JPH0764880A - 汎用コンピュータ配信方式 - Google Patents
汎用コンピュータ配信方式Info
- Publication number
- JPH0764880A JPH0764880A JP5207928A JP20792893A JPH0764880A JP H0764880 A JPH0764880 A JP H0764880A JP 5207928 A JP5207928 A JP 5207928A JP 20792893 A JP20792893 A JP 20792893A JP H0764880 A JPH0764880 A JP H0764880A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- distribution
- function
- network
- general
- purpose computer
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 トラフィックの負荷分散、配信時間の短縮及
び汎用コンピュータへの負荷を低減すること。 【構成】 トラフィック量の多いネットワークに関して
は、時間を遅らせて配信する配信機能と、プログラムや
ファイルの途中で配信に障害が生じた時には、その途中
の情報をジャーナルで採取しておき、復旧した時にその
途中の部分から配信を継続する障害対策機能15とを有
している。
び汎用コンピュータへの負荷を低減すること。 【構成】 トラフィック量の多いネットワークに関して
は、時間を遅らせて配信する配信機能と、プログラムや
ファイルの途中で配信に障害が生じた時には、その途中
の情報をジャーナルで採取しておき、復旧した時にその
途中の部分から配信を継続する障害対策機能15とを有
している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、汎用コンピュータの配
信方式に関し、特に、トラフィック量の管理機能及び傷
害対策機能を備えた汎用コンピュータ配信方式に関す
る。
信方式に関し、特に、トラフィック量の管理機能及び傷
害対策機能を備えた汎用コンピュータ配信方式に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来の汎用コンピュータ配信方式は、各
ワークステーションに指定された情報を配信プログラム
がスタートすると、一斉に配信して利用している。
ワークステーションに指定された情報を配信プログラム
がスタートすると、一斉に配信して利用している。
【0003】また、ファイルの配信の途中で障害が発生
した時、復旧した際途中の送信情報は保存されていな
い。
した時、復旧した際途中の送信情報は保存されていな
い。
【0004】したがって、従来の汎用コンピュータ配信
方式では、ネットワークにおいて、トラフィック量が多
いときにも、配信が行われる。また、ファイル等の配信
が行なわれている際に障害が発生し、配信処理が停止し
た時、特にファイルの途中で配信プログラムが停止する
と、最初からもう一度ファイルを配信し直している(例
えば、特開昭63−280369号公報、特開平2−2
0147号公報、特開平2−125361号公報、及び
特開平2−277334号公報を参照)。
方式では、ネットワークにおいて、トラフィック量が多
いときにも、配信が行われる。また、ファイル等の配信
が行なわれている際に障害が発生し、配信処理が停止し
た時、特にファイルの途中で配信プログラムが停止する
と、最初からもう一度ファイルを配信し直している(例
えば、特開昭63−280369号公報、特開平2−2
0147号公報、特開平2−125361号公報、及び
特開平2−277334号公報を参照)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
汎用コンピュータ配信方式は、情報を配信プログラムが
スタートすると、ネットワークの状況を把握せずに、一
斉に配信して利用するのみであり、ファイルの配信の途
中で障害が発生した時、復旧した際途中の送信情報は保
存されていないので、ファイルの最初から配信を行う必
要がある。
汎用コンピュータ配信方式は、情報を配信プログラムが
スタートすると、ネットワークの状況を把握せずに、一
斉に配信して利用するのみであり、ファイルの配信の途
中で障害が発生した時、復旧した際途中の送信情報は保
存されていないので、ファイルの最初から配信を行う必
要がある。
【0006】また、従来の汎用コンピュータ配信方式で
は、単純に配信しているので、ネットワークにおいて、
トラフィック量が多いときにも、配信が行われてしまう
ため、ネットワークに負荷がかかり、他の処理の応答が
悪くなることがある。
は、単純に配信しているので、ネットワークにおいて、
トラフィック量が多いときにも、配信が行われてしまう
ため、ネットワークに負荷がかかり、他の処理の応答が
悪くなることがある。
【0007】また、ファイル等の配信が行なわれている
際に障害が発生し、配信処理が停止した時、特にファイ
ルの途中で配信プログラムが停止すると、最初からもう
一度ファイルを配信し直す必要があり、無駄な時間と、
汎用コンピュータに余分な負荷をかけてしまうという問
題がある。
際に障害が発生し、配信処理が停止した時、特にファイ
ルの途中で配信プログラムが停止すると、最初からもう
一度ファイルを配信し直す必要があり、無駄な時間と、
汎用コンピュータに余分な負荷をかけてしまうという問
題がある。
【0008】それ故に、本発明の課題は、ネットワーク
のトラフィックの負荷分散をすることができ、配信時間
の短縮及び汎用コンピュータへの負荷を低減することが
できる汎用コンピュータ配信方式を提供することにあ
る。
のトラフィックの負荷分散をすることができ、配信時間
の短縮及び汎用コンピュータへの負荷を低減することが
できる汎用コンピュータ配信方式を提供することにあ
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、プログ
ラムやファイルを配信する際にネットワーク管理を行う
汎用コンピュータ配信方式において、トラフィック量の
多いネットワークに関しては、時間を遅らせて配信する
配信機能と、前記プログラムや前記ファイルの途中で配
信に障害が生じた時には、その途中の情報をジャーナル
で採取しておき、復旧した時にその途中の部分から配信
を継続する障害対策機能とを有していることを特徴とす
る汎用コンピュータ配信方式が得られる。
ラムやファイルを配信する際にネットワーク管理を行う
汎用コンピュータ配信方式において、トラフィック量の
多いネットワークに関しては、時間を遅らせて配信する
配信機能と、前記プログラムや前記ファイルの途中で配
信に障害が生じた時には、その途中の情報をジャーナル
で採取しておき、復旧した時にその途中の部分から配信
を継続する障害対策機能とを有していることを特徴とす
る汎用コンピュータ配信方式が得られる。
【0010】また、本発明によれば、前記障害が復旧し
た時点で、前記ジャーナルがら前記障害の前の情報検出
し復旧する機能を有していることを特徴とする汎用コン
ピュータ配信方式が得られる。
た時点で、前記ジャーナルがら前記障害の前の情報検出
し復旧する機能を有していることを特徴とする汎用コン
ピュータ配信方式が得られる。
【0011】
【作用】本発明における汎用コンピュータ配信方式で
は、汎用コンピユータの配信機能をスタートさせると自
動的にネットワークを管理する機能を搭載する。この機
能は、配信しようとするネットワークの情報を把握し、
どのネットワークにどれだけのトラフィック量があるか
という情報を把握する。
は、汎用コンピユータの配信機能をスタートさせると自
動的にネットワークを管理する機能を搭載する。この機
能は、配信しようとするネットワークの情報を把握し、
どのネットワークにどれだけのトラフィック量があるか
という情報を把握する。
【0012】トラフィック量が多いときには、配信を開
始せずに、トラフィックが少なくなったタイミングで自
動的に配信を開始する。また、配信が行われている最中
に障害が発生し、業務が停止した時は、その時点で情報
を保存、送信中のファイル途中であっても、業務が復旧
したタイミングで自動的に停止した時点から復旧を開始
でき、従来方式のように後戻りがないので、無駄な時間
を費やさず、コンピュータ負荷を軽減する。
始せずに、トラフィックが少なくなったタイミングで自
動的に配信を開始する。また、配信が行われている最中
に障害が発生し、業務が停止した時は、その時点で情報
を保存、送信中のファイル途中であっても、業務が復旧
したタイミングで自動的に停止した時点から復旧を開始
でき、従来方式のように後戻りがないので、無駄な時間
を費やさず、コンピュータ負荷を軽減する。
【0013】
【実施例】以下に、本発明の汎用コンピュータ配信方式
の一実施例を図面に基づき説明する。図1は、本発明の
汎用コンピュータ配信方式が実現できるイメージ図を表
している。
の一実施例を図面に基づき説明する。図1は、本発明の
汎用コンピュータ配信方式が実現できるイメージ図を表
している。
【0014】図1を参照して、汎用コンピュータ配信方
式は、汎用コンピュータCをホストとして配置してい
る。ワークステーションWSとしては、パソコンもしく
はUNIXマシンを位置付ける。
式は、汎用コンピュータCをホストとして配置してい
る。ワークステーションWSとしては、パソコンもしく
はUNIXマシンを位置付ける。
【0015】汎用コンピュータCとワークステーション
WSとの間のネットワークは、専用回線もしくは公衆回
線の広域ネットワーク、イーサネット等のローカルエリ
アネットワークを使用して接続を行う。これにより、構
内から広域まで全ての範囲をカバーすることができる。
基本的には、ワークステーションWSの接続台数に関し
ては制限のないものとする。
WSとの間のネットワークは、専用回線もしくは公衆回
線の広域ネットワーク、イーサネット等のローカルエリ
アネットワークを使用して接続を行う。これにより、構
内から広域まで全ての範囲をカバーすることができる。
基本的には、ワークステーションWSの接続台数に関し
ては制限のないものとする。
【0016】また、後述するネットワーク管理のソフト
に関しては、汎用コンピュータC内に存在するものと、
ネットワーク管理するための専用マシンを設置する場合
の、2通りを考える。
に関しては、汎用コンピュータC内に存在するものと、
ネットワーク管理するための専用マシンを設置する場合
の、2通りを考える。
【0017】図2に本発明で実現できるソフトの流れ図
を示す。以下にソフトの流れ図により説明すると、配信
機能がスタートすると、まず、汎用コンピュータのOS
側では、汎用コンピュータOS1が起動して処理が始ま
る。次に、配信機能を有する配信用プログラム2が起動
する。これにより配信機能がスタート状態となる。この
タイミングで汎用コンピュータCとワークステーション
WSを接続するための通信用ソフト3とネットワークの
トラフィック量及び配信するワークステーションWSの
情報を管理するネットワーク管理4のソフトが起動し、
配信機能を実現する。
を示す。以下にソフトの流れ図により説明すると、配信
機能がスタートすると、まず、汎用コンピュータのOS
側では、汎用コンピュータOS1が起動して処理が始ま
る。次に、配信機能を有する配信用プログラム2が起動
する。これにより配信機能がスタート状態となる。この
タイミングで汎用コンピュータCとワークステーション
WSを接続するための通信用ソフト3とネットワークの
トラフィック量及び配信するワークステーションWSの
情報を管理するネットワーク管理4のソフトが起動し、
配信機能を実現する。
【0018】また、この汎用コンピュータ配信方式で
は、障害対策機能を有している。この障害対策機能は、
配信用プログラム2内で作動する機能であって、配信が
行われている最中に、万一障害が発生し配信業務が停止
した時は、常に現在どこまでのものが配信されたかとい
う情報を管理しておき、障害時点の情報を自動的に保存
する。この情報がもしファイルの配信の途中であっても
その状態で保存しておく。これにより、障害が発生して
業務が停止した時、その時点から復旧を行い配信を継続
することができる。
は、障害対策機能を有している。この障害対策機能は、
配信用プログラム2内で作動する機能であって、配信が
行われている最中に、万一障害が発生し配信業務が停止
した時は、常に現在どこまでのものが配信されたかとい
う情報を管理しておき、障害時点の情報を自動的に保存
する。この情報がもしファイルの配信の途中であっても
その状態で保存しておく。これにより、障害が発生して
業務が停止した時、その時点から復旧を行い配信を継続
することができる。
【0019】一方、ワークステーションWS側OS6の
ソフトは、通信用ソフト5が汎用コンピュータOS1の
ソフトと連動して通信できる環境を提供している。
ソフトは、通信用ソフト5が汎用コンピュータOS1の
ソフトと連動して通信できる環境を提供している。
【0020】図3は、この発明で実現する処理のフロー
図である。図3を参照して、配信機能スタート11は、
汎用コンピュータCのワークステーションWSから配信
用プログラム2をコマンド等で入力することで、起動し
て配信機能をスタートさせる。これにより今まで行われ
ているような配信機能が行われ、プログラムやファイル
等が指定したワークステーションに各々配信される。
図である。図3を参照して、配信機能スタート11は、
汎用コンピュータCのワークステーションWSから配信
用プログラム2をコマンド等で入力することで、起動し
て配信機能をスタートさせる。これにより今まで行われ
ているような配信機能が行われ、プログラムやファイル
等が指定したワークステーションに各々配信される。
【0021】ネットワーク管理12は、配信されたタイ
ミングでネットワーク管理ソフトが起動してネットワー
ク管理を行う。この値とネットワーク管理とは、まず、
配信しようとしているワークステーションWSに接続さ
れたネットワークの情報を管理する。
ミングでネットワーク管理ソフトが起動してネットワー
ク管理を行う。この値とネットワーク管理とは、まず、
配信しようとしているワークステーションWSに接続さ
れたネットワークの情報を管理する。
【0022】第1にネットワークに現在どれだけのトラ
フィック量があるかという情報を蓄積しておき、所定の
ネットワークのトラフィック量が多いと判断されたと
き、ネットワーク管理13として他の処理に影響を及ぼ
さないように処理を中継し、トラフィック量が少なくな
った時点で自動的に配信をスタートさせる。
フィック量があるかという情報を蓄積しておき、所定の
ネットワークのトラフィック量が多いと判断されたと
き、ネットワーク管理13として他の処理に影響を及ぼ
さないように処理を中継し、トラフィック量が少なくな
った時点で自動的に配信をスタートさせる。
【0023】このような管理機能を有することでネット
ワークの負荷を分散させ、集中的なネットワークのトラ
フィックに負荷を回避することができる。
ワークの負荷を分散させ、集中的なネットワークのトラ
フィックに負荷を回避することができる。
【0024】一方、トラフィック量が少ないときは、そ
のまま配信を続け(符号14で示す)、配信の終了17
もしくはトラフィック量が多くなるまで配信を続けるこ
とができる。
のまま配信を続け(符号14で示す)、配信の終了17
もしくはトラフィック量が多くなるまで配信を続けるこ
とができる。
【0025】前述した障害対策機能15は、正常に配信
が行われているとき、配信用プログラム2の中には、常
に障害を監視する機能を有する。障害18が発生して、
配信処理が停止した時、その障害18が起こる前の最新
情報をジャーナルにより自動的に保存する。中でも1つ
のファイルを配信している途中で障害18が発生した時
でもその状態で情報をジャーナルの中に採取しているの
で、障害18が復旧した時、ファイルの最初からもう一
度戻って配信を開始するのではなく、障害18が起こっ
た途中の時点から、配信を再開することができる。この
ような障害対策機能を有することにより、もう一度ファ
イルの最初に戻って再開する無駄な時間を短縮したり、
もう一度同じ情報を配信し直すことによる汎用コンピュ
ータCの負荷を軽減することができる。
が行われているとき、配信用プログラム2の中には、常
に障害を監視する機能を有する。障害18が発生して、
配信処理が停止した時、その障害18が起こる前の最新
情報をジャーナルにより自動的に保存する。中でも1つ
のファイルを配信している途中で障害18が発生した時
でもその状態で情報をジャーナルの中に採取しているの
で、障害18が復旧した時、ファイルの最初からもう一
度戻って配信を開始するのではなく、障害18が起こっ
た途中の時点から、配信を再開することができる。この
ような障害対策機能を有することにより、もう一度ファ
イルの最初に戻って再開する無駄な時間を短縮したり、
もう一度同じ情報を配信し直すことによる汎用コンピュ
ータCの負荷を軽減することができる。
【0026】さらに、障害18が復旧した時点で、ジャ
ーナルがら障害の前の情報検出し止まった時点から後戻
りすることなく復旧することができる機能16を有す
る。
ーナルがら障害の前の情報検出し止まった時点から後戻
りすることなく復旧することができる機能16を有す
る。
【0027】本発明は、配信機能の中にネットワーク管
理12及びファイル配信を中断した時点からでも復旧を
可能にした障害対策機能15を有することにより万全の
配信機能を提供できる。
理12及びファイル配信を中断した時点からでも復旧を
可能にした障害対策機能15を有することにより万全の
配信機能を提供できる。
【0028】
【発明の効果】以上、実施例により説明したように本発
明の汎用コンピュータ配信方式によれば、ネットワーク
管理を行うことにより、自動的に配信時間をずらして配
信する機能を備え、これによりネットワークのトラフィ
ック量を分散させて、環境のよいネットワークを提供す
ることができる。
明の汎用コンピュータ配信方式によれば、ネットワーク
管理を行うことにより、自動的に配信時間をずらして配
信する機能を備え、これによりネットワークのトラフィ
ック量を分散させて、環境のよいネットワークを提供す
ることができる。
【0029】また、ファイルの配信途中で障害が発生し
ても、そのファイル内のデータの情報を蓄積して復旧し
た時にファイルの最初の状態に戻ることなく途中から配
信を継続する障害対策機能を備え、これにより再送によ
る無駄な時間を削減し汎用コンピュータへの無駄な負荷
をかけないようにすることができる。
ても、そのファイル内のデータの情報を蓄積して復旧し
た時にファイルの最初の状態に戻ることなく途中から配
信を継続する障害対策機能を備え、これにより再送によ
る無駄な時間を削減し汎用コンピュータへの無駄な負荷
をかけないようにすることができる。
【図1】本発明の汎用コンピュータ配信方式を実現する
イメージ図である。
イメージ図である。
【図2】本発明の汎用コンピュータ配信方式が実現する
ソフトの流れ図である。
ソフトの流れ図である。
【図3】各部における処理フロー図である。
1 汎用コンピュータOS 2 配信用プログラム 3 通信用ソフト 4 ネットワーク管理 5 通信用ソフト 6 WS側OS 11 配信機能スタート 12,13 ネットワーク管理 15 障害対策機能 17 終了 18 傷害 C 汎用コンピュータ WS ワークステーション
Claims (2)
- 【請求項1】 プログラムやファイルを配信する際にネ
ットワーク管理を行う汎用コンピュータ配信方式におい
て、トラフィック量の多いネットワークに関しては、時
間を遅らせて配信する配信機能と、前記プログラムや前
記ファイルの途中で配信に障害が生じた時には、その途
中の情報をジャーナルで採取しておき、復旧した時にそ
の途中の部分から配信を継続する障害対策機能とを有し
ていることを特徴とする汎用コンピュータ配信方式。 - 【請求項2】 請求項1記載の汎用コンピュータ配信方
式において、前記障害が復旧した時点で、前記ジャーナ
ルがら前記障害の前の情報検出し復旧する機能を有して
いることを特徴とする汎用コンピュータ配信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5207928A JPH0764880A (ja) | 1993-08-23 | 1993-08-23 | 汎用コンピュータ配信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5207928A JPH0764880A (ja) | 1993-08-23 | 1993-08-23 | 汎用コンピュータ配信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0764880A true JPH0764880A (ja) | 1995-03-10 |
Family
ID=16547873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5207928A Pending JPH0764880A (ja) | 1993-08-23 | 1993-08-23 | 汎用コンピュータ配信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0764880A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04245355A (ja) * | 1991-01-30 | 1992-09-01 | Nec Corp | ファイル転送方式 |
| JPH0561785A (ja) * | 1991-09-03 | 1993-03-12 | Nec Corp | フアイル転送装置 |
-
1993
- 1993-08-23 JP JP5207928A patent/JPH0764880A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04245355A (ja) * | 1991-01-30 | 1992-09-01 | Nec Corp | ファイル転送方式 |
| JPH0561785A (ja) * | 1991-09-03 | 1993-03-12 | Nec Corp | フアイル転送装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19960827 |