JPH077832Y2 - 浴槽蓋 - Google Patents
浴槽蓋Info
- Publication number
- JPH077832Y2 JPH077832Y2 JP14642388U JP14642388U JPH077832Y2 JP H077832 Y2 JPH077832 Y2 JP H077832Y2 JP 14642388 U JP14642388 U JP 14642388U JP 14642388 U JP14642388 U JP 14642388U JP H077832 Y2 JPH077832 Y2 JP H077832Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bathtub
- plate
- lid
- locking groove
- bathtub lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 17
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 13
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 13
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000010802 sludge Substances 0.000 description 2
- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Bathtub Accessories (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、浴槽蓋に関する。
さらに詳しくは、浴槽の開口上面に被せられる蓋の用途
性の拡張に係る構造の改良に関する。
性の拡張に係る構造の改良に関する。
従来、浴槽蓋としては、例えば第5図に示すように数枚
に分割された平板からなるものが知られている。
に分割された平板からなるものが知られている。
この従来の浴槽蓋1は、浴槽2の上縁部21に掛渡されて
浴槽2の開口上面22を覆うようになっている。
浴槽2の開口上面22を覆うようになっている。
一方、第5図に示すような浴槽2と洗い場3とを壁パネ
ル4,天井パネル(図示せず)で囲繞してなるユニット型
浴室では、上記又は熱風を供給する熱供給口5を設けた
り、浴室内にヒーター(図示せず)を設けて一般的な入
浴の外にサウナ浴を行なえるようにしたものがある。
ル4,天井パネル(図示せず)で囲繞してなるユニット型
浴室では、上記又は熱風を供給する熱供給口5を設けた
り、浴室内にヒーター(図示せず)を設けて一般的な入
浴の外にサウナ浴を行なえるようにしたものがある。
このようなサウナ浴では、浴槽2に浴槽蓋1を被せてこ
れを入浴者Mが腰掛けとして利用することが行なわれ
る。また、このサウナ浴では、腰掛けた状態でシャワー
浴を行なうことがある。
れを入浴者Mが腰掛けとして利用することが行なわれ
る。また、このサウナ浴では、腰掛けた状態でシャワー
浴を行なうことがある。
前述のように浴槽蓋1をサウナ浴の際の腰掛けとして利
用し腰掛けた状態でいると汗が浴槽蓋1上面に溜った
り、又腰掛けた状態でシャワー浴を行なう場合に、浴槽
蓋1が平板であることから、シャワー浴の使用水が浴槽
蓋1の上に溜ってしまうため、不快感が生ずると共に非
衛生的であるという不具合がある。
用し腰掛けた状態でいると汗が浴槽蓋1上面に溜った
り、又腰掛けた状態でシャワー浴を行なう場合に、浴槽
蓋1が平板であることから、シャワー浴の使用水が浴槽
蓋1の上に溜ってしまうため、不快感が生ずると共に非
衛生的であるという不具合がある。
本考案はこのような不具合を解消するためになされたも
のであり、その技術的課題は、伸張して隙間を有するす
のこ板となり収縮して平板となる伸縮板構造を備えた浴
槽蓋において、すのこ板状態及び平板状態を維持する係
脱手段を付設して、サウナ浴、シャワー浴を行っている
腰掛時及び浴槽の蓋として使用している時の伸縮形状を
保持することである。
のであり、その技術的課題は、伸張して隙間を有するす
のこ板となり収縮して平板となる伸縮板構造を備えた浴
槽蓋において、すのこ板状態及び平板状態を維持する係
脱手段を付設して、サウナ浴、シャワー浴を行っている
腰掛時及び浴槽の蓋として使用している時の伸縮形状を
保持することである。
前述の技術的課題を達成するため、本考案に係る浴槽蓋
は、伸張して隙間を有するすのこ板となり収縮して平板
となる伸縮板構造を備え、且つすのこ板状態、平板状態
双方時に係止する係脱部を有し、該係脱部は、浴槽の短
手方向の長さを有する浴槽蓋構成用長尺板の長手一側面
から長手他側面方向に向かって凹設され、長手方向中途
部から突設した湾曲突条とその湾曲突条の奥側麓部に形
成した収縮用係止溝と手前側麓部に形成した伸張用係止
溝とを夫々有する差し込み凹部と、上記長手板長手他側
面から隣設する長手板方向に延設され、前記伸張用係止
溝または収縮用係止溝のどちらか一方に前記湾曲突条を
弾性的に乗り越えて係止する係止突起とで形成し、前記
係止突起を前記浴槽蓋構成用長尺板の長さ方向適宜間隔
をおいて設けていることを要旨とする。
は、伸張して隙間を有するすのこ板となり収縮して平板
となる伸縮板構造を備え、且つすのこ板状態、平板状態
双方時に係止する係脱部を有し、該係脱部は、浴槽の短
手方向の長さを有する浴槽蓋構成用長尺板の長手一側面
から長手他側面方向に向かって凹設され、長手方向中途
部から突設した湾曲突条とその湾曲突条の奥側麓部に形
成した収縮用係止溝と手前側麓部に形成した伸張用係止
溝とを夫々有する差し込み凹部と、上記長手板長手他側
面から隣設する長手板方向に延設され、前記伸張用係止
溝または収縮用係止溝のどちらか一方に前記湾曲突条を
弾性的に乗り越えて係止する係止突起とで形成し、前記
係止突起を前記浴槽蓋構成用長尺板の長さ方向適宜間隔
をおいて設けていることを要旨とする。
前述の手段によると、隣設する浴槽蓋構成用長尺板同志
を相互間隔を広げるように左右に人為的に開くと収縮用
係止溝に係止していた係止突起が湾曲突条で弾性変形さ
せられながら伸張用係止溝に係止してすのこ板となり、
逆のその状態から隣設する同長尺板同志を相互間隔を狭
めるように左右方向から人為的に縮めると係止突起が湾
曲突条で弾性変形させられながら収縮用係止溝に係止し
て平板となる。
を相互間隔を広げるように左右に人為的に開くと収縮用
係止溝に係止していた係止突起が湾曲突条で弾性変形さ
せられながら伸張用係止溝に係止してすのこ板となり、
逆のその状態から隣設する同長尺板同志を相互間隔を狭
めるように左右方向から人為的に縮めると係止突起が湾
曲突条で弾性変形させられながら収縮用係止溝に係止し
て平板となる。
以下、本考案に係る浴槽蓋の実施例を第1図〜第4図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
この実施例では、第1図に示されるように、本考案に係
る浴槽蓋10が二枚と従来の浴槽蓋1が一枚とで浴槽2の
開口上面22の全面を覆う構成としてある。
る浴槽蓋10が二枚と従来の浴槽蓋1が一枚とで浴槽2の
開口上面22の全面を覆う構成としてある。
本考案に係る浴槽蓋10は、浴槽2の上縁部21に掛渡され
る複数枚の浴槽構成用長尺板10aを並列し、その浴槽構
成用長尺板10aに差し込み凹部10bと係止突起10cとを設
け、隣設する浴槽構成用長尺板10a同志における差し込
み凹部10bと係止突起10cとで伸縮板構造となり、尚且つ
すのこ板状態、平板状態双方時に係止する係脱部100を
も有している。
る複数枚の浴槽構成用長尺板10aを並列し、その浴槽構
成用長尺板10aに差し込み凹部10bと係止突起10cとを設
け、隣設する浴槽構成用長尺板10a同志における差し込
み凹部10bと係止突起10cとで伸縮板構造となり、尚且つ
すのこ板状態、平板状態双方時に係止する係脱部100を
も有している。
前記差し込み凹部10bは第3図,第4図に詳細に示され
ており、浴槽構成用長尺板10aの長手一側面から凹設さ
れ、中途部に湾曲突条10b−1を、またその湾曲突条10b
−1の奥側麓部に収縮用係止溝10b′を,手前側麓部に
伸張用係止溝10b″を各々形成している。
ており、浴槽構成用長尺板10aの長手一側面から凹設さ
れ、中途部に湾曲突条10b−1を、またその湾曲突条10b
−1の奥側麓部に収縮用係止溝10b′を,手前側麓部に
伸張用係止溝10b″を各々形成している。
なお、並列する浴槽蓋構成用長尺板10aの内一方の並列
端の長尺板10aには、この差し込み凹部10bは設けられて
いない。
端の長尺板10aには、この差し込み凹部10bは設けられて
いない。
前記係止突起10cは第3図,第4図に詳細に示されてお
り、前記浴槽蓋長尺板10aの長手他側面から隣設する長
尺板10aに向けて延設され、基部10c′の先端に前記差し
込み凹部10bの収縮用係止溝10b′,伸張用係止溝10b″
に湾曲突条10b−1を経由して係止する突起部10c″を形
成している。
り、前記浴槽蓋長尺板10aの長手他側面から隣設する長
尺板10aに向けて延設され、基部10c′の先端に前記差し
込み凹部10bの収縮用係止溝10b′,伸張用係止溝10b″
に湾曲突条10b−1を経由して係止する突起部10c″を形
成している。
なお、並列した浴槽蓋構成用長尺板10aの内他方の並列
端の長尺板10aには、この係止突起10cは設けられていな
い。
端の長尺板10aには、この係止突起10cは設けられていな
い。
このような差し込み凹部10b,係止突起10cは浴槽蓋構成
用長尺板10aの全長に渡って設けられているのではな
く、適宜間隔をおいて部分的に設けられているものであ
る。
用長尺板10aの全長に渡って設けられているのではな
く、適宜間隔をおいて部分的に設けられているものであ
る。
なお、前記する湾曲突条10b−1は、係止突起10cの突起
部10c″が差し込み凹部10bの収縮用係止溝10b′及び差
し込み凹部10bの伸張用係止溝10b″に係止する際の抵抗
となるもので、突起部10c″が収縮用係止溝10b′及び伸
張用係止溝10b″に係止するとその湾曲突条10b−1との
抵抗力以上の引っ張り力、押し出し力を加えなければ簡
単には外れないようになっている。
部10c″が差し込み凹部10bの収縮用係止溝10b′及び差
し込み凹部10bの伸張用係止溝10b″に係止する際の抵抗
となるもので、突起部10c″が収縮用係止溝10b′及び伸
張用係止溝10b″に係止するとその湾曲突条10b−1との
抵抗力以上の引っ張り力、押し出し力を加えなければ簡
単には外れないようになっている。
即ち、前記係止突起10cの突起部10c″と、その突起部10
c″が係止する差し込み凹部10bの収縮用係止溝10b′及
び収縮用係止溝10b′と、その収縮用係止溝10b′と伸張
用係止溝10b″間の湾曲突条10b−1とで係脱部100を形
成している。
c″が係止する差し込み凹部10bの収縮用係止溝10b′及
び収縮用係止溝10b′と、その収縮用係止溝10b′と伸張
用係止溝10b″間の湾曲突条10b−1とで係脱部100を形
成している。
このため、係止突起10cの突起部10c″を差し込み凹部10
bの収縮用係止溝10b′に湾曲突条10b−1を経由して係
止させた場合には、各浴槽蓋構成用長尺板10aが当接し
て平板となり、係止突起10cの突起部10c″を差し込み凹
部10bの伸張用係止溝10b″に同湾曲突条10b−1を経由
して係止させた場合には、隣設する浴槽蓋構成用長尺板
10a、10a同志が離間して隙間10dを作り、すのこ板とな
る。
bの収縮用係止溝10b′に湾曲突条10b−1を経由して係
止させた場合には、各浴槽蓋構成用長尺板10aが当接し
て平板となり、係止突起10cの突起部10c″を差し込み凹
部10bの伸張用係止溝10b″に同湾曲突条10b−1を経由
して係止させた場合には、隣設する浴槽蓋構成用長尺板
10a、10a同志が離間して隙間10dを作り、すのこ板とな
る。
なお、係止突起10cの突起部10c″を差し込み凹部10bの
収縮用係止溝10b′に係止させた場合には、係止突起10c
の基部10c′が差し込み凹部10bに嵌合するようになって
いる。
収縮用係止溝10b′に係止させた場合には、係止突起10c
の基部10c′が差し込み凹部10bに嵌合するようになって
いる。
また、本考案に係る浴槽蓋10と従来の浴槽蓋1との関係
では、本考案に係る浴槽蓋10を収縮させて平板とした場
合には、第1図に示すように本考案に係る浴槽蓋10が二
枚と従来の浴槽蓋1が一枚とで浴槽2の開口上面22の全
面を覆うにし、本考案に係る浴槽蓋10を伸張させてすの
こ板とした場合には、第2図に示すように従来の浴槽蓋
1を除去し本考案に係る浴槽蓋10が二枚で浴槽2の開口
上面22の全面を覆うような寸法仕様としてある。
では、本考案に係る浴槽蓋10を収縮させて平板とした場
合には、第1図に示すように本考案に係る浴槽蓋10が二
枚と従来の浴槽蓋1が一枚とで浴槽2の開口上面22の全
面を覆うにし、本考案に係る浴槽蓋10を伸張させてすの
こ板とした場合には、第2図に示すように従来の浴槽蓋
1を除去し本考案に係る浴槽蓋10が二枚で浴槽2の開口
上面22の全面を覆うような寸法仕様としてある。
このような寸法仕様とすると、本考案に係る浴槽蓋10を
伸張させてすのこ板とした場合に、浴槽2の開口上面22
よりも拡張して不要部分が形成されムダとなったり、浴
槽2の開口上面22を覆わない部分が形成されて入浴者M
が落下する等の危険を防止することができる。
伸張させてすのこ板とした場合に、浴槽2の開口上面22
よりも拡張して不要部分が形成されムダとなったり、浴
槽2の開口上面22を覆わない部分が形成されて入浴者M
が落下する等の危険を防止することができる。
このような実施例によると、本考案に係る浴槽蓋10を収
縮させて平板とした場合には、熱漏れ,湯気漏れ等を防
止する通常の蓋として使用することができ、本考案に係
る浴槽蓋10を伸張させてすのこ板とした場合には、入浴
者Mが腰掛けてシャワー浴を行なう際にその使用水がす
のこ板の隙間10dから浴槽2内に滴下することになり、
浴槽蓋10上に使用水が溜り不快感を生じたり非衛生的と
なることは防止される。
縮させて平板とした場合には、熱漏れ,湯気漏れ等を防
止する通常の蓋として使用することができ、本考案に係
る浴槽蓋10を伸張させてすのこ板とした場合には、入浴
者Mが腰掛けてシャワー浴を行なう際にその使用水がす
のこ板の隙間10dから浴槽2内に滴下することになり、
浴槽蓋10上に使用水が溜り不快感を生じたり非衛生的と
なることは防止される。
また、本考案に係る浴槽蓋10を伸張させてすのこ板とし
た場合には、洗い場3にて腰を下す洗い場用のすのこと
しても使用が可能である。
た場合には、洗い場3にて腰を下す洗い場用のすのこと
しても使用が可能である。
本考案は以上のように伸張すると隙間を有するすのこ板
となり、収縮して平板となる伸縮構造を備えた浴槽蓋に
おいて、すのこ板状態、平板状態双方時に係止する係脱
部を設けたものであるから、サウナ浴、シャワー浴を行
っている腰掛時及び浴槽の蓋として使用している時に各
構成板が伸張方向や収縮方向に動くことがなく、各状況
下に適した所望する形態を保持できる。
となり、収縮して平板となる伸縮構造を備えた浴槽蓋に
おいて、すのこ板状態、平板状態双方時に係止する係脱
部を設けたものであるから、サウナ浴、シャワー浴を行
っている腰掛時及び浴槽の蓋として使用している時に各
構成板が伸張方向や収縮方向に動くことがなく、各状況
下に適した所望する形態を保持できる。
第1図は本考案に係る浴槽蓋の実施例を示す一部切断斜
視図、第2図は第1図の使用状態を示す一部切断斜視
図、第3図、第4図は夫々第2図のX−X線における動
作を示す拡大断面図,第5図は従来例を示す斜視図であ
る。 1,10…浴槽蓋、2…浴槽 21…上縁部、22…開口上面 M…入浴者、100…係脱部 10b…差し込み凹部、10b−1…湾曲突部 10b′…収縮用係止溝、10b″…伸張用係止溝 10c…係止突起、10a…浴槽蓋構成用長尺板
視図、第2図は第1図の使用状態を示す一部切断斜視
図、第3図、第4図は夫々第2図のX−X線における動
作を示す拡大断面図,第5図は従来例を示す斜視図であ
る。 1,10…浴槽蓋、2…浴槽 21…上縁部、22…開口上面 M…入浴者、100…係脱部 10b…差し込み凹部、10b−1…湾曲突部 10b′…収縮用係止溝、10b″…伸張用係止溝 10c…係止突起、10a…浴槽蓋構成用長尺板
Claims (1)
- 【請求項1】浴槽の上縁部に掛渡され浴槽の開口上面を
覆う浴槽蓋において、伸張して隙間を有するすのこ板と
なり収縮して平板となる伸縮板構造を備え、且つすのこ
板状態、平板状態双方時に係止する係脱部を有し、該係
脱部は、浴槽の短手方向の長さを有する浴槽蓋構成用長
尺板の長手一側面から長手他側面方向に向かって凹設さ
れ、長手方向中途部から突設した湾曲突条とその湾曲突
条の奥側麓部に形成した収縮用係止溝と手前側麓部に形
成した伸張用係止溝とを夫々有する差し込み凹部と、上
記長手板長手他側面から隣設する長手板方向に延設さ
れ、前記伸張用係止溝または収縮用係止溝のどちらか一
方に前記湾曲突条を弾性的に乗り越えて係止する係止突
起とで形成し、前記係止突起を前記浴槽蓋構成用長尺板
の長さ方向適宜間隔をおいて設けていることを特徴とす
る浴槽蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14642388U JPH077832Y2 (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 浴槽蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14642388U JPH077832Y2 (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 浴槽蓋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0266175U JPH0266175U (ja) | 1990-05-18 |
| JPH077832Y2 true JPH077832Y2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=31415900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14642388U Expired - Lifetime JPH077832Y2 (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 浴槽蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077832Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-11-08 JP JP14642388U patent/JPH077832Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0266175U (ja) | 1990-05-18 |
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