JPH077685B2 - 液晶表示部の蛍光ランプの交換装置 - Google Patents
液晶表示部の蛍光ランプの交換装置Info
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- JPH077685B2 JPH077685B2 JP2220987A JP22098790A JPH077685B2 JP H077685 B2 JPH077685 B2 JP H077685B2 JP 2220987 A JP2220987 A JP 2220987A JP 22098790 A JP22098790 A JP 22098790A JP H077685 B2 JPH077685 B2 JP H077685B2
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、コンピューターの液晶表示部の蛍光ランプ
を簡易に交換可能として液晶表示部の使用寿命を延ばそ
うとするものである。
を簡易に交換可能として液晶表示部の使用寿命を延ばそ
うとするものである。
従来、コンピューターの液晶表示部の照明用蛍光ランプ
が衰損し、照明の効果を失った場合には、液晶表示部全
体を交換したものであった。
が衰損し、照明の効果を失った場合には、液晶表示部全
体を交換したものであった。
この発明は、上記の如き従来品の不経済さを解消するた
めに次の手段を採用したものである。
めに次の手段を採用したものである。
すなわち、この発明はランプの両端中心よりピン(D1)
を突設すると共にその周側に接片(D2)を巻装し、これ
らのピン及び接片をもって導通接触子とした形式の蛍光
ランプ(D)を照明用の光源としたコンピューターの液
晶表示部において、液晶表示部(B)の両側のそれぞれ
の上下に蛍光ランプを保持するための下記(イ)の構成
よりなる固定ソケット(S1)と、下記(ロ)の構成より
なる可動ソケット(S2)を設けたことを特徴とする。
を突設すると共にその周側に接片(D2)を巻装し、これ
らのピン及び接片をもって導通接触子とした形式の蛍光
ランプ(D)を照明用の光源としたコンピューターの液
晶表示部において、液晶表示部(B)の両側のそれぞれ
の上下に蛍光ランプを保持するための下記(イ)の構成
よりなる固定ソケット(S1)と、下記(ロ)の構成より
なる可動ソケット(S2)を設けたことを特徴とする。
(イ)蛍光ランプの下端が抱持される筒形のホルダー
(H1)からなり、このホルダーには蛍光ランプのピン
(D1)及び接片(D2)に接触すべき座金(3)及び接片
(K1)を配すると共に、この座金(3)を上方に附勢す
るバネ(4)を設けた固定ソケット(S1)。
(H1)からなり、このホルダーには蛍光ランプのピン
(D1)及び接片(D2)に接触すべき座金(3)及び接片
(K1)を配すると共に、この座金(3)を上方に附勢す
るバネ(4)を設けた固定ソケット(S1)。
(ロ)蛍光ランプの上端が抱持される筒形のホルダー
(H2)とその上部に配される駒(T)よりなり、ホルダ
ーには蛍光ランプの接片(D2)に接触すべき接片(K3)
を配すると共に、駒(T)の裏側には蛍光ランプのピン
(D1)に接触すべき接片(T2)を配し、更にこの駒
(T)は液晶表示部(B)の天板(E1)に設けられた蛍
光ランプが通過可能な大きさの開口(S)に取外し自在
に設けられる可動ソケット(S2)。
(H2)とその上部に配される駒(T)よりなり、ホルダ
ーには蛍光ランプの接片(D2)に接触すべき接片(K3)
を配すると共に、駒(T)の裏側には蛍光ランプのピン
(D1)に接触すべき接片(T2)を配し、更にこの駒
(T)は液晶表示部(B)の天板(E1)に設けられた蛍
光ランプが通過可能な大きさの開口(S)に取外し自在
に設けられる可動ソケット(S2)。
よって、この発明によれば蛍光ランプは駒(T)を取り
外して得られる開口(S)より液晶表示部(B)の内部
に落とし込み、更に駒(T)を開口(S)に取り付ける
ことにより、固定ソケット(S1)と可動ソケット(S2)
間に位置され、この場合蛍光ランプはバネ(4)によ
り、座金(3)と駒(T)の裏側に設けられた接片(T
2)間に強固に挟持される作用を生じる。
外して得られる開口(S)より液晶表示部(B)の内部
に落とし込み、更に駒(T)を開口(S)に取り付ける
ことにより、固定ソケット(S1)と可動ソケット(S2)
間に位置され、この場合蛍光ランプはバネ(4)によ
り、座金(3)と駒(T)の裏側に設けられた接片(T
2)間に強固に挟持される作用を生じる。
この発明はキーボード部(A)と液晶表示部よりなるコ
ンピューターにおいて、液晶(C)の両端面より蛍光ラ
ンプ(D)により照明するバックライト形式の液晶表示
部(B)において、蛍光ランプ(D)を交換可能に構成
したもので、この蛍光ランプ(D)の両端に配されるソ
ケットを固定と可動に構成する。
ンピューターにおいて、液晶(C)の両端面より蛍光ラ
ンプ(D)により照明するバックライト形式の液晶表示
部(B)において、蛍光ランプ(D)を交換可能に構成
したもので、この蛍光ランプ(D)の両端に配されるソ
ケットを固定と可動に構成する。
蛍光ランプ(D)は低熱式で、高燭光のものが用いら
れ、ランプの両端には中心よりピン(D1)が突設される
と共に周側にはリング状に接片(D2)が巻装され、内部
フィラメントとの入力接片としている(第3図参照)。
れ、ランプの両端には中心よりピン(D1)が突設される
と共に周側にはリング状に接片(D2)が巻装され、内部
フィラメントとの入力接片としている(第3図参照)。
液晶表示部(B)は液晶(C)の収容枠(E)が合成樹
脂素材により一体成形され、この収容枠(E)の両側に
は上下に固定ソケット(S1)及び可動ソケット(S2)を
配した蛍光ランプ(D)の保持部が成形され、この位置
にして上記ソケット(S1)(S2)間には蛍光ランプ
(D)の半分を包む形式の断面U状の反射鏡(D3)が装
着される(第2図参照)。
脂素材により一体成形され、この収容枠(E)の両側に
は上下に固定ソケット(S1)及び可動ソケット(S2)を
配した蛍光ランプ(D)の保持部が成形され、この位置
にして上記ソケット(S1)(S2)間には蛍光ランプ
(D)の半分を包む形式の断面U状の反射鏡(D3)が装
着される(第2図参照)。
下方に位置する固定ソケット(S1)は、蛍光ランプ
(D)の下端が抱持される筒形のホルダー(H1)からな
り、このホルダー(H1)には蛍光ランプのリング状の接
片(D2)と導通すべき接片(K1)と、同じくピン(D1)
と導通すべき接片(K2)が配される(第4図参照)。
(D)の下端が抱持される筒形のホルダー(H1)からな
り、このホルダー(H1)には蛍光ランプのリング状の接
片(D2)と導通すべき接片(K1)と、同じくピン(D1)
と導通すべき接片(K2)が配される(第4図参照)。
このソケットの内部所要位置には係止縁(F1)が成形さ
れ、この上部には上記の接片(K1)が取付けられる。
れ、この上部には上記の接片(K1)が取付けられる。
又、係止縁(F1)の裏側には、起立縁(2)の中心にピ
ン(D1)の挿入孔(1)を穿設した座金(3)が配さ
れ、一方ソケットの底板(5)には上記の接片(K2)が
設けられ、これらの間にコイルバネ(4)が圧縮状態で
介在されることにより、座金(3)は上方に附勢され
る。
ン(D1)の挿入孔(1)を穿設した座金(3)が配さ
れ、一方ソケットの底板(5)には上記の接片(K2)が
設けられ、これらの間にコイルバネ(4)が圧縮状態で
介在されることにより、座金(3)は上方に附勢され
る。
尚、図中符号(L1)は接片(K1)のリード線、同じく
(L2)は接片(K2)のリード線である。
(L2)は接片(K2)のリード線である。
上方に位置する可動ソケット(S2)は、蛍光ランプ
(D)の上端が抱持される筒形のホルダー(H2)とその
上部に配される駒(T)よりなり、ホルダー(H2)には
接触片(T2)を介して蛍光ランプのピン(D1)と導通す
べき接片(K4)と、同じくリング状の接片(D2)と導通
すべき接片(K3)が配される(第4図参照)。
(D)の上端が抱持される筒形のホルダー(H2)とその
上部に配される駒(T)よりなり、ホルダー(H2)には
接触片(T2)を介して蛍光ランプのピン(D1)と導通す
べき接片(K4)と、同じくリング状の接片(D2)と導通
すべき接片(K3)が配される(第4図参照)。
一方、可動ソケット(S2)の上方には液晶(C)の収容
枠(E)の天板(E1)が位置すると共に、蛍光ランプ
(D)が通過可能な開口(S)が設けられ、この開口
(S)に上記の駒(T)が回転自在に摺嵌される。
枠(E)の天板(E1)が位置すると共に、蛍光ランプ
(D)が通過可能な開口(S)が設けられ、この開口
(S)に上記の駒(T)が回転自在に摺嵌される。
この駒(T)は平面円形にして、表面にドライバー用溝
(T1)が施されると共に、裏面には蛍光ランプのピン
(D1)と上記の接片(K4)を電気的に結ぶ接触片(T2)
が取付けられる(第6図参照)。
(T1)が施されると共に、裏面には蛍光ランプのピン
(D1)と上記の接片(K4)を電気的に結ぶ接触片(T2)
が取付けられる(第6図参照)。
この接触片(T2)は一端を折り返して先端に蛍光ランプ
のピン(D1)が挿入されるべきスリット(T3)を施すと
共に、他端を下方に垂下して駒(T)の回転角度により
接片(K4)に接触する延長接触片(T4)とする(第4図
においては接触状態を示している)。
のピン(D1)が挿入されるべきスリット(T3)を施すと
共に、他端を下方に垂下して駒(T)の回転角度により
接片(K4)に接触する延長接触片(T4)とする(第4図
においては接触状態を示している)。
そして、駒(T)は下方を縮径部(T5)とすると共に、
上記の延長接触片(T4)がこの縮径部(T5)より外方に
張り出すように構成され(第6図及び第7図参照)、一
方天板(E1)の開口(S)の内側には、駒(T)の縮径
部(T5)が回転自在に摺嵌されるべきリング状の係止縁
(F2)が成形されることにより、大径部と延長接触片
(T4)によりこの係止縁(F2)を回転自在に挟持する。
上記の延長接触片(T4)がこの縮径部(T5)より外方に
張り出すように構成され(第6図及び第7図参照)、一
方天板(E1)の開口(S)の内側には、駒(T)の縮径
部(T5)が回転自在に摺嵌されるべきリング状の係止縁
(F2)が成形されることにより、大径部と延長接触片
(T4)によりこの係止縁(F2)を回転自在に挟持する。
図中符号(F3)は駒(T)を開口(S)にセットするた
めに係止縁(F2)に設けられる、延長接触片(T4)を通
過させるための切落である(第8図参照)。
めに係止縁(F2)に設けられる、延長接触片(T4)を通
過させるための切落である(第8図参照)。
尚、図中符号(L3)は接片(K3)のリード線、同じく
(L4)は接片(K4)のリード線である。
(L4)は接片(K4)のリード線である。
この発明は上記の如く構成されるから、蛍光ランプ
(D)をソケット(S1)(S2)により装着する場合に
は、先づ蛍光ランプ(D)を上方ソケット(S2)の開口
(S)より挿入し、先端のピン(D1)を固定ソケット
(S1)の座金(3)のピン挿入孔(1)より挿入し、ピ
ン周側を起立縁(2)に圧接して通電可能とすると共
に、一方のリング状接片(D2)をソケットの接片(K1)
に接触し、上部のリング状接片(D2)を上方のソケット
(S2)の内部の一方の接片(K4)に接する。
(D)をソケット(S1)(S2)により装着する場合に
は、先づ蛍光ランプ(D)を上方ソケット(S2)の開口
(S)より挿入し、先端のピン(D1)を固定ソケット
(S1)の座金(3)のピン挿入孔(1)より挿入し、ピ
ン周側を起立縁(2)に圧接して通電可能とすると共
に、一方のリング状接片(D2)をソケットの接片(K1)
に接触し、上部のリング状接片(D2)を上方のソケット
(S2)の内部の一方の接片(K4)に接する。
次いで、駒(T)を、その接触片(T2)のスリット(T
3)に蛍光ランプのピン(D1)を挿入接触しながら、ソ
ケット(S2)の開口より押し込む。
3)に蛍光ランプのピン(D1)を挿入接触しながら、ソ
ケット(S2)の開口より押し込む。
この場合、蛍光ランプ(D)は固定ソケット(S1)のコ
イルバネが圧縮されて蛍光ランプ全体が内部に押し込み
押し下げられるので、駒(T)の延長接触片(T4)をソ
ケット(S2)内部の係止縁(F2)に施した切落(F3)に
挿通して押し下げ、押し下げた限度、すなわち駒(T)
の底面が係止縁(F2)上面に接した際、駒(T)を所要
角度回動すれば、駒(T)の大径部と接触片(T2)間に
成形された小径部(T5)に係止縁(F3)が入り込み、駒
(T)はソケット(S2)より外れることがなく、又その
回動により延長接触片(T4)はソケット内の他方の接片
(K4)に接触し、蛍光ランプ(D)に対する通電回路が
閉成可能となる。
イルバネが圧縮されて蛍光ランプ全体が内部に押し込み
押し下げられるので、駒(T)の延長接触片(T4)をソ
ケット(S2)内部の係止縁(F2)に施した切落(F3)に
挿通して押し下げ、押し下げた限度、すなわち駒(T)
の底面が係止縁(F2)上面に接した際、駒(T)を所要
角度回動すれば、駒(T)の大径部と接触片(T2)間に
成形された小径部(T5)に係止縁(F3)が入り込み、駒
(T)はソケット(S2)より外れることがなく、又その
回動により延長接触片(T4)はソケット内の他方の接片
(K4)に接触し、蛍光ランプ(D)に対する通電回路が
閉成可能となる。
又、蛍光ランプを取り外す場合には、駒(T)を外して
簡単に取り外しが可能である。
簡単に取り外しが可能である。
その他の作用は従来通りであるので省略する。
〔発明の効果〕 この発明は上記の如く構成されるので、従来不可能であ
った液晶の照明ランプを自由に交換可能とし、しかも照
明ランプは駒により被蓋される液晶表示部の上端の開口
より出し入れするのでその作業は容易であり、従来、蛍
光ランプの衰損により液晶表示部全体を交換したような
不経済さを解消する効果を奏する。
った液晶の照明ランプを自由に交換可能とし、しかも照
明ランプは駒により被蓋される液晶表示部の上端の開口
より出し入れするのでその作業は容易であり、従来、蛍
光ランプの衰損により液晶表示部全体を交換したような
不経済さを解消する効果を奏する。
第1図は全体の斜視図、第2図は液晶表示枠の正面図、
第3図は蛍光ランプの正面図、第4図は要部の縦断側面
図、第5図は駒の平面図、第6図は同上側面図、第7図
は底面図、第8図は可動ソケットの開口部の平面図であ
る。 尚、図中符号(A)……キーボード、(B)……液晶表
示部、(C)……液晶、(D)……ランプ、(D1)……
ピン、(D2)……リング状接片、(E)……液晶収容
枠、(D3)……反射鏡、(S1)……固定ソケット、(S
2)……可動ソケット、(F1)……ピンD1の内部の係止
縁、(K1)……ピンD1内部の接片、(L1)……接片K1の
引き出し線、(3)……座金、(1)……ピン挿入孔、
(2)……孔の起立縁、(4)……コイルバネ、(K2)
……接片、(L2)……接片K2のリード線、(5)……ソ
ケット1の底板、(K3)(K4)……ソケットS2の接片、
(L3)接片K3のリード線、(L4)……接片K4のリード
線、(F2)……可動ソケットS2の開口内係止縁、(F3)
……係止縁の切落、(T)……駒、(T1)……ドライバ
ー用溝、(T2)……接触片、(T3)……スリット、(T
4)……延長接触片
第3図は蛍光ランプの正面図、第4図は要部の縦断側面
図、第5図は駒の平面図、第6図は同上側面図、第7図
は底面図、第8図は可動ソケットの開口部の平面図であ
る。 尚、図中符号(A)……キーボード、(B)……液晶表
示部、(C)……液晶、(D)……ランプ、(D1)……
ピン、(D2)……リング状接片、(E)……液晶収容
枠、(D3)……反射鏡、(S1)……固定ソケット、(S
2)……可動ソケット、(F1)……ピンD1の内部の係止
縁、(K1)……ピンD1内部の接片、(L1)……接片K1の
引き出し線、(3)……座金、(1)……ピン挿入孔、
(2)……孔の起立縁、(4)……コイルバネ、(K2)
……接片、(L2)……接片K2のリード線、(5)……ソ
ケット1の底板、(K3)(K4)……ソケットS2の接片、
(L3)接片K3のリード線、(L4)……接片K4のリード
線、(F2)……可動ソケットS2の開口内係止縁、(F3)
……係止縁の切落、(T)……駒、(T1)……ドライバ
ー用溝、(T2)……接触片、(T3)……スリット、(T
4)……延長接触片
Claims (1)
- 【請求項1】ランプの両端中心よりピン(D1)を突設す
ると共にその周側に接片(D2)を巻装し、これらのピン
及び接片をもって導通接触子とした形式の蛍光ランプ
(D)を照明用の光源としたコンピューターの液晶表示
部において、液晶表示部(B)の両側のそれぞれの上下
に蛍光ランプを保持するための下記(イ)の構成よりな
る固定ソケット(S1)と、下記(ロ)の構成よりなる可
動ソケット(S2)を設けたことを特徴とする液晶表示部
の蛍光ランプの交換装置。 (イ)蛍光ランプの下端が抱持される筒形のホルダー
(H1)からなり、このホルダーには蛍光ランプのピン
(D1)及び接片(D2)に接触すべき座金(3)及び接片
(K1)を配すると共に、この座金(3)を上方に附勢す
るバネ(4)を設けた固定ソケット(S1)。 (ロ)蛍光ランプの上端が抱持される筒形のホルダー
(H2)とその上部に配される駒(T)よりなり、ホルダ
ーには蛍光ランプの接片(D2)に接触すべき接片(K3)
を配すると共に、駒(T)の裏側には蛍光ランプのピン
(D1)に接触すべき接片(T2)を配し、更にこの駒
(T)は液晶表示部(B)の天板(E1)に設けられた蛍
光ランプが通過可能な大きさの開口(S)に取外し自在
に設けられる可動ソケット(S2)。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2220987A JPH077685B2 (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 液晶表示部の蛍光ランプの交換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2220987A JPH077685B2 (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 液晶表示部の蛍光ランプの交換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04104486A JPH04104486A (ja) | 1992-04-06 |
| JPH077685B2 true JPH077685B2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=16759698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2220987A Expired - Fee Related JPH077685B2 (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 液晶表示部の蛍光ランプの交換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077685B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2546170B2 (ja) * | 1993-10-29 | 1996-10-23 | 日本電気株式会社 | 液晶表示装置 |
| JP3401370B2 (ja) * | 1995-08-01 | 2003-04-28 | ゼブラ株式会社 | 筆記具用キャップ |
| KR100551437B1 (ko) * | 1998-09-04 | 2006-05-22 | 삼성전자주식회사 | 엘씨디 모듈 |
| CN1322366C (zh) * | 2003-09-12 | 2007-06-20 | 友达光电股份有限公司 | 背光模块及其可抽离灯座 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5810387U (ja) * | 1981-07-14 | 1983-01-22 | 而至歯科工業株式会社 | 螢光灯ホルダ− |
| JPS63112786U (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-20 |
-
1990
- 1990-08-24 JP JP2220987A patent/JPH077685B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04104486A (ja) | 1992-04-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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