JPH0769040B2 - 二つの地点間のパイプライン結合の存在をチエツクする方法 - Google Patents
二つの地点間のパイプライン結合の存在をチエツクする方法Info
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- JPH0769040B2 JPH0769040B2 JP2238852A JP23885290A JPH0769040B2 JP H0769040 B2 JPH0769040 B2 JP H0769040B2 JP 2238852 A JP2238852 A JP 2238852A JP 23885290 A JP23885290 A JP 23885290A JP H0769040 B2 JPH0769040 B2 JP H0769040B2
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- G01—MEASURING; TESTING
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- G01M3/02—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum
- G01M3/04—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by detecting the presence of fluid at the leakage point
- G01M3/24—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by detecting the presence of fluid at the leakage point using infrasonic, sonic or ultrasonic vibrations
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- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 本発明は、二つの地点間のパイプライン結合の存在をチ
エツクする方法に関する。
エツクする方法に関する。
各種シガレツトは独自のタバコブレンドから作られる
が、ブレンドはタバコ供給地点(供給装置)から負圧を
利用したパイプラインを通つてシガレツトロツド製造機
(押出し機)に送られる。製造プラントでは同時に数台
の押出し機が運転されるため、多数のパイプラインが設
置されている。しかもこれらの押出し機においてはシガ
レツト製造のための新しいタバコブレンドが一日に何度
も必要とされるため、パイプラインはそれに応じて頻繁
に分離および再結合されなければならないが、それは多
くのパイプラインを見通すことの困難さのゆえに誤つた
パイプ結合を生じがちである。パイプライン群の見通し
にくさは、押出し機および供給装置が異なる部屋や階に
配置されることが通常であり、そのためそれらの間にか
なり大きな、時として100メートルを超える距離が存在
することにより、さらに増大する。
が、ブレンドはタバコ供給地点(供給装置)から負圧を
利用したパイプラインを通つてシガレツトロツド製造機
(押出し機)に送られる。製造プラントでは同時に数台
の押出し機が運転されるため、多数のパイプラインが設
置されている。しかもこれらの押出し機においてはシガ
レツト製造のための新しいタバコブレンドが一日に何度
も必要とされるため、パイプラインはそれに応じて頻繁
に分離および再結合されなければならないが、それは多
くのパイプラインを見通すことの困難さのゆえに誤つた
パイプ結合を生じがちである。パイプライン群の見通し
にくさは、押出し機および供給装置が異なる部屋や階に
配置されることが通常であり、そのためそれらの間にか
なり大きな、時として100メートルを超える距離が存在
することにより、さらに増大する。
製造ミスにつながる供給装置と押出し機(ロツド製造
機)との間の誤つた連結を回避するために、パイプライ
ンを目視によりチエツクすることができる。しかし、こ
れはかなり多くの作業量を要すると共に、パイプライン
の見通しにくさのゆえに絶対的に確実な検査方法ではな
い。パイプ結合をチエツクする別の方法として、圧力を
加えるやり方がある。しかし、そのためにはパイプ端に
密閉ぶたを取り付けなければならないが、それは後のタ
バコ搬送時に流動抵抗となり、タバコを破壊する恐れが
ある。パイプ結合は、負圧によつてもチエツクすること
ができる。しかし、この方法の場合には、測定機器が時
の経過と共に堆積するタバコ粉塵により詰まりを生じて
故障することが判明した。さらに、負圧をかけることに
より、不適正なタバコが搬送されることも生じ得る。
機)との間の誤つた連結を回避するために、パイプライ
ンを目視によりチエツクすることができる。しかし、こ
れはかなり多くの作業量を要すると共に、パイプライン
の見通しにくさのゆえに絶対的に確実な検査方法ではな
い。パイプ結合をチエツクする別の方法として、圧力を
加えるやり方がある。しかし、そのためにはパイプ端に
密閉ぶたを取り付けなければならないが、それは後のタ
バコ搬送時に流動抵抗となり、タバコを破壊する恐れが
ある。パイプ結合は、負圧によつてもチエツクすること
ができる。しかし、この方法の場合には、測定機器が時
の経過と共に堆積するタバコ粉塵により詰まりを生じて
故障することが判明した。さらに、負圧をかけることに
より、不適正なタバコが搬送されることも生じ得る。
したがつて本発明の目的は、パイプライン結合の存在を
チエツクする、すなわち、二つの地点間のパイプ結合の
存在の有無を確認するための簡便かつ実用的な方法を提
供することにある。
チエツクする、すなわち、二つの地点間のパイプ結合の
存在の有無を確認するための簡便かつ実用的な方法を提
供することにある。
この目的は、請求項1に記載された特徴を有する音響に
よるパイプラインのチエツク方法により達成される。
よるパイプラインのチエツク方法により達成される。
本出願書のパイプライン検査方法には、いくつかの長所
がある。それは相対的に少ない労力で実施可能であり、
また確実なチエツク方法である。パイプ結合の存在のチ
エツクは運転前に、あるいは稼動中にも実施することが
できる。トランスミツターと音響センサー(受信器)は
メモリプログラム式制御装置により制御できるため、検
査は一定間隔で自動的に実施できる。トランスミツター
と受信器はパイプ内壁の外側に密着して設置できるた
め、流動抵抗が存在せず、タバコの品質が不利に影響さ
れることはない。
がある。それは相対的に少ない労力で実施可能であり、
また確実なチエツク方法である。パイプ結合の存在のチ
エツクは運転前に、あるいは稼動中にも実施することが
できる。トランスミツターと音響センサー(受信器)は
メモリプログラム式制御装置により制御できるため、検
査は一定間隔で自動的に実施できる。トランスミツター
と受信器はパイプ内壁の外側に密着して設置できるた
め、流動抵抗が存在せず、タバコの品質が不利に影響さ
れることはない。
トランスミツターの音の強さは、受信信号がバツクグラ
ウンド雑音レベルよりも少なくとも10デシベル、好まし
くは15デシベルだけ高くなるように調整することが望ま
しいと判明したが、それにより測定信号をバツクグラウ
ンド雑音レベルから明確に区別することが可能となる。
ウンド雑音レベルよりも少なくとも10デシベル、好まし
くは15デシベルだけ高くなるように調整することが望ま
しいと判明したが、それにより測定信号をバツクグラウ
ンド雑音レベルから明確に区別することが可能となる。
周囲雑音レベルがきわめて高いならば、周波数も500ヘ
ルツ以上、好ましくは600ヘルツ以上であることが本方
法の実施に対して適している。約600〜1400ヘルツの周
波数範囲での環境因(製造など)からの雑音レベルは継
続的で低いため、この周波数範囲での選択性で高エネル
ギーの音響発生により、暗雑音と有効信号レベルとの間
の大きな妨害レベル間隔が期待できる。
ルツ以上、好ましくは600ヘルツ以上であることが本方
法の実施に対して適している。約600〜1400ヘルツの周
波数範囲での環境因(製造など)からの雑音レベルは継
続的で低いため、この周波数範囲での選択性で高エネル
ギーの音響発生により、暗雑音と有効信号レベルとの間
の大きな妨害レベル間隔が期待できる。
受信器は、トランスミツターから発せられる周波数範囲
のみを透過させ、それにより周囲の妨害要因を実質的に
排除するフイルターと結合されるのが望ましい。
のみを透過させ、それにより周囲の妨害要因を実質的に
排除するフイルターと結合されるのが望ましい。
受信された信号の測定は、トランスミツターからきわめ
て狭い周波数範囲の信号が発せられることにより容易と
なる。
て狭い周波数範囲の信号が発せられることにより容易と
なる。
本出願書のチエツク方法は、原則として任意の内径を持
つパイプ、例えば内径5〜35cmのパイプに対して適用で
きる。さらに、パイプは任意の横断面、例えば円形、長
円形、長方形、正方形、多角形などの横断面を持つこと
ができる。
つパイプ、例えば内径5〜35cmのパイプに対して適用で
きる。さらに、パイプは任意の横断面、例えば円形、長
円形、長方形、正方形、多角形などの横断面を持つこと
ができる。
拡声器から発せられる信号の音の強さは、多くの要因に
より影響される。一方では、音の強さは未装入の、つま
り空気しか満たされていないパイプでは減衰により徐々
に減少する。内径12cmのパイプでは、音の強さの減少は
パイプ1メートルあたり0.3デシベルである。タバコを
装入されたパイプでは、この値はパイプ1メートルあた
り約0.5デシベルである。さらに、当然ながら周囲雑音
を考慮しなければならない。周囲雑音レベルおよび検査
すべきパイプ長さから、トランスミツターの所要の音の
強さが決定される。受信器に到達する信号をバツクグラ
ウンド雑音レベルから明確に区別し得るために、信号振
幅は雑音レベルを10デシベル、好ましくは15デシベル超
えるべきである。
より影響される。一方では、音の強さは未装入の、つま
り空気しか満たされていないパイプでは減衰により徐々
に減少する。内径12cmのパイプでは、音の強さの減少は
パイプ1メートルあたり0.3デシベルである。タバコを
装入されたパイプでは、この値はパイプ1メートルあた
り約0.5デシベルである。さらに、当然ながら周囲雑音
を考慮しなければならない。周囲雑音レベルおよび検査
すべきパイプ長さから、トランスミツターの所要の音の
強さが決定される。受信器に到達する信号をバツクグラ
ウンド雑音レベルから明確に区別し得るために、信号振
幅は雑音レベルを10デシベル、好ましくは15デシベル超
えるべきである。
押出し機の稼動のために、パイプライン(内径は例えば
120mm)は供給装置の出口に堅固に結合されなければな
らない。パイプラインは、例えば種々の長さの直管(材
質は例えばAlMg3)と接続部でプラスチツク(例えば酢
酸酪酸セルロースCAB)製スリーブと結合された90°ま
での転向をなすエルボ管(例えばボイラー胴板用鋼種St
37)とから構成される。しかし、接続部の結合はあらゆ
る他の公知の方法、例えばフランジ、溶接あるいはクラ
ンプなどにより行うこともできる。品質上の理由から、
パイプまたはエルボ管の接続部は約1mmの最大間隔を持
つべきであり、またパイプには断面の変化や挿入物が存
在してはならない。供給装置の出口からロツド製造機ま
での代表的な距離は、立地に応じて10m〜130mである。
120mm)は供給装置の出口に堅固に結合されなければな
らない。パイプラインは、例えば種々の長さの直管(材
質は例えばAlMg3)と接続部でプラスチツク(例えば酢
酸酪酸セルロースCAB)製スリーブと結合された90°ま
での転向をなすエルボ管(例えばボイラー胴板用鋼種St
37)とから構成される。しかし、接続部の結合はあらゆ
る他の公知の方法、例えばフランジ、溶接あるいはクラ
ンプなどにより行うこともできる。品質上の理由から、
パイプまたはエルボ管の接続部は約1mmの最大間隔を持
つべきであり、またパイプには断面の変化や挿入物が存
在してはならない。供給装置の出口からロツド製造機ま
での代表的な距離は、立地に応じて10m〜130mである。
パイプ結合は供給装置のところでは下方に開いており、
吸入されたタバコの装入工程中だけ部分的におおわれ
る。測定のために、パイプ端は開閉することができる。
吸入されたタバコの装入工程中だけ部分的におおわれ
る。測定のために、パイプ端は開閉することができる。
押出し機では、パイプは供給されたタバコを補集するロ
ツクとなつている。このロツクは、仕切り弁を介して真
空パイプ装置に接続されている。
ツクとなつている。このロツクは、仕切り弁を介して真
空パイプ装置に接続されている。
これらのパイプ結合は、例えば40台の押出し機と反対側
での20台の供給装置との間で行うことができる。例え
ば、各供給装置は16箇所の接続部を具有し得る。すなわ
ち、例えば16台までの押出し機がひとつの供給装置に接
続できる。基本的に、各押出し機は各供給装置と接続で
きる。
での20台の供給装置との間で行うことができる。例え
ば、各供給装置は16箇所の接続部を具有し得る。すなわ
ち、例えば16台までの押出し機がひとつの供給装置に接
続できる。基本的に、各押出し機は各供給装置と接続で
きる。
稼動工程に対する制御はSPS(メモリプログラム式制御
装置−Simatic150U)により行うことができるが、同装
置は押出し機からどの供給装置がタバコを装入するかに
ついての信号を得る(手動または自動調整)。その際
に、SPSは供給装置における供給工程およびタバコ流動
を制御する。
装置−Simatic150U)により行うことができるが、同装
置は押出し機からどの供給装置がタバコを装入するかに
ついての信号を得る(手動または自動調整)。その際
に、SPSは供給装置における供給工程およびタバコ流動
を制御する。
本方法は、既述のように空気圧による固体搬送と同様
に、純粋気体および液体に対しても適用可能である。
に、純粋気体および液体に対しても適用可能である。
本発明の実施例は図面に示され、また以下に詳しく説明
される。
される。
第1図は、パイプラインの音響伝達関数グラフである。
第2図は、同一パイプラインの1000Hzのトランスミツタ
ー周波数による実験の結果のグラフである。
ー周波数による実験の結果のグラフである。
第3図は、特許出願方法の自動化のための回路図であ
る。
る。
第4図は、拡声器の取付け例の図である。
第1図には、内径10.4cmで長さ40mのパイプに対して算
出された伝達関数10と周波数との関係が示されている。
それからみてとれるように、500Hz、好ましくは600Hz以
下の周波数の場合には音響信号の強さ減少は生じない、
というのはこれらの周波数範囲では接続的な周囲雑音の
影響が存在するからである。1680Hz以上の周波数の場合
にも測定は不可能である、というのはもはや音響伝達が
起こらないからである。
出された伝達関数10と周波数との関係が示されている。
それからみてとれるように、500Hz、好ましくは600Hz以
下の周波数の場合には音響信号の強さ減少は生じない、
というのはこれらの周波数範囲では接続的な周囲雑音の
影響が存在するからである。1680Hz以上の周波数の場合
にも測定は不可能である、というのはもはや音響伝達が
起こらないからである。
第2図は、タバコを装入された長さ40mで内径12cmのパ
イプについて得られた結果を示している。同図からみて
とれるように、1000Hz前後の狭い周波数範囲で発せられ
た(供給装置、下図)トランスミツターからの信号20の
音の強さは、受信器(上図)での110dBから装入された
パイプ1mあたり約0.5dBの減少に応じて約90dBへ低減し
ている。
イプについて得られた結果を示している。同図からみて
とれるように、1000Hz前後の狭い周波数範囲で発せられ
た(供給装置、下図)トランスミツターからの信号20の
音の強さは、受信器(上図)での110dBから装入された
パイプ1mあたり約0.5dBの減少に応じて約90dBへ低減し
ている。
本発明の方法は手動で行うことができるが、きわめて容
易に自動化することもできる。自動化のための代表的な
回路図30が、シガレツト製造の例に関して第3図に示さ
れている。音響信号は周波数発生器31により生起され、
増幅器32により増幅され、トランスミツター・マルチプ
レクサー33により伝えられ、さらに供給装置29に配置さ
れた拡声器34により放出される。パイプ結合が存在する
場合には、信号は当該押出し機36の音響センサー例えば
マイクロフオン35により受け取られて、N−チヤンネル
−マイクロフオン−マルチプレクサー37と、好ましくは
拡声器34から発せられる伝達周波数を他の周波数の信号
から分離するフイルター38と、増幅器39とを介して限界
値計300へ伝達される。限界値計300は、マイクロフオン
35により受け取られた信号が限界値に達しているか否か
に応じてイエス/ノーの決定を下し、また信号リレー30
1と、パイプライン分析ユニツト302と、押出し機−供給
装置の制御装置303とを介して供給装置29を制御する。
複数のパイプラインに対する管理は、各拡声器34および
マイクロフオン35をマルチプレクサーおよび限界値計30
0の応答を介してコンピユーター制御することにより自
動化できる。拡声器34とマイクロフオン35は、手動のマ
イクロフオンおよび拡声器制御装置304により制御する
ことができる。
易に自動化することもできる。自動化のための代表的な
回路図30が、シガレツト製造の例に関して第3図に示さ
れている。音響信号は周波数発生器31により生起され、
増幅器32により増幅され、トランスミツター・マルチプ
レクサー33により伝えられ、さらに供給装置29に配置さ
れた拡声器34により放出される。パイプ結合が存在する
場合には、信号は当該押出し機36の音響センサー例えば
マイクロフオン35により受け取られて、N−チヤンネル
−マイクロフオン−マルチプレクサー37と、好ましくは
拡声器34から発せられる伝達周波数を他の周波数の信号
から分離するフイルター38と、増幅器39とを介して限界
値計300へ伝達される。限界値計300は、マイクロフオン
35により受け取られた信号が限界値に達しているか否か
に応じてイエス/ノーの決定を下し、また信号リレー30
1と、パイプライン分析ユニツト302と、押出し機−供給
装置の制御装置303とを介して供給装置29を制御する。
複数のパイプラインに対する管理は、各拡声器34および
マイクロフオン35をマルチプレクサーおよび限界値計30
0の応答を介してコンピユーター制御することにより自
動化できる。拡声器34とマイクロフオン35は、手動のマ
イクロフオンおよび拡声器制御装置304により制御する
ことができる。
その際のイエスという決定は、トランスミツターと受信
器との間の一貫したパイプ結合が存在することを意味す
る。ノーという決定は、パイプ結合が全く存在しない
か、あるいは一貫した結合がないこと、例えば音響信号
をさらに減衰するパイプの詰まりなどがあることを意味
する。
器との間の一貫したパイプ結合が存在することを意味す
る。ノーという決定は、パイプ結合が全く存在しない
か、あるいは一貫した結合がないこと、例えば音響信号
をさらに減衰するパイプの詰まりなどがあることを意味
する。
手動運転の場合には稼動に必要な諸機能は独自の欠陥検
知により継続的に管理することができ、機能または欠陥
機能は表示され、またSPSとの結合運転の場合には欠陥
接点として処理することができる。
知により継続的に管理することができ、機能または欠陥
機能は表示され、またSPSとの結合運転の場合には欠陥
接点として処理することができる。
管理ユニツトのモジユール構造により、使用者は装置部
品の交換および変更を行うことができる。
品の交換および変更を行うことができる。
このモニター装置が一定の条件下で作動し得るために、
装置に結合されたマイクロフオンおよび拡声器の制御の
ほかに、有効信号分析のための狭帯域フイルターの場合
にもフイルター範囲および有効信号の合致管理も行われ
るべきである。
装置に結合されたマイクロフオンおよび拡声器の制御の
ほかに、有効信号分析のための狭帯域フイルターの場合
にもフイルター範囲および有効信号の合致管理も行われ
るべきである。
好ましくは分析ユニツトのフイルター38は、分析の種類
に応じて a)(フイルターの帯域内の)有効信号レベル/バツク
グラウンド雑音レベルの直接比較が行われるならば、最
大10Hzの帯域仕様とされ、あるいは b)比較が(フイルターの帯域内の)絶対的な有効信号
レベルと限界値(固定調整)との間でのみ行われるなら
ば、最大60Hzの帯域仕様とされる。
に応じて a)(フイルターの帯域内の)有効信号レベル/バツク
グラウンド雑音レベルの直接比較が行われるならば、最
大10Hzの帯域仕様とされ、あるいは b)比較が(フイルターの帯域内の)絶対的な有効信号
レベルと限界値(固定調整)との間でのみ行われるなら
ば、最大60Hzの帯域仕様とされる。
この比較から得られた値、つまり有効信号レベルが限界
値ないしバツクグラウンド雑音レベルより大きいかどう
かに関するイエス/ノーは、手動運転のために表示さ
れ、あるいはSPSとの結合運転では信号として処理され
る。
値ないしバツクグラウンド雑音レベルより大きいかどう
かに関するイエス/ノーは、手動運転のために表示さ
れ、あるいはSPSとの結合運転では信号として処理され
る。
親装置としてのSPSによる稼動のために、24V直流ベース
の多重チヤンネル並列バス(デイジタル1/0)が構造で
きる。基本的にSPSにより、押出し機マイクロフオン35
の数および供給装置29の拡声器34の数ならびに測定開始
信号が伝達される。分析ユニツトは、例えば測定可能状
態、装置の故障(手動運転についても対応)、押出し機
と供給装置との間の結合の存在などに対する信号を伝達
する。手動運転に対しては、押出しマイクロフオン、拡
声器の数ならびに測定開始に関する調整が可能でなけれ
ばならない。
の多重チヤンネル並列バス(デイジタル1/0)が構造で
きる。基本的にSPSにより、押出し機マイクロフオン35
の数および供給装置29の拡声器34の数ならびに測定開始
信号が伝達される。分析ユニツトは、例えば測定可能状
態、装置の故障(手動運転についても対応)、押出し機
と供給装置との間の結合の存在などに対する信号を伝達
する。手動運転に対しては、押出しマイクロフオン、拡
声器の数ならびに測定開始に関する調整が可能でなけれ
ばならない。
パイプ検査方法にとつて必要とされるトランスミツター
(拡声器)および受信器(マイクロフオン)は、市販さ
れている。拡声器としては、例えば薄膜拡声器(腐食物
質に対する金属膜を具備)が使用できる。
(拡声器)および受信器(マイクロフオン)は、市販さ
れている。拡声器としては、例えば薄膜拡声器(腐食物
質に対する金属膜を具備)が使用できる。
マイクロフオン35と拡声器34は、(第4図の拡声器34の
例が示すように)パイプ内部に直結して(開口401)好
ましくはパイプ400の半径方向に取り付けられる。この
ようなマイクロフオン35および拡声器34の取付けが好ま
しい、というのは、それによりタバコの損傷を惹起する
恐れのあるパイプ内部への突出部が全く不要となるから
である。
例が示すように)パイプ内部に直結して(開口401)好
ましくはパイプ400の半径方向に取り付けられる。この
ようなマイクロフオン35および拡声器34の取付けが好ま
しい、というのは、それによりタバコの損傷を惹起する
恐れのあるパイプ内部への突出部が全く不要となるから
である。
シガレツト製造においては作業技術上の理由から、拡声
器は第4図に示されたような形式(はめ管またはケーシ
ング)で各パイプ結合に対して気密に供給装置にて半径
方向に取り付けられるのが好ましい。その際に留意すべ
きは供給装置における種々の取付け上の制約であり(拡
声器は供給装置の外側に設置してはならず、パイプは垂
直位置とされねばならない)、さらに供給装置駆動の振
動による拡声器の機械的応力、微細なタバコ粉塵の発
生、プラスチツクの使用の制約などを考慮すると共に、
タバコに混入する恐れのある着脱部品や供給パイプ内部
に突き出す付属部品または挿入部品などは絶対的に回避
すべきである。
器は第4図に示されたような形式(はめ管またはケーシ
ング)で各パイプ結合に対して気密に供給装置にて半径
方向に取り付けられるのが好ましい。その際に留意すべ
きは供給装置における種々の取付け上の制約であり(拡
声器は供給装置の外側に設置してはならず、パイプは垂
直位置とされねばならない)、さらに供給装置駆動の振
動による拡声器の機械的応力、微細なタバコ粉塵の発
生、プラスチツクの使用の制約などを考慮すると共に、
タバコに混入する恐れのある着脱部品や供給パイプ内部
に突き出す付属部品または挿入部品などは絶対的に回避
すべきである。
拡声器34は、好ましくは供給装置29のパイプ結合の発端
部付近に取り付けられる。タバコを供給装置から吸引す
る際に、パイプ結合の発端部分ではタバコ流が狭隘とな
るため、タバコ粉による拡声器への負荷が軽減される。
部付近に取り付けられる。タバコを供給装置から吸引す
る際に、パイプ結合の発端部分ではタバコ流が狭隘とな
るため、タバコ粉による拡声器への負荷が軽減される。
押出し機の至近の供給パイプの半径方向でのマイクロフ
オン35の好ましい設置については、拡声器について既述
した事項に留意すべきである。マイクロフオンは、拡声
器とは異なり、水平なパイプの最高位置で背負われた状
態に取り付けるのが好ましい。
オン35の好ましい設置については、拡声器について既述
した事項に留意すべきである。マイクロフオンは、拡声
器とは異なり、水平なパイプの最高位置で背負われた状
態に取り付けるのが好ましい。
各拡声器および各マイクロフオンは音圧レベルと増幅に
関して調整できるべきであり、それにより有効信号レベ
ルの分析時に限界値のみが、つまりレベル差が固定値と
して調整されなければならない。
関して調整できるべきであり、それにより有効信号レベ
ルの分析時に限界値のみが、つまりレベル差が固定値と
して調整されなければならない。
各拡声器(供給装置のそれなど)の有効信号−音圧レベ
ルは、稼動時に各マイクロフオン(押出し機に直結され
たものなど)において使用フイルターの通過後のバツク
グラウンド雑音レベルと有効信号音圧レベルとの少なく
とも10dB、好ましくは15dBの差が測定可能であるような
高さに調整できなければならない。通常の製造条件で
は、音圧レベルは8秒間の伝達時間(線形)を以て分析
される。発せられる周波数の長時間安定性のために、拡
声器はマイクロフオンのフイルター選択範囲から外れて
はならず、またその逆も該当する。押出し機における有
効信号レベルとバツクグラウンド雑音レベルとの間の音
圧レベル差は、10dBを下まわつてはならない。
ルは、稼動時に各マイクロフオン(押出し機に直結され
たものなど)において使用フイルターの通過後のバツク
グラウンド雑音レベルと有効信号音圧レベルとの少なく
とも10dB、好ましくは15dBの差が測定可能であるような
高さに調整できなければならない。通常の製造条件で
は、音圧レベルは8秒間の伝達時間(線形)を以て分析
される。発せられる周波数の長時間安定性のために、拡
声器はマイクロフオンのフイルター選択範囲から外れて
はならず、またその逆も該当する。押出し機における有
効信号レベルとバツクグラウンド雑音レベルとの間の音
圧レベル差は、10dBを下まわつてはならない。
第1図は、パイプラインの音響伝達関数グラフである。 第2図は、同一パイプラインの1000Hzのトランスミツタ
ー周波数による実験の結果のグラフである。 第3図は、特許出願方法の自動化のための回路図であ
る。 第4図は、拡声器の取付け例の図である。
ー周波数による実験の結果のグラフである。 第3図は、特許出願方法の自動化のための回路図であ
る。 第4図は、拡声器の取付け例の図である。
Claims (9)
- 【請求項1】二つの地点間のパイプライン結合の存在を
チエツクする方法において、音響信号が一方の地点でパ
イプ内のトランスミツターにより発生させられ、他方の
地点で音響センサーにより電気信号に変換され、さらに
限界値と比較されるが、その際に限界値の超過がパイプ
結合の存在を表示することを特徴とする方法。 - 【請求項2】トランスミツターが雑音発生器により増幅
器を介して制御されることを特徴とする請求項1記載の
方法。 - 【請求項3】音響信号が、流動雑音およびその他の周囲
雑音より高く、かつ公式f=c/2dにしたがつて算出され
る上限より低い周波数を持ち、ここでfは周波数、cは
パイプ内の物質(気体、流体)の音響速度、dはパイプ
内径であることを特徴とする請求項1または2記載の方
法。 - 【請求項4】音響信号が正弦音であることを特徴とする
請求項1〜3のいずれかに記載の方法。 - 【請求項5】音響信号が測定時間中に接続的に発せられ
ることを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載の方
法。 - 【請求項6】音響信号がパルス形状で発せられることを
特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載の方法。 - 【請求項7】音響センサーによる電気信号が増幅される
こと、またトランスミツターの周波数範囲がフイルター
にかけられることを特徴とする請求項1〜6のいずれか
に記載の方法。 - 【請求項8】限界値のチエツクが連続的に、あるいは発
生関連的に(限界値超過の計数により)実施されること
を特徴とする請求項1〜7のいずれかに記載の方法。 - 【請求項9】各パイプライン端にトランスミツターおよ
び音響センサーが取り付けられた複雑なパイプライン装
置をチエツクするための方法において、トランスミツタ
ーの制御のために多重スイツチ(マルチプレクサー)
が、またセンサーの管理のためにそのスイツチ状態が手
動または別個の制御装置により調整できるマルチプレク
サーが限界値計の前に配設されることを特徴とする請求
項1〜8のいずれかに記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3930424.8 | 1989-09-12 | ||
| DE3930424A DE3930424A1 (de) | 1989-09-12 | 1989-09-12 | Verfahren zur ueberpruefung des bestehens einer rohrleitungsverbindung zwischen zwei endpunkten |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03272400A JPH03272400A (ja) | 1991-12-04 |
| JPH0769040B2 true JPH0769040B2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
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Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
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Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
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| EP (1) | EP0417763A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0769040B2 (ja) |
| KR (1) | KR910006703A (ja) |
| AR (1) | AR247026A1 (ja) |
| AU (1) | AU625087B2 (ja) |
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| DD (1) | DD297706A5 (ja) |
| DE (1) | DE3930424A1 (ja) |
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