JPH0779888A - アップライト型電気掃除機 - Google Patents
アップライト型電気掃除機Info
- Publication number
- JPH0779888A JPH0779888A JP23020993A JP23020993A JPH0779888A JP H0779888 A JPH0779888 A JP H0779888A JP 23020993 A JP23020993 A JP 23020993A JP 23020993 A JP23020993 A JP 23020993A JP H0779888 A JPH0779888 A JP H0779888A
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- JP
- Japan
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- cases
- blower
- suction port
- case
- power
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- Granted
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 abstract 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract 1
- 239000012858 resilient material Substances 0.000 abstract 1
- 239000011359 shock absorbing material Substances 0.000 abstract 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 12
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 8
- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 掃除機本体と、掃除機本体に取り付けられる
吸込口本体1と、吸込口本体1に配設され、電動送風機
17を内蔵する連結管10とを備え、連結管10は第1、第2
ケース11、12から構成されるとともに、電動送風機17の
モータークッション20を、第1、第2ケース11、12の接
合部分に位置させたアップライト型電気掃除機。 【効果】 モータークッションにて、電動送風機の振動
吸収材と、連結管の接合部のシール材とを兼ねることが
でき、部品点数を削減できるとともに、連結管の組立て
と同時にシール材を配設でき、組立作業性を向上でき
る。
吸込口本体1と、吸込口本体1に配設され、電動送風機
17を内蔵する連結管10とを備え、連結管10は第1、第2
ケース11、12から構成されるとともに、電動送風機17の
モータークッション20を、第1、第2ケース11、12の接
合部分に位置させたアップライト型電気掃除機。 【効果】 モータークッションにて、電動送風機の振動
吸収材と、連結管の接合部のシール材とを兼ねることが
でき、部品点数を削減できるとともに、連結管の組立て
と同時にシール材を配設でき、組立作業性を向上でき
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、アップライト型電気掃
除機に関する。
除機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、アップライト型電気掃除機は、図
7及び図8に示す如く、電動送風機を収納する送風機収
納室を上下ケースにて構成するものが知られている。こ
の構成においては、送風機収納室の吸気口以外からの空
気の流入を防止するため、送風機収納室を構成する際、
上下ケース101、102の片方の開口にシール材103を接着
した上、上下ケース101、102の接合部にシール材103を
挟持させており、組み立て作業性が悪い欠点があった。
7及び図8に示す如く、電動送風機を収納する送風機収
納室を上下ケースにて構成するものが知られている。こ
の構成においては、送風機収納室の吸気口以外からの空
気の流入を防止するため、送風機収納室を構成する際、
上下ケース101、102の片方の開口にシール材103を接着
した上、上下ケース101、102の接合部にシール材103を
挟持させており、組み立て作業性が悪い欠点があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記欠点に
鑑みなされたもので、組み立て作業性のよいアップライ
ト型電気掃除機を提供することを課題とする。
鑑みなされたもので、組み立て作業性のよいアップライ
ト型電気掃除機を提供することを課題とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、吸込口を形成
した吸込口本体と、前記吸込口本体に配設され電動送風
機を収納する送風機収納ケースと、前記吸込口本体に対
して回動自在に配設された掃除機本体とからなり、前記
送風機収納ケースは2つのケースを接合して形成される
とともに、送風機収納ケースの接合部に、前記電動送風
機に取り付けられる緩衝材を位置させる事を特徴とす
る。
した吸込口本体と、前記吸込口本体に配設され電動送風
機を収納する送風機収納ケースと、前記吸込口本体に対
して回動自在に配設された掃除機本体とからなり、前記
送風機収納ケースは2つのケースを接合して形成される
とともに、送風機収納ケースの接合部に、前記電動送風
機に取り付けられる緩衝材を位置させる事を特徴とす
る。
【0005】
【作用】本発明によると、電動送風機に緩衝材を取り付
けた状態で、送風機収納ケースの一方に電動送風機を収
納するとともに、もう一方のケースを取り付け、送風機
収納ケースを組み立てる。この状態で、2つのケースの
接合部分には緩衝材が位置し、接合部分からの空気の流
入による吸込力の低下が防止される。
けた状態で、送風機収納ケースの一方に電動送風機を収
納するとともに、もう一方のケースを取り付け、送風機
収納ケースを組み立てる。この状態で、2つのケースの
接合部分には緩衝材が位置し、接合部分からの空気の流
入による吸込力の低下が防止される。
【0006】即ち、緩衝材にて、電動送風機の振動吸収
材と、送風機収納ケースを構成する2つのケースの接合
部のシール材とを兼ねる事により、部品点数が削減され
るとともに、送風機収納ケースの組立てと同時にシール
材が配設され、組立作業性が向上する。
材と、送風機収納ケースを構成する2つのケースの接合
部のシール材とを兼ねる事により、部品点数が削減され
るとともに、送風機収納ケースの組立てと同時にシール
材が配設され、組立作業性が向上する。
【0007】
【実施例】本発明の一実施例を図面に基づいて以下に詳
述する。
述する。
【0008】1は下ケース2及び上ケース3から構成さ
れる吸込口本体で、底面に吸込口4を形成し、該吸込口
4に臨ませた状態で回転ブラシ5を収納している。6は
前記吸込口4に連通して形成された接続口で、該接続口
6に蛇腹ホース7の一端が接続されるようになってい
る。
れる吸込口本体で、底面に吸込口4を形成し、該吸込口
4に臨ませた状態で回転ブラシ5を収納している。6は
前記吸込口4に連通して形成された接続口で、該接続口
6に蛇腹ホース7の一端が接続されるようになってい
る。
【0009】8は前記吸込口本体1両側部に回転自在に
配設された車輪で、該車輪8の回転軸9と後述の前記電
動送風機17の回転軸18とを同軸(線A−A)上に配設して
いる。
配設された車輪で、該車輪8の回転軸9と後述の前記電
動送風機17の回転軸18とを同軸(線A−A)上に配設して
いる。
【0010】10は第1ケース11及び第2ケース12とから
構成される連結管で、後述する掃除機本体21の接続部23
に接続されるようになっている。13は前記第1ケース11
に形成された吸入部で、後述する掃除機本体21の集塵室
22に連通し空気を吸入するようになっている。14は前記
第2ケース12に形成された排気部で、前記吸入部13から
流入した空気を後述の電動送風機17を介して排気するよ
うになっている。
構成される連結管で、後述する掃除機本体21の接続部23
に接続されるようになっている。13は前記第1ケース11
に形成された吸入部で、後述する掃除機本体21の集塵室
22に連通し空気を吸入するようになっている。14は前記
第2ケース12に形成された排気部で、前記吸入部13から
流入した空気を後述の電動送風機17を介して排気するよ
うになっている。
【0011】15、16は前記第2、第1ケース12、11に各
々形成された軸支部で、該軸支部15、16を前記吸込口本
体1の上下ケース3、2に挟持することにより、連結管
10が前記吸込口本体1に対して回動自在に取り付けられ
ている。該連結管10の吸込口本体1に対する回動支点
は、前記車輪8の回転軸9及び後述の電動送風機17の回
転軸18と同軸(線A−A)上に設定されている。
々形成された軸支部で、該軸支部15、16を前記吸込口本
体1の上下ケース3、2に挟持することにより、連結管
10が前記吸込口本体1に対して回動自在に取り付けられ
ている。該連結管10の吸込口本体1に対する回動支点
は、前記車輪8の回転軸9及び後述の電動送風機17の回
転軸18と同軸(線A−A)上に設定されている。
【0012】17は前記連結管10に内蔵される電動送風機
で、該電動送風機17の回転軸18と前記回転ブラシ5とに
ベルト19を架設し、電動送風機17の駆動により回転ブラ
シ5を回転させるようになっている。20は前記電動送風
機17外周に配設される弾性材製のモータークッション
で、前記電動送風機17駆動時の振動を吸収するととも
に、該モータークッション20が前記第1、第2ケース1
1、12の接合部分に位置し、外気の流入を防ぎ吸込力の
低下を防止している。
で、該電動送風機17の回転軸18と前記回転ブラシ5とに
ベルト19を架設し、電動送風機17の駆動により回転ブラ
シ5を回転させるようになっている。20は前記電動送風
機17外周に配設される弾性材製のモータークッション
で、前記電動送風機17駆動時の振動を吸収するととも
に、該モータークッション20が前記第1、第2ケース1
1、12の接合部分に位置し、外気の流入を防ぎ吸込力の
低下を防止している。
【0013】21は図示しない集塵袋を収納する集塵室22
を形成した掃除機本体で、該掃除機本体21の下部に接続
部23を形成している。
を形成した掃除機本体で、該掃除機本体21の下部に接続
部23を形成している。
【0014】24は前記集塵室22に形成される集塵開口
で、該集塵開口24に前記蛇腹ホース7の他端を着脱自在
に接続する事により、前記吸込口本体1と集塵室22とを
連通し、前記吸込口本体1の吸込口4から吸い込んだ塵
埃を蛇腹ホース7を介して集塵室22に蓄積するようにな
っている。25は前記掃除機本体21上部に突設されたハン
ドル、26は前記掃除機本体21背面下部に形成された排気
孔である。
で、該集塵開口24に前記蛇腹ホース7の他端を着脱自在
に接続する事により、前記吸込口本体1と集塵室22とを
連通し、前記吸込口本体1の吸込口4から吸い込んだ塵
埃を蛇腹ホース7を介して集塵室22に蓄積するようにな
っている。25は前記掃除機本体21上部に突設されたハン
ドル、26は前記掃除機本体21背面下部に形成された排気
孔である。
【0015】而して、吸込口本体1を組み立てる際は、
電動送風機17にモータークッション20を取り付けた状態
で、第2ケース12に電動送風機17を収納するとともに、
第1ケース11を取り付け、連結管10を組み立てる。この
状態で、第1、第2ケース11、12の接合部分にはモータ
ークッション20が位置し、接合部分からの空気の流入に
よる吸込力の低下を防止している。
電動送風機17にモータークッション20を取り付けた状態
で、第2ケース12に電動送風機17を収納するとともに、
第1ケース11を取り付け、連結管10を組み立てる。この
状態で、第1、第2ケース11、12の接合部分にはモータ
ークッション20が位置し、接合部分からの空気の流入に
よる吸込力の低下を防止している。
【0016】そして、連結管10を吸込口本体1の下ケー
ス2に嵌合し、上ケース3を取り付けて吸込口本体1を
組み立てる。この状態で、連結管10の軸支部15、16が上
下ケース3、2に回動自在に軸支される。
ス2に嵌合し、上ケース3を取り付けて吸込口本体1を
組み立てる。この状態で、連結管10の軸支部15、16が上
下ケース3、2に回動自在に軸支される。
【0017】この構成により、モータークッション20に
て、電動送風機17の振動吸収材と、第1、第2ケース1
1、12の接合部のシール材とを兼ねる事が出来るため、
部品点数を減らすことが出来るとともに、第1ケース11
と第2ケース12の組立てと同時にシール材を配設出来る
ことになり、組立作業性を向上できる。
て、電動送風機17の振動吸収材と、第1、第2ケース1
1、12の接合部のシール材とを兼ねる事が出来るため、
部品点数を減らすことが出来るとともに、第1ケース11
と第2ケース12の組立てと同時にシール材を配設出来る
ことになり、組立作業性を向上できる。
【0018】また、掃除機を運転すると、電動送風機17
の回転に伴い回転ブラシ5が回転し、吸込口本体1の吸
込口4から吸い込んだ塵埃が、接続口6、蛇腹ホース7
を介して集塵室22に蓄積される。そして、図示しない集
塵袋により濾過された空気が掃除機本体21の下部から連
結管10の吸気部13、電動送風機17、及び排気部14を通過
し、排気孔26を介して排気される。
の回転に伴い回転ブラシ5が回転し、吸込口本体1の吸
込口4から吸い込んだ塵埃が、接続口6、蛇腹ホース7
を介して集塵室22に蓄積される。そして、図示しない集
塵袋により濾過された空気が掃除機本体21の下部から連
結管10の吸気部13、電動送風機17、及び排気部14を通過
し、排気孔26を介して排気される。
【0019】掃除をする際は、ハンドル25を握持して掃
除機を前後に摺動させて行うが、電動送風機17が車輪8
の回転軸9と同軸上に配設されているため、吸込口本体
1の重心が、掃除機摺動時の力の作用点である回動支点
(車輪8の回転軸9)近傍に位置し、少ない力で掃除機を
摺動できるとともに、電動送風機17を掃除機の下部に配
置したため、掃除機全体の安定性を向上できる。
除機を前後に摺動させて行うが、電動送風機17が車輪8
の回転軸9と同軸上に配設されているため、吸込口本体
1の重心が、掃除機摺動時の力の作用点である回動支点
(車輪8の回転軸9)近傍に位置し、少ない力で掃除機を
摺動できるとともに、電動送風機17を掃除機の下部に配
置したため、掃除機全体の安定性を向上できる。
【0020】また、電動送風機17、車輪8の回転軸9、
及び吸込口本体1と掃除機本体21との回動支点が同軸上
に配置されているため、掃除機本体21の回動操作時に
も、掃除機全体の重心は常にほぼ一定位置に有り、使用
者の手元に掛かる荷重が軽減し、操作性が向上する。
及び吸込口本体1と掃除機本体21との回動支点が同軸上
に配置されているため、掃除機本体21の回動操作時に
も、掃除機全体の重心は常にほぼ一定位置に有り、使用
者の手元に掛かる荷重が軽減し、操作性が向上する。
【0021】
【発明の効果】本発明により、緩衝材にて、電動送風機
の振動吸収材と、送風機収納ケース接合部のシール材と
を兼ねる事が出来るため、部品点数を減らすことが出来
るとともに、送風機収納ケースの組立てと同時にシール
材を配設出来ることになり、組立作業性を向上できる。
の振動吸収材と、送風機収納ケース接合部のシール材と
を兼ねる事が出来るため、部品点数を減らすことが出来
るとともに、送風機収納ケースの組立てと同時にシール
材を配設出来ることになり、組立作業性を向上できる。
【図1】本発明の一実施例を示すアップライト型電気掃
除機の断面図である。
除機の断面図である。
【図2】同図1の要部拡大断面図である。
【図3】同要部断面図である。
【図4】同吸込口本体の水平断面図である。
【図5】同アップライト型電気掃除機の正面図である。
【図6】同背面図である。
【図7】従来例を示すアップライト型電気掃除機の要部
断面図である。
断面図である。
【図8】同要部断面図である。
1 吸込口本体 4 吸込口 10 連結管(送風機収納ケース) 11 第1ケース 12 第2ケース 17 電動送風機 20 モータークッション(緩衝材) 21 掃除機本体
Claims (1)
- 【請求項1】 吸込口を形成した吸込口本体と、前記吸
込口本体に配設され電動送風機を収納する送風機収納ケ
ースと、前記吸込口本体に対して回動自在に配設された
掃除機本体とからなり、前記送風機収納ケースは2つの
ケースを接合して形成されるとともに、送風機収納ケー
スの接合部に、前記電動送風機に取り付けられる緩衝材
を位置させる事を特徴とするアップライト型電気掃除
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23020993A JP3407944B2 (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | アップライト型電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23020993A JP3407944B2 (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | アップライト型電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0779888A true JPH0779888A (ja) | 1995-03-28 |
| JP3407944B2 JP3407944B2 (ja) | 2003-05-19 |
Family
ID=16904286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23020993A Expired - Fee Related JP3407944B2 (ja) | 1993-09-16 | 1993-09-16 | アップライト型電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3407944B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20100112928A (ko) | 2009-04-10 | 2010-10-20 | 삼성광주전자 주식회사 | 팬 모터 케이스 실링부재 및 팬 모터 케이스 |
-
1993
- 1993-09-16 JP JP23020993A patent/JP3407944B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3407944B2 (ja) | 2003-05-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |