JPH078205Y2 - 熱記録装置 - Google Patents
熱記録装置Info
- Publication number
- JPH078205Y2 JPH078205Y2 JP1986113987U JP11398786U JPH078205Y2 JP H078205 Y2 JPH078205 Y2 JP H078205Y2 JP 1986113987 U JP1986113987 U JP 1986113987U JP 11398786 U JP11398786 U JP 11398786U JP H078205 Y2 JPH078205 Y2 JP H078205Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- platen roller
- heat generating
- thermal recording
- arc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、記録前の感熱記録紙がロール状に収納され
ている熱記録装置、特にその熱記録ヘッドの形状に関す
るのである。
ている熱記録装置、特にその熱記録ヘッドの形状に関す
るのである。
第8図は従来の熱記録装置内の熱記録ヘッドを示す断面
図であり、図において、(1)は熱記録ヘッド(6)に
生じた熱を放熱する放熱板、(2)は断熱層、導電層、
発熱抵抗層及び熱伝導層を成膜させるアルミナ基板、
(3)は記録前にはロール状に収納されており、記録情
報が記録される感熱記録紙、(4)は感熱記録紙(3)
を熱記録ヘッド(6)に押圧し、感熱記録紙(3)を搬
送するプラテンローラ、(5)は熱記録ヘッド(6)の
プラテンローラ(4)によつて押圧されている部分であ
り、感熱記録紙(3)へ熱を与える発熱部である。ま
た、発熱部(5)は上記断熱層、導電層、発熱抵抗層及
び熱伝導層によつて構成される。(6)は放熱板
(1)、アルミナ基板(2)、導電層、発熱抵抗層及び
熱伝導層から成る熱記録ヘッドで、記録情報を感熱記録
紙(3)へ記録する。また、発熱部(5)はほぼ平らに
形成されているか、半径Rが10mm程度で高さが50μm〜
100μm程度の円弧状に形成されている。しかし、この
円弧の半径と高さではカーリング効果は全くない。よつ
て、記録前の感熱記録紙(3)がロール状であるので、
この巻きぐせを取り除くために複雑な巻きぐせ除去装置
(図示していない。)を設けていた。
図であり、図において、(1)は熱記録ヘッド(6)に
生じた熱を放熱する放熱板、(2)は断熱層、導電層、
発熱抵抗層及び熱伝導層を成膜させるアルミナ基板、
(3)は記録前にはロール状に収納されており、記録情
報が記録される感熱記録紙、(4)は感熱記録紙(3)
を熱記録ヘッド(6)に押圧し、感熱記録紙(3)を搬
送するプラテンローラ、(5)は熱記録ヘッド(6)の
プラテンローラ(4)によつて押圧されている部分であ
り、感熱記録紙(3)へ熱を与える発熱部である。ま
た、発熱部(5)は上記断熱層、導電層、発熱抵抗層及
び熱伝導層によつて構成される。(6)は放熱板
(1)、アルミナ基板(2)、導電層、発熱抵抗層及び
熱伝導層から成る熱記録ヘッドで、記録情報を感熱記録
紙(3)へ記録する。また、発熱部(5)はほぼ平らに
形成されているか、半径Rが10mm程度で高さが50μm〜
100μm程度の円弧状に形成されている。しかし、この
円弧の半径と高さではカーリング効果は全くない。よつ
て、記録前の感熱記録紙(3)がロール状であるので、
この巻きぐせを取り除くために複雑な巻きぐせ除去装置
(図示していない。)を設けていた。
従来の熱記録装置は以上のように構成されているので、
感熱記録紙(3)の巻きぐせカールを除去するための複
雑な巻きぐせ除去装置を設ける必要があり、装置が大型
化し、高価になるなどの問題点があつた。
感熱記録紙(3)の巻きぐせカールを除去するための複
雑な巻きぐせ除去装置を設ける必要があり、装置が大型
化し、高価になるなどの問題点があつた。
この考案は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、従来の巻きぐせ除去装置を必要とせず、十分
な巻きぐせ除去ができる安価で小形な熱記録装置を得る
ことを目的とする。
たもので、従来の巻きぐせ除去装置を必要とせず、十分
な巻きぐせ除去ができる安価で小形な熱記録装置を得る
ことを目的とする。
この考案に係る熱記録装置は、少なくとも発熱層が設け
られた基板と、この基板上に形成された発熱部と、この
発熱部と対向し、前記基板側と外接する方向に巻きぐせ
カールが付いた感熱紙を送るプラテンローラとを備えた
熱記録装置において、前記プラテンローラに対向して前
記基板上に円弧部を突出するとともに、前記プラテンロ
ーラの幅方向に延設した円弧部の頂部に前記感熱部を形
成し、この円弧部の半径を3mm以上4mm以下、突出高さを
前記基板の平坦部から300μm以上とし、前記プラテン
ローラが前記発熱部と100g/cm〜200g/cmの押圧力により
前記円弧部の形状に沿って変形係合するようにしたので
ある。
られた基板と、この基板上に形成された発熱部と、この
発熱部と対向し、前記基板側と外接する方向に巻きぐせ
カールが付いた感熱紙を送るプラテンローラとを備えた
熱記録装置において、前記プラテンローラに対向して前
記基板上に円弧部を突出するとともに、前記プラテンロ
ーラの幅方向に延設した円弧部の頂部に前記感熱部を形
成し、この円弧部の半径を3mm以上4mm以下、突出高さを
前記基板の平坦部から300μm以上とし、前記プラテン
ローラが前記発熱部と100g/cm〜200g/cmの押圧力により
前記円弧部の形状に沿って変形係合するようにしたので
ある。
この考案における熱記録装置は、プラテンローラに対向
して基板上に円弧部を突出するとともに、プラテンロー
ラの幅方向に延設した円弧部の頂部に感熱部を形成し、
この円弧部の半径を3mm以上4mm以下、突出高さを基板の
平坦部から300μm以上とし、プラテンローラが発熱部
と100g/cm〜200g/cmの押圧力により円弧部の形状に沿っ
て変形係合するようにすることにより、感熱記録紙の巻
きぐせカールを熱記録ヘッドとプラテンローラによる加
熱とシゴキ効果により除去する。
して基板上に円弧部を突出するとともに、プラテンロー
ラの幅方向に延設した円弧部の頂部に感熱部を形成し、
この円弧部の半径を3mm以上4mm以下、突出高さを基板の
平坦部から300μm以上とし、プラテンローラが発熱部
と100g/cm〜200g/cmの押圧力により円弧部の形状に沿っ
て変形係合するようにすることにより、感熱記録紙の巻
きぐせカールを熱記録ヘッドとプラテンローラによる加
熱とシゴキ効果により除去する。
以下、この考案の一実施例を第1図及び第2図を用いて
説明する。第1図はこの考案の一実施例を示す熱記録装
置内の熱記録ヘッドを示す断面図、第2図は第1図にお
ける発熱部(5a)の断面拡大図であり、図において、従
来装置と同一符号は同一又は相当部分である。(5a)は
熱記録ヘッド(6)のプラテンローラ(4)により押圧
されている凸状かつ円弧状の形状である発熱部であり、
導電層(51)、発熱抵抗層(52)、断熱層(53)、熱伝
導層(54)によつて構成される。また、その円弧状の半
径Rが3mm以上4mm以下、高さHがアルミナ基板(2)の
平坦部から300μm以上になるよう形成されている。(5
1)はドライブ回路(図示していない)からの電源を導
く導電層、(52)は導電層(51)に電源が印加されるこ
とによつて発熱する発熱抵抗層、(53)はアルミナ基板
(2)上に成膜され、発熱抵抗層(52)で発生した熱を
断熱する断熱層、(54)は感熱記録紙(4)の搬送によ
つて導電層(51)及び発熱抵抗層(52)が摩耗するのを
防ぐ熱伝導層である。また、断熱層(53)はプラテンロ
ーラ(4)によつて押圧されている部分が凸状かつ円弧
状になつており、導電層(51)、発熱抵抗層(52)、熱
伝導層(54)がこの断熱層(53)に沿つて成膜されてい
る。
説明する。第1図はこの考案の一実施例を示す熱記録装
置内の熱記録ヘッドを示す断面図、第2図は第1図にお
ける発熱部(5a)の断面拡大図であり、図において、従
来装置と同一符号は同一又は相当部分である。(5a)は
熱記録ヘッド(6)のプラテンローラ(4)により押圧
されている凸状かつ円弧状の形状である発熱部であり、
導電層(51)、発熱抵抗層(52)、断熱層(53)、熱伝
導層(54)によつて構成される。また、その円弧状の半
径Rが3mm以上4mm以下、高さHがアルミナ基板(2)の
平坦部から300μm以上になるよう形成されている。(5
1)はドライブ回路(図示していない)からの電源を導
く導電層、(52)は導電層(51)に電源が印加されるこ
とによつて発熱する発熱抵抗層、(53)はアルミナ基板
(2)上に成膜され、発熱抵抗層(52)で発生した熱を
断熱する断熱層、(54)は感熱記録紙(4)の搬送によ
つて導電層(51)及び発熱抵抗層(52)が摩耗するのを
防ぐ熱伝導層である。また、断熱層(53)はプラテンロ
ーラ(4)によつて押圧されている部分が凸状かつ円弧
状になつており、導電層(51)、発熱抵抗層(52)、熱
伝導層(54)がこの断熱層(53)に沿つて成膜されてい
る。
以上のように構成されているので、記録前にはロール状
に収納されていた感熱記録紙(3)は、プラテンローラ
(4)と発熱部(5a)に挟まれながら搬送される。この
時、発熱部(5a)での加熱と発熱部(5a)とプラテンロ
ーラ(4)が発熱部(5a)が設けられた凸状の円弧に沿
って変形係合することによるシゴキ効果によつて、感熱
記録紙(3)の持つ巻きぐせカールが除去される。実験
結果によると、通常の感熱記録紙においてはプラテンロ
ーラ(4)の押圧力は100g/cm〜200g/cmであるので、巻
きぐせカール除去には凸状かつ円弧状の半径Rが3〜4m
mで高さHが少なくともアルミナ基板(2)の平坦部か
ら300μm程度であれば、有効であつた。しかし、半径
Rが5mm以上になると全くカーリング効果は得られず、
半径Rが2mm以下になるとカーリング効果が大きくなり
すぎて逆に直径30〜50mm程度のカールが生じてしまう結
果になつた。なお、アルミナ基板(2)の平坦部からの
高さHの上限については、通常のプラテンローラ(4)
の押圧力が100g/cm〜200g/cmであるので、プラテンロー
ラ(4)と発熱部(5a)とのカーリング効果に関与する
円弧面には上限があり、必然的に決まつてしまう。
に収納されていた感熱記録紙(3)は、プラテンローラ
(4)と発熱部(5a)に挟まれながら搬送される。この
時、発熱部(5a)での加熱と発熱部(5a)とプラテンロ
ーラ(4)が発熱部(5a)が設けられた凸状の円弧に沿
って変形係合することによるシゴキ効果によつて、感熱
記録紙(3)の持つ巻きぐせカールが除去される。実験
結果によると、通常の感熱記録紙においてはプラテンロ
ーラ(4)の押圧力は100g/cm〜200g/cmであるので、巻
きぐせカール除去には凸状かつ円弧状の半径Rが3〜4m
mで高さHが少なくともアルミナ基板(2)の平坦部か
ら300μm程度であれば、有効であつた。しかし、半径
Rが5mm以上になると全くカーリング効果は得られず、
半径Rが2mm以下になるとカーリング効果が大きくなり
すぎて逆に直径30〜50mm程度のカールが生じてしまう結
果になつた。なお、アルミナ基板(2)の平坦部からの
高さHの上限については、通常のプラテンローラ(4)
の押圧力が100g/cm〜200g/cmであるので、プラテンロー
ラ(4)と発熱部(5a)とのカーリング効果に関与する
円弧面には上限があり、必然的に決まつてしまう。
なお、上記実施例では発熱部(5a)の断熱層(53)を円
弧状にし、その断熱層(53)に沿つて導電層(51)、発
熱抵抗層(52)及び熱伝導層(54)を成膜させたものに
ついて示したが、発熱部(5a)の熱伝導層(54)又は導
電層(51)及び発熱抵抗層(52)を円弧状にすることに
よつて、発熱部(5a)を円弧状に形成させたものでもよ
い。
弧状にし、その断熱層(53)に沿つて導電層(51)、発
熱抵抗層(52)及び熱伝導層(54)を成膜させたものに
ついて示したが、発熱部(5a)の熱伝導層(54)又は導
電層(51)及び発熱抵抗層(52)を円弧状にすることに
よつて、発熱部(5a)を円弧状に形成させたものでもよ
い。
さらに、発熱部(5a)の下のアルミナ基板(2)を凸状
かつ円弧状とし、それに沿つて断熱層(53)、導電層
(51)、発熱抵抗層(52)及び熱伝導層(54)を成膜さ
せたものでもよい。
かつ円弧状とし、それに沿つて断熱層(53)、導電層
(51)、発熱抵抗層(52)及び熱伝導層(54)を成膜さ
せたものでもよい。
また、発熱部(5a)の構成要素は断熱層(53)、導電層
(51)、発熱抵抗層(52)及び熱伝導層(54)に限るも
のではない。
(51)、発熱抵抗層(52)及び熱伝導層(54)に限るも
のではない。
以上のように、この考案によれば熱記録ヘッドのプラテ
ンローラにて押圧されている発熱部を半径3mm以上4mm以
下で突出の高さが少なくとも発熱層が設けられた基板の
平坦部から300μm以上の円弧状に形成させたので、従
来の巻きぐせ除去装置が不要となり、実用上充分な巻き
ぐせ除去効果を得ることができ、小型で安価な装置が得
られる効果がある。
ンローラにて押圧されている発熱部を半径3mm以上4mm以
下で突出の高さが少なくとも発熱層が設けられた基板の
平坦部から300μm以上の円弧状に形成させたので、従
来の巻きぐせ除去装置が不要となり、実用上充分な巻き
ぐせ除去効果を得ることができ、小型で安価な装置が得
られる効果がある。
第1図はこの考案の一実施例による熱記録装置の熱記録
ヘッドを示す断面図、第2図は第1図における発熱部の
断面拡大図、第3図は従来の熱記録装置の熱記録ヘッド
を示す断面図である。 (2)はアルミナ基板、(3)は感熱記録紙、(4)は
プラテンローラ、(5a)は発熱部、(51)は導電層、
(52)は発熱抵抗層、(53)は断熱層、(54)は熱伝導
層、(6)は熱記録ヘッドである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
ヘッドを示す断面図、第2図は第1図における発熱部の
断面拡大図、第3図は従来の熱記録装置の熱記録ヘッド
を示す断面図である。 (2)はアルミナ基板、(3)は感熱記録紙、(4)は
プラテンローラ、(5a)は発熱部、(51)は導電層、
(52)は発熱抵抗層、(53)は断熱層、(54)は熱伝導
層、(6)は熱記録ヘッドである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】少なくとも発熱層が設けられた基板と、こ
の基板上に形成された発熱部と、この発熱部と対向し、
前記基板側と外接する方向に巻きぐせカールが付いた感
熱紙を送るプラテンローラとを備えた熱記録装置におい
て、前記プラテンローラに対向して前記基板上に円弧部
を突出するとともに、前記プラテンローラの幅方向に延
設した円弧部の頂部に前記感熱部を形成し、この円弧部
の半径を3mm以上4mm以下、突出高さを前記基板の平坦部
から300μm以上とし、前記プラテンローラが前記発熱
部と100g/cm〜200g/cmの押圧力により前記円弧部の形状
に沿って変形係合することを特徴とする熱記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986113987U JPH078205Y2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | 熱記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986113987U JPH078205Y2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | 熱記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6318251U JPS6318251U (ja) | 1988-02-06 |
| JPH078205Y2 true JPH078205Y2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=30996305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986113987U Expired - Lifetime JPH078205Y2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | 熱記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078205Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5997048U (ja) * | 1982-12-21 | 1984-06-30 | ロ−ム株式会社 | サ−マルプリンタヘツド |
-
1986
- 1986-07-22 JP JP1986113987U patent/JPH078205Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6318251U (ja) | 1988-02-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH078205Y2 (ja) | 熱記録装置 | |
| JPS58175941U (ja) | サ−マルヘツド | |
| JPS5941540U (ja) | 熱印字ヘツド | |
| JPS605839U (ja) | 熱印字装置 | |
| JPS5997048U (ja) | サ−マルプリンタヘツド | |
| JPS605841U (ja) | 熱印字ヘツド | |
| JPS605848U (ja) | サ−マルプリンタ | |
| JPS605840U (ja) | 熱印字ヘツド | |
| JPS60159655U (ja) | サ−マルプリンタ | |
| JPS5924342U (ja) | サ−マルヘツド | |
| JPS60134641U (ja) | 感熱印刷装置 | |
| JPS5876758U (ja) | 感熱記録装置 | |
| JPS5853662U (ja) | 感熱記録シ−ト | |
| JPS62175936U (ja) | ||
| JPS6032676A (ja) | 感熱印字ヘッド | |
| JPS6260351U (ja) | ||
| JPS608966U (ja) | 熱定着装置 | |
| JPS60142495U (ja) | 発熱体 | |
| JPS5956046U (ja) | 熱転写型サ−マルヘツド | |
| JPS59146138U (ja) | 感熱印字ヘツド | |
| JPS61196038U (ja) | ||
| JPS59126645U (ja) | 感熱記録ヘツド | |
| JPS6080937U (ja) | 熱転写型プリンタ | |
| JPS58152792U (ja) | ヒ−タ | |
| JPS5886361U (ja) | 感熱記録装置 |