JPH0760980A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
- Publication number
- JPH0760980A JPH0760980A JP20941093A JP20941093A JPH0760980A JP H0760980 A JPH0760980 A JP H0760980A JP 20941093 A JP20941093 A JP 20941093A JP 20941093 A JP20941093 A JP 20941093A JP H0760980 A JPH0760980 A JP H0760980A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- ink tank
- handle
- ink tanks
- recording
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 並べて装着した複数のインクタンクの中から
交換必要なインクタンクを容易に取り外す。 【構成】 異なる色の記録用インクを記録ヘッドに供給
するインクタンク1a,1b,1c,1dが固定ガイド
4の中に並列載置して記録装置に装着してあり、各イン
クタンクには着脱時の把手2a,2b,2c,2dが前
面に形成してあり、かつ隣接する把手は互いに異なる位
置にある。
交換必要なインクタンクを容易に取り外す。 【構成】 異なる色の記録用インクを記録ヘッドに供給
するインクタンク1a,1b,1c,1dが固定ガイド
4の中に並列載置して記録装置に装着してあり、各イン
クタンクには着脱時の把手2a,2b,2c,2dが前
面に形成してあり、かつ隣接する把手は互いに異なる位
置にある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、記録ヘッドに供給する
インクを貯蔵した複数のインクタンクを着脱可能に備
え、記録ヘッドから記録媒体にインクを吐出して記録を
行うインクジェット方式等の記録装置に関するものであ
る。
インクを貯蔵した複数のインクタンクを着脱可能に備
え、記録ヘッドから記録媒体にインクを吐出して記録を
行うインクジェット方式等の記録装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】プリンター、ファックス、複写装置等、
各種機器において、被記録媒体に記録を行う手段として
インクジェット記録装置が広く利用されつつある。
各種機器において、被記録媒体に記録を行う手段として
インクジェット記録装置が広く利用されつつある。
【0003】インクジェット記録装置は、被記録媒体に
対向した記録ヘッドから熱エネルギーを利用してインク
を吐出する構成となっており、インクジェット記録装置
として独立した機器ケース内に納めて単体構成してある
例、そして記録情報を作成し入力する各種電子機器、例
えばワードプロセッサー、パーソナルコンピュータ等の
機器ケース内に内蔵させ電子機器と一体構成した例とが
ある。
対向した記録ヘッドから熱エネルギーを利用してインク
を吐出する構成となっており、インクジェット記録装置
として独立した機器ケース内に納めて単体構成してある
例、そして記録情報を作成し入力する各種電子機器、例
えばワードプロセッサー、パーソナルコンピュータ等の
機器ケース内に内蔵させ電子機器と一体構成した例とが
ある。
【0004】カラー記録を行うインクジェット記録装置
では、交換可能な複数のインクタンクを備え、記録ヘッ
ドに連結したインク供給管をインクタンクに挿入し、記
録ヘッドにインク供給する構成となっている。
では、交換可能な複数のインクタンクを備え、記録ヘッ
ドに連結したインク供給管をインクタンクに挿入し、記
録ヘッドにインク供給する構成となっている。
【0005】記録動作により、インクタンク内のインク
が無くなったときは、インク供給管を抜き、インクタン
クを交換し、再度インク供給管を挿入して記録動作を続
行する構成となっている。
が無くなったときは、インク供給管を抜き、インクタン
クを交換し、再度インク供給管を挿入して記録動作を続
行する構成となっている。
【0006】図4は、複数のインクタンクを装着した状
態を示す従来の記録装置の要部斜視図である。
態を示す従来の記録装置の要部斜視図である。
【0007】11a,11b,11c,11dはインク
タンクであり、異なる色の記録用インクが貯蔵してあ
り、着脱時の把手12a,12b,12c,12dが前
面に並ぶように形成してあり、ヘッドユニット5に何れ
のインクタンも単独に着脱して記録インクの補充が可能
となっている。
タンクであり、異なる色の記録用インクが貯蔵してあ
り、着脱時の把手12a,12b,12c,12dが前
面に並ぶように形成してあり、ヘッドユニット5に何れ
のインクタンも単独に着脱して記録インクの補充が可能
となっている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、最近の
記録装置は小型化の傾向があり、各部品とも可能な限り
小サイズ化している。しかし、小型化により操作性を犠
牲にせざるを得なくなりつつある。例えば、図4に示す
インクタンクのうち、例えば11bが空になったとき
は、指を把手12bにかけ、インクタンク11bを持ち
上げ外すことになる。しかし、インクタンクの現状は指
の幅よりもせまい場合が多く、該インクタンク11bの
右隣のインクタンク11aの把手12a、または左隣の
インクタンク11cの把手12cに指がひっかかってし
まい、外さなくてもよいインクタンク11aまたは11
cを外してしまったり、外さないまでも外れかかってし
まうことがあり、ヘッドユニット3とインクタンクのジ
ョイント部の接続不良が生じ、インクの安定供給を阻害
し、印字品位の劣下、最悪の場合にはインクの不吐出等
の問題が発生する。
記録装置は小型化の傾向があり、各部品とも可能な限り
小サイズ化している。しかし、小型化により操作性を犠
牲にせざるを得なくなりつつある。例えば、図4に示す
インクタンクのうち、例えば11bが空になったとき
は、指を把手12bにかけ、インクタンク11bを持ち
上げ外すことになる。しかし、インクタンクの現状は指
の幅よりもせまい場合が多く、該インクタンク11bの
右隣のインクタンク11aの把手12a、または左隣の
インクタンク11cの把手12cに指がひっかかってし
まい、外さなくてもよいインクタンク11aまたは11
cを外してしまったり、外さないまでも外れかかってし
まうことがあり、ヘッドユニット3とインクタンクのジ
ョイント部の接続不良が生じ、インクの安定供給を阻害
し、印字品位の劣下、最悪の場合にはインクの不吐出等
の問題が発生する。
【0009】本発明は、小サイズのインクタンクが複数
接近して並んでいても、個々のインクタンクを他のイン
クタンクに影響を与えないように容易に着脱できる記録
装置を提供することを目的とするものである。
接近して並んでいても、個々のインクタンクを他のイン
クタンクに影響を与えないように容易に着脱できる記録
装置を提供することを目的とするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】このため、本発明に係る
記録装置は、記録ヘッドに供給するインクを貯蔵した複
数のインクタンクを並べて着脱可能に備え、前記インク
タンクを個々に取り外す把手手段をインクタンク装着状
態では互いに隣接せず異なる位置になるように備えてあ
ることを特徴とする構成によって、前記の目的を達成し
ようとするものである。
記録装置は、記録ヘッドに供給するインクを貯蔵した複
数のインクタンクを並べて着脱可能に備え、前記インク
タンクを個々に取り外す把手手段をインクタンク装着状
態では互いに隣接せず異なる位置になるように備えてあ
ることを特徴とする構成によって、前記の目的を達成し
ようとするものである。
【0011】
【作用】上記の構成により、並べて装着されている複数
のインクタンクの中から必要なインクタンクを交換する
ときは、該インクタンクの把手手段に指を掛けて取り外
し、交換取付けすることができる。取り外し開始すると
き隣接するインクタンクの把手手段は指を掛けた把手手
段とは異なる位置にあり指が引っ掛かることはなく、複
数のインクタンクの装着状態に異常を生ずることはな
い。
のインクタンクの中から必要なインクタンクを交換する
ときは、該インクタンクの把手手段に指を掛けて取り外
し、交換取付けすることができる。取り外し開始すると
き隣接するインクタンクの把手手段は指を掛けた把手手
段とは異なる位置にあり指が引っ掛かることはなく、複
数のインクタンクの装着状態に異常を生ずることはな
い。
【0012】
【実施例】本発明に係る記録装置を実施例により説明す
る。
る。
【0013】実施例は、交換可能な複数のインクタンク
を着脱可能に備え、記録ヘッドに連結したインク供給管
をインクタンクに挿入し、記録ヘッドにインク供給し、
記録媒体にインクタンクから供給されたインクによって
記録を行う構成となっている。そして、本実施例はイン
クタンクに係る構成に特徴を有している。他の構成は従
来の記録装置の構成に準じて種々の構成が可能であるの
で説明省略し、以下、インクタンク部分について説明す
る。
を着脱可能に備え、記録ヘッドに連結したインク供給管
をインクタンクに挿入し、記録ヘッドにインク供給し、
記録媒体にインクタンクから供給されたインクによって
記録を行う構成となっている。そして、本実施例はイン
クタンクに係る構成に特徴を有している。他の構成は従
来の記録装置の構成に準じて種々の構成が可能であるの
で説明省略し、以下、インクタンク部分について説明す
る。
【0014】(第1実施例)図1は、第1実施例の複数
のインクタンクを装着した状態を示す斜視図である。
のインクタンクを装着した状態を示す斜視図である。
【0015】1a,1b,1c,1dはインクタンクで
あり、異なる色の記録用インクが貯蔵してあり、着脱時
の把手2a,2b,2c,2dが前面に形成してあり、
固定ガイド4の中に並列載置して記録装置の記録ヘッド
に連結されている。
あり、異なる色の記録用インクが貯蔵してあり、着脱時
の把手2a,2b,2c,2dが前面に形成してあり、
固定ガイド4の中に並列載置して記録装置の記録ヘッド
に連結されている。
【0016】なお、インクタンク1a,1cの把手2
a,2cは同じ様に前面の中間高さ位置に形成してある
が、インクタンク1b,1dの把手2b,2dは前面の
上端部分に形成してあり、装着状態では図示のように、
隣接する把手2a,2b,2c,2dは互いに異なる位
置にあり、何れのインクタンクも単独に着脱することが
可能となっている。
a,2cは同じ様に前面の中間高さ位置に形成してある
が、インクタンク1b,1dの把手2b,2dは前面の
上端部分に形成してあり、装着状態では図示のように、
隣接する把手2a,2b,2c,2dは互いに異なる位
置にあり、何れのインクタンクも単独に着脱することが
可能となっている。
【0017】例えば、並べて装着されている複数のイン
クタンク1a,1b,1c,1dの中からインクタンク
1bを交換するときは、インクタンク1bの把手2bに
指を掛けて取り外し、交換取付けする。このとき隣接す
るインクタンク1a,1cの把手2a,2cは指を掛け
た把手2bの下方にあり指が引っ掛かることはない。ま
た、インクタンク1cを交換するときは、インクタンク
1cの把手2cに指を掛けて取り外し交換取付けする
が、このとき隣接するインクタンク1b,1dの把手2
b,2dは指を掛けた把手2cの上方にあり指が引っ掛
かることはなく、インクタンク1cが持ち上ったときは
インクタンク1cのボディを持てばよく、複数のインク
タンクの装着状態に異常を生ずることはない。
クタンク1a,1b,1c,1dの中からインクタンク
1bを交換するときは、インクタンク1bの把手2bに
指を掛けて取り外し、交換取付けする。このとき隣接す
るインクタンク1a,1cの把手2a,2cは指を掛け
た把手2bの下方にあり指が引っ掛かることはない。ま
た、インクタンク1cを交換するときは、インクタンク
1cの把手2cに指を掛けて取り外し交換取付けする
が、このとき隣接するインクタンク1b,1dの把手2
b,2dは指を掛けた把手2cの上方にあり指が引っ掛
かることはなく、インクタンク1cが持ち上ったときは
インクタンク1cのボディを持てばよく、複数のインク
タンクの装着状態に異常を生ずることはない。
【0018】なお、把手2a,2b,2c,2dの配置
状態は、図示の例に限らず、階段状になるように配置す
る等、交換・装着操作時に最も注意を要する取り外し開
始時点、装着の終段階時点では隣接する把手と同一位置
にないように構成することにより、上記と同様な効果を
発揮させることができる。
状態は、図示の例に限らず、階段状になるように配置す
る等、交換・装着操作時に最も注意を要する取り外し開
始時点、装着の終段階時点では隣接する把手と同一位置
にないように構成することにより、上記と同様な効果を
発揮させることができる。
【0019】(第2実施例)図2は、第2実施例の複数
のインクタンクを装着した状態を示す斜視図である。
のインクタンクを装着した状態を示す斜視図である。
【0020】第2実施例に備えたインクタンク1e,1
f,1g,1h自体には着脱のための把手は形成してな
い。その代りに、L形の取外し用の把手レバー3e,3
f,3g,3hが装置側の軸4に、各々単独に回動可能
に軸支してあり、把手レバー3e,3f,3g,3hは
各インクタンクの下面から前面に沿って曲がり、端部に
取外し時に指をかける把手部が形成してある。
f,1g,1h自体には着脱のための把手は形成してな
い。その代りに、L形の取外し用の把手レバー3e,3
f,3g,3hが装置側の軸4に、各々単独に回動可能
に軸支してあり、把手レバー3e,3f,3g,3hは
各インクタンクの下面から前面に沿って曲がり、端部に
取外し時に指をかける把手部が形成してある。
【0021】そして、取外し用の把手レバー3e,3g
の把手部はインクタンク3e,3gの前面の略中央位置
に、取外し用の把手レバー3f,3hの把手部はインク
タンク3f,3hの前面の中央より低い位置になるよう
に設けてあり、インクタンク1e,1f,1g,1hを
装着した状態では隣接する把手レバーの把手部は互いに
異なった位置にある。
の把手部はインクタンク3e,3gの前面の略中央位置
に、取外し用の把手レバー3f,3hの把手部はインク
タンク3f,3hの前面の中央より低い位置になるよう
に設けてあり、インクタンク1e,1f,1g,1hを
装着した状態では隣接する把手レバーの把手部は互いに
異なった位置にある。
【0022】上記の構成によって、第1実施例と同様の
効果を発揮することができる。
効果を発揮することができる。
【0023】(第3実施例)図3は、第3実施例の複数
のインクタンクを装着した状態を示す斜視図である。
のインクタンクを装着した状態を示す斜視図である。
【0024】インクタンク1j,1k,1m,1nの上
面には着脱時の把手4j,4k,4m,4nが、隣接す
る把手は互いに位置が異なるように設けてある。
面には着脱時の把手4j,4k,4m,4nが、隣接す
る把手は互いに位置が異なるように設けてある。
【0025】上記の構成によって、第1実施例と同様の
効果を発揮することができる。
効果を発揮することができる。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
並べて装着されている複数のインクタンクの中から必要
なインクタンクを交換するときは、該インクタンクの把
手手段に指を掛けて取り外し、交換取付けすることがで
きる。取り外し開始するとき隣接するインクタンクの把
手手段は指を掛けた把手手段とは異なる位置にあり指が
引っ掛かることはなく、複数のインクタンクの装着状態
に異常を生じさせることはなく、インクタンクの交換操
作は容易であり、インクの飛び散り、ジョイント部の接
合不完全等を防止できる。
並べて装着されている複数のインクタンクの中から必要
なインクタンクを交換するときは、該インクタンクの把
手手段に指を掛けて取り外し、交換取付けすることがで
きる。取り外し開始するとき隣接するインクタンクの把
手手段は指を掛けた把手手段とは異なる位置にあり指が
引っ掛かることはなく、複数のインクタンクの装着状態
に異常を生じさせることはなく、インクタンクの交換操
作は容易であり、インクの飛び散り、ジョイント部の接
合不完全等を防止できる。
【図1】 第1実施例の複数のインクタンクを装着した
状態を示す斜視図である。
状態を示す斜視図である。
【図2】 第2実施例の複数のインクタンクを装着した
状態を示す斜視図である。
状態を示す斜視図である。
【図3】 第3実施例の複数のインクタンクを装着した
状態を示す斜視図である。
状態を示す斜視図である。
【図4】 従来の記録装置のインクタンクを装着した状
態を示す要部斜視図である。
態を示す要部斜視図である。
1a,1b,1c,1d インクタンク 2a,2b,2c,2d 着脱時の把手 4 固定ガイド
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 平久江 利光 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 野秋 裕昭 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 石井 保之 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 栗田 健治 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 記録ヘッドに供給するインクを貯蔵した
複数のインクタンクを並べて着脱可能に備え、前記イン
クタンクを個々に取り外す把手手段をインクタンク装着
状態では互いに隣接せず異なる位置になるように備えて
あることを特徴とする記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20941093A JPH0760980A (ja) | 1993-08-24 | 1993-08-24 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20941093A JPH0760980A (ja) | 1993-08-24 | 1993-08-24 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0760980A true JPH0760980A (ja) | 1995-03-07 |
Family
ID=16572426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20941093A Withdrawn JPH0760980A (ja) | 1993-08-24 | 1993-08-24 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0760980A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008183783A (ja) * | 2007-01-30 | 2008-08-14 | Brother Ind Ltd | インクカートリッジ及びカートリッジ収容装置 |
| JP2009266694A (ja) * | 2008-04-25 | 2009-11-12 | Three M Innovative Properties Co | プッシュ式コネクタ |
| US8025379B2 (en) | 2007-01-30 | 2011-09-27 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Ink cartridges |
| CN113119596A (zh) * | 2020-01-14 | 2021-07-16 | 精工爱普生株式会社 | 液体喷射头以及液体喷射装置 |
| JP2021109398A (ja) * | 2020-01-14 | 2021-08-02 | セイコーエプソン株式会社 | 液体噴射装置 |
-
1993
- 1993-08-24 JP JP20941093A patent/JPH0760980A/ja not_active Withdrawn
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008183783A (ja) * | 2007-01-30 | 2008-08-14 | Brother Ind Ltd | インクカートリッジ及びカートリッジ収容装置 |
| US8025379B2 (en) | 2007-01-30 | 2011-09-27 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Ink cartridges |
| US8042925B2 (en) | 2007-01-30 | 2011-10-25 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Ink cartridges |
| JP2009266694A (ja) * | 2008-04-25 | 2009-11-12 | Three M Innovative Properties Co | プッシュ式コネクタ |
| CN102037612A (zh) * | 2008-04-25 | 2011-04-27 | 3M创新有限公司 | 推压型连接器 |
| CN113119596A (zh) * | 2020-01-14 | 2021-07-16 | 精工爱普生株式会社 | 液体喷射头以及液体喷射装置 |
| JP2021109397A (ja) * | 2020-01-14 | 2021-08-02 | セイコーエプソン株式会社 | 液体噴射ヘッドおよび液体噴射装置 |
| JP2021109398A (ja) * | 2020-01-14 | 2021-08-02 | セイコーエプソン株式会社 | 液体噴射装置 |
| US11524503B2 (en) | 2020-01-14 | 2022-12-13 | Seiko Epson Corporation | Liquid ejecting head and liquid ejecting apparatus |
| US11548282B2 (en) | 2020-01-14 | 2023-01-10 | Seiko Epson Corporation | Liquid ejecting apparatus |
| CN113119596B (zh) * | 2020-01-14 | 2023-09-26 | 精工爱普生株式会社 | 液体喷射头以及液体喷射装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001031 |