JPH078123U - 車両用ワイパブレード - Google Patents

車両用ワイパブレード

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JPH078123U
JPH078123U JP3857893U JP3857893U JPH078123U JP H078123 U JPH078123 U JP H078123U JP 3857893 U JP3857893 U JP 3857893U JP 3857893 U JP3857893 U JP 3857893U JP H078123 U JPH078123 U JP H078123U
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blade
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lever yoke
rubber
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士 美音也 福
葉 恵 二 稲
藤 博 之 佐
浜 有 次 広
田 行 帆 村
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自動車電機工業株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ブレードラバーをレバーヨークから抜け落ち
ないようにすることによって確実な払拭動作を行うこと
ができる車両用ワイパブレードを提供する。 【構成】 レバーヨーク3とブレードレバー4とのあい
だに、レバーヨーク3のブレードレバー4への回動角度
を予め定められた範囲内に設定する回動範囲設定手段7
をそなえている車両用ワイパブレード1。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、自動車のウインドシールドガラス等の払拭面を拭うのに利用され る車両用ワイパブレードに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、自動車のウインドシールドガラス等の払拭面を拭う車両用ワイパブレー ドとしては、ブレードラバーの細長状をなすブレードラバー本体がブレードラバ ーの長さ方向に移動可能にしてレバーヨークに保持されており、レバーヨークが ブレードレバーに回動自在に取付られている。ブレードレバーはワイパアームに 回動自在に取付られるため、ワイパアームがワイパモータの動力を伝達されて払 拭面上を往復で揺動すると、このワイパアームに内蔵されているアームスプリン グによってレバーヨークとブレードレバーとブレードラバーとが払拭面側に押圧 されるのでブレードラバー本体から突出しているリップが払拭面に摺接する。レ バーヨークはブレードラバーが払拭面に対応して湾曲状に弾性変形するのにとも なってブレードレバーに対し回動する。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
上記した従来の車両用ワイパブレードでは、レバーヨークとブレードレバーと ブレードラバーとを払拭面側に押圧させることによってブレードラバーが払拭面 に対応して湾曲状に弾性変形し、弾性変形されているブレードラバーをレバーヨ ークで移動可能に保持している構造であることから、ブレードラバーが払拭面に 対する湾曲側とは反対に湾曲されるとレバーヨークによって保持されているブレ ードラバーの端がレバーヨークから外れて抜け落ちる可能性を有し、ブレードラ バーがレバーヨークから抜け落ちると払拭面に対して的確に摺接できなくなるた め払拭動作に支障を来すおそれがあるという問題点があり、この問題点を解決す ることが課題となっていた。
【0004】
【考案の目的】
この考案に係わる車両用ワイパブレードは、ブレードラバーをレバーヨークか ら抜け落ちないようにすることによって確実な払拭動作を行うことができる車両 用ワイパブレードを提供することを目的としている。
【0005】
【考案の構成】
【0006】
【課題を解決するための手段】
この考案に係わる車両用ワイパブレードは、レバーヨークとブレードレバーと のあいだに、レバーヨークのブレードレバーへの回動角度を予め定められた範囲 内に設定する回動範囲設定手段をそなえている構成としたことを特徴としており 、必要に応じて採用される実施態様において回動範囲設定手段は、レバーヨーク がブレードラバーとともに回動する際にブレードレバー側に当接して回動を阻止 される当接突起であることとしており、必要に応じて採用される他の実施態様に おいて回動範囲設定手段は、レバーヨークがブレードラバーとともに回動する際 にブレードレバー側に当接して回動を阻止される当接突起と、当接突起に当接す る延長部とからなることとすることができる。
【0007】
【考案の作用】
この考案に係わる車両用ワイパブレードでは、レバーヨークとブレードレバー とのあいだに備えられている回動範囲設定手段によりレバーヨークのブレードレ バーに対する回動角度が予め定められた範囲内に設定される。それ故、ブレード ラバーが払拭面への湾曲側とは反対に湾曲されてもレバーヨークはブレードラバ ーが抜け落ちるまで回動しないものとなる。
【0008】
【実施例】
図1ないし図4には、この考案に係わる車両用ワイパブレードの一実施例が示 されている。
【0009】 図示する車両用ワイパブレード1は、主として、ブレードラバー2と、レバー ヨーク3と、ブレードレバー4とから構成されており、レバーヨーク3は樹脂製 の第1のレバーヨーク3aと第2のレバーヨーク3bとからなる。レバーヨーク 3と同様に樹脂製であるブレードレバー4の一方側には一方の第1のレバーヨー ク3aと一方の第2のレバーヨーク3bとが取付られており、ブレードレバー4 の他方側には他方の第1のレバーヨーク3aと他方の第2のレバーヨーク3bと が夫々取付られている。
【0010】 ブレードレバー4には、ブレードレバー本体4aのほぼ中央部分に形成されて いる切欠4a2に軸4a3が設けられており、この切欠4a2内で軸4a3にワ イパアーム5の先端側が図5に示す連結部材7を介して連結されるため、ブレー ドレバー4はワイパアーム5に対して回動する。また、ブレードレバー本体4a の両端寄りには二股状をなす軸支持部4a4、4a4が夫々形成されており、軸 支持部4a4には車両に装着した際の外側である図1中上方寄りにブレードレバ ー本体4aから矩形に延長された延長部4a5が設けられている。そして、軸支 持部4a4は後述する第1のレバーヨーク3aの中央部分の切欠3a4内に設け られている軸3a5に装着される。
【0011】 ブレードラバー2には、矩形の細長状をなすブレードラバー本体2aと、ブレ ードラバー本体2aの長さ方向に沿ってブレードラバー本体2aから断面略十字 状に突出しているリップ2bとが備えられている。ブレードラバー本体2aの両 側部には図3により明らかなように、ブレードラバー本体2aの長さ方向に沿っ て溝状に成形されたバーティブラ収容溝2a1、2a1およびレバー取付溝2a 2、2a2が夫々設けられており、ブレードラバー本体2aはレバー取付溝2a 2、2a2の上側が後述するレバーヨーク3に取付けるためのレバーヨーク取付 部2a3になっている。バーティブラ収容溝2a1、2a1には可撓性のある板 状のバーティブラ6、6が夫々収められているため、ブレードラバー2はその長 さ方向に対して可撓される。レバー取付溝2a2、2a2には第1のレバーヨー ク3aに設けられているブレードラバー保持部3a2および第2のレバーヨーク 3bに設けられているブレードラバー保持部3b2、3b2が夫々取付けられて いる。
【0012】 また、ブレードラバー2に備えられているリップ2bは、ブレードラバー本体 2aの長さ方向に沿い払拭面に向けて突出しており、このリップ2bとブレード ラバー本体2aとは薄肉状をなす連結部2cによって連結されているため、リッ プ2bはブレードラバー本体2aの長さ方向に沿ってブレードラバー本体2aの 両側に可倒するようになっている。
【0013】 ブレードラバー2のレバー取付溝2a2、2a2に取付けられているブレード ラバー保持部3a2を設けている第1のレバーヨーク3aは、第1のレバーヨー ク本体3a1のほぼ中央部分がブレードレバー取付部3a3になっており、この ブレードレバー取付部3a3には切欠3a4内に軸3a5が設けられている。ま た、ブレードレバー取付部3a3の切欠3a4の内側にはブレードレバー4の突 出方向である図1中の右方の下方側寄りに当接突起3a6が形成されており、こ の当接突起3a6はブレードレバー4に向けて小突起状をなす。切欠3a4には ブレードレバー4の軸支持部4a4が挿入されるため、軸3a5がブレードレバ ー4の軸支持部4a4により回動可能に支持されることによって第1のレバーヨ ーク3aはブレードレバー4に回動可能に支持される。ここで、ブレードレバー 4に対して第1のレバーヨーク3aが図1中の反時計方向に回動すると、第1の レバーヨーク3aに設けられている当接突起3a6がブレードレバー4に設けら れている軸支持部4a4の延長部4a5に当接することによって第1のレバーヨ ーク3aは回動を阻止されるため、第1のレバーヨーク3aの当接突起3a6と ブレードレバー4の延長部4a5によって回動範囲Aを設定した回動範囲設定手 段7が構成され、第1のレバーヨーク3aはブレードレバー4に対し回動範囲設 定手段7が設定した回動範囲Aを越えて回動することはない。そして、ブレード レバー4に設けられている軸支持部4a4の延長部4a5は第1のレバーヨーク 3aの切欠3a4の大きさよりもわずかに小さい外形を有するため、図5により 明らかなように、延長部4a5によって切欠3a4の内部は外側から見えないよ うになっているので外観上で良好となる。
【0014】 ブレードラバー保持部3a2は第1のレバーヨーク3aに有する第1のレバー ヨーク本体3a1の一方側の端部寄りに設けられており、このブレードラバー保 持部3a2によってブレードラバー2のレバー取付溝2a2、2a2がブレード ラバー2の長さ方向に移動可能に保持される。
【0015】 第1のレバーヨーク3aに有する第1のレバーヨーク本体3a1の他方側の端 部寄りには二股状をなす軸支持部3a7が形成されており、この軸支持部3a7 には車両に装着した際の外側である図1中上方に第1のレバーヨーク本体3a1 から矩形に延長された延長部3a8が設けられている。軸支持部3a7は第2の レバーヨーク3bに設けられている第1のレバーヨーク取付部3b3内の軸3b 4に回動可能に取付けられている。
【0016】 ブレードラバー2のレバー取付溝2a2、2a2に取付けられているブレード ラバー保持部3b2、3b2を設けている第2のレバーヨーク3bは、第2のレ バーヨーク本体3b1のほぼ中央部分が第1のレバーヨーク取付部3b3になっ ており、この第1のレバーヨーク取付部3b3には切欠3b5内に軸3b4が設 けられている。また、第1のレバーヨーク取付部3b3の切欠3b5の内側には ブレードレバー4の突出方向である図1中の右方の下方側寄りに当接突起3b6 が形成されており、この当接突起3b6はブレードレバー4に向けて小突起状を なす。切欠3b5には第1のレバーヨーク3aの軸支持部3a7が挿入されるた め、軸3b4が第1のレバーヨーク3aの軸支持部3a7により回動可能に支持 されることによって第2のレバーヨーク3bは第1のレバーヨーク3aに回動可 能に支持される。ここで、第1のレバーヨーク3aに対して第2のレバーヨーク 3bが図1中の反時計方向に回動すると、第2のレバーヨーク3bに設けられて いる当接突起3b6が第1のレバーヨーク3aに設けられている軸支持部3a7 の延長部3a8に当接することによって第2のレバーヨーク3bは回動を阻止さ れるため、第2のレバーヨーク3bの当接突起3b6と第1のレバーヨーク3a の延長部3a8によって回動範囲Bを設定した回動範囲設定手段7が構成され、 第2のレバーヨーク3bは第1のレバーヨーク3aに対し回動範囲設定手段7が 設定した回動範囲Bを越えて回動することはない。そして、第1のレバーヨーク 3aに設けられている軸支持部3a7の延長部3a8は第2のレバーヨーク3b の切欠3b5の大きさよりもわずかに小さい外形を有するため、図5により明ら かなように、延長部3a8によって切欠3b5の内部は外側から見えないように なっているので外観上で良好となる。
【0017】 ブレードラバー保持部3b2、3b2は第2のレバーヨーク3bに有する第2 のレバーヨーク本体3b1の両側端部寄りに設けられており、ブレードラバー保 持部3b2、3b2によってブレードラバー2のレバー取付溝2a2、2a2が ブレードラバー2の長さ方向に移動可能に保持される。
【0018】 このような構造をなす車両用ワイパブレード1は、ブレードレバー4の切欠4 a2内で軸4a3に連結部材6を介してワイパアーム5の先端側を連結させた状 態で、ワイパアーム5をワイパモータの回転動力によって払拭面上で往復揺動さ せると、ワイパアーム5に内蔵されているアームスプリングによってブレードレ バー4と第1のレバーヨーク3aと第2のレバーヨーク3bとブレードラバー2 とが払拭面側に押圧されるのでブレードラバー2のリップ2bが払拭面に摺接し て払拭面を拭う。
【0019】 このとき、図1中に破線で示すように、ブレードラバー2が払拭面への湾曲方 向とは反対側に湾曲された際、ブレードラバー2の湾曲にともなって第2のレバ ーヨーク3bも第1のレバーヨーク3aに対して回動するとともに第1のレバー ヨーク3aもブレードレバー4に対して回動するが、第1のレバーヨーク3aは ブレードレバー4に対し回動範囲設定手段7によって回動範囲Aが設定され、第 2のレバーヨーク3bは第1のレバーヨーク3aに対し回動範囲設定手段7によ って回動範囲Bが設定されているため、第1のレバーヨーク3aは回動範囲Aを 越えて回動することはなく、また、第2のレバーヨーク3bは回動範囲Bを越え て回動することはないので、第2のレバーヨーク3bのブレードラバー保持部3 b2からブレードラバー2のレバー取付溝2a2、2a2が抜け落ちない状態で 保持され続けるものとなる。
【0020】
【考案の効果】
以上説明してきたようにこの考案に係わる車両用ワイパブレードは、上記した 構成としたことから、レバーヨークとブレードレバーとのあいだに備えられてい る回動範囲設定手段によりレバーヨークのブレードレバーに対する回動角度が予 め定められた範囲内に設定されるため、ブレードラバーが払拭面への湾曲側とは 反対に湾曲されてもレバーヨークはブレードラバーが抜け落ちるまで回動しない ものとなるので、ブレードラバーをレバーヨークから抜け落ちないようにするこ とによって確実な払拭動作を行うことができるという優れた効果を奏するもので ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案に係わる車両用ワイパブレードの一実
施例の縦断側面図である。
【図2】図1に示した車両用ワイパブレードのブレード
レバーとレバーヨークとの組付け関係を示す側面図であ
る。
【図3】図1に示した車両用ワイパブレードの正面図で
ある。
【図4】図1に示した車両用ワイパブレードの側面図で
ある。
【図5】図1に示した車両用ワイパブレードの平面図で
ある。
【符号の説明】
1 車両用ワイパブレード 2 ブレードラバー 2a ブレードラバー本体 2b リップ 3 レバーヨーク 4 ブレードレバー 7 回動範囲設定手段
フロントページの続き (72)考案者 広 浜 有 次 神奈川県横浜市戸塚区東俣野町1760番地 自動車電機工業株式会社内 (72)考案者 村 田 行 帆 神奈川県横浜市戸塚区東俣野町1760番地 自動車

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 細長状をなすブレードラバー本体と、払
    拭面に圧接されるリップを一体で有するブレードラバー
    と、 前記ブレードラバーの長さ方向に移動可能にしてブレー
    ドラバーのブレードラバー本体を保持する樹脂製のレバ
    ーヨークと、 前記レバーヨークに回動可能に取付けられているととも
    にワイパアーム側に連結される樹脂製のブレードレバー
    をそなえている車両用ワイパブレードにおいて、 前記レバーヨークとブレードレバーとのあいだに、レバ
    ーヨークのブレードレバーに対する回動角度を予め定め
    られた範囲内に設定する回動範囲設定手段をそなえてい
    ることを特徴とする車両用ワイパブレード。
  2. 【請求項2】 回動範囲設定手段は、レバーヨークがブ
    レードラバーとともに回動する際にブレードレバー側に
    当接して回動を阻止される当接突起である請求項1に記
    載の車両用ワイパブレード。
  3. 【請求項3】 回動範囲設定手段は、レバーヨークがブ
    レードラバーとともに回動する際にブレードレバー側に
    当接して回動を阻止される当接突起と、当接突起に当接
    する延長部とからなる請求項1に記載の車両用ワイパブ
    レード。
JP1993038578U 1993-07-14 1993-07-14 車両用ワイパブレード Expired - Lifetime JP2600109Y2 (ja)

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JPH078123U true JPH078123U (ja) 1995-02-03
JP2600109Y2 JP2600109Y2 (ja) 1999-10-04

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0350894U (ja) * 1989-09-26 1991-05-17
JP2006021650A (ja) * 2004-07-08 2006-01-26 Nippon Wiper Blade Co Ltd ワイパーブレード

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0350894U (ja) * 1989-09-26 1991-05-17
JP2006021650A (ja) * 2004-07-08 2006-01-26 Nippon Wiper Blade Co Ltd ワイパーブレード

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