JPH0775998A - 段ボール切欠装置 - Google Patents
段ボール切欠装置Info
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- JPH0775998A JPH0775998A JP5247299A JP24729993A JPH0775998A JP H0775998 A JPH0775998 A JP H0775998A JP 5247299 A JP5247299 A JP 5247299A JP 24729993 A JP24729993 A JP 24729993A JP H0775998 A JPH0775998 A JP H0775998A
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Abstract
生を少なくして処理能力を向上させることができるよう
にする。 【構成】 基台11の幅方向の両サイドに、上向きに取
り付けた左および右取付板36L,36Rで両端部が支
持された幅方向に平行な第1、第2および第3ガイド棒
37,38,39と、2本のガイド棒で案内される前、
後ろ刃物取付台40,42と、前、後ろ刃物取付台を幅
方向の任意な位置にロックする前、後ろクランプレバー
41F,41B,43F,43Bと、刃物取付台に取り
付けられ、基台上を通過する段ボール3をV字状に切り
欠けるように、上面から見て幅方向と直交する長さ方向
に刃58L,58R,68L,68Rが所定間隔で離
れ、正面から見て刃が基台の上面と所定の間隙を有して
V字状に連なる前および後ろ切欠機構とを備える。
Description
めに厚手の段ボールにV字状の切欠を形成する段ボール
切欠装置に関するものである。
せたものが種々提案され、その1つとして、例えば図8
に示すように、ハニカム構造とした中芯枠材1に上、下
ライナー2U,2Dを接着してサンドウィッチ状の構造
とした厚手の段ボール3がある。このように中心原紙1
をハニカム構造とした段ボール3は、充分な強度を有し
ているため、折り曲げようとしても折り曲げることがで
きないので、折り曲げ個所にV字状をした90度の切欠
4を形成し、例えば図9に二点鎖線で示すように、直角
に折り曲げなければならない。
ール3に切欠4を形成する場合、一度に2つの切り込み
を入れて切欠4を形成すると、刃先が接する状態に2枚
の回転する刃を配置する必要がある。しかし、このよう
に刃先が接するように2枚の刃を配置することは不可能
であり、例え刃先が接するように2枚の刃を配置できた
としても、刃の摩耗が激しく、刃を頻繁に交換しなけれ
ばならない。
った後に他方の刃で他方の切り込みを入れて段ボール3
に切欠4を形成すると、片方の切り込みを入れるとき、
一方の刃が段ボール3に食い込む状態となって刃の両面
が段ボール3と面接触するので、段ボール3と刃との摩
擦抵抗が大きくなるし、摩擦熱が多く発生して高温にな
る。そこで、摩擦熱の発生を少なくするために刃の回転
速度を遅くすると、処理能力が低下する。
するためになされたもので、刃の寿命を長くすることが
でき、摩擦熱の発生を少なくして処理能力を向上させる
ことのできる段ボール切欠装置を提供するものである。
ル切欠装置は、基台の幅方向の両サイドに、上向きに取
り付けた左取付板および右取付板で両端部が支持された
幅方向に平行な2本のガイド棒と、この2本のガイド棒
で案内される刃物取付台と、この刃物取付台を幅方向の
任意な位置にロックするロック機構と、刃物取付台に取
り付けられ、基台上を通過する段ボールをV字状に切り
欠けるように、上面から見て幅方向と直交する長さ方向
に2枚の回転する刃が所定間隔で離れ、正面から見て2
枚の刃が基台の上面と所定の間隙を有してV字状に連な
る切欠機構とを設ける。
機構を操作することにより、刃物取付台を幅方向へ移動
させて2枚の刃を所望の位置に移動させる。そして、切
欠機構を動作させることにより、基台上を通過する段ボ
ールに一方の刃で片方の切り込みを入れた後、他方の刃
で他方の切り込みを入れることによって段ボールにV字
状の切欠を形成する。このように、段ボールに切欠を形
成するとき、他方の刃で他方の切り込みを入れると、段
ボールの切欠部分は他方の刃で持ち上げられるので、2
枚の刃とも段ボールに食い込まずに上面が切欠部分とわ
ずかに接触する状態となる。
する。図1はこの発明の一実施例である段ボール切欠装
置の平面図、図2はこの発明の一実施例である段ボール
切欠装置の正面図、図3はこの発明の一実施例である段
ボール切欠装置の側面図、図4は各ガイド棒と各刃物取
付台と各ネジ杆との関係を示す拡大平面図、図5は前切
欠機構を示す拡大側面図、図6は後ろ切欠機構を示す拡
大側面図、図7は後ろ切欠機構を示す拡大背面図であ
る。なお、図1および図3においてギアドモータなどの
図示が省略され、図2において第1ガイド棒は左半分の
みが図示され、後ろ切欠機構などの図示が省略されてい
る。
ル3が通過する基台を示し、下端部分の四隅に螺合させ
た高さ調整用のジャッキボルト12が敷き板13に載せ
られている。21は基台11の前下側の中央に取り付け
られたモータ、22はモータ21に取り付けられたスプ
ロケット、23は基台11の前下側の中央に取り付けら
れた二連のスプロケット、24はスプロケット22,2
3に張架されたチェーン、25は基台11の後ろ下側の
中央に取り付けられたスプロケット、26はスプロケッ
ト23,25に張架されたチェーンを示し、このチェー
ン26には基台11の上面に突出し、段ボール3を図1
の左側から右側へ押して搬送する押圧片27が取り付け
られている。上記したモータ21〜押圧片27で搬送機
構を構成する。
イドに取り付けられた左取付台と右取付台、32は左お
よび右取付台31L,31Rに両端部を支持されたガイ
ド棒を示し、このガイド棒32は基台11の上面に平行
とされている。33L,33Rはガイド棒32で幅方向
に案内される左定規取付台と右定規取付台とを示し、基
台11の上面を幅方向へ移動し、段ボール3の案内幅を
決める左サイド定規34L、右サイド定規34Rが平行
に取り付けられている。35L,35Rはロック機構で
ある左クランプレバーと右クランプレバーとを示し、
左、右定規取付台33L,33Rに螺合するネジ部の先
端をガイド棒32に接離させることによってロック状
態、アンロック状態となる。上記したガイド棒32〜左
および右クランプレバー35L,35Rでガイド機構を
構成する。
イドに取り付けられた左取付板と右取付板、37,3
8,39は両端部を左および右取付板36L,36Rに
支持された幅方向に平行な第1ガイド棒と第2ガイド棒
と第3ガイド棒とを示し、この各ガイド棒37,38,
39は基台11の上面に平行とされている。なお、第1
および第2ガイド棒37,38で1つのガイド機構を構
成し、第2および第3ガイド棒38,39でもう1つの
ガイド機構を構成する。
で幅方向に案内される前刃物取付台、41F,41Bは
前ロック機構である前クランプレバーを示し、この前ク
ランプレバー41F,41Bは前刃物取付台40に螺合
するネジ部の先端を第1、第2ガイド棒37,38に接
離させることによってロック状態、アンロック状態とな
る。42は第2および第3ガイド棒38,39で幅方向
に案内される後ろ刃物取付台、43F,43Bは後ろロ
ック機構である後ろクランプレバーを示し、この後ろク
ランプレバー43F,43Bは後ろ刃物取付台42に螺
合するネジ部の先端を第2、第3ガイド棒38,39に
接離させることによってロック状態、アンロック状態と
なる。
された前ネジ杆を示し、ネジ部が前刃物取付台40を貫
通するように螺合し、前ハンドル45が取り付けられて
いる。46は右取付板36Rに、回動可能に支持された
後ろネジ杆を示し、ネジ部が後ろ刃物取付台42を貫通
するように螺合し、後ろハンドル47が取り付けられて
いる。
られた傾斜台、52L,52Rは傾斜台51に取り付け
られたギアドモータ、53L,53Rはギアドモータ5
2L,52Rに取り付けられた歯付プーリ、54L,5
4Rは前刃物取付台40の両サイドに取り付けられた刃
物台、55L,55Rは刃物台54L,54Rに、回動
可能に取り付けられた軸、56R,56Lは軸55L,
55Rに取り付けられた歯付プーリ、57L,57Rは
歯付プーリ53L,53R,56L,56Rに張架され
た歯付ベルト、58L,58Rは軸55L,55Rに取
り付けられた刃を示し、この刃58L,58Rは上面か
ら見て幅方向と直交する長さ方向において接触しないよ
うに所定間隔で離れ、正面から見て基台11の上面と所
定の間隙を有して90度のV字状に連なるように配置さ
れ、図2に示すように、平面側が下側となっている。上
記したギアドモータ52L,52R〜刃58L,58R
で前切欠機構を構成する。
けられた傾斜台、62L,62Rは傾斜台61に取り付
けられたギアドモータ、63L,63Rはギアドモータ
62L,62Rに取り付けられた歯付プーリ、64L,
64Rは後ろ刃物取付台42の両サイドに取り付けられ
た刃物台、65L,65Rは刃物台64L,64Rに、
回動可能に取り付けられた軸、66R,66Lは軸65
L,65Rに取り付けられた歯付プーリ、67L,67
Rは歯付プーリ63L,63R,66L,66Rに張架
された歯付ベルト、68L,68Rは軸65L,65R
に取り付けられた刃を示し、この刃68L,68Rは上
面から見て長さ方向において接触しないように所定間隔
で離れ、正面から見て基台11の上面と所定の間隙を有
して90度のV字状に連なるように配置され、図7に示
すように、平面側が下側となっている。上記したギアド
モータ62L,62R〜刃68L,68Rで後ろ切欠機
構を構成する。
まず、各クランプレバー35L,35Rを回動させてア
ンロック状態にすると、各定規取付台33L,33Rお
よび各サイド定規34L,34Rを幅方向へ移動させる
ことができるので、所望の位置に移動させて段ボール3
の案内幅を規定した後、各クランプレバー35L,35
Rを回動させてロック状態にする。そして、各クランプ
レバー41F,41B,43F,43Bを回動させてア
ンロック状態にすると、各ハンドル45,47を回動さ
せることによって各刃物取付台40,42および各切欠
機構を幅方向に移動させることができるので、刃58
L,58R,68L,68Rを所望の位置に移動させて
段ボール3に切欠4を形成する位置を規定した後、クラ
ンプレバー41F,41B,43F,43Bを回動させ
てロック状態にする。
33L,33Rの間に段ボール3を載置し、ギアドモー
タ52L,52R,62L,62Rを動作させて刃58
L,58R,68L,68Rを回転させた後、段ボール
3を押し込むと、図8に示すように、段ボール3に切欠
4を形成することができる。このように、段ボール3に
切欠4を形成するとき、刃58Rで片方の切り込みを入
れた後に刃58Lで他方の切り込みを入れると、段ボー
ル3の切欠部分は刃58Lで持ち上げられるので、刃5
8L,58Rとも段ボール3に食い込まずに上面が切欠
部分とわずかに接する状態となる。
欠4を形成する場合も、同様になることは言うまでもな
い。そして、段ボール3の長さが短くなって押すことが
できなくなった状態でモータ21を回転させて搬送機構
を動作させると、段ボール3は後ろ切欠機構を通過する
まで押圧片27で押されて搬送される。
れば、刃58R,68Rと刃58L,68Lを離して配
置したので、刃58L,刃58R,68L,68Lの摩
耗が少なくなり、刃58L,刃58R,68L,68L
の寿命を長くすることができる。そして、段ボール3に
切欠4を形成するとき、刃58R,68Rで片方の切り
込みを入れた後に刃58L,68Lで他方の切り込みを
入れると、段ボール3の切欠部分は刃58L,68Lで
持ち上げられるので、段ボール3と刃58L,58R,
68L,68Rとの摩擦抵抗が少なくなり、摩擦熱の発
生が少なくなるため、刃58L,58R,68L,68
Rを高速回転させることができ、処理能力を向上させる
ことができる。
構、すなわち前切欠機構と、後ろ切欠機構とを設けた例
で説明したが、切欠機構は1つでも、3つ以上であって
もよい。そして、切欠機構は実施例で説明した構成に限
定されるものではなく、上述した関係に刃を配置できる
もの、例えば電動工具などで構成することもできる。さ
らに、V字状の切欠4を90度とした例で説明したが、
段ボール3を折り曲げる角度によってV字状の切欠4の
角度を変更、例えば120度に折り曲げる場合は、切欠
4を60度に変更することは言うまでもない。また、厚
手の段ボールとしてハニカム構造の段ボール3を例にし
て説明したが、他の厚手の段ボールであっても適用でき
ることは言うまでもない。
の刃を離して配置したので、刃の摩耗が少なくなり、刃
の寿命を長くすることができる。そして、段ボールに切
欠を形成するとき、一方の刃で片方の切り込みを入れた
後に他方の刃で他方の切り込みを入れると、段ボールの
切欠部分は他方の刃で持ち上げられるので、段ボールと
2枚の刃との摩擦抵抗が少なくなり、摩擦熱の発生が少
なくなるため、2枚の刃を高速回転させることができ、
処理能力を向上させることができる。
平面図である。
正面図である。
側面図である。
を示す拡大平面図である。
る。
台 34L,34R 左および右サイド定
規 35L,35R 左および右クランプ
レバー 36L,36R 左および右取付板 37,38,39 第1、第2および第
3ガイド棒 40 前刃物取付台 41F,41B 前クランプレバー 42 後ろ刃物取付台 43F,43B 後ろクランプレバー 51,61 傾斜台 52L,52R,62L,62R ギアドモータ 53L,53R,63L,63R 歯付プーリ 54L,54R,64L,64R 刃物台 55L,55R,65L,65R 軸 56L,56R,66L,66R 歯付プーリ 57L,57R,67L,67R 歯付ベルト 58L,58R,68L,68R 刃
Claims (1)
- 【請求項1】 段ボールガイド機構で基台上を案内され
る段ボールにV字状の切欠を形成する段ボール切欠装置
であって、 前記基台の幅方向の両サイドに、上向きに取り付けた左
取付板および右取付板で両端部が支持された幅方向に平
行な2本のガイド棒と、 この2本のガイド棒で案内される刃物取付台と、 この刃物取付台を幅方向の任意な位置にロックするロッ
ク機構と、 前記刃物取付台に取り付けられ、前記基台上を通過する
前記段ボールをV字状に切り欠けるように、上面から見
て幅方向と直交する長さ方向に2枚の回転する刃が所定
間隔で離れ、正面から見て前記2枚の刃が前記基台の上
面と所定の間隙を有してV字状に連なる切欠機構とを設
けた、 ことを特徴とする段ボール切欠装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5247299A JP2649312B2 (ja) | 1993-09-09 | 1993-09-09 | 段ボール切欠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5247299A JP2649312B2 (ja) | 1993-09-09 | 1993-09-09 | 段ボール切欠装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0775998A true JPH0775998A (ja) | 1995-03-20 |
| JP2649312B2 JP2649312B2 (ja) | 1997-09-03 |
Family
ID=17161365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5247299A Expired - Lifetime JP2649312B2 (ja) | 1993-09-09 | 1993-09-09 | 段ボール切欠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2649312B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102554951A (zh) * | 2011-12-28 | 2012-07-11 | 张家港市德顺机械有限责任公司 | 蜂窝纸板加工用开槽机 |
| CN104827502A (zh) * | 2015-05-10 | 2015-08-12 | 浙江省德清县浦森耐火材料有限公司 | 一种保温套块的开槽机 |
| JP2017148911A (ja) * | 2016-02-25 | 2017-08-31 | セルカム株式会社 | 段ボール用加工装置及び段ボールの加工方法 |
| CN109159196A (zh) * | 2018-08-27 | 2019-01-08 | 重庆梦马致新科技有限公司 | 瓦楞纸板自动切割装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6185157A (ja) * | 1984-10-02 | 1986-04-30 | Suntory Ltd | 麺類の製造方法 |
| JPS6195933A (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-14 | 積水樹脂株式会社 | 装飾材の折曲用切り欠き方法 |
-
1993
- 1993-09-09 JP JP5247299A patent/JP2649312B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
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| CN109159196A (zh) * | 2018-08-27 | 2019-01-08 | 重庆梦马致新科技有限公司 | 瓦楞纸板自动切割装置 |
| CN109159196B (zh) * | 2018-08-27 | 2024-05-07 | 重庆梦马致新科技有限公司 | 瓦楞纸板自动切割装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2649312B2 (ja) | 1997-09-03 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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Effective date: 20080729 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20081209 |