JPH0769238A - クッション組立体 - Google Patents
クッション組立体Info
- Publication number
- JPH0769238A JPH0769238A JP23718493A JP23718493A JPH0769238A JP H0769238 A JPH0769238 A JP H0769238A JP 23718493 A JP23718493 A JP 23718493A JP 23718493 A JP23718493 A JP 23718493A JP H0769238 A JPH0769238 A JP H0769238A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elastic body
- inner cylinder
- fitted
- vehicle body
- sub
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Springs (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 弾性体の仮止めおよび取付け状態の維持を独
特な構造によって行う、クッション組立体を提供するこ
と。 【構成】 サブフレーム(12)を車体(14)に取り
付けるとき使用するクッション組立体(10)である。
外筒(16)がサブフレーム(12)に固着され、第1
の弾性体(18)が外筒の内側に固着されている。内筒
(20)は弾性体の内側に固着され、実質的に鉛直に配
置されるもので、上方の端部(30)がサブフレーム
(12)より上方に突出していて車体(14)に突き当
てられ、端部に被嵌合部(31)を有する。第2の弾性
体(22)は、サブフレーム(12)と車体(14)と
の間に配置される筒状のもので、内筒の被嵌合部(3
1)に嵌合されるつめ(35)を有する中間プレート
(34)を埋設している。
特な構造によって行う、クッション組立体を提供するこ
と。 【構成】 サブフレーム(12)を車体(14)に取り
付けるとき使用するクッション組立体(10)である。
外筒(16)がサブフレーム(12)に固着され、第1
の弾性体(18)が外筒の内側に固着されている。内筒
(20)は弾性体の内側に固着され、実質的に鉛直に配
置されるもので、上方の端部(30)がサブフレーム
(12)より上方に突出していて車体(14)に突き当
てられ、端部に被嵌合部(31)を有する。第2の弾性
体(22)は、サブフレーム(12)と車体(14)と
の間に配置される筒状のもので、内筒の被嵌合部(3
1)に嵌合されるつめ(35)を有する中間プレート
(34)を埋設している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はクッション組立体に関
し、特に、サブフレームを自動車の車体に実質的に鉛直
に伸びるボルトによって取り付けるとき、サブフレーム
と車体との間に配置するクッション組立体に関する。
し、特に、サブフレームを自動車の車体に実質的に鉛直
に伸びるボルトによって取り付けるとき、サブフレーム
と車体との間に配置するクッション組立体に関する。
【0002】サブフレームを車体に取り付けるとき、サ
ブフレームに固定される外筒と、この外筒の内側に固定
される筒状の第1の弾性体と、弾性体の内側に固定さ
れ、実質的に鉛直に配置される内筒と、サブフレームと
車体との間に配置される第2の弾性体とを備えるクッシ
ョン組立体を使用することがある(実開平3-42481 号公
報)。内筒は、サブフレームより上方に突出し、第2の
弾性体が内筒の突出部分を取り巻いている。
ブフレームに固定される外筒と、この外筒の内側に固定
される筒状の第1の弾性体と、弾性体の内側に固定さ
れ、実質的に鉛直に配置される内筒と、サブフレームと
車体との間に配置される第2の弾性体とを備えるクッシ
ョン組立体を使用することがある(実開平3-42481 号公
報)。内筒は、サブフレームより上方に突出し、第2の
弾性体が内筒の突出部分を取り巻いている。
【0003】前記第2の弾性体は、サブフレームが上方
へ移動したときこれを受け止め、バウンドストッパの役
割を果たすことから、サブフレームを車体に取り付ける
前には、その取付け作業を円滑に行うため内筒に仮止め
されること、そしてサブフレームを車体に取り付けた後
には、車体に対する取付け状態を維持することが必要で
ある。
へ移動したときこれを受け止め、バウンドストッパの役
割を果たすことから、サブフレームを車体に取り付ける
前には、その取付け作業を円滑に行うため内筒に仮止め
されること、そしてサブフレームを車体に取り付けた後
には、車体に対する取付け状態を維持することが必要で
ある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記クッション組立体
では、第2の弾性体の上側に別の板材を固定し、第2の
弾性体の内筒への仮止めは、第2の弾性体の摩擦によっ
て行い、第2の弾性体の取付け状態の維持は、別の板材
を内筒と車体との間で挾持することによって行ってい
る。その結果、第2の弾性体の製作上のばらつきによ
り、摩擦が大き過ぎると、第2の弾性体を内筒に嵌める
のに時間がかかったり、逆に、摩擦が小さ過ぎると、仮
止めが十分でないため第2の弾性体が脱落したりなど、
不都合が生じている。
では、第2の弾性体の上側に別の板材を固定し、第2の
弾性体の内筒への仮止めは、第2の弾性体の摩擦によっ
て行い、第2の弾性体の取付け状態の維持は、別の板材
を内筒と車体との間で挾持することによって行ってい
る。その結果、第2の弾性体の製作上のばらつきによ
り、摩擦が大き過ぎると、第2の弾性体を内筒に嵌める
のに時間がかかったり、逆に、摩擦が小さ過ぎると、仮
止めが十分でないため第2の弾性体が脱落したりなど、
不都合が生じている。
【0005】本発明の目的は、第2の弾性体の仮止めお
よび取付け状態の維持を前記したものとは別の構造によ
って行う、クッション組立体を提供することにある。
よび取付け状態の維持を前記したものとは別の構造によ
って行う、クッション組立体を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、サブフレーム
を車体に取り付けるとき使用するクッション組立体であ
って、前記サブフレームに固定される外筒と、該外筒の
内側に固定される筒状の第1の弾性体と、該弾性体の内
側に固定され、実質的に鉛直に配置される内筒であって
上方の端部が前記サブフレームより上方に突出していて
前記車体に突き当てられ、前記端部に被嵌合部を有する
内筒と、前記サブフレームと前記車体との間に配置され
る筒状の第2の弾性体であって前記内筒の被嵌合部に嵌
合されるつめを有する中間プレートを埋設した第2の弾
性体とを備える。
を車体に取り付けるとき使用するクッション組立体であ
って、前記サブフレームに固定される外筒と、該外筒の
内側に固定される筒状の第1の弾性体と、該弾性体の内
側に固定され、実質的に鉛直に配置される内筒であって
上方の端部が前記サブフレームより上方に突出していて
前記車体に突き当てられ、前記端部に被嵌合部を有する
内筒と、前記サブフレームと前記車体との間に配置され
る筒状の第2の弾性体であって前記内筒の被嵌合部に嵌
合されるつめを有する中間プレートを埋設した第2の弾
性体とを備える。
【0007】
【作用および効果】第2の弾性体の中間プレートのつめ
を内筒の被嵌合部に嵌合すると、第2の弾性体は仮止め
される。また、前記嵌合によって車体に対する取付け状
態を維持する。
を内筒の被嵌合部に嵌合すると、第2の弾性体は仮止め
される。また、前記嵌合によって車体に対する取付け状
態を維持する。
【0008】中間プレートのつめを内筒の被嵌合部に嵌
合するため、第2の弾性体と内筒との間にわずかなすき
まができるように第2の弾性体を形成することができ
る。これにより、第2の弾性体を内筒に装着する際の作
業性を向上できる。
合するため、第2の弾性体と内筒との間にわずかなすき
まができるように第2の弾性体を形成することができ
る。これにより、第2の弾性体を内筒に装着する際の作
業性を向上できる。
【0009】第2の弾性体は中間プレートを埋設してい
るため、これによってばね定数を確保することができ
る。また、中間プレートを埋設した結果、この中間プレ
ートが鉄板である場合には防錆処理を省くことができ
る。
るため、これによってばね定数を確保することができ
る。また、中間プレートを埋設した結果、この中間プレ
ートが鉄板である場合には防錆処理を省くことができ
る。
【0010】
【実施例】クッション組立体10は、図1に示すよう
に、サブフレーム12を車体14に取り付けるとき使用
するもので、外筒16と、第1の弾性体18と、内筒2
0と、第2の弾性体22とを備える。
に、サブフレーム12を車体14に取り付けるとき使用
するもので、外筒16と、第1の弾性体18と、内筒2
0と、第2の弾性体22とを備える。
【0011】サブフレーム12はそれ自体公知のもの
で、サスペンションアームを支持する。図示の実施例で
は、サブフレーム12は、円筒部25を有する板材24
と、この板材24に溶接される板材26とからなる。板
材26は円筒部27を有し、円筒部27を板材24の円
筒部25の内方に位置させている。
で、サスペンションアームを支持する。図示の実施例で
は、サブフレーム12は、円筒部25を有する板材24
と、この板材24に溶接される板材26とからなる。板
材26は円筒部27を有し、円筒部27を板材24の円
筒部25の内方に位置させている。
【0012】外筒16は、サブフレーム12に固定され
る。図示の実施例では、外筒16は、サブフレーム12
の板材26の円筒部27に圧入され、下端に設けたフラ
ンジ17が板材26に突き当てられている。外筒16
は、円筒部27より長く形成されている。
る。図示の実施例では、外筒16は、サブフレーム12
の板材26の円筒部27に圧入され、下端に設けたフラ
ンジ17が板材26に突き当てられている。外筒16
は、円筒部27より長く形成されている。
【0013】第1の弾性体18は筒状のもので外筒16
の内側に固定される。図示の実施例では、第1の弾性体
18はゴムによってほぼ円筒状に成形され、外筒16の
内周面に加硫接着されている。第2の弾性体18は、外
筒16のフランジ17より下方へ突出する凸部19を有
する。この凸部19を下方ストッパ38と接触させるこ
とによりばね定数を確保する。
の内側に固定される。図示の実施例では、第1の弾性体
18はゴムによってほぼ円筒状に成形され、外筒16の
内周面に加硫接着されている。第2の弾性体18は、外
筒16のフランジ17より下方へ突出する凸部19を有
する。この凸部19を下方ストッパ38と接触させるこ
とによりばね定数を確保する。
【0014】内筒20は、第1の弾性体18の内側に固
定され、実質的に鉛直に配置される。内筒20の上方の
端部30は、サブフレーム12より上方に突出していて
車体14に突き当てられる。端部30には被嵌合部31
が設けられる。
定され、実質的に鉛直に配置される。内筒20の上方の
端部30は、サブフレーム12より上方に突出していて
車体14に突き当てられる。端部30には被嵌合部31
が設けられる。
【0015】図示の実施例では、内筒20は実質的な円
筒材からなり、第1の弾性体18と加硫接着されてい
る。内筒20の端部30の被嵌合部31より上方の部分
は、被嵌合部31より下方の部分より大きな外径を有す
る。その結果、下方の小さな外径の部分から上方の大き
な外径の部分へ遷移する箇所にテーパ面が形成され、こ
こが被嵌合部31となっている。
筒材からなり、第1の弾性体18と加硫接着されてい
る。内筒20の端部30の被嵌合部31より上方の部分
は、被嵌合部31より下方の部分より大きな外径を有す
る。その結果、下方の小さな外径の部分から上方の大き
な外径の部分へ遷移する箇所にテーパ面が形成され、こ
こが被嵌合部31となっている。
【0016】第2の弾性体22は、サブフレーム12と
車体14との間に配置される筒状のもので、内筒20の
被嵌合部31に嵌合されるつめ35を有する中間プレー
ト34を埋設している。
車体14との間に配置される筒状のもので、内筒20の
被嵌合部31に嵌合されるつめ35を有する中間プレー
ト34を埋設している。
【0017】図示の実施例では、第2の弾性体22は、
ゴムを円筒状に成形したもので、円板の中間プレート3
4を軸線方向の中間に加硫接着し、埋設している。中間
プレート34は鉄板であるが、樹脂板によって形成する
こともできる。中間プレート34のつめ35は、下方か
ら上方へ向けて凸となる円錐状を呈しており、内筒20
の被嵌合部31に嵌合されると、弾性変形する。
ゴムを円筒状に成形したもので、円板の中間プレート3
4を軸線方向の中間に加硫接着し、埋設している。中間
プレート34は鉄板であるが、樹脂板によって形成する
こともできる。中間プレート34のつめ35は、下方か
ら上方へ向けて凸となる円錐状を呈しており、内筒20
の被嵌合部31に嵌合されると、弾性変形する。
【0018】図2に示す実施例では、内筒20の被嵌合
部32は溝の形態であるが、前記被嵌合部31と同様
に、テーパ面を有する。
部32は溝の形態であるが、前記被嵌合部31と同様
に、テーパ面を有する。
【0019】クッション組立体10を組み付けるには、
外筒16をサブフレーム12の板材24の円筒部27に
下方から圧入する。そうすると、内筒20の端部30が
サブフレーム12から上方へ突出するようになる。この
突出した端部30に上方から第2の弾性体22を押し込
むと、中間プレート34のつめ35が被嵌合部31に達
してここに嵌合される。この状態で、サブフレーム12
とクッション組立体10とを車体14の所定位置にもた
らし、内筒20の上端を車体14に突き当て、内筒20
の下端に下方ストッパプレート38を当て、ボルト(図
示せず)を内筒20に通してサブフレーム12を車体1
4に取り付ける。
外筒16をサブフレーム12の板材24の円筒部27に
下方から圧入する。そうすると、内筒20の端部30が
サブフレーム12から上方へ突出するようになる。この
突出した端部30に上方から第2の弾性体22を押し込
むと、中間プレート34のつめ35が被嵌合部31に達
してここに嵌合される。この状態で、サブフレーム12
とクッション組立体10とを車体14の所定位置にもた
らし、内筒20の上端を車体14に突き当て、内筒20
の下端に下方ストッパプレート38を当て、ボルト(図
示せず)を内筒20に通してサブフレーム12を車体1
4に取り付ける。
【0020】車両が走行してバウンド状態になると、サ
ブフレーム12の板材24が第2の弾性体22を下方か
ら突き上げ、車体14との間に押しつけるが、図示のよ
うに、被嵌合部31がテーパ面である場合、つめ35と
被嵌合部31との嵌合の程度が大きくなるため、第2の
弾性体22はさらに堅固に固定される。
ブフレーム12の板材24が第2の弾性体22を下方か
ら突き上げ、車体14との間に押しつけるが、図示のよ
うに、被嵌合部31がテーパ面である場合、つめ35と
被嵌合部31との嵌合の程度が大きくなるため、第2の
弾性体22はさらに堅固に固定される。
【図1】本発明に係るクッション組立体の実施例の断面
図である。
図である。
【図2】内筒の上方の端部を示す断面図で、図1に示し
たものとは異なる形態を示している。
たものとは異なる形態を示している。
10 クッション組立体 12 サブフレーム 14 車体 16 外筒 18 第1の弾性体 20 内筒 22 第2の弾性体 34 中間プレート 35 つめ
Claims (1)
- 【請求項1】 サブフレームを車体に取り付けるとき使
用するクッション組立体であって、前記サブフレームに
固定される外筒と、該外筒の内側に固定される筒状の第
1の弾性体と、該弾性体の内側に固定され、実質的に鉛
直に配置される内筒であって上方の端部が前記サブフレ
ームより上方に突出していて前記車体に突き当てられ、
前記端部に被嵌合部を有する内筒と、前記サブフレーム
と前記車体との間に配置される筒状の第2の弾性体であ
って前記内筒の被嵌合部に嵌合されるつめを有する中間
プレートを埋設した第2の弾性体とを備える、クッショ
ン組立体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23718493A JPH0769238A (ja) | 1993-08-31 | 1993-08-31 | クッション組立体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23718493A JPH0769238A (ja) | 1993-08-31 | 1993-08-31 | クッション組立体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0769238A true JPH0769238A (ja) | 1995-03-14 |
Family
ID=17011622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23718493A Pending JPH0769238A (ja) | 1993-08-31 | 1993-08-31 | クッション組立体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0769238A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006306383A (ja) * | 2005-04-28 | 2006-11-09 | Illinois Tool Works Inc <Itw> | 車両用ボディマウント組立体 |
| JP2008539382A (ja) * | 2005-04-27 | 2008-11-13 | ベル ヘリコプター テクストロン インコーポレイテッド | 一体的ストッパを備えたエラストマばね・ダンパ |
| JP2020197300A (ja) * | 2019-05-28 | 2020-12-10 | Toyo Tire株式会社 | 防振装置 |
-
1993
- 1993-08-31 JP JP23718493A patent/JPH0769238A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008539382A (ja) * | 2005-04-27 | 2008-11-13 | ベル ヘリコプター テクストロン インコーポレイテッド | 一体的ストッパを備えたエラストマばね・ダンパ |
| JP2006306383A (ja) * | 2005-04-28 | 2006-11-09 | Illinois Tool Works Inc <Itw> | 車両用ボディマウント組立体 |
| JP2020197300A (ja) * | 2019-05-28 | 2020-12-10 | Toyo Tire株式会社 | 防振装置 |
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