JPH0762948A - 非接触型自動開閉扉 - Google Patents
非接触型自動開閉扉Info
- Publication number
- JPH0762948A JPH0762948A JP5211392A JP21139293A JPH0762948A JP H0762948 A JPH0762948 A JP H0762948A JP 5211392 A JP5211392 A JP 5211392A JP 21139293 A JP21139293 A JP 21139293A JP H0762948 A JPH0762948 A JP H0762948A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- contact type
- type automatic
- automatic opening
- closing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 人が扉を開閉させようとする場合のみ動作
し、且つ衛生的で簡単に操作可能な非接触型自動開閉扉
を提供すること。 【構成】 本非接触型自動開閉扉は、扉1の取っ手2近
傍の壁面上にコの字型の検出器3を、その両端が上下で
向かい合うような状態で前方に向かって突出するように
設置し、それら両端のうち、上突起部5に内蔵された発
光ダイオードから発せられる光が下突起6に内蔵された
受光ダイオードに達することが物体により遮られたこと
を制御回路により判断して、扉駆動装置4に対して駆動
制御信号を出すことにより、扉1の開閉動作を行う。
し、且つ衛生的で簡単に操作可能な非接触型自動開閉扉
を提供すること。 【構成】 本非接触型自動開閉扉は、扉1の取っ手2近
傍の壁面上にコの字型の検出器3を、その両端が上下で
向かい合うような状態で前方に向かって突出するように
設置し、それら両端のうち、上突起部5に内蔵された発
光ダイオードから発せられる光が下突起6に内蔵された
受光ダイオードに達することが物体により遮られたこと
を制御回路により判断して、扉駆動装置4に対して駆動
制御信号を出すことにより、扉1の開閉動作を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、人、あるいは物体の存
在の有無を検出して、それに応じて扉の開閉制御を行う
非接触型自動開閉扉に関する。
在の有無を検出して、それに応じて扉の開閉制御を行う
非接触型自動開閉扉に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の非接触型自動開閉扉に
は、人、あるいは物体の存在を検出するための種々の検
出手段が設けられていた。例えば図5に示すように、扉
50の上部に人体から発せられる赤外線を検出して、そ
れに応じて扉50を開閉させる指令信号を出す開閉制御
器51が備えられていた。また、扉上部の壁内には扉5
0を開閉するための駆動装置が設けられており、前記指
令信号に従って、扉50を図中の矢印方向に開閉し得る
ようになっていた。
は、人、あるいは物体の存在を検出するための種々の検
出手段が設けられていた。例えば図5に示すように、扉
50の上部に人体から発せられる赤外線を検出して、そ
れに応じて扉50を開閉させる指令信号を出す開閉制御
器51が備えられていた。また、扉上部の壁内には扉5
0を開閉するための駆動装置が設けられており、前記指
令信号に従って、扉50を図中の矢印方向に開閉し得る
ようになっていた。
【0003】また、他の方式として、床に設置されたフ
ットスイッチの上に人、あるいは物体が乗ったことを重
量で検出して、それに応じて駆動装置を駆動させること
により、扉を開閉させるものがあった。
ットスイッチの上に人、あるいは物体が乗ったことを重
量で検出して、それに応じて駆動装置を駆動させること
により、扉を開閉させるものがあった。
【0004】更には、扉の取っ手部分に手が触れたこと
を検出して、それに応じて扉を開閉させるものもあっ
た。
を検出して、それに応じて扉を開閉させるものもあっ
た。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
たような種々の検出方式のうち、赤外線を検出する方式
やフットスイッチにより重量を検出する方式において
は、扉を開ける意志がなくても、扉の前を通りかかった
だけで、検出手段がそれらを検出してしまうことによ
り、扉が開閉してしまうという問題があった。また、取
っ手部分に手が触れたことを検出する方式では、色々な
人が取っ手に触るため、不衛生であるという問題があっ
た。
たような種々の検出方式のうち、赤外線を検出する方式
やフットスイッチにより重量を検出する方式において
は、扉を開ける意志がなくても、扉の前を通りかかった
だけで、検出手段がそれらを検出してしまうことによ
り、扉が開閉してしまうという問題があった。また、取
っ手部分に手が触れたことを検出する方式では、色々な
人が取っ手に触るため、不衛生であるという問題があっ
た。
【0006】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、人が扉を開閉させようとする場
合のみ動作し、且つ衛生的で簡単に操作可能な非接触型
自動開閉扉を提供することを目的としている。
になされたものであり、人が扉を開閉させようとする場
合のみ動作し、且つ衛生的で簡単に操作可能な非接触型
自動開閉扉を提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の非接触型自動開閉扉は、所定の空間に検出可
能エリアを有し、その検出可能エリア内に物体が存在す
ることを検出する検出手段と、その検出手段の検出結果
に応じて扉を開閉させる開閉手段とを備え、前記検出手
段は、その検出エリア内に物体が誤って入り込まないよ
う設置、あるいは構成されている。
に本発明の非接触型自動開閉扉は、所定の空間に検出可
能エリアを有し、その検出可能エリア内に物体が存在す
ることを検出する検出手段と、その検出手段の検出結果
に応じて扉を開閉させる開閉手段とを備え、前記検出手
段は、その検出エリア内に物体が誤って入り込まないよ
う設置、あるいは構成されている。
【0008】
【作用】上記の構成を有する本発明の非接触型自動開閉
扉における検出手段は、検出可能エリア内に物体が存在
することを検出し、その検出結果に応じて開閉手段は扉
を開閉させる。
扉における検出手段は、検出可能エリア内に物体が存在
することを検出し、その検出結果に応じて開閉手段は扉
を開閉させる。
【0009】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0010】まず始めに、本実施例の非接触型自動開閉
扉の構成について図1乃至図4を用いて説明する。
扉の構成について図1乃至図4を用いて説明する。
【0011】扉1に設置される取っ手2の近傍の壁に
は、物体の存在の有無を検出する検出器3が設けられて
おり、扉1の上部には、内部にモータや減速ギアなどを
有し、扉の開閉を行うことが可能な扉駆動装置4が設け
られている。
は、物体の存在の有無を検出する検出器3が設けられて
おり、扉1の上部には、内部にモータや減速ギアなどを
有し、扉の開閉を行うことが可能な扉駆動装置4が設け
られている。
【0012】ここで、前記検出器3の構成の詳細を説明
すると、検出器3は図2に示すように、外側が樹脂、あ
るいは金属等によりコの字型に形成されたものであり、
両端が上下に対向する状態で前方に向かって突出するよ
うに壁面に設置されている。そして、突出する両端部の
うち上突起部5には発光ダイオード7が内蔵されるとと
もに、下突起部6には受光ダイオード8が内蔵されてお
り、両者は向かい合うように配置され、発光ダイオード
7から発せられる光を受光ダイオード8により受光でき
るようになっている。
すると、検出器3は図2に示すように、外側が樹脂、あ
るいは金属等によりコの字型に形成されたものであり、
両端が上下に対向する状態で前方に向かって突出するよ
うに壁面に設置されている。そして、突出する両端部の
うち上突起部5には発光ダイオード7が内蔵されるとと
もに、下突起部6には受光ダイオード8が内蔵されてお
り、両者は向かい合うように配置され、発光ダイオード
7から発せられる光を受光ダイオード8により受光でき
るようになっている。
【0013】また、検出器3の内部には、マイクロコン
ピュータなどから成る制御回路9が内蔵されており、こ
の制御回路9は発光ダイオード7と受光ダイオード8と
の間に物体が存在するか否かを判断し、存在する場合に
は一定時間だけ扉駆動装置4に対して扉を開けるための
駆動信号を出すよう構成されている。
ピュータなどから成る制御回路9が内蔵されており、こ
の制御回路9は発光ダイオード7と受光ダイオード8と
の間に物体が存在するか否かを判断し、存在する場合に
は一定時間だけ扉駆動装置4に対して扉を開けるための
駆動信号を出すよう構成されている。
【0014】ここにおいて、検出器3は取っ手2とほぼ
同じ高さのところに設置されており、基本的には使用者
が手で発光ダイオード7から発せられる光を受光ダイオ
ード8で受光できないよう遮断できるようになってい
る。
同じ高さのところに設置されており、基本的には使用者
が手で発光ダイオード7から発せられる光を受光ダイオ
ード8で受光できないよう遮断できるようになってい
る。
【0015】なお、本実施例においては前記検出器3が
本発明の検出手段に相当し、扉駆動装置4が本発明の開
閉手段に相当している。
本発明の検出手段に相当し、扉駆動装置4が本発明の開
閉手段に相当している。
【0016】次に、上述のように構成された非接触型自
動開閉扉の動作について説明する。なお、図4のフロー
チャートに示すS1乃至S8の符号は各ステップを表す
ものである。
動開閉扉の動作について説明する。なお、図4のフロー
チャートに示すS1乃至S8の符号は各ステップを表す
ものである。
【0017】まず始めに、通常、扉1はそれを開けよう
と動作する人がいない時には、閉じたままの状態になっ
ており、検出器3の発光ダイオード7から発せられる光
は途中で遮られることなく受光ダイオード8に達してい
る。その状態で、人が扉を開けようとして、発光ダイオ
ード7と受光ダイオード8との間に手を入れると、発光
ダイオード7から発せられる光は遮られ、受光ダイオー
ド8に到達しなくなり、制御回路9がそれを検知する
(S1)。
と動作する人がいない時には、閉じたままの状態になっ
ており、検出器3の発光ダイオード7から発せられる光
は途中で遮られることなく受光ダイオード8に達してい
る。その状態で、人が扉を開けようとして、発光ダイオ
ード7と受光ダイオード8との間に手を入れると、発光
ダイオード7から発せられる光は遮られ、受光ダイオー
ド8に到達しなくなり、制御回路9がそれを検知する
(S1)。
【0018】次に、制御回路9は扉駆動装置4に対し
て、扉を開けるための駆動制御信号を出して(S2)、
それを扉1が開き切るのに十分な時間だけ続けた後(S
3)、停止する(S4)。そして、予め設定された人が
扉を通るのに十分な時間だけウエイトタイムをとった後
(S5)、制御回路9は扉駆動装置4に対して扉1を閉
めるための駆動制御信号を出し(S6)、それを扉1が
閉じるのに十分な時間だけ続けた後(S7)、停止する
(S8)。その後は、再び検出器3の発光ダイオード7
から発せられる光が受光ダイオード8に達することが妨
げられるまで、現在の状態、すなわち扉1を閉じたまま
の状態を持続する。
て、扉を開けるための駆動制御信号を出して(S2)、
それを扉1が開き切るのに十分な時間だけ続けた後(S
3)、停止する(S4)。そして、予め設定された人が
扉を通るのに十分な時間だけウエイトタイムをとった後
(S5)、制御回路9は扉駆動装置4に対して扉1を閉
めるための駆動制御信号を出し(S6)、それを扉1が
閉じるのに十分な時間だけ続けた後(S7)、停止する
(S8)。その後は、再び検出器3の発光ダイオード7
から発せられる光が受光ダイオード8に達することが妨
げられるまで、現在の状態、すなわち扉1を閉じたまま
の状態を持続する。
【0019】このように、検出器3は通常の扉の取っ手
とほぼ同じ高さのところに設けられているが、上突起部
5と下突起部6の間に使用者の手、あるいは物体が意識
的に入れられなければ、扉が開閉されることはない。従
って、検出器の近傍を人が通りかかっただけでは扉の開
閉は行われず、また誤って扉が開くことがない。
とほぼ同じ高さのところに設けられているが、上突起部
5と下突起部6の間に使用者の手、あるいは物体が意識
的に入れられなければ、扉が開閉されることはない。従
って、検出器の近傍を人が通りかかっただけでは扉の開
閉は行われず、また誤って扉が開くことがない。
【0020】尚、本発明は上述した実施例に限定される
ものではなく、その趣旨を逸脱しない範囲において種々
の変更を加えることができる。
ものではなく、その趣旨を逸脱しない範囲において種々
の変更を加えることができる。
【0021】例えば、本実施例においては検出器を扉の
横の壁上に設けたが、扉上の取っ手近傍、あるいは扉の
代わりに設けてもよい。また、物体の存在を検出する光
の向きは、誤って遮れることがほとんど起こり得ない構
成であれば、下から上、横方向など何れの方向であって
も差し支えない。
横の壁上に設けたが、扉上の取っ手近傍、あるいは扉の
代わりに設けてもよい。また、物体の存在を検出する光
の向きは、誤って遮れることがほとんど起こり得ない構
成であれば、下から上、横方向など何れの方向であって
も差し支えない。
【0022】また、本実施例は透過光が遮断されること
により物体の存在を検出するものであるが、特定エリア
内における超音波の反射や人体から発する赤外光の検出
によっても同様に非接触の状態で検出することが可能で
ある。また、本実施例では、扉が横方向にスライドする
タイプを例に挙げて説明したが、移動軌跡が扇型となる
ように開く扉などについても設置することは可能であ
る。
により物体の存在を検出するものであるが、特定エリア
内における超音波の反射や人体から発する赤外光の検出
によっても同様に非接触の状態で検出することが可能で
ある。また、本実施例では、扉が横方向にスライドする
タイプを例に挙げて説明したが、移動軌跡が扇型となる
ように開く扉などについても設置することは可能であ
る。
【0023】その他、本発明は多種多様の扉に対して、
最初、途中に限らず、いつの時点からでも設置すること
ができる。
最初、途中に限らず、いつの時点からでも設置すること
ができる。
【0024】
【発明の効果】以上説明したことから明かなように、本
発明の非接触型自動開閉扉は所定の空間に検出可能エリ
アを有し、その検出可能エリア内に物体が存在すること
を検出する検出手段と、その検出手段の検出結果に応じ
て扉を開閉させる開閉手段とを備え、前記検出手段を、
その検出エリア内に物体が誤って入り込まないよう設
置、あるいは構成したことにより、人が扉を開閉させよ
うとする場合のみ動作し、且つ衛生的で簡単に操作する
ことが可能となる。
発明の非接触型自動開閉扉は所定の空間に検出可能エリ
アを有し、その検出可能エリア内に物体が存在すること
を検出する検出手段と、その検出手段の検出結果に応じ
て扉を開閉させる開閉手段とを備え、前記検出手段を、
その検出エリア内に物体が誤って入り込まないよう設
置、あるいは構成したことにより、人が扉を開閉させよ
うとする場合のみ動作し、且つ衛生的で簡単に操作する
ことが可能となる。
【図1】本発明の非接触型自動開閉扉の外観を示す斜視
図である。
図である。
【図2】図1に示す非接触型自動開閉扉に設けられる検
出器の構成の概要を示す図である。
出器の構成の概要を示す図である。
【図3】本実施例の要部の電気的構成を示すブロック図
である。
である。
【図4】本実施例の動作を表すフローチャートである。
【図5】従来の非接触型自動開閉扉の外観を示す斜視図
である。
である。
1 扉 3 検出器 4 扉駆動装置 5 上突起部 6 下突起部
Claims (1)
- 【請求項1】 所定の空間に検出可能エリアを有し、そ
の検出可能エリア内に物体が存在することを検出する検
出手段と、 その検出手段の検出結果に応じて扉を開閉させる開閉手
段とを備え、 前記検出手段を、その検出エリア内に物体が誤って入り
込まないよう設置、あるいは構成したことを特徴とする
非接触型自動開閉扉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5211392A JPH0762948A (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | 非接触型自動開閉扉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5211392A JPH0762948A (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | 非接触型自動開閉扉 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0762948A true JPH0762948A (ja) | 1995-03-07 |
Family
ID=16605212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5211392A Pending JPH0762948A (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | 非接触型自動開閉扉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0762948A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008175441A (ja) * | 2007-01-17 | 2008-07-31 | Toshiba Corp | 冷蔵庫 |
| KR101276619B1 (ko) * | 2012-11-20 | 2013-06-19 | 주식회사 로우템 | 센서감응식 개방구조를 갖는 멸균기 도어 |
| JP2022085284A (ja) * | 2020-11-27 | 2022-06-08 | 三和シヤッター工業株式会社 | スイッチ装置、スイッチ配設構造、スイッチ装置を備えた電動式開閉装置 |
-
1993
- 1993-08-26 JP JP5211392A patent/JPH0762948A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008175441A (ja) * | 2007-01-17 | 2008-07-31 | Toshiba Corp | 冷蔵庫 |
| KR101276619B1 (ko) * | 2012-11-20 | 2013-06-19 | 주식회사 로우템 | 센서감응식 개방구조를 갖는 멸균기 도어 |
| JP2022085284A (ja) * | 2020-11-27 | 2022-06-08 | 三和シヤッター工業株式会社 | スイッチ装置、スイッチ配設構造、スイッチ装置を備えた電動式開閉装置 |
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