JPH0769864A - カプセル含有発泡性錠剤型浴用剤 - Google Patents
カプセル含有発泡性錠剤型浴用剤Info
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- JPH0769864A JPH0769864A JP21296893A JP21296893A JPH0769864A JP H0769864 A JPH0769864 A JP H0769864A JP 21296893 A JP21296893 A JP 21296893A JP 21296893 A JP21296893 A JP 21296893A JP H0769864 A JPH0769864 A JP H0769864A
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Abstract
成分を封入してなるカプセル化物を含有し、その核外部
分に発泡性浴用成分を含有することを特徴とする発泡性
錠剤型浴用剤。 【効果】 液状の有効成分のしみ出しや、分解、変質が
なく経時的に安定である。
Description
効成分のしみ出しがなく、有効成分の分解が少ないカプ
セル含有発泡性錠剤型浴用剤に関する。
剤型浴用剤に配合する方法としては、液状有効成分をデ
キストリン等の吸油剤に吸着させ錠剤中に均一に分散さ
せる方法、又は吸油剤に有効成分を吸収させ顆粒又は錠
剤とし、これを核として炭酸塩及び酸を含有する発泡成
分中に混入して打錠する方法があった(特開昭61−2
77611号公報)。
方法では、打錠時の圧力によるしみ出しの問題がある。
すなわち、有効成分が錠剤中に均一に分散しているた
め、しみ出しが多く、有効成分の分解による効果の低下
や異臭発生が起こり、経時安定性が悪いという欠点があ
った。しみ出しを防止するためには、吸油剤を多量に用
いる方法があるが必ずしも十分防止できなかった。従っ
て本発明の目的は、液状の有効成分のしみ出しや分解が
なく、経時的に安定な発泡性錠剤型浴用剤を提供するこ
とにある。
者らは鋭意研究を行なった結果、液状有効成分を含有す
るカプセル化物を核部分に含有させ、これと発泡剤とを
組み合せれば、有効成分のしみ出し、分解等がない安定
な発泡性錠剤型浴用剤が得られることを見出し、本発明
を完成した。
において、核部分に液状成分を封入してなるカプセル化
物を含有し、その核外部分に発泡性浴用成分を含有する
ことを特徴とする発泡性錠剤型浴用剤を提供するもので
ある。
効成分としては特に限定されないが、生薬抽出物、血行
促進剤等が好ましい。
トウヒ、トウキ、ショウキョウ、ガイヨウ、チンピ、カ
ミツレ、モモ葉などの生薬からの抽出物が挙げられる。
これらの生薬抽出物は、水;エタノール、イソプロパノ
ールなどの低級アルコール;大豆油、オリーブ油などの
植物油;ミリスチン酸イソプロピルなどのエステル油;
多価アルコールなどの溶剤又はこれらの2種以上の混合
溶剤で抽出する方法などにより得られる。血行促進剤と
しては、トコフェロール、酢酸トコフェロールなどのビ
タミンE誘導体や、ニコチン酸メチル、ニコチン酸ベン
ジル、ニコチン酸トコフェロールなどのニコチン酸誘導
体、ブチルフタリド、ペンチルフタリド、オクチルフタ
リドなどのフタリド誘導体などが挙げられる。その他、
油脂類、ロウ類、炭化水素類、高級脂肪酸類、高級アル
コール類、エステル類、精油類、シリコーン類、香料な
どを含有させてもよい。
プセル皮膜形成用物質としては、ゼラチン、可溶性デン
プン、グリセリン、ソルビトール等汎用のものが使用で
きる。
スプレードライング法、液中硬化皮膜法、コアセルベー
ション法、液中乾燥法等により得ることができるが、本
発明においては、多重ノズル、特に2重ノズルを有する
装置を用いたシームレスカプセル化法によることが好ま
しい。
ノズルを用いて該2重ノズルの外側ノズルから皮膜形成
体を、内側ノズルから液状有効成分の液体を気相又は液
相中で連続的に吐出させて、2層液滴を形成させ、次い
で該2層液滴の皮膜形成用液体を硬化又はゲル化させて
シームレスカプセル化物を得る方法が好ましい。
率(=皮膜重量/カプセル化物重量)が5〜60%、皮
膜厚さが0.02〜1mmの範囲のものが好ましい。ま
た、液状有効成分の配合量は目的により適宜決定される
が、一般的に全浴用剤中0.01〜20重量%(以下、
単に「%」で示す)、特に0.1〜10%となるよう配
合することが好ましい。核部分は、カプセル化物を主と
して含有するが、後述する炭酸塩、酸及びそれ以外の浴
用剤用原料を含有させることもできる。
酸塩等及び酸を核外部分に含有する。
リウム、炭酸ナトリウム、セスキ炭酸ナトリウム、炭酸
カリウム、炭酸マグネシウムなどが挙げられ、これらは
単独又は2種以上を組み合せて使用される。
酸、コハク酸、酒石酸、アジピン酸、ピロリドンカルボ
ン酸などとこれらの酸性塩が、無機塩として、ホウ酸、
燐酸二水素ナトリウムなどが挙げられる。これら炭酸塩
等及び有機酸は、それぞれ浴用剤全体の10〜80%、
特に30〜60%となるよう配合することが好ましい。
れている公知の下記記載の浴用剤用原料を配合すること
ができるが、配合できる浴用剤用原料は下記に例示され
るものに限定されるものではない。 (ア)無機化合物及び無機塩類 塩化ナトリウム、塩化カリウム、塩化アンモニウム、硫
化カリウム、硫化ナトリウム、酸化カルシウム、酸化マ
グネシウム、硝酸カリウム、硝酸ナトリウム、硝酸カル
シウム、亜硫化鉄、メタケイ酸、無水ケイ酸、中性白
土、チオ硫酸ナトリウム、ポリリン酸ナトリウム、メタ
リン酸ナトリウム、リン酸ナトリウム、リン酸水素カル
シウム、臭化カリウム、消石灰、次亜硫酸ナトリウム、
チオ硫酸カルシウム、水酸化ナトリウム、雲母末、ホウ
酸、ホウ砂等
油、リュウ油、ミカン油、オレンジ油、ユズ油、ラベン
ダー油、ベン油、クローブ油、ヒバ油、バラ油、ユーカ
リ油、レモン油、タイム油、ペパーミント油、セージ
油、ベルガモット油、菖蒲油、パイン油、メントール、
dl−メントール、l−メントール、シネオール、オイゲ
ノール、シトラール、シトロネロール、シトロネラー
ル、ボルネオール、リナロール、ゲラニオール、フェニ
ルエチルアルコール、ベンジルアセテート、カンファ
ー、チモール、スピラントール、ピネン、テルペン系化
合物等
緑色4号、緑色204号、黄色202号の(1)等の厚
生省令により定められたタール色素別表I及びIIの色
素、クロロフィル、リボフラビン、クロシン、アントラ
キノン、コチニール、カンタキサンチン、紅花等の食品
添加物として認められている天然色素等
チレン樹脂、エポキシ樹脂、シリコン樹脂、ナイロン、
ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル、PE
T、ポリテトラフルオロエタン等の高分子、この高分子
化合物のコポリマー、ケイ酸カルシウム、天然ケイ酸ア
ルミニウム、合成ケイ酸アルミニウム、ゼオライト、酸
化チタン、タルク、カオリン、マイカ、ベントナイト等
ム、グアーガム等
り糠、雲母末、デキストリン、中性白土、脱脂粉乳、尿
素、アミノ酸類、界面活性剤、糖類等を配合することが
できる。
もの以外にも、必要に応じて殺菌防止剤(例えば安息香
酸エステル、ソルビン酸等)、金属封鎖剤(例えばED
TA、NTA等)、蛋白分解酵素などその他の配合剤を
配合できる。
プセル化物が核部分に含有されるようにし、打錠する。
核外部成分を型に充填し、その上にカプセル化物と必要
によりこれ以外の核外成分をのせ、更に核外部成分をの
せプレスする方法が挙げられる。
剤は、液状の有効成分のしみ出しや、分解、変質がなく
経時的に安定である。
明するが、本発明はこれらに限定されるものではない。
0%、ブチルフタリド80%からなる液状有効成分を用
意した。皮膜液として、ゼラチン30%、グリセリン4
%、水66%の液を準備した。装置は、順次増大する2
重ノズル(内側ノズル口径0.7mm、外側ノズル口径
1.5mm)を有する装置を用いた。この内側ノズルより
上記の内容液を流量7.0〔g/min〕で、また外側ノ
ズルより上記組成の皮膜液を70℃に保ったまま、流量
12.0〔g/min〕で5℃に冷却した流動パラフィン
中に、同時に吐出させて、2層液滴を生成した。これを
エタノールで洗浄し、常温にて乾燥させてカプセル化物
を得た。該カプセル化物の粒子径をノギスで測定したと
ころ平均粒子径は1.0mmであり、粒子径分布の変動係
数は5.0%であった。また皮膜率(=皮膜重量/カプ
セル化物重量)を測定したところ30.0%であった。
炭酸水素ナトリウム20%、炭酸ナトリウム20%、コ
ハク酸45%、PEG5%、色素微量、香料微量をあら
かじめ混合しておいた。
り、直径50mmφの円筒状の型に充填し、予圧をかけた
後、その上にカプセル化物3g(有効成分2.1g)を
のせ、更に、核外部成分を22g添加し、ゲージ圧20
0kg/cm2でプレス成形し、50gの本発明品たる錠剤
を得た。
0%、ブチルフタリド80%からなる液状有効成分を用
意した。皮膜液としてゼラチン30%、D−ソルビトー
ル4%、水66%の液を準備し、実施例1と同様にして
シームレスカプセル化し、エタノールで洗浄し、常温に
て乾燥させ、粒子径約1mmφ、皮膜率30%のカプセル
を得た。
ス)を22gとり直径50mmφの円筒状の型に充填し、
予圧をかけた後、その上にカプセル化物3g(有効成分
2.1g)と核外部成分3gとを混合したものをのせ、
更に核外部成分を22g添加し、ゲージ圧200kg/cm
2でプレス成形し、50gの錠剤を得た。
%からなる液状有効成分を2倍量(重量比)のデキスト
リンで粉末化した。外殻成分(錠剤ベース)として、炭
酸水素ナトリウム20%、炭酸ナトリウム20%、コハ
ク酸45%、PEG5%、色素微量、香料微量をあらか
じめ混合しておいた。この外殻成分(錠剤ベース)を2
5gとり、直径50mmφの円筒状の型に充填し、予圧を
かけた後、その上に粉末化物3g(有効成分1.0g)
をのせ、更に、外殻成分を22g添加し、ゲージ圧20
0kg/cm2でプレス成形し、50gの錠剤を得た。
%からなる液状有効成分を2倍量(重量比)のデキスト
リンで粉末化した。外殻成分(錠剤ベース)として、炭
酸水素ナトリウム20%、炭酸ナトリウム20%、コハ
ク酸45%、PEG5%、色素微量、香料微量をあらか
じめ混合しておいた。この外殻成分(錠剤ベース)を2
2gとり、直径50mmφの円筒上の型に充填し、予圧を
かけた後、その上に粉末化物6.3g(有効成分2.1
g)をのせ、更に、外殻成分を21.7g添加し、ゲー
ジ圧200kg/cm2でプレス成形し、50gの錠剤を得
た。
%からなる液状有効成分を、7分の3量(重量比)のデ
キストリンで粉末化した。外殻成分(錠剤ベース)とし
て、炭酸水素ナトリウム20%、炭酸ナトリウム20
%、コハク酸45%、PEG5%、色素微量、香料微量
をあらかじめ混合しておいた。この外殻成分(錠剤ベー
ス)を25gとり、直径50mmφの円筒状の型に充填
し、予圧をかけた後、その上に粉末化物3g(有効成分
2.1g)をのせ、更に、外殻成分を22g添加し、ゲ
ージ圧200kg/cm2でプレス成形し、50gの錠剤を
得た。
験し、評価した。
評価 40℃の湯(5l)に1錠を溶かしたあとの湯のにおい
を次の基準により評価した。結果を表1に示す。 ○;設計品と同等。 △;やや異臭あり。 ×;異臭あり。
例1、比較例2の浴剤添加湯(50g/150l)に1
0分間入浴させ、入浴前後の皮膚表面温をサーモグラフ
ィーを用いて比較した。湯温は40℃、室温は25℃と
した。結果を表2に示す。
し、変質がないことが判る。また表2から本発明品は、
有効成分の分解、変質がないことが判る。
オクチルフタリド90%からなる液状有効成分を用意し
た。皮膜液として、ゼラチン30%、ソルビトール4
%、水66%の液を準備し、実施例1と同様にしてシー
ムレスカプセル化し、エタノールで洗浄し、常温にて乾
燥させ、粒子径約1mmφ、皮膜率30%のカプセルを得
た。核外部成分(錠剤ベース)として、炭酸水素ナトリ
ウム20%、炭酸ナトリウム20%、コハク酸45%、
PEG5%、色素微量、香料微量をあらかじめ混合して
おく。この核外部成分(錠剤ベース)を25gとり、直
径50mmφの円筒状の型に充填し、予圧をかけた後、そ
の上にカプセル化物3g(有効成分2.1g)をのせ、
更に、核外部成分を22g添加し、ゲージ圧200kg/
cm2でプレス成形し、50gの錠剤を得た。このもの
は、有効成分の効果が経時的に衰えない安定な浴用剤で
あった。
0%、ブチルフタリド80%からなる液状有効成分を用
意した。皮膜液として、ゼラチン30%、グリセリン4
%、水66%の液を準備した。装置は、順次増大する直
径を有する2重ノズル(内側ノズル口径0.7mm、外
側ノズル口径1.5mm)を有する装置を用いた。この
内側ノズルより上記の内容液を流量7.0〔g/mi
n〕で、また外側ノズルより上記組成の皮膜液を70℃
に保ったまま、流量12.0〔g/min〕で5℃に冷
却した流動パラフィン中に、同時に吐出させて、2層液
滴を生成した。これをエタノールで洗浄し、常温にて乾
燥させてカプセル化物を得た。該カプセル化物の粒子径
をノギスで測定したところ平均粒子径は1.0mmであ
り、粒子径分布の変動係数は5.0%であった。また皮
膜率(=皮膜重量/カプセル化物重量)を測定したとこ
ろ30.0%であった。
例1、比較例2の浴剤を50℃、20日間保存し、その
保存後の浴剤を添加した湯(50g/150l)に10
分間入浴させ、入浴前後の皮膚表面温をサーモグラフィ
ーを用いて比較した。湯温は40℃、室温は25℃とし
た。結果を表2に示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 核含有錠剤型浴用剤において、核部分に
液状成分を封入してなるカプセル化物を含有し、その核
外部分に発泡性浴用成分を含有することを特徴とする発
泡性錠剤型浴用剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5212968A JP2544297B2 (ja) | 1993-08-27 | 1993-08-27 | カプセル含有発泡性錠剤型浴用剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5212968A JP2544297B2 (ja) | 1993-08-27 | 1993-08-27 | カプセル含有発泡性錠剤型浴用剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0769864A true JPH0769864A (ja) | 1995-03-14 |
| JP2544297B2 JP2544297B2 (ja) | 1996-10-16 |
Family
ID=16631284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5212968A Expired - Fee Related JP2544297B2 (ja) | 1993-08-27 | 1993-08-27 | カプセル含有発泡性錠剤型浴用剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2544297B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007210986A (ja) * | 2006-02-13 | 2007-08-23 | Kao Corp | 柔軟物内蔵タブレット |
| JP2010260800A (ja) * | 2009-04-30 | 2010-11-18 | Kao Corp | 液体含浸多孔性固形物の製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61277611A (ja) * | 1985-06-03 | 1986-12-08 | Kao Corp | 弱酸性入浴剤 |
| JPH05155754A (ja) * | 1991-12-03 | 1993-06-22 | Kao Corp | 入浴剤組成物 |
-
1993
- 1993-08-27 JP JP5212968A patent/JP2544297B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61277611A (ja) * | 1985-06-03 | 1986-12-08 | Kao Corp | 弱酸性入浴剤 |
| JPH05155754A (ja) * | 1991-12-03 | 1993-06-22 | Kao Corp | 入浴剤組成物 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007210986A (ja) * | 2006-02-13 | 2007-08-23 | Kao Corp | 柔軟物内蔵タブレット |
| JP2010260800A (ja) * | 2009-04-30 | 2010-11-18 | Kao Corp | 液体含浸多孔性固形物の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2544297B2 (ja) | 1996-10-16 |
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