JPH0774765A - Csma/cd方式のハブ装置 - Google Patents
Csma/cd方式のハブ装置Info
- Publication number
- JPH0774765A JPH0774765A JP5217836A JP21783693A JPH0774765A JP H0774765 A JPH0774765 A JP H0774765A JP 5217836 A JP5217836 A JP 5217836A JP 21783693 A JP21783693 A JP 21783693A JP H0774765 A JPH0774765 A JP H0774765A
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- JP
- Japan
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- transmission
- terminal
- csma
- circuit
- transmission line
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 CSMA/CDアクセス方式のLANにおい
て、伝送路の高負荷時に優先度の高いノードの送信を優
先的に伝送し、伝送路帯域の有効利用を図るCSMA/
CDアクセス方式のハブ装置を提供する。 【構成】 CSMA/CD方式の端末を収容するハブ装
置において、伝送路30の使用率を伝送路使用率測定回
路9で常時モニターし、各端末に設定された最大伝送路
使用率を越えた場合に送信信号ゲート回路12により該
当端末の送信信号をLAN伝送路に中継しない様にする
と同時に、衝突信号生成回路10により擬似的に衝突発
生を通知し、一時的に送信を中止し、再送を行わせる。
て、伝送路の高負荷時に優先度の高いノードの送信を優
先的に伝送し、伝送路帯域の有効利用を図るCSMA/
CDアクセス方式のハブ装置を提供する。 【構成】 CSMA/CD方式の端末を収容するハブ装
置において、伝送路30の使用率を伝送路使用率測定回
路9で常時モニターし、各端末に設定された最大伝送路
使用率を越えた場合に送信信号ゲート回路12により該
当端末の送信信号をLAN伝送路に中継しない様にする
と同時に、衝突信号生成回路10により擬似的に衝突発
生を通知し、一時的に送信を中止し、再送を行わせる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、CSMA/CD(Ca
rrier Sense MultipleAcces
s/Collision Detection)アクセ
ス方式のローカルエリアネットワーク(以下、LANと
称する)において、伝送路の高負荷時に、優先度の高い
ノードのパケット送信を優先的に伝送し、伝送路の帯域
を有効に利用する為のLANのハブ装置に関する。
rrier Sense MultipleAcces
s/Collision Detection)アクセ
ス方式のローカルエリアネットワーク(以下、LANと
称する)において、伝送路の高負荷時に、優先度の高い
ノードのパケット送信を優先的に伝送し、伝送路の帯域
を有効に利用する為のLANのハブ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のCSMA/CDアクセス方式にお
ける優先通信方式は、例えば特開昭59−204347
号公報,特開昭60−24747号公報に開示されてい
るように、衝突発生時の各端末の再送開始を決めるバッ
クオフ時間を送信の優先度,緊急度に対応して変更し、
優先度の高い送信を一般の再送に対して短いバックオフ
時間により開始させ、優先的にLAN伝送路に送出させ
る方式となっていた。
ける優先通信方式は、例えば特開昭59−204347
号公報,特開昭60−24747号公報に開示されてい
るように、衝突発生時の各端末の再送開始を決めるバッ
クオフ時間を送信の優先度,緊急度に対応して変更し、
優先度の高い送信を一般の再送に対して短いバックオフ
時間により開始させ、優先的にLAN伝送路に送出させ
る方式となっていた。
【0003】また特開平2−149041号公報に開示
されているように、特権モードにおいて他のノードが伝
送路を使用中であっても強制的に伝送路に衝突を発生さ
せるジャム信号を送信し、その後最小バックオフ時間で
送信させる方式も提案されている。
されているように、特権モードにおいて他のノードが伝
送路を使用中であっても強制的に伝送路に衝突を発生さ
せるジャム信号を送信し、その後最小バックオフ時間で
送信させる方式も提案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】以上のように従来のア
クセス方式では、端末側のCSMA/CDアクセス機構
に、国際標準(IEEE等)で規格された機能,規格外
の改造処置を行っているので、機能を向上させる為に市
販のCSMA/CDのアクセスコントローラLSIチッ
プ等の使用ができないという問題があった。
クセス方式では、端末側のCSMA/CDアクセス機構
に、国際標準(IEEE等)で規格された機能,規格外
の改造処置を行っているので、機能を向上させる為に市
販のCSMA/CDのアクセスコントローラLSIチッ
プ等の使用ができないという問題があった。
【0005】また、従来のアクセス方式では、標準のL
ANに規格外れの装置を接続する結果となる為に、混乱
を生じるといった問題点があった。
ANに規格外れの装置を接続する結果となる為に、混乱
を生じるといった問題点があった。
【0006】本発明の目的は、従来の問題を解決し、端
末側は標準のCSMA/CDアクセス方式がそのまま使
用できる、優先アクセス制御機能を有するCSMA/C
D方式のハブ装置を提供することにある。
末側は標準のCSMA/CDアクセス方式がそのまま使
用できる、優先アクセス制御機能を有するCSMA/C
D方式のハブ装置を提供することにある。
【0007】本発明の他の目的は、LAN伝送路を効率
的に最大限利用することを可能にするハブ装置を提供す
ることにある。
的に最大限利用することを可能にするハブ装置を提供す
ることにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、CSMA/C
Dアクセス方式のLAN伝送路に複数の端末を集線し接
続するハブ装置において、LAN伝送路の使用率を測定
する伝送路使用率測定手段と、この伝送路使用率測定手
段により測定された伝送路使用率が、配下の各端末毎に
あらかじめ設定されたLAN伝送路へのアクセスを許可
する最大伝送路使用率を越えている場合は、該当端末の
送信信号のLAN伝送路への中継を禁止するとともに、
該当端末に対して、疑似的な衝突発生信号を該当端末に
対し送出し、一時的に該当端末のLAN伝送路へのアク
セスを禁止させる手段と、を備えることを特徴とする。
Dアクセス方式のLAN伝送路に複数の端末を集線し接
続するハブ装置において、LAN伝送路の使用率を測定
する伝送路使用率測定手段と、この伝送路使用率測定手
段により測定された伝送路使用率が、配下の各端末毎に
あらかじめ設定されたLAN伝送路へのアクセスを許可
する最大伝送路使用率を越えている場合は、該当端末の
送信信号のLAN伝送路への中継を禁止するとともに、
該当端末に対して、疑似的な衝突発生信号を該当端末に
対し送出し、一時的に該当端末のLAN伝送路へのアク
セスを禁止させる手段と、を備えることを特徴とする。
【0009】
【作用】近年、ツイストケーブルを使用するCSMA/
CDアクセス方式等の導入,発展によりハブ装置(LA
N用コンセントレータ)が広く導入されてきた。このよ
うなハブ装置は、LAN伝送路と端末との中間に設けら
れている。
CDアクセス方式等の導入,発展によりハブ装置(LA
N用コンセントレータ)が広く導入されてきた。このよ
うなハブ装置は、LAN伝送路と端末との中間に設けら
れている。
【0010】本発明は、このハブ装置に、基幹側のLA
N伝送路のトラヒック状態を常時モニタさせ、伝送路の
混み具合によっては、優先度の低い端末に対し、その端
末の送信に対して疑似的に衝突状態を発生させ、標準の
CSMA/CDアクセス方式プロトコルに従って端末か
らの伝送を一時的に抑制し、優先度の高い端末に伝送路
を開放する。
N伝送路のトラヒック状態を常時モニタさせ、伝送路の
混み具合によっては、優先度の低い端末に対し、その端
末の送信に対して疑似的に衝突状態を発生させ、標準の
CSMA/CDアクセス方式プロトコルに従って端末か
らの伝送を一時的に抑制し、優先度の高い端末に伝送路
を開放する。
【0011】
【実施例】本発明の実施例について、図面を参照して説
明する。
明する。
【0012】図1は、本発明の一実施例である。このハ
ブ装置は、CSMA/CDアクセス方式のLAN20に
複数(図では3個)の端末40−1,40−2,40−
3を集線し接続する。端末は、標準のCSMA/CDア
クセス方式を使用できる端末である。
ブ装置は、CSMA/CDアクセス方式のLAN20に
複数(図では3個)の端末40−1,40−2,40−
3を集線し接続する。端末は、標準のCSMA/CDア
クセス方式を使用できる端末である。
【0013】ハブ装置は、各端末に共通な回路50と、
各端末対応の回路60−1,60−2,60−3とを備
えている。回路60−1,60−2,60−3の各構成
は同一であるから、回路60−1の構成のみ示してあ
る。
各端末対応の回路60−1,60−2,60−3とを備
えている。回路60−1,60−2,60−3の各構成
は同一であるから、回路60−1の構成のみ示してあ
る。
【0014】まず、共通回路50の構成を説明する。共
通回路50は、LAN伝送路20に接続されたトランシ
ーバ回路30からの衝突表示信号線1a,1b、受信信
号線2a,2b、送信信号線3a,3bにそれぞれ接続
されたレシーバ回路4,5および信号送信用トランシー
バ回路6と、衝突検出回路7と、キャリア検出回路8
と、伝送路使用率測定回路9とを備えている。
通回路50は、LAN伝送路20に接続されたトランシ
ーバ回路30からの衝突表示信号線1a,1b、受信信
号線2a,2b、送信信号線3a,3bにそれぞれ接続
されたレシーバ回路4,5および信号送信用トランシー
バ回路6と、衝突検出回路7と、キャリア検出回路8
と、伝送路使用率測定回路9とを備えている。
【0015】一方、端末対応の各回路60−1,60−
2,60−3は、それぞれ衝突信号生成回路10と、送
信用制御回路11と、送信信号ゲート回路12と、メデ
ィア変換回路13とを備えている。
2,60−3は、それぞれ衝突信号生成回路10と、送
信用制御回路11と、送信信号ゲート回路12と、メデ
ィア変換回路13とを備えている。
【0016】レシーバ回路4は衝突検出回路7に接続さ
れ、衝突検出回路7は衝突信号生成回路10に接続さ
れ、衝突信号生成回路10はメディア変換回路13に接
続されている。
れ、衝突検出回路7は衝突信号生成回路10に接続さ
れ、衝突信号生成回路10はメディア変換回路13に接
続されている。
【0017】レシーバ回路5は、キャリア検出回路8お
よびメディア変換回路13に接続され、キャリア検出回
路8は伝送路使用率測定回路9に接続され、伝送路使用
率測定回路9は送信制御回路11に接続され、送信制御
回路11はメディア変換回路13に接続されている。
よびメディア変換回路13に接続され、キャリア検出回
路8は伝送路使用率測定回路9に接続され、伝送路使用
率測定回路9は送信制御回路11に接続され、送信制御
回路11はメディア変換回路13に接続されている。
【0018】トランシーバ回路6は送信用信号ゲート回
路12に接続され、送信信号ゲート回路12はメディア
変換回路13に接続されている。
路12に接続され、送信信号ゲート回路12はメディア
変換回路13に接続されている。
【0019】送信制御回路11は、衝突信号生成回路1
0および送信用信号ゲート回路12に接続されている。
0および送信用信号ゲート回路12に接続されている。
【0020】衝突検出回路7は、トランシーバ回路30
からの衝突表示信号線1a,1bの信号の有無を検出
し、レベル出力する。
からの衝突表示信号線1a,1bの信号の有無を検出
し、レベル出力する。
【0021】キャリア検出回路8は、トランシーバ回路
30からの受信信号線2a,2bをモニタして、伝送路
20上の有効なキャリアを検出し、その出力を伝送路使
用率測定回路9に出力する。
30からの受信信号線2a,2bをモニタして、伝送路
20上の有効なキャリアを検出し、その出力を伝送路使
用率測定回路9に出力する。
【0022】伝送路使用率測定回路9は、優先度の高い
端末に伝送路を開放する為に、伝送路使用率を測定し、
測定結果を送信制御回路11に出力する。
端末に伝送路を開放する為に、伝送路使用率を測定し、
測定結果を送信制御回路11に出力する。
【0023】送信制御回路11は、伝送路使用率測定回
路9で測定された伝送路使用率を、各端末に設定された
LANアクセスを許可される最大伝送路使用率と比較
し、測定伝送路使用率が最大伝送路使用率を越えている
場合は、送信信号ゲート回路12を制御して、端末から
の送信信号を抑制し、LAN側伝送路20へ送信されな
い様にする。また、端末からの送信動作が開始されたの
を検出した場合は、衝突信号生成回路10に指示を出
す。
路9で測定された伝送路使用率を、各端末に設定された
LANアクセスを許可される最大伝送路使用率と比較
し、測定伝送路使用率が最大伝送路使用率を越えている
場合は、送信信号ゲート回路12を制御して、端末から
の送信信号を抑制し、LAN側伝送路20へ送信されな
い様にする。また、端末からの送信動作が開始されたの
を検出した場合は、衝突信号生成回路10に指示を出
す。
【0024】衝突信号生成回路10は、送信制御回路1
1からの指示を受けると、各端末に疑似的に衝突状態を
表示し、各端末に送信を中止させ、再送を促す。この場
合の再送回数は、CSMA/CDアクセスプロトコルで
規格された最大再送回数Nを越え端末が伝送路障害を検
出しない様に、最大再送回数以下のあらかじめ定められ
た回数k(k<N)とする。
1からの指示を受けると、各端末に疑似的に衝突状態を
表示し、各端末に送信を中止させ、再送を促す。この場
合の再送回数は、CSMA/CDアクセスプロトコルで
規格された最大再送回数Nを越え端末が伝送路障害を検
出しない様に、最大再送回数以下のあらかじめ定められ
た回数k(k<N)とする。
【0025】メディア変換回路13は、各端末のケーブ
ル媒体のインタフェースに信号インタフェースを変換す
る。
ル媒体のインタフェースに信号インタフェースを変換す
る。
【0026】以下、本実施例の動作を説明する。
【0027】LAN伝送路20における高負荷の発生に
対応して、LAN伝送路のトランシーバ回路30からの
衝突監視用の衝突表示信号は、衝突信号表示線1a,1
bを経てレシーバ回路4で受信される。受信された衝突
表示信号の有無は衝突検出回路7により検出されレベル
出力された後、衝突信号生成回路10に送られ各端末の
メディア変換回路13を介して端末に送られる。端末
は、標準CSMA/CDアクセス方式により送信を中止
し、衝突状態が解除されたら、送信を再開する。
対応して、LAN伝送路のトランシーバ回路30からの
衝突監視用の衝突表示信号は、衝突信号表示線1a,1
bを経てレシーバ回路4で受信される。受信された衝突
表示信号の有無は衝突検出回路7により検出されレベル
出力された後、衝突信号生成回路10に送られ各端末の
メディア変換回路13を介して端末に送られる。端末
は、標準CSMA/CDアクセス方式により送信を中止
し、衝突状態が解除されたら、送信を再開する。
【0028】キャリア検出回路8により伝送路上の有効
キャリアを検出し、出力は伝送路使用率測定回路9に入
力され伝送路の使用率が測定される。その結果は送信制
御回路11に入力され、各端末毎に設定された最大使用
率を越えている場合は、端末ポートからの送信信号を送
信信号ゲート回路12を用いて抑制し、LAN側伝送路
20へ送信されない様に制御を行うと共に、端末からの
送信動作が開始されたのを検出した場合は、衝突信号生
成回路10に指示を出し、端末側へメディア変換回路1
3を介して擬似的に衝突状態を表示し端末に送信を中止
させ、再送を促す。この場合、再送回路がk回連続する
まで送信は中止される。
キャリアを検出し、出力は伝送路使用率測定回路9に入
力され伝送路の使用率が測定される。その結果は送信制
御回路11に入力され、各端末毎に設定された最大使用
率を越えている場合は、端末ポートからの送信信号を送
信信号ゲート回路12を用いて抑制し、LAN側伝送路
20へ送信されない様に制御を行うと共に、端末からの
送信動作が開始されたのを検出した場合は、衝突信号生
成回路10に指示を出し、端末側へメディア変換回路1
3を介して擬似的に衝突状態を表示し端末に送信を中止
させ、再送を促す。この場合、再送回路がk回連続する
まで送信は中止される。
【0029】
【発明の効果】本発明は、ハブ装置により各端末の優先
度およびLANのトラヒック状態に対応して、高トラヒ
ック時(高負荷時)には低優先度の端末の送信がLAN
伝送路に送信されるのを抑制し、高優先度の端末送信を
優先的に行わせ、LAN伝送路を効率的に最大限利用す
るという効果を有する。
度およびLANのトラヒック状態に対応して、高トラヒ
ック時(高負荷時)には低優先度の端末の送信がLAN
伝送路に送信されるのを抑制し、高優先度の端末送信を
優先的に行わせ、LAN伝送路を効率的に最大限利用す
るという効果を有する。
【0030】またその実現に際しては、ハブ装置側で対
処しているため、端末側は標準のCSMA/CDアクセ
ス方式がそのまま使用できるという効果を有する。
処しているため、端末側は標準のCSMA/CDアクセ
ス方式がそのまま使用できるという効果を有する。
【図1】本発明の実施例のブロック図である。
1a,1b LAN側衝突表示線 2a,2b LAN側受信信号線 3a,3b LAN側送信信号線 4,5 レシーバ回路 6 トランシーバ回路 7 衝突検出回路 8 キャリア検出回路 9 伝送路使用率測定回路 10 衝突信号生成回路 11 送信制御回路 12 送信信号ゲート回路 13 メディア変換回路 20 LAN伝送路
Claims (2)
- 【請求項1】CSMA/CDアクセス方式のLAN伝送
路に複数の端末を集線し接続するハブ装置において、 LAN伝送路の使用率を測定する伝送路使用率測定手段
と、 この伝送路使用率測定手段により測定された伝送路使用
率が、配下の各端末毎にあらかじめ設定されたLAN伝
送路へのアクセスを許可する最大伝送路使用率を越えて
いる場合は、該当端末の送信信号のLAN伝送路への中
継を禁止するとともに、該当端末に対して、疑似的な衝
突発生信号を該当端末に対し送出し、一時的に該当端末
のLAN伝送路へのアクセスを禁止させる手段と、 を備えることを特徴とするCSMA/CD方式のハブ装
置。 - 【請求項2】前記アクセスを禁止する期間は、該当端末
においてCSMA/CDアクセスプロトコルで規定され
た所定の最大回数再送するのに相当する時間内であるこ
とを特徴とする請求項1記載のCSMA/CD方式のハ
ブ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5217836A JP2546162B2 (ja) | 1993-09-02 | 1993-09-02 | Csma/cd方式のハブ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5217836A JP2546162B2 (ja) | 1993-09-02 | 1993-09-02 | Csma/cd方式のハブ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0774765A true JPH0774765A (ja) | 1995-03-17 |
| JP2546162B2 JP2546162B2 (ja) | 1996-10-23 |
Family
ID=16710519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5217836A Expired - Lifetime JP2546162B2 (ja) | 1993-09-02 | 1993-09-02 | Csma/cd方式のハブ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2546162B2 (ja) |
Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59204341A (ja) * | 1983-05-04 | 1984-11-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 通信システム |
| JPS62188533A (ja) * | 1986-02-14 | 1987-08-18 | Nec Corp | トラフイツク制御方式 |
| JPS62188531A (ja) * | 1986-02-14 | 1987-08-18 | Nec Corp | トラフイツク制御方式 |
| JPS62188532A (ja) * | 1986-02-14 | 1987-08-18 | Nec Corp | トラフイツク制御方式 |
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| JPS63114336A (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-19 | Hitachi Ltd | バス・ネツトワ−ク優先権制御方式 |
| JPH0381850A (ja) * | 1989-08-24 | 1991-04-08 | Nec Corp | 計算機システムのフロー制御方式 |
| JPH03250937A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-08 | Ricoh Co Ltd | Lan制御方式 |
| JPH0422236A (ja) * | 1990-05-16 | 1992-01-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ネットワークインターフェイス |
| JPH04361447A (ja) * | 1991-06-10 | 1992-12-15 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 網間接続装置およびその制御方法 |
-
1993
- 1993-09-02 JP JP5217836A patent/JP2546162B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (10)
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| JPH04361447A (ja) * | 1991-06-10 | 1992-12-15 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 網間接続装置およびその制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2546162B2 (ja) | 1996-10-23 |
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