JPH0771674A - 管継手のソケット - Google Patents

管継手のソケット

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JPH0771674A
JPH0771674A JP5157401A JP15740193A JPH0771674A JP H0771674 A JPH0771674 A JP H0771674A JP 5157401 A JP5157401 A JP 5157401A JP 15740193 A JP15740193 A JP 15740193A JP H0771674 A JPH0771674 A JP H0771674A
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valve body
lock ball
socket
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JP5157401A
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Giichi Ozaki
義一 尾崎
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Nitto Kohki Co Ltd
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Nitto Kohki Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 管継手のソケットの組立性を向上させること
により、コストダウンを図ることを目的とするものであ
る。 【構成】 先端にロックボール受け部25を有する弁体
14の外周にスプリング19と弁受け部11とを挿嵌す
るとともにシールリング20で保持し、前記弁受け部1
1の外周に形成したフランジ部12を、ロックボール5
の操作スリーブ6を有する前筒部2と後筒部3とで挟着
して前記弁体14が位置決めされるように構成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、操作スリーブを操作し
てソケットに備えたロックボーッルにより、ソケットと
プラグとを着脱自在に接続する管継手に関する。
【0002】
【従来の技術】操作スリーブによって押圧または解放さ
れるロックボールを備えたソケットと、該ロックボール
を係止または解放する係止溝を有するプラグとからなる
管継手は数多く製造され使用されているが、操作スリー
ブやロックボールを持つソケットはプラグに比べ構造が
複雑で、特に弁体を内蔵するソケットはその構造が一段
と複雑となっており、管継手のコストに大きく影響す
る。
【0003】従来、この種の管継手のソケットにあって
は、内周に固定される弁受け部、非接続時にスプリング
に付勢されて弁座に当接し流体通路を閉鎖する弁体、ロ
ックボールが内周面に突出するのを阻止するロックボー
ル受け部等を有しているものが多いが、一般にこれら
は、それぞれ別体に構成され一体性の無い構造となって
いる(実公昭51−34023号、実公昭59−158
30号)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記の如き構成からな
る管継手によれば、組立作業が非常に面倒なものとな
り、これがコストアップの大きな要因の一つにもなって
いるといった問題がある。本発明は上記点に鑑み、管継
手のソケットの組立性を向上させることにより、コスト
ダウンを図ることを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、先端にロックボール受け部を有する弁体の
外周にスプリングと弁受け部とを挿嵌するとともにシー
ルリングで保持し、前記弁受け部の外周に形成したフラ
ンジ部を、ロックボールの操作スリーブを有する前筒部
と後筒部とで挟着して前記弁体が位置決めされる構成と
した。
【0006】また、前記ロックボール受け部と弁体とが
パッキンを介して密封状態に構成されるようにした。
【0007】また、前記後筒部の側面に環状溝部を形成
し、該溝部と係合する環状突条を前記弁受け部のフラン
ジ部の側面に形成した。
【0008】
【作用】先端にロックボール受け部を有する弁体の外周
にスプリングと弁受け部とを挿嵌するとともにシールリ
ングで保持したので、ロックボール受け部を有する弁体
とスプリングと弁受け部とを一体として取り扱え、そし
て、弁受け部の外周に形成したフランジ部を、ロックボ
ールの操作スリーブを有する前筒部と後筒部とで挟着し
て前記弁体が位置決めされるようにしたので、組立が容
易となる。
【0009】また、前記ロックボール受け部と弁体とが
パッキンを介して密封状態に構成されるようにしたの
で、ロックボール受け部と弁体との間からの流体漏れを
防止できる。
【0010】また、前記後筒部の側面に環状溝部を形成
し、該溝部と係合する環状突条を前記弁受け部のフラン
ジ部の側面に形成したので、前筒部と後筒部とでの挟着
にあたり、前記環状突条と環状溝部とが係合することに
より、前筒部と後筒部との間がより確実にシールされ
る。
【0011】
【実施例】以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて
詳細に説明する。図面において、1はソケット本体、2
は前筒部、3は前記前筒部2の後端に螺着される後筒部
であり、前筒部2と後筒部3とで前記ソケット本体1を
構成している。4は前記前筒部2の先端側に形成した嵌
合孔、5は嵌合孔4に出没自在に遊嵌合したロックボー
ル、6は前筒部2の外周に軸方向に摺動自在に嵌合した
操作スリーブであり、前進して前記ロックボール5を押
圧し、後退して解放するようになっている。7は前記操
作スリーブ6を前進方向に付勢するスプリング、8は操
作スリーブ6の抜け出しを防止するストップリングであ
る。9は前筒部2の後部内周面に形成した段部であり、
前筒部2の後端に螺着した後筒部3の先端面10と対向
し、該段部9と先端面10とで、後述するところの弁受
け部の外周に形成したフランジ部を挟着するようになっ
ている。
【0012】11は前記ソケット本体1内に固定される
合成樹脂製の筒状に形成された弁受け部である。この弁
受け部11の外周には、前記ソケット本体1を構成する
前筒部2の内周面に形成された段部9と、この前筒部2
の後端に螺着した後筒部3の先端面10で挟着されるフ
ランジ部12が形成されている。このフランジ部12は
前筒部2と後筒部3で挟着されることにより、後述する
弁体の位置決めをするとともに前筒部2と後筒部3との
間をシールするようになっている。また弁受け部11の
内周には、後述する弁体の弁頭部が接離し、流体通路を
開閉する弁座用環状突起13が形成されている。
【0013】14は筒状に形成された弁体であり、この
弁体14の外周に前記弁受け部11が摺動自在に挿嵌さ
れている。この弁体14の後端には弁頭部15が形成さ
れ、この弁頭部15にはシールリング16が装着されて
いる。また弁体14の後部筒壁には通孔17が形成され
ている。そして、該弁体14の前進により弁頭部15の
シールリング16が前記弁受け部11の弁座用環状突起
13に当接して流体通路18を閉じ、後退により弁頭部
15のシールリング16が弁座用環状突起13から離
れ、通孔17を介して流体通路18を開くようになって
いる。
【0014】19は弁体14の外周に挿嵌されたスプリ
ングであり、前記弁受け部11と弁体14との間に介装
され、弁受け部11に対して弁体14を先端方向に付勢
している。20は弁受け部11と弁体14とを保持し且
つ両者間をシールするシールリングである。弁体14の
先端は小径部21と大径部22が形成され、小径部21
の先端面には環状溝23が形成されており、この環状溝
23にプラグ先端をシールするパッキン24が装着され
ている。そして、このパッキン24は後述するロックボ
ール受け部の端面で押えられ環状溝23からの抜け出し
が阻止されている。
【0015】25は前記ソケット本体1を構成する前筒
部2内に摺動自在に嵌合し、前記ロックボール5が内周
面に突出するのを阻止するロックボール受け部であり、
その後端部が前記弁体14の先端に形成された大径部2
2内に嵌合している。このロックボール受け部25の後
端外周に係合突起26が形成され、一方、前記弁体14
の先端に形成された大径部22の先端内周にも係合突起
27が形成されており、ロックボール受け部25の後端
に形成した係合突起26が弁体14の大径部22の先端
内周に形成した係合突起27に弾発的に係合し、ロック
ボール受け部25は弁体14の先端から外れないように
なっている。そして、このようにして弁体14の先端の
大径部22に取付けられたロックボール受け部25の後
端面28が弁体14の小径部21の先端面に装着されて
いるパッキン24を押え、パッキン24が環状溝23か
ら抜け出すのを阻止するようになっている。また、弁体
14とロックボール受け部25は前記パッキン24を介
して密封状態に構成されている。
【0016】前記弁受け部11のフランジ部12の側面
には環状突条29が形成され、後筒部3の先端面10に
は前記環状突条29に係合する環状溝部30が形成され
ており、前記ソケット本体1を構成する前筒部2の内周
面に形成された段部9と、この前筒部2の後端に螺着し
た後筒部3の先端面10でフランジ部12を挟着したと
き、その締付力により、環状溝部30に環状突条29が
係合して変形し、環状突条29の変形により、前筒部2
と後筒部3との間のシールをより確実にするようになっ
ている。そして、前記締付力による環状突条29の必要
以上の変形を阻止するため、前記前筒部2の後端面33
と後筒部3の外周に形成した大径段部34とを当接させ
前記締付力を規制するようになっている。31はプラ
グ、32はプラグ31の外周に形成されたロックボール
係止溝である。
【0017】次に上記実施例の組立てについて説明す
る。先ず、弁体14の先端に形成した小径部21の環状
溝23にパッキン24を装着し、次いで、大径部22内
に押え筒体25の後端部を嵌合する。これにより、ロッ
クボール受け部25の後端外周に形成されている係合突
起26と前記大径部22の先端内周に形成されている係
合突起27が弾発的に係合して、弁体14とロックボー
ル受け部25の一体性が保持される。また、前記小径部
21の環状溝23に装着したパッキン24は大径部22
に嵌合したロックボール受け部25の後端面28により
押えられ環状溝23からの抜け出しが阻止された状態と
なる。
【0018】次に、前記の弁体14の外周にシールリン
グ20とスプリング19を装着したうえで、その外周に
弁受け部11を、弁座用環状突起13が前記弁体14の
弁頭部15側に位置するように摺動自在に挿嵌する。そ
して、弁受け部11を前記スプリング19の弾発力に抗
して弁座用環状突起13が弁頭部15の内側に位置する
まで押し込み、弁頭部15の円周溝35にシールリング
16を装着してから弁受け部11の押し込みを解放する
と、弁体14は弁座用環状突起13の端部36と弁体1
4の大径部22の端部37に係合しているスプリング1
9に付勢されて弁座用環状突起13に前記シールリング
16が当接し、弁受け部11、スプリング19、弁体1
4が一体に保持される。
【0019】このようにして、一体となった弁受け部1
1等を、先端側にロックボール5を備え、外周に操作ス
リーブ6を嵌合した前筒部2に、前筒部2の後側からロ
ックボール受け部25を前にして挿入し、弁受け部11
の外周に形成したフランジ部12を前筒部2の後部内周
面に形成した段部9に当接させたうえで、前記前筒部2
の後端に後筒部3を螺着すると、前記フランジ部12は
前筒部2の段部9と後筒部3の先端面10で挟着されて
弁受け部11がソケット本体1内部に固定されることに
なり、これにより、弁体14、スプリング19、ロック
ボール受け部25もソケット本体1内に組付けられたこ
とになる。
【0020】また、前記前筒部2の段部9と後筒部3の
先端面10で挟着される弁受け部11の外周に形成され
たフランジ部12は、その側面に環状突条29が形成さ
れ、一方、この側面に当接する後筒部3の先端面10に
は前記環状突条29に係合する環状溝部30を形成した
ので、前筒部2の段部9と後筒部3の先端面10での挟
着にあたり、合成樹脂製の弁受け部11の材質的特性か
ら生ずる弾性と締付による塑性変形と、前記環状突条2
9と環状溝部30の係合とが相俟って前筒部2と後筒部
3との間がシールされる。このようにして管継手のソケ
ットが組立てられる。
【0021】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、先端にロ
ックボール受け部を有する弁体の外周にスプリングと弁
受け部とを挿嵌するとともにシールリングで保持したの
で、ロックボール受け部を有する弁体とスプリングと弁
受け部とを一体として取り扱え、そして、弁受け部の外
周に形成したフランジ部を、ロックボールの操作スリー
ブを有する前筒部と後筒部とで挟着して前記弁体が位置
決めされるようにしたので、簡単な作業でソケットを組
立てることができ、組立性が向上することによりコスト
ダウンを図ることができ、また、前記ロックボール受け
部と弁体とがパッキンを介して密封状態に構成されるよ
うにしたので、ロックボール受け部と弁体との間からの
流体漏れを防止でき、更にまた、前記後筒部の側面に環
状溝部を形成し、該溝部と係合する環状突条を前記弁受
け部のフランジ部の側面に形成したので、前筒部と後筒
部とでの挟着にあたり、前記環状突条と環状溝部とが係
合することにより、前筒部と後筒部との間がより確実に
シールされることになり、前筒部と後筒部との間のシー
ル性の向上を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示す縦断面図。
【図2】図1に示すソケットにプラグを接続した状態を
示す縦断面図。
【図3】図1のA部拡大図。
【符号の説明】
2 前筒部 3 後筒部 5 ロックボール 6 操作スリーブ 11 弁受け部 12 フランジ部 14 弁体 19 スプリング 20 シールリング 24 パッキン 25 ロックボール受け部 29 環状突条 30 環状溝部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 先端にロックボール受け部を有する弁体
    の外周にスプリングと弁受け部とを挿嵌するとともにシ
    ールリングで保持し、前記弁受け部の外周に形成したフ
    ランジ部を、ロックボールの操作スリーブを有する前筒
    部と後筒部とで挟着して前記弁体が位置決めされる管継
    手のソケット。
  2. 【請求項2】 前記ロックボール受け部と弁体とがパッ
    キンを介して密封状態に構成されている請求項1記載の
    管継手のソケット。
  3. 【請求項3】 前記後筒部の側面に環状溝部を形成し、
    該溝部と係合する環状突条を前記弁受け部のフランジ部
    の側面に形成した請求項1記載の管継手のソケット。
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