JPH077565U - 牽引枕 - Google Patents
牽引枕Info
- Publication number
- JPH077565U JPH077565U JP3663393U JP3663393U JPH077565U JP H077565 U JPH077565 U JP H077565U JP 3663393 U JP3663393 U JP 3663393U JP 3663393 U JP3663393 U JP 3663393U JP H077565 U JPH077565 U JP H077565U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pillow
- inclined surface
- pair
- tow
- high edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】頭部をまっすぐに牽引することができる牽引枕
を得る。 【構成】回転可能な一対のローラ8,10を傾斜面2
2,24の傾斜方向に所定間隔で配置し、傾斜面22,
24に一対のローラ8,10を接触させ傾斜面22,2
4の傾斜に応じて枕部材16を支持台1に対して移動可
能に設ける。また、枕部材16を傾斜面22,24の上
側に向かって付勢する弾性部材50を配置し、枕部材1
6の頸部側に後頭部の形状に応じた高縁部16aを形成
する。そして、高縁部16aに所定間隔で六角の挿入孔
を形成すると共に、牽引突起70に六角の挿入孔に挿入
可能な角軸部を牽引突起70の中心に対して偏芯して形
成し、頸部の両脇を挟持可能な間隔で一対の牽引突起7
0をその間隔を調整可能に高縁部16aに設けた。
を得る。 【構成】回転可能な一対のローラ8,10を傾斜面2
2,24の傾斜方向に所定間隔で配置し、傾斜面22,
24に一対のローラ8,10を接触させ傾斜面22,2
4の傾斜に応じて枕部材16を支持台1に対して移動可
能に設ける。また、枕部材16を傾斜面22,24の上
側に向かって付勢する弾性部材50を配置し、枕部材1
6の頸部側に後頭部の形状に応じた高縁部16aを形成
する。そして、高縁部16aに所定間隔で六角の挿入孔
を形成すると共に、牽引突起70に六角の挿入孔に挿入
可能な角軸部を牽引突起70の中心に対して偏芯して形
成し、頸部の両脇を挟持可能な間隔で一対の牽引突起7
0をその間隔を調整可能に高縁部16aに設けた。
Description
【0001】
本考案は、健康の保持、増進のために頸部等を牽引する牽引枕に関するもので ある。
【0002】
従来より、実願平3−111057号にあるように、支持台に傾斜面を形成す ると共に、枕部材にローラを回転可能に取り付け、ローラを傾斜面に接触させて 枕部材を傾斜面に沿って移動できるようにし、また、枕部材をばねにより傾斜面 の上側に引っ張った牽引枕が提案されている。この枕部材に頭部を載せて横たわ ると、頭部の重さによる荷重が枕部材に加わり、ばねの付勢力に抗して枕部材が 傾斜面に沿って下側に移動して、頭部を牽引していた。
【0003】
しかしながら、こうした従来のものでは、枕部材の頸部側に後頭部の形状に応 じた高縁部を形成して、高縁部の出っ張りにより頭部を牽引するようにしていた が、頭部が動きやすく、左右にふらついてしまったり、滑ったりして、頭部をま っすぐに牽引することが困難であった。
【0004】 そこで本考案は上記の課題を解決することを目的とし、頭部をまっすぐに牽引 することができる牽引枕を提供することにある。
【0005】
かかる目的を達成すべく、本考案は課題を解決するための手段として次の構成 を取った。即ち、 傾斜面を有すると共に、回転可能な一対のローラを前記傾斜面の傾斜方向に所 定間隔で配置し、前記傾斜面に前記一対のローラを接触させ前記傾斜面の傾斜に 応じて枕部材を支持台に対して移動可能に設け、かつ、前記枕部材を前記傾斜面 の上側に向かって付勢する弾性部材を配置し、また、前記枕部材の頸部側に後頭 部の形状に応じた高縁部を形成し、前記枕部材に加わる荷重により前記枕部材が 前記弾性部材の付勢力に抗して前記傾斜面に沿って移動する牽引枕において、 頸部の両脇を挟持可能な間隔で一対の牽引突起を前記高縁部に設けたことを特 徴とする牽引枕の構成がそれである。
【0006】 また、前記枕部材の高縁部に所定間隔で挿入孔を形成すると共に、前記牽引突 起に前記挿入孔に挿入可能な軸部を形成し、かつ、前記挿入孔に挿入した前記軸 部を回転不能に形成し、前記挿入孔に前記軸部を挿入して前記牽引突起を前記高 縁部に設けてもよい。
【0007】 更に、前記軸部を前記牽引突起の中心に対して偏芯して形成し、かつ、前記牽 引突起を前記軸部の中心の廻りに回転した複数の回転位置で挿入可能に形成し、 前記挿入孔に前記軸部を挿入して前記一対の牽引突起間の間隔を調整可能に前記 高縁部に設けてもよい。
【0008】
前記構成を有する牽引枕は、弾性部材が、その付勢力により枕部材を傾斜面に 沿って、傾斜面の上側に引き上げ、枕部材に頭部が載せられて荷重が加わると、 弾性部材の付勢力に抗して、一対のローラが回転して枕部材を傾斜面に沿って移 動させ、牽引突起が、頸部の両脇を挟持して、頭部を牽引する。
【0009】 また、挿入孔に挿入した軸部を回転不能に形成して、牽引突起の回転を防止す ることができる。更に、牽引突起を軸部の中心の廻りに回転して、軸部を挿入孔 に挿入し、一対の牽引突起間の間隔を調整することもできる。
【0010】
以下本考案の実施例を図面に基づいて詳細に説明する。 図1は本考案の一実施例である枕部材の断面図である。1は支持台で、床面2 等に置かれ、支持台1上には、所定間隔で一対の支柱4,6が立設されている。 それぞれの支柱4,6の先端には、一対のローラ8,10がそれぞれ支持軸12 ,14を介して回転可能に支持されている。
【0011】 16は、台部材18と、台部材18の外側に張られた外皮部材20とを備えた 枕部材であり、ほぼ中央が後頭部の形状に応じて窪まされ、使用者の後頭部が載 せられた際の頸部側に、後頭部の形状に応じて高縁部16aが一段高く形成され ている。
【0012】 台部材18の裏側には、第1傾斜面22と第2傾斜面24とが共に支持台1側 に面して形成されている。この第1傾斜面22及び第2傾斜面24は、略平行に 形成されており、かつ第1傾斜面22及び第2傾斜面24が傾斜方向に段違いに 並べられて、共に頸部側から頭部先端側に向かって下り傾斜に形成されている。
【0013】 また、第1傾斜面22及び第2傾斜面24は、前記一対のローラ8,10の所 定間隔と略同一の間隔で形成され、第1傾斜面22の下側には、一方のローラ8 の外径に応じた溝26が形成されている。そして、第1傾斜面22が一方のロー ラ8に、第2傾斜面24が他方のローラ10に接触するようにして配置されて、 枕部材16が支持台1に載置されている。
【0014】 更に、第1傾斜面22及び第2傾斜面24には、その両側に、傾斜方向に沿っ て一対のローラ8,10を挟むように、凸条28,30(一方のみ図示する。) が形成されており、これにより、一対のローラ8,10が第1傾斜面22及び第 2傾斜面24から外れることなく案内されるように構成されている。尚、本実施 例では、第1傾斜面22及び第2傾斜面24と一対のローラ8,10とが枕部材 16の長手方向に所定の幅で、2組設けられている(図1では1組のみ図示する 。)。
【0015】 本実施例では、第1傾斜面22及び第2傾斜面24が、枕部材16側に、一対 のローラ8,10が支持台1側に設けられているが、これとは逆に、第1傾斜面 22及び第2傾斜面24を枕部材16に面して支持台1に形成し、一対のローラ 8,10を回転可能に枕部材16に配置しても同様に実施可能である。また、第 1傾斜面22及び第2傾斜面24を段違いに形成し、全体の高さを低くするよう にしているが、これに限らず、第1傾斜面22及び第2傾斜面24を同一平面上 に形成するようにしてもよい。
【0016】 一方、図3に示すように、台部材18の裏側には、支持台1側に向かって所定 間隔で2個の凸部32,34が形成されており、また、この凸部32,34に対 応して支持台1の床板部1aが突き出されて形成されている。そして、支持台1 の裏側に、第1傾斜面22及び第2傾斜面24に略平行な第1係合面36と第2 係合面38とが枕部材16と反対側に面して形成されている。
【0017】 第1係合面36と第2係合面38とは、段違いに形成されており、第1係合面 36と第2係合面38とには、それぞれ長穴40,42が傾斜方向に沿って形成 されている。そして、この両長穴40,42に、凸部32,34が摺動可能に挿 入されて裏側にまで突き出されている。
【0018】 この突き出された凸部32,34の先端には、それぞれ係合部材44,46が 取り付けられている。第1係合面36側の凸部32に取り付けられた係合部材4 4は、第1係合面36と滑り接触する金具で構成され、他方の第2係合面38側 の凸部34に取り付けられた係合部材46は、図4に示すように、凸部34に回 転可能に支持され、第2係合面38と転がり接触するローラで形成されている。
【0019】 また、支持台1に突出形成された係止部48には、コイルスプリングからなる 弾性部材50の一端が係合されており、弾性部材50の他端は、台部材18の裏 側に突出形成された係止部52に係合されて、枕部材16を第1傾斜面22と第 2傾斜面24との傾斜に沿って、その上側に向かって移動する方向に付勢されて いる。そして、一方のローラ8が第1傾斜面22に形成された溝26に入った位 置で停止するように構成されている。尚、弾性部材50はコイルスプリングに限 らずゴム等であってもよい。
【0020】 一方、図5、図6に示すように、高縁部16aの外皮部材20には、頸部の両 脇になるように所定間隔で一対の貫通孔54,56が形成されている。また、台 部材18には、この貫通孔54,56に連接して同芯上に六角の挿入孔58,6 0が形成されると共に、更に挿入孔58,60に連接して同芯上に円孔62,6 4が形成されている。円孔62,64は、六角の挿入孔58,60に内接する円 の直径と同じかそれよりも小さく形成されている。
【0021】 更に、前記六角の挿入孔58,60に挿入可能な六角軸部66,68が牽引突 起70,72に、牽引突起70,72の中心に対して所定量偏芯して一体に設け らており、六角軸部66,68の先端には、前記円孔62,64に挿入可能な丸 軸部74,76が同芯上に一体に形成されている。
【0022】 この牽引突起70,72は、先端が球状に形成されており、その高さは、後頭 部を枕部材16に載せた際に、牽引突起70,72が後頭部に当たる程度に、ま た、本実施例では、その先端が頸部の両脇のつぼを押圧できる程度の高さに形成 されている。
【0023】 そして、六角軸部66,68が挿入孔58,60に挿入されると共に、円孔6 2,64に丸軸部74,76が挿入されて、牽引突起70,72が高縁部16a に、頸部の両脇を挟持可能な間隔で設けられている。尚、本実施例では、六角の 挿入孔58,60と六角軸部66,68との場合を例としたが、六角に限らず、 四角や八角等の角孔と角軸部とであれば、後述するように、一対の牽引突起70 ,72の間隔を調整できる。また、角穴に限らず、楕円の挿入穴と楕円軸部とで もよく、更に、挿入孔に複数のキー溝を形成し、そのキー溝に挿入されるキーを 備えた軸部であっても同様に実施可能である。
【0024】 調整が必要でない場合には、牽引突起70,72を高縁部16aに、頸部の両 脇を挟持可能な間隔で固定して設ける構成としても実施可能である。あるいは、 軸部66,68を牽引突起70,72の中心と偏芯して設けることなく、六角や 楕円又はキー溝を備えた挿入孔と六角や楕円又はキーを備えた軸部により、回転 不能に形成してもよい。
【0025】 次に、前述した本実施例の牽引枕の作動について説明する。 まず、床面2に置かれ、高縁部16aを頸部側にして、枕部材16に使用者の 後頭部が載せられ、使用者が仰向けに横たわる。その際、頸部は、一対の牽引突 起70,72の間になるようにして横たわる。枕部材16に載せられた頭部の重 さによる荷重が加わると、枕部材16は、弾性部材50の付勢力に抗して、第1 傾斜面22及び第2傾斜面24の傾斜角度に応じて、第1傾斜面22及び第2傾 斜面24に沿って枕部材16を移動させる作用力が作用する。
【0026】 また、例えば、高縁部16aに頸部が載り荷重が加わった場合には、枕部材1 6の頭部側の先端が支持台1から離間する作用力が作用する。その際には、係合 部材44,46が第1係合面36及び第2係合面38に接触して枕部材16が浮 き上がるのを防止する。
【0027】 よって、枕部材16の第1傾斜面22及び第2傾斜面24が接触している一対 のローラ8,10が回転しながら、枕部材16が、第1傾斜面22及び第2傾斜 面24の傾斜に沿って、移動する。枕部材16の移動により、牽引突起70,7 2が頸部よりも出ている頭部に引っかかり、頸部の両脇を均等に頸椎線上で頭部 を牽引し、頸部や背部を牽引して伸長させる。これにより、牽引時に、頭部が左 右にふらついたりして動くことがなく、また、滑ったりすることもなく、頭部を まっすぐに牽引することができ、健康の保持、増進が図れる。また、本実施例で は、牽引突起70,72の先端が、頸部両側のつぼを押圧するので、指圧の効果 も期待できる。
【0028】 しかも、挿入孔58,60と牽引突起70,72の中心から偏芯した六角軸部 66,68とを設けることにより、六角軸部66,68を一旦挿入孔58,60 から抜き、牽引突起70,72を回転させ、再び六角軸部66,68を挿入孔5 8,60に挿入する。これにより、両牽引突起70,72間の間隔を、使用者の 頸部の太さに合わせて調整できる。
【0029】 即ち、本実施例では、六角であることから、一対の牽引突起70,72は、6 0度毎に回転させてその回転位置に応じてその間隔を調整でき、また、六角軸部 66,68を挿入孔58,60に挿入するので、牽引突起70,72に回転力が 作用しても回転しない。
【0030】 尚、本実施例では、六角孔58,60と同芯上に円孔62,64を設け、丸軸 部74,76を設けているので、丸軸部74,76を円孔62,64から完全に 抜くことなく、牽引突起70,72を回転することができるので、回転させやす く、また、六角軸部66,68の挿入孔58,60への挿入がしやすくなる。
【0031】 以上本考案はこの様な実施例に何等限定されるものではなく、本考案の要旨を 逸脱しない範囲において種々なる態様で実施し得る。
【0032】
以上詳述したように本考案の牽引枕は、牽引突起が頸部の両脇を均等に頸椎線 上で牽引するので、頭部がふらつくことがなく、また、滑ったりすることもなく 、頭部をまっすぐに牽引することができるという効果を奏する。また、挿入孔に 挿入した軸部を回転不能に形成することにより、牽引突起の回転を防止すること ができる。更に、挿入孔と軸部とを複数の回転位置で挿入可能に形成することに より、牽引突起を軸部の中心の廻りに回転して、一対の牽引突起間の間隔を調整 することもできる。
【図1】本発明の一実施例としての牽引枕の断面図であ
る。
る。
【図2】本実施例の牽引枕の斜視図である。
【図3】本実施例の係合面、係合部材を含む断面図であ
る。
る。
【図4】本実施例の係合面、係合部材の拡大断面図であ
る。
る。
【図5】本実施例の牽引突起の拡大断面図である。
【図6】本実施例の一方の牽引突起の拡大斜視図であ
る。
る。
1…支持台 8,10…ローラ 1
6…枕部材 22…第1傾斜面 24…第2傾斜面 5
0…弾性部材 58,60…六角孔 66,68…六角軸部 7
0,72…牽引突起
6…枕部材 22…第1傾斜面 24…第2傾斜面 5
0…弾性部材 58,60…六角孔 66,68…六角軸部 7
0,72…牽引突起
Claims (3)
- 【請求項1】 傾斜面を有すると共に、回転可能な一対
のローラを前記傾斜面の傾斜方向に所定間隔で配置し、
前記傾斜面に前記一対のローラを接触させ前記傾斜面の
傾斜に応じて枕部材を支持台に対して移動可能に設け、
かつ、前記枕部材を前記傾斜面の上側に向かって付勢す
る弾性部材を配置し、また、前記枕部材の頸部側に後頭
部の形状に応じた高縁部を形成し、前記枕部材に加わる
荷重により前記枕部材が前記弾性部材の付勢力に抗して
前記傾斜面に沿って移動する牽引枕において、 頸部の両脇を挟持可能な間隔で一対の牽引突起を前記高
縁部に設けたことを特徴とする牽引枕。 - 【請求項2】 前記枕部材の高縁部に所定間隔で挿入孔
を形成すると共に、前記牽引突起に前記挿入孔に挿入可
能な軸部を形成し、かつ、前記挿入孔に挿入した前記軸
部を回転不能に形成し、前記挿入孔に前記軸部を挿入し
て前記牽引突起を前記高縁部に設けたことを特徴とする
請求項1記載の牽引枕。 - 【請求項3】 前記軸部を前記牽引突起の中心に対して
偏芯して形成し、かつ、前記牽引突起を前記軸部の中心
の廻りに回転した複数の回転位置で挿入可能に形成し、
前記挿入孔に前記軸部を挿入して前記一対の牽引突起間
の間隔を調整可能に前記高縁部に設けたことを特徴とす
る請求項2記載の牽引枕。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3663393U JPH077565U (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | 牽引枕 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3663393U JPH077565U (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | 牽引枕 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH077565U true JPH077565U (ja) | 1995-02-03 |
Family
ID=12475248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3663393U Pending JPH077565U (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | 牽引枕 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077565U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5065693U (ja) * | 1973-10-09 | 1975-06-13 |
-
1993
- 1993-07-05 JP JP3663393U patent/JPH077565U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5065693U (ja) * | 1973-10-09 | 1975-06-13 |
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