JPH0785614B2 - ケ−ブルの布設方法 - Google Patents
ケ−ブルの布設方法Info
- Publication number
- JPH0785614B2 JPH0785614B2 JP15115786A JP15115786A JPH0785614B2 JP H0785614 B2 JPH0785614 B2 JP H0785614B2 JP 15115786 A JP15115786 A JP 15115786A JP 15115786 A JP15115786 A JP 15115786A JP H0785614 B2 JPH0785614 B2 JP H0785614B2
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- Japan
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- tension
- cable
- towing
- line controller
- upper limit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 9
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 7
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Cable Installation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (発明の技術分野) 本発明は、ケーブルの布設方法に関し、特に、けん引装
置及び尻手線制御機を用いるケーブルの布設方法に関す
る。
置及び尻手線制御機を用いるケーブルの布設方法に関す
る。
(発明の技術的背景) 通信ケーブルや光ファイバケーブル等の管路布設する場
合には、けん引ロープにケーブルを連結し、けん引ロー
プを管路に通してけん引装置にてけん引すると共に、張
力検出装置によりけん引ロープの張力を検出し、当該張
力が上限張力になった時点で尻手制御機のみを停止し、
これによりけん引装置のキャプスタンドラム上でけん引
ロープをスリップさせ、その張力を低下させている。そ
して、その後けん引ロープの張力が設定張力(例えば、
上限張力の90%)まで低下すると、再度尻手線制御機を
駆動制御するようにしていた。
合には、けん引ロープにケーブルを連結し、けん引ロー
プを管路に通してけん引装置にてけん引すると共に、張
力検出装置によりけん引ロープの張力を検出し、当該張
力が上限張力になった時点で尻手制御機のみを停止し、
これによりけん引装置のキャプスタンドラム上でけん引
ロープをスリップさせ、その張力を低下させている。そ
して、その後けん引ロープの張力が設定張力(例えば、
上限張力の90%)まで低下すると、再度尻手線制御機を
駆動制御するようにしていた。
(背景技術の問題点) しかし、このようにけん引装置の駆動を維持して尻手線
制御機のみを停止する場合には、主として上限張力によ
り伸長していたけん引ロープが元の長さ寸法に戻って自
己の張力が低下するだけなので、ケーブルが常時上限張
力に保持されてしまう上に尻手線制御機を再駆動した時
点ではケーブルに上限張力以上の張力が加わってしまう
虞れがある。
制御機のみを停止する場合には、主として上限張力によ
り伸長していたけん引ロープが元の長さ寸法に戻って自
己の張力が低下するだけなので、ケーブルが常時上限張
力に保持されてしまう上に尻手線制御機を再駆動した時
点ではケーブルに上限張力以上の張力が加わってしまう
虞れがある。
また、管路等の布設ルートやけん引ロープとケーブルと
の連結部に障害が発生すると、けん引ロープの張力が増
大するが、上述したように、単に尻手線制御機を停止及
び再駆動させるだけでは障害の発生の有無を知ることが
できない。そこで、作業者は、従来、尻手線制御機が停
止及び再駆動を繰り返しているか否かを判断し、繰り返
している場合にはけん引装置及び尻手線制御機を逆転駆
動させてけん引ロープの張力を除去し、その後正転駆動
させてけん引ロープをけん引した場合再度張力が上限張
力になるか否かを判定し、これにより障害の発生の有無
を検知するようにしていた。しかし、このように尻手線
制御機が停止及び再駆動を繰り返しているか否かを判断
した後けん引装置等を逆転及び正転駆動すると、障害の
発生の検知に多大な時間を要する上にケーブルに繰り返
して上限張力以上の張力が加わってしまう虞れがあり、
好ましくない。
の連結部に障害が発生すると、けん引ロープの張力が増
大するが、上述したように、単に尻手線制御機を停止及
び再駆動させるだけでは障害の発生の有無を知ることが
できない。そこで、作業者は、従来、尻手線制御機が停
止及び再駆動を繰り返しているか否かを判断し、繰り返
している場合にはけん引装置及び尻手線制御機を逆転駆
動させてけん引ロープの張力を除去し、その後正転駆動
させてけん引ロープをけん引した場合再度張力が上限張
力になるか否かを判定し、これにより障害の発生の有無
を検知するようにしていた。しかし、このように尻手線
制御機が停止及び再駆動を繰り返しているか否かを判断
した後けん引装置等を逆転及び正転駆動すると、障害の
発生の検知に多大な時間を要する上にケーブルに繰り返
して上限張力以上の張力が加わってしまう虞れがあり、
好ましくない。
(発明の目的) 本発明の目的は、ケーブルに上限張力以上の張力を加え
ることなく、しかも布設ルート等に障害が発生したか否
かを瞬時に判定しつつケーブルを布設することができる
方法を提供することにある。
ることなく、しかも布設ルート等に障害が発生したか否
かを瞬時に判定しつつケーブルを布設することができる
方法を提供することにある。
(発明の概要) 本発明は、ケーブルに上限張力以下の設定張力が加わっ
た時点でけん引装置のけん引速度を低下させてケーブル
のけん引を続行し、かつ上限張力が加わった時点でけん
引装置及び尻手線制御機を逆転駆動してケーブルに下限
張力を加え、再度けん引装置及び尻手線制御機を正転駆
動することを特徴とする。
た時点でけん引装置のけん引速度を低下させてケーブル
のけん引を続行し、かつ上限張力が加わった時点でけん
引装置及び尻手線制御機を逆転駆動してケーブルに下限
張力を加え、再度けん引装置及び尻手線制御機を正転駆
動することを特徴とする。
(発明の実施例) 以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明方法を管路布設に適用した例を示し、マ
ンホール1の入口の段部2には張力検出装置3が設置さ
れている。この張力検出装置3は枠体4の両端側に回転
自在に軸支されているガイドローラ5、6を備えてい
る。枠体4の中央には略コ字状の取付部材7が設けら
れ、取付部材7の上壁部の下面には張力検出器8が取付
けられている。張力検出器8からはブラケット9、9
(図面では一方のみを示す)が下方に伸長し、ブラケッ
ト9、9間には検出ローラ10が回転自在に軸支されてい
る。枠体4の下面端部には係止板11が固着され、係止板
11より下方に突出する係止ピン11aはマンホール1の蓋
受溝1aに係入されている。係止板11の下端には固定ボル
ト12が螺入され、固定ボルト12の先端はマンホール1の
内壁面1bに当接され、これにより張力検出装置3はマン
ホール1の入口近傍位置で固定されている。
ンホール1の入口の段部2には張力検出装置3が設置さ
れている。この張力検出装置3は枠体4の両端側に回転
自在に軸支されているガイドローラ5、6を備えてい
る。枠体4の中央には略コ字状の取付部材7が設けら
れ、取付部材7の上壁部の下面には張力検出器8が取付
けられている。張力検出器8からはブラケット9、9
(図面では一方のみを示す)が下方に伸長し、ブラケッ
ト9、9間には検出ローラ10が回転自在に軸支されてい
る。枠体4の下面端部には係止板11が固着され、係止板
11より下方に突出する係止ピン11aはマンホール1の蓋
受溝1aに係入されている。係止板11の下端には固定ボル
ト12が螺入され、固定ボルト12の先端はマンホール1の
内壁面1bに当接され、これにより張力検出装置3はマン
ホール1の入口近傍位置で固定されている。
張力検出装置3の取付部材7の上面には固定手段として
のクランプ13が取付けられている。このクランプ13は尻
手線制御機14の下面に取付けられているプレート14aを
挟圧し、これにより尻手線制御機14が固定されている。
尻手線制御機14はモータにて回転駆動されるキャプスタ
ン15と、このキャプスタン15の上方に位置している押え
ローラ16とを有し、調節部17の調節で押えローラ16が上
下動し、けん引ロープに所定の押圧力を付与する。張力
検出装置3の近傍位置にはウィンチ18が設置されてい
る。このウィンチ18はモータにて回転駆動されるキャプ
スタンドラム19を備え、後述するように、尻手線制御機
14と共に制御装置20により制御される。
のクランプ13が取付けられている。このクランプ13は尻
手線制御機14の下面に取付けられているプレート14aを
挟圧し、これにより尻手線制御機14が固定されている。
尻手線制御機14はモータにて回転駆動されるキャプスタ
ン15と、このキャプスタン15の上方に位置している押え
ローラ16とを有し、調節部17の調節で押えローラ16が上
下動し、けん引ロープに所定の押圧力を付与する。張力
検出装置3の近傍位置にはウィンチ18が設置されてい
る。このウィンチ18はモータにて回転駆動されるキャプ
スタンドラム19を備え、後述するように、尻手線制御機
14と共に制御装置20により制御される。
ところで、光ファイバケーブル21を管路布設する場合に
は、けん引ロープ22に光ファイバケーブル21を撚り戻し
器23を介して連結すると共に、けん引ロープ22をマンホ
ール1内のガイドプーリ24を介して外部に導出し、張力
検出装置3のガイドローラ5、検出ローラ10及び他のガ
イドローラ6の間に通し、ウィンチ18のキャプスタンド
ラム19に数回巻き付け、更に尻手線制御機14のキャプス
タン15に数回巻き付けて巻取ドラム25に巻始端を固定す
る。従って、ウィンチ18及び尻手線制御機14を正転駆動
すると、けん引ロープ22がけん引されるので、光ファイ
バケーブル21が管路26に引き通されて布設される。
は、けん引ロープ22に光ファイバケーブル21を撚り戻し
器23を介して連結すると共に、けん引ロープ22をマンホ
ール1内のガイドプーリ24を介して外部に導出し、張力
検出装置3のガイドローラ5、検出ローラ10及び他のガ
イドローラ6の間に通し、ウィンチ18のキャプスタンド
ラム19に数回巻き付け、更に尻手線制御機14のキャプス
タン15に数回巻き付けて巻取ドラム25に巻始端を固定す
る。従って、ウィンチ18及び尻手線制御機14を正転駆動
すると、けん引ロープ22がけん引されるので、光ファイ
バケーブル21が管路26に引き通されて布設される。
次に、本発明の布設方法を説明する。
即ち、上述したように、ウィンチ18及び尻手線制御機14
を駆動すると、けん引ロープ22に張力が加わるので、検
出ローラ10が上動し、張力検出器8より張力検出信号が
制御装置20に供給される。
を駆動すると、けん引ロープ22に張力が加わるので、検
出ローラ10が上動し、張力検出器8より張力検出信号が
制御装置20に供給される。
さて、本発明方法では、第2図に示すように、上限張力
T1に対して70%の大きさを有する設定張力T2がけん引ロ
ープ22に加わったのを張力検出器8からの張力検出信号
により検出し、制御装置20の制御信号にてウィンチ18の
モータの回転速度を低下させてそのけん引速度を低下さ
せる。そして、このけん引速度でけん引ロープ22のけん
引作業を続行する。従って、光ファイバケーブル21をほ
ぼ設定張力T2を加えつつけん引することができるので、
その特性を劣化させる等の問題が生じない。
T1に対して70%の大きさを有する設定張力T2がけん引ロ
ープ22に加わったのを張力検出器8からの張力検出信号
により検出し、制御装置20の制御信号にてウィンチ18の
モータの回転速度を低下させてそのけん引速度を低下さ
せる。そして、このけん引速度でけん引ロープ22のけん
引作業を続行する。従って、光ファイバケーブル21をほ
ぼ設定張力T2を加えつつけん引することができるので、
その特性を劣化させる等の問題が生じない。
その後、何らかの理由によりけん引ロープ22の張力が上
昇し、張力検出器8より上限張力T2を示す張力検出信号
が供給された場合制御装置20の制御信号によりウィンチ
18及び尻手線制御機14のモータを逆転駆動させる。そし
て、この逆転駆動によりけん引ロープ22の張力が下限張
力T0(張力が0の状態)になったことを張力検出器8か
らの張力検出信号により検出した時点では、制御装置20
の制御信号により再度ウィンチ18及び尻手線制御機14の
モータを正転駆動し、けん引ロープ22をけん引する。
昇し、張力検出器8より上限張力T2を示す張力検出信号
が供給された場合制御装置20の制御信号によりウィンチ
18及び尻手線制御機14のモータを逆転駆動させる。そし
て、この逆転駆動によりけん引ロープ22の張力が下限張
力T0(張力が0の状態)になったことを張力検出器8か
らの張力検出信号により検出した時点では、制御装置20
の制御信号により再度ウィンチ18及び尻手線制御機14の
モータを正転駆動し、けん引ロープ22をけん引する。
このけん引ロープ22のけん引作業の再開で、けん引ロー
プ22の張力が上昇し、張力検出装置8より再び上限張力
T2を示す張力検出信号が供給された場合制御装置20は同
様にウィンチ18及び尻手線制御機14のモータを逆転駆動
させ、かつ下限張力で正転駆動させる。そして、この動
作が少なくとも二回以上続いた場合には、制御装置20は
管路26の布設ルールや撚り戻し器23等で障害が発生した
と判定し、ウィンチ18及び尻手線制御機14を逆転駆動さ
せて停止する。従って、障害が発生したことを自動的
に、しかも瞬時に知ることができる。また、ウィンチ18
等を逆転駆動させた後正転駆動させるので、光ファイバ
ケーブル21には徐々に張力が加わるだけであり、従って
その特性が劣化することがない。
プ22の張力が上昇し、張力検出装置8より再び上限張力
T2を示す張力検出信号が供給された場合制御装置20は同
様にウィンチ18及び尻手線制御機14のモータを逆転駆動
させ、かつ下限張力で正転駆動させる。そして、この動
作が少なくとも二回以上続いた場合には、制御装置20は
管路26の布設ルールや撚り戻し器23等で障害が発生した
と判定し、ウィンチ18及び尻手線制御機14を逆転駆動さ
せて停止する。従って、障害が発生したことを自動的
に、しかも瞬時に知ることができる。また、ウィンチ18
等を逆転駆動させた後正転駆動させるので、光ファイバ
ケーブル21には徐々に張力が加わるだけであり、従って
その特性が劣化することがない。
また、けん引ロープ22のけん引作業の再開で、けん引ロ
ープ22の張力が設定張力T2まで増大すると、制御装置20
はその制御にてウィンチ18のモータの回転速度を低下さ
せるが、この場合にけん引ロープ22が設定張力T2に保持
されていると、制御装置20はけん引ロープ22のけん引作
業を続行するようにウィンチ18及び尻手線制御機14を駆
動制御する。
ープ22の張力が設定張力T2まで増大すると、制御装置20
はその制御にてウィンチ18のモータの回転速度を低下さ
せるが、この場合にけん引ロープ22が設定張力T2に保持
されていると、制御装置20はけん引ロープ22のけん引作
業を続行するようにウィンチ18及び尻手線制御機14を駆
動制御する。
尚、上記実施例において、設定張力T2は上限張力T1の80
%の張力に設定してもよく、又下限張力T0は上限張力T1
の40%以下の張力に設定してもよい。
%の張力に設定してもよく、又下限張力T0は上限張力T1
の40%以下の張力に設定してもよい。
(発明の効果) 本発明によれば、ケーブルに上限張力以下の設定張力が
加わった時点でけん引装置のけん引速度を低下させてケ
ーブルのけん引作業を続行し、その後上限張力が加わっ
た時点でけん引装置及び尻手線制御を逆転駆動してケー
ブルに下限張力を加え、再度けん引装置及び尻手線制御
機を正転駆動するようにしたことで、ケーブルに常時設
定張力を加えつつけん引することができる上にけん引装
置等が逆転及び正転駆動を繰り返すことにより布設ルー
ト等に障害が発生したのを知ることができる。従って、
特性を劣化させることなく、かつ障害の発生の有無を瞬
時に判定しつつケーブルを布設することができる。
加わった時点でけん引装置のけん引速度を低下させてケ
ーブルのけん引作業を続行し、その後上限張力が加わっ
た時点でけん引装置及び尻手線制御を逆転駆動してケー
ブルに下限張力を加え、再度けん引装置及び尻手線制御
機を正転駆動するようにしたことで、ケーブルに常時設
定張力を加えつつけん引することができる上にけん引装
置等が逆転及び正転駆動を繰り返すことにより布設ルー
ト等に障害が発生したのを知ることができる。従って、
特性を劣化させることなく、かつ障害の発生の有無を瞬
時に判定しつつケーブルを布設することができる。
第1図は本発明に係る布設方法を適用した管路布設態様
の一例を示す図、第2図は機器の制御と張力との関係を
示す波形図である。 1……マンホール、 8……張力検出装置、 14……尻手線制御機、 18……ウィンチ、 20……制御装置、 21……光ファイバケーブル、 22……けん引ロープ。
の一例を示す図、第2図は機器の制御と張力との関係を
示す波形図である。 1……マンホール、 8……張力検出装置、 14……尻手線制御機、 18……ウィンチ、 20……制御装置、 21……光ファイバケーブル、 22……けん引ロープ。
Claims (1)
- 【請求項1】布設すべきケーブルをけん引装置にてけん
引すると共に前記ケーブルに上限張力が加わった時点で
尻手線制御機を介して前記ケーブルの張力を低下させる
ケーブルを布設方法であって、前記ケーブルに上限張力
以下の設定張力が加わった時点で前記けん引装置のけん
引速度を低下させてケーブルのけん引を続行し、その後
前記ケーブルに上限張力が加わった時点で前記けん引装
置及び尻手線制御機を逆転駆動して前記ケーブルに下限
張力を加え、再度前記けん引装置及び尻手線制御機を正
転駆動することを特徴とするケーブルの布設方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15115786A JPH0785614B2 (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | ケ−ブルの布設方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15115786A JPH0785614B2 (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | ケ−ブルの布設方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS637119A JPS637119A (ja) | 1988-01-13 |
| JPH0785614B2 true JPH0785614B2 (ja) | 1995-09-13 |
Family
ID=15512596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15115786A Expired - Lifetime JPH0785614B2 (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | ケ−ブルの布設方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0785614B2 (ja) |
-
1986
- 1986-06-26 JP JP15115786A patent/JPH0785614B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS637119A (ja) | 1988-01-13 |
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