JPH0766996A - テレビジョン受像機 - Google Patents

テレビジョン受像機

Info

Publication number
JPH0766996A
JPH0766996A JP5207476A JP20747693A JPH0766996A JP H0766996 A JPH0766996 A JP H0766996A JP 5207476 A JP5207476 A JP 5207476A JP 20747693 A JP20747693 A JP 20747693A JP H0766996 A JPH0766996 A JP H0766996A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
ghost
video signal
circuit
tap coefficient
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5207476A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Iga
弘幸 伊賀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP5207476A priority Critical patent/JPH0766996A/ja
Publication of JPH0766996A publication Critical patent/JPH0766996A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Picture Signal Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】車載TV又はポータブルTVにおける同期再生
機能を向上させる。 【構成】映像信号はLPF2によってナイキスト帯域以
下(例えば1MHz )に帯域制限されてゴースト除去回
路8に与えられる。タイミング発生部4は垂直同期パル
スに基づくタイミング信号を発生して波形メモリ10に与
えて、毎フィールドの垂直帰線期間の一部の映像信号を
波形メモリ10に記憶させる。タップ係数演算回路11は波
形メモリ10に格納された信号波形に基づいてタップ係数
演算を行い、毎フィールド毎にタップ係数を修正する。
これにより、TF13は変動性ゴーストに対応したゴース
トキャンセル信号を作成することができる。しかも、L
PF2によって映像信号は帯域制限されているので、ゴ
ースト除去回路8の構成を簡単化することができる。同
期信号発生回路17はゴーストが除去された映像信号から
同期信号を再生する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】[発明の目的]
【産業上の利用分野】本発明は、パーソナル用あるいは
車載用等に好適のテレビジョン受像機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、簡易性又は携帯性等の要求に対応
したテレビジョン受像機として、ロッドアンテナ等を使
用するパーソナルテレビジョン受像機(以下、パーソナ
ルTVという)又は車載用のテレビジョン受像機(以
下、車載TVという)等が普及している。これらのパー
ソナルTV及び車載TVにおいては、受信環境の変化、
例えば、周囲の物体又は自体の移動により変動性のゴー
ストが発生する。このゴースト妨害が発生すると、画像
が重なって見にくくなる。
【0003】ところで、ゴースト画像を軽減するゴース
ト軽減装置としては、文献1(伊賀ほか、「ゴーストク
リーンテレビチューナ」、東芝レビュー、1989年、Vol.
44,No.11,pp-898-901 )等に記載されているように、種
々のものが商品化されている。ゴースト軽減装置は、テ
レビジョン信号に挿入されているゴースト除去基準信号
(GCR信号)を用いてゴーストを検出し、トランスバ
ーサルフィルタ等によってゴーストキャンセル信号を作
成してゴーストを除去するものである。GCR信号は、
sinx/xバー波形とペデスタル波形とから構成され
ており、図3に示す垂直帰線期間内の第18ライン又は
第281ラインに挿入される。
【0004】sinx/xバー波形とペデスタル波形と
は8フィールドシーケンスで挿入されており、第1,
3,6,8フィールドにはsinx/xバー波形が挿入
され、第2,4,5,7フィールドにはペデスタル波形
が挿入される。そして、波形等化に用いるsinx/x
波形は、sinx/xバー波形とペデスタル波形との差
分、即ち、少なくとも4フィールド間差をとることによ
って得られる。
【0005】換言すると、ゴースト除去演算速度が高速
であっても、ゴーストの除去には最低でも4フィールド
期間を要する。このため、車載TV及びパーソナルTV
等の画質を劣化させる変動周期が短いゴーストについて
は軽減することができない。しかも、トランスバーサル
フィルタの回路規模は大きく、極めて高価である。これ
らの理由から、一般的に、車載TV及びパーソナルTV
等においては、ゴースト軽減装置は採用されていない。
【0006】ところで、ゴーストの強度と数が増加する
と、同期信号を再生することもできなくなる。水平同期
信号が再生されない場合には画面が横に流れ、垂直同期
信号が再生されない場合には画面が垂直に流れて、画像
は極めて見づらくなってしまう。これに対し、従来、ゴ
ーストに強い同期再生回路も考案されている。しかし、
ゴーストが除去されている訳ではなく、ゴースト妨害を
受けた状態で同期再生を行うようになっており、車載T
V及びパーソナルTVとしては、必ずしも充分な性能が
得られていないという問題点があった。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来、車
載TV及びパーソナルTV等においては、変動性のゴー
ストの影響によって十分な同期再生が行われていないと
いう問題点があった。
【0008】本発明はかかる問題点に鑑みてなされたも
のであって、比較的小さい規模のハードウェアを用いて
変動性のゴーストに対する同期再生機能を向上させるこ
とができるテレビジョン受像機を提供することを目的と
する。
【0009】[発明の構成]
【課題を解決するための手段】本発明に係るテレビジョ
ン受像機は、映像信号の垂直同期信号に基づいてタイミ
ング信号を発生するタイミング信号発生手段と、前記映
像信号のナイキスト帯域以下のサンプリングクロックを
発生するクロック発生手段と、前記サンプリングクロッ
クを用いて前記映像信号をサンプリングするサンプリン
グ手段と、前記タイミング信号に基づいて前記サンプリ
ング手段の出力信号の一部を格納する記憶手段と、トラ
ンスバーサルフィルタを含み、前記サンプリング手段の
出力信号を等化する等化手段と、前記記憶手段に格納さ
れた信号波形に基づいて前記トランスバーサルフィルタ
のタップ係数を決定するタップ係数演算手段と、前記等
化手段の出力信号から同期信号を発生する同期信号発生
手段とを具備したものである。
【0010】
【作用】本発明においては、クロック発生手段によっ
て、映像信号のナイキスト帯域以下のサンプリングクロ
ックが作成される。サンプリング手段は、このサンプリ
ングクロックを用いて映像信号をサンプリングして等化
手段に与える。映像信号の帯域がナイキスト帯域以下に
制限されているので、等化手段の構成を簡単にすること
ができる。等化手段のトランスバーサルフィルタのタッ
プ係数はタップ係数演算手段によって求める。記憶手段
は垂直同期信号に基づくタイミング信号がタイミング信
号発生手段から与えられて、サンプリング手段の出力信
号の一部を記憶しており、タップ係数演算手段は記憶手
段に記憶された信号波形に基づいてタップ係数を求め
る。記憶手段の波形取込みがタイミング信号に基づいて
行われ、タップ係数演算手段は例えば毎フィールドに1
回タップ係数を更新する。等化手段はタップ係数が与え
られて帯域制限された映像信号のゴーストを軽減する。
これにより、変動性のゴーストも軽減される。同期信号
発生手段は、ゴーストが軽減された映像信号から同期信
号を安定に再生する。
【0011】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例につい
て説明する。図1は本発明に係るテレビジョン受像機の
一実施例を示すブロック図である。
【0012】本実施例においては、回路規模が小さいゴ
ースト除去装置を用いて、映像信号の同期信号に妨害を
与えるゴーストを除去して、正確な同期再生を行うよう
になっている。即ち、入力端子1を介して入力された映
像信号は、図示しないY/C分離回路等の映像処理系に
与えられると共に、同期再生系のローパスフィルタ(以
下、LPFという)2、クロック発生器3及びタイミン
グ発生部4にも与えられる。LPF2は入力映像信号を
色副搬送波(周波数fsc=3.579545MHz)の
1/2以下の帯域に制限してA/D変換器7に出力す
る。クロック発生器3は、映像信号の色副搬送波にロッ
クしたクロックCK2を発生する。なお、クロック発生
器3は、必ずしも色副搬送波にロックしたクロックを発
生する必要はない。A/D変換器7はクロックCK2で
動作して、LPF2の出力をサンプリングする。
【0013】タイミング発生部4は、垂直同期パルス分
離回路5及びタイミング発生器6によって構成されてい
る。垂直同期パルス分離回路5は、垂直同期パルスに同
期した垂直周期のパルスを発生する。この場合には、垂
直同期パルス分離回路5は、垂直同期パルスをその前縁
部から所定の時定数で積分し、更に後縁部からは前記所
定の時定数よりも小さな時定数で積分して得た波形を所
定レベルでスライスすることにより、再生するパルスの
後縁部のジッタ範囲を垂直同期パルスの後縁部から約1
ライン以内となるようにしている(図3参照)。タイミ
ング発生器6は、再生された垂直同期パルスによってリ
セットされて、クロックCK2を所定数カウントする。
タイミング発生器6は、カウント値によって、等化パル
ス部又は文字多重信号が挿入されていない第10(27
3)ラインから第13(276)ラインの一部であるこ
とを示すタイミング信号を発生する。
【0014】A/D変換器7によってサンプリングされ
た映像信号は、ゴースト除去回路8を構成する等化回路
9及び波形メモリ10に入力される。波形メモリ10はタイ
ミング発生部4からのタイミング信号に基づいて、毎フ
ィールドの垂直帰線期間の所定ラインの例えばH/2期
間分(Hは水平期間)の映像信号を格納する。等化回路
9は主信号を前ゴーストの遅延時間範囲だけ遅延させる
遅延器12、タップ可変のトランスバーサルフィルタ(以
下、TFという)13及び加算器14によって構成されてい
る。TF13は、タップ係数に基づいて、入力された映像
信号のゴーストを除去するためのゴーストキャンセル信
号を作成して加算器14に与える。加算器14は遅延器12の
出力からゴーストキャンセル信号を減算することにより
ゴーストを除去した映像信号を出力するようになってい
る。
【0015】本実施例においては、同期再生系ではLP
F2によって信号の帯域がfsc/2以下に帯域制限され
ているので、ゴースト除去回路8においては、画像の輝
度信号の低域成分のゴーストを除去するとともに、同期
信号周波数の2倍よりも十分に大きな帯域の信号を扱う
ことより、同期信号のゴーストをほぼ完全に除去する。
帯域制限しているので、TF13の単位遅延量を比較的大
きく設定することができ、遅延段数を低減すると共に、
TF13の回路規模を小さくすることができる。TF13に
設定するタップ係数はタップ係数演算回路11によって求
める。タップ係数演算回路11は、例えば高速のFFT
(Fast Fourier Transform)処理を行って、ゴーストを
示す周波数スペクトラムのうねりを観測し、このうねり
を打消すスペクトラムを計算して、IFFT(Inverse
Fast Fourier Transform)処理することにより、TF13
のタップ係数を1フィールド以内で求める。波形メモリ
10の取込み波形長はH/2弱であることから、FFT処
理及びIFFT処理に要するサンプル数は僅か64であ
り、タップ係数を1フィールド以内で算出することは充
分可能である。なお、逆に、DSP(ディジタルシグナ
ルプロセッサ)等の性能に応じて、TF13のタップ係数
を制限してもよい。また、波形メモリ10の取込み波形長
を比較的長くして、TF13のタップ数を増加させてもよ
い。更に、別のTFを畳み込み演算エンジンとして利用
して、いわゆる逐次修正法によってタップ係数を求める
こともできる。タップ係数演算は、同期信号が再生でき
る程度にゴーストを除去することができるものであれば
よく、タップ係数演算回路11としては比較的低い性能の
ものを用いてもよい。
【0016】ゴースト除去回路8の出力信号はD/A変
換器15に与える。D/A変換器15は入力された信号をア
ナログ信号に戻してLPF16に与え、LPF16はクロッ
ク成分を軽減して同期信号発生回路17に出力する。同期
信号発生回路17は入力された映像信号から水平同期パル
スH及び垂直同期パルスVを再生して出力するようにな
っている。同期信号発生回路17に入力される信号からは
既に輝度信号の低域分と同期信号のゴーストが除去され
ているので、水平同期パルスH及び垂直同期パルスVは
安定している。
【0017】従って、この水平同期パルスH及び垂直同
期パルスVを表示装置に与えることで、画面が水平及び
垂直方向に流れることを防止することができ、安定した
画面が得られる。
【0018】このように、本実施例においては、タップ
可変のトランスバーサルフィルタ13を採用し、毎フィー
ルド入力される垂直同期信号を用いてタップ係数を求め
て、波形等化することにより、少なくとも同期信号のゴ
ーストは除去する。毎フィールドタップ係数を求めるの
で、車載TV及びポータブルTV等の変動性ゴーストに
対応することができる。また、LPF2によって入力映
像信号を例えば高々1MHz に帯域制限し、等化回路9
として簡単な構成のものを使用することで安価な構成を
可能にしている。
【0019】図2は本発明の他の実施例を示すブロック
図である。図2において図1と同一の構成要素には同一
符号を付して説明を省略する。本実施例は、同期信号発
生回路17に入力される映像信号とY/C分離回路に入力
される映像信号との遅延時間をディジタル処理によって
簡単に一致させるようにしたものである。
【0020】即ち、入力端子1を介して入力された映像
信号はA/D変換器21、クロック発生部22及びタイミン
グ発生部4に入力される。クロック発生部22はクロック
発生器23及び分周回路24によって構成されている。クロ
ック発生器23は周波数が4fscのクロックCK1を発生
してA/D変換器21及び分周回路24に与え、分周回路24
はクロックCK1を分周してクロックCK2を発生す
る。クロックCK2は図1の実施例と同様にタイミング
発生器6及びゴースト除去回路8に与えられる。
【0021】A/D変換器21はクロックCK1によって
動作して入力映像信号をサンプリングしてLPF25に出
力すると共に遅延器31に出力する。LPF25はディジタ
ル構成であり、クロックCK1が与えられて、4fscで
サンプリングされた映像信号をfsc/2以下の帯域に帯
域制限してサブサンプラ26に出力する。サブサンプラ26
は帯域制限された映像信号を4個にl個、即ち、fsc間
隔に間引いて、ゴースト除去回路8に出力するようにな
っている。
【0022】一方、A/D変換器21の出力は遅延器31に
も与えられる。遅延器31は、同期信号発生回路17の入力
映像信号と後述するY/C分離回路34の入力映像信号と
のタイミングが合うように、入力された映像信号を遅延
させてD/A変換器32に与える。D/A変換器32は入力
されたディジタル映像信号をアナログ信号に戻してLP
F33に与え、LPF33はクロック成分を除去してY/C
分離回路34及びfsc再生回路35に出力する。fsc再生回
路35は同期信号発生回路17から水平同期パルスHが与え
られて、水平同期パルスHのタイミングで映像信号に含
まれるバースト信号を抽出して、バーストにロックした
周波数がfscのクロックをY/C分離回路34に出力す
る。Y/C分離回路34はfsc再生回路35からのクロック
で動作して、映像信号を輝度信号と色信号とに分離し、
輝度信号Y及び色信号I,Qを出力するようになってい
る。
【0023】このように構成された実施例においては、
入力映像信号はA/D変換器21によって周波数が4fsc
のクロックでサンプリングされる。遅延器31は同期再生
系の処理時間の遅れ分だけディジタル映像信号を遅延さ
せて、D/A変換器32に与える。D/A変換器32はディ
ジタル映像信号をアナログ信号に戻してLPF33を介し
てY/C分離回路34及びfsc再生回路35に出力する。
【0024】一方、同期再生系では、A/D変換器21の
出力をディジタルのLPF25によって例えば1MHz 以
下に帯域制限し、サブサンプラ26によってクロックCK
2を用いて間引きする。以後の処理は図1と同様であ
る。なお、同期信号発生回路17が再生した安定な水平同
期パルスHをfsc再生回路35のゲートパルスとして用い
ているので、Y/C分離回路34の色分離特性は良好なも
のとなる。
【0025】このように、本実施例においては、処理を
ディジタル化することよって、同期再生系と映像処理系
との遅延時間を一致させることを容易にしている。
【0026】なお、本発明は上記各実施例に限定される
ものではなく、例えば、等化回路9の構成として、10
タップ前後の少ないタップ数のTFと可変遅延回路とを
直列接続したものを採用してもよい。また、タップ係数
演算方法も限定されるものではなく、上述した周波数領
域で等化する方法及び逐次修正方法以外にも、例えば、
行列演算によってタップ係数を一括して求める方法、R
LS法等の高速除去アルゴリズム等を採用してもよい。
更に、同期信号発生回路17を実施例のようにアナログ型
で構成してもよいし、D/A変換器15及びLPF16を削
除してディジタル型で構成してもよい。同様に、Y/C
分離回路34も、D/A変換器32及びLPF33を削除して
ディジタル型で構成してもよい。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、比
較的小さい規模のハードウェアを用いて変動性のゴース
トに対する同期再生機能を向上させることができるとい
う効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るテレビジョン受像機の一実施例を
示すブロック図。
【図2】本発明の他の実施例を示すブロック図。
【図3】映像信号波形を示す波形図。
【符号の説明】
2…LPF、3…クロック発生器、4…タイミング発生
部、8…ゴースト除去回路、13…トランスバーサルフィ
ルタ、17…同期信号発生回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 映像信号の垂直同期信号に基づいてタイ
    ミング信号を発生するタイミング信号発生手段と、 前記映像信号のナイキスト帯域以下のサンプリングクロ
    ックを発生するクロック発生手段と、 前記サンプリングクロックを用いて前記映像信号をサン
    プリングするサンプリング手段と、 前記タイミング信号に基づいて前記サンプリング手段の
    出力信号の一部を格納する記憶手段と、 トランスバーサルフィルタを含み、前記サンプリング手
    段の出力信号を等化する等化手段と、 前記記憶手段に格納された信号波形に基づいて前記トラ
    ンスバーサルフィルタのタップ係数を決定するタップ係
    数演算手段と、 前記等化手段の出力信号から同期信号を発生する同期信
    号発生手段とを具備したことを特徴とするテレビジョン
    受像機。
JP5207476A 1993-08-23 1993-08-23 テレビジョン受像機 Pending JPH0766996A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5207476A JPH0766996A (ja) 1993-08-23 1993-08-23 テレビジョン受像機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5207476A JPH0766996A (ja) 1993-08-23 1993-08-23 テレビジョン受像機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0766996A true JPH0766996A (ja) 1995-03-10

Family

ID=16540388

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5207476A Pending JPH0766996A (ja) 1993-08-23 1993-08-23 テレビジョン受像機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0766996A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH06233156A (ja) Tv受信機あるいはビデオレコーダに使用されるゴースト消去基準信号捕捉回路
US4091418A (en) Automatic channel equalization with time base expansion
EP0600739B1 (en) Video ghost cancellation
JP2612438B2 (ja) ビデオ信号処理装置
KR960013223B1 (ko) 텔레비젼 신호용 고스트제거장치
JPH0766996A (ja) テレビジョン受像機
US5184221A (en) Apparatus for removing ghost component disturbing picture signal
JP2538963B2 (ja) 波形等化装置
JP2677035B2 (ja) ゴースト除去装置
JP2996086B2 (ja) ゴースト除去装置
JP3670299B2 (ja) テレビジョン信号受信機
JP3011422B2 (ja) 波形等化装置および波形等化方法
JP2768222B2 (ja) ゴースト除去装置
KR100284422B1 (ko) 티브이의 고스트 제거 기준신호 포획회로
KR0139160B1 (ko) 고스트 제거장치 및 그의 신호처리방법
JP3142137B2 (ja) テレビジョン受信機前端及びゴースト抑圧回路を有するビデオテープレコーダー
JP2848987B2 (ja) 波形等化回路
Rothermel et al. Synchronization of analog video signals with improved image stability
JP2525465B2 (ja) ゴ―スト除去装置
JPH06195055A (ja) 画像処理方法および画像処理装置
JP2525448B2 (ja) ゴ―スト除去装置
KR100283887B1 (ko) 고스트 제거 장치의 필터 계수 산출 방법
JP2569960B2 (ja) 波形等化装置
KR0139158B1 (ko) 고스트제거기준(gcr)신호검출방법 및 그 장치
JPH09261687A (ja) 映像信号サンプリングレート変換装置