JPH07631A - 知的訓練のための遊具 - Google Patents
知的訓練のための遊具Info
- Publication number
- JPH07631A JPH07631A JP13205893A JP13205893A JPH07631A JP H07631 A JPH07631 A JP H07631A JP 13205893 A JP13205893 A JP 13205893A JP 13205893 A JP13205893 A JP 13205893A JP H07631 A JPH07631 A JP H07631A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grooves
- groove
- equipment
- intellectual training
- toy
- Prior art date
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- Pending
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- 230000000007 visual effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63F—CARD, BOARD, OR ROULETTE GAMES; INDOOR GAMES USING SMALL MOVING PLAYING BODIES; VIDEO GAMES; GAMES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- A63F9/00—Games not otherwise provided for
- A63F9/06—Patience; Other games for self-amusement
- A63F9/08—Puzzles provided with elements movable in relation, i.e. movably connected, to each other
- A63F9/0826—Three-dimensional puzzles with slidable or rotatable elements or groups of elements, the main configuration remaining unchanged, e.g. Rubik's cube
- A63F9/0857—Three-dimensional puzzles with slidable or rotatable elements or groups of elements, the main configuration remaining unchanged, e.g. Rubik's cube with elements slidably connected to a visible central body, e.g. beads in grooves
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ピンヘッドを摺動自在に位置決めして希望す
るピンヘッドで表面を形成できる略球体の遊具を提供す
ることを目的とする。 【構成】 知的ゲームのための遊具は、相互に連結した
所定の溝(16,18)よりなり、この溝内にピン(2
4)が固定される。露出したピンヘッド26の外面は所
望の視覚的表示を導き出すように規定される。
るピンヘッドで表面を形成できる略球体の遊具を提供す
ることを目的とする。 【構成】 知的ゲームのための遊具は、相互に連結した
所定の溝(16,18)よりなり、この溝内にピン(2
4)が固定される。露出したピンヘッド26の外面は所
望の視覚的表示を導き出すように規定される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は知的訓練のための遊具、
特に摺動自在なピンヘッドを収納すべく所定の方法で設
計された複数の溝を有する球体遊具に関する。溝は所定
の方法で設計され、球体遊具の一部から他の部分へピン
ヘッドの摺動運動を制御できる寸法とされる。
特に摺動自在なピンヘッドを収納すべく所定の方法で設
計された複数の溝を有する球体遊具に関する。溝は所定
の方法で設計され、球体遊具の一部から他の部分へピン
ヘッドの摺動運動を制御できる寸法とされる。
【0002】
【従来の技術】表面の部分をある位置から別の位置へ移
動できるゲーム用具は一般に立方形であった。また、移
動自在な表面の部分は一般に正方形であった。
動できるゲーム用具は一般に立方形であった。また、移
動自在な表面の部分は一般に正方形であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】立方体であるために、
移動するに際しても、動きが6面毎に分割され、円滑に
行われず、又、移動表面も正方形であるため移動により
形成される態様にそれほどの変化は望めず、多くの態様
が得られないため、知能的な訓練には不適当であった。 目的 本発明の目的は、ピンヘッドを摺動自在に位置決めして
希望するピンヘッドで表面を形成できる略球体の遊具を
提供することにある。
移動するに際しても、動きが6面毎に分割され、円滑に
行われず、又、移動表面も正方形であるため移動により
形成される態様にそれほどの変化は望めず、多くの態様
が得られないため、知能的な訓練には不適当であった。 目的 本発明の目的は、ピンヘッドを摺動自在に位置決めして
希望するピンヘッドで表面を形成できる略球体の遊具を
提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、所望の
パターンに設計された複数の相互連結した溝(16,1
8)と、前記溝に沿って摺動自在な複数のピンとよりな
る略球体である知的訓練のための遊具が提供される。好
適な実施例では、この遊具は球体を成している。該遊具
は相互に連結した2つのY字型の溝を有し、これらは球
体の直径方向に対向して設けられる。溝には複数の摺動
自在なピンが挿入される。露出したピンの外面は所望の
視覚的境界を導出するように規定される。相互に連結し
た上記溝により形成される小島のような単位片「アイレ
ット」は球体遊具内のコア本体に固定される。
パターンに設計された複数の相互連結した溝(16,1
8)と、前記溝に沿って摺動自在な複数のピンとよりな
る略球体である知的訓練のための遊具が提供される。好
適な実施例では、この遊具は球体を成している。該遊具
は相互に連結した2つのY字型の溝を有し、これらは球
体の直径方向に対向して設けられる。溝には複数の摺動
自在なピンが挿入される。露出したピンの外面は所望の
視覚的境界を導出するように規定される。相互に連結し
た上記溝により形成される小島のような単位片「アイレ
ット」は球体遊具内のコア本体に固定される。
【0005】本発明の他の側面では、遊具は、上記表面
の略全域に、相互に連結した溝のウェブを有し、表面は
少なくとも1つの部分的自由表面エリアと、該自由表面
エリアを横切ると共に上記相互に連結した溝のウェブを
連結する少なくとも1つの溝を備える。
の略全域に、相互に連結した溝のウェブを有し、表面は
少なくとも1つの部分的自由表面エリアと、該自由表面
エリアを横切ると共に上記相互に連結した溝のウェブを
連結する少なくとも1つの溝を備える。
【0006】
【作用】球形表面上で、アイレットにより規制される溝
内で、ピンを所望の位置へ移動し、設定され、あるい
は、ピンヘッドで所望の文字図形などの表示を形成する
ことにより、知的訓練を行う。
内で、ピンを所望の位置へ移動し、設定され、あるい
は、ピンヘッドで所望の文字図形などの表示を形成する
ことにより、知的訓練を行う。
【0007】
【実施例】本発明をより明瞭に理解できるように本発明
の好適な実施例を示した添付図面により説明する。
の好適な実施例を示した添付図面により説明する。
【0008】図2及び図3において、アウタシェル構造
体(12)及び内部のコア本体(14)を備える球体遊
具(10)が示される。本発明を表現することだけを目
的とし、この球体遊具を地球儀において地理的に帯状に
区画する従来の手法で区画して示している。球体遊具の
北極及び南極には、Y字型の溝(16)が設けられ、こ
の溝のアーム及び脚部は等間隔離れている{図3(A)
を参照}。溝(16)は北極及び南極を結ぶ垂直な軸線
に対して略45°下方に傾斜して延びている{図3
(B)を参照}。溝の他の例では、上記北極及び南極を
結ぶ垂直な軸線に対して下方に鋭角に延出させることも
出来る。別の実施例では、北極或いは南極の領域、また
はこれら両領域を、相互連結する溝のウェブを連結する
溝を1つだけ有した部分的に自由表面とすることもでき
る。
体(12)及び内部のコア本体(14)を備える球体遊
具(10)が示される。本発明を表現することだけを目
的とし、この球体遊具を地球儀において地理的に帯状に
区画する従来の手法で区画して示している。球体遊具の
北極及び南極には、Y字型の溝(16)が設けられ、こ
の溝のアーム及び脚部は等間隔離れている{図3(A)
を参照}。溝(16)は北極及び南極を結ぶ垂直な軸線
に対して略45°下方に傾斜して延びている{図3
(B)を参照}。溝の他の例では、上記北極及び南極を
結ぶ垂直な軸線に対して下方に鋭角に延出させることも
出来る。別の実施例では、北極或いは南極の領域、また
はこれら両領域を、相互連結する溝のウェブを連結する
溝を1つだけ有した部分的に自由表面とすることもでき
る。
【0009】北極及び南極での溝により形成される三角
形のセクションは、互いに連結し、球体遊具(10)を
包囲する6つのジグザグ状の溝(18A〜18F)であ
る。このジグザグ状の溝の各屈曲角度は互いに等しい。
図面から、上述の方法で溝を連結すると『移動自在に起
立した小島のような単位片(本願明細書において「アイ
レット)という)』(20)が形成されることが明かで
ある。これらアイレットの寸法及び形状は球体遊具全体
を通じて均一である。1つの側面では、上部及び下部の
三角形のセクション間には、5つの六面体形状のアイレ
ットの平行な一連の支柱があることが分かる。
形のセクションは、互いに連結し、球体遊具(10)を
包囲する6つのジグザグ状の溝(18A〜18F)であ
る。このジグザグ状の溝の各屈曲角度は互いに等しい。
図面から、上述の方法で溝を連結すると『移動自在に起
立した小島のような単位片(本願明細書において「アイ
レット)という)』(20)が形成されることが明かで
ある。これらアイレットの寸法及び形状は球体遊具全体
を通じて均一である。1つの側面では、上部及び下部の
三角形のセクション間には、5つの六面体形状のアイレ
ットの平行な一連の支柱があることが分かる。
【0010】隣接するジグザグ溝により結合されるエリ
アは15個のアイレットを含んでいる。従って、球体遊
具は上述のような所定の順序で配列されたアイレットを
少なくとも45個含んでいる。希望する複雑さ、及び/
又は知的ゲームとしての設計のためにアイレットの他の
個数を採用しても良い。三角形のセクション及び球を形
成するアイレットは適切な手段により間隔を開けて適所
に形成される。本実施例では、三角形のセクション及び
アイレットはピン(22)によりコア本体に固定される
(図4および図5)。代わりに、三角形のセクション及
びアイレットをそれらの下方で適切な連結手段により相
互連結し、それらを溝から離しても良い。
アは15個のアイレットを含んでいる。従って、球体遊
具は上述のような所定の順序で配列されたアイレットを
少なくとも45個含んでいる。希望する複雑さ、及び/
又は知的ゲームとしての設計のためにアイレットの他の
個数を採用しても良い。三角形のセクション及び球を形
成するアイレットは適切な手段により間隔を開けて適所
に形成される。本実施例では、三角形のセクション及び
アイレットはピン(22)によりコア本体に固定される
(図4および図5)。代わりに、三角形のセクション及
びアイレットをそれらの下方で適切な連結手段により相
互連結し、それらを溝から離しても良い。
【0011】コア本体及びアイレットよりなる球体遊具
は、組み立てた時に、滑らかな球体となり、各アイレッ
トは同じ球面に沿って配列されていることを理解された
い。本発明は更に、図1および図6に示すように、摺動
自在な複数のピン(24)を有する。ピン(24)は溝
内に収容されてそれに沿って摺動する。各ピン(24)
はヘッド部(26)と、その下側に固着されたシャフト
部(28)とよりなる。ピン(24)は更に、付勢面
(30)及び付勢手段(32)を有する。ピン(24)
はこれら付勢手段(32)と付勢面(30)を適所に固
定するための規制部材(34)を備えているのが好まし
い。この摺動運動を容易にするために、ピンヘッドの下
側は凸状を成し、また付勢面(30)の上面も凸状を成
している。この付勢手段はコイルばねであるのが好まし
い。
は、組み立てた時に、滑らかな球体となり、各アイレッ
トは同じ球面に沿って配列されていることを理解された
い。本発明は更に、図1および図6に示すように、摺動
自在な複数のピン(24)を有する。ピン(24)は溝
内に収容されてそれに沿って摺動する。各ピン(24)
はヘッド部(26)と、その下側に固着されたシャフト
部(28)とよりなる。ピン(24)は更に、付勢面
(30)及び付勢手段(32)を有する。ピン(24)
はこれら付勢手段(32)と付勢面(30)を適所に固
定するための規制部材(34)を備えているのが好まし
い。この摺動運動を容易にするために、ピンヘッドの下
側は凸状を成し、また付勢面(30)の上面も凸状を成
している。この付勢手段はコイルばねであるのが好まし
い。
【0012】代わりに、摺動ピンは、弾性下部グリップ
部を固く嵌め込むためのシャフト部を有するヘッド部
(26)を含んでいても良い。ピンの摺動運動を容易に
させるために、下部グリップ部を半球形或いは凸状と
し、ピンヘッドの下面及び下部グリップ部の最上面間の
間隔を溝上に良好なしかし摺動自在な把持もたらすよう
な大きさとすることができる。
部を固く嵌め込むためのシャフト部を有するヘッド部
(26)を含んでいても良い。ピンの摺動運動を容易に
させるために、下部グリップ部を半球形或いは凸状と
し、ピンヘッドの下面及び下部グリップ部の最上面間の
間隔を溝上に良好なしかし摺動自在な把持もたらすよう
な大きさとすることができる。
【0013】本発明の別の実施例では、摺動自在なピン
(24)は溝内に挿入され、横断する溝の球体の北極及
び南極のY字型溝を含む全ての溝に沿って摺動自在であ
る。
(24)は溝内に挿入され、横断する溝の球体の北極及
び南極のY字型溝を含む全ての溝に沿って摺動自在であ
る。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、上述のように所望のパ
ターンに設計された複数の相互連結した溝と、前記溝に
沿って摺動自在な複数のピンで知的訓練のための遊具を
構成したので、ピンヘッドを摺動自在に位置決めするこ
とにより、希望するピンヘッドで表面を形成できる略球
体の遊具を提供することができる。
ターンに設計された複数の相互連結した溝と、前記溝に
沿って摺動自在な複数のピンで知的訓練のための遊具を
構成したので、ピンヘッドを摺動自在に位置決めするこ
とにより、希望するピンヘッドで表面を形成できる略球
体の遊具を提供することができる。
【図1】組み立てた状態のピンヘッドを備えた球体遊具
を示す図
を示す図
【図2】図1の球体遊具の側部から、溝を明瞭に示すべ
くピンヘッドを取り去った図
くピンヘッドを取り去った図
【図3】図3(A)は、図2の球体遊具の平面図(底面
図はこれに対応する)、図3(B)は球体遊具の概略縦
断面図
図はこれに対応する)、図3(B)は球体遊具の概略縦
断面図
【図4】球体遊具からピンヘッドを取り外した概略断面
図
図
【図5】コア本体に固定される球体遊具の一部を成すア
イレットを示すもので同図(A)は平面図、同図(B)
は側面図、同図(C)は斜視図である。
イレットを示すもので同図(A)は平面図、同図(B)
は側面図、同図(C)は斜視図である。
【図6】図6(A)は組立てた状態のピンヘッドを示す
図、図6(B)はピンの分解側面図。
図、図6(B)はピンの分解側面図。
14 コア本体 16 (相互に連結した)溝 18 (多角形状の)溝 20 アイレット 24 ピン 26 ピンヘッド 28 シャフト 30 付勢面 32 付勢手段
Claims (10)
- 【請求項1】 所望のパターンに設計された複数の相互
連結した溝(16,18)と、前記溝に沿って摺動自在
な複数のピン(24)とよりなる略球体である知的訓練
のための遊具。 - 【請求項2】 前記相互連結した溝(16)は、前記装
置の直径方向の軸線の少なくとも一端に1つの横断する
溝と、該横断する溝及び前記略球体の他の部分との間に
複数の多角形状の溝(18)とを備え、これら横断する
溝及び多角形状の溝は互いに連結して連続した溝を成し
ていることを特徴とする請求項1記載の知的訓練のため
の遊具。 - 【請求項3】 前記装置の直径方向の軸線の一端の前記
横断する溝(16)は相互連結した溝の2つの点を結ぶ
Y字状或いはX字状または楕円形であることを特徴とす
る、請求項2記載の知的訓練のための遊具。 - 【請求項4】 前記多角形状の溝(18)は3、4、5
或いは6面を有する溝、または3、4、5或いは6面を
有する溝のセクションを含むことを特徴とする請求項2
記載の知的訓練のための遊具。 - 【請求項5】 前記ピン(24)は上部ピンヘッド(2
6)、シャフト(28)、付勢面(30)、及び付勢手
段(32)を有し、前記相互連結した溝(16、18)
に沿って摺動自在であることを特徴とする請求項1記載
の知的訓練のための遊具。 - 【請求項6】 前記ピン(24)は上部ピンヘッド(2
6)、シャフト(28)及び下部グリップ部を有し、前
記ピンヘッドの下面及び前記下部グリップ部の最上面間
の間隔は前記相互連結した溝(16、18)上に良好な
しかし摺動自在な把持を可能とする大きさに形成したこ
とを特徴とする請求項1記載の知的訓練のための遊具。 - 【請求項7】 前記ピンヘッドは所望の2次元或いは3
次元の形状をなし、所望の視覚的表示態様となるよう規
定されることを特徴とする請求項5又は6記載の知的訓
練のための遊具。 - 【請求項8】 前記球体はコア本体(14)を包囲し、
このコア本体(14)上に前記相互連結した溝により形
成されるアイレット(20)が固着されることを特徴と
する請求項1記載の知的訓練のための遊具。 - 【請求項9】 前記アイレットの寸法及び形状は、均一
或いは不均一、または均一と不均一との組合せであるこ
とを特徴とする請求項8記載の知的訓練のための遊具。 - 【請求項10】 前記アイレット(20)は少なくとも
45個あることを特徴とする請求項8記載の知的訓練の
ための遊具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13205893A JPH07631A (ja) | 1993-06-02 | 1993-06-02 | 知的訓練のための遊具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13205893A JPH07631A (ja) | 1993-06-02 | 1993-06-02 | 知的訓練のための遊具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07631A true JPH07631A (ja) | 1995-01-06 |
Family
ID=15072535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13205893A Pending JPH07631A (ja) | 1993-06-02 | 1993-06-02 | 知的訓練のための遊具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07631A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6843655B1 (en) | 2004-06-23 | 2005-01-18 | John F. Duprey | Educational toy |
| US7255563B2 (en) | 2004-06-23 | 2007-08-14 | Duprey John F | Educational toy |
-
1993
- 1993-06-02 JP JP13205893A patent/JPH07631A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6843655B1 (en) | 2004-06-23 | 2005-01-18 | John F. Duprey | Educational toy |
| US7255563B2 (en) | 2004-06-23 | 2007-08-14 | Duprey John F | Educational toy |
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