JPH078345A - キッチンシンクユニット - Google Patents
キッチンシンクユニットInfo
- Publication number
- JPH078345A JPH078345A JP5157728A JP15772893A JPH078345A JP H078345 A JPH078345 A JP H078345A JP 5157728 A JP5157728 A JP 5157728A JP 15772893 A JP15772893 A JP 15772893A JP H078345 A JPH078345 A JP H078345A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- faucet
- back guard
- kitchen sink
- sink
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 31
- 230000003670 easy-to-clean Effects 0.000 abstract description 2
- 239000003599 detergent Substances 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
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- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 シンクスペースの妨げにならず、且つ圧迫感
のないスマートで清掃性のよいキッチンシンクユニット
を提供する。 【構成】 キッチンシンク1の奥側に内部に収納空間を
有するバックガード4を立ち上げ、同バックガード4の
収納空間内に湯水混合部などの水栓の機能部7を内蔵す
ると共に、バックガード4の前板4aに水栓の吐水部5
及び水栓操作部6を突設する。
のないスマートで清掃性のよいキッチンシンクユニット
を提供する。 【構成】 キッチンシンク1の奥側に内部に収納空間を
有するバックガード4を立ち上げ、同バックガード4の
収納空間内に湯水混合部などの水栓の機能部7を内蔵す
ると共に、バックガード4の前板4aに水栓の吐水部5
及び水栓操作部6を突設する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、キヤビネットに組み込
んで使用される、シンクおよび水栓を備えたキッチンシ
ンクユニットに関する。
んで使用される、シンクおよび水栓を備えたキッチンシ
ンクユニットに関する。
【0002】
【従来の技術】従来キッチンシンクユニットに設けられ
る湯水混合栓等の水栓は、例えば、特開昭63−293
237号公報に記載されたように、カウンター上に設置
されたり、あるいはキッチンシンク前面の壁面等に設置
されており、いずれの場合においても、湯水混合部等の
いわゆる機能部が露出した状態で取付られている。
る湯水混合栓等の水栓は、例えば、特開昭63−293
237号公報に記載されたように、カウンター上に設置
されたり、あるいはキッチンシンク前面の壁面等に設置
されており、いずれの場合においても、湯水混合部等の
いわゆる機能部が露出した状態で取付られている。
【0003】このうち、水栓をカウンター奥部に設けた
ものは、機能部が露出状態であるため水栓設置のための
広いスペースが必要となり、シンクスペースを犠牲にせ
ざるを得ない。また、カウンターの水栓取付部には、水
が溜まり汚れが付着し易いという問題もある。
ものは、機能部が露出状態であるため水栓設置のための
広いスペースが必要となり、シンクスペースを犠牲にせ
ざるを得ない。また、カウンターの水栓取付部には、水
が溜まり汚れが付着し易いという問題もある。
【0004】この点キッチンシンク前面の壁面に設置さ
れたいわゆる壁出し式の水栓は、シンクスペースを広く
とることができ、またカウンター面に水が溜まることも
なく、上記欠点をある程度は解消することができる。
れたいわゆる壁出し式の水栓は、シンクスペースを広く
とることができ、またカウンター面に水が溜まることも
なく、上記欠点をある程度は解消することができる。
【0005】しかしながら、キッチンシンクとは別途
に、現場施工として壁面に水栓を設けなければならず、
設置作業が面倒であり、また設置場所での水栓の位置の
ずれの際にこれに充分に対応できない。さらに、上記し
たカウンター上に設けたものと同様に、水栓の機能部が
露出しているため、使用者に圧迫感を与えるとともに水
洗い作業の際に汚れが付着しやすいという問題が残され
ている。
に、現場施工として壁面に水栓を設けなければならず、
設置作業が面倒であり、また設置場所での水栓の位置の
ずれの際にこれに充分に対応できない。さらに、上記し
たカウンター上に設けたものと同様に、水栓の機能部が
露出しているため、使用者に圧迫感を与えるとともに水
洗い作業の際に汚れが付着しやすいという問題が残され
ている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は水栓設置上の
上記問題点を解消するもので、シンクスペースの妨げに
ならず、且つ圧迫感のないスマートで清掃性のよいキッ
チンシンクユニットを提供することを目的とする。
上記問題点を解消するもので、シンクスペースの妨げに
ならず、且つ圧迫感のないスマートで清掃性のよいキッ
チンシンクユニットを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のキッチンシンク
ユニットは、上記目的を達成するために、キッチンシン
クの奥側に内部に収納空間を有するバックガードを立ち
上げ、同バックガードの収納空間内に湯水混合部などの
水栓の機能部を内蔵すると共に、前記バックガードの前
板に前記水栓の吐水部及び水栓操作部を突設したことを
特徴とする。
ユニットは、上記目的を達成するために、キッチンシン
クの奥側に内部に収納空間を有するバックガードを立ち
上げ、同バックガードの収納空間内に湯水混合部などの
水栓の機能部を内蔵すると共に、前記バックガードの前
板に前記水栓の吐水部及び水栓操作部を突設したことを
特徴とする。
【0008】ここで、水栓の吐水部とは、スパウトやバ
ックガードから出し入れ自在なシャワーヘッド等を言
い、また機能部とは、湯水混合栓、浄水器やイオン整水
器のカートリッジ等を言う。
ックガードから出し入れ自在なシャワーヘッド等を言
い、また機能部とは、湯水混合栓、浄水器やイオン整水
器のカートリッジ等を言う。
【0009】また機能性の向上を目的とし、バックガー
ドの上面に厨房用品収納用のポケットを設け、さらに同
ポケットに排水管を接続したものとすることもできる。
ドの上面に厨房用品収納用のポケットを設け、さらに同
ポケットに排水管を接続したものとすることもできる。
【0010】
【作用】本発明においては、水栓の吐水部及び操作部を
バックガードの前板に突設しているため、シンクスペー
スを犠牲にすることなくキッチンシンクとの一体化が確
保でき、さらに、機能部をバックガードに内蔵すること
により、機能部への汚れれの付着が防止されることとな
る。
バックガードの前板に突設しているため、シンクスペー
スを犠牲にすることなくキッチンシンクとの一体化が確
保でき、さらに、機能部をバックガードに内蔵すること
により、機能部への汚れれの付着が防止されることとな
る。
【0011】
【実施例】図1は本発明の一実施例であるキッチン用シ
ンクユニットの斜視図、図2は図1に示すキッチン用シ
ンクユニットの平面図、図3は図2のA−A線断面図で
ある。
ンクユニットの斜視図、図2は図1に示すキッチン用シ
ンクユニットの平面図、図3は図2のA−A線断面図で
ある。
【0012】同図を参照して、1はキャビネットで、こ
のキャビネット1の上面には、プレス成形あるいは溶接
によりカウンター2と一体成形され中央奥側に排水口3
aを設けたシンク3が載置されている。シンク3は平面
形状が矩形状で、その上端外周にはまな板配置用の段部
3bを設けており、これによってまな板をシンク3の幅
方向全域ににスライドさせることができる。4は、シン
ク3の奥側に立設したカウンター2と同幅のバックガー
ドで、その前板4aの前面は、図3に示すように、段部
3bの立ち上がり面3cと連続するように形成し、これ
によって、カウンター2の奥行き方向に対しシンク3の
奥行き方向に最大限確保している。
のキャビネット1の上面には、プレス成形あるいは溶接
によりカウンター2と一体成形され中央奥側に排水口3
aを設けたシンク3が載置されている。シンク3は平面
形状が矩形状で、その上端外周にはまな板配置用の段部
3bを設けており、これによってまな板をシンク3の幅
方向全域ににスライドさせることができる。4は、シン
ク3の奥側に立設したカウンター2と同幅のバックガー
ドで、その前板4aの前面は、図3に示すように、段部
3bの立ち上がり面3cと連続するように形成し、これ
によって、カウンター2の奥行き方向に対しシンク3の
奥行き方向に最大限確保している。
【0013】バックガード4は、上記した前板4a、及
び水平に設置された頂板4bを備え、この内部に収納空
間を形成している。前板4aの中心位置には、水栓の吐
水部5、この吐水部5からの湯水の吐出量及び温度を調
節する操作レバー6が、シンク3側に向かって突設され
ている。また、バックガード4の収納空間内には、水栓
の機能部であるサーモスタット混合部7が収納され、さ
らにこのサーモスタット混合部7には、給水管8a,給
湯管8bが接続されている。
び水平に設置された頂板4bを備え、この内部に収納空
間を形成している。前板4aの中心位置には、水栓の吐
水部5、この吐水部5からの湯水の吐出量及び温度を調
節する操作レバー6が、シンク3側に向かって突設され
ている。また、バックガード4の収納空間内には、水栓
の機能部であるサーモスタット混合部7が収納され、さ
らにこのサーモスタット混合部7には、給水管8a,給
湯管8bが接続されている。
【0014】このように、水栓をカウンター面に設けず
に、水栓の操作に必要な吐出部5及び操作レバー6のみ
を、シンク3の奥側に立設したバックガード4表面に突
設することにより、シンクスペースを犠牲にすることな
くキッチンシンクとの一体化が確保できる。また、サー
モスタット混合部7がバックガード4に収納されて外部
に露出しないため、サーモスタット混合部7への汚れの
付着が効果的に防止され、さらには使用者に与える圧迫
感を大幅に低減することができる。
に、水栓の操作に必要な吐出部5及び操作レバー6のみ
を、シンク3の奥側に立設したバックガード4表面に突
設することにより、シンクスペースを犠牲にすることな
くキッチンシンクとの一体化が確保できる。また、サー
モスタット混合部7がバックガード4に収納されて外部
に露出しないため、サーモスタット混合部7への汚れの
付着が効果的に防止され、さらには使用者に与える圧迫
感を大幅に低減することができる。
【0015】また、バックガード4の頂板4bの左右両
端には、機能性の向上を目的とし、洗剤或いは小物収納
用、及び包丁収納用のポケット9が設けられている。
端には、機能性の向上を目的とし、洗剤或いは小物収納
用、及び包丁収納用のポケット9が設けられている。
【0016】図4及び図5は、洗剤或いは小物収納用及
び包丁収納用のポケット9の縦断面を示し、図4は図2
のB−B線断面図、図5は図2のC−C線断面図であ
る。
び包丁収納用のポケット9の縦断面を示し、図4は図2
のB−B線断面図、図5は図2のC−C線断面図であ
る。
【0017】ポケット9の構造は左右共同じで、上方を
開放したポケット本体9aを、バックガード4の頂板4
bの開口部に溶接して設け、さらに、ポケット本体9a
の底面には、排水管9bが接続されている。これによっ
て、ポケット9内部の水洗いも可能となり、常に清潔な
状態を維持することができる。また、ポケット本体9a
の略中間位置には、内側に突出した係止突起9cが形成
されされている。
開放したポケット本体9aを、バックガード4の頂板4
bの開口部に溶接して設け、さらに、ポケット本体9a
の底面には、排水管9bが接続されている。これによっ
て、ポケット9内部の水洗いも可能となり、常に清潔な
状態を維持することができる。また、ポケット本体9a
の略中間位置には、内側に突出した係止突起9cが形成
されされている。
【0018】本実施例においては、左側のポケット9の
係止突起9cに、表面に多数の水切り孔を開口した水切
りプレート10を取り付けて、洗剤或いは小物収納用ポ
ケットとしている。また右側のポケット9には包丁差し
用プレート11を設け、包丁収納用のポケットとしてい
る。
係止突起9cに、表面に多数の水切り孔を開口した水切
りプレート10を取り付けて、洗剤或いは小物収納用ポ
ケットとしている。また右側のポケット9には包丁差し
用プレート11を設け、包丁収納用のポケットとしてい
る。
【0019】このように、バックガード4に厨房用品収
納用のポケット9を形成することによって、シンクスペ
ースの妨げにならない効率的な収納が可能となる。
納用のポケット9を形成することによって、シンクスペ
ースの妨げにならない効率的な収納が可能となる。
【0020】なお、本実施例においては、機能部を湯水
混合栓としたが、浄水器やイオン整水器のカートリッ
ジ、またはは冷水器をバックガード内に内蔵することも
無論可能である。
混合栓としたが、浄水器やイオン整水器のカートリッ
ジ、またはは冷水器をバックガード内に内蔵することも
無論可能である。
【0021】
【発明の効果】本発明によって以下の効果を奏すること
ができる。
ができる。
【0022】(1)水栓の機能部をバックガードに内蔵
することによって、機能部の汚れを防ぎ、さらに、使用
者に対して圧迫感を与えることがない。
することによって、機能部の汚れを防ぎ、さらに、使用
者に対して圧迫感を与えることがない。
【0023】(2)水栓の吐水部をバックガード壁面に
設置しているため、カウンター面に取り付ける従来のも
ののように、カウンターの水栓取付部周辺に水が溜まる
ことがなく、汚れの付着を防止できる。
設置しているため、カウンター面に取り付ける従来のも
ののように、カウンターの水栓取付部周辺に水が溜まる
ことがなく、汚れの付着を防止できる。
【0024】(3)バックガードに収納ポケットを設け
ることによって、水回り作業において使用される、スポ
ンジ,洗剤等の収納が可能となり、シンクスペースを有
効利用できる。
ることによって、水回り作業において使用される、スポ
ンジ,洗剤等の収納が可能となり、シンクスペースを有
効利用できる。
【図1】本発明の一実施例であるキッチン用シンクユニ
ットの斜視図である。
ットの斜視図である。
【図2】図1に示すキッチン用シンクユニットの平面図
である。
である。
【図3】図2のA−A線断面図である。
【図4】図2のB−B線断面図である。
【図5】図2のC−C線断面図である。
1 キャビネット 2 カウンター 3 シンク 4 バックガード 4a 前板 4b 頂板 5 吐水部 6 操作レバー(水栓操作部) 7 サーモスタット混合部(機能部) 8a 給水管 8b 給湯管 9 ポケット 10 水切りプレート 11 包丁差し用プレート
Claims (2)
- 【請求項1】 キッチンシンクの奥側に内部に収納空間
を有するバックガードを立ち上げ、同バックガードの収
納空間内に湯水混合部などの水栓の機能部を内蔵すると
共に、前記バックガードの前板に前記水栓の吐水部及び
水栓操作部を突設したことを特徴とするキッチンシンク
ユニット。 - 【請求項2】 前記バックガードの上面に厨房用品収納
用のポケットを設け、さらに同ポケットに排水管を接続
してなることを特徴とする請求項1記載のキッチンシン
クユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5157728A JPH078345A (ja) | 1993-06-28 | 1993-06-28 | キッチンシンクユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5157728A JPH078345A (ja) | 1993-06-28 | 1993-06-28 | キッチンシンクユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH078345A true JPH078345A (ja) | 1995-01-13 |
Family
ID=15656070
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5157728A Pending JPH078345A (ja) | 1993-06-28 | 1993-06-28 | キッチンシンクユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078345A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002129612A (ja) * | 2000-10-19 | 2002-05-09 | Inax Corp | ホース収納カバー水栓 |
| JP2015108288A (ja) * | 2008-07-09 | 2015-06-11 | Toto株式会社 | システムキッチン |
-
1993
- 1993-06-28 JP JP5157728A patent/JPH078345A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002129612A (ja) * | 2000-10-19 | 2002-05-09 | Inax Corp | ホース収納カバー水栓 |
| JP2015108288A (ja) * | 2008-07-09 | 2015-06-11 | Toto株式会社 | システムキッチン |
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