JPH0779239A - フェイルセーフ機能付通信バス - Google Patents
フェイルセーフ機能付通信バスInfo
- Publication number
- JPH0779239A JPH0779239A JP5223463A JP22346393A JPH0779239A JP H0779239 A JPH0779239 A JP H0779239A JP 5223463 A JP5223463 A JP 5223463A JP 22346393 A JP22346393 A JP 22346393A JP H0779239 A JPH0779239 A JP H0779239A
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- JP
- Japan
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- communication bus
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- bus
- communication
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- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 61
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 11
- 230000006870 function Effects 0.000 description 6
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
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- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 天絡あるいは地絡事故が発生した場合にも通
信機能を維持することの可能なフェイルセーフ機能を具
備した通信バスを提供する。 【構成】 ダッシュボード10に設置されるチューナ1
1および集中制御装置12は通信バスの中央部によって
接続され、トランク20に設置されるCDプレイヤ21
およびパワーアンプ22は通信バスの周辺部によって接
続され、通信バスの中央部と周辺部とは接続部30によ
って接続される。さらに中央部と接続部との間にはリレ
イ43が設置される。通信バスの接続部を構成する線4
1および42の電圧は集中制御装置12によって監視さ
る。そして所定の上限電位以上となった時には通信バス
が天絡したものとして、あるいは下限電位以下となった
時には通信バスが地絡したものとしてリレイ43の接点
431および432を開として接続部以降を切離し、ダ
ッシュボード10内の通信を確保する。
信機能を維持することの可能なフェイルセーフ機能を具
備した通信バスを提供する。 【構成】 ダッシュボード10に設置されるチューナ1
1および集中制御装置12は通信バスの中央部によって
接続され、トランク20に設置されるCDプレイヤ21
およびパワーアンプ22は通信バスの周辺部によって接
続され、通信バスの中央部と周辺部とは接続部30によ
って接続される。さらに中央部と接続部との間にはリレ
イ43が設置される。通信バスの接続部を構成する線4
1および42の電圧は集中制御装置12によって監視さ
る。そして所定の上限電位以上となった時には通信バス
が天絡したものとして、あるいは下限電位以下となった
時には通信バスが地絡したものとしてリレイ43の接点
431および432を開として接続部以降を切離し、ダ
ッシュボード10内の通信を確保する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は通信バスに係わり、特に
通信バスの天絡あるいは地絡に対して通信機能を維持す
ることの可能なフェイルセーフ機能付通信バスに関す
る。
通信バスの天絡あるいは地絡に対して通信機能を維持す
ることの可能なフェイルセーフ機能付通信バスに関す
る。
【0002】
【従来の技術】いわゆるカーオーディオシステムを構成
するチューナ、カセットデッキ等のコンポーネントおよ
び集中操作パネルにそれぞれマイクロコンピュータを搭
載し、それらの間を通信バスで接続することにより機器
間配線の簡素化が図られている。
するチューナ、カセットデッキ等のコンポーネントおよ
び集中操作パネルにそれぞれマイクロコンピュータを搭
載し、それらの間を通信バスで接続することにより機器
間配線の簡素化が図られている。
【0003】搭乗者の操作が必要な集中操作パネルある
いはチューナ、カセットデッキ等比較的容積が小である
コンポーネントはダッシュボードに搭載される。これに
対しオートチェンジャ付CDプレイヤあるいはパワーア
ンプ等の容積が大であるコンポーネントはトランクに設
置される。このため通信バスも長くならざるを得ないた
め、対ノイズ性を向上するために差動電圧信号によりデ
ータを送信する2線式通信バスを使用することが普通で
ある。
いはチューナ、カセットデッキ等比較的容積が小である
コンポーネントはダッシュボードに搭載される。これに
対しオートチェンジャ付CDプレイヤあるいはパワーア
ンプ等の容積が大であるコンポーネントはトランクに設
置される。このため通信バスも長くならざるを得ないた
め、対ノイズ性を向上するために差動電圧信号によりデ
ータを送信する2線式通信バスを使用することが普通で
ある。
【0004】例えば通信バスを構成する2線の電圧がア
ースに対して共に2.5V、即ち2線間の電圧差が0V
であれば“0”を表し、2線のうちの一方の電圧がアー
スに対して2.8V、他方の電圧がアースに対して2.
2V、即ち2線間の電圧差が0.5V以上であれば
“1”を表すこととして、データを転送することが可能
である。
ースに対して共に2.5V、即ち2線間の電圧差が0V
であれば“0”を表し、2線のうちの一方の電圧がアー
スに対して2.8V、他方の電圧がアースに対して2.
2V、即ち2線間の電圧差が0.5V以上であれば
“1”を表すこととして、データを転送することが可能
である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、2線式
通信バスにおいて天絡あるいは地絡事故が発生すると線
間のインピーダンスが変化して、“0”と“1”とを識
別することが不可能となり、カーオーディオシステムの
操作ができなくなる。本発明は上記問題点に鑑みなされ
たものであって、天絡あるいは地絡事故が発生した場合
にも通信機能を維持することの可能なフェイルセーフ機
能を具備した通信バスを提供することを目的とする。
通信バスにおいて天絡あるいは地絡事故が発生すると線
間のインピーダンスが変化して、“0”と“1”とを識
別することが不可能となり、カーオーディオシステムの
操作ができなくなる。本発明は上記問題点に鑑みなされ
たものであって、天絡あるいは地絡事故が発生した場合
にも通信機能を維持することの可能なフェイルセーフ機
能を具備した通信バスを提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明にかかるフェイル
セーフ機能付通信バスは、少なくとも1つの中央設置コ
ンポーネントと、少なくとも1つの周辺設置コンポーネ
ントと、少なくとも1つの中央設置コンポーネント間を
接続する中央部と少なくとも1つの周辺設置コンポーネ
ント間を接続する周辺部と中央部と周辺部とを接続する
接続部とから構成される2線式通信バスと、2線式通信
バスの中央部と接続部との間に設置されるバス遮断素子
と、2線式通信バスの接続部の2本の線の対アース電位
を測定する電位測定手段と、電位測定手段によって測定
された2本の線の対アース電位の少なくとも一方が予め
定められた上限電位以上あるいは下限電位以下となった
時にバス遮断素子を開とするバス遮断手段と、を具備す
る。
セーフ機能付通信バスは、少なくとも1つの中央設置コ
ンポーネントと、少なくとも1つの周辺設置コンポーネ
ントと、少なくとも1つの中央設置コンポーネント間を
接続する中央部と少なくとも1つの周辺設置コンポーネ
ント間を接続する周辺部と中央部と周辺部とを接続する
接続部とから構成される2線式通信バスと、2線式通信
バスの中央部と接続部との間に設置されるバス遮断素子
と、2線式通信バスの接続部の2本の線の対アース電位
を測定する電位測定手段と、電位測定手段によって測定
された2本の線の対アース電位の少なくとも一方が予め
定められた上限電位以上あるいは下限電位以下となった
時にバス遮断素子を開とするバス遮断手段と、を具備す
る。
【0007】
【作用】本発明にかかるフェイルセーフ機能付通信バス
にあっては、2線式通信バスの接続部あるいは周辺部に
おいて天絡あるいは地絡が発生した場合には、バス遮断
手段によって2線式通信バスの中央部と接続部との間に
設置されたバス遮断素子に対して開指令が与えられ、天
絡あるいは地絡後も中央設置コンポーネント間の通信が
確保される。
にあっては、2線式通信バスの接続部あるいは周辺部に
おいて天絡あるいは地絡が発生した場合には、バス遮断
手段によって2線式通信バスの中央部と接続部との間に
設置されたバス遮断素子に対して開指令が与えられ、天
絡あるいは地絡後も中央設置コンポーネント間の通信が
確保される。
【0008】
【実施例】図1は本発明にかかるフェイルセーフ機能付
通信バスの実施例の構成図であって、カーステレオシス
テムへ適用した場合を示す。運転者席と助手席との間に
設置されるダッシュボード10には中央設置コンポーネ
ントであるチューナ11および集中制御装置12が設置
され、チューナ11と集中操作パネル12との間は通信
バス中央部13によって接続されている。
通信バスの実施例の構成図であって、カーステレオシス
テムへ適用した場合を示す。運転者席と助手席との間に
設置されるダッシュボード10には中央設置コンポーネ
ントであるチューナ11および集中制御装置12が設置
され、チューナ11と集中操作パネル12との間は通信
バス中央部13によって接続されている。
【0009】トランク20にはCDプレイヤ21および
パワーアンプ22が設置され、CDプレイヤ21とパワ
ーアンプ22との間は通信バス周辺部23によって接続
されている。さらに通信バスの中央部13と周辺部23
との間は通信バス接続部30によって接続されている。
パワーアンプ22が設置され、CDプレイヤ21とパワ
ーアンプ22との間は通信バス周辺部23によって接続
されている。さらに通信バスの中央部13と周辺部23
との間は通信バス接続部30によって接続されている。
【0010】チューナ11、CDプレイヤ21およびパ
ワーアンプ22には通信インターフェイス111、21
1および221が搭載されており通信バスを構成する2
本の線41および42によって並列接続されている。ま
た集中制御装置12は通信インターフェイス121、入
出力インターフェイス122、CPU123、メモリ1
24および操作パネル125が内部バス126によって
接続された構成となっており、通信インターフェイス1
21も通信バスを構成する2本の線41および42に並
列接続される。
ワーアンプ22には通信インターフェイス111、21
1および221が搭載されており通信バスを構成する2
本の線41および42によって並列接続されている。ま
た集中制御装置12は通信インターフェイス121、入
出力インターフェイス122、CPU123、メモリ1
24および操作パネル125が内部バス126によって
接続された構成となっており、通信インターフェイス1
21も通信バスを構成する2本の線41および42に並
列接続される。
【0011】入出力インターフェイス122には通信バ
スを構成する2本の線41および42の電位を計測する
ための計測線411および421が接続されている。通
信バス中央部13と通信バス接続部30との間は通信バ
スを構成する2本の線41および42を接断する遮断素
子であるリレイ43の接点431および432によって
接続されている。
スを構成する2本の線41および42の電位を計測する
ための計測線411および421が接続されている。通
信バス中央部13と通信バス接続部30との間は通信バ
スを構成する2本の線41および42を接断する遮断素
子であるリレイ43の接点431および432によって
接続されている。
【0012】リレイ43の駆動コイル433は集中制御
装置12の入出力インターフェイス122によって接続
される。図2は集中制御装置12のメモリ124に記憶
され、CPU123で実行される通信バス監視ルーチン
のフローチャートであって、一定時間周期毎に実行され
る。
装置12の入出力インターフェイス122によって接続
される。図2は集中制御装置12のメモリ124に記憶
され、CPU123で実行される通信バス監視ルーチン
のフローチャートであって、一定時間周期毎に実行され
る。
【0013】ステップS1において通信バスを構成する
2本の線41および42の対アース電位V1およびV2
を計測する。通信は前述したように2線間の電位差によ
って行われるが、通信バス監視ルーチンでは対アース電
位を計測することとした理由は以下の通りである。即ち
マイクロコンピュータシステムの入出力インターフェイ
スを構成するA/Dコンバータ(図示せず。)は片線接
地形であることが普通であり、電位差を計測するには正
負入力端子が接地されていないバッファアンプを追設す
ることが必要であり、構成が複雑化することは避けるこ
とができないからである。
2本の線41および42の対アース電位V1およびV2
を計測する。通信は前述したように2線間の電位差によ
って行われるが、通信バス監視ルーチンでは対アース電
位を計測することとした理由は以下の通りである。即ち
マイクロコンピュータシステムの入出力インターフェイ
スを構成するA/Dコンバータ(図示せず。)は片線接
地形であることが普通であり、電位差を計測するには正
負入力端子が接地されていないバッファアンプを追設す
ることが必要であり、構成が複雑化することは避けるこ
とができないからである。
【0014】ステップS2で線41の電位V1が予め定
められた上限電位VUと下限電位VLとの間にあるか否
かが判定され、肯定判定されればS3に進む。ステップ
S3で線42の電位V2が同じく上限電位VUと下限電
位VLとの間にあるか否かが判定され、肯定判定されれ
ばS4に進む。ステップS4においては、リレイ43に
励磁指令を出力してこのルーチンを終了する。
められた上限電位VUと下限電位VLとの間にあるか否
かが判定され、肯定判定されればS3に進む。ステップ
S3で線42の電位V2が同じく上限電位VUと下限電
位VLとの間にあるか否かが判定され、肯定判定されれ
ばS4に進む。ステップS4においては、リレイ43に
励磁指令を出力してこのルーチンを終了する。
【0015】即ち通信バスを構成する2本の線41およ
び42の対アース電位V1およびV2がともに上限電位
VUと下限電位VLとの間にあれば、通信バスは正常で
あるものとしてリレイ43のコイル433が励磁され、
接点431および432が閉となる。従って集中制御装
置12によって中央設置コンポーネントだけでなく周辺
設置コンポーネントをも制御することが可能となる。
び42の対アース電位V1およびV2がともに上限電位
VUと下限電位VLとの間にあれば、通信バスは正常で
あるものとしてリレイ43のコイル433が励磁され、
接点431および432が閉となる。従って集中制御装
置12によって中央設置コンポーネントだけでなく周辺
設置コンポーネントをも制御することが可能となる。
【0016】ステップS2あるいはS3のいずれかで否
定判定されれば、ステップS5に進みリレイ43に対し
て励磁解除指令を出力してこのルーチンを終了する。即
ち通信バスを構成する2本の線41および42の対アー
ス電位V1あるいはV2が上限電位VU以上あるいは下
限電位VL以下であれば、通信バスの接続部30および
周辺部23の一方の線が天絡あるいは地絡しているもの
としてリレイ43が無励磁とされ、接点431および4
32が開となる。
定判定されれば、ステップS5に進みリレイ43に対し
て励磁解除指令を出力してこのルーチンを終了する。即
ち通信バスを構成する2本の線41および42の対アー
ス電位V1あるいはV2が上限電位VU以上あるいは下
限電位VL以下であれば、通信バスの接続部30および
周辺部23の一方の線が天絡あるいは地絡しているもの
としてリレイ43が無励磁とされ、接点431および4
32が開となる。
【0017】従って周辺コンポーネントは通信バスから
切り離され集中制御装置12によっては制御することは
できなくなるものの、中央設置コンポーネントの制御は
維持される。
切り離され集中制御装置12によっては制御することは
できなくなるものの、中央設置コンポーネントの制御は
維持される。
【0018】
【発明の効果】本発明にかかるフェイルセーフ機能付通
信バスによれば、通信バスの周辺部あるいは接続部が天
絡あるいは地絡した場合にも、中央設置コンポーネント
の制御を維持することが可能となる。
信バスによれば、通信バスの周辺部あるいは接続部が天
絡あるいは地絡した場合にも、中央設置コンポーネント
の制御を維持することが可能となる。
【図1】図1は、実施例の構成図である。
【図2】図2は、通信バス監視ルーチンのフローチャー
トである。
トである。
111、121、211、221…通信インターフェイ
ス 10…ダッシュボード 11…チューナ 12…集中制御装置 122…入出力インターフェイス 123…CPU 124…メモリ 125…操作パネル 126…内部バス 20…トランク 21…CDプレイヤ 22…パワーアンプ 30…接続部 41、42…通信バス 43…リレイ 431、432…接点 433…コイル
ス 10…ダッシュボード 11…チューナ 12…集中制御装置 122…入出力インターフェイス 123…CPU 124…メモリ 125…操作パネル 126…内部バス 20…トランク 21…CDプレイヤ 22…パワーアンプ 30…接続部 41、42…通信バス 43…リレイ 431、432…接点 433…コイル
Claims (1)
- 【請求項1】 少なくとも1つの中央設置コンポーネン
トと、 少なくとも1つの周辺設置コンポーネントと、 前記少なくとも1つの中央設置コンポーネント間を接続
する中央部と、前記少なくとも1つの周辺設置コンポー
ネント間を接続する周辺部と、中央部と周辺部とを接続
する接続部と、から構成される2線式通信バスと、 前記2線式通信バスの中央部と接続部との間に設置され
るバス遮断素子と、 前記2線式通信バスの接続部の2本の線の対アース電位
を測定する電位測定手段と、 前記電位測定手段によって測定された2本の線の対アー
ス電位の少なくとも一方が予め定められた上限電位以上
あるいは下限電位以下となった時に前記バス遮断素子を
開とするバス遮断手段と、を具備するフェイルセーフ機
能付通信バス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5223463A JPH0779239A (ja) | 1993-09-08 | 1993-09-08 | フェイルセーフ機能付通信バス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5223463A JPH0779239A (ja) | 1993-09-08 | 1993-09-08 | フェイルセーフ機能付通信バス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0779239A true JPH0779239A (ja) | 1995-03-20 |
Family
ID=16798550
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5223463A Pending JPH0779239A (ja) | 1993-09-08 | 1993-09-08 | フェイルセーフ機能付通信バス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0779239A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021186590A1 (ja) * | 2020-03-17 | 2021-09-23 | 三菱電機株式会社 | ネットワーク検査システムおよびネットワーク検査方法 |
-
1993
- 1993-09-08 JP JP5223463A patent/JPH0779239A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021186590A1 (ja) * | 2020-03-17 | 2021-09-23 | 三菱電機株式会社 | ネットワーク検査システムおよびネットワーク検査方法 |
| JPWO2021186590A1 (ja) * | 2020-03-17 | 2021-09-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20010724 |