JPH0765860B2 - 復水器冷却水の制御方法 - Google Patents
復水器冷却水の制御方法Info
- Publication number
- JPH0765860B2 JPH0765860B2 JP1282627A JP28262789A JPH0765860B2 JP H0765860 B2 JPH0765860 B2 JP H0765860B2 JP 1282627 A JP1282627 A JP 1282627A JP 28262789 A JP28262789 A JP 28262789A JP H0765860 B2 JPH0765860 B2 JP H0765860B2
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- JP
- Japan
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- condenser
- pump
- cooling water
- water
- blade
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Control Of Non-Positive-Displacement Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、火力または原子力発電プラント等において使
用される蒸気タービン用復水器の冷却水制御方法に関す
る。
用される蒸気タービン用復水器の冷却水制御方法に関す
る。
(従来の技術) 火力または原子力発電用の蒸気タービンは、定格出力以
下で運転される場合、復水器に流入する熱量が定格時よ
りも減少するので、これに伴って、熱交換に必要とする
冷却水量も定格時より少ない流量で所定の復水器真空を
保持することができる。また、冷却水の温度が定格値よ
り低い場合も、復水器へ流入する流体との温度差が定格
値より大きくなるため、定格時よりも少ない冷却水量で
所定の復水器真空を得ることができる。
下で運転される場合、復水器に流入する熱量が定格時よ
りも減少するので、これに伴って、熱交換に必要とする
冷却水量も定格時より少ない流量で所定の復水器真空を
保持することができる。また、冷却水の温度が定格値よ
り低い場合も、復水器へ流入する流体との温度差が定格
値より大きくなるため、定格時よりも少ない冷却水量で
所定の復水器真空を得ることができる。
このような特性を利用して、運転中の出力と冷却水温度
により冷却水量を加減することができれば、ポンプの動
力を節減し、経済的利得を得ることができる。
により冷却水量を加減することができれば、ポンプの動
力を節減し、経済的利得を得ることができる。
この目的のため、冷却水量を加減調整する方法として、
運転中にインペラーの翼開度を変化させて水量を調節す
ることができる可変翼循環水ポンプ(可動翼循環水ポン
プとも呼ばれる)が設置されることが多い。
運転中にインペラーの翼開度を変化させて水量を調節す
ることができる可変翼循環水ポンプ(可動翼循環水ポン
プとも呼ばれる)が設置されることが多い。
第1図は復水器の冷却水系統の構成例を示すもので、1
は可変翼循環水ポンプを、2は復水器を示す。また、3
は復水器入口弁を、4は復水器出口弁を示す。
は可変翼循環水ポンプを、2は復水器を示す。また、3
は復水器入口弁を、4は復水器出口弁を示す。
復水器入口弁3は復水器前部水室5に接続されており、
また復水器出口弁4は復水器後部水室6に接続されてい
る。復水器入口弁3上流側と復水器出口弁4下流側との
間には、海水昇圧ポンプ7と海水冷却器8が連結されて
いる。
また復水器出口弁4は復水器後部水室6に接続されてい
る。復水器入口弁3上流側と復水器出口弁4下流側との
間には、海水昇圧ポンプ7と海水冷却器8が連結されて
いる。
可変翼循環水ポンプ1には、それぞれポンプ自圧水管9
が設けられており、また各可変翼循環水ポンプ1の吐出
側には、ポンプ出口弁10が介挿されている。11は導水管
路を、12は排水管路を示す。
が設けられており、また各可変翼循環水ポンプ1の吐出
側には、ポンプ出口弁10が介挿されている。11は導水管
路を、12は排水管路を示す。
上記構成の復水器冷却水系統において、従来の冷却水量
調整は、ポンプ出口弁10、復水器入口弁3、および復水
器出口弁4を全開し、可変翼循環水ポンプ1の翼開度を
変化させる方法で行われていた。
調整は、ポンプ出口弁10、復水器入口弁3、および復水
器出口弁4を全開し、可変翼循環水ポンプ1の翼開度を
変化させる方法で行われていた。
この場合、ポンプの運転は第2図中の交点a,b、c、
d、eに示されるように、復水器出口弁開度が100%の
線上を、可変翼循環水ポンプ1の翼開度に対応して変化
し、冷却水量の減少に伴い、ポンプ揚程も低下する特性
を示す。
d、eに示されるように、復水器出口弁開度が100%の
線上を、可変翼循環水ポンプ1の翼開度に対応して変化
し、冷却水量の減少に伴い、ポンプ揚程も低下する特性
を示す。
(発明が解決しようとする課題) 上述のように従来の冷却水量調整方法では、冷却水量
(ポンプ吐出量)の減少に伴ってポンプ揚程も低下する
ため、次のような問題が発生していた。
(ポンプ吐出量)の減少に伴ってポンプ揚程も低下する
ため、次のような問題が発生していた。
イ)ポンプ揚低の低下に伴い、復水器後部水室6の圧力
も低下するため、復水器後部水室にガスが滞留する。こ
の滞留ガスにより、冷却面積が減少し、復水器真空を規
定値に保持できなくなる恐れがある。
も低下するため、復水器後部水室にガスが滞留する。こ
の滞留ガスにより、冷却面積が減少し、復水器真空を規
定値に保持できなくなる恐れがある。
そこで、この問題を回避するため、必要以上の流量を流
して揚程を上げるか、または別に真空ポンプを設置して
復水器後部水室から滞留ガスを抽出する必要があった。
して揚程を上げるか、または別に真空ポンプを設置して
復水器後部水室から滞留ガスを抽出する必要があった。
ロ)ポンプ揚低の低下に伴い、ポンプ軸受やポンプ可変
翼装置に供給されている冷却用自圧水管の水圧も低下
し、必要冷却水量が確保できなくなる。
翼装置に供給されている冷却用自圧水管の水圧も低下
し、必要冷却水量が確保できなくなる。
この問題を解決するため、別に昇圧ポンプを設置してポ
ンプ自圧水管9の水圧を上げて必要冷却水量を得るよう
にしなければならず、不経済であった。
ンプ自圧水管9の水圧を上げて必要冷却水量を得るよう
にしなければならず、不経済であった。
ハ)ポンプ揚程が大きく低下した場合には、海水冷却器
8に冷却水を供給する海水昇圧ポンプ7の必要NPSH以下
に圧力が低下する危険性があった。
8に冷却水を供給する海水昇圧ポンプ7の必要NPSH以下
に圧力が低下する危険性があった。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明の復水器冷却水の制御方法は、蒸気タービンの復
水器の冷却水ポンプとして可変翼または可変速モーター
駆動の循環水ポンプを設置したプラントにおいて、復水
器の冷却水量を循環水ポンプの翼開度または速度を変え
ることにより調節し、この翼開度または速度の変化に応
じて復水器の出口より下流側に設置した弁の開度を変化
させて循環水ポンプの揚程を所定の範囲内に制御するこ
とを特徴とするものである。
水器の冷却水ポンプとして可変翼または可変速モーター
駆動の循環水ポンプを設置したプラントにおいて、復水
器の冷却水量を循環水ポンプの翼開度または速度を変え
ることにより調節し、この翼開度または速度の変化に応
じて復水器の出口より下流側に設置した弁の開度を変化
させて循環水ポンプの揚程を所定の範囲内に制御するこ
とを特徴とするものである。
(作用) 上述のように構成した本発明の復水器冷却水の制御方法
によれば、復水器の冷却水量を減少させるために翼開度
または速度のみを変化させた場合のポンプ運転点に比較
して、より高いポンプ揚程が得られる。
によれば、復水器の冷却水量を減少させるために翼開度
または速度のみを変化させた場合のポンプ運転点に比較
して、より高いポンプ揚程が得られる。
(実施例) 以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。
第1図において、可変翼循環水ポンプ1によって汲み上
げられた冷却水(海水)は、一部はポンプ自圧水管9に
供給され、大部分はポンプ出口弁10を通して導水管路11
に流れ込む。この導水管路を出た冷却水は、復水器入口
弁3を経て復水器前部水室5に入り、復水器2に配設さ
れた熱交換管内にて蒸気側と熱交換を行った後、復水器
後部水室6から排出され、復水器出口弁4および排水管
路12を通して海に戻る。
げられた冷却水(海水)は、一部はポンプ自圧水管9に
供給され、大部分はポンプ出口弁10を通して導水管路11
に流れ込む。この導水管路を出た冷却水は、復水器入口
弁3を経て復水器前部水室5に入り、復水器2に配設さ
れた熱交換管内にて蒸気側と熱交換を行った後、復水器
後部水室6から排出され、復水器出口弁4および排水管
路12を通して海に戻る。
また、導水管路11を出た冷却水の一部は海水昇圧ポンプ
7によって昇圧された後、海水冷却器8に入り、熱交換
を行った後、排水管路12を通して排水される。
7によって昇圧された後、海水冷却器8に入り、熱交換
を行った後、排水管路12を通して排水される。
上記構成の復水器冷却水系統において、冷却水量を加減
調整する場合には、可変翼装置(図示せず)を用いて、
可変翼循環水ポンプ1の可変翼の翼開度を調節するが、
その場合、本発明においては、復水器水室出口弁4を可
変翼循環水ポンプ1の可変翼の翼開度に合せて調節す
る。
調整する場合には、可変翼装置(図示せず)を用いて、
可変翼循環水ポンプ1の可変翼の翼開度を調節するが、
その場合、本発明においては、復水器水室出口弁4を可
変翼循環水ポンプ1の可変翼の翼開度に合せて調節す
る。
このようにすることによって、冷却水量が減少しても、
ポンプ揚程の低下を防ぐことができる。
ポンプ揚程の低下を防ぐことができる。
即ち、第2図において、復水器出口弁4を可変翼循環水
ポンプ1の翼開度に対応して開閉した場合のポンプ運転
点はa、f、g、h、iを結ぶ線上を移動する。従っ
て、翼開度のみ変化させた場合のポンプ運転点である
a、b、c、d、eを結ぶ線(100%復水器出口弁開度
での抵抗曲線)よりも高いポンプ揚程が得られる。
ポンプ1の翼開度に対応して開閉した場合のポンプ運転
点はa、f、g、h、iを結ぶ線上を移動する。従っ
て、翼開度のみ変化させた場合のポンプ運転点である
a、b、c、d、eを結ぶ線(100%復水器出口弁開度
での抵抗曲線)よりも高いポンプ揚程が得られる。
従って、復水器後部水室6にガスが滞留して冷却面積を
低下させることがなく、またポンプ冷却用の自圧水管9
の水圧低下を防ぐことができる。
低下させることがなく、またポンプ冷却用の自圧水管9
の水圧低下を防ぐことができる。
更には、海水冷却器8に冷却水を供給する海水昇圧ポン
プ7の必要NPSH以下に圧力が低下する危険性も防止され
る。
プ7の必要NPSH以下に圧力が低下する危険性も防止され
る。
なお、以上の説明では、可変翼循環水ポンプを使用した
例につき述べたが、本発明はこれに限定されるものでは
なく、可変翼循環水ポンプの代わりに可変速モータ駆動
の循環水ポンプを使用し、その回転速度と復水器出口弁
を連動させても、ほぼ同様の効果を得ることができる。
例につき述べたが、本発明はこれに限定されるものでは
なく、可変翼循環水ポンプの代わりに可変速モータ駆動
の循環水ポンプを使用し、その回転速度と復水器出口弁
を連動させても、ほぼ同様の効果を得ることができる。
また、復水器出口弁4を制御する代わりに、複水器出口
から排水口までの任意の排水管路12上に別に弁を設置
し、この弁を可変翼循環水ポンプの翼開度または可変速
モータ駆動の循環水ポンプの速度と連動させるようにし
てもよく、その場合も上記とほぼ同様の効果を得ること
ができる。
から排水口までの任意の排水管路12上に別に弁を設置
し、この弁を可変翼循環水ポンプの翼開度または可変速
モータ駆動の循環水ポンプの速度と連動させるようにし
てもよく、その場合も上記とほぼ同様の効果を得ること
ができる。
[発明の効果] 上述のように、本発明の復水器冷却水の制御方法によれ
ば、次のような効果が得られる。
ば、次のような効果が得られる。
イ)復水器後部水室6の圧力低下を防ぐことができるの
で、そこでのガス滞留をなくすか、または最少限にする
ことができ、ガス滞留による復水器の真空度低下を防止
することが可能となる。
で、そこでのガス滞留をなくすか、または最少限にする
ことができ、ガス滞留による復水器の真空度低下を防止
することが可能となる。
ロ)ポンプ軸受やポンプ可変翼装置等に冷却水を供給し
ているポンプ自圧水管9の必要冷却圧力の確保が可能と
なる。
ているポンプ自圧水管9の必要冷却圧力の確保が可能と
なる。
ハ)海水冷却器8用の海水昇圧ポンプ7の必要NPSHの確
保が可能となる。
保が可能となる。
ニ)冷却水量の加減の調整を循環水ポンプの翼開度また
は速度により行うので、ポンプの動力を節減し、経済的
利得を得ることができる。
は速度により行うので、ポンプの動力を節減し、経済的
利得を得ることができる。
第1図は複水器の冷却水系統の一例を示す系統図、第2
図は可変翼循環水ポンプの性能曲線を示すグラフ図であ
る。 1……可変翼循環水ポンプ 2……復水器 3……復水器入口弁 4……復水器出口弁 5……復水器前部水室 6……復水器後部水室 7……海水昇圧ポンプ 8……海水冷却器 9……ポンプ自圧水管 10……ポンプ出口弁 11……導水管路 12……排水管路
図は可変翼循環水ポンプの性能曲線を示すグラフ図であ
る。 1……可変翼循環水ポンプ 2……復水器 3……復水器入口弁 4……復水器出口弁 5……復水器前部水室 6……復水器後部水室 7……海水昇圧ポンプ 8……海水冷却器 9……ポンプ自圧水管 10……ポンプ出口弁 11……導水管路 12……排水管路
Claims (1)
- 【請求項1】蒸気タービンの復水器の冷却水ポンプとし
て可変翼または可変速モーター駆動の循環水ポンプを設
置したプラントにおいて、前記復水器の冷却水量を前記
循環水ポンプの翼開度または速度を変えることにより調
節し、この翼開度または速度の変化に応じて前記復水器
の出口より下流側に設置した弁の開度を変化させて前記
循環水ポンプの揚程を所定の範囲内に制御することを特
徴とする復水器冷却水の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1282627A JPH0765860B2 (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 復水器冷却水の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1282627A JPH0765860B2 (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 復水器冷却水の制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03144288A JPH03144288A (ja) | 1991-06-19 |
| JPH0765860B2 true JPH0765860B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=17654984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1282627A Expired - Lifetime JPH0765860B2 (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 復水器冷却水の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0765860B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20170076060A (ko) * | 2015-12-24 | 2017-07-04 | 김선조 | 복수기의 운전을 위한 냉각수 유량제어 방법 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013015276A (ja) * | 2011-07-05 | 2013-01-24 | Toshiba Corp | 循環水ポンプ制御装置および循環水ポンプ制御方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59138891A (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-09 | Toshiba Corp | 復水器真空度の制御方法 |
| JPS61192168U (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-29 |
-
1989
- 1989-10-30 JP JP1282627A patent/JPH0765860B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20170076060A (ko) * | 2015-12-24 | 2017-07-04 | 김선조 | 복수기의 운전을 위한 냉각수 유량제어 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03144288A (ja) | 1991-06-19 |
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