JPH0780520B2 - 給油所における在庫量調整システム - Google Patents

給油所における在庫量調整システム

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JPH0780520B2
JPH0780520B2 JP4022976A JP2297692A JPH0780520B2 JP H0780520 B2 JPH0780520 B2 JP H0780520B2 JP 4022976 A JP4022976 A JP 4022976A JP 2297692 A JP2297692 A JP 2297692A JP H0780520 B2 JPH0780520 B2 JP H0780520B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複数の同油種地下タンク
を有する給油所において、在庫の有効活用を目的とした
在庫量調整システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、図8に示すように地下タンク3
1,32から給油管33〜36を介して1〜2本の計量
機37〜40を接続し、車両への給油を行っていたが、
計量機の設置場所等により、車両の入る頻度の高い計量
機、頻度の低い計量機があり、給油量に大きな差が生じ
ている。
【0003】給油量の差は、そのまま地下タンクの在庫
量に関係し、同じ10キロリットル容量のタンクでも、
給油量の多い計量機と接続されたタンクの在庫量は急速
に減少し、給油量の少ない計量機と接続されたタンクは
わずかしか減少しない。
【0004】ついには、片方のタンクの在庫は充分ある
にも拘わらず、もう片方のタンクの在庫が無くなり、在
庫の無いタンクに接続した計量機の使用ができず、使用
可能な計量機に車を誘導したり,在庫の無くなったタン
クのためだけにタンクローリー車の手配をしたり、相当
の無駄が生じている。
【0005】これを解消するために、図7に示すよう
な、自動均衡システムがあった。これは、地下タンク5
0〜54よりの吸引管を三方弁61〜63に接続し、各
地下タンク50〜54に設けた液面レベル検出器70〜
74の出力をデジタル液面計81で監視しておき、コン
トローラ82で在庫量の変化により三方弁61〜63を
操作し、使用する地下タンクの切換を行うシステムであ
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところが、同システム
を既設給油所に設置しようとした場合、タンクから計量
機までの配管を全てやり替える必要があり、工事期間が
長く、給油所の営業が阻害されるなど、多くの問題点が
ある。
【0007】本発明が解決すべき課題は、給油所におけ
る地下タンク在庫量を調整し、在庫を効率よく活用する
とともに、工事範囲を最小に抑えて給油所の営業阻害時
間を大幅に短縮することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するた
め、本発明の在庫量調整システムは、同油種の油を貯留
した複数の地下タンクを有する給油所において、それぞ
れの地下タンク内に垂下し基端が外部に導出される吸引
管を設け、各吸引管の基端どうしをそれぞれ配管で接続
し、同配管の中途にポンプを設け、同ポンプの入口側と
出口側の少なくとも一方の管路に電磁弁を設け、前記ポ
ンプ及び電磁弁の制御により、ある地下タンクから他の
地下タンクに油を供給する手段を備えたことを特徴とす
る。
【0009】前記タンク間の油の供給は、各地下タンク
の油量又は液位を監視して手動操作で行ってもよいが、
各地下タンクの油量又は液位を検出するセンサの信号に
より、いずれかの地下タンクの油量又は液位が一定以下
又はほかの地下タンクとの油量又は液位の差が一定以上
になったときにポンプを駆動して、油量の多い又は液位
の高い地下タンクから油量の少ない又は液位の低い地下
タンクに給油を行う制御装置を設けることが望ましい。
【0010】また、それぞれの地下タンクに設けた吸引
管の基端どうしを配管で接続し、かつ、同配管に大気側
に接続する電磁弁と吸引装置に接続する電磁弁を設けた
構成とすることもできる。
【0011】この場合の吸引装置としてはポンプを用
い、各地下タンクの油量又は液位を監視してポンプを手
動操作するか、あるいは、各地下タンクの油量又は液位
を検出するセンサの信号により、いずれかの地下タンク
の油量又は液位が一定以下又はほかの地下タンクとの油
量又は液位の差が一定以上になったときに自動的にポン
プを駆動して各立上がり管内を油で満たし、サイホン現
象で全地下タンクの液位が等しくなるようにする。
【0012】
【作用】本発明においては、各地下タンクの油量又は液
位を監視しておき、いずれかの地下タンクの油量又は液
位が一定以下又はほかの地下タンクとの油量又は液位の
差が一定以上になったときに、自動的に、残量の多い地
下タンクから残量の少ない地下タンクに立上がり管を介
して油を供給することにより、各地下タンクの残量がほ
ぼ等しくなる。
【0013】改造のための工事は、地下タンクの設置部
分だけでよく、計量機を設置している敷地には手を加え
ることなく行うことができる。
【0014】
【実施例】以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて
具体的に説明する。
【0015】図1は本発明に係るシステムの第1の実施
例を示す構成図である。同図において、1,2は地下タ
ンク、3,4は先端がタンク1,2内の底部に位置する
まで垂下させた吸引管である。なお、給油のための立上
がり管は図示を省略している。吸引管3,4の基端部
5,6はタンク外に出ており、この基端部5,6に配管
7を接続する。配管7は、地下タンク1から2へ、又は
地下タンク2から1へ油を供給するためのものであり、
管路7−1,7−2,7−3,7−4,7−5,7−6
からなる。管路7−1と7−2は、その中途で吸引開閉
用電磁弁8,9を介してつながっており、さらに先端部
で注油開閉用電磁弁10,11を介してつながってい
る。吸引開閉用電磁弁8,9と注油開閉用電磁弁10,
11との間には給油ポンプ12が設けられている。図中
13は給油ポンプ12を駆動するモータである。
【0016】各地下タンク1,2にはそれぞれ在庫量を
検知する油面センサ14,15が付帯しており、その検
知出力はデジタル指示計16に入力されている。このデ
ジタル指示計16の出力は電磁弁制御装置17に入力さ
れる。
【0017】油面センサ14,15により検知された各
地下タンク1,2内の油の在庫量のいずれか、たとえば
地下タンク1の在庫量が一定値以下になるか、相互の差
が一定値以上になると、電磁弁制御装置17では吸引開
閉用電磁弁9及び注油開閉用電磁弁10を開く指令を出
し、また給油ポンプ12を作動させる。これにより、地
下タンク2内の油は吸引管4を介して吸い上げられ、管
路7−2,7−4、電磁弁9、管路7−5、給油ポンプ
12、管路7−6、電磁弁10、管路7−1を経て、吸
引管3を通して油が地下タンク1内に給油される。地下
タンク1,2内の在庫量がほぼ均衡値になるとポンプ1
2を停止し、電磁弁9,10を閉じる。なお、吸引開閉
用電磁弁8,9、注油開閉用電磁弁10,11に代え
て、二方電磁弁または三方電磁弁を用いるることもでき
る。
【0018】図2は第2の実施例を示すものであり、第
1実施例における開閉電磁弁8,9,10,11に代え
て2個の三方電磁弁18,19を用いて同様の油の供給
を行うことができるようにしたものである。
【0019】本実施例においては、たとえば地下タンク
2から地下タンク1に給油するときは、管路7−2,7
−4、三方電磁弁18、管路7−5、給油ポンプ12、
管路7−6、三方電磁弁19、管路7−1を経て給油さ
れる。
【0020】上記の第1及び第2の実施例は、2基の地
下タンクの場合の例であるが、3基以上の地下タンクの
場合についても同様に適用することができる。
【0021】図3及び図4は上記の第1及び第2の実施
例と同様なシステムを3基の地下タンクに対して適用し
た例である。
【0022】図3に示す第3の実施例においては、3基
の地下タンク1,2,2aの各吸引管3,4,4aの基
端部5,6,6aに配管7を接続している。配管7は、
図1に示した第1の実施例の配管7に管路7−2a,7
−3a、開閉電磁弁9a,11aを追加して設けたかた
ちになっている。
【0023】図4に示す第4の実施例は、図3の開閉電
磁弁8,9,9a,10,11,11aに代えて3個の
三方電磁弁20,21,21aを用いたものである。
【0024】これら第3、第4の実施例の場合も第1、
第2の実施例の場合と同様にして残量の少ないタンクに
対して他のタンクから油を供給することができる。
【0025】以上は、全ての地下タンクに対して相互に
給油を行うことのできるシステムの例であるが、給油所
によっては、計量機の設置場所等の関係で、頻繁に使用
される地下タンクと、滅多に使用されない地下タンクが
決まっている場合がある。したがって、図1〜図4のシ
ステムを設置した場合、特定の地下タンクに対する給油
系統は使用されない場合が生じる。そこで、使用頻度の
少ない地下タンクから使用頻度の多い地下タンクへの給
油系統のみを設けたシステムとすることもできる。
【0026】図5第5の実施例を示すものであり、3
基の地下タンク1,2,2aのうち地下タンク1が使用
頻度が少ないタンクである場合のシステムを示してい
る。この場合、同等の構成を示す要素には、(a)を付
している。そして、吸引管4と4aとを電磁弁24,2
4aを介して給油ポンプ12に接続している。したがっ
て、地下タンク2,2aのいずれか、例えば地下タンク
2aの油量又は液位が一定以下になるか又は地下タンク
1の油量又は液位との差が一定値以上になると、デジタ
ル指示計16の出力が電磁弁制御装置17に伝達され、
該当する電磁弁24aを開弁させるとともに、モータ1
3を駆動して給油ポンプ12を作動させ、地下タンク1
内の油を吸引管3を介して吸い上げ、管路7−1、給油
ポンプ12、電磁弁24a、管路7−2a、吸引管4a
を経て地下タンク2a内に供給する。他方の地下タンク
2の場合も同様にして地下タンク1から油が供給され
る。
【0027】以上の第1〜第5の実施例においては、地
下タンク1,2,2aの油面センサー14,15,15
aの検出値によって自動的に電磁弁制御装置17または
ポンプ駆動装置22を駆動して油の移送を行う自動装置
を示したが、油面センサー等がない場合などでは、操作
員が手動で電磁弁制御装置17またはポンプ駆動装置2
2を操作して油の移送を行うようにすることもできる。
【0028】図6は本発明の第6の実施例を示すもので
あり、吸引管3,4,4aの基端に接続した管路7−
1,7−2,7−2aを一つにまとめ、電磁弁25,2
6を設ける。地下タンク1,2,2aのいずれかの残量
に差が生じたとき、自動的に大気につながる電磁弁26
を閉じ、ポンプ12を作動させる。ポンプ12の吸引が
始まり、管路7−1,7−2,7−2a及び吸引管3,
4,4a内の空気の排出が行われたら自動的に電磁弁2
5が閉じ、ポンプ12が停止すると、サイホン効果によ
りタンク1,2,2a内の液面のレベルが均一になるま
で油は自然に移動する。均一になった信号を油面センサ
14,15,15aから受けて自動的に電磁弁26を開
き、管路7−1,7−2,7−2a内の油を落とし、常
時サイホンにならないようにする。
【0029】図7第7の実施例は、図6の開閉電磁弁
25,26に代えて三方電磁弁27を用いたもので、そ
の他の構成および動作は同様であるので説明を省略す
る。
【0030】なお、第6第7の実施例においては電磁
弁制御装置19に各油面センサー14,15,15aか
らの信号を入力して地下タンク1,2,2a内の油のレ
ベルの均一化を行うようにしたが、油面センサー等がな
い場合などでは、操作員が手動で電磁弁制御装置17を
操作して地下タンク1,2,2a内の油のレベル均一化
を行うようにすることもできる。
【0031】なお、以上の実施例は、配管7を、地下タ
ンクへ給油するための給油管とは別に設けたものである
が、給油管を二重管にし、給油管内に配管が挿通された
構造とすれば、給油管の取替え工事だけで配管工事が済
むことになる。
【0032】ちなみに、現在の消防法では、荷卸し中の
地下タンクからの吸引、すなわち計量機での油の販売及
び油の移動は禁止されているため、荷卸し中は本発明に
よる在庫量自動調整システムが作動しないようにするこ
とが望ましい。例えば、地下タンクのレベルが一定速度
で増加していることで荷卸し中であることを自動感知
し、本発明の在庫量自動調整システムの電源をオフにし
たり、油の移動を停止し、荷卸しが終了したら、自動復
帰するようにする。
【0033】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明によれば
下記の効果を奏する。
【0034】 既設の設備にほとんど手を加えること
なくシステムを構成することができるので、改造に際し
て営業阻害時間が短くて済む。
【0035】 在庫量を調整することにより、回転の
悪いタンクの在庫資産を長く寝かせるということがなく
なり、効率的な在庫活用が可能となる。
【0036】 タンクローリー車の手配回数とともに
滞在頻度が大幅に減少する。
【0037】 特定計量機の油切れということがなく
なり、客車の誘導、入替え等が不要となる。
【0038】 給油所において複数タンクの在庫量が
均一に減少するため、1回の油受入量が増え、タンクロ
ーリー車においては油積み込み量が極端に増大し、それ
に伴って配車台数も減少し、大幅なコストダウンを図る
ことができる。
【0039】 消費在庫量に余裕ができるので、タン
クローリー車手配時の時間指定が激減する。
【0040】 1給油所当たりの受入量が多いため、
2給油所分の積み合わせ車が極端に減少し、トレーラー
配送も可能となる。
【0041】 特定の地下タンクの使用頻度が少ない
ことが決まっている場合には、その地下タンクへの給油
を行う系統を省略することにより、設備コストを低減す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明のシステムの第1実施例を示す構成図
である。
【図2】 本発明のシステムの第2実施例を示す構成図
である。
【図3】 本発明のシステムの第3実施例を示す構成図
である。
【図4】 本発明のシステムの第4実施例を示す構成図
である。
【図5】 本発明のシステムの第5実施例を示す構成図
である。
【図6】 本発明のシステムの第6実施例を示す構成図
である。
【図7】 本発明のシステムの第7実施例を示す構成図
である。
【図8】 従来の給油設備の構成を示す概略図である。
【図9】 従来の在庫量均衡システムの例を示す構成図
である。
【符号の説明】
1,2,2a 地下タンク、3,4,4a 吸引管、
5,6,6a 基端、7配管、8,9,9a,10,1
1,11a 電磁弁、12 給油ポンプ、13モータ、
14,15,15a 油面センサ、16 デジタル指示
計、17 電磁弁制御装置、20,21,21a 電磁
弁、22 ポンプ駆動装置、23 逆止弁、24,24
a,25,26,27 電磁弁

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 同油種の油を貯留した複数の地下タンク
    を有する給油所において、それぞれの地下タンク内に垂
    下し基端が外部に導出される吸引管を設け、各吸引管の
    基端どうしをそれぞれ配管で接続し、同配管の中途にポ
    ンプを設け、同ポンプの入口側と出口側の少なくとも一
    方の管路に電磁弁を設け、前記ポンプ及び電磁弁の制御
    により、ある地下タンクから他の地下タンクに油を供給
    する手段を備えたことを特徴とする給油所における在庫
    量調整システム。
  2. 【請求項2】 同油種の油を貯留した複数の地下タンク
    を有する給油所において、それぞれの地下タンク内に垂
    下し基端が外部に導出される吸引管を設け、各吸引管の
    基端どうしを配管で接続し、かつ、同配管に大気側に接
    続する電磁弁と吸引装置に接続する電磁弁を設けたこと
    を特徴とする給油所における在庫量調整システム。
  3. 【請求項3】 吸引装置はポンプである請求項2記載の
    給油所における在庫量調整システム。
  4. 【請求項4】 各地下タンクの油量を検出するセンサの
    信号により、いずれかの地下タンクの油量又は液位が一
    定以下又はほかの地下タンクとの油量又は液位の差が一
    定以上になったときにポンプを駆動して各地下タンクの
    立上がり管と配管内を油で満たし、サイホン現象で全地
    下タンクの液位が等しくなるようにする請求項3記載の
    給油所における在庫量調整システム。
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JPS5915688A (ja) * 1982-07-15 1984-01-26 Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd 可変容量形内接歯車ポンプ
JPS5951094A (ja) * 1982-09-01 1984-03-24 株式会社東京タツノ 給油所用在庫管理システム

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