JPH0779314B2 - 監視装置 - Google Patents
監視装置Info
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- JPH0779314B2 JPH0779314B2 JP1138057A JP13805789A JPH0779314B2 JP H0779314 B2 JPH0779314 B2 JP H0779314B2 JP 1138057 A JP1138057 A JP 1138057A JP 13805789 A JP13805789 A JP 13805789A JP H0779314 B2 JPH0779314 B2 JP H0779314B2
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- Japan
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- monitoring
- circuit
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- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 title claims description 22
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 68
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 125000004122 cyclic group Chemical group 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
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- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は高品質な監視制御システムに用いる監視装置に
関し、特に各監視対象が相互に関係を持ち影響を与える
ようなシステムの監視に関する。
関し、特に各監視対象が相互に関係を持ち影響を与える
ようなシステムの監視に関する。
(従来の技術) 従来、この種の監視装置は第5図に示すように受信回路
2、制御回路7、ポーリング選択回路8と送出回路3か
ら構成される。監視装置はポーリング選択回路8におい
て、監視情報を収集すべく被監視装置を選択し、送出回
路3からポーリング信号を送出することによって、選択
した該当被監視装置から監視情報を収集する。監視装置
は被監視装置からの監視情報を受信すると、ポーリング
選択回路8で自動的に次の被監視装置を選択し、ポーリ
ング信号を送出し選択された次の被監視装置から監視情
報を収集する。
2、制御回路7、ポーリング選択回路8と送出回路3か
ら構成される。監視装置はポーリング選択回路8におい
て、監視情報を収集すべく被監視装置を選択し、送出回
路3からポーリング信号を送出することによって、選択
した該当被監視装置から監視情報を収集する。監視装置
は被監視装置からの監視情報を受信すると、ポーリング
選択回路8で自動的に次の被監視装置を選択し、ポーリ
ング信号を送出し選択された次の被監視装置から監視情
報を収集する。
(発明が解決しようとする課題) 上述した従来の監視装置は、サイクリックに送出するポ
ーリング信号によって各被監視装置から監視情報を収集
しているから、全ての被監視装置の監視情報を一巡して
収集するには大変な時間を要する。また、複数の被監視
装置の監視対象の相互間で、警報発生の主要因の監視項
目と従属的に警報出力を発生する項目が存在し、これが
多段階にわたって関係しているようなシステムの場合に
は、監視装置は最初に従属的に発生した警報出力を検出
してから、主要因である監視項目を持つ被監視装置の監
視情報を収集するまでに時間がかかり過ぎる場合がある
という欠点がある。また、最初の警報を検出してから関
係する被監視装置すべてから監視情報を収集するのに時
間を費やすと、刻々と変化する監視対象の場合には原因
の究明が困難になるという問題があった。
ーリング信号によって各被監視装置から監視情報を収集
しているから、全ての被監視装置の監視情報を一巡して
収集するには大変な時間を要する。また、複数の被監視
装置の監視対象の相互間で、警報発生の主要因の監視項
目と従属的に警報出力を発生する項目が存在し、これが
多段階にわたって関係しているようなシステムの場合に
は、監視装置は最初に従属的に発生した警報出力を検出
してから、主要因である監視項目を持つ被監視装置の監
視情報を収集するまでに時間がかかり過ぎる場合がある
という欠点がある。また、最初の警報を検出してから関
係する被監視装置すべてから監視情報を収集するのに時
間を費やすと、刻々と変化する監視対象の場合には原因
の究明が困難になるという問題があった。
本発明の目的は上述した問題点を解決するために、監視
装置に予め設定した警報モードや構成に基づき、予め設
定された警報検出時にはサイクリックに自動的に送出す
るポーリング信号を停止し、前述警報モードと構成にも
とづいた被監視装置を選択しポーリングすることのでき
る監視装置を提供することにある。
装置に予め設定した警報モードや構成に基づき、予め設
定された警報検出時にはサイクリックに自動的に送出す
るポーリング信号を停止し、前述警報モードと構成にも
とづいた被監視装置を選択しポーリングすることのでき
る監視装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明は、上記の目的を達成するために次の手段構成を
有する。
有する。
即ち、本発明の監視装置は、選択指示された被監視装置
へポーリング信号を送出する送出回路と;被監視装置か
らの監視情報を受信する受信回路と;事象モードが予め
設定蓄積されている事象回路と;構成パターンが設定さ
れている監視構成回路と;ポーリング信号を送るべき被
監視装置を指示するポーリング選択回路と;受信回路か
ら監視情報を受け、事象モード回路に予め設定蓄積され
ている事象モードと照合し、照合結果が一致する場合に
は、サイクリックに被監視装置をポーリングしている自
動ポーリングに割込み監視構成回路に設定された構成パ
ターンに従ったポーリング制御を行う制御回路と;を具
備することを特徴とする監視装置である。
へポーリング信号を送出する送出回路と;被監視装置か
らの監視情報を受信する受信回路と;事象モードが予め
設定蓄積されている事象回路と;構成パターンが設定さ
れている監視構成回路と;ポーリング信号を送るべき被
監視装置を指示するポーリング選択回路と;受信回路か
ら監視情報を受け、事象モード回路に予め設定蓄積され
ている事象モードと照合し、照合結果が一致する場合に
は、サイクリックに被監視装置をポーリングしている自
動ポーリングに割込み監視構成回路に設定された構成パ
ターンに従ったポーリング制御を行う制御回路と;を具
備することを特徴とする監視装置である。
(実施例) 次に、本発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例を示す監視装置のブロック
図、第2図は本発明の監視装置を用いた監視システムと
監視対象の通信システムを表した図、第3図は本発明に
よるポーリング選択のフロー図、第4図は本発明のポー
リング動作を示すタイムチャートである。
図、第2図は本発明の監視装置を用いた監視システムと
監視対象の通信システムを表した図、第3図は本発明に
よるポーリング選択のフロー図、第4図は本発明のポー
リング動作を示すタイムチャートである。
第2図の通信システムにおける#1から#n方向への通
信回線において#n通信伝送装置12の受信側回線品質の
劣化状態は、 δn=#n通信伝送装置における回線品質劣化度、 αn-1=電力加算分の劣化度、βn−1=電圧加算分の
劣化度、 で表される。つまり、監視項目として各通信伝送装置12
における回線品質の計測値が含まれる場合において、#
n被監視装置14の回線品質の値が警報レベル値の場合は
その原因は#(n−1)通信伝送装置12以前の状態の積
み重ねた値が主要因および伝送路の悪化要因の加算値で
あり、#n被監視装置14の監視情報から警報が検出され
る。また、#(n−1)通信伝送装置12の一部に障害が
発生した場合は#(n−1)被監視装置14と#n被監視
装置14から警報が検出される。つまり、各々の監視項目
においては関連する被監視装置14の監視項目の相互の関
係を有している。このような監視項目のうち、通信シス
テムとして重要な監視項目については、その相互の関係
(事象モード)を第1図の事象モード回路5に予め設定
蓄積し、通信システムの各監視項目、局と監視システム
の関係(構成パターン)を監視構成回路6に設定してお
けば、#1から#n方向の通信回線において#n被監視
装置14からの監視情報から警報を検出した場合は、以下
の監視動作によって#(n−1)被監視装置14から監視
情報を収集する。
信回線において#n通信伝送装置12の受信側回線品質の
劣化状態は、 δn=#n通信伝送装置における回線品質劣化度、 αn-1=電力加算分の劣化度、βn−1=電圧加算分の
劣化度、 で表される。つまり、監視項目として各通信伝送装置12
における回線品質の計測値が含まれる場合において、#
n被監視装置14の回線品質の値が警報レベル値の場合は
その原因は#(n−1)通信伝送装置12以前の状態の積
み重ねた値が主要因および伝送路の悪化要因の加算値で
あり、#n被監視装置14の監視情報から警報が検出され
る。また、#(n−1)通信伝送装置12の一部に障害が
発生した場合は#(n−1)被監視装置14と#n被監視
装置14から警報が検出される。つまり、各々の監視項目
においては関連する被監視装置14の監視項目の相互の関
係を有している。このような監視項目のうち、通信シス
テムとして重要な監視項目については、その相互の関係
(事象モード)を第1図の事象モード回路5に予め設定
蓄積し、通信システムの各監視項目、局と監視システム
の関係(構成パターン)を監視構成回路6に設定してお
けば、#1から#n方向の通信回線において#n被監視
装置14からの監視情報から警報を検出した場合は、以下
の監視動作によって#(n−1)被監視装置14から監視
情報を収集する。
以下、第3図のフロー図および第4図のタイムチャート
に応じた監視動作を説明する。本発明の監視装置13は被
監視装置14から、受信回路2で受信した監視情報信号23
を監視情報として制御回路1において解析し、警報状態
や計測値のレベル判別を行う。#n被監視装置14からの
回線品質レベル計測値が警報レベルに達していた場合
は、事象モード回路5に照合信号を送出し予め設定され
たモードと比較照合する。該当モードと一致した場合に
は、さらに監視構成回路6で照合を行い、監視システム
の監視項目の構成から#(n−1)被監視装置14以前か
ら監視情報を収集すべく認識を制御回路1によって行
い、#(n−1)、#(n−2)および#(n−3)被
監視装置14の順番で監視情報を収集すべく割り込み継続
信号15を発生させる。この割り込み継続信号15によっ
て、ポーリング選択回路4はそれまで順次被監視装置14
をサイクリックに選択している動作を停止して、割り込
み継続信号15が続く間、監視構成回路6からの次回割り
込み局・グループ選択信号16で指示される被監視装置14
を選択しポーリング信号22を送出回路3から送出する。
つまり、監視装置13は#(n−1)被監視装置14へポー
リング信号22を送出し、#(n−1)被監視装置14から
該ポーリング信号22の応答として送出される監視情報信
号23を受信回路2に受信する。監視装置13は#(n−
1)被監視装置14から監視情報を収集すると、引き続き
#(n−2)被監視装置14、#(n−3)被監視装置14
の順序でポーリング信号22を送出し各々から監視情報を
収集する。事象モード回路5と監視構成回路6の照合結
果から#(n−1)、#(n−2)および#(n−3)
被監視装置14からの監視情報を収集した監視装置は割り
込み継続信号15をリセットし、前述停止していたポーリ
ング選択回路4におけるサイクリックな自動ポーリング
機能を起動し、前述#(n+1)被監視装置選択後停止
した次の#(n+2)被監視装置14を選択し、#(n+
2)被監視装置へポーリング信号を送出する動作を開始
する。また、以降#(n+3)、#(n+4)……と被
監視装置14へポーリング信号を送出していく。
に応じた監視動作を説明する。本発明の監視装置13は被
監視装置14から、受信回路2で受信した監視情報信号23
を監視情報として制御回路1において解析し、警報状態
や計測値のレベル判別を行う。#n被監視装置14からの
回線品質レベル計測値が警報レベルに達していた場合
は、事象モード回路5に照合信号を送出し予め設定され
たモードと比較照合する。該当モードと一致した場合に
は、さらに監視構成回路6で照合を行い、監視システム
の監視項目の構成から#(n−1)被監視装置14以前か
ら監視情報を収集すべく認識を制御回路1によって行
い、#(n−1)、#(n−2)および#(n−3)被
監視装置14の順番で監視情報を収集すべく割り込み継続
信号15を発生させる。この割り込み継続信号15によっ
て、ポーリング選択回路4はそれまで順次被監視装置14
をサイクリックに選択している動作を停止して、割り込
み継続信号15が続く間、監視構成回路6からの次回割り
込み局・グループ選択信号16で指示される被監視装置14
を選択しポーリング信号22を送出回路3から送出する。
つまり、監視装置13は#(n−1)被監視装置14へポー
リング信号22を送出し、#(n−1)被監視装置14から
該ポーリング信号22の応答として送出される監視情報信
号23を受信回路2に受信する。監視装置13は#(n−
1)被監視装置14から監視情報を収集すると、引き続き
#(n−2)被監視装置14、#(n−3)被監視装置14
の順序でポーリング信号22を送出し各々から監視情報を
収集する。事象モード回路5と監視構成回路6の照合結
果から#(n−1)、#(n−2)および#(n−3)
被監視装置14からの監視情報を収集した監視装置は割り
込み継続信号15をリセットし、前述停止していたポーリ
ング選択回路4におけるサイクリックな自動ポーリング
機能を起動し、前述#(n+1)被監視装置選択後停止
した次の#(n+2)被監視装置14を選択し、#(n+
2)被監視装置へポーリング信号を送出する動作を開始
する。また、以降#(n+3)、#(n+4)……と被
監視装置14へポーリング信号を送出していく。
以上の動作により、#n被監視装置14の回線品質レベル
計測値が警報レベルに達していたことを検出したとき監
視装置13は事象モード回路5と監視構成回路6の照合結
果から即座に#(n−1)、#(n−2)および#(n
−3)被監視装置14から関連する監視情報を収集するこ
とができる。このため監視装置13は#(n−1)、#
(n−2)および#(n−3)の監視情報から、該回線
品質レベル計測値が警報レベルに達した原因を容易に究
明できる。また、このことは関連する監視情報から警報
原因を究明することができるため、監視システムの信頼
性を高めることができる。
計測値が警報レベルに達していたことを検出したとき監
視装置13は事象モード回路5と監視構成回路6の照合結
果から即座に#(n−1)、#(n−2)および#(n
−3)被監視装置14から関連する監視情報を収集するこ
とができる。このため監視装置13は#(n−1)、#
(n−2)および#(n−3)の監視情報から、該回線
品質レベル計測値が警報レベルに達した原因を容易に究
明できる。また、このことは関連する監視情報から警報
原因を究明することができるため、監視システムの信頼
性を高めることができる。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明はポーリング選択機能を有
した監視装置に事象モード回路と監視構成回路の機能を
付加することによって、各被監視装置からサイクリック
に監視情報の収集を行っている途中で、任意の被監視装
置の監視情報から予め定められた警報を検出した際に
は、これに割り込みを行い、関係する被監視装置から素
早く監視情報を収集することができる。
した監視装置に事象モード回路と監視構成回路の機能を
付加することによって、各被監視装置からサイクリック
に監視情報の収集を行っている途中で、任意の被監視装
置の監視情報から予め定められた警報を検出した際に
は、これに割り込みを行い、関係する被監視装置から素
早く監視情報を収集することができる。
このため、本発明は上記警報を検出したときに監視シス
テムとして素早く全体の監視状態の状況を把握できると
いう利点と、短時間の内に関係する監視情報を収集する
ことができることから、刻々と変化する監視状態を正確
にとらえることができるという利点と効果がある。
テムとして素早く全体の監視状態の状況を把握できると
いう利点と、短時間の内に関係する監視情報を収集する
ことができることから、刻々と変化する監視状態を正確
にとらえることができるという利点と効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
本発明を使用した監視システムと監視対象の通信システ
ムを表した図、第3図は本発明によるポーリング選択の
フロー図、第4図は本発明のポーリング動作を示すタイ
ムチャート、第5図は従来の監視装置のブロック図であ
る。 1,7……制御回路、2……受信回路、3……送出回路、
4,8……ポーリング選択回路、5……事象モード回路、
6……監視構成回路、10……監視局、11……被監視局、
12……通信伝送装置、13……監視装置、14……被監視装
置、15……割り込み継続信号、16……次回割り込み局・
グループ選択信号、22……ポーリング信号、23……監視
情報信号。
本発明を使用した監視システムと監視対象の通信システ
ムを表した図、第3図は本発明によるポーリング選択の
フロー図、第4図は本発明のポーリング動作を示すタイ
ムチャート、第5図は従来の監視装置のブロック図であ
る。 1,7……制御回路、2……受信回路、3……送出回路、
4,8……ポーリング選択回路、5……事象モード回路、
6……監視構成回路、10……監視局、11……被監視局、
12……通信伝送装置、13……監視装置、14……被監視装
置、15……割り込み継続信号、16……次回割り込み局・
グループ選択信号、22……ポーリング信号、23……監視
情報信号。
Claims (1)
- 【請求項1】選択指示された被監視装置へポーリング信
号を送出する送出回路と;被監視装置からの監視情報を
受信する受信回路と;事象モードが予め設定蓄積されて
いる事象回路と;構成パターンが設定されている監視構
成回路と;ポーリング信号を送るべき被監視装置を指示
するポーリング選択回路と;受信回路から監視情報を受
け、事象モード回路に予め設定蓄積されている事象モー
ドと照合し、照合結果が一致する場合には、サイクリッ
クに被監視装置をポーリングしている自動ポーリングに
割込み監視構成回路に設定された構成パターンに従った
ポーリング制御を行う制御回路と;を具備することを特
徴とする監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1138057A JPH0779314B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1138057A JPH0779314B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033529A JPH033529A (ja) | 1991-01-09 |
| JPH0779314B2 true JPH0779314B2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=15212974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1138057A Expired - Fee Related JPH0779314B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0779314B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4961630A (en) * | 1989-03-15 | 1990-10-09 | Ovonic Imaging Systems, Inc. | Liquid crystal display with auxiliary pixel capacitance interconnected through substrate |
| EP0518954B1 (en) * | 1990-03-01 | 1996-08-14 | Qualmark Corporation | Random vibration generating apparatus |
| JP4763436B2 (ja) * | 2005-11-30 | 2011-08-31 | マスプロ電工株式会社 | 放送電波再送信システム及び分岐装置 |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1138057A patent/JPH0779314B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH033529A (ja) | 1991-01-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |