JPH07842A - シュレッダー - Google Patents
シュレッダーInfo
- Publication number
- JPH07842A JPH07842A JP16507193A JP16507193A JPH07842A JP H07842 A JPH07842 A JP H07842A JP 16507193 A JP16507193 A JP 16507193A JP 16507193 A JP16507193 A JP 16507193A JP H07842 A JPH07842 A JP H07842A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- hammer
- protective liner
- liner
- rotor plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 10
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 50
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 回転軸1には、複数のロータ板21が嵌合
し、ハンマ4がハンマ取付け軸3によりこのロータ板に
取付けてある。ロータ板21は、分割された保護ライナ
部51で覆ってあり、この保護ライナ部には、保護ライ
ナ取付け軸6が貫通してロータ板21に連結してある。 【効果】 保護ライナの交換作業やロータの組立てが簡
易となる。
し、ハンマ4がハンマ取付け軸3によりこのロータ板に
取付けてある。ロータ板21は、分割された保護ライナ
部51で覆ってあり、この保護ライナ部には、保護ライ
ナ取付け軸6が貫通してロータ板21に連結してある。 【効果】 保護ライナの交換作業やロータの組立てが簡
易となる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、保護ライナの交換を容
易にしたシュレッダーに関する。
易にしたシュレッダーに関する。
【0002】
【従来の技術】従来から金属スクラップを所定の大きさ
に破砕するシュレッダーが知られているが、その構造
は、回転軸にロータを取付け、ロータの外周部には軸に
よりハンマを取付けているものである。そしてこのロー
タを外側から保護ライナ(保護シールド)で覆って、ロ
ータ内部全体を破砕によって生ずる異物の侵入から保護
している(例えば特公昭54−30775号公報)。そ
して、保護ライナの取付け方法は、図4に示すように、
各ロータのロータ板Rの外周部を、隣接する一対の保護
ライナを構成する複数の保護ライナ板Lで覆い、このロ
ータ板とこの保護ライナ板とを取付け軸Pで連結するも
のである。そしてハンマHは、取付け軸Pで支持されて
いる。
に破砕するシュレッダーが知られているが、その構造
は、回転軸にロータを取付け、ロータの外周部には軸に
よりハンマを取付けているものである。そしてこのロー
タを外側から保護ライナ(保護シールド)で覆って、ロ
ータ内部全体を破砕によって生ずる異物の侵入から保護
している(例えば特公昭54−30775号公報)。そ
して、保護ライナの取付け方法は、図4に示すように、
各ロータのロータ板Rの外周部を、隣接する一対の保護
ライナを構成する複数の保護ライナ板Lで覆い、このロ
ータ板とこの保護ライナ板とを取付け軸Pで連結するも
のである。そしてハンマHは、取付け軸Pで支持されて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、保護ライナ
板Lは、破砕された金属スクラップが衝突するために損
傷しやすく、定期的に交換を必要とする。従来例による
と、取付け軸Pのみによって保護ライナ板L、ロータ板
R及びハンマHの3部材のすべてを支持しているため
に、この保護ライナの交換時に、このロータ板およびこ
のハンマの取付けも、すべて一旦解除してなくてはなら
ず、このために交換作業が面倒となっていた。またロー
タの組立て時においても、同様の問題があった。
板Lは、破砕された金属スクラップが衝突するために損
傷しやすく、定期的に交換を必要とする。従来例による
と、取付け軸Pのみによって保護ライナ板L、ロータ板
R及びハンマHの3部材のすべてを支持しているため
に、この保護ライナの交換時に、このロータ板およびこ
のハンマの取付けも、すべて一旦解除してなくてはなら
ず、このために交換作業が面倒となっていた。またロー
タの組立て時においても、同様の問題があった。
【0004】そこで本発明の目的は、ロータの組立て
や、保護ライナ及びハンマの交換作業が簡易に行えるシ
ュレッダーを提供することにある。
や、保護ライナ及びハンマの交換作業が簡易に行えるシ
ュレッダーを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴は、回転軸
1と、ロータ2と、複数のハンマ取付け軸3と、複数の
ハンマ4と、保護ライナ5と、複数の保護ライナ取付け
軸6と、側壁7とからなるものである。
1と、ロータ2と、複数のハンマ取付け軸3と、複数の
ハンマ4と、保護ライナ5と、複数の保護ライナ取付け
軸6と、側壁7とからなるものである。
【0006】ロータ2は、複数のロータ板21からな
り、このロータ板は、それぞれ外周部に複数の突片部2
1aが形成された円板部をそれぞれ有し、隣接する円板
部間に隙間を介して回転軸1上に並べて取付けられたも
のである。
り、このロータ板は、それぞれ外周部に複数の突片部2
1aが形成された円板部をそれぞれ有し、隣接する円板
部間に隙間を介して回転軸1上に並べて取付けられたも
のである。
【0007】複数のハンマ取付け軸3は、上記回転軸の
軸方向と平行に延びて、上記ロータ板の上記各円板部の
突片部を貫通しており、複数のハンマ4は、上記円板部
間の隙間に配置され、前記各ハンマ取付け軸により上記
ロータ板に取付けられたものである。
軸方向と平行に延びて、上記ロータ板の上記各円板部の
突片部を貫通しており、複数のハンマ4は、上記円板部
間の隙間に配置され、前記各ハンマ取付け軸により上記
ロータ板に取付けられたものである。
【0008】上記保護ライナ5は、複数の保護ライナ部
51からなり、上記保護ライナ部のそれぞれは、内周側
に突起部51aをそれぞれ有し、上記ロータ板の上記各
突片部の外周面及び両側面を覆って保護するものであ
り、上記複数の保護ライナ取付け軸6は、上記回転軸の
軸方向と平行に延びて、上記ロータ板の上記各円板部の
突片部と上記各保護ライナの突起部とを貫通しているも
のである。
51からなり、上記保護ライナ部のそれぞれは、内周側
に突起部51aをそれぞれ有し、上記ロータ板の上記各
突片部の外周面及び両側面を覆って保護するものであ
り、上記複数の保護ライナ取付け軸6は、上記回転軸の
軸方向と平行に延びて、上記ロータ板の上記各円板部の
突片部と上記各保護ライナの突起部とを貫通しているも
のである。
【0009】上記側壁7は、前記ロータの前後に配置さ
れ、上記複数のハンマ取付け軸3と上記複数の保護ライ
ナ取付け軸6とのそれぞれの両端を支持するものである
ところにある。
れ、上記複数のハンマ取付け軸3と上記複数の保護ライ
ナ取付け軸6とのそれぞれの両端を支持するものである
ところにある。
【0010】
【作用】そのため、ハンマ4は、ロータ板21の円板部
の突片部21aにハンマ取付け軸3で連結され、保護ラ
イナ5は、突片部21aに保護ライナ取付け軸6で連結
されており、そのため、保護ライナ5の交換は、ハンマ
4と関係なく独立して行える。
の突片部21aにハンマ取付け軸3で連結され、保護ラ
イナ5は、突片部21aに保護ライナ取付け軸6で連結
されており、そのため、保護ライナ5の交換は、ハンマ
4と関係なく独立して行える。
【0011】
【実施例】以下本願発明の一実施例を、図1〜図3を参
照して説明する。本発明は、図1,図3に示すように、
大別すると、回転軸1と、ロータ2と、複数のハンマ取
付け軸3と、複数のハンマ4と、保護ライナ5と、複数
の保護ライナ取付け軸6と、側壁7とからなるものであ
る。
照して説明する。本発明は、図1,図3に示すように、
大別すると、回転軸1と、ロータ2と、複数のハンマ取
付け軸3と、複数のハンマ4と、保護ライナ5と、複数
の保護ライナ取付け軸6と、側壁7とからなるものであ
る。
【0012】そこで、詳細な構造について説明すると、
回転軸1にロータ2が、軸方向に移動可能にかつ回転不
能に取付けてある。その具体的構造は、ロータ2は、複
数のロータ板21・・からなり、これら各ロータ板に
は、その中央部に嵌合孔が開設してあり、この嵌合孔が
回転軸1に嵌合し、このロータ板は、この回転軸の外周
部に軸方向に並設してある。各ロータ板21の断面形状
は、図3に示すように、回転軸1に嵌合している嵌合孔
の周辺が肉厚部になっており、この肉厚部に比較して円
板部が肉薄部であるため、隣り合うこのロータ板の円板
部間には、隙間が形成されている。各ロータ板21の円
板部の平面形状は、図1に示すように、その外周部に放
射状に突出している6つの突片部21a・・によって歯
車形状に形成されてある。各突片部21aの中央に形成
してある貫通孔には、回転軸1の軸方向と平行に延びた
形状のハンマ取付け軸3が貫通し、同時にハンマ4の取
付け用孔を貫通した状態で、このハンマはロータ板に取
付けてあり、このハンマ取付け軸の両端は、ロータ2の
側壁7に軸支されてある。ハンマ4は、回転軸1の軸方
向に、且つロータ板21の円周方向に間隔を置いて配置
してある。各ハンマ4の基端部は、図3に示すように、
ロータ板21の円板部の間の間隙内で、前記したように
ハンマ取付け軸3が貫通した状態で位置し、さらに、こ
のハンマの先端部は、図1に示すように、このロータ板
の外周部から外方に突出しており、このハンマはこのハ
ンマ取付け軸を中心に揺動自在である。
回転軸1にロータ2が、軸方向に移動可能にかつ回転不
能に取付けてある。その具体的構造は、ロータ2は、複
数のロータ板21・・からなり、これら各ロータ板に
は、その中央部に嵌合孔が開設してあり、この嵌合孔が
回転軸1に嵌合し、このロータ板は、この回転軸の外周
部に軸方向に並設してある。各ロータ板21の断面形状
は、図3に示すように、回転軸1に嵌合している嵌合孔
の周辺が肉厚部になっており、この肉厚部に比較して円
板部が肉薄部であるため、隣り合うこのロータ板の円板
部間には、隙間が形成されている。各ロータ板21の円
板部の平面形状は、図1に示すように、その外周部に放
射状に突出している6つの突片部21a・・によって歯
車形状に形成されてある。各突片部21aの中央に形成
してある貫通孔には、回転軸1の軸方向と平行に延びた
形状のハンマ取付け軸3が貫通し、同時にハンマ4の取
付け用孔を貫通した状態で、このハンマはロータ板に取
付けてあり、このハンマ取付け軸の両端は、ロータ2の
側壁7に軸支されてある。ハンマ4は、回転軸1の軸方
向に、且つロータ板21の円周方向に間隔を置いて配置
してある。各ハンマ4の基端部は、図3に示すように、
ロータ板21の円板部の間の間隙内で、前記したように
ハンマ取付け軸3が貫通した状態で位置し、さらに、こ
のハンマの先端部は、図1に示すように、このロータ板
の外周部から外方に突出しており、このハンマはこのハ
ンマ取付け軸を中心に揺動自在である。
【0013】ロータ2の外周面は、その外側から保護ラ
イナ5で覆ってある。保護ライナ5の正面形状は、図1
に示すように、6分割された保護ライナ部51,…から
なり、各保護ライナ部は、図3に示すようにロータ板2
1の円板部と対になっており、この保護ライナ5によっ
て、ロータ2の表面全周を隙間なく覆っている。勿論、
この表面全周とは、ハンマ4が取付けてある個所を除い
た意味であって、この保護ライナ5におけるこのハンマ
4設置位置に対応する部分は、スリット52が形成して
あり、このハンマの回動を妨げないようになっている。
各保護ライナ部51,…は、その内側にそれぞれ4つの
突起部51a,…が突設してあり、各突起部は、図1に
示すように、突片部21aの両肩に対応する位置に、且
つ突片部21aの中央を貫通するハンマ取付け軸3に接
触しない形状になっている。隣接する突起部51a及び
突片部21aには、保護ライナ部51をロータ板21に
連結するための保護ライナ取付け軸6が貫通しており、
この取付け軸は、回転軸1の軸方向と平行に伸び、この
ライナ取付け軸6の両端は、ロータ2の側壁7に軸支さ
れている。このため、保護ライナ取付け軸6とハンマ取
付け軸3とは互いに独立している。
イナ5で覆ってある。保護ライナ5の正面形状は、図1
に示すように、6分割された保護ライナ部51,…から
なり、各保護ライナ部は、図3に示すようにロータ板2
1の円板部と対になっており、この保護ライナ5によっ
て、ロータ2の表面全周を隙間なく覆っている。勿論、
この表面全周とは、ハンマ4が取付けてある個所を除い
た意味であって、この保護ライナ5におけるこのハンマ
4設置位置に対応する部分は、スリット52が形成して
あり、このハンマの回動を妨げないようになっている。
各保護ライナ部51,…は、その内側にそれぞれ4つの
突起部51a,…が突設してあり、各突起部は、図1に
示すように、突片部21aの両肩に対応する位置に、且
つ突片部21aの中央を貫通するハンマ取付け軸3に接
触しない形状になっている。隣接する突起部51a及び
突片部21aには、保護ライナ部51をロータ板21に
連結するための保護ライナ取付け軸6が貫通しており、
この取付け軸は、回転軸1の軸方向と平行に伸び、この
ライナ取付け軸6の両端は、ロータ2の側壁7に軸支さ
れている。このため、保護ライナ取付け軸6とハンマ取
付け軸3とは互いに独立している。
【0014】したがって、保護ライナ部51を交換する
には、保護ライナ取付け軸6の固定を解除することによ
り行え、この際、ハンマ4の支持状態を解除することを
必要としない。またロータの組立てにおいて、ロータ板
21と保護ライナ5との組立てを互いに独立して行い、
最後に保護ライナ取付け軸6で連結する。
には、保護ライナ取付け軸6の固定を解除することによ
り行え、この際、ハンマ4の支持状態を解除することを
必要としない。またロータの組立てにおいて、ロータ板
21と保護ライナ5との組立てを互いに独立して行い、
最後に保護ライナ取付け軸6で連結する。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、ハンマはロータ板の円
板部の突片部にハンマ取付け軸で連結され、保護ライナ
は突片部に保護ライナ取付け軸で連結されており、保護
ライナの交換はハンマと関係なく独立して行えるので、
保護ライナの交換作業やロータの組立てが簡易となる。
また、各保護ライナは各突片部の外周面及び両側面を覆
って保護しているので、ロータ内部全体を破砕によって
生ずる異物の侵入から保護できる。
板部の突片部にハンマ取付け軸で連結され、保護ライナ
は突片部に保護ライナ取付け軸で連結されており、保護
ライナの交換はハンマと関係なく独立して行えるので、
保護ライナの交換作業やロータの組立てが簡易となる。
また、各保護ライナは各突片部の外周面及び両側面を覆
って保護しているので、ロータ内部全体を破砕によって
生ずる異物の侵入から保護できる。
【図1】図1は、図3I−I線断面図である。
【図2】図2は、図1II−II線一部の拡大断面図で
ある。
ある。
【図3】図3は、図1III−III線断面図である。
【図4】図4は、従来のロータ板とハンマとの連結状態
を示す拡大断面図である。ハンズの使用方法を示した正
面図である。
を示す拡大断面図である。ハンズの使用方法を示した正
面図である。
1 回転軸 2 ロータ 21 ロータ板 21a 突片部 3 ハンマ取付け軸 4 ハンマ 5 保護ライナ 51 保護ライナ部 51a 突起部 6 保護ライナ取付け軸 7 側壁
Claims (1)
- 【請求項1】 回転軸(1)と、ロータ(2)と、複数
のハンマ取付け軸(3)と、複数のハンマ(4)と、保
護ライナ(5)と、複数の保護ライナ取付け軸(6)
と、側壁(7)とからなり、 上記ロータ(2)は、複数のロータ板(21)からな
り、 上記ロータ板は、それぞれ外周部に複数の突片部(21
a)が形成された円板部をそれぞれ有し、隣接する円板
部間に隙間を介して上記回転軸上に並べて取付けられた
ものであり、 複数のハンマ取付け軸(3)は、上記回転軸の軸方向と
平行に延びて、上記ロータ板の上記各円板部の突片部を
貫通しており、 複数のハンマ(4)は、上記円板部間の隙間に配置さ
れ、前記各ハンマ取付け軸により上記ロータ板に取付け
られたものであり、 上記保護ライナ(5)は、複数の保護ライナ部(51)
からなり、 上記保護ライナ部のそれぞれは、内周側に突起部(51
a)をそれぞれ有し、上記ロータ板の上記各突片部の外
周面及び両側面を覆って保護するものであり、 上記複数の保護ライナ取付け軸(6)は、上記回転軸の
軸方向と平行に延びて、上記ロータ板の上記各円板部の
突片部と上記各保護ライナの突起部とを貫通しているも
のであり、 上記側壁(7)は、前記ロータの前後に配置され、上記
複数のハンマ取付け軸(3)と上記複数の保護ライナ取
付け軸(6)とのそれぞれの両端を支持するものである
ことを特徴とするシュレッダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16507193A JPH07842A (ja) | 1993-06-11 | 1993-06-11 | シュレッダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16507193A JPH07842A (ja) | 1993-06-11 | 1993-06-11 | シュレッダー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07842A true JPH07842A (ja) | 1995-01-06 |
Family
ID=15805323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16507193A Pending JPH07842A (ja) | 1993-06-11 | 1993-06-11 | シュレッダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07842A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104353517A (zh) * | 2014-11-10 | 2015-02-18 | 成都樵枫科技发展有限公司 | 自带清粉结构的粉碎装置 |
-
1993
- 1993-06-11 JP JP16507193A patent/JPH07842A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104353517A (zh) * | 2014-11-10 | 2015-02-18 | 成都樵枫科技发展有限公司 | 自带清粉结构的粉碎装置 |
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