JPH0761106A - 現金納付用領収スタンプ - Google Patents
現金納付用領収スタンプInfo
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Abstract
と添番を印字することによって、保管伝票の廃棄による
現金の着服を防止し、伝票の紛失と領収印の印字洩れも
一目で確認できるようにする。 【構成】 納付書Tを構成する複数枚綴りの各伝票T
1,T2,T3の領収日付欄Ta,Tb,Tcに対し
て、スタンプ1の印字手段を用いて日付Nと領収ナンバ
ーNaと添番Ha,Hb,Hcを含む領収印Ma,M
b,Mcを印字して、1枚の納付書Tに対するこれ等各
印字が終了すると、領収ナンバーNaを1カウント進
め、添番を始めの番号Haにリピートする。
Description
する納付書のように、複数枚の伝票を1枚に綴った各種
納付書に対して日付入り領収印を印字(捺印)すること
ができる現金納付用領収スタンプに関するものである。
は、例えば図1及び図2に記載した如く領収証書T1と
納付書兼納入済通知書T2と原符T3から成る3枚の伝
票を、夫々切離し用のミシン目を介して1枚に綴った構
成に成っていて、役所とか銀行に出向いて納税を済ませ
ると、納付書Tの3枚綴りの各伝票T1,T2,T3に
設けられている領収日付欄Ta,Tb,Tcに領収印M
a,Mb,Mcを捺印して、その内の領収証書T1のみ
を切離して納税者に返却する仕組に成っている。
と、納付書兼納入済通知書T2は区とか市の役所が保管
し、原符T3は受付金融機関が保管することになるが、
しかし、納税手続後に窓口担当者がこれ等2枚の通知書
T2と原符T3を故意に廃棄すると、納税が無かった事
になって現金のみが手元に残るため、不正に納税金が着
服される虞れがあり、また、上記2枚の通知書T2と原
符T3を間違って紛失したり、これ等各伝票T1〜T3
への受領印の捺印を忘れたような場合も、現金のみが残
ってその出所が不明に成ってしまう問題もあった。
金納付手続を終えた後に、窓口担当者が手元に残った保
管用の伝票を故意に廃棄した場合とか、或は、保管用の
伝票を不用意に紛失したり、各伝票への受領印の捺印を
忘れてしまったような場合でも、これ等不正廃棄とか紛
失或は捺印洩れが発生したことを集計時に的確に判定し
て、窓口担当者による現金の不正着服とか出所不明金の
発生を防止することである。
するために本発明で講じた手段は以下の如くである。夫
々に領収日付欄を有する複数枚の伝票を1枚に綴った各
種料金用の納付書を繰返し差込むことによって、各伝票
の領収日付欄に印字手段が日付入り領収印を印字するよ
うに構成した現金納付用領収スタンプに於いて、
各伝票の領収日付欄に対して日付入り領収印と一緒に領
収ナンバーを印字し、且つ、各伝票に対する印字が済む
と領収ナンバーを1カウント進める領収ナンバー印字機
構と、同じく1枚に綴った各伝票の領収日付欄に対して
連続する添番を印字し、且つ、各伝票に対する印字が済
むと添番を再び始めの番号に戻す添番印字機構とを備え
たナンバーリング装置を具備せしめること。
段が、領収印を捺印するダイプレートと、日付と領収ナ
ンバー及び添番を打刻印字する桁上げ機構付きの活字輪
とによって構成されていること。
構に、1枚に綴った各伝票の領収日付欄に対して数字の
1から始まる連続番号を印字し、且つ、各伝票に対する
印字が済むと添番を再び始めの1に戻すリピート印字機
能が具備されていること。
込みをガイドする滑り板に、納付書の差込みに当って1
枚に綴った各伝票の領収日付欄を順次印字機の印字部に
位置合せするガイドライン又はガイド片を設けること。
で述べた手段によれば、複数枚綴りの各伝票の領収日付
欄に対して、ナンバーリング装置が領収ナンバーを各納
付書単位毎に通しで印字するから、この領収ナンバーを
確認することによってその日の納付人数と処理人数を照
合できると共に、手元に残った現金を数えれば伝票の不
正廃棄による現金の着服とか、伝票が紛失した事実を明
確に判定でき、更に、領収ナンバーと一緒に印字される
添番は必ず各納付書毎に同じ連番で繰返し印字されるた
め、この添番の繰返しの正誤を確認することによって各
伝票への印字洩れとか印字の間違いを判定できるから、
役所とか金融機関の窓口で納付書を用いて納付された現
金の不正着服とか、出所不明金の発生を確実に防止する
ことを可能にする。
レートを用いて各伝票の領収日付欄に領収及び役所名、
金融機関名等の文字を印字する一方、これ等ダイプレー
ト印字と同時に桁上げ機構付きの各活字輪を用いて日付
と領収ナンバー及び添番も一緒に印字(捺印)すること
を可能にする。
納付書が納税納付書のように3枚の伝票を1枚に綴った
ものである場合は、3枚の伝票に対して1,2,3のよ
うに連続した添番を印字し、次の納付書に対しても同様
に1,2,3の連続番号を繰返し印字するから、この連
続番号に狂いが生じた場合は必ず途中で印字洩れが生じ
たことになるから、この添番を見ることによって例えば
2枚の伝票には印字したが3枚目の伝票に対する印字を
忘れたような印字洩れ(印字忘れ)の発生を、窓口担当
者が自ずら即座に確認してその誤りを速やかに訂正する
ことを可能にする。
をスタンプに差込んで領収書等を捺印するに当って、納
付書の一側縁を滑り板に設けたガイドラインとかガイド
片に合せて差込むことによって、領収ナンバーと添番を
組込んだ領収印を1枚に綴った各伝票の領収日付欄の中
に夫々正確に印字(捺印)することを可能にする。以上
の如くであるから、上記の手段によって上述した技術的
課題を解決して、前記従来の技術の問題点を解消するこ
とができる。
収スタンプの好適な実施例を添付した図面と共に詳細に
説明する。図1は本発明に係る現金納付用領収スタンプ
の外観を示した斜視図であって、スタンプ1は前面に時
計2を設けた上ケース1Aと、上面に納付書Tを差込む
時のガイド板と成る滑り板3を設けた下ケース1Bとに
よって構成され、滑り板3の上面には図2に詳記した納
税用の3枚綴りの納付書Tを図1に示すように逆向きの
状態にしてスタンプ1内に差込んで印字する時に、納付
書Tの一側縁TXを合せることによって領収証書T1の
領収日付欄Taをスタンプ1内の印字部にセットする第
1番目のガイドライン3aと、同じく納付書Tを構成す
る納付書兼納入済通知書T2の領収日付欄Tbを印字部
にセットする第2番目のガイドライン3bと、更に、同
じく納付書Tを構成する原符T3の領収日付欄Tcを印
字部にセットするガイド片3cが設けられている。
cは上記各領収日付欄Ta,Tb,Tcにスタンプ1に
よって印字(捺印)される領収印であって、例えば「領
収」の文字と「…区役所」とか「…銀行…支店」のよう
な担当窓口の所在を明記した各領収印Ma,Mb,Mc
の中央部には、図2並びに図4に詳記した如く夫々領収
の日付Nと、領収ナンバーNa…と、「−1」,「−
2」,「−3」の各添番Ha,Hb,Hcが横並びに印
字されるように構成されていて、領収ナンバーNaは計
3回の印字が済むと図4に示すように1カウント進んだ
ナンバーNa+1を印字し、更に、添番Ha,Hb,H
cは計3回の印字が済むと再び始めの「−1」の添番H
aにリピートして印字を繰返す仕組に成っている。
枚の伝票T1,T2,T3を1枚に綴ったものに付いて
説明したが、納付書Tには例えば銀行の送金用納付書
(振込用紙)のように振込人が保管する振込金領収証
と、取りまとめ店用の振込通知書(控)と、受取人用の
振込通知書(正)と、取扱店が保管する振込依頼書から
成る計4枚の伝票を1枚に綴ったものも存在して、綴り
の枚数が一定しないから、上述した領収ナンバーNaと
添番Ha…のカウントとリピートは、納付書Tを構成す
る伝票の綴り枚数によって調整される仕組に成っている
ことは勿論である。
領収日付欄Ta,Tb,Tcに領収印Ma,Mb,Mc
を印字する印字手段の具体的構成を図面と共に説明す
る。図3に於いて14はスタンプ1内に図5並びに図6
の状態に取付けて「領収」の文字と「…区役所」等の文
字を印字するダイプレートであって、このダイプレート
14の中央には後述する日付等を印字するための窓穴1
4aが開口され、その上下に印字用のダイプレート活字
14T,14Tが形成されているが、図示したダイプレ
ート14の構造と活字14Tは実施の一例であって、設
計変更が可能であることは勿論である。
ナンバーと添番用の活字輪の送り機構を示した側面図
で、図7は本発明で使用する全ての活字輪と桁上用ラチ
ェット輪の一部を示した断面図であって、本発明では図
7に示す如く一位の日活字輪22と十位の日活字輪23
と月活字輪24と年活字輪25から成る計4枚の日付用
活字輪と、添番用活字輪5と、一位と十位と百位の領収
ナンバー用活字輪6,7,8を1本の活字軸4に取付け
ると共に、各活字輪5,6,7,8,22,23,2
4,25の側面に桁上げ用のラチェット輪9,10,1
1,12,26,27,28,29を同軸的に取付け
て、これ等各ラチェット輪9〜29を図5と図6に示し
た様な送り機構で送って各活字輪5〜25を順次送り回
転することにより、図4に示したような領収の日付Nと
領収ナンバーNaと添番Ha〜Hcを各伝票T1〜T3
の領収日付欄Ta〜Tcに印字できるように構成されて
いる。
すると、添番用活字輪5の周面は21等分されて、その
周面に「−1」,「−2」,「−3」の計3個の添番活
字5a…が繰返し7回連続形成され、また、この添番用
活字輪5の側面に取付けたラチェット輪9の周面には計
21等分された送り歯9a…を形成すると共に、上記
「−3」の文字に相当する送り歯の部分を夫々図5に示
すように送り用の深溝9b…に構成することによって、
「−3」の活字が下側の印字位置にセットされると、送
り爪17の爪片17aがこの深溝9b内に落込む仕組に
成っている。
ー13と連動する回転軸21Tによって印字毎に1回転
するように構成したカム盤で、20は下端の取付軸20
bを支点にしてカム盤21のカム部21aによる押圧作
用を受けて上端側を印字毎に1回往復作動するように構
成した作動レバー、20Sは作動レバー20の被圧部2
0aを常時カム盤21のカム面に押接する牽引スプリン
グ、18は根端を作動レバー20に取付けた活字送りレ
バーで、この送りレバー18の先端は、下端の脚部16
aを活字軸4に回動自在に取付けた送り枠16の軸承部
19に連結されている。
爪17を回動自在に取付けた取付軸、17Sは送り爪1
7の各爪片17a及び17b…を常時各活字輪5〜8に
取付けた桁上げ用のラチェット輪9〜12側に押接する
牽引用スプリング、15は各ラチェット輪9〜29毎に
設けた逆転防止爪9X,10X…を回動自在に取付けた
取付軸、9S,10Sは各逆転防止爪9X,10X…の
爪片9Xa,10Xa…を各ラチェット輪9〜12の送
り歯9a〜12aに噛合する牽引用スプリングを示す。
また図7に於いて、6a〜25aは各活字輪6〜25の
周面に形成した領収ナンバーNaと日付N用の活字で、
26a〜29aは日付用の各ラチェット輪26〜29の
周面に形成した送り歯を示す。
一位の活字輪6は周面が20等分されて0〜9の活字6
aが2回繰返し形成され、同じく周面を20等分された
一位活字輪6用のラチエット輪10には、夫々桁上げ用
の2つの深溝10b,10bが左右対称位置に形成され
ている。また、上述した十位の活字輪7とラチェット輪
11の構造はこの一位の活字輪6とラチェット輪10と
全く同じ構造に造られており、同じく周面を20等分し
て0〜9の活字8aを2回繰返し設けた百位の活字輪8
のラチェット輪12には、20等分された送り歯12a
が形成されているだけで深溝は形成されていない。尚、
計4枚の活字輪22〜25とラチェット輪26〜29に
よって構成される日付N用の活字輪送り機構は、従来公
知のものをそのまま使用するため、ここではその説明を
省略する。
Tと各活字輪5〜25の間に介在される印字用のインク
リボンであるが、このインクリボンRに代えてポーラス
ラバーにインクを含浸させたものを使用する場合もあ
る。
上述べた如く構成であるから、先ず納付書Tを図1に示
した第1番目のガイドライン3aに沿ってスタンプ1内
に挿入すると、内部のトリガースイッチ(図示せず)が
押されて印字用ハンマー13が作動し、図2或は図4に
示すように領収証書T1の領収日付欄Taに領収の日付
Nと領収ナンバーNaと「−1」の添番Haを含む領収
印Maが印字され、次いで、納付書Tを図1に示した第
2番目のガイドライン3bに沿って差込むと、同様に印
字用ハンマー13が作動して納付書兼納入済通知書T2
の領収日付欄Taに同じく領収の日付Nと領収ナンバー
Na、及び、「−2」の添番Hbを含んだ領収印Mbが
印字され、最後に納付書Tを図1に示したガイド片3c
に沿って差込むと、同様に印字用ハンマー13が作動し
て原符T3の領収日付欄Tcに領収の日付Nと領収ナン
バーNa、及び、「−3」の添番Hcを含んだ領収印M
cを印字して、3枚綴りの納付書Tに対する領収印字を
完了する。
図5に示すように送り爪17の爪片17aが添番用のラ
チェット輪9の深溝9b内に落込む関係で、隣接した爪
片17bが図6に示すように領収ナンバーNaを構成す
る一位の活字輪6のラチェット輪10に噛合するため、
カム盤21の回転が進んで活字送りレバー18が図面上
左方向に復動する時に、爪片17bが一位の活字輪6を
1ピッチ送って図4に示す如く次回の領収ナンバーを1
カウント進めたNa+1にし、更に、爪片17aも添番
の活字輪5を1ピッチ送って添番Haを再び始めの「−
1」に戻すことができるものであって、従って、上述し
た本発明に係る現金納付用領収スタンプによれば、領収
印を3回印字すると領収ナンバーNaを順次1カウント
上げ、且つ、「−1」→「−2」→「−3」の順番で印
字して来た添番Ha,Hb,Hcを再び「−1」の添番
Haにリピートして印字することができる。
字輪を用いた打刻印字方式が用いられているが、同様に
マイコン制御で印字を行うドット印字方式とかベルト活
字を使用するベルト活字方式でも、夫々日付を含む領収
ナンバーと添番を印字することが可能であるから、その
選択は任意とする。
以上述べた如くであるから、各納付書毎に順次連続した
領収ナンバーを印字するため、その日の納付人数と処理
人数を照合することによって、納付伝票の廃棄に基づく
現金の不正着服とか、納付伝票の紛失による出所不明金
を確実に発見できると共に、各納付書の伝票毎に印字し
た添番を見ることによって印字洩れも容易に発見できる
ものであるから、役所とか金融機関の窓口に於ける現金
納付とか現金振込みの手続を明瞭化し、且つ、領収手続
を正確に行える利点を発揮できるものである。
納付書を示した斜視図である。
斜視図である。
である。
した構成図である。
作を説明した構成図である。
ット輪 26,27,28,29 日付用ラチェット輪 T 納付書 T1,T2,T3 3枚綴りの伝票 Ta,Tb,Tc 領収日付欄 Ma,Mb,Mc 領収印 N 日付 Na 領収ナンバー Ha,Hb,Hc 添番
Claims (4)
- 【請求項1】 夫々に領収日付欄を有する複数枚の伝票
を1枚に綴った各種料金用の納付書を繰返し差込むこと
によって、各伝票の領収日付欄に印字手段が日付入り領
収印を印字するように構成した現金納付用領収スタンプ
に於いて、 上記の印字手段に、1枚に綴った各伝票の領収日付欄に
対して日付入り領収印と一緒に領収ナンバーを印字し、
且つ、各伝票に対する印字が済むと領収ナンバーを1カ
ウント進める領収ナンバー印字機構と、同じく1枚に綴
った各伝票の領収日付欄に対して連続する添番を印字
し、且つ、各伝票に対する印字が済むと添番を再び始め
の番号に戻す添番印字機構とを備えたナンバーリング装
置を具備せしめたことを特徴とする現金納付用領収スタ
ンプ。 - 【請求項2】 日付入り領収印を印字する印字手段が、
領収印を捺印するダイプレートと、日付と領収ナンバー
及び添番を打刻印字する桁上げ機構付きの活字輪とによ
って構成されていることを特徴とする請求項1記載の現
金納付用領収スタンプ。 - 【請求項3】 ナンバーリング装置の添番印字機構に、
1枚に綴った各伝票の領収日付欄に対して数字の1から
始まる連続番号を印字し、且つ、各伝票に対する印字が
済むと添番を再び始めの1に戻すリピート印字機能が具
備されていることを特徴とする請求項1記載の現金納付
用領収スタンプ。 - 【請求項4】 領収スタンプに設けた納付書の差込みを
ガイドする滑り板に、納付書の差込みに当って1枚に綴
った各伝票の領収日付欄を順次印字機の印字部に位置合
せするガイドライン又はガイド片を設けたことを特徴と
する請求項1記載の現金納付用領収スタンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22947393A JP3241888B2 (ja) | 1993-08-23 | 1993-08-23 | 現金納付用領収スタンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22947393A JP3241888B2 (ja) | 1993-08-23 | 1993-08-23 | 現金納付用領収スタンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0761106A true JPH0761106A (ja) | 1995-03-07 |
| JP3241888B2 JP3241888B2 (ja) | 2001-12-25 |
Family
ID=16892734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22947393A Expired - Fee Related JP3241888B2 (ja) | 1993-08-23 | 1993-08-23 | 現金納付用領収スタンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3241888B2 (ja) |
-
1993
- 1993-08-23 JP JP22947393A patent/JP3241888B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3241888B2 (ja) | 2001-12-25 |
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