JPH0780576A - 自動送り装置 - Google Patents
自動送り装置Info
- Publication number
- JPH0780576A JPH0780576A JP22754293A JP22754293A JPH0780576A JP H0780576 A JPH0780576 A JP H0780576A JP 22754293 A JP22754293 A JP 22754293A JP 22754293 A JP22754293 A JP 22754293A JP H0780576 A JPH0780576 A JP H0780576A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- feed bar
- lifting
- elevating
- servo motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Abstract
できる自動送り装置の提供。 【構成】 昇降用,水平移動用サーボモータ16,18
を設置した固定フレーム14と、ガイドロッドに沿って
昇降可能に設けられた第1,第2昇降フレーム20,2
2と、フレーム20の背面側に回転自在に支持され、フ
レーム20に移動自在に支持されたフィードバーをラッ
クとピニオンを介して水平移動させる回転ホイール24
と、フレーム22の背面側に配置されているアイドラロ
ーラ26と、モータ18の回転軸に固設された駆動プー
リ50,ホイール24,ローラ26間に無端状に捲回さ
れたタイミングベルト28と、モータ16の回転を上下
移動に変換する第1リンク機構30と、フレーム22を
ベルトが弛まないように上下移動させる第2リンク機構
32とから構成されている。
Description
し、特に、フィードバーの端部に吸着装置を設け、この
吸着装置でワークを吸着保持し、この状態でフィードバ
ーを上昇,水平送り,下降させて吸着を解除することに
より、ある場所から他の場所に自動的にワークを送る装
置に関するものである。
ークを加工する際には、一方の加工機から他方の加工機
にワークを自動的に送り込む装置が用いられている。こ
のような装置は、自動送り装置と呼ばれていて、例え
ば、2台のプレス加工機間でワークを自動的に送る場合
には、自動送り装置は、2台のプレス加工機の中間位置
に設置される。
動送り装置は、種々の形式のものが提供されていて、そ
の中の1種類として、水平に支持されたフィードバー
と、このフィードバーの端部に設けられた吸着装置とを
備え、フィードバーに上昇,水平送り,下降動作を行わ
せ、吸着装置でワークを着脱することで、一方から他方
にワークを送る形式のものがあって、その一例が実開平
3−14023号公報に開示されている。
は、床面上に設置される固定フレームの上下方向に固定
された昇降用サーボモータと、このサーボモータにより
昇降を行う第1昇降フレームと、第1昇降フレームに固
定された揺動サーボモータと、この揺動用サーボモータ
により揺動移動する揺動レバーと、揺動レバーに中間位
置がピン結合された2本の揺動リンクと、この揺動リン
クの上端にピン結合され、常時水平に維持されるフィー
ドバーと、前記揺動リンクの下端にピン結合された第2
の昇降フレームとから構成されている。
昇降用サーボモータを回転駆動すると、第1昇降フレー
ムが昇降移動するとともに、揺動用サーボモータを回転
駆動すると、この回転力により揺動レバーが揺動移動
し、レバーの揺動移動により揺動リンクがフィードバー
を水平に保持して揺動移動し、その結果、フィードバー
が水平方向に送られる。
動送り装置には、以下に説明する技術的課題があった。
示されている自動送り装置では、昇降用サーボモータを
駆動すると、第1昇降フレームが昇降するが、この場合
に、第1昇降フレームには、揺動用サーボモータや揺動
レバー,揺動リンクなどが設けられていて、昇降移動さ
せる部分の重量が非常に大きくなっており、このため駆
動時の消費電力が嵩むという問題があった。
うに構成されていると、モータに電力を供給する部分の
構造が複雑になるという問題もあった。本発明は、この
ような従来の問題点に鑑みてなされたものであって、そ
の目的とするところは、昇降ないしは水平移動させる部
分の重量を可及的に低減することにより、エネルギー消
費が少なくて済む自動送り装置を提供することにある。
め、本発明は、水平に支持されたフィードバーと、この
フィードバーの端部に設けられた吸着装置とを備え、前
記フィードバーに上昇,水平送り,下降動作を行わせ、
前記吸着装置でワークを着脱することで、一方から他方
に前記ワークを送る自動送り装置において、床面上に設
置される固定フレームと、この固定フレームに設置され
た昇降用および水平移動用サーボモータと、前記固定フ
レームに昇降自在に設置された第1および第2昇降フレ
ームと、前記第1昇降フレームに回転自在に支持された
回転ホイールと、前記第1昇降フレームに水平移動自在
に支持され、前記回転ホイールの回転に伴って水平方向
に移動する前記フィードバーと、前記第2昇降フレーム
に回転自在に支持されたアイドラローラと、前記水平移
動用サーボモータと前記回転ホイールおよび前記アイド
ラローラとの間に捲回されたタイミングベルトと、前記
昇降用サーボモータと前記第1昇降フレームとの間に設
けられ、前記サーボモータの回転を上下移動に変換する
第1リンク機構と、前記昇降用サーボモータと前記第2
昇降フレームとの間に設けられ、前記第1昇降フレーム
の上下移動に伴って前記第2昇降フレームを同じ量だけ
上下移動させる第2リンク機構とを有することを特徴と
する。
置される固定フレームと、この固定フレームに設置され
た昇降用サーボモータと、固定フレームに昇降自在に設
置された第1昇降フレームと、第1昇降フレームに水平
移動自在に支持されたフィードバーと、昇降用サーボモ
ータと第1昇降フレームとの間に設けられ、サーボモー
タの回転を上下移動に変換する第1リンク機構とを有し
ているので、昇降用サーボモータを正ないしは逆方向に
回転駆動すると、この回転力が第1リンク機構により上
下移動に変換されて第1昇降フレームに伝達され、これ
によりフィードバーを支持した第1昇降フレームが上下
方向に移動する。
ドバーと回転ホイートとが設けられているが、水平移動
用サーボモータは、固定フレームに設けられているの
で、昇降移動させる部分の重量は小さくなる。また、こ
の第1昇降フレームの昇降移動の際には、昇降用サーボ
モータと第2昇降フレームとの間に、第1昇降フレーム
の上下移動に伴って第2昇降フレームをタイミングベル
トが弛まない所定量だけ上下移動させる第2リンク機構
が設けられているので、フィードバーを昇降移動させた
ときにタイミングベルトが緩んで脱落することが防止さ
れる。
床面上に設置される固定フレームと、この固定フレーム
に設置された水平移動用サーボモータと、固定フレーム
に昇降自在に設置された第1および第2昇降フレーム
と、第1昇降フレームに回転自在に支持された回転ホイ
ールと、第1昇降フレームに水平移動自在に支持され、
回転ホイールの回転に伴って水平方向に移動するフィー
ドバーと、第2昇降フレームに回転自在に支持されたア
イドラローラと、水平移動用サーボモータと回転ホイー
ルおよびアイドラローラとの間に捲回されたタイミング
ベルトとを有しているので、水平移動用サーボモータを
回転駆動すると、この回転力がタイミングベルトを介し
て回転ホイールに伝達され、回転ホイールの回転により
フイードバーを水平移動することかできる。
を参照して詳細に説明する。図1から図4は、本発明に
かかる自動送り装置の一実施例を示している。同図に示
す自動送り装置は、前述した従来例と同様に、例えば、
一対のプレス加工機の中間位置に設置され、一方のプレ
ス加工機のワーク載置台からワークを受承し、他方のプ
レス加工機に受承したワークを送り込むものである。
支持されたフィードバー10と、このフィードバー10
の端部に設けられた一対の吸着装置12とを備え、前記
フィードバー10に上昇,水平送り,下降動作を行わ
せ、前記吸着装置12でワークを着脱させるものであっ
て、このような自動送り装置としての基本的な構成は、
この種の従来装置と同じであるが、本実施例の自動送り
装置は、以下に説明する点に顕著な特徴がある。
置は、固定フレーム14と、昇降用および水平移動用サ
ーボモータ16,18と、第1および第2昇降フレーム
20,22と、回転ホイール24と、アイドラローラ2
6と、タイミングベルト28と、第1および第2リンク
機構30,32とから概略構成されている。固定フレー
ム14は、略角形の箱状に形成され、支持フレーム34
と複数の支持脚36により床面上に設置される。
6,18は、固定フレーム14の正面側に上下方向に間
隔をおいて一対の角形窓孔15を設け、この窓孔15内
にそれぞれ設置されていて、上方側のサーボモータ18
が上下移動用のものであり、下方側のサーボモータ16
が昇降用のものである。第1および第2昇降フレーム2
0,22は、固定フレーム14の垂直中心軸上に同軸上
に設置され、各フレーム20,22の両端に設けられた
一対のガイドロッド38に沿って上下方向に昇降可能に
設けられている。
上方に設けられた第1昇降フレーム20の背面側に回転
自在に支持されていて、その回転軸40の一端には、ピ
ニオン42が固設されている。フィードバー10は、断
面が略T字状のものであって、第1昇降フレーム20の
正面側に配置されている。第1昇降フレーム20の前面
側には、対面配置された一対のガイド板44が固設さ
れ、このガイト板44の内面には、フィードバー10の
上端側張出部を上下方向から挟持する多数の回転ローラ
46が列状に枢着されていて、この構成により、フィー
ドバー10は、第1昇降フレーム20に水平移動自在に
支持されている。
ニオン42と噛合するラック48が、その長手方向に沿
ってその全長に亘って固設されていて、回転ホイール2
4の回転に伴って、ピニオンラック機構により、フィー
ドバー10が水平方向に移動するようになっている。ア
イドラローラ26は、固定フレーム14の下方に設けら
れた第2昇降フレーム22の背面側に配置され、この実
施例では、一対のものが水平移動用サーボモータ18の
回転中心を挟んで、その両側に配置されている。
設された駆動プーリ50と、回転ホイール24,一対の
アイドラローラ26の回転中心は、同一垂直面上に位置
するように設定されていて、これらの部材間には、タイ
ミングベルト28が無端状に捲回されている。第1リン
ク機構30は、昇降用サーボモータ16と第1昇降フレ
ーム20との間に設けられていて、サーボモータ16の
回転を上下移動に変換するものである。
タ16の回転軸52に中心が固設されたアーム54と、
このアーム54の一端に下端部がピン結合され、固定フ
レーム14に沿って上方に延びる第1リンクロツド56
と、この第1リンクロッド56の上端部に一端がピン結
合された揺動リンクロッド58とを有していて、揺動リ
ンクロッド58は、第1昇降フレーム20と水平移動用
サーボモータ18との間に配置され、その長手軸方向の
1/3の点がピン60により固定フレーム14に固定支
持されている。
直方向に延びる第2リンクロッド62の一端がピン結合
され、第2リンクロッド62の他端側には、第1昇降フ
レーム20に固設された連結板64の側方がピン結合さ
れている。第2リンク機構32は、昇降用サーボモータ
16と第2昇降フレーム22との間に設けられていて、
アーム54の他端側にピン結合された第3リンクロッド
66と、この第3リンクロッド66の他端側にピン結合
されたT字連結板68とを有していて、T字連結板68
は、第2昇降フレーム22に固設されている。
は、昇降用サーボモータ18を駆動して、第1リンク機
構30を介して第1昇降フレーム20を昇降移動させた
ときに、第2昇降フレーム22を同じ量だけ上下移動さ
せるように、各リンクロッドやアームなどの長さが設定
されている。次に、上記構成の自動送り装置の作動につ
いて説明する。まず、フィードバー10を上下方向に昇
降移動する際には、昇降用サーボモータ16が駆動され
る。昇降用サーボモータ16を正ないしは逆方向に回転
駆動すると、この回転力が第1リンク機構30のアーム
54、第1リンクロッド56,揺動リンクロッド58,
第2リンクロッド62と伝達されて連結板64を介して
第1昇降フレーム20に伝えられると、回転力が上下移
動に変換されて第1昇降フレーム20に伝達される。
ドロッド38により横方向への移動が規制されているの
で、昇降用サーボモータ16を正ないしは逆方向に回転
駆動すると、これに伴ってフィードバー10を支持した
第1昇降フレーム20が、ガイドロッド38に沿って上
下方向に移動する。この場合、第1昇降フレーム20に
は、フィードバー10と回転ホイール24とが設けられ
ているが、水平移動用サーボモータ18は、固定フレー
ム1側に設けられているので、昇降移動させる部分の重
量は小さくなる。
動させる際には、昇降用サーボモータ16と第2昇降フ
レーム22との間には、第1昇降フレーム20の上下移
動に伴って第2昇降フレーム22を第1昇降フレーム2
0の昇降量の1/2の量だけ上下移動させる第2リンク
機構32が設けられているので、フィードバー10を昇
降移動させたときにタイミングベルト28が緩んで脱落
することが防止される。
場合には、水平移動用サーボモータ18が回転駆動され
る。水平移動用サーボモータ18を回転駆動すると、こ
の回転力がタイミングベルト28を介して回転ホイール
24に伝達され、回転ホイール24の回転力は、ピニオ
ン42に伝達され、このピニオン42がフィドバー10
に設けられたラック48に噛合しているので、ピニオン
42を回転すると、フイードバー10を水平移動するこ
とかできる。
れば、昇降移動させる部分の重量が低減されると同時
に、昇降および水平送りが行われる部分に電力を供給す
る必要がないので、電力供給部の構造が簡単になるとい
う効果も得られ、また、フィドーバー10に昇降移動動
作と水平送りを同時に行わせても何ら支障がない。
本発明にかかる自動送り装置によれば、ワークを保持し
て移動させる部分の重量を可及的に低減することによ
り、エネルギー消費を低減できるとともに、電力供給部
の構造も簡単になる。
正面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 水平に支持されたフィードバーと、この
フィードバーの端部に設けられた吸着装置とを備え、前
記フィードバーに上昇,水平送り,下降動作を行わせ、
前記吸着装置でワークを着脱することで、一方から他方
に前記ワークを送る自動送り装置において、 床面上に設置される固定フレームと、 この固定フレームに設置された昇降用および水平移動用
サーボモータと、 前記固定フレームに昇降自在に設置された第1および第
2昇降フレームと、 前記第1昇降フレームに回転自在に支持された回転ホイ
ールと、 前記第1昇降フレームに水平移動自在に支持され、前記
回転ホイールの回転に伴って水平方向に移動する前記フ
ィードバーと、 前記第2昇降フレームに回転自在に支持されたアイドラ
ローラと、 前記水平移動用サーボモータと前記回転ホイールおよび
前記アイドラローラとの間に捲回されたタイミングベル
トと、 前記昇降用サーボモータと前記第1昇降フレームとの間
に設けられ、前記サーボモータの回転を上下移動に変換
する第1リンク機構と、 前記昇降用サーボモータと前記第2昇降フレームとの間
に設けられ、前記第1昇降フレームの上下移動に伴って
前記第2昇降フレームを前記タイミングベルトが弛まな
い所定量だけ上下移動させる第2リンク機構とを有する
ことを特徴とする自動送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22754293A JP3392190B2 (ja) | 1993-09-13 | 1993-09-13 | 自動送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22754293A JP3392190B2 (ja) | 1993-09-13 | 1993-09-13 | 自動送り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0780576A true JPH0780576A (ja) | 1995-03-28 |
| JP3392190B2 JP3392190B2 (ja) | 2003-03-31 |
Family
ID=16862539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22754293A Expired - Fee Related JP3392190B2 (ja) | 1993-09-13 | 1993-09-13 | 自動送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3392190B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104001824A (zh) * | 2014-05-13 | 2014-08-27 | 浙江农林大学 | 冲床自动送料机 |
| CN106925687A (zh) * | 2017-05-16 | 2017-07-07 | 响水蓝天彩钢有限公司 | 一种实用型彩钢瓦成形机的板材进料架 |
| CN109013954A (zh) * | 2018-07-17 | 2018-12-18 | 芜湖固高自动化技术有限公司 | 一种管状件旋压设备用旋转送进装置 |
| CN111346982A (zh) * | 2020-03-24 | 2020-06-30 | 马鞍山南马智能制造研究所有限公司 | 一种冲压机循环收放料装置 |
| CN115266150A (zh) * | 2022-07-13 | 2022-11-01 | 江苏苏美达铝业有限公司 | 一种轿车轮毂生产用质量检测装置及其使用方法 |
-
1993
- 1993-09-13 JP JP22754293A patent/JP3392190B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104001824A (zh) * | 2014-05-13 | 2014-08-27 | 浙江农林大学 | 冲床自动送料机 |
| CN106925687A (zh) * | 2017-05-16 | 2017-07-07 | 响水蓝天彩钢有限公司 | 一种实用型彩钢瓦成形机的板材进料架 |
| CN109013954A (zh) * | 2018-07-17 | 2018-12-18 | 芜湖固高自动化技术有限公司 | 一种管状件旋压设备用旋转送进装置 |
| CN111346982A (zh) * | 2020-03-24 | 2020-06-30 | 马鞍山南马智能制造研究所有限公司 | 一种冲压机循环收放料装置 |
| CN115266150A (zh) * | 2022-07-13 | 2022-11-01 | 江苏苏美达铝业有限公司 | 一种轿车轮毂生产用质量检测装置及其使用方法 |
| CN115266150B (zh) * | 2022-07-13 | 2024-03-12 | 江苏苏美达铝业有限公司 | 一种轿车轮毂生产用质量检测装置及其使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3392190B2 (ja) | 2003-03-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO2018188363A1 (zh) | 一种上下料装置及其方法 | |
| CN209061992U (zh) | 一种具有扶持板料及调节板料位置功能的设备 | |
| JPH0780576A (ja) | 自動送り装置 | |
| CN210476860U (zh) | 一种多角度翻转机构 | |
| CN217625536U (zh) | 一种摆轮分拣机 | |
| CN217375936U (zh) | 一种纸尿裤生产用腰贴正反向检测机构 | |
| CN215620812U (zh) | 一种带烘干功能的数码印花设备 | |
| CN215923466U (zh) | 一种基于皮带输送机用调整对位装置 | |
| CN220765596U (zh) | 一种物料输送线 | |
| CN201334356Y (zh) | 围边机的转角装置 | |
| CN220744373U (zh) | 输送装置及丝印设备 | |
| CN217894080U (zh) | 一种用于饲料粉碎加工的刮板输送机 | |
| CN221740585U (zh) | 一种双摆臂多梳栉提花经编机 | |
| CN215432208U (zh) | 一种应用于座椅配件的自动化焊接装置 | |
| CN222729120U (zh) | 一种用于西服加工的张紧装置 | |
| CN207404443U (zh) | 一种双层翻转输送机 | |
| CN224046317U (zh) | 一种棒状备料机 | |
| CN219928727U (zh) | 手动升降输送系统 | |
| CN221564613U (zh) | 茶叶提升机 | |
| CN207222524U (zh) | 多维度移动的机械臂装置 | |
| CN218749874U (zh) | 一种高清印刷定位器 | |
| CN216271881U (zh) | 一种生产牙刷用高效连杆摇臂式上板机 | |
| CN223432971U (zh) | 一种光伏组件玻璃上料机 | |
| CN221893898U (zh) | 一种串焊机输送带宽度调整装置 | |
| CN221678175U (zh) | 一种布袋裁切装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20030107 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090124 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090124 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100124 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100124 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100124 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110124 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110124 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120124 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120124 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |