JPH0785231B2 - デ−タ伝送方法 - Google Patents
デ−タ伝送方法Info
- Publication number
- JPH0785231B2 JPH0785231B2 JP61038546A JP3854686A JPH0785231B2 JP H0785231 B2 JPH0785231 B2 JP H0785231B2 JP 61038546 A JP61038546 A JP 61038546A JP 3854686 A JP3854686 A JP 3854686A JP H0785231 B2 JPH0785231 B2 JP H0785231B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- manufacturing
- file
- data
- creation
- product
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は電算機ネットワークを用いた遠隔地間のデー
タ伝送方法に関するものである。
タ伝送方法に関するものである。
第4図は従来のデータ伝送方法を示すシステム構成図で
あり、図において、1は電算機を有する通信制御装置、
2は命令を入力する端末装置、3は磁気テープ装置、4
は製造データファイル、5は磁気ディスク装置、6は電
算機を有するノードA側の上記通信制御装置1と電算機
を有するノードB側の通信制御装置7とを結ぶ通信線、
8はノードB側の端末装置、9は磁気テープ装置、10は
製造データファイル、11は磁気ディスク装置、12はノー
ドA側の作成仕様書、13はノードB側の作成仕様書であ
る。
あり、図において、1は電算機を有する通信制御装置、
2は命令を入力する端末装置、3は磁気テープ装置、4
は製造データファイル、5は磁気ディスク装置、6は電
算機を有するノードA側の上記通信制御装置1と電算機
を有するノードB側の通信制御装置7とを結ぶ通信線、
8はノードB側の端末装置、9は磁気テープ装置、10は
製造データファイル、11は磁気ディスク装置、12はノー
ドA側の作成仕様書、13はノードB側の作成仕様書であ
る。
次に、動作について説明する。
まず、通信制御装置1は端末装置2の入力命令に従っ
て、磁気テープ装置3から磁気ディスク装置にデータを
入力し、このデータを処理した後製造データファイル4
を作成し、さらに、このデータを通信線6を介して通信
制御装置7に伝送する。一方、製造データファイル10は
ノードB側のファイルとして登録されており、端末装置
8より命令を入力することにより、磁気テープ装置9か
ら製造データファイル10の入出力を行う。ここで、ノー
ドAで作成した製造に必要な情報を記載した手書きの作
成仕様書には製造や検査における仕様なども記載されて
おり、ファクシミリなどの手段で入力されて、ノードA
からノードBに送られる。
て、磁気テープ装置3から磁気ディスク装置にデータを
入力し、このデータを処理した後製造データファイル4
を作成し、さらに、このデータを通信線6を介して通信
制御装置7に伝送する。一方、製造データファイル10は
ノードB側のファイルとして登録されており、端末装置
8より命令を入力することにより、磁気テープ装置9か
ら製造データファイル10の入出力を行う。ここで、ノー
ドAで作成した製造に必要な情報を記載した手書きの作
成仕様書には製造や検査における仕様なども記載されて
おり、ファクシミリなどの手段で入力されて、ノードA
からノードBに送られる。
第5図は上記データの活用プロセス図である。これにつ
いて述べると、ノードBにおいて製造データファイル10
は、磁気ディスク装置11より磁気テープ装置15に記録さ
れ、これを再生して製造装置17に入力し、この製造装置
17のデータファイルとして登録し、さらにこれを磁気デ
ィスク装置19に格納する。そして、端末装置16からの命
令入力により、そのデータは適正処理されて製品が作成
される。ここで材料加工されたものが製造プロセス21に
よって再び加工され、検査プロセス22を経て、良品のみ
が出荷される。この際、製造仕様,加工仕様,検査仕様
が必要となるが、これらの仕様として、ノードBにて受
け取られた作成仕様書20がそれぞれ用いられる。
いて述べると、ノードBにおいて製造データファイル10
は、磁気ディスク装置11より磁気テープ装置15に記録さ
れ、これを再生して製造装置17に入力し、この製造装置
17のデータファイルとして登録し、さらにこれを磁気デ
ィスク装置19に格納する。そして、端末装置16からの命
令入力により、そのデータは適正処理されて製品が作成
される。ここで材料加工されたものが製造プロセス21に
よって再び加工され、検査プロセス22を経て、良品のみ
が出荷される。この際、製造仕様,加工仕様,検査仕様
が必要となるが、これらの仕様として、ノードBにて受
け取られた作成仕様書20がそれぞれ用いられる。
従来のデータ伝送方法は以上のようであるので、製造デ
ータファイルと作成仕様書を別々に各ノードA,B間に伝
送する必要があり、このため、製造データファイルと作
成仕様書の情報が同時に同手段で入手できず、安定な製
造装置の運転ができないほか、異った伝送手段を用意す
るため、設備面やコスト面で不利になるなどの問題点が
あった。また、作成仕様書の管理保存が不可能で、文書
作成などにも多大の入力を要した。
ータファイルと作成仕様書を別々に各ノードA,B間に伝
送する必要があり、このため、製造データファイルと作
成仕様書の情報が同時に同手段で入手できず、安定な製
造装置の運転ができないほか、異った伝送手段を用意す
るため、設備面やコスト面で不利になるなどの問題点が
あった。また、作成仕様書の管理保存が不可能で、文書
作成などにも多大の入力を要した。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、作成仕様ファイルおよび製造データファイル
を、通信制御装置の電算機上で作成,管理し、これを同
時に伝送できるようにして、製品の製造から検査までの
一連の動作を連続して行うことができ、製造上の工期の
短縮を図り、製造管理の円滑化を図ることができるよう
にしたデータ伝送方法を得ることを目的とする。
たもので、作成仕様ファイルおよび製造データファイル
を、通信制御装置の電算機上で作成,管理し、これを同
時に伝送できるようにして、製品の製造から検査までの
一連の動作を連続して行うことができ、製造上の工期の
短縮を図り、製造管理の円滑化を図ることができるよう
にしたデータ伝送方法を得ることを目的とする。
この発明にかかるデータ伝送方法は、第1の通信制御装
置は端末装置の入力命令に従って、製品作成のための製
造データからなる製造データファイルおよび製造仕様、
加工仕様、検査仕様を規定するデータからなる作成仕様
ファイルを作成し、この互いに密接に関連する製造デー
タファイルおよび作成仕様ファイルを同時に同一の通信
線によって他に設置された第2の通信制御装置を介して
又は直接製造装置に伝送し、この製造装置は同時に続け
て伝送されてきた前記製造データファイルおよび前記作
成仕様ファイル内のデータに従って製品を作成し、この
作成した製品を検査して出荷するものである。
置は端末装置の入力命令に従って、製品作成のための製
造データからなる製造データファイルおよび製造仕様、
加工仕様、検査仕様を規定するデータからなる作成仕様
ファイルを作成し、この互いに密接に関連する製造デー
タファイルおよび作成仕様ファイルを同時に同一の通信
線によって他に設置された第2の通信制御装置を介して
又は直接製造装置に伝送し、この製造装置は同時に続け
て伝送されてきた前記製造データファイルおよび前記作
成仕様ファイル内のデータに従って製品を作成し、この
作成した製品を検査して出荷するものである。
この発明における一方の電算機で作成した作成仕様ファ
イルは、同様にして作成された製造データファイルとと
もに、他方の電算機および製造装置に伝送され、作成仕
様書の作成,管理,伝送を迅速かつ容易化する。
イルは、同様にして作成された製造データファイルとと
もに、他方の電算機および製造装置に伝送され、作成仕
様書の作成,管理,伝送を迅速かつ容易化する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、23は通信制御装置1によって処理する
作成仕様の作成仕様ファイル、24は通信制御装置7によ
って処理する作成仕様の作成仕様ファイルであり、この
ほかの第4図に示したものと同一のブロックには同一符
号を付して、その重複する説明を省略する。
作成仕様の作成仕様ファイル、24は通信制御装置7によ
って処理する作成仕様の作成仕様ファイルであり、この
ほかの第4図に示したものと同一のブロックには同一符
号を付して、その重複する説明を省略する。
次に動作について説明する。
まず、通信制御装置1は端末装置2の入力命令に従っ
て、磁気テープ装置3から磁気ディスク装置5にデータ
を入力し、さらに、このデータを処理して製造データフ
ァイル4を作成する。また、端末装置2の入力命令に従
って、製造仕様,加工仕様,検査仕様を作成仕様ファイ
ル23として形成する。この作成仕様ファイル23には製品
を作成するために必要な仕様が全て記載されている。こ
の後、通信線6を介してノードBの通信制御装置7にこ
れらの各ファイル化したデータを伝送する。一方、製造
データファイル10、作成仕様ファイル24はノードBのフ
ァイルとして図示のように登録される。このノードBで
は、端末装置8からの入力命令により、上記の製造デー
タファイル10や作成仕様ファイル24の入出力を磁気テー
プ装置9によって行うことができる。なお、作成仕様フ
ァイル24をプリントアウトした後の製造フローは、第5
図に示した場合と同様であり、磁気テープ装置15より作
成仕様ファイル24を出力し、製造装置17に入力して、こ
の磁気ディスク装置19にファイルが形成されるため、こ
こでプリントアウト出力してもよい。
て、磁気テープ装置3から磁気ディスク装置5にデータ
を入力し、さらに、このデータを処理して製造データフ
ァイル4を作成する。また、端末装置2の入力命令に従
って、製造仕様,加工仕様,検査仕様を作成仕様ファイ
ル23として形成する。この作成仕様ファイル23には製品
を作成するために必要な仕様が全て記載されている。こ
の後、通信線6を介してノードBの通信制御装置7にこ
れらの各ファイル化したデータを伝送する。一方、製造
データファイル10、作成仕様ファイル24はノードBのフ
ァイルとして図示のように登録される。このノードBで
は、端末装置8からの入力命令により、上記の製造デー
タファイル10や作成仕様ファイル24の入出力を磁気テー
プ装置9によって行うことができる。なお、作成仕様フ
ァイル24をプリントアウトした後の製造フローは、第5
図に示した場合と同様であり、磁気テープ装置15より作
成仕様ファイル24を出力し、製造装置17に入力して、こ
の磁気ディスク装置19にファイルが形成されるため、こ
こでプリントアウト出力してもよい。
第2図は作成仕様ファイル23の作成プロセス図である。
これによれば、手書きの作成仕様書25を端末装置2を用
いて入力し、作成仕様ファイル23を作成する。この作成
仕様ファイル23には製品名や作成仕様番号が記入されて
おり、この製品名,作成仕様番号やファイル名を管理す
るファイル管理プログラム26が用意される。このファイ
ル管理プログラム26は作成仕様ファイル23の作成,修正
および消去などを行い、ファイル名から製品名,製品名
からファイル名の各サーチ機能などの管理や作成年月日
などの管理を行う。また、このファイル管理プログラム
26にファイル名のリストファイルを持たせ、作成仕様フ
ァイル23の管理を容易に行わせるようにすることもでき
る。これらはそれぞれ仕様書/リスト27として、作成仕
様ファイル23や管理プログラムで作成した各種リストを
出力することが可能となる。
これによれば、手書きの作成仕様書25を端末装置2を用
いて入力し、作成仕様ファイル23を作成する。この作成
仕様ファイル23には製品名や作成仕様番号が記入されて
おり、この製品名,作成仕様番号やファイル名を管理す
るファイル管理プログラム26が用意される。このファイ
ル管理プログラム26は作成仕様ファイル23の作成,修正
および消去などを行い、ファイル名から製品名,製品名
からファイル名の各サーチ機能などの管理や作成年月日
などの管理を行う。また、このファイル管理プログラム
26にファイル名のリストファイルを持たせ、作成仕様フ
ァイル23の管理を容易に行わせるようにすることもでき
る。これらはそれぞれ仕様書/リスト27として、作成仕
様ファイル23や管理プログラムで作成した各種リストを
出力することが可能となる。
次に第3図を用いてデータ伝送方法の他の実施例を説明
する。第3図において、ノードA,Bにおけるデータ伝送
方法は第1図と同様であるが、ここではノードBにおけ
る通信制御装置7と製造装置17とをデータ通信路29を用
いてリンクする。この様な方式においては、ノードAで
作成した製造データファイルはノードBを経由後、オン
ラインで製造装置17にデータ伝送され、製造装置17は磁
気テープなどを使用せずに、直接遠隔地からの製造デー
タファイル4に基づいて製品を作成できる。また、同様
に、作成仕様ファイル23についても製造装置17に製造デ
ータファイル4と同一方法でデータ伝送され、形成され
た作成仕様ファイル28に基づき製品が作成でき、従来の
作成方法に比べ格段にスピードアップが可能となる。
する。第3図において、ノードA,Bにおけるデータ伝送
方法は第1図と同様であるが、ここではノードBにおけ
る通信制御装置7と製造装置17とをデータ通信路29を用
いてリンクする。この様な方式においては、ノードAで
作成した製造データファイルはノードBを経由後、オン
ラインで製造装置17にデータ伝送され、製造装置17は磁
気テープなどを使用せずに、直接遠隔地からの製造デー
タファイル4に基づいて製品を作成できる。また、同様
に、作成仕様ファイル23についても製造装置17に製造デ
ータファイル4と同一方法でデータ伝送され、形成され
た作成仕様ファイル28に基づき製品が作成でき、従来の
作成方法に比べ格段にスピードアップが可能となる。
なお、上記実施例では製造データファイル4,10と作成仕
様ファイル23,24について述べたが、他のファイルにも
とづいて製品を作成する場合にも利用できる。また、作
成仕様ファイル23,24はノードA,Bにおいて形成される場
合のほか、ノードAにおいてのみ形成される場合でも、
さらに他の複数のノードにおいて形成される場合でも、
上記同様の効果を奏する。
様ファイル23,24について述べたが、他のファイルにも
とづいて製品を作成する場合にも利用できる。また、作
成仕様ファイル23,24はノードA,Bにおいて形成される場
合のほか、ノードAにおいてのみ形成される場合でも、
さらに他の複数のノードにおいて形成される場合でも、
上記同様の効果を奏する。
以上にように、この発明によれば、第1の通信制御装置
は端末装置の入力命令に従って、製品作成のための製造
データからなる製造データファイルおよび製造仕様、加
工仕様、検査仕様を規定するデータからなる作成仕様フ
ァイルを作成し、この互いに密接に関連する製造データ
ファイルおよび作成仕様ファイルを同時に同一の通信線
によって他に設置された第2の通信制御装置を介して又
は直接製造装置に伝送し、この製造装置は同時に続けて
伝送されてきた前記製造データファイルおよび前記作成
仕様ファイル内のデータに従って製品を作成し、この作
成した製品を検査して出荷するように構成したので、製
造装置においては、製造データファイルおよび作成仕様
ファイルを同時に迅速に伝送されるため、製品の製造か
ら検査までの一連の動作を連続して行うことができ、製
造上の工期の短縮が図れる。また、作成仕様ファイルと
製造データファイルとを同一計算機上で管理できるた
め、その管理が容易で、製造管理の円滑化を図ることが
できるという効果が得られる。
は端末装置の入力命令に従って、製品作成のための製造
データからなる製造データファイルおよび製造仕様、加
工仕様、検査仕様を規定するデータからなる作成仕様フ
ァイルを作成し、この互いに密接に関連する製造データ
ファイルおよび作成仕様ファイルを同時に同一の通信線
によって他に設置された第2の通信制御装置を介して又
は直接製造装置に伝送し、この製造装置は同時に続けて
伝送されてきた前記製造データファイルおよび前記作成
仕様ファイル内のデータに従って製品を作成し、この作
成した製品を検査して出荷するように構成したので、製
造装置においては、製造データファイルおよび作成仕様
ファイルを同時に迅速に伝送されるため、製品の製造か
ら検査までの一連の動作を連続して行うことができ、製
造上の工期の短縮が図れる。また、作成仕様ファイルと
製造データファイルとを同一計算機上で管理できるた
め、その管理が容易で、製造管理の円滑化を図ることが
できるという効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例によるデータ伝送方法のシ
ステム構成図、第2図は作成仕様ファイルの作成プロセ
ス図、第3図はこの発明の他の実施例のシステム構成
図、第4図は従来のデータ伝送方法のシステム構成図、
第5図は製造装置にデータを入力した後の作成仕様書の
使用方法を示すプロセス図である。図において、A,Bは
ノード、1,7は通信制御装置、2,8,16は端末装置、5,11,
19は磁気ディスク装置、3,9,15は磁気テープ装置、4,1
0,18は製造データファイル、23,24,28は作成仕様ファイ
ル、12,14,20は作成仕様書である。 なお、同一符号は同一、または相当部分を示す。
ステム構成図、第2図は作成仕様ファイルの作成プロセ
ス図、第3図はこの発明の他の実施例のシステム構成
図、第4図は従来のデータ伝送方法のシステム構成図、
第5図は製造装置にデータを入力した後の作成仕様書の
使用方法を示すプロセス図である。図において、A,Bは
ノード、1,7は通信制御装置、2,8,16は端末装置、5,11,
19は磁気ディスク装置、3,9,15は磁気テープ装置、4,1
0,18は製造データファイル、23,24,28は作成仕様ファイ
ル、12,14,20は作成仕様書である。 なお、同一符号は同一、または相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】第1の通信制御装置は端末装置の入力命令
に従って、製品作成のための製造データからなる製造デ
ータファイルおよび製造仕様、加工仕様、検査仕様を規
定するデータからなる作成仕様ファイルを作成し、この
互いに密接に関連する製造データファイルおよび作成仕
様ファイルを同時に同一の通信線によって他に設置され
た第2の通信制御装置を介して又は直接製造装置に伝送
し、この製造装置は同時に続けて伝送されてきた前記製
造データファイルおよび前記作成仕様ファイル内のデー
タに従って製品を作成し、この作成した製品を検査して
出荷することを特徴とするデータ伝送方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61038546A JPH0785231B2 (ja) | 1986-02-24 | 1986-02-24 | デ−タ伝送方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61038546A JPH0785231B2 (ja) | 1986-02-24 | 1986-02-24 | デ−タ伝送方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62196762A JPS62196762A (ja) | 1987-08-31 |
| JPH0785231B2 true JPH0785231B2 (ja) | 1995-09-13 |
Family
ID=12528285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61038546A Expired - Lifetime JPH0785231B2 (ja) | 1986-02-24 | 1986-02-24 | デ−タ伝送方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0785231B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01237752A (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-22 | Nec Corp | 情報ネットワークシステム |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5789106A (en) * | 1980-11-25 | 1982-06-03 | Hitachi Ltd | Nc data dividing and editing device of nc working device |
| JPS5860851A (ja) * | 1981-10-08 | 1983-04-11 | Toshiba Corp | デ−タ伝送方式 |
| JPS59254A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-05 | Fujitsu Ltd | 同一回線に接続された複数端末への同時同報デ−タ転送制御方式 |
| JPS60117302A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-24 | Hitachi Seiki Co Ltd | 数値制御装置におけるデ−タ送信装置 |
-
1986
- 1986-02-24 JP JP61038546A patent/JPH0785231B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62196762A (ja) | 1987-08-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN107533678B (zh) | 多学科工程系统中的模板 | |
| Wata et al. | Fuzzy control: synthesis and analysis | |
| DE102007040823A1 (de) | Editier- und Berichts-Tool für Grafische Programmiersprachenobjekte | |
| CN106569801A (zh) | 一种基于复杂参数的组态化显控系统 | |
| CN113626030A (zh) | 一种数据可视化大屏快速搭建方法和系统 | |
| WO2022100092A1 (zh) | 一种动画视频协同编辑方法与装置 | |
| DE10308013A1 (de) | Verfahren und System zum Aufzeichnen einer Historie einer Bilddateihistorie | |
| DE202014005278U1 (de) | Einbetten von archivierten Daten in eine Datenquelle | |
| CN106844490A (zh) | Bim非几何信息数据库的结构化与交互的方法及系统 | |
| CN109523170A (zh) | 一种标准作业流程管理系统及方法 | |
| JPH0785231B2 (ja) | デ−タ伝送方法 | |
| CN114399272A (zh) | 一种基于云平台的工程设计管理系统 | |
| KR20100104453A (ko) | 멀티미디어 컨텐츠 제작 장치 및 방법 | |
| DE112018007101T5 (de) | Verwaltungsgerät, Verwaltungssystem, Anzeigeverfahren und Programm | |
| CN113255310A (zh) | 一种医学检验lims系统中检验报告可视化配置方法 | |
| US11182338B1 (en) | System and method for securely managing dynamic and interactive case file documents in chronological order | |
| CN117951127A (zh) | 一种基于数据治理的自动化决策方法、设备及介质 | |
| CN116484598A (zh) | 基于模型驱动的多企业电子装备协同设计平台及方法 | |
| US7702769B2 (en) | Data transfer method, apparatus, and recording medium for use in hierarchical system | |
| Gregson | Information resource management | |
| CN101470840A (zh) | 基于Web技术的生产原始记录模板的过程控制设置方法 | |
| US20250390084A1 (en) | Systems for proof-embedded cyber-physical passports and related methods | |
| JP4706402B2 (ja) | 情報システム | |
| CN119902818A (zh) | 一种电力物联平台的微服务配置管理系统及方法 | |
| KR100561090B1 (ko) | 인터넷 통신망을 이용한 온라인 학습 시스템 및 그학습방법 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |