JPH0764826A - トレースデータ収集管理装置 - Google Patents
トレースデータ収集管理装置Info
- Publication number
- JPH0764826A JPH0764826A JP5232488A JP23248893A JPH0764826A JP H0764826 A JPH0764826 A JP H0764826A JP 5232488 A JP5232488 A JP 5232488A JP 23248893 A JP23248893 A JP 23248893A JP H0764826 A JPH0764826 A JP H0764826A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
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- trace data
- trace
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 トレースデータを高速にしかも大量に収集し
て管理する。 【構成】 トレースデータ1がトレースデータ収集モジ
ュール2により獲得されると、同時に複数個の動作が可
能なトレースデータ圧縮モジュール3〜5による分散処
理によりデータが圧縮されて記憶装置6に格納される。
このとき圧縮されたデータは、必ずしも時系列に格納さ
れるとは限らず、また格納されたデータのサイズは一定
ではないため、時刻情報および圧縮データのサイズが付
加情報として圧縮データとともに格納される。次に、記
憶装置6に格納された圧縮データは、トレースデータ非
圧縮モジュール7により取り出されて付加情報が外され
る。さらに、サポートツールにより非圧縮されて元のデ
ータサイズに戻され、トレースデータ8として再生され
る。
て管理する。 【構成】 トレースデータ1がトレースデータ収集モジ
ュール2により獲得されると、同時に複数個の動作が可
能なトレースデータ圧縮モジュール3〜5による分散処
理によりデータが圧縮されて記憶装置6に格納される。
このとき圧縮されたデータは、必ずしも時系列に格納さ
れるとは限らず、また格納されたデータのサイズは一定
ではないため、時刻情報および圧縮データのサイズが付
加情報として圧縮データとともに格納される。次に、記
憶装置6に格納された圧縮データは、トレースデータ非
圧縮モジュール7により取り出されて付加情報が外され
る。さらに、サポートツールにより非圧縮されて元のデ
ータサイズに戻され、トレースデータ8として再生され
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、通信データをトレース
する場合のように大量なトレースデータを収集して管理
するトレースデータ収集管理装置に関する。
する場合のように大量なトレースデータを収集して管理
するトレースデータ収集管理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】トレースとは、計算機等におけるプログ
ラムの実行を追跡するために、任意の時刻における動作
状態を示すデータや処理データを収集することであり、
多くのトレース装置は、収集したトレースデータを記憶
することで、対象装置の状態変化や、処理データの変化
を時系列に沿って確認することができる。なお、トレー
ス装置に格納できるトレースデータの個数は、記憶装置
の記憶容量および単位データの長さによって左右され
る。
ラムの実行を追跡するために、任意の時刻における動作
状態を示すデータや処理データを収集することであり、
多くのトレース装置は、収集したトレースデータを記憶
することで、対象装置の状態変化や、処理データの変化
を時系列に沿って確認することができる。なお、トレー
ス装置に格納できるトレースデータの個数は、記憶装置
の記憶容量および単位データの長さによって左右され
る。
【0003】従来のトレース装置におけるトレースデー
タを収集管理する方式は、主に以下の3つの方式が用い
られている。 (1)トレースデータ量を削減する方式 これは、1つのトレースデータの情報を記憶装置の容量
に合わせてデータを間引くことで実現する。この方式に
よって、トレースしたいデータの個数を多くできる。つ
まり、トレースデータ収集期間を長くすることで、トレ
ース対象装置の状態遷移の把握を容易にする。
タを収集管理する方式は、主に以下の3つの方式が用い
られている。 (1)トレースデータ量を削減する方式 これは、1つのトレースデータの情報を記憶装置の容量
に合わせてデータを間引くことで実現する。この方式に
よって、トレースしたいデータの個数を多くできる。つ
まり、トレースデータ収集期間を長くすることで、トレ
ース対象装置の状態遷移の把握を容易にする。
【0004】(2)トレースデータ個数を削減する方式 これは、1つのトレースデータの量を変えずに記憶でき
る個数を限定することで実現する。この方式によって、
状態情報についての情報不足は解消できる。 (3)記憶領域が空くまで装置内の動作を一時停止する
方式 これは、トレースデータを失わないように、装置内の動
作を一時停止し、記憶領域にトレースデータが格納でき
るまで待つことで実現する。この方式により、必要な装
置内の状態情報を途中のデータを失うことなく充分に採
取することができる。
る個数を限定することで実現する。この方式によって、
状態情報についての情報不足は解消できる。 (3)記憶領域が空くまで装置内の動作を一時停止する
方式 これは、トレースデータを失わないように、装置内の動
作を一時停止し、記憶領域にトレースデータが格納でき
るまで待つことで実現する。この方式により、必要な装
置内の状態情報を途中のデータを失うことなく充分に採
取することができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、(1)
の方式では、トレースデータから読み取れる情報量が少
ないため、情報不足が発生することがある。また、
(2)の方式では、全体の一部分のトレースデータしか
記憶されないため、必要なトレースデータが含まれない
ということがある。同じく、(3)の方式では、トレー
スデータ収集時での動作タイミングが、装置の動作タイ
ミングと大幅に食い違うことがある。
の方式では、トレースデータから読み取れる情報量が少
ないため、情報不足が発生することがある。また、
(2)の方式では、全体の一部分のトレースデータしか
記憶されないため、必要なトレースデータが含まれない
ということがある。同じく、(3)の方式では、トレー
スデータ収集時での動作タイミングが、装置の動作タイ
ミングと大幅に食い違うことがある。
【0006】ところで、これらの問題は、当然ながら記
憶容量が限られているために生じるものであり、記憶容
量が無限にあればこのようなことは発生しない。しか
し、現実には記憶容量に制限がある。そこで、トレース
データ収集管理装置の解決すべき課題は、限られた資源
(記憶容量)を用いて、高速でしかも途中で失うことな
く大量のデータを収集することである。そのためには、
トレース処理装置の処理方法により処理能力が左右され
るので、処理方法により改善することが必要となる。
憶容量が限られているために生じるものであり、記憶容
量が無限にあればこのようなことは発生しない。しか
し、現実には記憶容量に制限がある。そこで、トレース
データ収集管理装置の解決すべき課題は、限られた資源
(記憶容量)を用いて、高速でしかも途中で失うことな
く大量のデータを収集することである。そのためには、
トレース処理装置の処理方法により処理能力が左右され
るので、処理方法により改善することが必要となる。
【0007】また、大量のデータを収集するためには、
トレースデータの構造によるところが大きいが、トレー
スデータの構造を限定すると、トレースデータの自由度
が小さくなることがある。例えば、トレースデータを数
値化、符号化してデータサイズを小さくすると、符号化
できる範囲の情報以外は信頼性がなくなる。つまり、ト
レースデータの構造は限定せず、自由にデータを構成で
きることが望ましいが、それにはデータサイズが膨大に
なってしまう。そこで本発明は上記問題点を解決するた
めになされたもので、その目的とするところは、少ない
記憶容量でありながらも高速かつ大量にトレースデータ
を収集して管理することができるトレースデータ収集管
理装置を提供することにある。
トレースデータの構造によるところが大きいが、トレー
スデータの構造を限定すると、トレースデータの自由度
が小さくなることがある。例えば、トレースデータを数
値化、符号化してデータサイズを小さくすると、符号化
できる範囲の情報以外は信頼性がなくなる。つまり、ト
レースデータの構造は限定せず、自由にデータを構成で
きることが望ましいが、それにはデータサイズが膨大に
なってしまう。そこで本発明は上記問題点を解決するた
めになされたもので、その目的とするところは、少ない
記憶容量でありながらも高速かつ大量にトレースデータ
を収集して管理することができるトレースデータ収集管
理装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、トレースデータを収集する手段と、収集
されたトレースデータを複数のトレースデータ圧縮モジ
ュールに分散して圧縮処理するとともに、データを受け
取った時刻および圧縮処理に関する情報を付加して記憶
装置に格納する手段と、記憶装置に格納されているデー
タを読み出し付加情報を参照しながら非圧縮処理してト
レースデータを再生する手段とを備えたことを特徴とす
る。
に、本発明は、トレースデータを収集する手段と、収集
されたトレースデータを複数のトレースデータ圧縮モジ
ュールに分散して圧縮処理するとともに、データを受け
取った時刻および圧縮処理に関する情報を付加して記憶
装置に格納する手段と、記憶装置に格納されているデー
タを読み出し付加情報を参照しながら非圧縮処理してト
レースデータを再生する手段とを備えたことを特徴とす
る。
【0009】
【作用】本発明においては、トレースデータが収集され
ると、複数のトレースデータ圧縮モジュールに分散され
て圧縮処理されるとともに、データを受け取った時刻お
よび圧縮処理に関する情報が付加されて記憶装置に格納
される。記憶装置に格納されたデータは読み出されてか
ら付加情報を参照して非圧縮処理されることによりトレ
ースデータとして再生される。
ると、複数のトレースデータ圧縮モジュールに分散され
て圧縮処理されるとともに、データを受け取った時刻お
よび圧縮処理に関する情報が付加されて記憶装置に格納
される。記憶装置に格納されたデータは読み出されてか
ら付加情報を参照して非圧縮処理されることによりトレ
ースデータとして再生される。
【0010】
【実施例】以下、図に沿って本発明の実施例を説明す
る。図1は本発明の実施例におけるトレースデータの流
れとモジュールの構成を示す説明図である。図2は図1
におけるトレースデータ収集モジュールを示すフローチ
ャートであり、図3は図1におけるトレースデータ圧縮
モジュールを示すフローチャートであり、図4は図1に
おけるトレースデータ非圧縮モジュールを示すフローチ
ャートであり、図5は図1における記憶装置の内部構成
を示す説明図である。
る。図1は本発明の実施例におけるトレースデータの流
れとモジュールの構成を示す説明図である。図2は図1
におけるトレースデータ収集モジュールを示すフローチ
ャートであり、図3は図1におけるトレースデータ圧縮
モジュールを示すフローチャートであり、図4は図1に
おけるトレースデータ非圧縮モジュールを示すフローチ
ャートであり、図5は図1における記憶装置の内部構成
を示す説明図である。
【0011】図1において、初めに、トレースデータ1
がトレースデータ収集モジュール2により獲得される。
このときトレースデータ1の構造は連続したデータの塊
(ブロック)であれば、他に制限はない。ここで、トレ
ースデータ収集モジュール2は、図2に示すように、ト
レースデータ1を獲得すると(S1)、トレースデータ
圧縮モジュール3〜5のなかから待ち状態のモジュール
を探す(S2)。トレースデータ圧縮モジュール3〜5
のなかに待ち状態のものがあれば、トレースデータ1を
渡し、待ち状態のものがなければ待つ(S3)。
がトレースデータ収集モジュール2により獲得される。
このときトレースデータ1の構造は連続したデータの塊
(ブロック)であれば、他に制限はない。ここで、トレ
ースデータ収集モジュール2は、図2に示すように、ト
レースデータ1を獲得すると(S1)、トレースデータ
圧縮モジュール3〜5のなかから待ち状態のモジュール
を探す(S2)。トレースデータ圧縮モジュール3〜5
のなかに待ち状態のものがあれば、トレースデータ1を
渡し、待ち状態のものがなければ待つ(S3)。
【0012】トレースデータ圧縮モジュール3〜5は同
時に動作可能であるため、図3に示すようにトレースデ
ータ1を処理していない間は、トレースデータ収集モジ
ュール2からトレースデータ1が送られるのを待つデー
タ獲得待ち状態になっている(S4)。このように、ト
レースデータ圧縮モジュール3〜5がトレースデータ1
の受け取り可能である状態では、待ち状態であることを
トレースデータ収集モジュール2へ通知できる。
時に動作可能であるため、図3に示すようにトレースデ
ータ1を処理していない間は、トレースデータ収集モジ
ュール2からトレースデータ1が送られるのを待つデー
タ獲得待ち状態になっている(S4)。このように、ト
レースデータ圧縮モジュール3〜5がトレースデータ1
の受け取り可能である状態では、待ち状態であることを
トレースデータ収集モジュール2へ通知できる。
【0013】ここで、トレースデータ圧縮モジュール3
〜5のいずれかがトレースデータ1を受け取ると(S
5)、サポートツールによりデータを圧縮する(S
6)。このサポートツールは圧縮したデータを完全に復
元できる機能を備えているものとする。次に、圧縮した
データに時刻データや格納時のサイズ等の管理情報を付
加して、記憶装置6に格納する(S7)。記憶装置6に
は図5に示すように、圧縮されたn個のトレースデータ
が格納される。
〜5のいずれかがトレースデータ1を受け取ると(S
5)、サポートツールによりデータを圧縮する(S
6)。このサポートツールは圧縮したデータを完全に復
元できる機能を備えているものとする。次に、圧縮した
データに時刻データや格納時のサイズ等の管理情報を付
加して、記憶装置6に格納する(S7)。記憶装置6に
は図5に示すように、圧縮されたn個のトレースデータ
が格納される。
【0014】なお、この記憶装置6に格納されるデータ
は、必ずしも時系列に格納されるとは限らず、また1つ
の格納データのサイズは一定ではない。そこで、図6に
示すように、時刻情報および圧縮データサイズが付加情
報として圧縮データとともに格納される。次に、図1に
示すように記憶装置6に格納された圧縮データは、トレ
ースデータ非圧縮モジュール7により取り出される。
は、必ずしも時系列に格納されるとは限らず、また1つ
の格納データのサイズは一定ではない。そこで、図6に
示すように、時刻情報および圧縮データサイズが付加情
報として圧縮データとともに格納される。次に、図1に
示すように記憶装置6に格納された圧縮データは、トレ
ースデータ非圧縮モジュール7により取り出される。
【0015】すなわち、トレースデータ非圧縮モジュー
ル7は、図4に示すように記憶装置6内に格納されてい
る圧縮データの付加情報を順次読み取り(S8)、時間
情報を検索し、古い順からデータを読み取る(S9)。
次いで、取り出した格納データから付加情報を外し、サ
ポートツールによりデータを非圧縮して元のデータサイ
ズに戻し、トレースデータ8として再生する(S1
0)。このようにしてトレースデータを処理することに
より、トレースデータが大量であっても、複数のトレー
スデータ圧縮モジュールにより分散処理することでデー
タ収集の高速化が可能になるとともに、データを圧縮す
ることで記憶装置の容量が実質的に増大する。
ル7は、図4に示すように記憶装置6内に格納されてい
る圧縮データの付加情報を順次読み取り(S8)、時間
情報を検索し、古い順からデータを読み取る(S9)。
次いで、取り出した格納データから付加情報を外し、サ
ポートツールによりデータを非圧縮して元のデータサイ
ズに戻し、トレースデータ8として再生する(S1
0)。このようにしてトレースデータを処理することに
より、トレースデータが大量であっても、複数のトレー
スデータ圧縮モジュールにより分散処理することでデー
タ収集の高速化が可能になるとともに、データを圧縮す
ることで記憶装置の容量が実質的に増大する。
【0016】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、収集
したトレースデータを複数のトレースデータ圧縮モジュ
ールに分散して圧縮することによりデータ収集を高速化
することが可能になる。さらに、収集したトレースデー
タを圧縮してから記憶装置に格納することにより記憶装
置の容量が実質的に増大する。その結果、少ない記憶容
量でありながらもトレースデータを高速に収集して管理
することができるトレースデータ収集管理装置が得られ
る。
したトレースデータを複数のトレースデータ圧縮モジュ
ールに分散して圧縮することによりデータ収集を高速化
することが可能になる。さらに、収集したトレースデー
タを圧縮してから記憶装置に格納することにより記憶装
置の容量が実質的に増大する。その結果、少ない記憶容
量でありながらもトレースデータを高速に収集して管理
することができるトレースデータ収集管理装置が得られ
る。
【図1】本発明の実施例におけるデータ流れとモジュー
ル構成を示す説明図である。
ル構成を示す説明図である。
【図2】図1のトレースデータ収集モジュールを示すフ
ローチャートである。
ローチャートである。
【図3】図1のトレースデータ圧縮モジュールを示すフ
ローチャートである。
ローチャートである。
【図4】図1のトレースデータ非圧縮モジュールを示す
フローチャートである。
フローチャートである。
【図5】図1における記憶装置の内部構成を示す説明図
である。
である。
【図6】図5の記憶装置に格納されるデータの内容を示
す説明図である。
す説明図である。
1 トレースデータ 2 トレースデータ収集モジュール 3〜5 トレースデータ圧縮モジュール 6 記憶装置 7 トレースデータ非圧縮モジュール 8 トレースデータ
Claims (1)
- 【請求項1】 トレースデータを収集する手段と、 収集されたトレースデータを複数のトレースデータ圧縮
モジュールに分散して圧縮処理するとともに、データを
受け取った時刻および圧縮処理に関する情報を付加して
記憶装置に格納する手段と、 記憶装置に格納されているデータを読み出し付加情報を
参照しながら非圧縮処理してトレースデータを再生する
手段と、 を備えたことを特徴とするトレースデータ収集管理装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5232488A JPH0764826A (ja) | 1993-08-25 | 1993-08-25 | トレースデータ収集管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5232488A JPH0764826A (ja) | 1993-08-25 | 1993-08-25 | トレースデータ収集管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0764826A true JPH0764826A (ja) | 1995-03-10 |
Family
ID=16940109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5232488A Withdrawn JPH0764826A (ja) | 1993-08-25 | 1993-08-25 | トレースデータ収集管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0764826A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008234652A (ja) * | 2007-03-21 | 2008-10-02 | Arm Ltd | データ処理装置用トレース・ストリームの生成技術 |
-
1993
- 1993-08-25 JP JP5232488A patent/JPH0764826A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008234652A (ja) * | 2007-03-21 | 2008-10-02 | Arm Ltd | データ処理装置用トレース・ストリームの生成技術 |
| US8099635B2 (en) | 2007-03-21 | 2012-01-17 | Arm Limited | Techniques for generating a trace stream for a data processing apparatus |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001031 |