JPH0760381A - 箔材の成形方法 - Google Patents
箔材の成形方法Info
- Publication number
- JPH0760381A JPH0760381A JP5210078A JP21007893A JPH0760381A JP H0760381 A JPH0760381 A JP H0760381A JP 5210078 A JP5210078 A JP 5210078A JP 21007893 A JP21007893 A JP 21007893A JP H0760381 A JPH0760381 A JP H0760381A
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- molding
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 多数の箔材を同時に成形する方法に関する。
【構成】 複数枚の箔材を積み重ねた積層体を、ダミー
型と2枚の超塑性材料によって形成され、かつ内部を真
空引きすることができる封止体内に封止し、該積層体を
内蔵する封止体を成形加圧用ガス導入路を有する第1の
型と所望形状を有する第2の型との間に介在させ、前記
封止体内部を真空引きしつゝ昇温させて所定温度に到着
したときに、前記第1の型に圧力を負荷して該第1の型
の前記成形加圧用ガス通路から導入されるガスが外部に
リークしないように該第1の型と前記封止体の表板との
間をシールするようになし、その状態を維持したまゝ前
記第1の型の成形加圧用ガス導入路より成形加圧用ガス
を導入して前記封止体が前記第2の型の形状になじむま
で同ガス圧を負荷して前記封止体を成形した後、該成形
封止体を取出し解体して成形箔材を得るようにした箔材
の成形方法。
型と2枚の超塑性材料によって形成され、かつ内部を真
空引きすることができる封止体内に封止し、該積層体を
内蔵する封止体を成形加圧用ガス導入路を有する第1の
型と所望形状を有する第2の型との間に介在させ、前記
封止体内部を真空引きしつゝ昇温させて所定温度に到着
したときに、前記第1の型に圧力を負荷して該第1の型
の前記成形加圧用ガス通路から導入されるガスが外部に
リークしないように該第1の型と前記封止体の表板との
間をシールするようになし、その状態を維持したまゝ前
記第1の型の成形加圧用ガス導入路より成形加圧用ガス
を導入して前記封止体が前記第2の型の形状になじむま
で同ガス圧を負荷して前記封止体を成形した後、該成形
封止体を取出し解体して成形箔材を得るようにした箔材
の成形方法。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は多数の箔材を同時に成形
する方法に関し、例えばエンジン部品などの複雑形状を
有する部品を金属基複合材料で製作する時などに用いる
マトリックス金属箔の多数の同時予備成形法に関する。
する方法に関し、例えばエンジン部品などの複雑形状を
有する部品を金属基複合材料で製作する時などに用いる
マトリックス金属箔の多数の同時予備成形法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の箔材の3次元曲面を有する複雑形
状の成形は多段階のホットサイジングで行っている。
状の成形は多段階のホットサイジングで行っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ホットサイジングによ
る箔材の複雑形状成形ではシワを生じることなく成形す
るには複数回のホットサイジングが必要であり、従って
型も複数セット(各段階毎)必要であり、各1セットに
上型と下型2個必要である。すなわち、5段階で成形す
る場合は10個の型が必要である。また、加熱が5回と
なり、この場合、箔材がTi又はTi合金のように酸化
しやすい材質の場合、その板厚が薄いため(例えば0.
1mm板厚)、1mm板厚以上の比較的厚いものでは問
題とならない酸化による脆化が大きな問題となる。
る箔材の複雑形状成形ではシワを生じることなく成形す
るには複数回のホットサイジングが必要であり、従って
型も複数セット(各段階毎)必要であり、各1セットに
上型と下型2個必要である。すなわち、5段階で成形す
る場合は10個の型が必要である。また、加熱が5回と
なり、この場合、箔材がTi又はTi合金のように酸化
しやすい材質の場合、その板厚が薄いため(例えば0.
1mm板厚)、1mm板厚以上の比較的厚いものでは問
題とならない酸化による脆化が大きな問題となる。
【0004】本発明は上記技術水準に鑑み、ホットサイ
ジングによる箔材の複雑形状成形がもつ以上のような問
題点、(すなわち、型が多く必要であり、加熱サイクル
数が多く、コストが高くつくこと及び箔材の脆化が生じ
やすいこと)を解消させ、1つの型で1回の加熱で複数
枚(例えば50枚)の箔材を三次元曲面を有するような
複雑形状に成形する方法を提供しようとするものであ
る。
ジングによる箔材の複雑形状成形がもつ以上のような問
題点、(すなわち、型が多く必要であり、加熱サイクル
数が多く、コストが高くつくこと及び箔材の脆化が生じ
やすいこと)を解消させ、1つの型で1回の加熱で複数
枚(例えば50枚)の箔材を三次元曲面を有するような
複雑形状に成形する方法を提供しようとするものであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は複数枚の箔材を
積み重ねた積層体を、ダミー型と2枚の超塑性材料によ
って形成され、かつ内部を真空引きすることができる封
止体内に封止し、該積層体を内蔵する封止体を成形加圧
用ガス導入路を有する第1の型と所望形状を有する第2
の型との間に介在させ、前記封止体内部を真空引きしつ
ゝ昇温させて所定温度に到着したときに、前記第1の型
に圧力を負荷して該第1の型の前記成形加圧用ガス通路
から導入されるガスが外部にリークしないように該第1
の型と前記封止体の表板との間をシールするようにな
し、その状態を維持したまゝ前記第1の型の成形加圧用
ガス導入路より成形加圧用ガスを導入して前記封止体が
前記第2の型の形状になじむまで同ガス圧を負荷して前
記封止体を成形した後、該成形封止体を取出し解体して
成形箔材を得ることを特徴とする箔材の成形方法であ
る。
積み重ねた積層体を、ダミー型と2枚の超塑性材料によ
って形成され、かつ内部を真空引きすることができる封
止体内に封止し、該積層体を内蔵する封止体を成形加圧
用ガス導入路を有する第1の型と所望形状を有する第2
の型との間に介在させ、前記封止体内部を真空引きしつ
ゝ昇温させて所定温度に到着したときに、前記第1の型
に圧力を負荷して該第1の型の前記成形加圧用ガス通路
から導入されるガスが外部にリークしないように該第1
の型と前記封止体の表板との間をシールするようにな
し、その状態を維持したまゝ前記第1の型の成形加圧用
ガス導入路より成形加圧用ガスを導入して前記封止体が
前記第2の型の形状になじむまで同ガス圧を負荷して前
記封止体を成形した後、該成形封止体を取出し解体して
成形箔材を得ることを特徴とする箔材の成形方法であ
る。
【0006】
【作用】今、第1の型(上型)に設けられた成形加圧用
ガス導入路から導入されるガスによるガス圧成形による
成形途中での成形応力状態を図2によって考察する。成
形条件及び仮定は下記のとおりとする。 〇成形加圧用ガスの圧力 : P(ゲージ圧) 〇箔の積層体8をサンドイッチする表板6のA点におけ
る板厚:t1 〇箔の積層体8をサンドイッチする表板6のA点におけ
る応力:σ1 〇箔の積層体8をサンドイッチする表板6のA点で直交
する2方向の曲率:r1 ,r2 〇箔の積層体8をサンドイッチする裏板7のA点におけ
る板厚:t2 〇箔の積層体8をサンドイッチする裏板7のA点におけ
る応力:σ2 〇箔の積層体8をサンドイッチする裏板7のA点で直交
する2方向の曲率:r1 ,r2 なお、箔の積層体8の変形抵抗はサンドイッチする表板
6、裏板7のそれに比べ小さいので無視でき、箔の積層
体8はサンドイッチする表板6、裏板7と同じ形状を保
ちながら変形していく。
ガス導入路から導入されるガスによるガス圧成形による
成形途中での成形応力状態を図2によって考察する。成
形条件及び仮定は下記のとおりとする。 〇成形加圧用ガスの圧力 : P(ゲージ圧) 〇箔の積層体8をサンドイッチする表板6のA点におけ
る板厚:t1 〇箔の積層体8をサンドイッチする表板6のA点におけ
る応力:σ1 〇箔の積層体8をサンドイッチする表板6のA点で直交
する2方向の曲率:r1 ,r2 〇箔の積層体8をサンドイッチする裏板7のA点におけ
る板厚:t2 〇箔の積層体8をサンドイッチする裏板7のA点におけ
る応力:σ2 〇箔の積層体8をサンドイッチする裏板7のA点で直交
する2方向の曲率:r1 ,r2 なお、箔の積層体8の変形抵抗はサンドイッチする表板
6、裏板7のそれに比べ小さいので無視でき、箔の積層
体8はサンドイッチする表板6、裏板7と同じ形状を保
ちながら変形していく。
【0007】こゝで圧力P1 ,P2 を次式で表わすと、 P1 =σ1 t1 (1/r1 +1/r2 )・・・表板6に
発生する応力に相当する圧力 P2 =σ2 t2 (1/r1 +1/r2 )・・・裏板7に
発生する応力に相当する圧力 また、下式が成立する P=P1 +P2 従って、ΔP=P−P1 =P2 に相当する圧力が箔の積
層体8に負荷されている。すなわち、箔の積層体8はサ
ンドイッチする表板6、裏板7にP2 の圧力で抑さえ込
まれた状態でサンドイッチ板と同時に第2の型(下型)
の型形状にならうまで変形していく。そのため箔の積層
体8を三次元曲面を有する複雑形状にシワを形成するこ
となく、かつ、清浄雰囲気に保ちながら成形することが
できる。
発生する応力に相当する圧力 P2 =σ2 t2 (1/r1 +1/r2 )・・・裏板7に
発生する応力に相当する圧力 また、下式が成立する P=P1 +P2 従って、ΔP=P−P1 =P2 に相当する圧力が箔の積
層体8に負荷されている。すなわち、箔の積層体8はサ
ンドイッチする表板6、裏板7にP2 の圧力で抑さえ込
まれた状態でサンドイッチ板と同時に第2の型(下型)
の型形状にならうまで変形していく。そのため箔の積層
体8を三次元曲面を有する複雑形状にシワを形成するこ
となく、かつ、清浄雰囲気に保ちながら成形することが
できる。
【0008】
【実施例】 (実施例1)本発明の一実施例を図1によって説明す
る。図1において、Aはホットプレス装置、1はプレス
上型、2はプレス下型、3は箔の成形時に用いられる第
1の型(上型)、4は第2の型(下型)で両型ともSU
S304の材質のものである。上型3には成形加圧用ガ
ス通路5が設けられており、下型3の形状は図示するよ
うにブレード形状のものである。6は表板、7は裏板で
あり、両板とも材質はTi−6Al−4Vで、表板6の
板厚は2mm、裏板7の板厚は1mmである。8は成形
しようとする箔(箔厚:130μm、材質:Ti−15
V−3Cr−3Sn−3Al)の両面に離型材を塗布し
て33枚積み重ねた積層体である。この積層体8はダミ
ー型(材質:SUS304、板厚:10mm、幅:35
mm)9及び上記表板6、裏板7によって形成される封
止体10の内部に封止される。この封止体10には内部
を真空引きするための真空引孔11が設けられる。12
はシールであり、前記上型3と封止体10の表板6の間
から前記成形加圧用ガス通路5から供給されるガスが漏
れないようにするためのものである。
る。図1において、Aはホットプレス装置、1はプレス
上型、2はプレス下型、3は箔の成形時に用いられる第
1の型(上型)、4は第2の型(下型)で両型ともSU
S304の材質のものである。上型3には成形加圧用ガ
ス通路5が設けられており、下型3の形状は図示するよ
うにブレード形状のものである。6は表板、7は裏板で
あり、両板とも材質はTi−6Al−4Vで、表板6の
板厚は2mm、裏板7の板厚は1mmである。8は成形
しようとする箔(箔厚:130μm、材質:Ti−15
V−3Cr−3Sn−3Al)の両面に離型材を塗布し
て33枚積み重ねた積層体である。この積層体8はダミ
ー型(材質:SUS304、板厚:10mm、幅:35
mm)9及び上記表板6、裏板7によって形成される封
止体10の内部に封止される。この封止体10には内部
を真空引きするための真空引孔11が設けられる。12
はシールであり、前記上型3と封止体10の表板6の間
から前記成形加圧用ガス通路5から供給されるガスが漏
れないようにするためのものである。
【0009】以下、箔の成形手順を説明する。 (1)図1に示すように、箔の積層体8をダミー型9と
共にサンドイッチ板となる表板6と裏板7で封止し、こ
の封止体10を上型3と下型4の間に設置する。 (2)封止体10と内部を真空引孔11より真空引きし
つゝ昇温させ、880℃に到達した後、その温度に保持
して上型3に圧力負荷して50トン加圧し、上型3と封
止体10の表板6をシール12を介して密着させ、次工
程で供給される成形加圧用ガスが上型3と表板6の間か
ら外部にリークしないようにする。 (3)次に成形加圧用ガスを上型3に設けられた成形加
圧用ガス通路5を通じて導入し、封止体10の表板6の
上面からガス圧を負荷し、封止体10が下型4の形状に
なじむまで加圧する。その加圧パターンの一例を図3に
示す。 (4)成形終了後、封止体10を取出して解体し、箔材
を1枚ずつ剥離する。成形された箔材の1枚の形状の一
例を図4に示す。
共にサンドイッチ板となる表板6と裏板7で封止し、こ
の封止体10を上型3と下型4の間に設置する。 (2)封止体10と内部を真空引孔11より真空引きし
つゝ昇温させ、880℃に到達した後、その温度に保持
して上型3に圧力負荷して50トン加圧し、上型3と封
止体10の表板6をシール12を介して密着させ、次工
程で供給される成形加圧用ガスが上型3と表板6の間か
ら外部にリークしないようにする。 (3)次に成形加圧用ガスを上型3に設けられた成形加
圧用ガス通路5を通じて導入し、封止体10の表板6の
上面からガス圧を負荷し、封止体10が下型4の形状に
なじむまで加圧する。その加圧パターンの一例を図3に
示す。 (4)成形終了後、封止体10を取出して解体し、箔材
を1枚ずつ剥離する。成形された箔材の1枚の形状の一
例を図4に示す。
【0010】(実施例2)この実施例は実施例1におけ
る箔の積層体のみが異なるもので、箔の積層体8がTi
−15V−3Cr−3Sn−3Al箔(以下、Ti箔と
略称)とSiC繊維ウーブンの積層物よりなるもので、
Ti箔には最外面の表面にのみ離型剤を塗布したもので
ある。この積層体8の構成を図5に示す。すなわち、図
5に示すように、Ti箔5枚を両側に積層し、その間に
SiC繊維ウーブンとTi箔を交互に20層積層させた
ものである。こゝにおいて使用したSiC繊維ウーブン
は米国TEXSTRON SPCIAL MATERI
ALS社によるSCS−6(商標)でMo箔にてすだれ
状に編んだものである。
る箔の積層体のみが異なるもので、箔の積層体8がTi
−15V−3Cr−3Sn−3Al箔(以下、Ti箔と
略称)とSiC繊維ウーブンの積層物よりなるもので、
Ti箔には最外面の表面にのみ離型剤を塗布したもので
ある。この積層体8の構成を図5に示す。すなわち、図
5に示すように、Ti箔5枚を両側に積層し、その間に
SiC繊維ウーブンとTi箔を交互に20層積層させた
ものである。こゝにおいて使用したSiC繊維ウーブン
は米国TEXSTRON SPCIAL MATERI
ALS社によるSCS−6(商標)でMo箔にてすだれ
状に編んだものである。
【0011】実施例1と同様に成形後、SiC繊維とT
iからなるブレード形状の複合材料予備成形体となる。
これをHIPにて900℃、1500atm.2時間に
て複合化成形すると金属基複合材料のブレードとなる。
iからなるブレード形状の複合材料予備成形体となる。
これをHIPにて900℃、1500atm.2時間に
て複合化成形すると金属基複合材料のブレードとなる。
【0012】
【発明の効果】本発明に係る箔材の成形法により、箔材
を酸化等の脆化を生じることなく、1回の成形工程に
て、かつ多数枚同時に、三次元曲面を有するような複雑
形状に成形できる。
を酸化等の脆化を生じることなく、1回の成形工程に
て、かつ多数枚同時に、三次元曲面を有するような複雑
形状に成形できる。
【図1】本発明の一実施例の箔材の成形方法の一実施例
の説明図。
の説明図。
【図2】本発明の箔材の成形時の応力バランスの説明
図。
図。
【図3】本発明の一実施例の箔材の成形方法における成
形加圧パターンの説明図。
形加圧パターンの説明図。
【図4】本発明の一実施例によって成形したTi箔の外
観図。
観図。
【図5】本発明の他の実施例において成形する箔材にS
iC繊維ウーブン積層体の構成図。
iC繊維ウーブン積層体の構成図。
Claims (1)
- 【請求項1】 複数枚の箔材を積み重ねた積層体を、ダ
ミー型と2枚の超塑性材料によって形成され、かつ内部
を真空引きすることができる封止体内に封止し、該積層
体を内蔵する封止体を成形加圧用ガス導入路を有する第
1の型と所望形状を有する第2の型との間に介在させ、
前記封止体内部を真空引きしつゝ昇温させて所定温度に
到着したときに、前記第1の型に圧力を負荷して該第1
の型の前記成形加圧用ガス通路から導入されるガスが外
部にリークしないように該第1の型と前記封止体の表板
との間をシールするようになし、その状態を維持したま
ゝ前記第1の型の成形加圧用ガス導入路より成形加圧用
ガスを導入して前記封止体が前記第2の型の形状になじ
むまで同ガス圧を負荷して前記封止体を成形した後、該
成形封止体を取出し解体して成形箔材を得ることを特徴
とする箔材の成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5210078A JPH0760381A (ja) | 1993-08-25 | 1993-08-25 | 箔材の成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5210078A JPH0760381A (ja) | 1993-08-25 | 1993-08-25 | 箔材の成形方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0760381A true JPH0760381A (ja) | 1995-03-07 |
Family
ID=16583458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5210078A Withdrawn JPH0760381A (ja) | 1993-08-25 | 1993-08-25 | 箔材の成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0760381A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007521137A (ja) * | 2003-12-11 | 2007-08-02 | エアーバス | 薄板材コルゲーション用装置 |
| WO2021124682A1 (ja) * | 2019-12-19 | 2021-06-24 | 株式会社 ベアック | プレス装置及びプレス方法 |
-
1993
- 1993-08-25 JP JP5210078A patent/JPH0760381A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007521137A (ja) * | 2003-12-11 | 2007-08-02 | エアーバス | 薄板材コルゲーション用装置 |
| WO2021124682A1 (ja) * | 2019-12-19 | 2021-06-24 | 株式会社 ベアック | プレス装置及びプレス方法 |
| TWI734631B (zh) * | 2019-12-19 | 2021-07-21 | 日商倍科有限公司 | 衝壓裝置以及衝壓方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001031 |