JPH0786572B2 - 光ファイバケーブルの空回線識別方法 - Google Patents

光ファイバケーブルの空回線識別方法

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JPH0786572B2
JPH0786572B2 JP63171390A JP17139088A JPH0786572B2 JP H0786572 B2 JPH0786572 B2 JP H0786572B2 JP 63171390 A JP63171390 A JP 63171390A JP 17139088 A JP17139088 A JP 17139088A JP H0786572 B2 JPH0786572 B2 JP H0786572B2
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春樹 北川
悟 篠宮
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、光ファイバケーブルの空回線識別方法に関す
る。
〔従来の技術〕
従来、光ファイバケーブルにおいて、未だ通信路として
いない光ファイバ−−即ち空回線−−を識別する方法と
しては、例えば、各光ファイバの外層シースに、夫々別
個の色を着色し、現場において、各光ファイバの色を見
分けて空回線を見付け出す方法がとられていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
通常、光ファイバの空回線を識別する場合、マンホール
内又は洞道内の照明が十分でない場所にて行なわなけれ
ばならず、各光ファイバの色を見分けるのが困難であ
り、分岐作業においては、現在使用している通信路の光
ファイバを切断してしまうという危険性があった。
そこで、本発明では、容易かつ確実に空回線を選び出す
ことができる光ファイバケーブルの空回線識別方法を提
供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本発明に係る一の光ファイ
バケーブルの空回線識別方法は、光ファイバ心線を有す
る光ファイバと、外周面に設けられた複数の凹溝に複数
本の該光ファイバが夫々嵌込まれるスペーサと、該スペ
ーサを被覆するシースと、を備えた光ファイバケーブル
の該光ファイバのうちの空回線を識別する空回線識別方
法であって、所定部位にてシースを剥離した後、空回線
である光ファイバの一端面から、既使用回線である他の
光ファイバに使用されている信号光線とは相違する識別
用可視光線を、入射させつつ、上記所定部位において露
出した凹溝内の最外側の光ファイバのみを順次押圧し
て、最外側の光ファイバの一部に、該光ファイバ内を伝
播した可視光線が外方へ放射される識別部を順次形成
し、もって、該識別部からの放射光線が識別用可視光線
か否かを判断して上記所定部位における空回線を識別す
るものである。
また、本発明に係る他の光ファイバケーブルの空回線識
別方法は、光ファイバ心線を有する光ファイバと、外周
面に設けられた複数の凹溝に該光ファイバが夫々嵌込ま
れるスペーサと、該スペーサを被覆するシースと、を備
えた光ファイバケーブルの該光ファイバのうちの空回線
を識別する空回線識別方法であって、所定部位にてシー
スを剥離した後、空回線である光ファイバの一端面か
ら、測定光線を入射させつつ、センサーの握り部を握っ
て該センサーの押圧子にて、上記所定部位において露出
した各光ファイバを、順次押圧して、各光ファイバ内を
伝播した各種の光線が外方へ放射される識別部を形成
し、もって、該識別部からの放射光線を、上記押圧子か
らセンサーに入光させて、このセンサーにて放射光線が
上記測定光線か否かを判断させて、上記所定部位におけ
る空回線を識別するものである。
〔作 用〕
光ファイバの一部を押圧変形すれば、通常、光ファイバ
の外層は、肉厚寸法が小とされて半透明とされるので、
光ファイバ心線のコア内を伝播した光線は、その変形部
から外層を介して外部へ放射される。
従って、光ファイバケーブルにおいて、所定部位にてシ
ースを剥離した後、識別用可視光線を、空回線の一端面
から入射させつつ、所定部位において露出した凹溝内の
最外側の光ファイバのみを順次押圧すれば、光ファイバ
内を伝播した可視光線は識別部から外方へ放射されるこ
とになる。これにより、その放射された光線が識別用可
視光線であれば、その変形させている光ファイバが空回
線であることが判る。
また、所定部位にてシースを剥離した後、測定光線を、
空回線の一端面から入射させつつ、センサーの握り部を
握って該センサーの押圧子にて、上記所定部位におい
て、露出した光ファイバを、順次押圧すれば、光ファイ
バを伝播した光線は識別部から押圧子を介してセンサー
に入光する。その入光した光が測定光線であれば、セン
サーは反応して、測定光線である旨を知らせ、その押圧
されている光ファイバが空回線であることが判る。
〔実施例〕
以下、実施例について図面を参照して説明する。
第1図と第2図は本発明に係る空回線識別方法に使用す
る光ファイバケーブルを示し、このケーブルは、光ファ
イバ心線1を有する光ファイバ2と、外周面3に設けら
れた複数の凹溝4…に該光ファイバ2…が夫々嵌込まれ
るスペーサ5と、該スペーサ5を被覆するシース6と、
を備えている。また、スペーサ5の軸心部にはテンショ
メンバ7(鋼線等)が内装されている。
ここで、上記スペーサ5の凹溝4…とは、長手方向に沿
って、螺旋状に設けられているものであって、該凹溝4
…毎に、5本の光ファイバ2…が嵌込まれている。ま
た、光ファイバ心線1とは、第3図に示す様に、コア8
と該コア8を被覆するクラッド9と、該クラッド9を被
覆する被覆層10と、からなり、そして、この5本の心線
1…を並列に隣接させて、その外周を外装層11にて被覆
して光ファイバ2を形成している。つまり、この場合の
光ファイバ2としては、いわゆるテープ型のものとして
いる。また、被覆層10及び外装層11としては、透明度の
高い材料を使用するか、又は、外装層11を透明度の高い
材料を使用すると共に光ファイバ心線1の少なくとも一
本の被覆層10に着色を施こさないようにする。
しかして、光ファイバ2を、弯曲変形又は押圧変形させ
れば、該光ファイバ2の光ファイバ心線1内を伝播して
来た光線は、第4図に示す破線の矢印のようにこの弯形
部(つまり、識別部12)から外方へ放射される。つま
り、コア8内を伝播して来た光線は、この識別部12にお
いて、クラッド9に入射する際に、全反射の臨海角度を
越え、この光線は、クラッド9、被覆層10及び外装層11
を通過して外方へ放射される。
しかして、光ファイバ2(空回線)を分岐させる場合、
第1図に示す様に、シース6を、2ケ所において剥離
し、光ファイバ心線1露出部13,14を形成し、一方の露
出部13において、その空回線を切断し、他方の露出部14
から仮想線で示す様に引き出す。なお、引き出す光ファ
イバ2は、一つの凹溝4内に嵌込まれている5本の光フ
ァイバ2…全部を引き出す。けだし、この場合、一つの
凹溝4内の5本の光ファイバ2…すべてが空回線とされ
ているからである。
従って、一方の露出部13(つまり、所定部位15)におい
て、空回線を識別する必要がある。そこで、本発明の識
別方法にてその空回線を識別する。なお、この場合、光
ファイバ2…内を伝播する光線として可視光線とされ
る。
しかして、空回線である光ファイバ2…の一端面から、
識別用可視光線を矢印Aの如く入射させつつ、所定部位
15において、各凹溝4内の最外側の光ファイバ2のみ、
を順次矢印Bの如く押圧して押圧変形させる。従って、
押圧変形させれば、第4図に示す様に、その押圧変形部
は、その光ファイバ2内を伝播した光線が外方へ放射さ
れる識別部12とされるので、この識別用信号光線を、既
使用回線である他の光ファイバ2に使用されている信号
光線とは相違する信号光線として、この放射光線が識別
用可視光線か否かを判断して所定部位15における空回線
を識別する。つまり、順次、各凹溝4内の最外側の光フ
ァイバ2のみを押圧して識別部12を形成してゆけば、空
回線でなければ、識別用信号光線以外の信号光線が放射
され、マンホール等内の照明が不充分なところでも作業
者は空回線でないと直ちに判断することができ、また、
その識別部12が形成されている光ファイバ2が、空回線
であれば、識別用可視光線を放射しているので、その光
ファイバ2が空回線であることが直ちに判断することが
できる。
ところで、識別方法としては、一つの凹溝4内の全部の
光ファイバ2に識別用可視光線を入射させて空回線であ
るか識別してもよいが、一般には、一つの凹溝4内の全
部(この場合、5本)の光ファイバ2…が空回線とされ
ているので、最外側の光ファイバ2のみを識別すればよ
い。
次に、第5図は他の実施例に使用するセンサー16を示
し、このセンサー16は、ある波長域の測定光線のみを検
出するものである。
しかして、このセンサー16は、透明材質の押圧子17と、
センサー本体18と、握り部19と、を備え、該握り部19を
握って、第5図Iの矢印で示す様に、光ファイバ2を押
圧して、第5図IIに示す様に識別部12を形成し、該押圧
子17から放射光線を入光させる。また、握り部19内に
は、コイルスプリング等の弾発部材20が介装され、押圧
子17による光ファイバ2への押圧力を規制している。つ
まり、押圧子17のストロークを、一定なものとして、押
圧子17の押圧力を弾発部材20の弾発力によらしめてい
る。なお、ストロークとは、第5図Iの状態から第5図
IIに示す様にセンサー本体18の上端縁18aが握り部19の
凹所21上端面22に当接するまでの寸法をいう。
ここに、測定光線とは、変調がかけられた一定周波数の
ものとするのが望ましい。即ち、光線を検知するセンサ
ー16としては、ある程度の範囲の波長のものを検知する
ので、検知したい光線以外の光線を検知するのを防止す
るために変調をかける。一定周波数のもののみを検知す
るようにすれば、検知したい測定光線以外の光線は検知
されることがない。従って、この測定光線としては、可
視光線であっても、可視光線以外であってもよい。
しかして、このセンサー16を使用して空回線を識別する
には、第1図に示す様に、所定部位15においてシース6
を剥離して、各光ファイバ2…を露出させた後、空回線
の一端面から測定光線を入射させつつ、第5図に示す様
に、押圧子17を各光ファイバ2…に押し付ける。つま
り、その押し付けた光ファイバ2が空回線であれば、識
別部12から測定光線が放射され、センサー16はそれを検
知して、作業員に空回線である旨を知らせる。また、光
ファイバ2が空回線でなく既使用回線であれば、センサ
ー16は、その放射光線により反応せず、作業員に空回線
ではないという旨を知らせることによりなる。なお、セ
ンサー16から作業員に知らせる方法としては、該センサ
ー16自体を発光させたり、又は、該センサー16に警報器
等を接続したりすればよい。
なお、本発明に使用される光ファイバケーブルとして
は、実施例のものに限定されず、例えば、光ファイバ2
を、丸形(つまり、光ファイバ心線1が周方向に沿って
配設されてなるもの。)とするも自由であり、各凹溝4
内に嵌込まれる光ファイバ2の数としても自由であり、
また、光ファイバ心線1としては、5本に限るものでは
ない。さらに、光ファイバ心線1一本をもって光ファイ
バ2とするも好ましい。また、凹溝4の数も勿論自由で
あり、そのねじれ角も自由である。
〔発明の効果〕
本発明は、以上説明したような方法であるので、以下に
記載されるような効果を奏する。
請求項1の光ファイバケーブルの空回線識別方法におい
ては、所定部位15において露出した最外側の光ファイバ
2…に順次識別部12を形成してゆけば、該識別部12から
可視光線が外方へ放射されることになり、その放射光線
が識別用可視光線であれば、その光ファイバ2が空回線
であることが直ちに判るものであって、照明が不充分な
マンホール内等であってもその識別用可視光線の色を識
別することができ、容易かつ確実に空回線を識別するこ
とができる。
また、請求項2の光ファイバケーブルの空回線識別方法
によれば、所定部位15において露出した各光ファイバ2
…を、順次、センサー16の握り部19を握って該センサー
16の押圧子17にて押圧してゆけは、識別部12からセンサ
ー16へ放射光線が入光して、その放射光線が測定光線で
あれば、センサー16が反応して、直ちにそのファイバ2
が空回線であることが判り、しかも、作業性に優れる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明に係る空回線識別方法に使用する光ファ
イバケーブルの一部断面側面図、第2図は同拡大断面
図、第3図は光ファイバの拡大断面図、第4図は識別部
が形成された状態の光ファイバの断面図、第5図はセン
サーの使用方法説明のための一部断面正面図である。 1……光ファイバ心線、2……光ファイバ、3……外周
面、4……凹溝、5……スペーサ、6……シース、12…
…識別部、15……所定部位、16……センサー。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 北川 春樹 兵庫県伊丹市池尻4丁目3番地 三菱電線 工業株式会社伊丹製作所内 (72)発明者 篠宮 悟 兵庫県伊丹市池尻4丁目3番地 三菱電線 工業株式会社伊丹製作所内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】光ファイバ心線を有する光ファイバと、外
    周面に設けられた複数の凹溝に複数本の該光ファイバが
    夫々嵌込まれるスペーサと、該スペーサを被覆するシー
    スと、を備えた光ファイバケーブルの該光ファイバのう
    ちの空回線を識別する空回線識別方法であって、 所定部位にてシースを剥離した後、空回線である光ファ
    イバの一端面から、既使用回線である他の光ファイバに
    使用されている信号光線とは相違する識別用可視光線
    を、入射させつつ、上記所定部位において露出した凹溝
    内の最外側の光ファイバのみを順次押圧して、最外側の
    光ファイバの一部に、該光ファイバ内を伝播した可視光
    線が外方へ放射される識別部を順次形成し、もって、該
    識別部からの放射光線が識別用可視光線か否かを判断し
    て上記所定部位における空回線を識別する光ファイバケ
    ーブルの空回線識別方法。
  2. 【請求項2】光ファイバ心線を有する光ファイバと、外
    周面に設けられた複数の凹溝に該光ファイバが夫々嵌込
    まれるスペーサと、該スペーサを被覆するシースと、を
    備えた光ファイバケーブルの該光ファイバのうちの空回
    線を識別する空回線識別方法であって、 所定部位にてシースを剥離した後、空回線である光ファ
    イバの一端面から、測定光線を入射させつつ、センサー
    の握り部を握って該センサーの押圧子にて、上記所定部
    位において露出した各光ファイバを、順次押圧して、各
    光ファイバ内を伝播した各種の光線が外方へ放射される
    識別部を形成し、もって、該識別部からの放射光線を、
    上記押圧子からセンサーに入光させて、このセンサーに
    て放射光線が上記測定光線か否かを判断させて、上記所
    定部位における空回線を識別する光ファイバーケーブル
    の空回線識別方法。
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