JPH0761502B2 - 巻戻しまたは巻取り機 - Google Patents

巻戻しまたは巻取り機

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JPH0761502B2
JPH0761502B2 JP61122304A JP12230486A JPH0761502B2 JP H0761502 B2 JPH0761502 B2 JP H0761502B2 JP 61122304 A JP61122304 A JP 61122304A JP 12230486 A JP12230486 A JP 12230486A JP H0761502 B2 JPH0761502 B2 JP H0761502B2
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JP
Japan
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drum
holes
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rewinding
spreader
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JP61122304A
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JPS62279026A (ja
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忠典 宮本
静昭 上野
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21CMANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
    • B21C47/00Winding-up, coiling or winding-off metal wire, metal band or other flexible metal material characterised by features relevant to metal processing only
    • B21C47/28Drums or other coil-holders
    • B21C47/30Drums or other coil-holders expansible or contractible

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
  • Winding Of Webs (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本発明は、圧延帯鋼のうち主として高温帯鋼の巻戻しま
たは巻取り機に関するものである。
<従来の技術> 本発明は、圧延ならびにプロセスライン等に使用する帯
鋼コイルの巻戻しあるいは巻取り機のいずれにも適用可
能であるが、ここでは主として酸洗ラインにおける巻戻
し機に関して以下に述べることとする。
熱間圧延機で圧延された帯鋼は、通常、コイラでコイル
状に巻取って次の処理工程である酸洗ラインへ送られる
が、コイル温度が高温(例えば500〜700℃)のため、従
来は約5〜7日間、コイルを冷却ヤードに放置して常温
(室温)近くまで冷却した後、酸洗ライン入側の巻戻し
機へ供給していた。
一方、酸洗ラインでは、通常、酸洗タンク内の酸液の温
度は70〜90℃程度に加熱保持する必要があり、常温コイ
ルを処理するにあたってはかなりの熱量を必要とする。
ところが、近年、前記熱間圧延後の高温コイルの冷却期
間を1/2〜1/3に短縮して工程短縮化を図ると共に、高温
コイル(例えば300〜600℃)を酸洗ラインへ供給するこ
とによって、酸液加熱保持のための熱量を、少なくと
も、従来の1/2以下に低減した省エネルギを図らんとす
る傾向にある。
ここで、本発明の対象となる従来の巻戻し機の概略構成
を第1図および第3図および第5図によって説明する。
本装置は図示の如く、帯鋼コイル(以下、単にコイルと
呼称する)1を脱着自在に保持するマンドレル2と、該
マンドレル2を回転駆動するモータ(図示省略)と減速
機3およびマンドレル支持台4の主要部材で構成されて
いる。
マンドレル2は、コイル1を脱着自在に圧着保持する機
能を持つドラム5と、該ドラム5を支持する中空軸のド
ラムシャフト6およびドラム拡縮装置7で構成されてい
る。ドラムシャフト6は、ネックベアリング8とテール
ベアリング9とを介してマンドレル支持台4上に片持支
持され、そのオーバハング側の軸端には、アウタボード
軸10をボルト11、ナット12で固着し、アウタボードベア
リング13を介して基台14に設置した昇降可能なアウタボ
ードベアリングサポート15で脱着自在に支持されてお
り、反対側の軸端にはスラスタ7aと液圧シリンダ7bから
なるドラム拡縮装置7が装着されている。
ドラム5は、その内周がドラムシャフト6の外周に軸方
向に設けた4個の案内溝6aに摺動自在に係合し、その外
周には複数のウエッジ部16aを形成する4個のフプレッ
ダ16と、前記ウエッジ部16aに、個々に摺動自在に係合
するテーパ溝17aを有する、ほぼかまぼこ状の4個のセ
グメント17とから成り、各スプレッダ16はドラムシャフ
ト6の中空部に設けたウエッジロット18先端の十字状の
シフティングヨーク19に連結され、シリンダ7bを介して
ウエッジロッド18を軸方向に往復動せしめることによ
り、スプレッダ16の楔作用でセグメント17、つまり、ド
ラム5の外径を拡縮することができる。
以上の構成であるから、コイル1をドラム5に装着する
には、アウタボードベアリングサポート15を下降させる
と共に、セグメント17を収縮させた状態でコイルカー
(図示せず)を使用してコイル1をドラム先端部から挿
入した後、セグメント17を拡大しコイル1をドラム5に
圧着保持させた後、コイルカーをライン外へ退避させる
ことにより実施できる。
<発明が解決しようとする問題点> しかしながら、かかる従来の巻戻し機は、常温コイルに
対して設計されていて、前記のような高温コイルに対す
る配慮はなされていないため、そのままで、高温コイル
を処理すると、セグメント17ならびにスプレッダ16が熱
変形を起こしたり、両部材16,17の摺動面に焼付を生
じ、拡縮不能やアウタボードベアリング13あるいは、テ
ールベアリング9が熱のため焼損したりする等の問題が
発生するため、そのままでは使用できなかった。
本発明は前記の問題に鑑みて提案されたものであって、
高温コイルの巻戻しまたは巻取りにおいて、ドラム構成
部材の熱変形又は摺動部の焼付を防止して長時間にわた
って、確実にドラムの拡縮を可能にすると共に、熱によ
るアウタボードベアリングあるいは、テールベアリング
等の焼損を防止できる巻戻しまたは巻取り機を提供する
ことを目的とする。
<問題点を解決するための手段> 上記目的を達成するため、本発明の構成は、ドラムシャ
フトと、このドラムシャフトの外周に設けた案内溝に摺
動自在に係合するスプレッダと、このスプレッダの外周
部に摺動自在に係合しこのスプレッダの往復動に伴う楔
作用で拡縮するセグメントとを有するドラムを具備した
マンドレル式の帯鋼の巻戻しまたは巻取り機において、 前記セグメントの先端面に入・出口を持ち、前記セグメ
ント内部に長手方向に設けたU字状管路と、 前記ドラムシャフト内に軸方向に設けた複数の孔と、 これら複数の孔のうちの一方の孔の先端部と前記U字状
管路の入口とに結合して前記一方の孔と前記U字状管路
とを連通し、また前記複数の孔のうちの他方の孔の先端
部と前記U字状管路の出口とに結合して前記他方の孔と
前記U字状管路とを連通する複数の化撓管と、 前記ドラムシャフトの基端部に設けられたロータリ接手
と、 このロータリ接手を介して前記複数の孔のうちの一方の
孔の基端部と連通する冷却媒体の供給管と、 前記ロータリ接手を介して前記複数の孔のうちの他方の
孔の基端部と連通する冷却媒体の排出管とを有して閉ル
ープの冷却系統を構成したことを特徴としている。
<作用> 上記構成とすることにより、供給管からドラムに供給さ
れた冷却媒体は、ドラムシャフトの一方の孔、一方の可
撓管、U字状管路、他方の可撓管、ドラムシャフトの他
方の孔を順に流れた後、排出管から排出するようにして
循環される。このためドラムは冷却され、しかも同一の
冷却媒体を循環してドラムのセグメントとドラムシャフ
トとを冷却するためにこれらセグメントとドラムシャフ
トとが同一温度に近付く。
<実 施 例> 以下図面によって具体的に説明する。
第1図は本発明装置の一実施例に係る正面図、第2,3図
は第1図A−A及びB−B矢視図、第4図は第5図中D
−D矢視図、第5図は第2図中C−C矢視図、第6図は
ドラムの冷却系統図を示す。
本実施例は、図示の如く、ドラム5の各セグメント17内
部に、その入・出口をアウタボード軸10側端面に持つ、
U字状管路20を、長手方向に設け、例えば、冷却水等の
液体あるいは空気等の気体からなる冷却媒体(例示の場
合は冷却水)を供給可能とする。なおU字状管路20は、
直線状の管路に比べ冷却伝熱面積が大きいため、その分
冷却水量を少なくすることができる。
一方、テールベアリング9側のドラムシャフト6端部の
外周に給・排水用のロータリ接手21を接着する。この接
手21の内周部には合計3列の給・排水用リング溝22a,22
b,22cを有し、それぞれの溝に冷却水供給管23,24及び排
水管25を接続する。またリング溝22a,22b,22cは、それ
ぞれ、複数の孔26a,26b,26cを介してドラムシャフト6
内に軸方向に設けた複数の孔27a,27b,27cに連通してい
る。また、孔27a及び27cは、それぞれ2個からなり、孔
28a,28bを介してアウタボード軸締付用ボルト11のねじ
穴11aに連通せしめる。なお図中27dはプラグを示す。一
方、前記ボルト11は中空をなし、ナット12側端は、それ
ぞれ、可撓管29a,29b及びイーベルショイント(図示せ
ず)を介して、2個のセグメント17のU字状管路20の入
・出口へ分岐して連通している。なお可撓管29a,29b
は、セグメント17の拡縮に伴って撓む。換言すればこの
セグメント17の拡縮を防げないために可撓管29a,29bが
用いられている。また、孔27bは、合計4個からなり、
それぞれドラムシャフト6外周とセグメント17内周及び
スプレッダ16のテールベアリング9側端面間の空隙部30
に連通せしめる(第3,4図参照)。
なお、ロータリ接手21は図示しないが、テールベアリン
グ9又はスラスタ7aのケーシングに適宜固着されてい
る。
一方、ドラム5外周部には、コイル1の外周と干渉しな
い位置に、複数のスプレーノズル31aからなる一対の冷
却水ヘッダ31を軸方向に対設し、少なくとも、ドラム5
全長にわたって注水可能な如く構成する。さらに、前記
冷却水ヘッダ31及び給水管24には、それぞれ、自動操作
のON−OFF弁32,33を設ける。
上記以外の構成は、前記従来の巻戻し機と同一であるた
め省略する。
以上の構成からなる本発明装置を使用して高温コイルを
巻戻す場合の手順を以下に説明する。
先づ、コイル1をドラム5に装着前に、給水管23からセ
グメント17へ通水し、ドラム5内・外を冷却していた冷
却水の弁32及び33を閉とする。つぎに、従来公知の手順
に従ってコイル1をドラム5に装着し、巻戻し作業を開
始する。この巻戻し作業中、供給管23からドラム5に供
給された冷却水は、孔27a,28a、可撓管29a、U字状管路
20、可撓管29b、孔28b,27cを順に流れた後、排水管25か
ら排水するようにして循環される。このためドラム5は
冷却され、しかも同一の冷却水を循環してドラム5のセ
グメント17とドラムシャフト6とを冷却するためこれら
セグメント17とドラムシャフト6とが同一温度に近付
き、その結果スプレッダ16の熱変形が生せずスプレッダ
16とドラムシャフト6との摺動部の隙間変化が生じな
い。従ってスプレッダ16は常にスムーズに摺動すること
ができる。巻戻し完了後、次のコイル装着までの待機時
には、ドラム5の温度により必要に応じて、弁32,33を
開いて、ドラム5の内部と外部へ注水し冷却を行う。
以下、前記手順を繰り返すことにより、セグメント17や
スプレッダ16の熱変形及び両部材17,16の摺動面の焼付
等を生起することなく、円滑、且つ、連続的に高温コイ
ルの巻戻しを行うことができる。
<発明の効果> 以上、実施例とともに詳細に説明したように本発明によ
れば、高温コイルの巻戻しまたは巻取り作業中、冷却系
統を流れる冷却媒体によりドラムを冷却することがで
き、しかも同一の冷却媒体を循環して冷却するためドラ
ムのセグメントとドラムシャフトとを同一温度に近づけ
ることができる。従ってセグメントやスプレッダの熱変
形及び摺動面の焼付等生起することなく高温コイルの巻
戻しまたは巻取り作業を行うことができる。しかもU字
状管路を設け冷却伝熱面積を大きくしたためその分冷却
媒体の流量を少なくすることができる。
さらに、本発明の巻戻しまたは巻取り機の一部を改良す
るだけで容易に備えることができる。従って、従来の巻
戻しまたは巻取り機を極めて安価な改造費用で高温コイ
ル用に転用することができる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る巻戻し機の正面図、第
2図は第1図中のA−A矢視図、第3図は第1図中のB
−B矢視図、第4図は第5図中のD−D矢視図、第5図
は第2図中のC−C矢視によるマンドレルの縦断面図、
第6図はドラム冷却系統図である。 また、図面中、1はコイル、2はマンドレル、5はドラ
ム、23,24は冷却水配管、27a,27b,27c,28a,28bは冷却水
通水用孔、31は冷却水ヘッダである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ドラムシャフトと、このドラムシャフトの
    外周に設けた案内溝に摺動自在に係合するスプレッダ
    と、このスプレッダの外周部に摺動自在に係合しこのス
    プレッダの往復動に伴う楔作用で拡縮するセグメントと
    を有するドラムを具備したマンドレル式の帯鋼の巻戻し
    または巻取り機において、 前記セグメントの先端面に入・出口を持ち、前記セグメ
    ント内部に長手方向に設けたU字状管路と、 前記ドラムシャフト内に軸方向に設けた複数の孔と、 これら複数の孔のうちの一方の孔の先端部と前記U字状
    管路の入口とに結合して前記一方の孔と前記U字状管路
    とを連通し、また前記複数の孔のうちの他方の孔の先端
    部と前記U字状管路の出口とに結合して前記他方の孔と
    前記U字状管路とを連通する複数の可撓管と、 前記ドラムシャフトの基端部に設けられたロータリ接手
    と、 このロータリ接手を介して前記複数の孔のうちの一方の
    孔の基端部と連通する冷却媒体の供給管と、 前記ロータリ接手を介して前記複数の孔のうちの他方の
    孔の基端部と連通する冷却媒体の排出管とを有して閉ル
    ープの冷却系統を構成したことを特徴とする巻戻しまた
    は巻取り機。
JP61122304A 1986-05-29 1986-05-29 巻戻しまたは巻取り機 Expired - Lifetime JPH0761502B2 (ja)

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