JPH0778717B2 - データ表示装置 - Google Patents

データ表示装置

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JPH0778717B2
JPH0778717B2 JP1010157A JP1015789A JPH0778717B2 JP H0778717 B2 JPH0778717 B2 JP H0778717B2 JP 1010157 A JP1010157 A JP 1010157A JP 1015789 A JP1015789 A JP 1015789A JP H0778717 B2 JPH0778717 B2 JP H0778717B2
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Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この発明は、メモリに記憶されたデータをCRTディスプ
レイのような表示装置の画面に表示するデータ表示装置
に関する。
(ロ)従来の技術 日本語ワードプロセッサのような文書データをメモリに
記憶可能な情報処理機器においては、メモリに記憶され
た文書データと表示画面との関係を示すのもとして、マ
ッキントッシュ等種々のものがある。
一例を挙げれば、第8図に示すように、表示装置の画面
20に縦方向スケール21と横方向スケール22を設け、縦方
向スケール21には、スクロールによって画面20に表示可
能な全体の文章データ23の最上段から最下段までを文章
長24とした場合において、現在の画面20に表示されてい
る文章データの縦の長さが文章長24に対してどのくらい
の比率で、表示文章データが全体の文章データ23に対し
てどの位置のものであるのかを、縦方向スケール21全体
を文章長24としたときの、図中、太線部分の縦方向スケ
ール21内に占める比率と位置とで表示する。
また、横方向スケール22には、文章データ23が印字され
る場合の用紙の横幅を紙幅25とした場合において、現在
の画面20に表示されている文章データの横幅が紙幅25に
対してどのくらいの比率で、表示文章データが用紙のど
の位置のものであるのかを、横方向スケール22全体を紙
幅25としたときの、図中、太線部分の横方向スケール22
内に占める比率と位置とで表示するようにしている。
(ハ)発明が解決しようとする課題 しかしながら、文章データをデータベースとし、そのデ
ータベースから文章データを検索してくるような情報検
索システムである場合には、検索された1つの文章デー
タを表示の一行に対応させ、検索キーワーを揃えて表示
するようにした場合には、文章データは表示画面の横幅
を越えてしまう。
従って、現在の表示位置が、用紙の横幅に対してどの位
置にあるのかという情報よりも、全体の検索文章データ
の中でどの位置にあるのかという情報を知る必要があ
る。
この発明は、このような事情を考慮してなされたもの
で、上述した横方向スケールに、検索された文章データ
の全体に対しての、画面20に表示されている文章データ
の横方向における位置と比率を表示するようにしたデー
タ表示装置を提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段 第1図はこの発明の構成を示すブロック図であり、図に
示すように、この発明は、一以上の可変長データを記憶
した記憶手段と、記憶した一以上の可変長データを所定
の位置で揃えて表示データとして画面に表示する表示手
段と、表示データについて前記所定の位置から左及び右
スクロールによって画面に表示可能な最大データ長の双
方を加えて最大表示データとするデータ長算出手段と、
最大表示データに対しその横方向において画面に表示さ
れている表示データの位置を算出する位置算出手段と、
最大表示データに対しその横方向において画面に表示さ
れている表示データの比率を算出する比率算出手段と、
位置算出手段及び比率算出手段によって算出された表示
データの位置と比率を図形によって画面に表示させると
共に表示データを前記所定の位置で揃えて画面に表示さ
せる図形表示制御手段と、画面に表示された図形の前記
所定の位置に対応する場所にマークを表示するマーク表
示制御手段を備えてなるデータ表示装置である。
なお、この発明におけるデータ長算出手段103、位置算
出手段104、比率算出手段105、図形表示制御手段106及
びマーク表示制御手段107としては、一般にCPU,ROM,RA
M,I/Oポートからなるマイクロコンピュータを用いるの
が便利であり、記憶手段101としては、通常、その中のR
AMが用いられる。
また、表示手段102としては、記憶手段101に記憶されて
いる内容を画面に表示できるものであればよく、CRTデ
ィスプレイ、LC(液晶)ディスプレイ、ELディスプレイ
等の表示装置が用いられる。
(ホ)作 用 第1図に示すように、この発明によれば、記憶手段101
に記憶された可変長データが表示データとして表示手段
102の画面に表示されるときには、データ長算出手段103
により左右の最大データ長が加えられた最大表示データ
が算出される。
そして、位置算出手段104により、最大表示データに対
しその横方向において画面に表示されている表示データ
の位置が算出され、比率算出手段105により、最大表示
データに対しその横方向において画面に表示されている
表示データの比率が算出され、図形表示制御手段106に
より、画面に表示されている表示データの位置と比率が
図形によって画面に表示されると共に、表示データが所
定の位置で揃えられて画面に表示され、さらに、マーク
表示制御手段107により、画面に表示された図形の所定
の位置に対応する場所にマークが表示される。
したがって、画面に表示されている表示データの全体の
データに対する位置と比率を図形から容易に知ることが
でき、また、表示データが現在どの位置で揃えられてい
るのかをマークにより容易に確認することができる。
(へ)実施例 以下、図面に示す実施例に基づいてこの発明を詳述す
る。なお、これによってこの発明が限定されるものでは
ない。
第2図はこの発明の一実施例を示す構成ブロック図であ
る。図において、1はかなキーやファンクションキーを
備えたキーボードとマウスからなる入力装置であり、文
章データや各種の指示データの入力が行われる。
2はハードディスクからなる外部記憶装置であり、言語
研究のための日本語の用例が記憶されている。3はCPU,
ROM,RAM,I/Oポートからなるマイクロコンピュータから
構成された制御装置であり、入力装置1から入力された
検索キーワードに適合する一又は複数の日本語の用例
を、外部記憶装置2から検索した後読み出してRAMに記
憶する。4は例えばCRTディスプレイのようなビットマ
ップディスプレイからなる表示装置であり、制御装置3
のRAMに記憶された日本語の用例を表示データに変換し
て画面の表示ウインドウに表示する。5はRAMに記憶さ
れている日本語の用例を印字するプリンタとしての印字
装置である。
制御装置3は、RAMに記憶された日本語の用例を表示装
置4の画面に表示するときには、まず、表示装置4の画
面の表示ウインドウの位置と大きさを設定する。
RAMに記憶されている検索データ、つまり日本語の用例
は文章であるため、一般的には、30〜50字程度、長くて
も100字から150字程度であり、検索キーワードの位置
は、その文章の文頭の場合も文末の場合もあり得る。制
御装置3は、このような文章を表示する場合、一つの文
章を表示の一行に対応させ、検索キーワードで位置揃え
をして表示装置4の画面の表示ウインドウに表示するよ
う制御を行う。
また、検索キーワードで位置揃えした後、その前後に存
在する、左スクロールによって表示可能な文の最大長さ
と右スクロールによって表示可能な文の最大長さとをカ
ウントして、それらの双方を加えて最大表示データとす
る。
さらに、最大表示データに対し、その横方向において表
示ウインドウに表示されている表示データの位置と比率
を算出する。
そして、最大表示データに対する表示データの位置と比
率を表示ウインドウの下方に図形によって表示すると共
に、検索キーワードの位置を表示マーカーとして矢印で
表示する。
つまり、表示データの最大横巾と表示ウインドウの横巾
との比率を求め、表示ウインドウの下方に、表示ウイン
ドウの横方向における相対的状況と検索キーワードの位
置を表示する。
また、縦方向においては、表示データの縦長さと表示ウ
インドウの縦長さとの比率を求め、表示ウインドウの右
方に、表示ウインドウの縦方向における相対的状況を表
示する。
第3図は表示ウインドウに表示された用例の一例を示す
説明図である。
図に示すように、日本語の用例である一つの文章が表示
の一行に表示されている。
各文章は、検索キーワードを含む本文と、その上行に表
示された用例番号と出典とからなり、これらの文章が、
「むしろ」と「もう」という検索キーワードの位置で揃
えられて表示されている。
そして、表示ウインドウ10の下方には、細枠全体を表示
データの横方向における最大データ長とする横枠11が表
示され、その横枠11の中に、検索キーワードの位置を示
す表示マーカー12と横枠11に対する表示データの位置と
比率が横スクロールバー13で表示されている。
また、同様に、縦方向においても、表示ウインドウ10の
右方に、細枠全体を表示データの縦方向における最大デ
ータ長とする縦枠14が表示され、その縦枠14の中に、縦
枠14に対する表示データの位置と比率が縦スクロールバ
ー15で表示されている。
このような構成における動作を、以下、第4〜第7図に
示すフローチャートに基づいて説明する。
第4図は制御装置3の処理動作を示すフローチャートで
ある。
まず、入力装置1から検索キーワードが入力され検索が
指示されると、制御装置3によって検索処理が行われ、
検索キーワードに適合する文章が外部記憶装置2か検索
されて読み出され、制御装置3内のRAMに記憶される
(ステップ201)。
次に、記憶された文章をどういった順序で表示するのか
という表示モードが設定され(ステップ202)、表示ウ
インドウ10の位置と大きさが入力装置1のマウスによっ
て決定される(ステップ203)。
そして、表示データの縦方向表示範囲が算出され(ステ
ップ204)、縦スクロールバー15が表示されて(ステッ
プ205)、文章が表示される(ステップ206)。
さらに、表示データの横方向表示範囲が算出され(ステ
ップ207)、横スクロールバー13と表示マーカー12が表
示される(ステップ208)。
第5図は第4図のステップ204における縦方向表示範囲
算出の詳細フローチャートである。
縦方向表示範囲算出においては、まず、ドットで示され
る表示ウインドウの縦長さが、文章の検索条件で割られ
てそれがRV(単位ドット)とされる(ステップ204a)。
次に、表示ウインドウ10の表示行数が算出されてN1とさ
れ(ステップ204b)、N1×RVとして縦スクロールバー15
の長さがドットで算出される(ステップ204c)。
そして、検索データの先頭行から表示ウインドウの最上
行に表示されている文章までの行数、つまり表示ウイン
ドウ10の上部分に隠されている、文章の行数が算出され
てN2とされ(ステップ204d)、N2×RVによって縦スクロ
ールバー15の位置がドットで算出される(ステップ204
e)。
第6図は第4図のステップ206における文章表示の詳細
フローチャートである。
文章表示においては、まず、初期設定が行われて、文章
表示の処理に必要な一時記憶のためのメモリがクリアさ
れる(ステップ206a)。
次に、第5図の縦方向表示範囲算出において算出された
表示行数N1分の表示が全て行われたかどうかが判定され
る(ステップ206b)。
この判定において、表示行数N1分の表示が行われていな
い場合には、一つの文章について、その文章の文頭から
検索キーワード位置までの文字列が生成されてS1とされ
(ステップ206c)、文字列S1の長さについての最大値処
理が行われてM1とされる(ステップ206d)。
そして、同じくその文章について、検査キーワード位置
から文末までの文字列が生成されてS2とされ(ステップ
206e)、文字列S2の長さについての最大値処理が行われ
てM2とされ(ステップ206f)、S1,S2に基づいて、表示
ウインドウ10に表示される文字列が一つの文章について
生成されてS3とされ(ステップ206g)、用例番号及び出
典とS3が表示ウインドウ10に表示される(ステップ206
h)。
上述の処理により、一つの文章についての処理が終了
し、以下、ステップ206c〜ステップ260hが繰り返される
ことにより、各文章の文頭から検索キーワードまでの長
さの内の最大のものがM1とされ、検索キーワードから文
末までの長さの内の最大のものがM2とされる。
そして、ステップ206において表示行数N1だけ表示され
ると、文章表示処理が終了する。
第7図は第4図のステップ207における横方向表示範囲
算出の詳細フローチャートである。
横方向表示範囲算出においては、まず、第6図の文章表
示処理において得られたM1M2が加えられて最大文字列M3
とされ(ステップ207a)、ドットで示される表示ウイン
ドウ10の横の長さが最大文字列M3で割られてRH(単位ド
ット)とされる(ステップ207b)。
次に、表示ウインドウ10の表示列数が算出されてP1とさ
れ(ステップ207c)、P1×RHとして横スクロールバー13
の長さがドットで算出される(ステップ207d)。
そして、表示ウインドウ10の左端から検索キーワード位
置までの列数が算出されてP2とされ(ステップ207e)、
M1からP2が減じられ、つまり、表示ウインドウ10の左部
分に隠されている文字列数が算出されてLとされ(ステ
ップ207f)、L×RHによって横スクロールバー13の位置
がドットで算出され(ステップ207g)、さらにM1×RHに
よって表示マーカー12の位置が算出される(ステップ20
7h)。
このようにして、検索データに対する表示データの位置
と比率が、縦スクロールベー15と横スクロールバー13に
よって表示され、さらに検索キーワードの位置が表示マ
ーカー12として表示される。
なお、この実施例においては、縦及び横スクロールバー
をそれぞれ枠組みによって表示し、表示マーカー12を矢
印にて表示するようにしたが、これらの図形について
は、スクロールバーにおいては目盛り付き線やカラー線
分等、また、表示マーカーにおいては三角印や黒丸印等
のように、他の図形で表示するようにしてもよい。
(ト)発明の効果 この発明によれば、画面に表示されている表示データの
全体のデータに対する横方向における位置と比率とを図
形によって表示し、さらに表示した図形の所定の位置に
対応する場所にマークを表示するようにしたので、全体
えのデータに対する画面の表示データの位置と比率を図
形から直観的に認識することができ、さらに、表示デー
タが現在どの位置で揃えられているのかを容易に確認す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の構成を示すブロック図、第2図はこ
の発明の一実施例を示す構成ブロック図、第3図は表示
ウインドウに表示された用例の一例を示す説明図、第4
〜7図は実施例の動作を示すフローチャート、第8図は
従来の縦、横スケール表示の例を示す説明図である。 1……入力装置、2……外部記憶装置、 3……制御装置、4……表示装置、 5……印字装置、10……表示ウインドウ、 11……横枠、12……表示マーカー、 13……横スクロールバー、14……縦枠、 15……縦スクロールバー。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 秋山 広勝 大阪府大阪市阿倍野区長池町22番22号 シ ャープ株式会社内 (56)参考文献 「bit別冊acm computin g surveys’82 コンピューター サイエンス」(昭和58年12月10日発行 共 立出版株式会社)PP.148−151

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】一以上の可変長データを記憶した記憶手段
    と、 記憶した一以上の可変長データを所定の位置で揃えて表
    示データとして画面に表示する表示手段と、 表示データについて前記所定の位置から左及び右スクロ
    ールによって画面に表示可能な最大データ長の双方を加
    えて最大表示データとするデータ長算出手段と、 最大表示データに対しその横方向において画面に表示さ
    れている表示データの位置を算出する位置算出手段と、 最大表示データに対しその横方向において画面に表示さ
    れいる表示データの比率を算出する比率算出手段と、 位置算出手段及び比率算出手段によって算出された表示
    データの位置と比率を図形によって画面に表示させると
    共に表示データを前記所定の位置で揃えて画面に表示さ
    せる図形表示制御手段と、 画面に表示された図形の前記所定の位置に対応する場所
    にマークを表示するマーク表示制御手段を備えてなるデ
    ータ表示装置。
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