AREA)
- Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、赤,緑および青の3管の投写管の画像を投影
レンズでスクリーンに投影する所謂3管式プロジェクシ
ョンテレビに関わり、その投写装置の改良に関する。
レンズでスクリーンに投影する所謂3管式プロジェクシ
ョンテレビに関わり、その投写装置の改良に関する。
従来、上記のようなプロジェクションテレビとして、例
えば第4図に示すものがある。
えば第4図に示すものがある。
この装置は、赤,緑および青の3管のCRT投写管10R,10
G,10Bの画像を各投影レンズ20R,20G,20Bによってスクリ
ーン30の背面に投影して合成し、スクリーン30の前面に
拡大されたカラー画像を見ることができるようにしたも
ので、所謂リアプロジェクションテレビと呼ばれてい
る。
G,10Bの画像を各投影レンズ20R,20G,20Bによってスクリ
ーン30の背面に投影して合成し、スクリーン30の前面に
拡大されたカラー画像を見ることができるようにしたも
ので、所謂リアプロジェクションテレビと呼ばれてい
る。
ところで、CRT投写管10R,10G,10Bの発光色にはそれぞれ
特性があり、特に緑のCRT投写管10Gの発光特性は、第5
図に実線Aで示したように赤波長帯側の580nm,625nm付
近に側波帯が現れる。この側波帯は緑の色純度を低下さ
せるため、緑のCRT投写管10Gの色は黄緑がかった色とな
り、そのままの発光特性で赤および青と合成すると、画
像のカラーバランスが悪くなる。
特性があり、特に緑のCRT投写管10Gの発光特性は、第5
図に実線Aで示したように赤波長帯側の580nm,625nm付
近に側波帯が現れる。この側波帯は緑の色純度を低下さ
せるため、緑のCRT投写管10Gの色は黄緑がかった色とな
り、そのままの発光特性で赤および青と合成すると、画
像のカラーバランスが悪くなる。
このため、従来は、第5図に一点鎖線Bで示したような
特性のダイクロイックフィルターを投影レンズ20G内部
のレンズにコーティングし、緑の画像の色純度を上げる
ようにしている。
特性のダイクロイックフィルターを投影レンズ20G内部
のレンズにコーティングし、緑の画像の色純度を上げる
ようにしている。
しかしながら、このようにダイクロイックフィルターを
用いると、フィルターでカットされた余分な光が投影レ
ンズ20GからCRT投写管10G側に反射され、CRT投写管10G
の前面ガラス等が照らされて画像のコントラストが低下
するという問題が生じる。また、ダイクロイックフィル
ターは、入射光線に対する角度依存性を有しており、レ
ンズ面での光線の入射角度の違いによってフィルター特
性が変化し、スクリーン画面の色ムラの原因となってい
る。
用いると、フィルターでカットされた余分な光が投影レ
ンズ20GからCRT投写管10G側に反射され、CRT投写管10G
の前面ガラス等が照らされて画像のコントラストが低下
するという問題が生じる。また、ダイクロイックフィル
ターは、入射光線に対する角度依存性を有しており、レ
ンズ面での光線の入射角度の違いによってフィルター特
性が変化し、スクリーン画面の色ムラの原因となってい
る。
本発明は、3管式プロジェクションテレビにおいて、投
写装置に使用される投影レンズを改良し、色純度を高め
ながら画像のコントラストを向上させるとともに色ムラ
をなくすことを目的とする。
写装置に使用される投影レンズを改良し、色純度を高め
ながら画像のコントラストを向上させるとともに色ムラ
をなくすことを目的とする。
本発明は、3管式プロジェクションテレビ用投写装置に
おいて、投写管の発光特性における側波帯の光を吸収す
る光吸収物質を投影レンズの投写管側のレンズに添加
し、この光吸収物質で側波帯の光を吸収することにより
反射光を軽減し、色純度を高めながら画像のコントラス
トを向上させるとともに色ムラをなくすようにした。
おいて、投写管の発光特性における側波帯の光を吸収す
る光吸収物質を投影レンズの投写管側のレンズに添加
し、この光吸収物質で側波帯の光を吸収することにより
反射光を軽減し、色純度を高めながら画像のコントラス
トを向上させるとともに色ムラをなくすようにした。
第1図は本発明実施例の投写装置を示す組立側面図、第
2図はその分解斜視図であり、この投写装置は、同様の
もの3台で赤,緑,青の3色の画像をそれぞれ形成し、
例えばリアプロジェクションテレビなどに用いられるも
のである。
2図はその分解斜視図であり、この投写装置は、同様の
もの3台で赤,緑,青の3色の画像をそれぞれ形成し、
例えばリアプロジェクションテレビなどに用いられるも
のである。
図において、1は前面ガラス1aが平面にされたCRT投写
管、2は周囲に多数のフィン21を有するアルミダイキャ
スト製のカプラー、3は複数のレンズ群Rとともに投影
レンズを構成して主に像面湾曲の補正を行うプラスチッ
ク製のメニスカスレンズであり、CRT投写管1の前面ガ
ラス1aに写し出された画像は、カプラー2を介してメニ
スカスレンズ3およびレンズ群Rによって図示しないス
クリーンに投影される。
管、2は周囲に多数のフィン21を有するアルミダイキャ
スト製のカプラー、3は複数のレンズ群Rとともに投影
レンズを構成して主に像面湾曲の補正を行うプラスチッ
ク製のメニスカスレンズであり、CRT投写管1の前面ガ
ラス1aに写し出された画像は、カプラー2を介してメニ
スカスレンズ3およびレンズ群Rによって図示しないス
クリーンに投影される。
カプラー2において、その中央部にはメニスカスレンズ
3を嵌合するための円形の開口部2aが形成され、この開
口部2aのCRT投写管1側には略矩形の空間を囲う側壁部2
2が形成されている。なお、この側壁部22によってCRT投
写管1側に形成される開口部は前面ガラス1aの面と略同
形状になっている。
3を嵌合するための円形の開口部2aが形成され、この開
口部2aのCRT投写管1側には略矩形の空間を囲う側壁部2
2が形成されている。なお、この側壁部22によってCRT投
写管1側に形成される開口部は前面ガラス1aの面と略同
形状になっている。
そして、CRT投写管1とカプラー2は、前面ガラス1aと
側壁部22の開口部周辺の間にパッキン4を配して取付枠
5によって固定されている。また、メニスカスレンズ3
は、パッキン6を配して開口部2aに嵌合され、レンズ固
定枠7によってカプラー2にネジ止めして取付けられて
いる。
側壁部22の開口部周辺の間にパッキン4を配して取付枠
5によって固定されている。また、メニスカスレンズ3
は、パッキン6を配して開口部2aに嵌合され、レンズ固
定枠7によってカプラー2にネジ止めして取付けられて
いる。
CRT投写管1とメニスカスレンズ3および側壁部22で密
閉された部分には冷却液が充填され、前面ガラス1aはこ
の冷却液によって冷却されるとともに、前面ガラス1aと
メニスカスレンズ3は光学的に結合されている。なお、
冷却液の熱はカプラー2およびフィン21に伝達されて放
熱される。また、カプラー2の側壁部22の一部には冷却
液の圧力を一定に保つための調圧室23が形成されてい
る。
閉された部分には冷却液が充填され、前面ガラス1aはこ
の冷却液によって冷却されるとともに、前面ガラス1aと
メニスカスレンズ3は光学的に結合されている。なお、
冷却液の熱はカプラー2およびフィン21に伝達されて放
熱される。また、カプラー2の側壁部22の一部には冷却
液の圧力を一定に保つための調圧室23が形成されてい
る。
この実施例の投写装置は緑の画像を投写するもので、CR
T投写管1の発光特性は第3図の実線Aのようになって
いる。また、レンズ群RのレンズR1には、同図の一点鎖
線Cで示した吸収特性を有する光吸収物質が添加されて
おり、レンズR1を透過した光は緑の側波帯の部分がカッ
トされた光となる。
T投写管1の発光特性は第3図の実線Aのようになって
いる。また、レンズ群RのレンズR1には、同図の一点鎖
線Cで示した吸収特性を有する光吸収物質が添加されて
おり、レンズR1を透過した光は緑の側波帯の部分がカッ
トされた光となる。
したがって、この投写装置で得られる緑の画像は色純度
の高いものとなり、さらに、側波帯の光はCRT投写管1
側のレンズR1に添加された光吸収物質によって吸収され
てしまうため、レンズ群R内で不要な光が反射されるの
を低減することができ、仮にレンズR1の吸収特性によっ
て僅かに不要な光がレンズ群R内に入射してレンズ群R
内で反射されても、この反射光はレンズR1で吸収される
ことになるので、CRT投写管1側に不要な光が反射され
ることがなくなって、画像のコントラストが向上する。
なお、上記実施例では投影レンズのレンズ群Rのレンズ
R1に光吸収物質を添加する例を示していたが、メニスカ
スレンズ3に光吸収物質を添加するようにしても同様の
効果が得られることはいうまでもない。
の高いものとなり、さらに、側波帯の光はCRT投写管1
側のレンズR1に添加された光吸収物質によって吸収され
てしまうため、レンズ群R内で不要な光が反射されるの
を低減することができ、仮にレンズR1の吸収特性によっ
て僅かに不要な光がレンズ群R内に入射してレンズ群R
内で反射されても、この反射光はレンズR1で吸収される
ことになるので、CRT投写管1側に不要な光が反射され
ることがなくなって、画像のコントラストが向上する。
なお、上記実施例では投影レンズのレンズ群Rのレンズ
R1に光吸収物質を添加する例を示していたが、メニスカ
スレンズ3に光吸収物質を添加するようにしても同様の
効果が得られることはいうまでもない。
以上説明したように本発明のプロジェクションテレビ用
投写装置によれば、投写管の発光特性における側波帯の
光を吸収する光吸収物質を投影レンズの投写管側のレン
ズに添加し、この光吸収物質で側波帯の光を吸収するこ
とにより反射光を軽減するようにしたので、色純度を高
めながら画像のコントラストを向上させるとともに色ム
ラをなくすことができる。
投写装置によれば、投写管の発光特性における側波帯の
光を吸収する光吸収物質を投影レンズの投写管側のレン
ズに添加し、この光吸収物質で側波帯の光を吸収するこ
とにより反射光を軽減するようにしたので、色純度を高
めながら画像のコントラストを向上させるとともに色ム
ラをなくすことができる。
第1図は本発明実施例の投写装置を示す組立側面図、 第2図は同装置の分解斜視図、 第3図は実施例における光吸収物質の吸収特性と緑のCR
T投写管の発光特性を示す図、 第4図は従来の3管式プロジェクションテレビの一例を
示す図、 第5図は従来のダイクロイックフィルターの吸収特性と
緑のCRT投写管の発光特性を示す図である。 1…CRT投写管、R…レンズ群、R1…レンズ。
T投写管の発光特性を示す図、 第4図は従来の3管式プロジェクションテレビの一例を
示す図、 第5図は従来のダイクロイックフィルターの吸収特性と
緑のCRT投写管の発光特性を示す図である。 1…CRT投写管、R…レンズ群、R1…レンズ。
Claims (1)
- 【請求項1】赤,緑および青の3管の投写管の画像を、
各投写管の前面に配設した複数枚のレンズからなる投影
レンズでスクリーンに投影するようにした3管式プロジ
ェクションテレビに用いるプロジェクションテレビ用投
写装置において、 前記投写管の発光特性における側波帯の光を吸収する光
吸収物質を、前記投影レンズのうち前記投写管側のレン
ズに添加してなることを特徴とするプロジェクションテ
レビ用投写装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1196927A JPH0760202B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | プロジェクションテレビ用投写装置 |
| US07/514,803 US5010396A (en) | 1989-07-31 | 1990-04-26 | Television projector for projection display |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1196927A JPH0760202B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | プロジェクションテレビ用投写装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9220849A Division JPH10197703A (ja) | 1997-08-01 | 1997-08-01 | プロジェクションテレビ用投写装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0361903A JPH0361903A (ja) | 1991-03-18 |
| JPH0760202B2 true JPH0760202B2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=16365983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1196927A Expired - Fee Related JPH0760202B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | プロジェクションテレビ用投写装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5010396A (ja) |
| JP (1) | JPH0760202B2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0451107A (ja) * | 1990-06-19 | 1992-02-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 投写型テレビジョン装置 |
| US5455713A (en) * | 1993-06-23 | 1995-10-03 | Kreitzer; Melvyn H. | High performance, thermally-stabilized projection television lens systems |
| JPH0729519A (ja) * | 1993-07-15 | 1995-01-31 | Sony Corp | プロジェクタ用crt |
| US6825888B1 (en) | 1999-06-25 | 2004-11-30 | Mitsubishi Digital Electronics America, Inc. | Closure member for optical unit spacer bracket |
| US6717626B1 (en) | 2000-05-08 | 2004-04-06 | Mitsubishi Digital Electronics America, Inc. | High contrast projection television shield |
| US6369864B1 (en) * | 2000-05-15 | 2002-04-09 | Mitsubishi Digital Electronics | Optical unit spacer-bracket for projection television sets |
| US6496232B1 (en) | 2000-05-15 | 2002-12-17 | Mitsubishi Digital Electronics America, Inc. | Optical unit sealing devices for projection television sets |
| US6377319B1 (en) * | 2000-05-15 | 2002-04-23 | Masayoshi Shinobu | CRT mounting bracket for projection television sets |
| KR100447208B1 (ko) * | 2002-08-30 | 2004-09-04 | 엘지전자 주식회사 | 프로젝션 시스템 |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB835153A (en) * | 1957-09-02 | 1960-05-18 | Harries Television Res Ltd | Improvements in and relating to optical systems for use in television, radar and thelike |
| JPS57180957U (ja) * | 1981-05-12 | 1982-11-16 | ||
| US4376949A (en) * | 1981-06-11 | 1983-03-15 | Zenith Radio Corporation | Color projection TV systems |
| JPS5825607A (ja) * | 1981-08-08 | 1983-02-15 | Canon Inc | 投影装置 |
| US4714956A (en) * | 1982-09-24 | 1987-12-22 | Yin Ronald L | Color display apparatus and method therefor |
| JPS6035892A (ja) * | 1983-08-08 | 1985-02-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テレビジョン画像投写装置 |
| US4621294A (en) * | 1984-03-30 | 1986-11-04 | Zenith Electronics Corporation | Contrast enhancing optical coupling pad for projection TV |
| US4679069A (en) * | 1984-07-13 | 1987-07-07 | Nap Consumer Electronics Corp. | Color picture projection system with a wavelength-selective reflector for filtering out undesired light from a monochrome picture display source |
| JPS6168843A (ja) * | 1984-09-11 | 1986-04-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 投写管装置 |
| JPS6168458U (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-10 | ||
| JPH0679104B2 (ja) * | 1985-03-18 | 1994-10-05 | 株式会社日立製作所 | プロジエクシヨンテレビ |
| GB8608925D0 (en) * | 1986-04-11 | 1986-05-14 | Philips Nv | Projection television system |
| NL8602975A (nl) * | 1986-11-24 | 1988-06-16 | Philips Nv | Beeldprojektiestelsel. |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP1196927A patent/JPH0760202B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-04-26 US US07/514,803 patent/US5010396A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0361903A (ja) | 1991-03-18 |
| US5010396A (en) | 1991-04-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |