JPH078572U - 斜板式圧縮機 - Google Patents
斜板式圧縮機Info
- Publication number
- JPH078572U JPH078572U JP3879293U JP3879293U JPH078572U JP H078572 U JPH078572 U JP H078572U JP 3879293 U JP3879293 U JP 3879293U JP 3879293 U JP3879293 U JP 3879293U JP H078572 U JPH078572 U JP H078572U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- swash plate
- race
- cylinder block
- elastic member
- needle roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ニードルローラを挟持するレースの板厚が薄
く、安価な斜板式圧縮機を提供する。 【構成】 回転軸に固定された斜板と、ニードルローラ
とニードルローラを挟持する2枚のレースとを有し斜板
とハウジングとの間に介挿されたスラストベアリングと
を備える斜板式圧縮機において、レースと斜板との間に
弾性部材が介挿され、弾性部材に当接するレースは、斜
板に対して相対回転不能である。
く、安価な斜板式圧縮機を提供する。 【構成】 回転軸に固定された斜板と、ニードルローラ
とニードルローラを挟持する2枚のレースとを有し斜板
とハウジングとの間に介挿されたスラストベアリングと
を備える斜板式圧縮機において、レースと斜板との間に
弾性部材が介挿され、弾性部材に当接するレースは、斜
板に対して相対回転不能である。
Description
【0001】
本考案は、斜板式圧縮機に関するものである。
【0002】
従来構造の斜板式圧縮機を図5に基づいて説明する。 図5に示すように、斜板式圧縮機はハウジング1を備えている。ハウジング1 はフロントハウジング2と、フロントシリンダブロック3と、リアシリンダブロ ック4と、リアハウジング5とから構成される。 フロントハウジング2は、小径円筒部20と大径円筒部21とを有する。小径 円筒部20内には軸封装置22が配置されている。大径円筒部21内には隔壁2 3が形成されている。大径円筒部21内の空間は、隔壁23により、吸入室24 と吐出室25とに仕切られている。大径円筒部21の外周縁部には、ボルト挿通 穴26が形成されている。
【0003】 円筒状のフロントシリンダブロック3には、複数のシリンダボア30が周方向 に互いに間隔を隔てて形成されている。フロントシリンダブロック3の中心部に は、中心穴31が形成されている。中心穴31には、ラジアルニードルベアリン グ32が嵌入している。フロントシリンダブロック3には、中心穴31に隣接し てクランク室33が形成されている。フロントシリンダブロック3の外周縁部に は、ボルト挿通穴34が形成されている。フロントシリンダブロック3は、弁板 装置6を介してフロントハウジング2に当接している。
【0004】 円筒状のリアシリンダブロック4には、フロントシリンダブロック3のシリン ダボア30に対峙して、複数のシリンダボア40が形成されている。リアシリン ダブロック4の中心部には、中心穴41が形成されている。中心穴41には、ラ ジアルニードルベアリング42が嵌入している。リアシリンダブロック4には、 中心穴41に隣接してクランク室43が形成されている。リアシリンダブロック 4の外周縁部には、ボルト挿通穴44が形成されている。リアシリンダブロック 4は、弁板装置7を介してリアハウジング5に当接している。
【0005】 有底円筒状のリアハウジング5内には隔壁50が形成されている。リアハウジ ング5の内部空間は、隔壁50により、吸入室51と吐出室52とに仕切られて いる。リアハウジング5の外周縁部には、雌ネジ53が形成されている。
【0006】 ラジアルニードルベアリング32、及びラジアルニードルベアリング42によ って、主軸8がハウジング1内で回転可能に支持されている。主軸8には、斜板 9が固定されている。斜板9と中心穴31周囲のフロントシリンダブロック3と の間には、主軸8に外嵌し内周縁部が中心穴31周囲のフロントシリンダブロッ ク3に当接する円環板状のレース10と、主軸8に外嵌し外周縁部が斜板9のボ ス部に当接する円環板状のレース11と、レース10、11により挟持されたニ ードルローラ12とから構成されるスラストベアリングが配設されている。斜板 9と中心穴41周囲のリアシリンダブロック4との間には、主軸8に外嵌し内周 縁部が中心穴41周囲のリアシリンダブロック4に当接する円環板状のレース1 3と、主軸8に外嵌し外周縁部が斜板9のボス部に当接する円環板状のレース1 4と、レース13、14により挟持されたニードルローラ15とから構成される スラストベアリングが配設されている。
【0007】 フロントシリンダブロック3のシリンダボア30及びリアシリンダブロック4 のシリンダボア40内には、両頭ピストン16が摺動自在に挿入されている。両 頭ピストン16は、シュー17を介して斜板9に連結されている。 フロントハウジング2と、フロントシリンダブロック3と、リアシリンダブロ ック4と、リアハウジング5とは、ボルト挿通孔26、34、44を貫通し、雌 ネジ53と螺合するボルト18によって互いに一体に固定されている。
【0008】 上記の如くに構成された斜板式圧縮機にあっては、図示しない外部駆動源によ り主軸8と斜板9とが回転駆動される。斜板9は主軸8の軸線に対して傾斜して いるので、主軸8の回転に伴い斜板9は揺動運動を行う。前記揺動はシュー17 を介して両頭ピストン16に伝達され、両頭ピストン16はシリンダボア30、 40内で往復移動する。 両頭ピストン16の往復移動に伴い、ピストンの吸入行程時には、低温低圧の 冷媒が、図示しない吸入口とクランク室33、43とを経由して、吸入室24、 51に吸入され、更に、吸入室24、51から弁板装置6、7に形成された吸入 穴と吸入弁とを通ってシリンダボア30、40内の圧縮室に吸入される。ピスト ンの圧縮行程時には、圧縮室の容積減少に伴い、冷媒の圧縮が行われる。所定圧 以上に圧縮された冷媒は、弁板装置6、7に形成された吐出穴と吐出弁とを通っ て、吐出室25、52に吐出される。吐出室25、52に吐出された冷媒は、図 示しない吐出口を経由して圧縮機から吐出される。 両頭ピストン16に加わる圧縮室内の冷媒からの反力は、斜板9とニードルロ ーラ12、15とを介して、フロントシリンダブロック3と、リアシリンダブロ ック4とに伝達される。
【0009】 斜板式圧縮機にあっては、運転中の異音発生を防止するために、スラストベア リングに予め軸方向の押圧力が印加される。従来構造の斜板式圧縮機においては 、部材の主軸方向の寸法公差の有無に関わらずスラストベアリングに確実に押圧 力を印加する方法として、図6に示すように、中心穴31周囲のフロントシリン ダブロック3をレース10の内周縁部に押しつけ、斜板9のボス部をレース11 の外周縁部に押しつけて、レース10とレース11とを皿バネ状に弾性変形させ 、中心穴41周囲のリアシリンダブロック4をレース13の内周縁部に押しつけ 、斜板9のボス部をレース14の外周縁部に押しつけて、レース13とレース1 4とを皿バネ状に弾性変形させる方法が従来から採用されてきた。
【0010】
スラストベアリングを挟持するレースを皿バネ状に変形させる際にレースの断 面が湾曲すると、レースとニードルローラとが片当たりして、スラストベアリン グの寿命が低下する。このため、従来構造の斜板式圧縮機においては、レース断 面の湾曲を防止するために厚肉のレースを使用しなければならなず、製造コスト が高いという問題があった。 本考案は上記の問題に鑑みてなされたものであり、ニードルローラを挟持する レースの板厚が薄く、安価な斜板式圧縮機を提供することを目的とする。
【0011】
上記課題を解決するために、本考案においては、回転軸に固定された斜板と、 ニードルローラとニードルローラを挟持する2枚のレースとを有し斜板とハウジ ングとの間に介挿されたスラストベアリングとを備える斜板式圧縮機において、 レースと斜板との間に弾性部材が介挿され、弾性部材に当接するレースは、斜板 に対して相対回転不能であることを特徴とする斜板式圧縮機を提供する。
【0012】
本考案にあっては、レースと斜板との間に介挿された弾性部材を変形させるこ とにより、スラストベアリングに予め軸方向の押圧力が印加される。すなわち、 スラストベアリングに予め軸方向の押圧力を印加する際に、レースの変形を必要 としない。斜板に押しつけられる弾性部材は斜板と一体的に回転するが、弾性部 材に当接するレースも斜板と一体的に回転するので、弾性部材と弾性部材に当接 するレースとの間には不要な剪断力は働かない。
【0013】
本考案の第1実施例に係る斜板式圧縮機を図1〜3に基づいて説明する。 本圧縮機においては、斜板109と中心穴131周囲のフロントシリンダブロッ ク103との間には、主軸108に外嵌し、一方の側面の全面が中心穴131周 囲のフロントシリンダブロック103に当接する円環板状のレース110と、主 軸108に外嵌し、外周縁部に形成された径方向の突起部111aが斜板109 に形成された相補形状の凹部109aに嵌合する円環板状のレース111と、レ ース110、111により挟持されたニードルローラ112とから構成されるス ラストベアリングが配設されている。 レース111に対峙する斜板109のボス部には、円形凹部109bが形成さ れ、円形凹部109b内には、主軸108に外嵌する皿バネ160が配設されて いる。
【0014】 斜板109と中心穴141周囲のリアシリンダブロック104との間には、主 軸108に外嵌し、一方の側面の全面が中心穴141周囲のリアシリンダブロッ ク104に当接するレース113と、一方の側面の全面が斜板109のボス部に 当接するレース114と、レース113、114により挟持されたニードルロー ラ115とから構成されるスラストベアリングが配設されている。レース110 、113、114は従来構造の斜板式圧縮機のレース10、13、14よりも薄 肉に形成されており、レース111は従来の斜板式圧縮機のレース11と同程度 の厚さに形成されている。上記を除き本実施例に係る斜板式圧縮機の構造は従来 の斜板式圧縮機の構造と同様である。
【0015】 本斜板式圧縮機においては、皿バネ160を軸方向に圧縮変形させることによ り、部材の主軸方向の寸法公差の有無に関わらず、スラストベアリングに確実に 押圧力を印加する。皿バネ160に当接するレース111は、従来構造の斜板式 圧縮機のレースと同様に厚肉に形成されており面外変形を起こさないので、皿バ ネ160はレース111から均等な押圧力を受ける。皿バネ160は斜板109 のボス部に形成された円形凹部109bの底部に押しつけられて斜板109と一 体的に回転し、突起部111aが斜板109に形成された凹部109aに嵌合す るレース111も斜板109と一体的に回転するので、皿バネ160とレース1 11との間には、不要な剪断力は働かない。上記2つの要因により、皿バネ16 0の変形が安定し、ひいては安定した軸方向の押圧力が得られる。皿バネ160 の変形によりスラストベアリングに押圧力が印加されるので、レース110、1 13、115を弾性変形させる必要は無い。そこで、レース110、113、1 15の一方の側面の全面を、中心穴131周囲のフロントシリンダブロック10 3、中心穴141周囲のリアシリンダブロック104、斜板109のボス部に当 接させ、他方、上記レースの板厚を従来構造の斜板式圧縮機のレースに比べて低 減している。これにより、本圧縮機の製造コストは従来構造の斜板式圧縮機に比 べて低下している。
【0016】 図4を参照しつつ、本考案の第2実施例に係る斜板式圧縮機を説明する。 本圧縮機においては、中心穴231周囲のフロントシリンダブロック203に 当接するレース210と、中心穴241周囲のリアシリンダブロック204に当 接するレース213とは、径方向に間隔を隔てて主軸208に嵌合している。レ ース210、213の外周縁部210a、213aは面外に屈曲し、ニードルロ ーラ212、215の保持器(図示せず)に外嵌している。上記を除き、本実施 例に係る斜板式圧縮機の構造は第1実施例に係る斜板式圧縮機の構造と同様であ る。
【0017】 フロントシリンダブロック203に当接するレース210と、リアシリンダブ ロック204に当接するレース213とは、シリンダブロックとの間に働く摩擦 力により、回転が抑制される。したがって、レース210、213の内周面が主 軸208に当接すると、当接部が磨耗する可能性がある。特にレース210、2 13が薄肉に形成されていると、摺動面積が少ないために、主軸208に過度の 磨耗が発生する可能性がある。
【0018】 本斜板式圧縮機においては、レース210、213を、ニードルローラ212 、215の保持器に外嵌させて、主軸208に対して位置決めし、主軸208に は当接させないようにした。これにより、薄肉に形成されたレース210、21 3の内周面が主軸208に当接して、主軸208が過度に磨耗する事態が防止さ れる。斜板209のボス部に当接するレース214は、ボス部との間に働く摩擦 力により、斜板209、ひいては主軸208と一体的に回転する傾向にあるので 、薄肉に形成されたレース214の内周面が主軸208に当接しても、主軸20 8が過度に磨耗する可能性は少ない。なお、レース214をレース211と同様 に厚肉に形成し、或いはレース214を第1実施例のレース111と同様に斜板 209に対して相対回転不能としても良い。これにより、レース214の内周面 と主軸208との当接部に過度の磨耗が発生する事態を確実に防止できる。
【0019】 以上本考案の実施例を説明したが、本考案は上記実施例に限定されない。例え ば、上記実施例では、皿バネの弾性変形により、スラストベアリングに押圧力を 印加したが、皿バネの代わりにコイルバネを配設し、コイルバネの弾性変形によ り、スラストベアリングに押圧力を印加しても良い。
【0020】
以上説明したごとく、本考案にあっては、レースと斜板との間に介挿された弾 性部材を変形させることにより、スラストベアリングに予め軸方向の押圧力が印 加される。すなわち、スラストベアリングに予め軸方向の押圧力を印加する際に 、レースの変形を必要としない。従って、レースの板厚を従来に比べて薄くする ことができる。これにより製造コストが低下する。斜板に押しつけられる弾性部 材は斜板と一体的に回転するが、弾性部材に当接するレースも斜板と一体的に回 転するので、弾性部材と弾性部材に当接するレースとの間には不要な剪断力は働 かない。これにより、弾性部材の変形が安定し、ひいてはスラストベアリングに 印加される軸方向の押圧力が安定する。
【図1】本考案の第1実施例に係る斜板式圧縮機の部分
断面図である。
断面図である。
【図2】図1のII−II矢視図である。
【図3】図1中のレース111の正面図である。
【図4】本考案の第2実施例に係る斜板式圧縮機の部分
断面図である。
断面図である。
【図5】従来構造の斜板式圧縮機の全体構造を示す断面
図である。
図である。
【図6】従来構造の斜板式圧縮機における、スラストベ
アリングへの押圧力の印加方法を示す部分断面図であ
る。
アリングへの押圧力の印加方法を示す部分断面図であ
る。
103 フロントシリンダブロック 104 リアシリンダブロック 108 主軸 109 斜板 109a 凹部 109b 円形凹部 110、111、113、115 レース 111a 突起部 112、115 ニードルローラ 160 皿バネ 203 フロントシリンダブロック 204 リアシリンダブロック 208 主軸 209 斜板 210、211、213、215 レース 212、215 ニードルローラ 210a、213a 外周縁部
Claims (4)
- 【請求項1】 回転軸に固定された斜板と、ニードルロ
ーラとニードルローラを挟持する2枚のレースとを有し
斜板とハウジングとの間に介挿されたスラストベアリン
グとを備える斜板式圧縮機において、レースと斜板との
間に弾性部材が介挿され、弾性部材に当接するレース
は、斜板に対して相対回転不能であることを特徴とする
斜板式圧縮機。 - 【請求項2】 弾性部材は皿バネであることを特徴とす
る請求項1に記載の斜板式圧縮機。 - 【請求項3】 弾性部材はコイルバネであることを特徴
とする請求項1に記載の斜板式圧縮機。 - 【請求項4】 ハウジングに当接するレースは、外周縁
部が面外方向に屈曲してニードルローラの保持器に外嵌
し、内周面は回転軸から間隔を隔てていることを特徴と
する請求項1乃至3の何れか1項に記載の斜板式圧縮
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3879293U JPH078572U (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 斜板式圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3879293U JPH078572U (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 斜板式圧縮機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH078572U true JPH078572U (ja) | 1995-02-07 |
Family
ID=12535163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3879293U Pending JPH078572U (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 斜板式圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078572U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100834768B1 (ko) * | 2007-03-06 | 2008-06-05 | 학교법인 두원학원 | 사판식 압축기의 메커니즘 스프링 및 그 사판식 압축기 |
-
1993
- 1993-06-24 JP JP3879293U patent/JPH078572U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100834768B1 (ko) * | 2007-03-06 | 2008-06-05 | 학교법인 두원학원 | 사판식 압축기의 메커니즘 스프링 및 그 사판식 압축기 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2174403C (en) | Refrigerant compressor having improved drive power transmission unit | |
| JPH075259Y2 (ja) | 斜板式圧縮機におけるピストンとシューの係合構造 | |
| JP3094720B2 (ja) | 斜板式圧縮機 | |
| JPH09166076A (ja) | ピストン往復動式圧縮機の弁構造 | |
| EP1197687A2 (en) | Seal structure for compressor | |
| JPH078572U (ja) | 斜板式圧縮機 | |
| KR101037177B1 (ko) | 사판식 압축기 | |
| JP2003035373A (ja) | 軸封装置及び該軸封装置を備えた圧縮機、軸封方法 | |
| JP3890635B2 (ja) | 可変容量型の斜板型圧縮機 | |
| US6575079B2 (en) | Swash plate compressor | |
| JPH0722079U (ja) | 斜板式圧縮機 | |
| JP3629081B2 (ja) | ピストン往復動式圧縮機の弁構造 | |
| JP2006291881A (ja) | 斜板式圧縮機 | |
| KR100375167B1 (ko) | 사판식 피스톤 모터 | |
| JPH109132A (ja) | 斜板型圧縮機 | |
| JP2007127074A (ja) | 圧縮機 | |
| KR101753404B1 (ko) | 압축기 | |
| JP2536299B2 (ja) | 流体圧縮機におけるリップシ―ルの抜け止め機構 | |
| KR101379535B1 (ko) | 사판식 압축기용 개스킷 | |
| CN1040682C (zh) | 斜盘式压缩机止推轴承结构 | |
| JPH088309Y2 (ja) | 圧縮機 | |
| JPH11294324A (ja) | 冷媒圧縮機 | |
| JP2001165041A (ja) | 斜板式圧縮機 | |
| JP5347361B2 (ja) | 斜板式圧縮機の軸受装置 | |
| JPH11230040A (ja) | 往復動型圧縮機及びその組み付け方法 |