JPH0768855A - 文字処理装置 - Google Patents

文字処理装置

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JPH0768855A
JPH0768855A JP6175881A JP17588194A JPH0768855A JP H0768855 A JPH0768855 A JP H0768855A JP 6175881 A JP6175881 A JP 6175881A JP 17588194 A JP17588194 A JP 17588194A JP H0768855 A JPH0768855 A JP H0768855A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 任意に設定した複数のスケジュールの設定状
況の把握が簡易に行なえるフォーマットでその設定スケ
ジュール内容を出力できるようにする。 【構成】 文書モードでの入力文書データは文書メモリ
16に記憶され、スケジュールモードでの入力スケジュ
ールデータはスケジュールメモリ24に記憶される。ス
ケジュールデータの表形式での出力が指示された際は、
横軸に時間帯が割り振られ、縦軸に日付が割り振られた
スケジュールフォーマット表が作成されて印字部22に
印字出力される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、入力され記憶された文
データを処理する文字処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、年、月を指定することにより、該
当する年、月のカレンダ表を印字するものがあった。ま
た、日付、時刻単位でスケジュールデータを記憶させ、
日付、時刻の指定により、対応するスケジュールデータ
を読み出して表示するものもあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記ス
ケジュールデータを読み出して表示できる装置にあって
は、スケジュールデータの入力、及び表示出力が行なえ
るスケジュールデータ専用の装置に限定されており、ス
ケジュール以外の他のデータ処理を行なうことはできな
かった。
【0004】また逆に、他のデータ処理が行なえる装
置、例えば文書データを扱える文書処理装置にあって、
上記のようなスケジュール情報を管理し処理できるもの
もなかった。
【0005】また、任意に設定した複数のスケジュール
の設定状況の把握が簡易に行なえるフォーマットでその
設定スケジュール内容を出力するできるものもなかっ
た。
【0006】本発明の課題は、任意に設定した複数のス
ケジュールの設定状況の把握が簡易に行なえるフォーマ
ットでその設定スケジュール内容を出力できるようにす
ることである。
【0007】
【課題を解決するための手段】入力され記憶された日本
語文データを処理する文字処理装置において、文モード
の指定とスケジュールモードの指定とを切り換えるモー
ド切り換え手段と、上記文モードと上記スケジュールモ
ードの何れのモードにおいても利用される仮名漢字変換
手段と、上記モード切り換え手段により文モードが指定
された状態で入力され上記仮名漢字変換手段により仮名
漢字変換された日本語文データを記憶する文記憶手段
と、上記モード切り換え手段によりスケジュールモード
が指定されている状態において入力が可能になり、所望
する1スケジュールの日付データと、そのスケジュール
の上記日付における時刻帯データと、そのスケジュール
の内容が仮名で入力されて上記仮名漢字変換手段により
仮名漢字変換された日本語スケジュールデータと、を任
意に入力するスケジュール入力手段と、このスケジュー
ル入力手段で入力された上記日付データと上記時刻帯デ
ータと上記日本語スケジュールデータとを1つのスケジ
ュール情報として、複数のスケジュール情報を記憶する
スケジュール情報記憶手段と、上記スケジュールモード
が指定されている状態において、年月あるいは週等の出
力対象となる日付期間を任意に指定する指定手段と、こ
の指定手段で指定された日付期間を1日毎に区切った軸
を縦横軸の一方の軸とし、1日における時刻帯を所定時
間単位毎で複数に区切った単位時刻帯が配置された軸を
他方の軸とするスケジュールフォーマットを出力するフ
ォーマット出力手段と、上記スケジュール情報記憶手段
内の複数のスケジュール情報を検索し、上記指定手段で
指定された日付期間内の日付の日付データを含むスケジ
ュール情報を読み出す読出手段と、この読出手段で読み
出された各スケジュール情報に基づいて、そのスケジュ
ール情報に含まれる日付データで決まる上記スケジュー
ルフォーマット上の対応する日付の出力位置で、かつ、
そのスケジュール情報に含まれる時刻帯データで決まる
上記スケジュールフォーマット上の複数の単位時刻帯に
跨がった出力範囲に対して、そのスケジュールの時刻帯
範囲の長さが識別できるように特定イメージを出力し、
またその特定イメージの出力と共に上記スケジュール情
報に含まれる日本語スケジュールデータを出力するスケ
ジュール情報出力手段と、を有する。
【0008】
【作用】モード切り換え手段により文モードが指定され
た状態で入力され仮名漢字変換手段により仮名漢字変換
された日本語文データは文記憶手段に記憶される。モー
ド切り換え手段によりスケジュールモードが指定されて
いる状態において、所望する1スケジュールの日付デー
タと、そのスケジュールの上記日付における時刻帯デー
タと、そのスケジュールの内容が仮名で入力されて上記
仮名漢字変換手段により仮名漢字変換された日本語スケ
ジュールデータと、が任意に入力されると、この入力さ
れた日付データと時刻帯データと日本語スケジュールデ
ータとは1つのスケジュール情報としてスケジュール情
報記憶手段に記憶される。上記スケジュールモードが指
定されている状態において、年月あるいは週等の出力対
象となる日付期間が指定されると、この指定された日付
期間を1日毎に区切った軸を縦横軸の一方の軸とし、1
日における時刻帯を所定時間単位毎で複数に区切った単
位時刻帯が配置された軸を他方の軸とするスケジュール
フォーマットが出力される。また、スケジュール情報記
憶手段内の複数のスケジュール情報が検索され、上記指
定手段で指定された日付期間内の日付の日付データを含
むスケジュール情報が読み出され、この読み出された各
スケジュール情報に基づいて、そのスケジュール情報に
含まれる日付データで決まる上記スケジュールフォーマ
ット上の対応する日付の出力位置で、かつ、そのスケジ
ュール情報に含まれる時刻帯データで決まる上記スケジ
ュールフォーマット上の複数の単位時刻帯に跨がった出
力範囲に対して、そのスケジュールの時刻帯範囲の長さ
が識別できるように特定イメージが出力され、またその
特定イメージの出力と共に上記スケジュール情報に含ま
れる日本語スケジュールデータが出力される。
【0009】従って、日本語文データを処理する文字処
理装置において、スケジュールデータの入力、記憶、出
力をも行なうことができ、また、スケジュールモードに
おいて所望するスケジュール情報を入力する際は、文モ
ードで使用される仮名漢字変換手段を、モードが異なる
にも拘らず利用することができ、また、所望する日付期
間内で1日毎に区切られたスケジュールフォーマット上
における出力状態を見てそのスケジュールの時刻帯の範
囲を視覚的イメージで直ちに知ることができ、更に、ス
ケジュールの設定時刻帯の範囲のみならず、そのスケジ
ュールの内容自体も直ちに知ることができる。
【0010】
【実施例】
(1)構成 以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。図
1は、CPU10,プログラムメモリ12,仮名漢字変
換処理部14,文書メモリ16,表示部18,キー入力
部20及び印字部22から成る普通の日本語ワードプロ
セッサに、本発明によるスケジュール印字装置を付加し
た場合の実際の構成を示すものである。図中24は、ス
ケジュールメモリであり、26はカレンダの計算を行な
うカレンダ計算部である。28はレジスタであり、これ
は日付レジスタ281,曜日レジスタ282,最終日付
レジスタ283,時間レジスタ284,及びフラグ
(F)レジスタ285から成る。また、上記キー入力部
20は、文書/スケジュール(SCH)モード切換えキ
ー201,データ/表モード切換えキー202,入力/
印字モード切換えキー203,及び年月指定のための図
示しないテンキーを有している。上記各モードは、上記
CPU10のモードメモリ101に格納される。
【0011】上記スケジュールメモリ24は、図2に示
すように、スケジュールデータが年,月,日,時の指定
に対応させて書込まれている。この書込みの際には、
『仮名漢字変換』された漢字のスケジュールデータが書
込まれる。
【0012】また、上記キー入力部20の文書/SCH
モード切換えキー201は、上記文書メモリ16とスケ
ジュールメモリ24の切換えを行なうためのキーであ
り、文書メモリ16指定時は、仮名漢字変換されたデー
タが文書メモリ16に格納され、スケジュールメモリ2
4指定時は、データがスケジュールメモリ24に格納さ
れる。上記データ/表モード切換えキー202は、文書
/SCHモード切換えキー201がスケジュールメモリ
24指定の時に、スケジュールメモリ24のダイレクト
印字(メモリ内容をそのまま印字する)か、年月指定に
よるスケジュール表印字かを切換えるためのキーであ
る。また、上記入力/印字モード切換えキー203は、
データ入力モードと印字モードの切換えのためのキーで
ある。例えば、SCHモード且つ入力モード指定時に
は、時刻,スケジュールデータの入力が成される。SC
Hモード,データモード且つ印字モード指定時には、ス
ケジュールメモリ24の内容全てが印字される。また、
SCHモード,表モード且つ印字モード指定時には、年
月の指定に応じて、指定年月のスケジュール表が印字さ
れる。なお、上記構成中に特に、表フォーマット記憶用
のメモリを設けてはいないが、これは例えばプログラム
メモリ12を共用することができるからである。
【0013】(2)動作 以上のような構成のスケジュール表印字装置の動作を上
記図2と、その印字例を示す図3及び動作のフローチャ
ートである図4乃至図5を参照して説明する。但しこの
場合、図3に示すように、スケジュール表は、年月の指
定により月単位に印字され、縦方向が日付スケール、横
方向が時刻スケールとなる。また、スケジュールデータ
は、2時間単位で区切られたエリアに印字されるが、同
一時間帯に二つ以上のスケジュールデータが有ったなら
ば、そのデータ数に応じて、スケジュール表は縦方向に
一日の行数が増加されるものとする。さらに、『→』記
号の付加によって、複数の時間帯にまたがるスケジュー
ルを表現することができるようなものであるとする。そ
して、一週間毎の区切りも同時に印字するようにしてい
る。
【0014】即ち、スケジュールメモリ24には、図2
に示すようなデータが格納されており、ここでキー入力
部20の入力/印字モード切換えキー203によって、
印字モードが指定されたならば、SCHモードにあり且
つ表モードにあるか否かが判断される(ステップS50
1)。SCH且つ表モードにあれば、年月の指定を待ち
(ステップS502)、指定されたならば、その指定年
月の先頭曜日,最終日付を、カレンダ計算部26にて計
算する(ステップS503)。そして、その計算された
先頭曜日及び最終日付を曜日レジスタ282及び最終日
付レジスタ283にそれぞれ格納し、さらに日付レジス
タ281に「1」を格納する。(ステップS504)。
【0015】そして、指定年月の印字を行なった後、改
行する(ステップS505)。さらに、時間帯スケール
の印字を行なって、改行する(ステップS506)。ま
た、日付レジスタ281及び曜日レジスタ282に格納
されている日付,曜日の印字を行なう(ステップS50
7)。ここで、時間レジスタ284に「8」を格納し
(ステップS508)、さらにFレジスタ285に
「0」を格納する(ステップS509)。
【0016】そして、時間帯(時間レジスタ284に格
納されている値〜その値に「+2」した値)内のスケジ
ュールデータをスケジュールメモリ24から検索する
(ステップS510)。検索してデータが無ければ(ス
テップS511)。その時間帯分桁送りを行ない(ステ
ップS512)、時間レジスタ284の値を「+2」す
る(ステップS513)。
【0017】検索してデータが有れば(ステップS51
1)、そのスケジュールデータを印字する(ステップS
514)。ここで、『→』記号が有ったならば(ステッ
プS515)、右端まで『→』を印字した後(ステップ
S516)、後述するステップS524に飛ぶ。
【0018】『→』記号が無ければ(ステップS51
5)、他のスケジュールデータが有るか否か判断する。
(ステップS517)。他のスケジュールが無ければ、
上記ステップS513に飛び、有ればFレジスタ285
に「1」を格納した後(ステップS518)、上記ステ
ップS513に飛ぶ。
【0019】上記ステップS513にて「+2」された
時間レジスタ284の値が、「18」でなければ(ステ
ップS519)、上記ステップS510に戻る。もし
「18」であり(ステップS519)、且つ上記Fレジ
スタ285の値が「1」であれば(ステップS52
0)、上記Fレジスタ285の値を「0」にし(ステッ
プS521)、さらに時間レジスタ284の値を「8」
にする(ステップS522)。そして、時間帯(時間レ
ジスタ284に格納されている値〜その値に「+2」し
た値)内のスケジュールデータをスケジュールメモリ2
4から検索して(ステップS523)、上記ステップS
511に飛ぶ。
【0020】また、上記ステップS520で、Fレジス
タ285の値が「1」でなく、且つ日付レジスタ281
に格納された値と、最終日付レジスタ283に格納され
た値とが等しければ(ステップS524)、印字を終了
するが、等しくなければ(ステップS524)、上記日
付レジスタ281の値を「+1」し、さらに曜日レジス
タ282に格納されている曜日を更新する(ステップS
525)。この更新した日付が日曜日でないならば(ス
テップS526)、改行した後(ステップS527)、
上記ステップS507に戻る。また、日曜日であれば、
半改行を行ない、区切り印字を行ない、さらに半改行し
て上記ステップS507に戻る(ステップS528)。
【0021】このようにして図3に示すような、一カ月
のスケジュール表が印字される。即ち、機器に記憶させ
た多数のスケジュールデータの内、或る指定された期間
内のスケジュール全体を容易に判別でき、さらに個々の
スケジュールデータのスケジュール順位(時間順位)も
一目で理解し得るようなスケジュール表を印字すること
ができる。
【0022】なお、上記月単位の印字フォーマットは、
上記の実施例に限定されるものではない。例えば、時間
スケジュールデータを2時間単位で区切られたエリアに
印字されるようにしているが、午前と午後の2つのエリ
アに区切って印字するようにしても良い。また、月単位
の印字のみに限定されるものでもなく、例えば、年単
位,週単位,日単位の印字を行なうようにしても良い。
さらに、縦/横マトリクス時間表による印字に限らず、
時間スケールを縦方向のみ、又は横方向のみに取ったも
のでも良い。また、これらの各種フォーマットを任意に
切換えられるようにしても良いことは勿論である。
【0023】
【発明の効果】本発明によれば、下記の効果を有する。
【0024】日本語文データを処理する文字処理装置
において、スケジュールデータの入力、記憶、出力をも
行なうことができ、従来ではスケジュールデータ管理の
専用装置でしか扱えなかったスケジュール情報を、通常
の文を処理する文字処理装置において単にモード切り換
えを行なうだけで扱えるようになる。
【0025】また、スケジュールモードにおいて所望
するスケジュール情報を入力する際は、文モードで使用
される仮名漢字変換手段を、モードが異なるにも拘らず
利用することができ、仮名漢字変換手段を兼用して使用
することができ、同一の手段を各モード別に夫々別個に
持つ必要がない。
【0026】また、スケジュール情報として記憶され
た日付データ、時刻帯データに基づいて、そのスケジュ
ールの日付に対応した出力位置で、かつ、複数の単位時
刻帯に跨がったスケジュールが特定イメージとして識別
出力されるので、その出力状態を見てそのスケジュール
の日付と時刻帯の範囲を視覚的イメージで直ちに知るこ
とができる。
【0027】更に、上記特定イメージの出力と共に、
そのスケジュール情報の内容(日本語スケジュールデー
タ)も同時に出力されるので、スケジュールの設定時刻
帯の範囲のみならず、そのスケジュールの内容自体も直
ちに知ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例の日本語ワードプロセッサのブロック構
成図である。
【図2】スケジュールメモリに格納されるデータの例を
示す図である。
【図3】印字例を示す図である。
【図4】実施例の一連の動作を示すフローチャートであ
る。
【図5】実施例の一連の動作を示すフローチャートであ
る。
【符号の説明】
10 CPU 16 文書メモリ 20 キー入力部 22 印字部 24 文書メモリ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G06F 17/60 G06K 9/20 320 J

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 入力され記憶された日本語文データを処
    理する文字処理装置において、 文モードの指定とスケジュールモードの指定とを切り換
    えるモード切り換え手段と、 上記文モードと上記スケジュールモードの何れのモード
    においても利用される仮名漢字変換手段と、 上記モード切り換え手段により文モードが指定された状
    態で入力され上記仮名漢字変換手段により仮名漢字変換
    された日本語文データを記憶する文記憶手段と、 上記モード切り換え手段によりスケジュールモードが指
    定されている状態において入力が可能になり、所望する
    1スケジュールの日付データと、そのスケジュールの上
    記日付における時刻帯データと、そのスケジュールの内
    容が仮名で入力されて上記仮名漢字変換手段により仮名
    漢字変換された日本語スケジュールデータと、を任意に
    入力するスケジュール入力手段と、 このスケジュール入力手段で入力された上記日付データ
    と上記時刻帯データと上記日本語スケジュールデータと
    を1つのスケジュール情報として、複数のスケジュール
    情報を記憶するスケジュール情報記憶手段と、 上記スケジュールモードが指定されている状態におい
    て、年月あるいは週等の出力対象となる日付期間を任意
    に指定する指定手段と、 この指定手段で指定された日付期間を1日毎に区切った
    軸を縦横軸の一方の軸とし、1日における時刻帯を所定
    時間単位毎で複数に区切った単位時刻帯が配置された軸
    を他方の軸とするスケジュールフォーマットを出力する
    フォーマット出力手段と、 上記スケジュール情報記憶手段内の複数のスケジュール
    情報を検索し、上記指定手段で指定された日付期間内の
    日付の日付データを含むスケジュール情報を読み出す読
    出手段と、 この読出手段で読み出された各スケジュール情報に基づ
    いて、そのスケジュール情報に含まれる日付データで決
    まる上記スケジュールフォーマット上の対応する日付の
    出力位置で、かつ、そのスケジュール情報に含まれる時
    刻帯データで決まる上記スケジュールフォーマット上の
    複数の単位時刻帯に跨がった出力範囲に対して、そのス
    ケジュールの時刻帯範囲の長さが識別できるように特定
    イメージを出力し、またその特定イメージの出力と共に
    上記スケジュール情報に含まれる日本語スケジュールデ
    ータを出力するスケジュール情報出力手段と、 を具備したことを特徴とする文字処理装置。
JP17588194A 1994-07-28 1994-07-28 スケジュール出力装置 Expired - Lifetime JP2596379B2 (ja)

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