JPH0780396B2 - エアペンを使用する彫刻器の振動数設定機構 - Google Patents
エアペンを使用する彫刻器の振動数設定機構Info
- Publication number
- JPH0780396B2 JPH0780396B2 JP1154075A JP15407589A JPH0780396B2 JP H0780396 B2 JPH0780396 B2 JP H0780396B2 JP 1154075 A JP1154075 A JP 1154075A JP 15407589 A JP15407589 A JP 15407589A JP H0780396 B2 JPH0780396 B2 JP H0780396B2
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- JP
- Japan
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- frequency
- output
- air
- air pen
- pen
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B44—DECORATIVE ARTS
- B44B—MACHINES, APPARATUS OR TOOLS FOR ARTISTIC WORK, e.g. FOR SCULPTURING, GUILLOCHING, CARVING, BRANDING, INLAYING
- B44B3/00—Artists' machines or apparatus equipped with tools or work holders moving or able to be controlled substantially two-dimensionally for carving, engraving, or guilloching shallow ornamenting or markings
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B44—DECORATIVE ARTS
- B44B—MACHINES, APPARATUS OR TOOLS FOR ARTISTIC WORK, e.g. FOR SCULPTURING, GUILLOCHING, CARVING, BRANDING, INLAYING
- B44B3/00—Artists' machines or apparatus equipped with tools or work holders moving or able to be controlled substantially two-dimensionally for carving, engraving, or guilloching shallow ornamenting or markings
- B44B3/005—Artists' machines or apparatus equipped with tools or work holders moving or able to be controlled substantially two-dimensionally for carving, engraving, or guilloching shallow ornamenting or markings characterised by the power drive
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、振動数検出器を用いてエアペンの振動数を
一定に設定できるようにしたエアペンを使用する彫刻器
についてのものである。
一定に設定できるようにしたエアペンを使用する彫刻器
についてのものである。
[従来の技術] 次に、従来技術の構成図を第3図に示す。
第3図の11はエアペン、12はホルダ、13は圧力レギュレ
ータ、14は空気溜である。
ータ、14は空気溜である。
なお、エアペンを使用する彫刻器については特開昭63−
69700号公報にも記載されている。
69700号公報にも記載されている。
第3図では、ホルダ12内にピストンを内蔵し、ピストン
を駆動することにより、ピストンと連動するエアペ11を
ワークの表面で往復運動させて打刻し、エアペン11をワ
ークに接触させた状態で、ホルダ12に加圧棒で圧力を加
え、エアペン11がワークの面に対応して移動したとき、
圧力レギュレータ13で、加圧棒の加圧力が一定になるよ
うに調節する。
を駆動することにより、ピストンと連動するエアペ11を
ワークの表面で往復運動させて打刻し、エアペン11をワ
ークに接触させた状態で、ホルダ12に加圧棒で圧力を加
え、エアペン11がワークの面に対応して移動したとき、
圧力レギュレータ13で、加圧棒の加圧力が一定になるよ
うに調節する。
[発明が解決しようとする課題] 第3図の従来装置では、圧力レギュレータ13を設定する
だけでエアペン11を振動させており、エアペン11の品質
のバラツキをたえず気にしなければならないという問題
がある。
だけでエアペン11を振動させており、エアペン11の品質
のバラツキをたえず気にしなければならないという問題
がある。
ここに、品質によるバラツキとは次のようなことであ
る。
る。
(ア)エアペンの空気圧と振動数の関係がエアペンごと
に異なる。第4図に示すように、同じ空気圧でも、エア
ペン11Aの振動数のほうがエアペン11Bよりも高い。
に異なる。第4図に示すように、同じ空気圧でも、エア
ペン11Aの振動数のほうがエアペン11Bよりも高い。
(イ)エアペンの経年変化で空気圧と振動数の関係が変
化する。
化する。
(ア)と(イ)から、エアペンを取り替えると空気圧を
最適値に調整する必要がある。
最適値に調整する必要がある。
この発明は、エアペンの振動数をあらかじめ最適値に設
定し、エアペンの交換または経年変化による再調整が不
要になるようにすることを目的とする。
定し、エアペンの交換または経年変化による再調整が不
要になるようにすることを目的とする。
[課題を解決するための手段] この目的を達成するために、この発明では、ホルダ12に
供給される圧縮空気の圧力の高低に応じてホルダ12に保
持されるエアペン11の振動数が増減する彫刻器におい
て、調整端子2をもち、調整端子2に加えられる信号の
大小に応じて圧縮空気の圧力が増減する圧力レギュレー
タ1と、ホルダ12に取り付けられ、エアペン11の振動数
を検出し、この振動数に対してパルス信号21を出す振動
数検出器3と、パルス信号21をカウントするカウンタ4
と、エアペン11の振動数22を設定する振動数設定回路5
と、カウンタ4の出力と振動数22を入力とし、カウンタ
4の出力が振動数22よりも大きいときは論理「1」を出
し、カウンタ4の出力が振動数22よりも小さいときは論
理「0」を出す比較演算回路6と、比較演算回路6の出
力を入力とし、比較演算回路6の出力が論理「1」のと
きはアナログ出力を一定ステップで減らし、比較演算回
路6の出力が論理「0」のときはアナログ出力を一定ス
テップで増やす出力回路7とを備え、出力回路7のアナ
ログ出力を圧力レギュレータ1の調整端子2に加え圧力
レギュレータ1からの圧縮空気をホルダ12に加える。
供給される圧縮空気の圧力の高低に応じてホルダ12に保
持されるエアペン11の振動数が増減する彫刻器におい
て、調整端子2をもち、調整端子2に加えられる信号の
大小に応じて圧縮空気の圧力が増減する圧力レギュレー
タ1と、ホルダ12に取り付けられ、エアペン11の振動数
を検出し、この振動数に対してパルス信号21を出す振動
数検出器3と、パルス信号21をカウントするカウンタ4
と、エアペン11の振動数22を設定する振動数設定回路5
と、カウンタ4の出力と振動数22を入力とし、カウンタ
4の出力が振動数22よりも大きいときは論理「1」を出
し、カウンタ4の出力が振動数22よりも小さいときは論
理「0」を出す比較演算回路6と、比較演算回路6の出
力を入力とし、比較演算回路6の出力が論理「1」のと
きはアナログ出力を一定ステップで減らし、比較演算回
路6の出力が論理「0」のときはアナログ出力を一定ス
テップで増やす出力回路7とを備え、出力回路7のアナ
ログ出力を圧力レギュレータ1の調整端子2に加え圧力
レギュレータ1からの圧縮空気をホルダ12に加える。
[作用] 次に、この発明による彫刻器の振動数設定機構の構成図
を第1図に示す。
を第1図に示す。
第1図の1は圧力レギュレータ、2は圧力レギュレータ
1の調整端子、3は振動数検出器、4はカウンタ、5は
振動数設定回路、6は比較演算回路、7は出力回路であ
り、その他の部分は第3図と同じものである。
1の調整端子、3は振動数検出器、4はカウンタ、5は
振動数設定回路、6は比較演算回路、7は出力回路であ
り、その他の部分は第3図と同じものである。
圧力レギューレータ1は、調整端子2に加えられる信号
の大小に応じて圧縮空気の圧力を増減する。
の大小に応じて圧縮空気の圧力を増減する。
振動数検出器3は、ホルダ12に取り付けられ、エアペン
11の振動数を検出し、この振動数に対応するパルス信号
21を出す。振動数検出器3には圧電センサなどを使用す
る。
11の振動数を検出し、この振動数に対応するパルス信号
21を出す。振動数検出器3には圧電センサなどを使用す
る。
カウンタ4は振動数検出器3の出力パルス信号21をカウ
ントする。
ントする。
振動数設定回路5は、エアペン11の振動数22を設定す
る。振動数設定回路5には、例えばデジスイッチなどを
使用する。
る。振動数設定回路5には、例えばデジスイッチなどを
使用する。
比較演算回路6は、カウンタ4の出力と振動数22を入力
とし、カウンタ4の出力が振動数22よりも大きいときは
論理「1」を出し、カウンタ4の出力が振動数22よりも
小さいときは論理「0」を出す。
とし、カウンタ4の出力が振動数22よりも大きいときは
論理「1」を出し、カウンタ4の出力が振動数22よりも
小さいときは論理「0」を出す。
出力回路7は、比較演算回路6の出力を入力とし、比較
演算回路6の出力が論理「1」のときはアナログ出力を
一定ステップで減らしていき、比較演算回路6の出力が
論理「0」のときはアナログ出力を一定ステップで増や
していく。
演算回路6の出力が論理「1」のときはアナログ出力を
一定ステップで減らしていき、比較演算回路6の出力が
論理「0」のときはアナログ出力を一定ステップで増や
していく。
なお、出力回路7は、例えば第2図に示すように、CPU7
1とD/A変換器72で構成することができる。
1とD/A変換器72で構成することができる。
比較演算回路6の出力の論理状態により、CPU71は一定
ステップで増減するディジタルデータを出し、このディ
ジタルデータをD/A変換器72でアナログ信号にD/A変換す
る。
ステップで増減するディジタルデータを出し、このディ
ジタルデータをD/A変換器72でアナログ信号にD/A変換す
る。
したがって、D/A変換器72の出力からは、比較演算回路
6の出力の論理状態により一定ステップで増減するアナ
ログ出力を取り出すことができる。
6の出力の論理状態により一定ステップで増減するアナ
ログ出力を取り出すことができる。
この結果、エアペン11には、振動数設定回路5で設定し
た振動数22と同じ一定の振動数が加えられる。
た振動数22と同じ一定の振動数が加えられる。
[発明の効果] この発明によれば、エアペンの振動数を検出し、振動数
設定回路で設定した振動数の保つことができるので、次
にような効果がある。
設定回路で設定した振動数の保つことができるので、次
にような効果がある。
(ア)エアペンの製造バラツキによる調整が不要にな
る。
る。
(イ)エアペンを交換するときの調整が不要になる。
(ウ)エアペンの経年変化による調整が不要になる。
(エ)振動数のカウント値を時間的に監視すれば、エア
ペン系統の異常を発見することができ、彫刻器の動作が
診断できる。
ペン系統の異常を発見することができ、彫刻器の動作が
診断できる。
第1図はこの発明による彫刻器の振動数設定機構の構成
図、第2図は出力回路7の構成図、第3図は従来技術に
よるエアペンを使用する彫刻器の構成図、第4図はエア
ペンによる振動数の相違を示すグラフである。 1……圧力レギュレータ、2……調整端子、3……振動
数検出器、4……カウンタ、5……振動数設定回路、6
……比較演算回路、7……出力回路、11……エアペン、
12……ホルダ、13……圧力レギュレータ、14……空気
溜。
図、第2図は出力回路7の構成図、第3図は従来技術に
よるエアペンを使用する彫刻器の構成図、第4図はエア
ペンによる振動数の相違を示すグラフである。 1……圧力レギュレータ、2……調整端子、3……振動
数検出器、4……カウンタ、5……振動数設定回路、6
……比較演算回路、7……出力回路、11……エアペン、
12……ホルダ、13……圧力レギュレータ、14……空気
溜。
Claims (1)
- 【請求項1】ホルダ(12)に供給される圧縮空気の圧力
の高低に応じてホルダ(12)に保持されるエアペン(1
1)の振動数が増減する彫刻器において、 調整端子(2)をもち、調整端子(2)に加えられる信
号の大小に応じて圧縮空気の圧力が増減する圧力レギュ
レータ(1)と、 ホルダ(12)に取り付けられ、エアペン(11)の振動数
を検出し、この振動数に対応するパルス信号(21)を出
す振動数検出器(3)と、 パルス信号(21)をカウントするカウンタ(4)と、 エアペン(11)の振動数(22)を設定する振動数設定回
路(5)と、 カウンタ(4)の出力と振動数(22)を入力とし、カウ
ンタ(4)の出力が振動数(22)よりも大きいときは論
理「1」を出し、カウンタ(4)の出力が振動数(22)
よりも小さいときは論理「0」を出す比較演算回路
(6)と、 比較演算回路(6)の出力を入力とし、比較演算回路
(6)の出力が論理「1」のときはアナログ出力を一定
ステップで減らし、比較演算回路(6)の出力が論理
「0」のときはアナログ出力を一定ステップで増やす出
力回路(7)とを備え、 出力回路(7)のアナログ出力を圧力レギュレータ
(1)の調整端子(2)に加え、圧力レギュレータ
(1)からの圧縮空気をホルダ(12)に加えることを特
徴とするエアペンを使用する彫刻器の振動数設定機構。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1154075A JPH0780396B2 (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | エアペンを使用する彫刻器の振動数設定機構 |
| EP19900110707 EP0402754A3 (en) | 1989-06-16 | 1990-06-06 | Vibration frequency setting mechanism of an engraving device provided with air pen |
| CA002018906A CA2018906A1 (en) | 1989-06-16 | 1990-06-13 | Vibration frequency setting mechanism of an engraving device provided with air pen |
| KR1019900008762A KR950012966B1 (ko) | 1989-06-16 | 1990-06-14 | 에어펜(Air pen)을 장착한 조각장치의 진동수 설정기구 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1154075A JPH0780396B2 (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | エアペンを使用する彫刻器の振動数設定機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319900A JPH0319900A (ja) | 1991-01-29 |
| JPH0780396B2 true JPH0780396B2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=15576344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1154075A Expired - Lifetime JPH0780396B2 (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | エアペンを使用する彫刻器の振動数設定機構 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0402754A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0780396B2 (ja) |
| KR (1) | KR950012966B1 (ja) |
| CA (1) | CA2018906A1 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5440398A (en) * | 1993-02-25 | 1995-08-08 | Ohio Electronic Engravers, Inc. | Error detection apparatus and method for use with engravers |
| JP2001157971A (ja) * | 1999-11-30 | 2001-06-12 | Ando Electric Co Ltd | マーキング装置 |
| CH695055A5 (de) * | 2001-03-23 | 2005-11-30 | Seh Technik Gmbh | Punktier-Prägekopf. |
| DE102006022166B4 (de) * | 2006-05-12 | 2008-08-07 | Nc-Automation Gmbh | Ritzkennzeichnungswerkzeug für NC-Maschinen und Roboter |
| CN103963533A (zh) * | 2014-05-16 | 2014-08-06 | 苏州意玛斯砂光设备有限公司 | 一种雕刻机圆弧定位组件 |
| DE102017128475B4 (de) * | 2017-11-30 | 2019-07-04 | Rattunde Ag | Verfahren zum Betrieb eines Markierkopfes mit Drucksensor |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2062124B (en) * | 1979-10-22 | 1983-10-05 | Secretary Industry Brit | Fluid driven oscillator and hammer device |
| DE3534920A1 (de) * | 1985-09-30 | 1987-05-21 | Rodenstock Optik G | Vorrichtung zum gravieren von werkstuecken, insbesondere von brillenglaesern |
| JPS6369700A (ja) * | 1986-09-11 | 1988-03-29 | 安藤電気株式会社 | 加圧力調整機構つき彫刻器 |
| DE3637128A1 (de) * | 1986-10-31 | 1988-05-05 | Hilti Ag | Einrichtung zur automatischen werkzeugspezifischen betriebsdateneinstellung eines elektrischen antriebsgeraets fuer auswechselbare werkzeuge |
-
1989
- 1989-06-16 JP JP1154075A patent/JPH0780396B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-06-06 EP EP19900110707 patent/EP0402754A3/en not_active Withdrawn
- 1990-06-13 CA CA002018906A patent/CA2018906A1/en not_active Abandoned
- 1990-06-14 KR KR1019900008762A patent/KR950012966B1/ko not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0402754A3 (en) | 1991-07-10 |
| EP0402754A2 (en) | 1990-12-19 |
| JPH0319900A (ja) | 1991-01-29 |
| KR950012966B1 (ko) | 1995-10-24 |
| CA2018906A1 (en) | 1990-12-16 |
| KR910000393A (ko) | 1991-01-29 |
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