JPH0768713B2 - 自動水栓 - Google Patents
自動水栓Info
- Publication number
- JPH0768713B2 JPH0768713B2 JP24568590A JP24568590A JPH0768713B2 JP H0768713 B2 JPH0768713 B2 JP H0768713B2 JP 24568590 A JP24568590 A JP 24568590A JP 24568590 A JP24568590 A JP 24568590A JP H0768713 B2 JPH0768713 B2 JP H0768713B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- water discharge
- discharge pipe
- control circuit
- circuit unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 62
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 3
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 3
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 238000005201 scrubbing Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000000344 soap Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、自動水栓及び止水のための構成部品を吐水
管内に集積した自動水栓に関するものである。
管内に集積した自動水栓に関するものである。
(従来の技術) 従来の自動水栓には、例えば特開昭64−79481号公報に
示されるものがある。
示されるものがある。
これは、洗面器上面に固定される水栓本体内に電磁弁と
制御回路及び電池を内装したものである。
制御回路及び電池を内装したものである。
そして、この自動水栓は、吐水口に隣接して取り付けら
れた光学式センサにより吐水口下に手が進入したか否か
を検出し、この検出信号に基づいて制御回路が電磁弁の
開閉を行なうことによって、自動的に吐水及び止水を行
なうものである。
れた光学式センサにより吐水口下に手が進入したか否か
を検出し、この検出信号に基づいて制御回路が電磁弁の
開閉を行なうことによって、自動的に吐水及び止水を行
なうものである。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、前記従来例にあっては、自動水栓の本体
部内に制御回路や電磁弁等を内装していたため、本体部
分が大型化して洗し台上面のスペースを狭くする原因と
なっていた。洗し台の上面は、シンクの縁に沿った狭い
スペースしか無く、この上に石鹸やたわし等を置くこと
が多いため、このスペースが狭小となることは洗し台の
使い勝手を悪化させる要因となる。
部内に制御回路や電磁弁等を内装していたため、本体部
分が大型化して洗し台上面のスペースを狭くする原因と
なっていた。洗し台の上面は、シンクの縁に沿った狭い
スペースしか無く、この上に石鹸やたわし等を置くこと
が多いため、このスペースが狭小となることは洗し台の
使い勝手を悪化させる要因となる。
又、前記従来例は、電磁弁の開閉のみによって自動吐水
及び自動止水を行なう構成であったために、電池が切れ
た場合には使用不可能となってしまう問題があった。
及び自動止水を行なう構成であったために、電池が切れ
た場合には使用不可能となってしまう問題があった。
(課題を解決するための手段) 上記課題を解決するために、本発明は、吐水管表面に、
吐水口下に手等の物体が進入したことを検出する物体セ
ンサを取り付けるとともに、電磁弁と、物体センサの出
力信号に基づいて前記電磁弁の開閉を行なう制御回路ユ
ニットと、電磁弁及び物体センサ及び制御回路ユニット
の作動用電源となる電池と、制御回路による電磁弁の開
閉動作を許容する自動モードと制御回路ユニットによる
電磁弁の開閉動作を停止して電磁弁を開状態に保持する
手動モードとの切り替えを行なうためのスイッチとを吐
水管に内装したものである。
吐水口下に手等の物体が進入したことを検出する物体セ
ンサを取り付けるとともに、電磁弁と、物体センサの出
力信号に基づいて前記電磁弁の開閉を行なう制御回路ユ
ニットと、電磁弁及び物体センサ及び制御回路ユニット
の作動用電源となる電池と、制御回路による電磁弁の開
閉動作を許容する自動モードと制御回路ユニットによる
電磁弁の開閉動作を停止して電磁弁を開状態に保持する
手動モードとの切り替えを行なうためのスイッチとを吐
水管に内装したものである。
(作用) 本発明は、前記のように自動吐水及び止水のための構成
部品を吐水管に内装したことにより、本体部分を小型化
できる。又、本発明は、本体に手動式の開閉弁を備える
とともに前記スイッチを設けたことにより、自動的に吐
水・止水を行なう自動モードと、手動で吐水・止水を行
なう手動モードとの切り替えができる。
部品を吐水管に内装したことにより、本体部分を小型化
できる。又、本発明は、本体に手動式の開閉弁を備える
とともに前記スイッチを設けたことにより、自動的に吐
水・止水を行なう自動モードと、手動で吐水・止水を行
なう手動モードとの切り替えができる。
(実施例) 以下、本発明の自動水栓の一実施例を添付図面を用いて
説明する。
説明する。
第1図は、本実施例の自動水栓の構成を示す一部断面一
部透視図である。
部透視図である。
同図に示すように、本実施例の自動水栓は、図示しない
洗し台上に立設するように取付固定される本体1と、こ
の本体下部側面から図示しない洗し台のシンク中央上に
向けて斜め上方へ延出して、先端部2bが下方へ向けて屈
曲するとともに、その下面に吐水口3が開口した吐水管
2とから構成されている。
洗し台上に立設するように取付固定される本体1と、こ
の本体下部側面から図示しない洗し台のシンク中央上に
向けて斜め上方へ延出して、先端部2bが下方へ向けて屈
曲するとともに、その下面に吐水口3が開口した吐水管
2とから構成されている。
本体1内には、可動ディスク4と固定ディスク5からな
る弁7が設けられている。本体1上端にはレバー6が水
平回動及び上下揺動可能に取り付けられている。このレ
バー6を操作することにより、可動ディスク4が回動し
て弁7が開かれ、本体1内から吐水管2内に貫通された
水路8を水(又は湯)が通って吐水口3から吐出する。
吐水量はレバー6の回動量に比例して増減する。
る弁7が設けられている。本体1上端にはレバー6が水
平回動及び上下揺動可能に取り付けられている。このレ
バー6を操作することにより、可動ディスク4が回動し
て弁7が開かれ、本体1内から吐水管2内に貫通された
水路8を水(又は湯)が通って吐水口3から吐出する。
吐水量はレバー6の回動量に比例して増減する。
吐水管2は合成樹脂製の管状体であり、その軸部には金
属製の水路8が貫通している。そして、この吐水管2の
根本部2a下面側に、制御回路ユニット10と電池11が内装
されている。電池11は交換可能なように蓋を有する電池
ボックス11a内に収容されている。又、吐水管2の根本
部2aの上面側には電磁弁9が内装されており、この電磁
弁9は水路8に介在して水路8を開閉する。吐水管2の
先端部2bの上面にはモード切替スイッチ13が埋設されて
いる。吐水口3の周囲には送受一対の物体センサ12が埋
設されている。この物体センサ12は、一方から発した光
が物体に反射して他方に入射すると電気信号が発生する
反射型光センサである。この物体センサは光学式センサ
以外に超音波反射式センサやコンデンサ容量変化式セン
サ等の種々のセンサが代用できることは言うまでもな
い。尚、制御回路ユニット10と電池ボックス11aと物体
センサ12とスイッチ13は、樹脂封止やパッキング等によ
る防水構造となっている。
属製の水路8が貫通している。そして、この吐水管2の
根本部2a下面側に、制御回路ユニット10と電池11が内装
されている。電池11は交換可能なように蓋を有する電池
ボックス11a内に収容されている。又、吐水管2の根本
部2aの上面側には電磁弁9が内装されており、この電磁
弁9は水路8に介在して水路8を開閉する。吐水管2の
先端部2bの上面にはモード切替スイッチ13が埋設されて
いる。吐水口3の周囲には送受一対の物体センサ12が埋
設されている。この物体センサ12は、一方から発した光
が物体に反射して他方に入射すると電気信号が発生する
反射型光センサである。この物体センサは光学式センサ
以外に超音波反射式センサやコンデンサ容量変化式セン
サ等の種々のセンサが代用できることは言うまでもな
い。尚、制御回路ユニット10と電池ボックス11aと物体
センサ12とスイッチ13は、樹脂封止やパッキング等によ
る防水構造となっている。
物体センサ12は吐水口3の下に手等の物体が進入した時
にその物体に反射する光を受けて電気信号を発生し、こ
の電気信号を制御回路ユニット10へ送る。制御回路ユニ
ット10は簡単なIC回路や小型リレー回路等で構成され、
物体センサ12から物体が検出された信号が入力すると電
磁弁9を開き、物体センサ12からの信号がなくなると電
磁弁9を閉じる制御を行なう。
にその物体に反射する光を受けて電気信号を発生し、こ
の電気信号を制御回路ユニット10へ送る。制御回路ユニ
ット10は簡単なIC回路や小型リレー回路等で構成され、
物体センサ12から物体が検出された信号が入力すると電
磁弁9を開き、物体センサ12からの信号がなくなると電
磁弁9を閉じる制御を行なう。
前記スイッチ13は、制御回路ユニット10による電磁弁9
の開閉動作を許容する自動モードと、制御回路ユニット
10による電磁弁9の開閉動作を停止して電磁弁9を開状
態に保持する手動モードとの切り替えを行なうためのス
イッチである。即ち、スイッチ13がオンに設定されてい
る時は制御回路ユニット10は電磁弁9を物体センサ12の
出力に対応して開閉し、スイッチ13がオフに設定されて
いる時は、制御回路ユニット10は電磁弁9を開いた状態
に保持する。
の開閉動作を許容する自動モードと、制御回路ユニット
10による電磁弁9の開閉動作を停止して電磁弁9を開状
態に保持する手動モードとの切り替えを行なうためのス
イッチである。即ち、スイッチ13がオンに設定されてい
る時は制御回路ユニット10は電磁弁9を物体センサ12の
出力に対応して開閉し、スイッチ13がオフに設定されて
いる時は、制御回路ユニット10は電磁弁9を開いた状態
に保持する。
電池11は電磁弁9及び物体センサ12及び制御回路ユニッ
ト10の作動用電源となる。
ト10の作動用電源となる。
このように構成された本実施例の自動水栓は、スイッチ
13をオンにしておくことにより自動モードとなる。この
自動モードでは、予めレバー6を操作して弁7を開いて
おく。弁7が開いても、自動モードでは制御回路ユニッ
ト10により電磁弁9が制御されるため、吐水口3の下に
手を持っていくまでは電磁弁9は閉じている。従って、
使用者が手を吐水口3の下へ持っていくと、物体センサ
12がこれを検出し、制御回路ユニット10が応答して電磁
弁9を開くため、自動的に吐水口3から水又は湯が吐出
される。吐水口3の下から手を退けることにより、制御
回路ユニット10はこれに応答して電磁弁9を閉じるた
め、自動的に止水される。水量はレバー6の回動操作に
より調節できる。又、自動モードでもレバー6を下げれ
ば弁7が閉じるため、止水できる。
13をオンにしておくことにより自動モードとなる。この
自動モードでは、予めレバー6を操作して弁7を開いて
おく。弁7が開いても、自動モードでは制御回路ユニッ
ト10により電磁弁9が制御されるため、吐水口3の下に
手を持っていくまでは電磁弁9は閉じている。従って、
使用者が手を吐水口3の下へ持っていくと、物体センサ
12がこれを検出し、制御回路ユニット10が応答して電磁
弁9を開くため、自動的に吐水口3から水又は湯が吐出
される。吐水口3の下から手を退けることにより、制御
回路ユニット10はこれに応答して電磁弁9を閉じるた
め、自動的に止水される。水量はレバー6の回動操作に
より調節できる。又、自動モードでもレバー6を下げれ
ば弁7が閉じるため、止水できる。
スイッチ13をオフにすると、手動モードになる。この手
動モードでは、電磁弁9を開いたまま保持されるため、
レバー6の手動操作のみによって弁7の開閉と水量調節
ができる。
動モードでは、電磁弁9を開いたまま保持されるため、
レバー6の手動操作のみによって弁7の開閉と水量調節
ができる。
このように本実施例の自動水栓は、モード切替スイッチ
13のオン・オフによって自動モードと手動モードの2モ
ードの切り替えができる。これにより、電池11が切れた
場合でも、手動によりレバー6を操作することによって
吐水及び止水操作ができ、便利である。
13のオン・オフによって自動モードと手動モードの2モ
ードの切り替えができる。これにより、電池11が切れた
場合でも、手動によりレバー6を操作することによって
吐水及び止水操作ができ、便利である。
尚、本例ではシングルレバー式の水栓について述べた
が、このような構造はシングルレバー式のものに限定さ
れず、ツーハンドル式,サーモスタット式のものについ
ても適応が可能である。
が、このような構造はシングルレバー式のものに限定さ
れず、ツーハンドル式,サーモスタット式のものについ
ても適応が可能である。
又、電源として電池11に代えて商用電源を利用しても良
い。
い。
(発明の効果) 以上詳細に説明したように、本発明は、自動動作用の部
品が全て吐水管に内装されているため、本体が小型化で
き、洗し台の上面スペースの占有面積が少なくなり、洗
し台上面の使い勝手が向上し、かつ自動水栓の外観も向
上する。
品が全て吐水管に内装されているため、本体が小型化で
き、洗し台の上面スペースの占有面積が少なくなり、洗
し台上面の使い勝手が向上し、かつ自動水栓の外観も向
上する。
又、本発明は、モード切替スイッチのオン・オフによっ
て自動モードと手動モードの2モードの切り替えができ
るため、電池が切れた場合でも、手動操作によって吐水
及び止水操作ができ、使用不能となることがない。
て自動モードと手動モードの2モードの切り替えができ
るため、電池が切れた場合でも、手動操作によって吐水
及び止水操作ができ、使用不能となることがない。
第1図は本発明に係る自動水栓の一実施例の構成を示す
一部断面一部透視図である。 1……本体、2……吐水管 3……吐水口、6……レバー 7……弁、8……水路 9……電磁弁、10……制御回路ユニット 11……電池、12……物体センサ 12……モード切替スイッチ
一部断面一部透視図である。 1……本体、2……吐水管 3……吐水口、6……レバー 7……弁、8……水路 9……電磁弁、10……制御回路ユニット 11……電池、12……物体センサ 12……モード切替スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】内部の弁を開閉する手動式レバーが設けら
れた水栓本体と、該水栓本体から延出した吐水管を有
し、該吐水管内に貫通された水路を通って吐水管先端の
吐水口から吐水するとともに、前記弁とは別に設けられ
た電磁弁により吐水管の開閉を行なうように構成された
自動水栓であって、 前記吐水管表面に、前記吐水口下に手等の物体が進入し
たことを検出する物体センサを取り付けるとともに、 前記物体センサの出力信号に基づいて前記電磁弁の開閉
を行なう制御回路ユニットと、 前記電磁弁及び物体センサ及び制御回路ユニットの作動
用電源となる電池と、 前記制御回路ユニットによる前記電磁弁の開閉動作を許
容する自動モードと、前記制御回路ユニットによる前記
電磁弁の開閉動作を停止して該電磁弁を開状態に保持す
る手動モードとの切り替えを行なうためのスイッチと
を、前記吐水管に内装したことを特徴とする自動水栓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24568590A JPH0768713B2 (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | 自動水栓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24568590A JPH0768713B2 (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | 自動水栓 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04124328A JPH04124328A (ja) | 1992-04-24 |
| JPH0768713B2 true JPH0768713B2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=17137293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24568590A Expired - Fee Related JPH0768713B2 (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | 自動水栓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0768713B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0687473U (ja) * | 1993-06-04 | 1994-12-22 | 鹿島建設株式会社 | 洗面手洗い流し |
| DE19723312A1 (de) * | 1997-06-04 | 1998-12-10 | Grohe Armaturen Friedrich | Wassserauslaufventilanordnung |
| JP2005114034A (ja) | 2003-10-07 | 2005-04-28 | Thk Co Ltd | 案内装置 |
| ES2716845A1 (es) * | 2017-12-15 | 2019-06-17 | Sedal S L U | Grifo con control electronico y metodo de funcionamiento |
-
1990
- 1990-09-13 JP JP24568590A patent/JPH0768713B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04124328A (ja) | 1992-04-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7627909B2 (en) | Faucet sensor mounting assembly | |
| US6363549B2 (en) | Faucet system for sanitary fixtures | |
| US5961095A (en) | Electronically controlled water faucet | |
| JPH04333733A (ja) | 接近により制御される衛生設備 | |
| US6420737B1 (en) | External infrared rays control switch device for controlling output water on faucets | |
| JPH0768713B2 (ja) | 自動水栓 | |
| CN112963609A (zh) | 一种智能水龙头 | |
| CN112963610A (zh) | 一种多感应智能水龙头及其控制方法 | |
| GB2195763A (en) | Water tap | |
| CN214789321U (zh) | 一种多感应智能水龙头 | |
| JP2501478Y2 (ja) | センサ付き吐水装置 | |
| JP3316674B2 (ja) | 壁取出し用給水機構 | |
| JPH0417651Y2 (ja) | ||
| JP2003082720A (ja) | 自動水栓 | |
| CN214789319U (zh) | 一种智能水龙头 | |
| JPH0667565U (ja) | 壁面取付用センサー水栓 | |
| JP2715820B2 (ja) | 足洗器 | |
| JPH078405A (ja) | シャワー装置 | |
| JPH0449993Y2 (ja) | ||
| KR101632384B1 (ko) | 세가지 모드로 물 배출 방식을 제어할 수 있는 수도꼭지장치 | |
| JP2534204Y2 (ja) | 吐水装置 | |
| JP3582006B2 (ja) | 水栓 | |
| JPH04343927A (ja) | 自動湯水切り替え水栓 | |
| JPS6129357Y2 (ja) | ||
| JPH07119187A (ja) | 自動水栓 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080726 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080726 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 14 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090726 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |