JPH0773062A - 半導体集積回路装置 - Google Patents

半導体集積回路装置

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JPH0773062A
JPH0773062A JP5159660A JP15966093A JPH0773062A JP H0773062 A JPH0773062 A JP H0773062A JP 5159660 A JP5159660 A JP 5159660A JP 15966093 A JP15966093 A JP 15966093A JP H0773062 A JPH0773062 A JP H0773062A
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JP
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transistor
channel mos
mos transistor
drain
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JP5159660A
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Teruo Seki
照夫 関
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Fujitsu VLSI Ltd
Fujitsu Ltd
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Fujitsu VLSI Ltd
Fujitsu Ltd
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    • G01MEASURING; TESTING
    • G01RMEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
    • G01R31/00Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
    • G01R31/28Testing of electronic circuits, e.g. by signal tracer
    • GPHYSICS
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    • G01R31/31701Arrangements for setting the Unit Under Test [UUT] in a test mode

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  • For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】MOSトランジスタの製造ばらつきに対して動
作モードを切り換えるための高電圧のばらつきが少な
く、高電圧を微調整できること。 【構成】動作モード切換回路4は、Nチャネル及びPチ
ャネルMOSトランジスタ2,3を備えている。トラン
ジスタ2のゲート及びドレインは外部入力端子1に接続
されている。トランジスタ3のソースはトランジスタ2
のソースに接続され、トランジスタ3はゲートに印加さ
れる制御電圧に基づいてドレインからモード切換信号M
Cを出力する。そして、トランジスタ3のゲートには入
力端子1に通常使用電圧よりも大きな高電圧が印加され
ているとトランジスタ2,3がオン状態となる制御電圧
Vref を印加する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は半導体集積回路装置(L
SI)に係り、詳しくは外部からの制御によりLSIを
通常の動作時とは異なる動作モード、例えば、試験モー
ド状態に切り換えることに関する。
【0002】近年のLSIは高集積化、高機能化が飛躍
的に向上しているため、LSIの性能試験の時間増加を
抑えることや、デバイスの内部状態を外部端子から監視
できる等の要求が多くなっている。例えば、半導体メモ
リにおいて4ビットの記憶セルのデータを一度にアクセ
スすることにより見掛け上、メモリを4分の1の容量と
して試験を行うことにより試験時間の増加を抑えること
ができる。そのため、デバイスの機能を変えたり、内部
電圧等の観測ができる等の制御は外部から行えるように
する必要がある。このためのひとつの方法として、デバ
イスの外部入力端子を実際の使用条件以外に設定するこ
とがある。例えば、デバイスの外部入力端子に通常使用
電圧よりも高い電圧を印加して動作モードを切り換える
方法がある。
【0003】
【従来の技術】図9に従来のLSIにおける動作モード
切換回路を示す。LSI10の外部入力端子11には内
部回路12が接続されている。外部入力端子11に通常
使用電圧VCC〜接地GNDの範囲内の電圧信号が印加さ
れると、この内部回路12が動作する。また、外部入力
端子11と接地GNDとの間にはn個のNチャネルMO
SトランジスタT1〜Tnが直列に接続されている。各
トランジスタT1〜Tnのゲートはそれぞれそのドレイ
ンに接続されている。トランジスタTnのドレインには
インバータ13を介して試験回路14が接続されてい
る。n個のトランジスタT1〜Tnのしきい値電圧n・
VthNは通常使用電圧VCCよりも大きくなるように設定
されている。
【0004】従って、外部入力端子11に通常使用電圧
VCC以下の電圧が印加されていると、各トランジスタT
1〜Tnはオフし、インバータ13の出力がHレベルと
なって試験回路14は動作しない。また、外部入力端子
11にしきい値電圧n・VthNよりも大きな高電圧VH
が印加されると、各トランジスタT1〜Tnはオンし、
インバータ13の出力がLレベルとなって試験回路14
が動作する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記の動作
モード切換回路では、NチャネルMOSトランジスタの
製造工程において、各トランジスタのしきい値電圧Vth
NにΔVthNのばらつきが生じるとすると、n・ΔVth
Nのばらつきが生じ易いという問題があった。また、上
記の動作モード切換回路では、高電圧VH の電圧の調整
はNチャネルMOSトランジスタの個数を変更すること
により行われるため、高電圧VH の微妙な調整を行うこ
とができないという問題があった。
【0006】本発明は上記問題点を解決するためになさ
れたものであって、その目的は、MOSトランジスタの
製造ばらつきに対して動作モードを切り換えるための高
電圧のばらつきが少なく、高電圧を微調整できることに
ある。
【0007】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理説明
図である。動作モード切換回路4は、Nチャネル及びP
チャネルMOSトランジスタ2,3を備えている。Nチ
ャネルMOSトランジスタ2のゲート及びドレインは外
部入力端子1に接続されている。PチャネルMOSトラ
ンジスタ3のソースはNチャネルMOSトランジスタ2
のソースに接続されている。PチャネルMOSトランジ
スタ3はゲートに印加される制御電圧に基づいてドレイ
ンからモード切換信号を出力するためのものである。そ
して、PチャネルMOSトランジスタ3のゲートには外
部入力端子1に通常使用電圧VCCよりも大きな高電圧V
H が印加されているとNチャネル及びPチャネルMOS
トランジスタ2,3がオン状態となる制御電圧Vref を
印加する。
【0008】
【作用】外部入力端子1に印加する高電圧VH が制御電
圧Vref からNチャネル及びPチャネルMOSトランジ
スタ2,3のしきい値電圧VthN,VthP分以上高けれ
ば、トランジスタ2,3がオン状態となる。従って、制
御電圧Vref を通常使用電圧よりもしきい値電圧VthN
又はVthPだけ低い値に設定することにより、MOSト
ランジスタの1段分のしきい値電圧のみで高電圧VH が
設定される。MOSトランジスタの製造ばらつきで生じ
る高電圧のばらつきはMOSトランジスタの1段分のし
きい値電圧のばらつきのみとなる。また、高電圧VH は
制御電圧Vref の微調整により、微調整される。
【0009】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図2に
従って説明する。LSI20の外部入力端子21にはア
ドレスバッファ等の内部回路22が接続されており、通
常の信号入力用と、モード切換信号入力用とに兼用され
ている。外部入力端子21に通常使用電圧VCC〜接地G
NDの範囲内の電圧信号が印加されると、この内部回路
22が動作する。また、外部入力端子21と接地GND
との間には動作モード切換回路23及び電圧生成回路2
4が設けられている。
【0010】動作モード切換回路23はNチャネル及び
PチャネルMOSトランジスタ25,26、保証回路と
しての抵抗27、インバータ28を備えている。トラン
ジスタ25のゲート及びドレインは外部入力端子21に
接続されている。トランジスタ26のソースはトランジ
スタ25のソースに接続され、ドレインは抵抗27を介
して接地GNDに接続されている。トランジスタ26の
ゲートは電圧生成回路24に接続され、制御電圧Vref
が印加される。また、トランジスタ26のドレインには
インバータ28が接続され、インバータ28はその入力
信号がHレベルになると、Lレベルのモード切換信号M
Cを試験回路29に出力する。抵抗27は高抵抗であっ
て、トランジスタ26のオフ動作時においてトランジス
タ26のドレインを接地GNDのレベルにするようにし
ている。なお、NチャネルMOSトランジスタ25のし
きい値電圧をVthNとし、PチャネルMOSトランジス
タ26のしきい値電圧をVthPとする。
【0011】電圧生成回路24は使用電圧VCCと接地G
NDとの間に直列に接続された2個のNチャネルMOS
トランジスタ30,31からなる。各トランジスタ3
0,31のゲートはそれぞれそのドレインに接続されて
いる。両トランジスタ30,31のしきい値電圧をそれ
ぞれVthNとする。従って、使用電圧VCCが供給されて
いると、両トランジスタ30,31はオンし、両トラン
ジスタ30,31間のノードAから制御電圧Vref が出
力される。このとき、制御電圧Vref は、
【0012】
【数1】
【0013】となる。従って、外部入力端子21に使用
電圧VCC〜接地GNDの範囲内の電圧信号が印加される
と、制御電圧Vref が(VCC−VthN)であるので、ト
ランジスタ25,26はオフする。そのため、トランジ
スタ26のドレインのレベルは抵抗27により接地GN
Dとなり、インバータ28の出力はHレベルとなるた
め、試験回路29は動作せず、内部回路22のみが動作
する。
【0014】また、試験回路29を動作させる、すなわ
ち、動作モード切換回路23を動作させるために外部入
力端子21に印加する高電圧VH は、
【0015】
【数2】
【0016】で決定される。従って、高電圧VH は上記
式(1),(2)より
【0017】
【数3】
【0018】となる。すなわち、高電圧VH は、Pチャ
ネルMOSトランジスタ26のしきい値電圧VthPのみ
で決定することができる。従って、外部入力端子21に
式(3)に示す高電圧VH 以上の電圧が印加されると、
トランジスタ25,26はオンする。そのため、トラン
ジスタ26のドレインのレベルはHレベルになり、イン
バータ28からLレベルのモード切換信号MCが出力さ
れて、試験回路29が動作する。
【0019】このように、本実施例では高電圧VH をP
チャネルMOSトランジスタ26の1段分のしきい値電
圧VthPのみで設定できる。そのため、MOSトランジ
スタの製造ばらつきで生じる高電圧VH のばらつきはM
OSトランジスタの1段分のしきい値電圧のばらつきの
みとすることができる。
【0020】図3は別の実施例を示している。この実施
例における電圧生成回路32は使用電圧VCCと接地GN
Dとの間に直列に接続された2個のPチャネルMOSト
ランジスタ33,34からなる。各トランジスタ33,
34のゲートはそれぞれそのドレインに接続されてい
る。両トランジスタ33,34のしきい値電圧をそれぞ
れVthPとする。従って、使用電圧VCCが供給されてい
ると、両トランジスタ33,34はオンし、両トランジ
スタ33,34間のノードBから制御電圧Vrefが出力
される。このとき、制御電圧Vref は、
【0021】
【数4】
【0022】となる。従って、外部入力端子21に使用
電圧VCC〜接地GNDの範囲内の電圧信号が印加される
と、制御電圧Vref が(VCC−VthP)であるので、ト
ランジスタ25,26はオフする。そのため、トランジ
スタ26のドレインのレベルは抵抗27により接地GN
Dとなり、インバータ28の出力はHレベルとなるた
め、試験回路29は動作せず、内部回路22のみが動作
する。
【0023】また、試験回路29を動作させる、すなわ
ち、動作モード切換回路23を動作させるために外部入
力端子21に印加する高電圧VH は、上記式(4),
(2)より
【0024】
【数5】
【0025】となる。すなわち、高電圧VH は、Nチャ
ネルMOSトランジスタ25のしきい値電圧VthNのみ
で決定することができる。従って、外部入力端子21に
式(5)に示す高電圧VH 以上の電圧が印加されると、
トランジスタ25,26はオンし、インバータ28から
Lレベルのモード切換信号MCが出力されて、試験回路
29が動作する。
【0026】この実施例では高電圧VH をNチャネルM
OSトランジスタ25の1段分のしきい値電圧VthNの
みで設定でき、高電圧VH のばらつきはMOSトランジ
スタの1段分のしきい値電圧のばらつきのみとすること
ができる。
【0027】図4は別の実施例を示している。この実施
例における電圧生成回路35は使用電圧VCCと接地GN
Dとの間に直列に接続された2つの抵抗36,37から
なる。抵抗37の抵抗値を抵抗36の抵抗値に比べて大
きく設定することにより、両抵抗36,37間のノード
Cから使用電圧VCC付近の制御電圧Vref が出力され
る。そして、この制御電圧Vref に基づいて上記式
(2)に示す高電圧VH が外部入力端子21に印加され
ると、トランジスタ25,26がオンし、インバータ2
8からLレベルのモード切換信号MCが出力されて、試
験回路29が動作する。
【0028】この実施例では高電圧VH をN及びPチャ
ネルMOSトランジスタ25,26のしきい値電圧Vth
N及びVthPで設定でき、高電圧VH のばらつきはMO
Sトランジスタの2段分のしきい値電圧のばらつきのみ
とすることができる。また、抵抗36,37の抵抗比を
微調整することにより、高電圧VH の微調整をすること
ができる。
【0029】さらに、図5〜図8は動作モード切換回路
の別の実施例を示している。図5に示す動作モード切換
回路38では前記抵抗27に代えて、高抵抗として動作
するNチャネルMOSトランジスタ39が保証回路とし
て用いられ、そのゲートには制御電圧Vref が印加され
ている。トランジスタ26のオフ動作時において、トラ
ンジスタ39によりトランジスタ26のドレインを接地
GNDのレベルにすることができる。
【0030】図6に示す動作モード切換回路40では前
記抵抗27に代えて、高抵抗として動作するNチャネル
MOSトランジスタ41が保証回路として用いられ、ゲ
ートはそのドレインに接続されている。トランジスタ2
6のオフ動作時において、トランジスタ41によりトラ
ンジスタ26のドレインを接地GNDのレベルにするこ
とができる。
【0031】図7に示す動作モード切換回路42では前
記抵抗27に代えて、高抵抗として動作するPチャネル
MOSトランジスタ43が保証回路として用いられ、ゲ
ートはそのドレインに接続されている。トランジスタ2
6のオフ動作時において、トランジスタ43によりトラ
ンジスタ26のドレインを接地GNDのレベルにするこ
とができる。
【0032】さらに、図8に示す動作モード切換回路4
4では前記抵抗27に代えて、高抵抗として動作するN
チャネルMOSトランジスタ45が保証回路として用い
られ、そのゲートにはインバータ28の出力が印加され
ている。従って、インバータ28の出力がHレベル、す
なわち、LSI20の通常動作時にはトランジスタ45
はオンし、トランジスタ26のドレインを接地GNDの
レベルにすることができる。
【0033】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明によれば、
MOSトランジスタの製造ばらつきに対して動作モード
を切り換えるための高電圧のばらつきが少なく、高電圧
を微調整できる優れた効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理説明図である。
【図2】一実施例を示す回路図である。
【図3】別の実施例を示す回路図である。
【図4】別の実施例を示す回路図である。
【図5】別の実施例を示す回路図である。
【図6】別の実施例を示す回路図である。
【図7】別の実施例を示す回路図である。
【図8】別の実施例を示す回路図である。
【図9】従来例を示す回路図である。
【符号の説明】 1 外部入力端子 2,30,31 NチャネルMOSトランジスタ 3,26,33,34 PチャネルMOSトランジスタ 4 動作モード切換回路 21 外部入力端子 24,32,35 電圧生成回路 27 保証回路としての抵抗 36,37 抵抗 39,41,45 保証回路としてのNチャネルMOS
トランジスタ 43 保証回路としてのPチャネルMOSトランジスタ GND 接地 VCC 通常使用電圧 Vref 制御電圧
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H01L 27/04 // G11C 29/00 303 B 6866−5L 8832−4M H01L 27/04 M

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ゲート及びドレインが外部入力端子
    (1)に接続されたNチャネルMOSトランジスタ
    (2)と、 ソースが前記NチャネルMOSトランジスタ(2)のソ
    ースに接続され、ゲートに印加される制御電圧に基づい
    てドレインからモード切換信号を出力するためのPチャ
    ネルMOSトランジスタ(3)とを有する動作モード切
    換回路(4)を備え、 前記PチャネルMOSトランジスタ(3)のゲートには
    前記外部入力端子(1)に通常使用電圧よりも大きな高
    電圧が印加されていると前記NチャネルMOSトランジ
    スタ(2)及びPMOSトランジスタ(3)がオン状態
    となる制御電圧(Vref )を印加するようにしたことを
    特徴とする半導体集積回路装置。
  2. 【請求項2】 PチャネルMOSトランジスタ(26)
    のドレインと接地(GND)との間には外部入力端子
    (21)への通常使用電圧(VCC)の印加時において、
    PチャネルMOSトランジスタ(26)のドレインを接
    地(GND)に接続してモード切換信号の出力を停止さ
    せるための保証回路(27,39,41,43,45)
    を設けたことを特徴とする請求項1に記載の半導体集積
    回路装置。
  3. 【請求項3】 通常使用電圧(VCC)に基づいて前記制
    御電圧(Vref )を生成し出力する電圧生成回路(2
    4,32,35)を備えることを特徴とする請求項1又
    は2に記載の半導体集積回路装置。
  4. 【請求項4】 電圧生成回路(24,32)は通常使用
    電圧(VCC)と接地(GND)との間に直列に接続され
    た一導電型の2つのMOSトランジスタ(30,31,
    33,34)からなり、各MOSトランジスタのゲート
    はそれぞれそのドレインに接続されるとともに、両MO
    Sトランジスタ間から制御電圧(Vref )を出力するも
    のであることを特徴とする請求項3に記載の半導体集積
    回路装置。
  5. 【請求項5】 電圧生成回路(35)は通常使用電圧
    (VCC)と接地(GND)との間に直列に接続され、通
    常使用電圧(VCC)を分圧して制御電圧(Vref )を生
    成する抵抗(36,37)であることを特徴とする請求
    項3に記載の半導体集積回路装置。
JP5159660A 1993-06-29 1993-06-29 半導体集積回路装置 Withdrawn JPH0773062A (ja)

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