JPH076335U - ユニット式木工建材 - Google Patents
ユニット式木工建材Info
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Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 木造建築物の簡易施工を実現し、且つ耐虫
害、並びに強度の向上を図る。 【構成】 杉の心材を柾目木取りして、角柱状を呈する
複数本の柾目材10,・・・を得る。また、この柾目材
10,・・・の板目が表出する上下両面11,12に、
それぞれ溝13を形成する。そして、前記溝13に嵌合
されるヒノキやヒバなどの角材20を介して、各柾目材
10,・・・を順次連結し、且つその上端から下端にボ
ルトを貫通させる。
害、並びに強度の向上を図る。 【構成】 杉の心材を柾目木取りして、角柱状を呈する
複数本の柾目材10,・・・を得る。また、この柾目材
10,・・・の板目が表出する上下両面11,12に、
それぞれ溝13を形成する。そして、前記溝13に嵌合
されるヒノキやヒバなどの角材20を介して、各柾目材
10,・・・を順次連結し、且つその上端から下端にボ
ルトを貫通させる。
Description
【0001】
本考案は、バンガローや木造住宅などを建築する際に有用なユニット式の木工 建材に関するものであって、特に建築物の防虫害、簡易施工を主とし、且つ素材 の変形やクラックなどを防止可能としたものである。
【0002】
一般に、木材は比強度、比弾性率が高く、且つ吸放湿性、断熱性に優れ、色調 、香り、触感にも定評があり、バンガローや一般住宅などの建造に多く利用され ている。
【0003】 従来、この木材を利用してバンガローや一般住宅を建造する場合には、立設し た柱に対し、合板や板目材を張り合わせ、且つ柱の間に骨組みの変形を防止する べく筋違を入れている。
【0004】 一方、丸太を井桁状に組み合わせて成る所謂ログハウスにあっては、主に生丸 太を使用し、その連結部分には相互のずれ防止を行うべく、だぼを嵌合せしめて いる。
【0005】
しかしながら、上記従来の木造建築物にあっては、以下に記すような欠点があ った。
【0006】 第一に、合板や板目材を柱間に順次張り合わせる作業は、非常に困難で、且つ 煩わしいという欠点がある。
【0007】 また、合板を用いると、通気性が極端に悪くなり、且つ木材本来の色合いや触 感を活かすことができないため、居住性に悪影響を及ぼすという欠点がある。
【0008】 一方、板目材を用いると、水平方向へ反り返るなどの変形を生じ、美観を喪失 するなどの欠点がある。
【0009】 第二に、生丸太を使用したログハウスにあっては、施工後に変形、狂い、クラ ックなどが生じ、美観や強度の低下が著しいという欠点がある。
【0010】 なお、木材、特に辺材にあっては、カミキリムシ科、シバンムシ科、或いはシ ロアリなどによる虫害が発生することは周知の如くであり、建築時において防虫 剤の塗布などを行って、これを防止しているのが実状である。
【0011】 本考案は、上記事情に鑑みて成されたものであり、木造建築物の防虫害、簡易 施工を主とし、且つ素材の変形やクラックなどを防止しようとするものである。
【0012】
本考案は、杉の心材を主とする角柱状の柾目材における板目が表出する側を上 面及び下面とし、この柾目材の前記上面、下面にその長手方向に向けて各々溝を 形成し、更にこの溝に嵌合した耐虫害性の角材を介して前記柾目材を順次連結す るとともに、これに上端から下端に向けてボルトを貫通させて成るユニット式木 工建材を提供することにより、上記課題を達成するものである。
【0013】
本考案のユニット式木工建材によれば、柾目材の溝に嵌合される角材が、この 柾目材の横ずれを防止し、且つこれをヒノキやヒバとすることにより、シロアリ の撃退効果を得る。
【0014】 一方、貫通されるボルトは、本建材を固定するために利用されるとともに、筋 違の如く機能し、風や地震などによる水平力に抵抗することとなる。
【0015】 なお、この柾目材は、垂直面に柾目が表出するようにして連結、配置している ため、これが水平方向に反ったり、変形したりすることはなく、且つ垂直方向に 反り返る力は、その方向に並ぶ柾目材同士、或いは桁、土台によって抑えられる ようになる。
【0016】
以下、本考案のユニット式木工建材に係わる実施例を図面に基づいて詳細に説 明する。
【0017】 図1は、木造建築物を示す側面図であり、図中の符号Kは基礎、Dは土台、R は屋根、Wは窓、Ha,・・・Hgは柱、Gは桁、そしてTa,・・・Tjが本 考案のユニット式木工建材である。
【0018】 この木造建築物は、ユニット式木工建材Ta,・・・Tjを柱Ha,・・・H gの間に嵌入せしめ、その一端、或いは両端を前記土台Dや桁G、たる木Mなど に固定することにより成るものである。
【0019】 例えば、ユニット式木工建材Taは、柱Ha,Hb間において、その上下両端 を土台Dと桁Gに固定しており、また同Tbは柱Hb,Hc間において一端を桁 Gに固定しているのである。
【0020】 図2は、このユニット式木工建材Ta,・・・Tjのうちの一つ(仮にTaと する)を示す斜視図である。
【0021】 なお、他の建材Tb,Tc,・・・も縦や横の寸法など、形状が異なるものが あるものの、以下に記す如く構成されている。
【0022】 この図で明らかなように、本考案のユニット式木工建材Taは、複数本の柾目 材10,・・・を角材20,・・・を介して順次連結せしめるとともに、その上 端から下端にボルト30,30を貫通することにより成る。
【0023】 上記柾目材10,・・・は、耐虫害性に優れた杉の心材を柾目取りした角材で 、板目の表出する上面11と下面12に長手方向へ向けて凹状の溝13をそれぞ れ形成し、そしてその溝13へ上記の角材20、並びにウレタンゴムなどの密閉 材を嵌合rしているのである。
【0024】 この角材20は、耐虫害性のヒノキやヒバを製材して成るものであって、隣接 する双方の柾目材10,10の溝13,13に嵌合される。
【0025】 一方、前記ボルト30は、両ねじボルトであり、上述の如く連結された各柾目 材10,・・・の溝13を通り、上端から下端まで貫通されている。
【0026】 そして、そのボルト30,30によって、このユニット式木工建材Taを含む 各建材Tb,Tc,・・・が土台Dなどに固定されるのである。
【0027】 なお、図中に記す符号14,・・・は、各柾目材10,・・・を相互に連結す るネジを潜入させるための斜孔である。
【0028】 図3に示すように、その斜孔14は、各柾目材10,・・・の上面11から内 側に向けて穿孔されていて、連結用のネジtがかち合わないようになっている。
【0029】 次に、図4は杉の丸太を示す正面図であり、図中の符号f1は樹皮、f2は辺 材、f3は心材である。
【0030】 この図で明らかにしているように、前記柾目材10は、杉の心材f3を破線で 示すように木取りしたものであって、一般には節目が多く利用価値が少ないとさ れているが、辺材f2に比べ乾燥に伴う収縮や曲がり、反りが少ないこと、耐虫 害性に優れることなどから本考案ではこれを有効利用しているのである。
【0031】 次に、本考案に係わるユニット式木工建材Ta,・・・Tjの組み付け方法を 図1、図5、並びに図6に基づいて詳述する。
【0032】 例えば、図1に示すユニット式木工建材Taを配設する場合には、図5に示す ように基礎K上の土台Dに貫通孔m,・・・を開け、そして下端に突出するボル ト30,30をその貫通孔m,・・・に挿入し、基礎Kに形成した切欠部Pから そのボルト30,30にワッシャーy並びにナットy′を螺入して締着、固定す る。
【0033】 一方、その上端は、突出するボルト30,30を図6(a)に示す如く桁Gに 貫通し、この桁Gに形成した陥没孔g内において、同じくナットy′で締着、固 定する。
【0034】 また、図1に示すユニット式木工建材Tbを配設する場合には、その上端を図 6(a)に示す如く桁Gに固定し、下端は図6(b)に示す如く、ボルト30と これに螺入されたナットy′が最下段の柾目材10の溝13内に納められた状態 としておく。
【0035】 更に、図1に示すユニット式木工建材Tcを配設する場合は、その下端を建材 Taのようにして土台Dに固定し(図5参照)、上端は図6(c)に示す如く、 ボルト30とこれに螺入されたナットy′が最上段の柾目材10の溝13内に納 められた状態としておく。
【0036】 なお、建材Td,Tgは建材Taと、建材Teは建材Tbと、また建材Tfは 建材Tcと配設方法が同様であるため、説明を省略する。
【0037】 他方、図1に示すユニット式木工建材Th,Ti,Tjを配設する場合には、 上端に突出するボルト30を図6(d)に示す如くたる木Mに貫通し、このたる 木Mに形成した陥没孔g′内においてナットy′で締着、固定して、他方の下端 は図6(b)に示す如く状態としておく。
【0038】 なお、本考案は、上記ユニット式木工建材Ta,・・・Tjのみによって構成 されるものではなく、各種の木造建築物を建造可能なように、各種形状、及び多 数のユニット式木工建材を取り揃えて成るものであって、例えば図1に示す木造 建築物においても、その正面や背面側に他のユニット式木工建材が用いられてい ることは云うまでもない。
【0039】 例えば、図7に示すように、柱Haには建材Taと直交する方向に建材Tkな どが順次配列されるとともに、建物内部には間仕切用として建材Tmなどが配設 される。
【0040】 なお、この図に示す如く、各建材Ta,・・・の両端はL字状とすることが好 ましく、そしてその部分を柱Ha,・・・に密着せしめ、各建材Ta,・・・の 両端を柱Ha,・・・にネジt′で固定するようにすれば、柱Ha,・・・の座 屈を防止することができる。
【0041】 また、各建材Ta,・・・の表面には、水切りを形成しておくことが好ましく 、そうすることによって、建物内部への浸水を防止することができる。
【0042】
本考案に係わるユニット式木工建材は、上記の如く構成されているため、以下 に記すような効果を奏する。
【0043】 (1)本考案のユニット式木工建材は、杉の心材を主とする角柱状の柾目材に おける板目が表出する側を上面及び下面とし、この柾目材の前記上面、下面にそ の長手方向に向けて各々溝を形成し、更にこの溝に嵌合した耐虫害性の角材を介 して前記柾目材を順次連結するとともに、これに上端から下端に向けてボルトを 貫通させた構成とすることにより、この建材を前記ボルトを用いて土台などに順 次固定するだけで木造建築物を建造可能であるため、施工期間の著しい短縮が図 れるという優れた効果を奏する。
【0044】 (2)また、上記の如く構成することにより、木材本来の色調、触感、通気性 を活かすことができるという優れた効果を奏する。
【0045】 (3)また、上記の如く構成することにより、水平方向へ反ったり、変形した りすることがなく、且つ垂直方向の反りや変形は、その方向に並ぶ柾目材同士の 押さえ合い、或いは土台などによる押さえにより防止されるため、見栄えがよく 、強度的も優れた建築物とすることができるという優れた効果を奏する。
【0046】 (4)更に、貫通されたボルトが筋違の如く機能するため、水平方向に対する 抵抗力が極めて大きいという優れた効果を奏する。
【0047】 (5)また、柾目材や角材は、杉の心材、及びヒノキやヒバなどの耐虫害性に 優れた材料であるため、シロアリなどによる虫害が防止され、耐腐食性が向上す るという優れた効果を奏する。
【提出日】平成5年10月1日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0041
【補正方法】変更
【0041】 また、各建材Ta,Tb,・・・の表面には、水切りを形成しておくことが好 ましく、そうすることによって、建物内部への浸水を防止することができる。一 方、各建材Ta,Tb,・・・の組み付け方法として、図8に示すような方法も 可能である。例えば、建材Taを柱Ha,Hb間に配設する場合、これを横向き に(ボルト30を水平方向に向けて)配置し、ボルト30を柱Ha,Hbに固定 するとともに、建材Taの両側(図では上下方向)に固設した羽子板ボルト31 を土台Dと桁Gとに固定するようにしてもよく、こうすることによって縦荷重に 対する強度を増大させることができる。
【図1】本考案のユニット式木工建材を使用して成る木
造建築物を示す側面図
造建築物を示す側面図
【図2】同ユニット式木工建材の単体を示す斜視図
【図3】同ユニット式木工建材を示す一部断面図
【図4】杉の丸太を示す正面図
【図5】前記ユニット式木工建材の配設状態を示す斜視
図
図
【図6】(a)〜(d)は同ユニット式木工建材を配設
した際における各部の状態を示す一部拡大斜視図
した際における各部の状態を示す一部拡大斜視図
【図7】本考案のユニット式木工建材を使用して成る木
造建築物の一部を示す横断面図
造建築物の一部を示す横断面図
Ta,・・・Tj ユニット式木工建材 y ワッシャー y′ ナット 10 柾目材 11 上面 12 下面 13 溝 14 斜孔 20 角材 30 ボルト
【手続補正書】
【提出日】平成5年10月1日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案のユニット式木工建材を使用して成る木
造建築物を示す側面図
造建築物を示す側面図
【図2】同ユニット式木工建材の単体を示す斜視図
【図3】同ユニット式木工建材を示す一部断面図
【図4】杉の丸太を示す正面図
【図5】ユニット式木工建材の組み付け方法を示す斜視
図
図
【図6】(a)〜(d)は同ユニット式木工建材を配設
した際における各部の状態を示す一部拡大斜視図
した際における各部の状態を示す一部拡大斜視図
【図7】本考案のユニット式木工建材を使用して成る木
造建築物の一部を示す横断面図
造建築物の一部を示す横断面図
【図8】ユニット式木工建材の他の組み付け方法を示す
正面図
正面図
【符号の説明】 Ta,・・・Tj ユニット式木工建材 y ワッシャー y′ ナット 10 柾目材 11 上面 12 下面 13 溝 14 斜孔 20 角材 30 ボルト 31 羽子板ボルト
【手続補正3】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図8
【補正方法】追加
【補正内容】
【図8】
Claims (1)
- 【請求項1】 杉の心材を主とする角柱状の柾目材にお
ける板目が表出する側を上面及び下面とし、この柾目材
の前記上面、下面にその長手方向に向けて各々溝を形成
し、更にこの溝に嵌合した耐虫害性の角材を介して前記
柾目材を順次連結するとともに、これに上端から下端に
向けてボルトを貫通させて成るユニット式木工建材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3571793U JPH076335U (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | ユニット式木工建材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3571793U JPH076335U (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | ユニット式木工建材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH076335U true JPH076335U (ja) | 1995-01-31 |
Family
ID=12449617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3571793U Pending JPH076335U (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | ユニット式木工建材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH076335U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4930071U (ja) * | 1972-06-14 | 1974-03-15 | ||
| JP2017150298A (ja) * | 2016-02-25 | 2017-08-31 | 株式会社アールシーコア | ログ壁の補強構造 |
| JP2019015127A (ja) * | 2017-07-10 | 2019-01-31 | 株式会社芳賀沼製作 | 木軸材構成の耐力面材及びこれを用いた木造軸組構法の耐力面構造 |
-
1993
- 1993-06-30 JP JP3571793U patent/JPH076335U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4930071U (ja) * | 1972-06-14 | 1974-03-15 | ||
| JP2017150298A (ja) * | 2016-02-25 | 2017-08-31 | 株式会社アールシーコア | ログ壁の補強構造 |
| JP2019015127A (ja) * | 2017-07-10 | 2019-01-31 | 株式会社芳賀沼製作 | 木軸材構成の耐力面材及びこれを用いた木造軸組構法の耐力面構造 |
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