JPH0767132A - Muse受信機 - Google Patents
Muse受信機Info
- Publication number
- JPH0767132A JPH0767132A JP5207524A JP20752493A JPH0767132A JP H0767132 A JPH0767132 A JP H0767132A JP 5207524 A JP5207524 A JP 5207524A JP 20752493 A JP20752493 A JP 20752493A JP H0767132 A JPH0767132 A JP H0767132A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- conversion
- crt
- gamma correction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Picture Signal Circuits (AREA)
- Television Systems (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】非線形誤差が現れるのを極力抑えるようにす
る。 【構成】デコードされたMUSE信号をベースバンドの
段階で、コントラスト、色相等を調整回路232で調整
し、さらに表示用のR、G、B信号に変換した後に、最
終的にCRTγ補正回路234でγ補正を行うものであ
る。
る。 【構成】デコードされたMUSE信号をベースバンドの
段階で、コントラスト、色相等を調整回路232で調整
し、さらに表示用のR、G、B信号に変換した後に、最
終的にCRTγ補正回路234でγ補正を行うものであ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、MUSE(Multiple
Sub-Nyquist Sampling Encoding)方式のテレビジョン
システムに用いられるMUSE受信機に関する。
Sub-Nyquist Sampling Encoding)方式のテレビジョン
システムに用いられるMUSE受信機に関する。
【0002】
【従来の技術】高品位テレビ信号に4フィールドで一巡
するサブサンプルを施すMUSE(Multiple Sub-Nyqui
st Sampling Encoding)方式(“高品位テレビの新しい
伝送方式−MUSE−”,NHK技研月報,二宮著,2
7巻7号,昭和59年)がある。そして近年ではMUS
Eデコード部を内蔵したテレビジョン受信機も発表され
ている。
するサブサンプルを施すMUSE(Multiple Sub-Nyqui
st Sampling Encoding)方式(“高品位テレビの新しい
伝送方式−MUSE−”,NHK技研月報,二宮著,2
7巻7号,昭和59年)がある。そして近年ではMUS
Eデコード部を内蔵したテレビジョン受信機も発表され
ている。
【0003】図3(A)は、従来のMUSEテレビジョ
ン受信機の構成例を示している。MUSE方式により伝
送されてくるハイビジョン放送信号は、BSチューナ部
11にて受信される。BSチューナ部11にて検波され
たMUSE信号は、MUSEデコーダ部12にてデコー
ドされハイビジョンベースバンド信号に変換される。変
換されたハイビジョンベースバンド信号は、ハイビジョ
ン処理部13により処理され、陰極線管14にて映出さ
れる。
ン受信機の構成例を示している。MUSE方式により伝
送されてくるハイビジョン放送信号は、BSチューナ部
11にて受信される。BSチューナ部11にて検波され
たMUSE信号は、MUSEデコーダ部12にてデコー
ドされハイビジョンベースバンド信号に変換される。変
換されたハイビジョンベースバンド信号は、ハイビジョ
ン処理部13により処理され、陰極線管14にて映出さ
れる。
【0004】図3(B)は、上記したMUSEデコーダ
12、ハイビジョン処理部13の構成をさらに細かく示
している。まず検波されたMUSE信号は、伝送逆γ補
正回路121にて輝度信号の伝送系に対する伝送逆ガン
マ(γ)処理(疑似定輝度伝送原理)が施される。次
に、MUSE信号デコード部122に入力され、MUS
Eデコード処理が施され、輝度信号と色信号に分離され
て導出される。輝度信号は、マトリックス回路124に
入力され、色信号は、伝送逆γ補正回路123にて伝送
逆γ補正(疑似定輝度伝送原理)が施された後、マトリ
ックス回路124に入力される。
12、ハイビジョン処理部13の構成をさらに細かく示
している。まず検波されたMUSE信号は、伝送逆γ補
正回路121にて輝度信号の伝送系に対する伝送逆ガン
マ(γ)処理(疑似定輝度伝送原理)が施される。次
に、MUSE信号デコード部122に入力され、MUS
Eデコード処理が施され、輝度信号と色信号に分離され
て導出される。輝度信号は、マトリックス回路124に
入力され、色信号は、伝送逆γ補正回路123にて伝送
逆γ補正(疑似定輝度伝送原理)が施された後、マトリ
ックス回路124に入力される。
【0005】マトリックス回路124では、輝度信号
Y、色差信号R−Y、B−Yを用いてR、G、B信号に
変換し、この信号R、G、Bを今度は、CRTγ補正回
路125に供給する。CRTγ補正回路125は、定輝
度原理のためのγ補正を行う。CRTγ補正回路125
から出力されたR、G、B信号は、デジタルアナログ
(D/A)変換回路126にてアナログ信号に変換さ
れ、次段のハイビジョンベースバンド処理部13のハイ
ビジョン変換回路131に供給される。ハイビジョン変
換回路131は、R、G、B信号をY、PR、PB信号
であるハイビジョン信号に変換する。そしてこのY、P
R、PB信号は、調整回路132を介してRGB変換回
路133に入力され、R、G、B信号に変換された後、
CRTドライブ回路134に入力される。上記のハイビ
ジョンベースバンド処理部13では、受信機としてのコ
ントラスト、色の濃さ、色合い、画質等の調整が得られ
るようになっている。これは使用者の好みに合わせた映
像を得られるようにするためである。コントラストの調
整は、輝度(Y)信号の増幅度を変化させ、色の濃さの
調整はPB、PR信号(色差信号)をマトリックス演算
することにより可能であり、これらの調整は調整回路1
33で行われる。
Y、色差信号R−Y、B−Yを用いてR、G、B信号に
変換し、この信号R、G、Bを今度は、CRTγ補正回
路125に供給する。CRTγ補正回路125は、定輝
度原理のためのγ補正を行う。CRTγ補正回路125
から出力されたR、G、B信号は、デジタルアナログ
(D/A)変換回路126にてアナログ信号に変換さ
れ、次段のハイビジョンベースバンド処理部13のハイ
ビジョン変換回路131に供給される。ハイビジョン変
換回路131は、R、G、B信号をY、PR、PB信号
であるハイビジョン信号に変換する。そしてこのY、P
R、PB信号は、調整回路132を介してRGB変換回
路133に入力され、R、G、B信号に変換された後、
CRTドライブ回路134に入力される。上記のハイビ
ジョンベースバンド処理部13では、受信機としてのコ
ントラスト、色の濃さ、色合い、画質等の調整が得られ
るようになっている。これは使用者の好みに合わせた映
像を得られるようにするためである。コントラストの調
整は、輝度(Y)信号の増幅度を変化させ、色の濃さの
調整はPB、PR信号(色差信号)をマトリックス演算
することにより可能であり、これらの調整は調整回路1
33で行われる。
【0006】一般的には、D/A変換回路126または
ハイビジョン変換回路131までがMUSEデコーダと
称される。上記の回路においては、MUSE方式の特徴
である疑似定輝度原理により、伝送逆γ補正処理部(回
路121)からCRTγ補正部(回路125)までは、
信号を線形で扱うことができる。しかし、CRTγ補正
部(回路125)から後段は、非線形信号であるため
に、ハイビジョン変換回路131以降で発生する非線形
誤差成分は、そのまま陰極線管14に映出されてしま
う。
ハイビジョン変換回路131までがMUSEデコーダと
称される。上記の回路においては、MUSE方式の特徴
である疑似定輝度原理により、伝送逆γ補正処理部(回
路121)からCRTγ補正部(回路125)までは、
信号を線形で扱うことができる。しかし、CRTγ補正
部(回路125)から後段は、非線形信号であるため
に、ハイビジョン変換回路131以降で発生する非線形
誤差成分は、そのまま陰極線管14に映出されてしま
う。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述したように従来の
受信機によると、CTRγ補正回路125以後に生じる
非線形誤差が、画面に現れやすいという問題がある。そ
こでこの発明は、非線形誤差が現れにくいようにしたM
USE受信機を提供することを目的とする。
受信機によると、CTRγ補正回路125以後に生じる
非線形誤差が、画面に現れやすいという問題がある。そ
こでこの発明は、非線形誤差が現れにくいようにしたM
USE受信機を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明は、伝送逆ガン
マ補正が行われたベースバンドのMUSEベースバンド
信号を、デジタルアナログ変換回路でアナログ信号に変
換し、次にハイビジョン変換回路でハイビジョン信号に
変換し、さらにコントラスト、色相等を調整する調整回
路に通し、この調整回路の出力を表示用の信号に変換し
てCRTドライブ回路に供給する場合、CRTガンマ補
正回路を前記CRTドライブ回路の直前に設けるもので
ある。
マ補正が行われたベースバンドのMUSEベースバンド
信号を、デジタルアナログ変換回路でアナログ信号に変
換し、次にハイビジョン変換回路でハイビジョン信号に
変換し、さらにコントラスト、色相等を調整する調整回
路に通し、この調整回路の出力を表示用の信号に変換し
てCRTドライブ回路に供給する場合、CRTガンマ補
正回路を前記CRTドライブ回路の直前に設けるもので
ある。
【0009】
【作用】上記の手段により、定輝度原理によるCRTガ
ンマ補正は、CRTドライブ回路の直前で行われ、この
ガンマ補正処理までに必要な、ベースバンドの状態でハ
イビジョン変換、コントラスト、色相等の調整、表示用
の信号変換が線形処理で行われる。故に、非線形特性の
信号を処理することによるによる誤差がベースバンドM
USE信号の段階で現れることはなく、従来のような画
質劣化を防止することができる。
ンマ補正は、CRTドライブ回路の直前で行われ、この
ガンマ補正処理までに必要な、ベースバンドの状態でハ
イビジョン変換、コントラスト、色相等の調整、表示用
の信号変換が線形処理で行われる。故に、非線形特性の
信号を処理することによるによる誤差がベースバンドM
USE信号の段階で現れることはなく、従来のような画
質劣化を防止することができる。
【0010】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面を参照して説
明する。図1はこの発明の一実施例である。検波された
MUSE信号は、伝送逆γ補正回路221にて輝度信号
の伝送系に対する伝送逆γ処理(疑似定輝度伝送原理)
が施される。次に、MUSE信号デコード部222に入
力され、MUSEデコード処理が施され、輝度信号と色
信号に分離されて導出される。輝度信号は、マトリック
ス回路224に入力され、色信号は、伝送逆γ補正回路
223にて伝送逆γ補正(疑似定輝度伝送原理)が施さ
れた後、マトリックス回路224に入力される。
明する。図1はこの発明の一実施例である。検波された
MUSE信号は、伝送逆γ補正回路221にて輝度信号
の伝送系に対する伝送逆γ処理(疑似定輝度伝送原理)
が施される。次に、MUSE信号デコード部222に入
力され、MUSEデコード処理が施され、輝度信号と色
信号に分離されて導出される。輝度信号は、マトリック
ス回路224に入力され、色信号は、伝送逆γ補正回路
223にて伝送逆γ補正(疑似定輝度伝送原理)が施さ
れた後、マトリックス回路224に入力される。
【0011】マトリックス回路224では、輝度信号
Y、色差信号R−Y、B−Yを用いてR、G、B信号に
変換し、こR、G、B信号は、デジタルアナログ(D/
A)変換回路226にてアナログ信号に変換され、次段
のハイビジョンベースバンド処理部のハイビジョン変換
回路231に供給される。ハイビジョン変換回路231
は、R、G、B信号をY、PR、PB信号であるハイビ
ジョン信号に変換する。そしてこのY、PR、PB信号
は、調整回路232を介してRGB変換回路233に入
力され、R、G、B信号に変換される。このR、G、B
信号は、CRTγ補正回路234で定輝度原理のγ補正
が施された後、CRTドライブ回路235に入力され
る。CRTドライブ回路235の出力は、陰極線管4に
供給される。上記の調整回路232では、コントラス
ト、色の濃さ、色合い、画質等の調整が得られるように
なっている。これは使用者の好みに合わせた映像を得ら
れるようにするためである。コントラストの調整は、輝
度(Y)信号の増幅度を変化させ、色の濃さの調整はP
B、PR信号(色差信号)をマトリックス演算すること
により可能である。
Y、色差信号R−Y、B−Yを用いてR、G、B信号に
変換し、こR、G、B信号は、デジタルアナログ(D/
A)変換回路226にてアナログ信号に変換され、次段
のハイビジョンベースバンド処理部のハイビジョン変換
回路231に供給される。ハイビジョン変換回路231
は、R、G、B信号をY、PR、PB信号であるハイビ
ジョン信号に変換する。そしてこのY、PR、PB信号
は、調整回路232を介してRGB変換回路233に入
力され、R、G、B信号に変換される。このR、G、B
信号は、CRTγ補正回路234で定輝度原理のγ補正
が施された後、CRTドライブ回路235に入力され
る。CRTドライブ回路235の出力は、陰極線管4に
供給される。上記の調整回路232では、コントラス
ト、色の濃さ、色合い、画質等の調整が得られるように
なっている。これは使用者の好みに合わせた映像を得ら
れるようにするためである。コントラストの調整は、輝
度(Y)信号の増幅度を変化させ、色の濃さの調整はP
B、PR信号(色差信号)をマトリックス演算すること
により可能である。
【0012】上記のMUSE受信機によると、伝送逆γ
補正を行った後のベースバンド信号の状態で、ハイビジ
ョン変換、調整、RGB変換が行われる。そしてCRT
γ補正処理は、CRTドライブ回路235の直前で行わ
れる。この結果、従来発生したような非線形誤差が、ハ
イビジョン変換、調整、RGB変換の処理過程で発生す
ることがなく、画質の品位を劣化させることがない。
補正を行った後のベースバンド信号の状態で、ハイビジ
ョン変換、調整、RGB変換が行われる。そしてCRT
γ補正処理は、CRTドライブ回路235の直前で行わ
れる。この結果、従来発生したような非線形誤差が、ハ
イビジョン変換、調整、RGB変換の処理過程で発生す
ることがなく、画質の品位を劣化させることがない。
【0013】この発明は上記の実施例に限定されるもの
ではない。図2は他の実施例を示している。図1の構成
と同一部分には同一符号を付している。この実施例は、
すでにベースバンドに変換され、かつCRTγ補正が行
われている別のハイビジョン信号が外部入力として与え
られてもこれを受け入れることができるようになってお
り、また、このシステム自体からも外部にベースバンド
のハイビジョン信号を出力することができるように構成
されている。
ではない。図2は他の実施例を示している。図1の構成
と同一部分には同一符号を付している。この実施例は、
すでにベースバンドに変換され、かつCRTγ補正が行
われている別のハイビジョン信号が外部入力として与え
られてもこれを受け入れることができるようになってお
り、また、このシステム自体からも外部にベースバンド
のハイビジョン信号を出力することができるように構成
されている。
【0014】即ち、入力端301には、別のハイビジョ
ン信号が供給され、この信号は、切替え回路302に供
給される。この切替え回路302は、外部入力信号また
は、ハイビジョン変換回路231からの信号のいずれか
一方をユーザの選択操作に応じて選択して、調整回路2
32に供給することができる。外部入力信号が選択され
た場合は、この信号に対してすでにCRTγ補正処理が
施されている場合、切替え回路303は、RGB変換回
路233の出力を直接CRTドライブ回路235に供給
するようにユーザにより制御される。
ン信号が供給され、この信号は、切替え回路302に供
給される。この切替え回路302は、外部入力信号また
は、ハイビジョン変換回路231からの信号のいずれか
一方をユーザの選択操作に応じて選択して、調整回路2
32に供給することができる。外部入力信号が選択され
た場合は、この信号に対してすでにCRTγ補正処理が
施されている場合、切替え回路303は、RGB変換回
路233の出力を直接CRTドライブ回路235に供給
するようにユーザにより制御される。
【0015】一方、外部へベースバンドのハイビジョン
信号を導出する場合には、D/A変換回路226の出力
が、CRTγ補正回路311に入力される。そしてこの
CRTγ補正回路311の出力がハイビジョン変換回路
312に供給される。そしてこのハイビジョン変換回路
312の出力が外部導出端子に導かれる。
信号を導出する場合には、D/A変換回路226の出力
が、CRTγ補正回路311に入力される。そしてこの
CRTγ補正回路311の出力がハイビジョン変換回路
312に供給される。そしてこのハイビジョン変換回路
312の出力が外部導出端子に導かれる。
【0016】
【発明の効果】上記したようにこの発明によれば、非線
形誤差が現れるのを極力抑えることができる。
形誤差が現れるのを極力抑えることができる。
【図1】この発明の一実施例を示す図。
【図2】この発明の他の実施例を示す図。
【図3】従来のMUSE受信機の構成を示す図。
221…伝送逆γ補正回路、222…MUS信号デコー
ド部、223…色信号伝送逆γ補正回路、224…マト
リックス回路、226…D/A変換回路、231…ハイ
ビジョン変換回路、232…調整回路、233…RGB
変換回路、234…CRTγ補正回路、235…CRT
ドライブ回路。
ド部、223…色信号伝送逆γ補正回路、224…マト
リックス回路、226…D/A変換回路、231…ハイ
ビジョン変換回路、232…調整回路、233…RGB
変換回路、234…CRTγ補正回路、235…CRT
ドライブ回路。
Claims (1)
- 【請求項1】 伝送逆ガンマ補正が行われたベースバン
ドのMUSEベースバンド信号を、デジタルアナログ変
換回路でアナログ信号に変換し、次にハイビジョン変換
回路でハイビジョン信号に変換し、さらにコントラス
ト、色相等を調整する調整回路に通し、この調整回路の
出力を表示用の信号に変換してCRTドライブ回路に供
給する場合、CRTガンマ補正回路を前記CRTドライ
ブ回路の直前に設けていることを特徴とするMUSE受
信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5207524A JPH0767132A (ja) | 1993-08-23 | 1993-08-23 | Muse受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5207524A JPH0767132A (ja) | 1993-08-23 | 1993-08-23 | Muse受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0767132A true JPH0767132A (ja) | 1995-03-10 |
Family
ID=16541148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5207524A Pending JPH0767132A (ja) | 1993-08-23 | 1993-08-23 | Muse受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0767132A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08339173A (ja) * | 1995-06-14 | 1996-12-24 | Nec Corp | コンピュータ入力画像調整装置 |
| KR100698627B1 (ko) * | 2004-12-28 | 2007-03-21 | 삼성전자주식회사 | 영상 콘트라스트 개선 장치 및 그 방법 |
-
1993
- 1993-08-23 JP JP5207524A patent/JPH0767132A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08339173A (ja) * | 1995-06-14 | 1996-12-24 | Nec Corp | コンピュータ入力画像調整装置 |
| KR100698627B1 (ko) * | 2004-12-28 | 2007-03-21 | 삼성전자주식회사 | 영상 콘트라스트 개선 장치 및 그 방법 |
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