JPH076246Y2 - 多目的付設建屋 - Google Patents
多目的付設建屋Info
- Publication number
- JPH076246Y2 JPH076246Y2 JP1989032702U JP3270289U JPH076246Y2 JP H076246 Y2 JPH076246 Y2 JP H076246Y2 JP 1989032702 U JP1989032702 U JP 1989032702U JP 3270289 U JP3270289 U JP 3270289U JP H076246 Y2 JPH076246 Y2 JP H076246Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- roof
- building
- storage box
- columns
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
- 230000008719 thickening Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、物置・サンルーム・自転車や乳母車の置場等
として使用可能な多目的付設建屋に関する。
として使用可能な多目的付設建屋に関する。
従来より、鑑賞用植物のサンルームや、物置又は庭先に
張り出したテラスは知られている。
張り出したテラスは知られている。
しかし、一ヶ建住宅や多所帯の集合建屋では、敷地面積
も少いので、サンルーム・物置・テラス等を別々に設け
ることが困難である。
も少いので、サンルーム・物置・テラス等を別々に設け
ることが困難である。
本考案の目的は、上記事情に鑑み、用途に応じ良好な状
態で使用することができ、設置容易で低原価を目的とし
た多機能を有する多目的付設建屋を提供することにあ
る。
態で使用することができ、設置容易で低原価を目的とし
た多機能を有する多目的付設建屋を提供することにあ
る。
〔課題を解決するための手段〕 本考案に係る多目的付設建屋は、建屋の一階外側面に連
続して設置した張出し屋根部は、方形の枠材と桟等より
なり前記枠材にて透明板が支承され、屋根部室内側は建
屋外側面に固定され、屋根部軒先を支承する建屋側及び
軒先側の支柱は中空よりなるシャッター収納ボックスを
兼用し、該シャッター収納ボックスに、屋根部下方の正
面及び両側面を開閉自在なシャッターが水平方向に引出
し可能に収容され、、前記支柱間の上端に横設された水
平のガイドレール上にポストを介して、勾配を付して屋
根部を固定し、テラスに設けたガイド溝と前記ガイドレ
ールとで、該シャッター収納ボックスから引出したシャ
ッターを案内する構成としたことを特徴とする。
続して設置した張出し屋根部は、方形の枠材と桟等より
なり前記枠材にて透明板が支承され、屋根部室内側は建
屋外側面に固定され、屋根部軒先を支承する建屋側及び
軒先側の支柱は中空よりなるシャッター収納ボックスを
兼用し、該シャッター収納ボックスに、屋根部下方の正
面及び両側面を開閉自在なシャッターが水平方向に引出
し可能に収容され、、前記支柱間の上端に横設された水
平のガイドレール上にポストを介して、勾配を付して屋
根部を固定し、テラスに設けたガイド溝と前記ガイドレ
ールとで、該シャッター収納ボックスから引出したシャ
ッターを案内する構成としたことを特徴とする。
上記構成による本考案では、シャッター収納ボックスを
兼用する支柱から、シャッターを水平方向に引出して室
内を密閉することができる。これにより、物置や自転車
・乳母車等の置場として使用することができる。自転車
等を出入れする場合には、一部のシャッターを開閉する
ことになるが、シャッターは、水平方向に引出されるも
のであり、かつテラスに設けたガイド溝とガイドレール
とで案内されるので、円滑にシャッターの開閉を行うこ
とができる。
兼用する支柱から、シャッターを水平方向に引出して室
内を密閉することができる。これにより、物置や自転車
・乳母車等の置場として使用することができる。自転車
等を出入れする場合には、一部のシャッターを開閉する
ことになるが、シャッターは、水平方向に引出されるも
のであり、かつテラスに設けたガイド溝とガイドレール
とで案内されるので、円滑にシャッターの開閉を行うこ
とができる。
また、シャッターを支柱内に収容して室内を開放するこ
とによりサンルーム等として使用することができる。こ
こにおいて、シャッターは、支柱内に起立した状態で収
容されるので、シャッターの重量が支柱や桟等に掛から
ず、支柱や桟等を太くして構造強度を大きくする必要は
ない。そのため、コスト高とならず、太陽光を広く取入
れることができる。また、シャッターによって室内スペ
ースの有効利用を図ることができる。また、シャッター
が剥き出しとはならず、外観美観性が損なわれない。
とによりサンルーム等として使用することができる。こ
こにおいて、シャッターは、支柱内に起立した状態で収
容されるので、シャッターの重量が支柱や桟等に掛から
ず、支柱や桟等を太くして構造強度を大きくする必要は
ない。そのため、コスト高とならず、太陽光を広く取入
れることができる。また、シャッターによって室内スペ
ースの有効利用を図ることができる。また、シャッター
が剥き出しとはならず、外観美観性が損なわれない。
本考案の実施例を図面に基き説明する。
本多目的付設建屋は、図1〜図4に示す如く、屋根部3
軒先を支承する建屋側および軒先側の支柱(5,5′)は
中空よりなるシャッター収納ボックスを兼用し、このシ
ャッター収納ボックス(5,5′)に屋根部3下方の正面
および両側面を開閉可能なシャッター9が水平方向に引
出し可能に収容された構成とされている。
軒先を支承する建屋側および軒先側の支柱(5,5′)は
中空よりなるシャッター収納ボックスを兼用し、このシ
ャッター収納ボックス(5,5′)に屋根部3下方の正面
および両側面を開閉可能なシャッター9が水平方向に引
出し可能に収容された構成とされている。
ここに、第1図は、シャッター9を全開した状態で、一
階の建屋外側面1に連続して屋根部3が張出している。
そして、第1図中、4は建屋から庭先等に延設されたコ
ンクリート又はタイル張りよりなる底面よりやや高目の
フロアーで、一般にテラスと称される段付床である。
階の建屋外側面1に連続して屋根部3が張出している。
そして、第1図中、4は建屋から庭先等に延設されたコ
ンクリート又はタイル張りよりなる底面よりやや高目の
フロアーで、一般にテラスと称される段付床である。
屋根部3は、簡易車庫とほぼ同じ構成であるが図例では
方形の枠材10の内方は縦桟及び横桟11にて合成樹脂より
なる透明板2を支承している。
方形の枠材10の内方は縦桟及び横桟11にて合成樹脂より
なる透明板2を支承している。
テラス4の床面には、第4図に示す如くシャッター9の
ガイド溝8が、テラス4の正面側及び左右両側面の各支
柱5間に設けられている。
ガイド溝8が、テラス4の正面側及び左右両側面の各支
柱5間に設けられている。
また、支柱(5,5′)は、第1図に示す如く、建屋側に
左右一対と庭に面した軒先側に一対の4本がテラス4床
面上に立設している。そして、前記各支柱(5,5′)
は、第3図に示す如く、中空角筒で、シャッター9の収
納ボックスを兼ねている点が本多目的付設建屋の最大の
特徴点である。そして各支柱(5,5′)の上端は面一
で、第4図に示す如くガイドレール6が水平に各支柱間
に横架されている。なお、第4図は第2図に於けるIV−
IV視断面図である。
左右一対と庭に面した軒先側に一対の4本がテラス4床
面上に立設している。そして、前記各支柱(5,5′)
は、第3図に示す如く、中空角筒で、シャッター9の収
納ボックスを兼ねている点が本多目的付設建屋の最大の
特徴点である。そして各支柱(5,5′)の上端は面一
で、第4図に示す如くガイドレール6が水平に各支柱間
に横架されている。なお、第4図は第2図に於けるIV−
IV視断面図である。
さらに、ガイドレール6を兼ねた横架材の各支柱(5,
5′)の上方には断面方形のポスト7が立設し、軒先側
のポスト7は建屋側(1)のポスト7よりやや短かめで
ある。そして、屋根部材3は、其の枠材10を介してポス
ト7上に勾配を付して固定されている。
5′)の上方には断面方形のポスト7が立設し、軒先側
のポスト7は建屋側(1)のポスト7よりやや短かめで
ある。そして、屋根部材3は、其の枠材10を介してポス
ト7上に勾配を付して固定されている。
なお、第4図において、13は被ガイド板で、14は上吊り
車である。本実施例では、屋根部3とガイドレール6間
には採光を目的として合成樹脂製の透明板2が嵌装され
ており、シャッター9を除いてテラス4上の構成材は凡
てアルミニウム合金形材をもって組合せ結合されてお
り、第3図に示すごとく蛇腹シャッター9は開閉自在に
各支柱間に装着されている。
車である。本実施例では、屋根部3とガイドレール6間
には採光を目的として合成樹脂製の透明板2が嵌装され
ており、シャッター9を除いてテラス4上の構成材は凡
てアルミニウム合金形材をもって組合せ結合されてお
り、第3図に示すごとく蛇腹シャッター9は開閉自在に
各支柱間に装着されている。
次に、この実施例の作用について説明する。
第1図の開放された状態から密閉された状態に変更する
には、各支柱5,5′に内蔵されたシャッター9を引出
し、その先端を対向する支柱5,5′に、又はシャッター
同志を適宜ロックすることにより行われる。
には、各支柱5,5′に内蔵されたシャッター9を引出
し、その先端を対向する支柱5,5′に、又はシャッター
同志を適宜ロックすることにより行われる。
ここにおいて、シャッター9は、水平方向に引出される
ものであり、かつテラス4に設けたガイド溝8とガイド
レール6とで案内されるので、円滑にシャッター9の開
閉を行うことができる。
ものであり、かつテラス4に設けたガイド溝8とガイド
レール6とで案内されるので、円滑にシャッター9の開
閉を行うことができる。
また、シャッター9が、支柱5,5′内に起立した状態で
収容されるので、シャッター9の重量が支柱5,5′や桟
等に掛からず、支柱5,5′や桟を太くして構造強度を大
きくする必要はない。そのため、コスト高とならず、サ
ンルーム等として使用する場合、太陽光を広く取入れる
ことができるとともに室内スペースの有効利用を図るこ
とができる。また、シャッター9が剥き出しとはならな
いので、外観美観性が損われない。
収容されるので、シャッター9の重量が支柱5,5′や桟
等に掛からず、支柱5,5′や桟を太くして構造強度を大
きくする必要はない。そのため、コスト高とならず、サ
ンルーム等として使用する場合、太陽光を広く取入れる
ことができるとともに室内スペースの有効利用を図るこ
とができる。また、シャッター9が剥き出しとはならな
いので、外観美観性が損われない。
本願考案の多目的付設建屋によれば、シャッター収納ボ
ックスを兼ねた支柱内にシャッターを収納し、また引出
すことにより、開放型及び密閉型に自在に変更すること
が可能であるから、次のような顕著な効果を奏する。
ックスを兼ねた支柱内にシャッターを収納し、また引出
すことにより、開放型及び密閉型に自在に変更すること
が可能であるから、次のような顕著な効果を奏する。
すなわち、用途に応じ良好な状態で使用することができ
る。例えば、常態において支柱内からシャッターを水平
方向に引出して室内を密閉することにより、物置や自動
車・自転車・乳母車などの置場として使用することがで
きる。自転車等を出入れする場合には、一部のシャッタ
ーを開閉することになるが、シャッターは、水平に引出
されるものであり、かつテラスに設けたガイド溝とガイ
ドレールとで案内されるので、円滑にシャッターの開閉
を行うことができる。
る。例えば、常態において支柱内からシャッターを水平
方向に引出して室内を密閉することにより、物置や自動
車・自転車・乳母車などの置場として使用することがで
きる。自転車等を出入れする場合には、一部のシャッタ
ーを開閉することになるが、シャッターは、水平に引出
されるものであり、かつテラスに設けたガイド溝とガイ
ドレールとで案内されるので、円滑にシャッターの開閉
を行うことができる。
また、支柱内にシャッターを収容して室内を開放するこ
とによりサンルーム等として使用することができる。こ
こにおいて、シャッターは、支柱内に起立した状態で収
容されるので、シャッターの重量が支柱や桟等に掛から
ず、支柱や桟等を太くして構造強度を格別大きくする必
要がない。そのため、サンルーム等として使用する場合
に、太陽光を広く取入れることができる。また、シャッ
ターを支柱内に収容できるので、室内スペースの有効利
用を図ることができる。また、シャッターが剥き出しと
はならず、外観美観性を損われない。
とによりサンルーム等として使用することができる。こ
こにおいて、シャッターは、支柱内に起立した状態で収
容されるので、シャッターの重量が支柱や桟等に掛から
ず、支柱や桟等を太くして構造強度を格別大きくする必
要がない。そのため、サンルーム等として使用する場合
に、太陽光を広く取入れることができる。また、シャッ
ターを支柱内に収容できるので、室内スペースの有効利
用を図ることができる。また、シャッターが剥き出しと
はならず、外観美観性を損われない。
さらに、上記した如く、支柱や桟等を太くして構造強度
を格別大きくする必要がないので、設置が容易であると
ともにコスト高とならない。
を格別大きくする必要がないので、設置が容易であると
ともにコスト高とならない。
第1図はシャッターを収納してテラスとして使用してい
る状態の斜視図、第2図はシャッター張設途次の斜視図
である。第3図は第1図に於けるIII−III視断面図、第
4図は第2図に於けるIV−IV視断面図である。 1…建屋外側面、2…透明板、3…屋根部、4…テラ
ス、5…支柱(兼シャッター収納ボックス)、6…ガイ
ドレール、7…ポスト、8…ガイド溝、9…シャッタ
ー、10…枠材、11…桟、12…軒先、13…被ガイド板、14
…上吊り車、15…開口部。
る状態の斜視図、第2図はシャッター張設途次の斜視図
である。第3図は第1図に於けるIII−III視断面図、第
4図は第2図に於けるIV−IV視断面図である。 1…建屋外側面、2…透明板、3…屋根部、4…テラ
ス、5…支柱(兼シャッター収納ボックス)、6…ガイ
ドレール、7…ポスト、8…ガイド溝、9…シャッタ
ー、10…枠材、11…桟、12…軒先、13…被ガイド板、14
…上吊り車、15…開口部。
Claims (1)
- 【請求項1】建屋の一階外側面(1)に連続して設置し
た張出し屋根部(3)は、方形の枠材(10)と桟(11)
等よりなり前記枠材にて透明板(2)が支承され、屋根
部室内側は建屋外側面に固定され、屋根部軒先を支承す
る建屋側及び軒先側の支柱(5,5′)は中空よりなるシ
ャッター収納ボックス(5,5′)を兼用し、該シャッタ
ー収納ボックス(5,5′)に、屋根部下方の正面及び両
側面を開閉自在なシャッター(9)が水平方向に引出し
可能に収容され、前記支柱間の上端に横設された水平の
ガイドレール(6)上にポスト(7)を介して、勾配を
付して屋根部を固定し、テラス(4)に設けたガイド溝
(8)と前記ガイドレール(6)とで、該シャッター収
納ボックス(5,5′)から引出したシャッター(9)を
案内する構成としたことを特徴とする多目的付設建屋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989032702U JPH076246Y2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 多目的付設建屋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989032702U JPH076246Y2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 多目的付設建屋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02125101U JPH02125101U (ja) | 1990-10-16 |
| JPH076246Y2 true JPH076246Y2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=31535832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989032702U Expired - Lifetime JPH076246Y2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 多目的付設建屋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH076246Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006118137A (ja) * | 2004-10-19 | 2006-05-11 | Itoki Corp | 金融店舗用目隠し装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60150201U (ja) * | 1984-03-16 | 1985-10-05 | ワイケイケイ株式会社 | テラス |
| JPH0247143Y2 (ja) * | 1985-04-01 | 1990-12-12 |
-
1989
- 1989-03-24 JP JP1989032702U patent/JPH076246Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02125101U (ja) | 1990-10-16 |
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