JPH076362U - 手摺りユニット - Google Patents
手摺りユニットInfo
- Publication number
- JPH076362U JPH076362U JP3586493U JP3586493U JPH076362U JP H076362 U JPH076362 U JP H076362U JP 3586493 U JP3586493 U JP 3586493U JP 3586493 U JP3586493 U JP 3586493U JP H076362 U JPH076362 U JP H076362U
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- JP
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- handrail
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- floor
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 古い建物に設置しても所定の強度を確保する
ことのできる手摺りユニット及び組立調整が簡単で意匠
的に優れた手摺りの下弦材を得ること。 【構成】 等間隔で立設した方立6,6aの上下を床1
と天井2にそれぞれ固定し、方立6,6aの間に下弦材
7と笠木8を固定してこれら下弦材7と笠木8との間に
複数本の縦桟9を取付けて手摺り5を構成し、笠木8に
加わる水平荷重を方立6,6aと床1及び天井2との固
定部で支持させる。
ことのできる手摺りユニット及び組立調整が簡単で意匠
的に優れた手摺りの下弦材を得ること。 【構成】 等間隔で立設した方立6,6aの上下を床1
と天井2にそれぞれ固定し、方立6,6aの間に下弦材
7と笠木8を固定してこれら下弦材7と笠木8との間に
複数本の縦桟9を取付けて手摺り5を構成し、笠木8に
加わる水平荷重を方立6,6aと床1及び天井2との固
定部で支持させる。
Description
【0001】
本考案は、例えば鉄製の手摺りが長期の使用により腐食などによって強度が低 下して危険になったため、アルミニウム合金からなる手摺りと交換する場合の手 摺りユニット、及び手摺りユニットに使用する下弦材に関するものである。
【0002】
例えば、学校、病院、アパートなどの廊下や屋上には、鉄製の手摺りが設けら れていることが多いが、このような手摺りは雨雪にさらされているため、長期の 使用により錆が発生して腐食し、強度が低下して安全上問題になることがある。 このような場合、鉄製の手摺りを取外して耐雨雪性に優れたアルミニウム合金 からなる手摺りに取替える場合が多い。
【0003】
一般に、手摺りを取替えるような建物は、建築後20〜30年を経過した場合 が多く、躯体のコンクリート強度が低下しているため、従来と同様に手摺り支柱 を床に立設して手摺り全体を床で支持させるような支持方法では、手摺りとして の要求強度を確保することができない。
【0004】 本考案は、上記の課題を解決すべくなされたもので、古い建物に設置しても所 定の強度を確保することのできる手摺りユニット及び組立調整が便利で意匠的に 優れた下弦材を使用した手摺りユニットを得ることを目的としたものである。
【0005】
本考案に係る手摺りユニットは、古い手摺りを新らしい手摺りと交換するにあ たり、等間隔で立設した方立の上下を床と天井とにそれぞれ固定してこれら方立 の間に下弦材と笠木を固定し、これら下弦材と笠木との間に複数本の縦桟を取付 けて手摺りを構成し、前記笠木に加わる水平荷重を前記方立と床及び天井との固 定部で支持するようにしたものである。
【0006】 また、上記の手摺りユニットにおいて、ルーズホールを有する底片とねじ穴を 有する垂直片からなるU字状の固定部材と、ねじ挿通穴を有し前記下弦材の底部 に嵌合される水平片とルーズホールを有する垂直片からなるL字状の支持部材と を備え、 前記固定部材を床に固定し、該固定部材に前記方立の下部を嵌入してその両側 壁に前記支持部材の垂直片を固定すると共に、その水平片に前記下弦材の底部を 嵌合して固定するようにしたものである。
【0007】 さらに中央部の長さ方向に溝を有し該溝の内側に断面コ字状の補強枠が形成さ れた下壁、下端部が前記下壁の下方まで延出され上部外側に係止部を有する側壁 、及び中央部の長さ方向に溝を有し該溝の内側に断面コ字状の補強枠が形成され て前記側壁の上部間に橋絡された上壁とからなる断面ほぼ矩形状の枠材と、側壁 の自由端に前記枠材の係止部に係止する係止爪を有する断面ほぼコ字状の化粧枠 とによって下弦材を構成したものである。
【0008】
等間隔に方立を立設してその上下を建物の天井及び床にそれぞれ固定し、隣接 する方立間に下弦材と笠木を固定してこれら下弦材と笠木の間に複数本の縦桟を 取付ける。これにより、笠木に加わる水平荷重を、方立と床及び天井の4か所の 固定部で支持させる。 また、下弦材の補強枠にボルトの頭部を挿入して脚部を溝から突出させ、他の 部材を固定する。
【0009】
本考案の考案者らは、前述のような課題を解決するための対策について種々研 究を重ねた結果、図1に示すように、上下が天井2と床1に支持された方立6, 6aを所定の間隔で立設し、これら方立6,6aの間に下弦材7と笠木8を固定 し、両者の間に複数本の縦桟9を配設して手摺り5を構成し、笠木8に加わる水 平荷重を方立6,6aと、床1及び天井2の4か所で支持させることにより、建 物躯体に加わる荷重を軽減できることがわかった。 本考案は、上記のような手摺りユニット及びその下弦材、方立と床との固定手 段に関するものである。
【0010】 図2、図3は図1におけるA部、即ち、建物躯体の床1と方立6,6aの下部 及び方立6,6aと下弦材7との結合構造の実施例を示すものである。
【0011】 両図において、1は建物躯体の床、6はアルミニウム合金の形材からなり、断 面矩形状で中空の方立である。7はアルミニウム合金の形材からなり、断面ほぼ 矩形状で中空の下弦材で、図4に示すように、下壁71の中央部には全長に亘っ て溝27が設けられており、溝27の内側には溝72よりやや広い幅でコ字状の 補強枠73が形成されている。 また、両側壁74,74aの下部は下壁71より下方まで延出され、上部は外 側に係止部75,75aが形成されたのち斜め内側に延出されている。76は係 止部75,75aの上方において両側壁74,74a間に橋絡された上壁で、中 央部には長さ方向の全長に亘って溝77が形成され、溝77の内側には溝77よ りやや広い幅でコ字状の補強枠78が設けられており、これらにより枠材7aが 構成されている。
【0012】 79はアルミニウム合金の形材からなり、枠材7aとほぼ等しい幅で断面コ字 状の化粧枠で、両側壁の自由端の内側には枠材7aの係止部75,75aに係止 する係止爪80,80aが設けられている。81は上壁に適宜間隔で貫設された ねじ挿通穴である。
【0013】 再び図2、図3において、10は金属又は合成樹脂からなるU字状の固定部材 で、両垂直片102,102a間の幅W1 は方立6の短径側の内幅Wとはほぼ等 しく形成されてそれぞれねじ穴104が設けられており、底部101には幅方向 に長いルーズホール103が貫設されている。 11,11aは金属又は合成樹脂からなるL字状の支持部材で、水平片111 ,111aにはねじ挿通穴113が設けられており、垂直片112,112aに は上下方向に長いルーズホール114が貫設されている。
【0014】 図5、図6は図1におけるB部、即ち、方立6,6aと天井2との結合構造の 実施例を示すものである。15は水平片151、その端部両側に方立6の短径側 の幅に整合する間隔で垂下した垂直片152,152aとからるブラケットで、 水平片151及び垂直片152,152aにはそれぞれルーズホール153,1 53a,154,154aが設けられている。62は方立6の上部に設けたねじ 挿入穴である。 なお、方立6を天井2に固定するためのブラケットは、上記の構造に限定する ものではなく、例えば、水平片と垂直片からなるL字状の2枚のブラケットの垂 直片を方立6の両側壁に固定し、両ブラケットの水平片を重ねて天井2に固定す るなど、適宜変更することができる。
【0015】 図7、図8は図1におけるC部、即ち、床1と下弦材7及び縦桟9との結合構 造の実施例を示すものである。なお、図1〜図4で示した部分と同じ部分にはこ れと同じ符号を付し、説明を省略する。 12は金属又は合成樹脂からなるほぼL字状の第1のブラケットで、水平片1 21及び垂直片122にはそれぞれルーズホール123,124が設けられてお り、また、垂直片122の両側には腕部125,125aが突設されている。 13は金属又は合成樹脂からなる第2のブラケットで、その水平片131には ねじ挿通穴133が設けられており、垂直片132にはルーズホール134が貫 設されている。
【0016】 図9、図10は図1におけるD部、即ち、方立6,6aと笠木8及び縦桟9の 結合構造の実施例を示すものである。8は笠木で、下壁82の中央部には長さ方 向の全長に亘って溝83が設けられており、溝83の内側には溝83よりやや広 い幅でコ字状の補強枠84が形成されている。 また、両側壁85,85aの下部は下壁82の下方まで延出されており、上端 部は円弧状の上壁86に連結している。この笠木8の幅は方立6の長径側の幅と ほぼ等しく形成されている。なお、笠木8の断面形状は上述の形状に限定するも のではなく、適宜変更することができる。
【0017】 14は金属又は合成樹脂からなるL字状のブラケットで、水平片141及び垂 直片142にはそれぞれルーズホール143,144が貫設されている。16は 金属又は合成樹脂からなる縦桟9の取付板である。
【0018】 次に、上記のような部材を使用した改修用手摺りユニットの施工順序の一例を 説明する。先ず、図2、図3に示すように、床1に埋設されたホールインアンカ ー21にアンカーボルト22を螺入し、このアンカーボルト22に固定部材10 のルーズホール103を嵌入してナット23で固定する。ついで、固定部材10 の両垂直片102、102aに方立6の中空部を挿入し、その下端部を床1に当 接させる。このとき、床1が水平でないときは、床1と方立6の下端部との間に スペーサ等を挿入し、方立6をほぼ垂直に立設する。
【0019】 次に、図5、図6に示すように、ブラケット15の水平片151に設けたルー ズホール153,153aにボルト24を挿通し、天井2に埋設されたホールイ ンアンカー21に螺入して仮固定する。そして、方立6の上部をブラケット15 の垂直片152,152a間に挿入し、垂直片152,152aのルーズホール 154,154aと、方立6のねじ挿通穴62にボルト24を挿通して袋ナット 25で仮固定する。 この状態で方立6を垂直に位置決めし、ボルト24及び袋ナット25を締めて 固定する。
【0020】 ついで、図2、図3に示すように、方立6の両側壁に支持部材11,11aの 垂直片112,112aを当接し、そのルーズホール114から方立6の挿通穴 61にボルト24を挿通し、固定部材10のねじ穴104に螺入して固定する。 このとき、両支持部材11,11aの水平片111が同一水平面上にあるように 、ルーズホール114により固定位置を調整する。
【0021】 次に、枠材7の端部から補強枠73,78内にそれぞれ複数本のボルト24の 頭部を挿入してそのねじ部を溝72,77から突出させ、枠材7の下部を支持部 材11の水平片111に嵌合してボルト24をねじ挿通穴113に挿入し、ナッ ト23を締めて固定する。 そして、上面に所定の間隔で縦桟9がビス止めされた化粧枠79を枠材7の上 部に当接し、そのねじ挿通穴81をボルト24に挿入すると共に、係止爪80, 80aを係止部75,75aに係止して両者を結合し、ボルト24に袋ナット2 5を螺入して固定する。
【0022】 次に、図7、図8に示すように、方立6,6aの間の少なくとも1か所におい て、第1のブラケット12のルーズホール123に挿通したボルト24を床1に 埋設したホールインアンカー21に螺入して固定する。このとき、床1が水平で ないときは、第1のブラケット12の水平片121を折曲げて、垂直片122を 垂直に保持する。 ついで、第1のブラケット12の両腕部125,125a間に第2のブラケッ ト13の垂直片132を挿入すると共に、水平片131を下弦材7の下部に嵌合 し、補強枠73内に挿入したボルト24をねじ挿通穴133に挿通してナット2 3で固定する。そして第1、第2のブラケット12,13のルーズホール124 ,134にボルト24を挿通して高さを調整し、ナット23で固定する。
【0023】 最後に、図9、図10に示すように、垂直片142が方立6の側壁に固定され たブラケット14の水平片141上に、縦桟9の上端部にビス止めされた取付板 16の両端部を載置し、取付板15とブラケット14の水平片141に笠木8の 下部を嵌合する。そして、水平片141、取付板16のねじ挿通穴に補強枠84 内に配設したボルト24のねじ部を挿通し、ナット23により固定する。 なお、笠木8の側壁85,85aと方立6との間にそれぞれ補強板を当接し、 両補強板と方立6及び笠木8とをそれぞれボルト・ナットにより一体に固定して 補強してもよい。
【0024】 以上のようにして手摺り5が建物躯体に取付けられ、笠木8に加えられる水平 荷重は方立6,6aと床1及び天井2の4点の固定部により強固に支持される。 なお、上述の組立順序はその一例を示すものであり、現場の状況等によって適 宜変更することができる。
【0025】
以上詳述したように、本考案に係る手摺りユニットは、複数本の方立の上下を 床と天井にそれぞれ固定し、方立の間に下弦材と笠木を固定して両者の間に縦桟 を取付けて手摺りを構成し、笠木に加わる水平荷重を方立と床及び天井との4か 所の固定部で支持するようにしたので、三次元的強度に優れ、その上見映えがよ く安全な手摺りを得ることができる。
【0026】 また、方立をU字状の固定部材によって床に固定し、またルーズホールを有す る支持部材によって下弦材を方立に固定するようにしたので、施工が容易でしか も方立を床に強固に固定することができる。 さらに、上下にボルトを配設できる枠材と、この枠材に装着する化粧枠とによ って下弦材を構成したので、意匠的に優れかつ施工が容易な下弦材を得ることが できる。
【図1】本考案実施例を模式的に示した正面図である。
【図2】図1のA部の正面図である。
【図3】図2の側面図である。
【図4】下弦材の分解斜視図である。
【図5】図1のB部の正面図である。
【図6】図5の分解斜視図である。
【図7】図1のC部の正面図である。
【図8】図7の側面図である。
【図9】図1のD部の正面図である。
【図10】図9の側面図である。
1 床 2 天井 5 手摺り 6,6a 方立 7 下弦材 7a 枠材 79 化粧枠 8 笠木 9 縦桟 10 固定部材 11,11a 支持部材 12 第1のブラケット 13 第2のブラケット 14,15 ブラケット 16 取付板
Claims (3)
- 【請求項1】 古い手摺りを新らしい手摺りと交換する
にあたり、 等間隔で立設した方立の上下を床と天井とにそれぞれ固
定し、該方立の間に下弦材と笠木を固定してこれら下弦
材と笠木との間に複数本の縦桟を取付けて手摺りを構成
し、 前記笠木に加わる水平荷重を前記方立と床及び天井との
固定部で支持することを特徴とする手摺りユニット。 - 【請求項2】 ルーズホールを有する底片とねじ穴を有
する垂直片からなるU字状の固定部材と、ねじ挿通穴を
有し前記下弦材の底部に嵌合される水平片とルーズホー
ルを有する垂直片からなるL字状の支持部材とを備え、 前記固定部材を床に固定し、該固定部材に前記方立の下
部を嵌入してその両側壁に前記支持部材の垂直片を固定
すると共に、その水平片に前記下弦材の底部を嵌合して
固定することを特徴とする請求項1記載の手摺りユニッ
ト。 - 【請求項3】 中央部の長さ方向に溝を有し該溝の内側
に断面コ字状の補強枠が形成された下壁、下端部が前記
下壁の下方まで延出され上部外側に係止部を有する側
壁、及び中央部の長さ方向に溝を有し該溝の内側に断面
コ字状の補強枠が形成されて前記側壁の上部間に橋絡さ
れた上壁とからなる断面ほぼ矩形状の枠材と、 側壁の自由端に前記枠材の係止部に係止する係止爪を有
する断面ほぼコ字状の化粧枠とからなる下弦材を使用し
たことを特徴とする手摺りユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993035864U JP2600420Y2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 手摺りユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993035864U JP2600420Y2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 手摺りユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH076362U true JPH076362U (ja) | 1995-01-31 |
| JP2600420Y2 JP2600420Y2 (ja) | 1999-10-12 |
Family
ID=12453861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993035864U Expired - Fee Related JP2600420Y2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 手摺りユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2600420Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007151749A (ja) * | 2005-12-02 | 2007-06-21 | Kozo Nomura | 遊戯設備及び遊戯設備施工方法 |
| JP2023128613A (ja) * | 2022-03-04 | 2023-09-14 | 株式会社ノゾミコーポレーション | マリオンの取付構造 |
-
1993
- 1993-06-30 JP JP1993035864U patent/JP2600420Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007151749A (ja) * | 2005-12-02 | 2007-06-21 | Kozo Nomura | 遊戯設備及び遊戯設備施工方法 |
| JP2023128613A (ja) * | 2022-03-04 | 2023-09-14 | 株式会社ノゾミコーポレーション | マリオンの取付構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2600420Y2 (ja) | 1999-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |