JPH0768836B2 - 削孔装置 - Google Patents
削孔装置Info
- Publication number
- JPH0768836B2 JPH0768836B2 JP1199040A JP19904089A JPH0768836B2 JP H0768836 B2 JPH0768836 B2 JP H0768836B2 JP 1199040 A JP1199040 A JP 1199040A JP 19904089 A JP19904089 A JP 19904089A JP H0768836 B2 JPH0768836 B2 JP H0768836B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- wall
- shank pipe
- drilling
- shank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Drilling And Exploitation, And Mining Machines And Methods (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ケーシングに回転と打撃力を与えながら削孔
する装置に関する。
する装置に関する。
土木工事において、削孔は重要な位置を占める。この削
孔に際しては、(1)削孔水を送りながら回転削孔機に
よりケーシングを回転させることにより削孔する、
(2)ダンザホールハンマーによりエア削孔する、
(3)ドリフターを用いながらロータリーパーカッショ
ン方式により削孔するなどの方法が採られている。
孔に際しては、(1)削孔水を送りながら回転削孔機に
よりケーシングを回転させることにより削孔する、
(2)ダンザホールハンマーによりエア削孔する、
(3)ドリフターを用いながらロータリーパーカッショ
ン方式により削孔するなどの方法が採られている。
前記(1)の方法は、礫や転石が現れたときに削孔速度
が極端に低下する。また、(2)の方法は、粘性土など
の場合、削孔が事実上困難である。
が極端に低下する。また、(2)の方法は、粘性土など
の場合、削孔が事実上困難である。
これに対して、(3)の方法は前記の問題がほとんどな
く優れている。
く優れている。
前記(3)の方法は、たとえば急傾斜地においては、第
11図のように、足場1を組み、この足場1にガイドセル
2を対象地山とある角度をもって設置し、このガイドセ
ル2に、その長手方向に、図示しないチェーンによりド
リフター3を移動自在に配設し、ドリフター3の出力に
よりケーシング4に回転と打撃力を与えて削孔するもの
である。5は削孔水を供給するためのスイベル、6はス
イベルシュー、7は先端ガイドである。また、前記ドリ
フター3では、シャンクロッド3Aの後方からピストン3B
により打撃力を与えるとともに、回転力をシャンクロッ
ド3Aを介して与えることで削孔を行っている。
11図のように、足場1を組み、この足場1にガイドセル
2を対象地山とある角度をもって設置し、このガイドセ
ル2に、その長手方向に、図示しないチェーンによりド
リフター3を移動自在に配設し、ドリフター3の出力に
よりケーシング4に回転と打撃力を与えて削孔するもの
である。5は削孔水を供給するためのスイベル、6はス
イベルシュー、7は先端ガイドである。また、前記ドリ
フター3では、シャンクロッド3Aの後方からピストン3B
により打撃力を与えるとともに、回転力をシャンクロッ
ド3Aを介して与えることで削孔を行っている。
かかる削孔機を用いる場合、第12図のように、ある長さ
削孔したならば、先のケーシング4に対して、後続のケ
ーシング4Aをスイベルシュー6との間に持込み、新たな
回転および打撃による削孔を行う。
削孔したならば、先のケーシング4に対して、後続のケ
ーシング4Aをスイベルシュー6との間に持込み、新たな
回転および打撃による削孔を行う。
しかし、この種の削孔装置では、前段の削孔が終わった
ならば、先のケーシング4に対して、後続のケーシング
4Aをスイベルシュー6との間に持込むので、第11図に示
す寸法L1が5m程度、l1が3〜4m程度と長くなり、このた
めに、たとえば急傾斜地では、足場1を組むのに多大な
費用を要するとともに、場合により足場1組みが困難な
ことがある。
ならば、先のケーシング4に対して、後続のケーシング
4Aをスイベルシュー6との間に持込むので、第11図に示
す寸法L1が5m程度、l1が3〜4m程度と長くなり、このた
めに、たとえば急傾斜地では、足場1を組むのに多大な
費用を要するとともに、場合により足場1組みが困難な
ことがある。
そこで、本発明の主たる目的は、狭い足場で足りるとと
もに、足場を組むのが容易である、さらに鋼棒、PC鋼線
または注入管などの挿入を円滑に行うことができる削孔
装置を提供することにある。
もに、足場を組むのが容易である、さらに鋼棒、PC鋼線
または注入管などの挿入を円滑に行うことができる削孔
装置を提供することにある。
上記課題は、ケーシングの周囲に配置されたシャンク管
と、このシャンク管に周方向の回転力を与える回転駆動
手段と、前記シャンク管の後方から前方へ打撃力を与え
る打撃ピストン手段とを備え、前記ケーシングの外面に
は回転方向の回転壁および給進方向の給進壁が形成さ
れ、前記シャンク管の内面には係合部が一体的に突出し
てまたは別体として出没自在に設けられ、このシャンク
管内にケーシングが挿入自在とされ、この挿入状態にお
いて前記係合部が前記回転壁および給進壁に対面するよ
うに構成したことで解決できる。
と、このシャンク管に周方向の回転力を与える回転駆動
手段と、前記シャンク管の後方から前方へ打撃力を与え
る打撃ピストン手段とを備え、前記ケーシングの外面に
は回転方向の回転壁および給進方向の給進壁が形成さ
れ、前記シャンク管の内面には係合部が一体的に突出し
てまたは別体として出没自在に設けられ、このシャンク
管内にケーシングが挿入自在とされ、この挿入状態にお
いて前記係合部が前記回転壁および給進壁に対面するよ
うに構成したことで解決できる。
本発明では、ケーシングの周囲にシャンク管を配設し、
かつケーシングの外面には回転方向の回転壁および給進
方向の給進壁を形成するとともに、シャンク管に係合部
設け、この係合部を回転壁および給進壁に対面するよう
に構成したので、シャンク管を回転すると、ケーシング
を回転させることができるとともに、シャンク管を後方
から打撃することで、ケーシングに打撃力を作用させる
ことができる。
かつケーシングの外面には回転方向の回転壁および給進
方向の給進壁を形成するとともに、シャンク管に係合部
設け、この係合部を回転壁および給進壁に対面するよう
に構成したので、シャンク管を回転すると、ケーシング
を回転させることができるとともに、シャンク管を後方
から打撃することで、ケーシングに打撃力を作用させる
ことができる。
したがって、ケーシングを継ぎ足す際には、ドリフター
が前進している状態で、先のケーシングに後続のケーシ
ングを接続させることで行うことができ、もって第2図
の寸法として、L0が3m程度、l0が2m程度ときわめて短く
できる。
が前進している状態で、先のケーシングに後続のケーシ
ングを接続させることで行うことができ、もって第2図
の寸法として、L0が3m程度、l0が2m程度ときわめて短く
できる。
以下本発明を図面に示す実施例によりさらに詳説する。
本発明においても、足場1を組み、ガイドセル2に沿っ
てドリフター10を給進させながら削孔を行うことは従来
と同様である。
てドリフター10を給進させながら削孔を行うことは従来
と同様である。
しかるに、本発明においては、ドリフター10の構造およ
びケーシング20の形状が大きく異なる。
びケーシング20の形状が大きく異なる。
すなわち、第4図〜第7図のように、ケーシング20は、
単なる円管状のものではなく、その外面に挿入溝21およ
び係合段部22が形成されている。挿入溝21は開き角がた
とえば60度をもって両側に長手方向に連続して形成さ
れ、係合段部22は、挿入溝21に連続するとともに、長手
方向にたとえば500mmピッチPで、開き角がたとえば60
度、長さたとえば100mmで形成されている。この係合段
部22の存在により、回転方向の回転壁22Aおよび給進方
向の給進壁22Bおよび引き抜き壁22Cが形成されている。
単なる円管状のものではなく、その外面に挿入溝21およ
び係合段部22が形成されている。挿入溝21は開き角がた
とえば60度をもって両側に長手方向に連続して形成さ
れ、係合段部22は、挿入溝21に連続するとともに、長手
方向にたとえば500mmピッチPで、開き角がたとえば60
度、長さたとえば100mmで形成されている。この係合段
部22の存在により、回転方向の回転壁22Aおよび給進方
向の給進壁22Bおよび引き抜き壁22Cが形成されている。
他方、ドリフター10は、第1図の構造を有している。す
なわち、ガイドセル2に沿ってチェーンなどにより前後
進される環状本体11内にシャンク管12が設けられ、この
シャンク管12の後方にあって、環状本体11内にピストン
13も配設されている。さらに、シャンク管12を周方向に
回転させるために、油圧モータ14が取り付けられ、その
出力軸には原動ギア15が連結され、この原動ギア15は従
動ギア16と噛合している。従動ギア16は、シャンク管12
の外面とスプライン方式で係合している。
なわち、ガイドセル2に沿ってチェーンなどにより前後
進される環状本体11内にシャンク管12が設けられ、この
シャンク管12の後方にあって、環状本体11内にピストン
13も配設されている。さらに、シャンク管12を周方向に
回転させるために、油圧モータ14が取り付けられ、その
出力軸には原動ギア15が連結され、この原動ギア15は従
動ギア16と噛合している。従動ギア16は、シャンク管12
の外面とスプライン方式で係合している。
さらに、シャンク管12の内面の180度反対部分に、前記
係合段部22、22に係合する係合部12A、12Aが内方に突設
されている。また、ピストン13の後方段部および前方段
部には、油圧源にバルブ17を介して前進用油供給路18
A、後退用油供給路18Bが連通している。
係合段部22、22に係合する係合部12A、12Aが内方に突設
されている。また、ピストン13の後方段部および前方段
部には、油圧源にバルブ17を介して前進用油供給路18
A、後退用油供給路18Bが連通している。
このように構成された削孔装置においては、油圧モータ
14による回転力がシャンク管12に伝達され、このシャン
ク管12が回転すると、係合部12A、12Aがケーシング20の
係合段部22、22と係合関係にあるため、係合部12Aの側
部が回転壁22Aに衝突し、ケーシング20を回転させる。
また、この回転とともに、油圧がピストン13の後方から
前進用油供給路18Aを通して作用し前方に押圧され、所
定時間後、油圧が後退用油供給路18Bを介して作用する
ためピストン13が後退し、これらの繰り返しによりケー
シング20に打撃力が作用する。
14による回転力がシャンク管12に伝達され、このシャン
ク管12が回転すると、係合部12A、12Aがケーシング20の
係合段部22、22と係合関係にあるため、係合部12Aの側
部が回転壁22Aに衝突し、ケーシング20を回転させる。
また、この回転とともに、油圧がピストン13の後方から
前進用油供給路18Aを通して作用し前方に押圧され、所
定時間後、油圧が後退用油供給路18Bを介して作用する
ためピストン13が後退し、これらの繰り返しによりケー
シング20に打撃力が作用する。
一方、ケーシング20の継ぎ足しに際しては、第2図の状
態から第3図の状態に削孔が進行したならば、先のケー
シング20に対して、その後方に新たなケーシング20Aを
持込み、両者を連結し、さらにドリフター10を後退さ
せ、次の削孔に移行できる。ドリフター10の後退の際に
は、予めたとえば60度シャンク管12を逆回転させること
で、係合部12Aが挿入溝21に沿って直線的に後退させる
ことができる。また、次の削孔時には、シャンク管12を
正回転させて係合部12Aを係合段部22に係合させた後、
前述と同様に回転および打撃による削孔を行う。
態から第3図の状態に削孔が進行したならば、先のケー
シング20に対して、その後方に新たなケーシング20Aを
持込み、両者を連結し、さらにドリフター10を後退さ
せ、次の削孔に移行できる。ドリフター10の後退の際に
は、予めたとえば60度シャンク管12を逆回転させること
で、係合部12Aが挿入溝21に沿って直線的に後退させる
ことができる。また、次の削孔時には、シャンク管12を
正回転させて係合部12Aを係合段部22に係合させた後、
前述と同様に回転および打撃による削孔を行う。
ところで、ケーシング10を後退もしくは引き抜きする場
合には、係合部12Aが引き抜き壁22Cに当接させながらド
リフター10を後退させることにより行うことができる。
合には、係合部12Aが引き抜き壁22Cに当接させながらド
リフター10を後退させることにより行うことができる。
なお、本発明において、係合部はシャンク管12と別体で
あってもよい。たとえば、第8図のように、係合部50を
常時放射方向に図示しないスプリングなどにより付勢し
ておき、その係合部50の係合段部22に係合させる場合に
は、スライド筒51を後退させ、その押し込みシュー52に
より係合部50を中心方向に押し込むようにすることがで
きる。
あってもよい。たとえば、第8図のように、係合部50を
常時放射方向に図示しないスプリングなどにより付勢し
ておき、その係合部50の係合段部22に係合させる場合に
は、スライド筒51を後退させ、その押し込みシュー52に
より係合部50を中心方向に押し込むようにすることがで
きる。
さらに、第9図のように、1本のケーシング10ごと、係
合ブロック60をシャンク管12に対してボルト61固定する
こともできるし、第10図のように、スクリューネジ71を
正逆転させ、係合ブロック70の係脱することもできる。
合ブロック60をシャンク管12に対してボルト61固定する
こともできるし、第10図のように、スクリューネジ71を
正逆転させ、係合ブロック70の係脱することもできる。
これら第8図〜第10図の例のように、本発明において、
挿入溝21は必須ではない。ケーシング20の引き抜きまた
は後退を必要としない場合には、引き抜き壁22Cも必須
ではない。
挿入溝21は必須ではない。ケーシング20の引き抜きまた
は後退を必要としない場合には、引き抜き壁22Cも必須
ではない。
他方、削孔のために、ケーシング20または20Aの後方に
スイベル40を取付け、削孔水を供給するが、このスイベ
ル40を外して、ケーシング内に鋼棒、PC鋼線または注入
管などを挿入してアンカー工やロックボルト工などに利
用できる。
スイベル40を取付け、削孔水を供給するが、このスイベ
ル40を外して、ケーシング内に鋼棒、PC鋼線または注入
管などを挿入してアンカー工やロックボルト工などに利
用できる。
以上のとおり、本発明によれば、狭い足場で足りるとと
もに、足場を組むのが容易である、さらに鋼棒、PC鋼線
または注入管などの挿入を円滑に行うことができる。
もに、足場を組むのが容易である、さらに鋼棒、PC鋼線
または注入管などの挿入を円滑に行うことができる。
第1図は本発明装置のドリフター部分の縦断面図、第2
図および第3図は削孔状態概要図、第4図はケーシング
の要部正面図、第5図はそのV−V線矢視図、第6図は
VI−VI線矢視図、第7図は斜視図、第8図〜第10図は係
合部の他の例の縦断面図、第11図および第12図は従来例
の概要図である。 1…架台、2…ガイドセル、10…ドリフター、12…シャ
ンク管、12A…係合部、13…ピストン、14…油圧モー
タ、20…ケーシング、21…挿入溝、22…係合段部、22A
…回転壁、22B…給進壁、50…係合部、60、70…係合ブ
ロック。
図および第3図は削孔状態概要図、第4図はケーシング
の要部正面図、第5図はそのV−V線矢視図、第6図は
VI−VI線矢視図、第7図は斜視図、第8図〜第10図は係
合部の他の例の縦断面図、第11図および第12図は従来例
の概要図である。 1…架台、2…ガイドセル、10…ドリフター、12…シャ
ンク管、12A…係合部、13…ピストン、14…油圧モー
タ、20…ケーシング、21…挿入溝、22…係合段部、22A
…回転壁、22B…給進壁、50…係合部、60、70…係合ブ
ロック。
Claims (1)
- 【請求項1】ケーシングの周囲に配置されたシャンク管
と、このシャンク管に周方向の回転力を与える回転駆動
手段と、前記シャンク管の後方から前方へ打撃力を与え
る打撃ピストン手段とを備え、前記ケーシングの外面に
は回転方向の回転壁および給進方向の給進壁が形成さ
れ、前記シャンク管の内面には係合部が一体的に突出し
てまたは別体として出没自在に設けられ、このシャンク
管内にケーシングが挿入自在とされ、この挿入状態にお
いて前記係合部が前記回転壁および給進壁に対面するよ
うに構成したことを特徴とする削孔装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1199040A JPH0768836B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 削孔装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1199040A JPH0768836B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 削孔装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363383A JPH0363383A (ja) | 1991-03-19 |
| JPH0768836B2 true JPH0768836B2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=16401119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1199040A Expired - Fee Related JPH0768836B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 削孔装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0768836B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2784454B2 (ja) * | 1990-04-07 | 1998-08-06 | 株式会社カノボーリング | ボーリング装置 |
| US5159079A (en) * | 1991-12-20 | 1992-10-27 | Eli Lilly And Company | 2-piperidones as intermediates for 5-deaza-10-oxo- and 5-deaza-10-thio-5,6,7,8-tetrahydrofolic acids |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP1199040A patent/JPH0768836B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0363383A (ja) | 1991-03-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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