JPH07628Y2 - 自動車窓開閉装置 - Google Patents

自動車窓開閉装置

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JPH07628Y2
JPH07628Y2 JP1004990U JP1004990U JPH07628Y2 JP H07628 Y2 JPH07628 Y2 JP H07628Y2 JP 1004990 U JP1004990 U JP 1004990U JP 1004990 U JP1004990 U JP 1004990U JP H07628 Y2 JPH07628 Y2 JP H07628Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は自動車の窓ガラスの開閉装置に関し、更に詳し
くは、電動及び手動による窓上下操作が兼用的に行える
自動車窓開閉装置に関する。
(従来の技術) 従来、自動車の窓ガラスの開閉操作はレギュレーターハ
ンドルを回して手動操作により行っているもので、この
手動による窓ガラス開閉装置においては、窓を全開させ
る際にハンドルを5〜6回回転させなければならないた
め、その操作が煩雑となっていた。
又、最近の自動車はこの手動による窓開閉操作の煩わし
さを解消するために、所謂パワーウインドゥーなるもの
が装備されてなるものが存在している。これは窓上下機
構の操作動力源を電気モーターによって行わせてなるも
ので、自動車の乗員はスイッチ一つで窓ガラスの開閉操
作を行うことができるものである。
(考案が解決しようとする課題) しかるに、このパワーウインドゥーは上記の如く電気モ
ーターを動力源とするものであるから例えば事故等によ
り車の電源がオフとなって入らなくなった場合には窓ガ
ラスの開閉操作が行えなくなってしまうという問題点が
ある。又、電源の良否に関わらず、電気モーターが故障
した場合には当然の如く窓ガラスの開閉が全くできな
い。
更に、このパワーウインドゥーは上述の様に電動モータ
ーを回転させる必要上、比較的大電流を要するため例え
ばエンジンを切って休息する際に窓を開閉した場合自動
車の構造上不具合が生じるのである。
蓋し、自動車のエンジンは回っていないと電気をバッテ
リーに充電し得ず、上記のようにエンジン停止時に大電
流を要する窓ガラスの上下を繰り返すことは電力の消費
に大きく影響しバッテリーあがりの原因となり、ひいて
は再びエンジンを始動させることが出来なくなることに
もつながり兼ねない。このためにパワーウインドゥーを
作動させる場合においては、走行、停止の状態に関わら
ず耐えずエンジンを回しておかねばならないという必要
が生じる。このことはパワーウインドゥー付きの車を使
用する者にとって大変不経済となるものであった。
本考案は上記問題点に対してなされたもので、窓ガラス
開閉装置における手動操作及び電動操作の両方の利点を
有する自動車窓開閉装置を提供することを課題とする。
(課題を解決するための手段) 本考案は、自動車窓開閉装置において、手動及び電動の
2つの駆動装置を具備させ且つ両者に他方の駆動力によ
る従動阻止機構を具備して窓ガラス上下操作を兼用的に
行わせることにより上記課題を解決せんとするものであ
る。
すなわち本考案の要旨は、手動駆動装置又は電動駆動装
置からの駆動力による駆動アームの揺動により窓を昇降
する自動車窓開閉装置において、手動駆動装置、電動駆
動装置には他方からの駆動力を受けた際に自転を防止す
るための従動阻止機構が設けられてなる自動車窓開閉装
置である。
(作用) 上記の構成からなる自動車窓開閉装置においては、手動
駆動装置と電動駆動装置が具備されてなり、更にその駆
動力の何れか一方の駆動装置による駆動力を受けた際に
他方の駆動装置は従動されないため窓ガラスのみが上下
動されることとなるため手動操作及び電動操作による兼
用的な窓ガラスの開閉作業が行えるのである。
(実施例) 以下、本考案の一実施例について図面に従って説明す
る。
〔第1実施例〕 第1図(イ)、(ロ)において、ドア19には窓ガラス20
及び自動車窓開閉装置1が取り付けられてなり、該自動
車窓開閉装置1は手動駆動装置2と電動駆動装置3及び
駆動アーム4によって構成されてなる。
ここで、手動駆動装置2における従動阻止機構に付いて
説明する。
第1図(イ)において、手動駆動装置2は、ハンドル6
と、ケーシング7とスプリング8とハンドル駒9とギヤ
駒10とからなり、夫々の位置関係を同図(イ)、(ロ)
に示す、この手動駆動装置2は同図(ロ)に示すよう
に、ハンドル6から力が加えられた場合(矢印F方向)
にはハンドル駒9がスプリング8を収縮回転させる方向
に力が作用するために、ケーシング7内面とスプリング
8外面間の摩擦が小となり該スプリング8が回転可能と
なってギヤ駒10のギヤ面10aに力を伝達し得る。
これに対してギヤ駒10から力が加えられた場合(矢印G
方向)にはギヤ駒10からは前記スプリング8を拡大回転
させる方向に力が作用するためにスプリング8はケーシ
ング7内にて膨張して、該ケーシング7内面とスプリン
グ8外面間の摩擦が大となるために回転が抑止されハン
ドル6に力を伝達し得ない。
つまり手動駆動装置2はハンドル6からギヤ駒10を回転
可能であるが、ギヤ駒10からハンドル6を回転不可能で
あるため、これが自転防止のための従動阻止機構となる
のである。
次に、電動駆動装置3における従動阻止機構について説
明する。
尚、電動駆動装置3のモータ18をオン、オフするスイッ
チは図示を省略する。
第1図(イ)、(ロ)において、18はウォームギヤ17a
を駆動するモータを示し、15は前記ウォームギヤ17aに
噛合するウォームホイール16aと、後述のギヤ面12aに噛
合するギヤ面15aを有してなるシャフトを示す。
電動駆動装置3はウォームギヤ17aによってウォームホ
イール16aを駆動させる構成であるためモータ18からシ
ャフト15を回転可能であるが、シャフト15からモータ18
を回転不可能であるため、これが自転防止のための従動
阻止機構となるのである。
以下、手動駆動装置2及び電動駆動装置3からの駆動力
を駆動アーム4に伝達するための伝達手段について説明
する。
第1図(イ)至乃至(ハ)において11、12は、前記駆動
アーム4と同一中心にて軸支されてなる異なるピッチ径
のギヤを示し、11a、12aはその外周に形成されてなるギ
ヤ面を示す。尚、両ギヤ11、12は相対回転自在に設けら
れている。
13は、前記駆動アーム4の端部に回転自在に軸支されて
なり、前記ギヤ面11a、12aと噛合するギヤ面13a、14aを
有してなる上下ギヤを示し、該ギヤ13は、前記ギヤ面13
a、14aの歯数の違いによってギヤ面11a、12aの両方の停
止時には噛合固定されてなる。
本実施例は上記の構成からなり、次にその作用について
説明する。
I.手動操作による窓ガラス20の開閉の場合 第1図(イ)において、ハンドル6を左方向に回転させ
れば、ギヤ面10aを介してギヤ11が右回転の力を受ける
こととなる。これによりギヤ面11aを介して上下ギヤ13
が左回転力を受けることとなるのであるが、該上下ギヤ
13が噛合してなるもう一つのギヤ12は電動駆動装置3に
よって回転停止されてなるために、上下ギヤ13はギヤ12
の下側に回転しながら移動させられるのである。これに
より駆動アーム4の他端側は上昇されて窓ガラス20を持
ち上げるために窓ガラス20の閉操作が行えるのである。
尚、これと反対にハンドル6を右回転させれば窓ガラス
20の下降が行える。
II.電動による窓ガラス20の開閉の場合 第1図(イ)至乃至(ハ)において、モータ18のウォー
ムギヤ17aの回転によりウォームホイール16aが回転が加
えられると、シャフト15を介してギヤ12が回転されるこ
ととなる。このギヤ12の回転によって上下ギヤ13は自転
させられることとなるのであるが、ギヤ11から手動駆動
装置2を回転不可能であるため上下ギヤ13はギヤ11の外
周を噛合ながら移動するため、手動駆動装置2同様窓ガ
ラス20の上下が行えるのである。
このように、上記手動駆動装置2及び電動駆動装置3の
両方において、窓ガラス20を開閉させることができるた
めに、車の乗員は必要に応じて兼用的に開閉操作を行う
ことができるのである。
このために、例えば車を長時間停車させて車内でくつろ
ぐ際に、運転者がエンジンを切って車の電源をオフとし
た場合においても窓ガラス20の上下を手動駆動装置2に
より行うことができるため大変経済的である。
一方、走行状態においてはエンジンの電力供給が充分で
あるため電動駆動装置3のスイッチ一つで窓ガラス20を
開閉自在である。
〔第2実施例〕 次に、本考案の第2実施例について説明する。
説明の便宜上第1実施例と重複する構成の説明は省略す
る。
第3図(イ)、(ロ)、(ハ)において、21、22は駆動
アーム4と同一中心で且つ相対回転自在に設けられてな
るギヤで、ギヤ21は外周と内周にギヤ面21a、21bを有し
てなり、ギヤ22は該ギヤ21のギヤ面21bと対向するギヤ2
2aが形成されてなる。該ギヤ面21bとギヤ面22a間には両
ギヤ面に噛合してなる上下ギヤ23が配設されてなる。
更に、ギヤ22のギヤ面22aには、電動駆動装置3からの
駆動が行われるべく、シャフト15のギヤ面15aが噛合さ
れてなる。
本実施例は上記の構成からなり、次にその作用について
説明する。
I.手動による窓ガラス20の開閉の場合 ハンドル6より回転力が加えられると、ギヤ21が回転さ
せられる。このときギヤ22は電動駆動装置3によって回
転が抑止されてなるため、上下ギヤ23はギヤ面21bとギ
ヤ面22a間にてギヤ21の回転方向と同方向に回転させら
れながら移動されるのである。
この上下ギヤ23の移動によって、駆動アーム4が揺動さ
れるために窓ガラス20を上下動が行われるのである。
II.電動による窓ガラス20の開閉の場合 モータ18の回転によってウォームギヤ17a、ウォームホ
イール16aを介してギヤ22が回転させられれば、上下ギ
ヤ23が回転力をうけることとなるこのときギヤ21は手動
駆動装置2により回転を阻止されてなるために、上下ギ
ヤ23が回転しながらギヤ21、ギヤ22間を該ギヤ22の回転
方向と同方向に移動されることとなり、これによって窓
ガラス20の上下が行えるのである。
上記のように本実施例においては、手動駆動装置2と電
動駆動装置3が一体的に構成されてなるために、自動車
窓開閉装置1の全体をコンパクトに構成することができ
るために、製造時における取り扱いにも便宜が図れるの
である。更に、第4図(イ)、(ロ)に示すように手動
駆動装置2からギヤ11に該装置からの駆動力を伝達する
ギヤ駒10の回りに電動駆動装置3からギヤ12に該装置か
らの駆動力を伝達するためのギヤ面25a26aを具備するギ
ヤ25を回転自在に構成した場合には、電動駆動装置3の
シャフト15を省略することができ、部品点数を少なくす
ることができる等の利点がある。
上記各実施例の自動車窓開閉装置1は何れも機械的な構
成であるため、例えば電気的トラブル発生によって電動
駆動装置3が動かないとしても、少なくとも手動駆動装
置2による窓の開閉操作は行えるために前記トラブル時
における安全性を向上してなるのである。
尚、上記第1実施例においてはギヤ11、12は異なるピッ
チ径に形成してなるため該ギヤ11、12両方の停止時には
上下ギヤ13を噛合固定してなるがこれに限定されず、た
の駆動アーム4固定手段を用いた場合にはギヤ11、12を
同形にて構成しても良い。
又、上記各実施例においては、手動駆動装置2の回転阻
止機構をスプリング8の回転伸縮によって行わせてなる
が、決してこれは条件ではなく他の構造を用いてもよ
い。
尚、本実施例においては自動車窓開閉装置をドアに使用
してなるが、これに限定されずドア以外の窓ガラスにお
いても使用可能であることは言うまでもない。
更に、本考案の細部の変更は考案の意図する範囲内にお
いて、自由に設計変更可能であるために仕様変更の詳細
は問わない。
(考案の効果) 叙上のように本考案は、手動及び電動による兼用的な操
作が行える自動車窓開閉装置であるために、従来の様に
手動窓ガラス駆動操作における煩わしさや、又電動窓ガ
ラス駆動操作におけるその使用条件の限定等双方の問題
点を解決して全ての条件下で任意に駆動方法を選出して
好適な窓ガラス開閉操作が行える自動車窓開閉装置を提
供するという極めて格別なる効果を有するに至った。
更に、本考案は手動及び電動の駆動力の切換差動を機械
的に行わせる構造であるため電気的トラブルにより該切
換作動に支障は生じないという優れた利点もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案に係る第1実施例を示し、(イ)は正
面図、(ロ)はそのA−A断面図、(ハ)は同B−B断
面図。 第2図は、本考案に係る手動駆動装置2を示し、(イ)
はその分解斜視図、(ロ)は、第1図(ロ)におけるC
−C断面図。 第3図は、本考案に係る第2実施例を示し、(イ)は正
面図、(ロ)はそのD−D断面図、(ハ)は同E−E断
面図。第4図は本考案に係る他実施例を示し、(イ)は
正面図、(ロ)はそのG−G断面図。 1…自動車窓開閉装置、2…手動駆動装置 3…電動駆動装置、4…駆動アーム 5…伝達手段

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】手動駆動装置又は電動駆動装置からの駆動
    による揺動アームの揺動によって窓を昇降する自動車窓
    開閉装置であって、前記駆動アームには上下ギヤが軸支
    され、該上下ギヤは同一中心により相対回転自在に軸支
    された2枚のギヤに沿って回転移動すべく該2枚のギヤ
    にそれぞれ噛合され、前記両駆動装置は、前記2枚のギ
    ヤの夫々何れか一方を回転自在に設けられ、しかも、他
    方の駆動装置の作動時に、互いに連動するギアの回転を
    防止するための従動阻止機構が設けられ、手動または電
    動の手段により窓昇降操作が可能に構成されてなること
    を特徴とする自動車窓開閉装置。
  2. 【請求項2】手動駆動装置又は電動駆動装置からの駆動
    による揺動アームの揺動によって窓を昇降する自動車窓
    開閉装置であって、前記駆動アームには上下ギヤが軸支
    され、該上下ギヤは同一中心により相対回転自在に軸支
    された2枚のギヤの外周に沿って回転移動すべく該2枚
    のギヤに噛合され、前記両駆動装置は、前記2枚のギヤ
    の夫々何れか一方を回転自在に設けられ、しかも、他方
    の駆動装置の作動時に、互いに連動するギアの回転を防
    止するための従動阻止機構が設けられ、手動または電動
    の手段により窓昇降操作が可能に構成されてなることを
    特徴とする自動車窓開閉装置。
  3. 【請求項3】手動駆動装置又は電動駆動装置からの駆動
    による揺動アームの揺動によって窓を昇降する自動車窓
    開閉装置であって、前記駆動アームには上下ギヤが軸支
    され、該上下ギヤは同一中心により相対回転自在に軸支
    された2枚のギヤの一方の外周と他方の内周間に沿って
    回転移動すべく該2枚のギヤにそれぞれ噛合され、前記
    両駆動装置は、前記2枚のギヤの夫々何れか一方を回転
    自在に設けられ、しかも、他方の駆動装置の作動時に、
    互いに連動するギアの回転を防止するための従動阻止機
    構が設けられ、手動または電動の手段により窓昇降操作
    が可能に構成されてなることを特徴とする自動車窓開閉
    装置。
JP1004990U 1989-07-19 1990-02-02 自動車窓開閉装置 Expired - Lifetime JPH07628Y2 (ja)

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JP1004990U JPH07628Y2 (ja) 1990-02-02 1990-02-02 自動車窓開閉装置
US07/540,351 US5024022A (en) 1989-07-19 1990-06-19 Automobile window opening and closing device

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JP1004990U JPH07628Y2 (ja) 1990-02-02 1990-02-02 自動車窓開閉装置

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JPH03101788U JPH03101788U (ja) 1991-10-23
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JP1004990U Expired - Lifetime JPH07628Y2 (ja) 1989-07-19 1990-02-02 自動車窓開閉装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2011032667A (ja) * 2009-07-30 2011-02-17 Asmo Co Ltd パワーウインド装置

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JP2011032667A (ja) * 2009-07-30 2011-02-17 Asmo Co Ltd パワーウインド装置

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