JPH0766746A - 送受信装置 - Google Patents

送受信装置

Info

Publication number
JPH0766746A
JPH0766746A JP5211730A JP21173093A JPH0766746A JP H0766746 A JPH0766746 A JP H0766746A JP 5211730 A JP5211730 A JP 5211730A JP 21173093 A JP21173093 A JP 21173093A JP H0766746 A JPH0766746 A JP H0766746A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cover
case
transmission
reception
electronic equipment
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP5211730A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3280479B2 (ja
Inventor
Takahide Kojima
孝秀 小嶋
Hirobumi Yamashita
博文 山下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP21173093A priority Critical patent/JP3280479B2/ja
Publication of JPH0766746A publication Critical patent/JPH0766746A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3280479B2 publication Critical patent/JP3280479B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • G—PHYSICS
    • G01—MEASURING; TESTING
    • G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
    • G01S7/00—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00
    • G01S7/02—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00 of systems according to group G01S13/00
    • G01S7/027—Constructional details of housings, e.g. form, type, material or ruggedness
    • G—PHYSICS
    • G01—MEASURING; TESTING
    • G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
    • G01S7/00—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00
    • G01S7/02—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00 of systems according to group G01S13/00
    • G01S7/03—Details of HF subsystems specially adapted therefor, e.g. common to transmitter and receiver
    • G01S7/032—Constructional details for solid-state radar subsystems

Landscapes

  • Transceivers (AREA)
  • Structure Of Receivers (AREA)
  • Transmitters (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 マイクロ波集積回路間の干渉を少なくし、発
振を防止できる送受信装置を得ることを目的とする。 【構成】 ケースの内壁間間隔を小さくして遮断周波数
を高くするために、マイクロ波集積回路とカバーとの間
に、矩形状の金属リング等の接地導体を挿入することと
した。また、ケース中央に仕切りを形成し、カバーと導
通させてケースの内壁間間隔を小さくした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、送受信装置に関し、
特にレーダや通信に用いられるフェイズドアレイアンテ
ナ用素子として使用するマイクロ波集積回路等で構成さ
れる送受信装置の構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の送受信装置を図面を用い
て説明する。図9,図10は、例えば、エリブルックナ
ー編の文献「アスペック オブ モダン レーダー」
アーテックハウス ボストン ロンドン発行(Eli Brook
ner, Editor 「ASPECTS OF MODERN RADAR」 ,Artech Hou
se Boston ・London p292〜293)に示された従来の受信装
置を説明するための平面図および断面図である。
【0003】図において、1は送信系増幅器、2は受信
系増幅器、3は送受切換スイッチ、4は移相器、5は制
御回路、6は送受切換器、7a,7bは接続ライン基
板、8はケース、9はカバーで、ケース8およびカバー
9はアルミ等の金属材料で形成されている。また、10
a,10bはケース8の側壁に取り付けられた同軸コネ
クタ、11はケース8の側壁に取り付けられた多極コネ
クタ、12は開口部であり、図10に示すようにケース
8には、カバー9が装着され密閉された電磁シールド構
造となっている。
【0004】次に動作について説明する。まず、送信時
には、同軸コネクタ10aより入力された送信信号が接
続ライン基板7aを通り移相器4に入力され、位相制御
された後、送受切換スイッチ3に入る。そして、送受切
換スイッチ3を経由した送信信号は、接続ライン基板7
bを通って送信系増幅器1に入力され、ここで増幅され
た後、送受切換器6を通って同軸コネクタ10bから出
力され、開口部12から空間へ送信信号が放射される。
【0005】一方、受信時には、開口部12より入力さ
れた受信信号が、同軸コネクタ10bを通り、送受切換
器6を介して受信系増幅器2に入力され、ここで増幅さ
れた後、接続ライン基板7bを介して送受切換スイッチ
3に入力される。そして、移相器4により、位相制御が
行われた後、接続ライン基板7aを通って同軸コネクタ
10aから出力される。一方、制御回路5は多極コネク
タ11から入力された制御信号に従い、送信系増幅器
1、受信系増幅器2、送受切換スイッチ3および移相器
4を駆動する信号を出力する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の送
受信装置は以上のように、ケース8にカバー9が装着さ
れ密閉されて電磁シールド構造となっているが、ケース
8内部には複数個の集積回路が実装されているため、ケ
ース8内部のサイズが大きくなり、従ってケース8内部
空間の遮断周波数が低くなり、ケース8内部空間に発生
する導波管モードの伝達によってマイクロ波集積回路間
で干渉を起こしたり、さらには発振を起こしたりすると
いう問題点があった。
【0007】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、マイクロ波集積回路間の干渉や
発振を防止することができる送受信装置を提供すること
を目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明に係わる送受信
装置は、接地導体で周囲を囲まれたマイクロ波集積回路
とカバーとの間に、金属リングを設けることとした。
【0009】また、接地導体で周囲を囲まれたマイクロ
波集積回路とカバーとの間に、バネ性の櫛形金属板を設
けることとした。
【0010】また、接地導体で周囲を囲まれたマイクロ
波集積回路とカバーとの間に、導電性繊維で被覆された
スポンジを設けることとした。
【0011】さらに、この発明に係わる送受信装置は、
ケース中央部に仕切り金属板を設けることとした。
【0012】
【作用】この発明の送受信装置は、マイクロ波集積回路
あるいはケースとカバーとの間に、金属リング,櫛形金
属板,導電性繊維で被覆されたスポンジまたは仕切り金
属板で接地導体を形成してケース空間を分割し、小さく
することにより、ケースの遮断周波数が高くなり、導波
管モードの伝達が抑制される。
【0013】
【実施例】実施例1.以下、この発明の実施例を図面に
ついて説明する。図1,図2はこの発明の実施例1を説
明するための平面図および断面図であり、図において、
1は送信系増幅器、2は受信系増幅器、3は送受切換ス
イッチ、4は移相器、5は制御回路、6は送受切換器、
7a,7bは接続ライン基板、8はケース、9はカバー
で、このケース8およびカバー9はアルミ等の金属材料
で形成されている。10a,10bはケース8の側壁に
取り付けられた同軸コネクタ、11はケース8の側壁に
取り付けられた多極コネクタ、12は開口部であり、図
2に示すようにケース8には、カバー9が装着され密閉
された電磁シールド構造となっている。また、13a,
13bはそれぞれ送信系増幅器1および受信系増幅器2
と、カバー9との間に設けられた矩形状の金属リングで
あり、その上端部はカバー9に導電性接着剤あるいは半
田で固着されて接地導体を形成している。
【0014】次に動作について説明する。まず、送信時
には、同軸コネクタ10aより入力された送信信号が接
続ライン基板7aを通り移相器4に入力され、位相制御
された後、送受切換スイッチ3に入る。そして、送受切
換スイッチ3を経由した送信信号は、接続ライン基板7
bを通って送信系増幅器1に入力され、ここで増幅され
た後、送受切換器6を通って同軸コネクタ10bから出
力され、開口部12から空間へ送信信号が放射される。
【0015】一方、受信時には、開口部12より入力さ
れた受信信号が、同軸コネクタ10bを通り、送受切換
器6を介して受信系増幅器2に入力され、ここで増幅さ
れた後、接続ライン基板7bを介して送受切換スイッチ
3に入力される。そして、移相器4により、位相制御が
行われた後、接続ライン基板7aを通って同軸コネクタ
10aから出力される。一方、制御回路5は多極コネク
タ11から入力された制御信号に従い、送信系増幅器
1、受信系増幅器2、送受切換スイッチ3および移相器
4を駆動する信号を出力する。
【0016】また、図1,図2に示すように、本実施例
1の送受信装置は、矩形状の金属リング13a,13b
をカバー9に固着させた構造とすることにより、ケース
8内空間すなわちケース8の内壁間間隔を、図9,図1
0に示す従来の装置Aより小さいA1 とすることがで
き、且つ、この間隔A1 の大きさは、設計時に適当に選
択することができ、従ってケース8内の遮断周波数を高
くできる。すなわち、ケース8内壁間の間隔をA1 とし
た場合、遮断波長λcは、λc=2A1 の関係になるた
め、この遮断波長λcに対応する周波数(遮断周波数)
fcを高くするには内壁間間隔をA1 のように小さくす
れば良く、具体的には間隔A1 をこの送受信装置の動作
周波数の波長の1/2以下にすることで、マイクロ波集
積回路間の干渉や発振を充分おさえた装置とすることが
できる。
【0017】実施例2.上記実施例1では、送信系増幅
器1及び受信系増幅器2とカバー9との間に金属リング
13a,13bを設けることとしたが、遮断周波数を高
くするためには接地導体を用いてケース8の内壁間間隔
を狭くすれば良く、例えば図3,図4に示すように、弾
性力を有するバスタブ状の櫛形金属板14a,14bを
送信系増幅器1及び受信系増幅器2の上面に導電性両面
テープあるいは導電性接着剤で固着し、カバー9を装着
した場合、この櫛形金属板14a,14bの上端がカバ
ー9の内面に接地導通するような構造としても良い。こ
の場合遮断周波数が決定されるケース8内の内壁間間隔
は図4に示すようにA2 と小さくすることができる。ま
た、このような構造とすることにより、電子機器たとえ
ば送受信系増幅器1,2とカバー9との間の導通が良好
な構造を得ることができる。
【0018】実施例3.図5,図6は、この発明の実施
例3を説明するための平面図および断面図であり、15
a,15bはそれぞれ導電性繊維で被覆したスポンジで
ある。この実施例3のように、送信系増幅器1及び受信
系増幅器2とカバー9との間に、導電性繊維で被覆した
スポンジ15a,15bを設け、このスポンジの一方の
面を導電性接着剤で固着するとともに、他方の面をスポ
ンジの弾性力で接触させ、ケース8の内壁間間隔をA3
に狭めて、送信系増幅器1及び受信系増幅器2とカバー
9とを接地導通する構造としても良い。このような構造
とすることにより、重量の増加を防ぎ、廉価な構造が得
られる。
【0019】実施例4.図7,図8はこの発明の実施例
4を説明するための平面図および断面図であり、図にお
いて、16はケース8の中央部を加工して設けた肉厚の
薄い仕切りであり、このように仕切り16を設け、仕切
り16の上端部を導電性接着剤でカバー9に接着固定し
て接地導通させ、ケース8内の内壁間間隔の最大幅をA
4 としても上記実施例と同様な効果を奏する。
【0020】なお、上記実施例1〜4では、送信系増幅
器1と受信系増幅器2とを別々に仕切る接地導体を設け
る構造を示したが、接地導体を設ける目的はケース8の
内壁間間隔を小さくすることにあり、従って送信系増幅
器1や受信系増幅器2等のマイクロ波集積回路を複数個
一体化したものと、カバー9との間の適当な位置に、接
地導体を1個あるいは複数個設ける構造としても同様の
効果を奏する。
【0021】
【発明の効果】以上説明したようにこの発明は、カバー
とマイクロ波集積回路との間に生じるケース内の内壁間
間隔を接地導体で小さくする構造とすることにより、導
波管モードの伝達によるマイクロ波集積回路間の干渉を
少なくでき、発振を防止できる。
【0022】また、干渉や発振を防止するための他の構
造が不用となり、干渉や発振を防止できる小型の装置が
得られる等の効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例1を説明するための平面図で
ある。
【図2】この発明の実施例1を説明するための断面図で
ある。
【図3】この発明の実施例2を説明するための平面図で
ある。
【図4】この発明の実施例2を説明するための断面図で
ある。
【図5】この発明の実施例3を説明するための平面図で
ある。
【図6】この発明の実施例3を説明するための断面図で
ある。
【図7】この発明の実施例4を説明するための平面図で
ある。
【図8】この発明の実施例4を説明するための断面図で
ある。
【図9】従来の装置を説明するための平面図である。
【図10】従来の装置を説明するための断面図である。
【符号の説明】
1 送信系増幅器 2 受信系増幅器 3 送受切換スイッチ 4 移相器 5 制御回路 6 送受切換器 7a,7b 接続ライン基板 8 ケース 9 カバー 10a,10b 同軸コネクタ 11 多極コネクタ 12 開口部 13a,13b 金属リング 14a,14b 櫛形金属板 15a,15b 導電性繊維で被覆したスポンジ 16 仕切り

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電磁波を遮断するケースおよびカバー内
    に、送信系増幅器,受信系増幅器,送受切換スイッチ,
    移相器,制御回路,送受切換器,接続ライン基板など、
    マイクロ波デバイスやその他の電子機器を組み込んでな
    る送受信装置において、 組み込まれた電子機器とケースとの間に生じる空間距離
    を小さくし遮断周波数を高くするために、電子機器とカ
    バーとの間にこのカバーと電気的に導通させた金属リン
    グを挿入してこの間に接地導体を形成したことを特徴と
    する送受信装置。
  2. 【請求項2】 電磁波を遮断するケースおよびカバー内
    に、送信系増幅器,受信系増幅器,送受切換スイッチ,
    移相器,制御回路,送受切換器,接続ライン基板など、
    マイクロ波デバイスやその他の電子機器を組み込んでな
    る送受信装置において、 組み込まれた電子機器とケースとの間に生じる空間距離
    を小さくし遮断周波数を高くするために、電子機器とカ
    バーとの間にこのカバーと電気的に導通させた櫛形金属
    板を挿入してこの間に接地導体を形成したことを特徴と
    する送受信装置。
  3. 【請求項3】 電磁波を遮断するケースおよびカバー内
    に、送信系増幅器,受信系増幅器,送受切換スイッチ,
    移相器,制御回路,送受切換器,接続ライン基板など、
    マイクロ波デバイスやその他の電子機器を組み込んでな
    る送受信装置において、 組み込まれた電子機器とケースとの間に生じる空間距離
    を小さくし遮断周波数を高くするために、電子機器とカ
    バーとの間にこのカバーと電気的に導通させた導電性繊
    維で被覆したスポンジを挿入してこの間に接地導体を形
    成したことを特徴とする送受信装置。
  4. 【請求項4】 電磁波を遮断するケースおよびカバー内
    に、送信系増幅器,受信系増幅器,送受切換スイッチ,
    移相器,制御回路,送受切換器,接続ライン基板など、
    マイクロ波デバイスやその他の電子機器を組み込んでな
    る送受信装置において、 組み込まれた電子機器とケースとの間に生じる空間距離
    を小さくし遮断周波数を高くするために、ケース内部の
    略中央位置にケースと一体形成した仕切りを設け、この
    仕切りと上記カバーとを導通させて接地導体を形成した
    ことを特徴とする送受信装置。
  5. 【請求項5】 上記金属リング,上記櫛形金属板,上記
    導電性繊維で被覆したスポンジ,上記仕切りを挿入する
    ことで上記電子機器とケースとの間に生じる空間距離の
    最大をこの送受信装置の動作周波数の波長の1/2以下
    とすることを特徴とする請求項第1項〜第4項いずれか
    に記載の送受信装置。
JP21173093A 1993-08-26 1993-08-26 送受信装置 Expired - Fee Related JP3280479B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21173093A JP3280479B2 (ja) 1993-08-26 1993-08-26 送受信装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21173093A JP3280479B2 (ja) 1993-08-26 1993-08-26 送受信装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0766746A true JPH0766746A (ja) 1995-03-10
JP3280479B2 JP3280479B2 (ja) 2002-05-13

Family

ID=16610650

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21173093A Expired - Fee Related JP3280479B2 (ja) 1993-08-26 1993-08-26 送受信装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3280479B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6614389B2 (en) 2001-11-19 2003-09-02 Hitachi, Ltd. Vehicle-onboard signal processing device and vehicle-onboard radar system
US7599667B2 (en) 2003-12-17 2009-10-06 Kabushiki Kaisha Toshiba Wireless communication apparatus and semiconductor device

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6614389B2 (en) 2001-11-19 2003-09-02 Hitachi, Ltd. Vehicle-onboard signal processing device and vehicle-onboard radar system
US7019685B2 (en) 2001-11-19 2006-03-28 Hitachi, Ltd. Vehicle-onboard signal processing device and vehicle-onboard radar system
US7142151B2 (en) 2001-11-19 2006-11-28 Hitachi, Ltd. Vehicle-onboard signal processing device and vehicle-onboard radar system
US7599667B2 (en) 2003-12-17 2009-10-06 Kabushiki Kaisha Toshiba Wireless communication apparatus and semiconductor device

Also Published As

Publication number Publication date
JP3280479B2 (ja) 2002-05-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0922336B1 (en) Arrangement for reducing intermodulation distortion of radio frequency signals
US5392461A (en) Portable radio communication apparatus unnecessitating shielding case
US5677698A (en) Slot antenna arrangement for portable personal computers
CA2166773C (en) Device and antenna for cordless radio communication
US6885335B2 (en) Vehicle-mounted radio wave radar
JP2015177499A (ja) コネクタ装置、通信装置、及び、通信システム
WO2018207500A1 (ja) 無線中継装置
JPS6342889B2 (ja)
US6150983A (en) Device for receiving and/or transmitting electromagnetic radiation
CN116601828B (zh) 基站天线
JP3580529B2 (ja) 同軸型サーキュレータ及び共用器
JP3280479B2 (ja) 送受信装置
US6727776B2 (en) Device for propagating radio frequency signals in planar circuits
JP2001177312A (ja) 高周波接続モジュール
KR100606074B1 (ko) 폴더 타입 휴대폰의 안테나 접속장치
KR100373613B1 (ko) 마이크로파 모듈
CA2339719C (en) Microwave module for separating high frequency transmission signals and high frequency reception signals on the basis of their frequencies
JPH09232789A (ja) 携帯用高周波装置
JPH11289272A (ja) 携帯電波機器
JPS6354009A (ja) 分波器
JPH11266172A (ja) 送受信機フロントエンド
WO2025195307A1 (zh) 一种天线组件及通信设备
JPH02260701A (ja) アンテナ共用器
JP2007081502A (ja) 方向性結合装置及び無線通信装置
WO2025156658A1 (zh) 光通信组件、插座及光通信设备

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees