JPH078678Y2 - 発熱天井材 - Google Patents
発熱天井材Info
- Publication number
- JPH078678Y2 JPH078678Y2 JP8469587U JP8469587U JPH078678Y2 JP H078678 Y2 JPH078678 Y2 JP H078678Y2 JP 8469587 U JP8469587 U JP 8469587U JP 8469587 U JP8469587 U JP 8469587U JP H078678 Y2 JPH078678 Y2 JP H078678Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- ceiling
- crosspiece
- heating element
- heating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Surface Heating Bodies (AREA)
- Central Heating Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は天井面より室内に向けて輻射熱を出すことによ
り室内暖房する発熱天井板の改良に関するものである。
り室内暖房する発熱天井板の改良に関するものである。
床材に発熱体を組み込み、空気を暖めずに直接人体を暖
める輻射暖房が広く用いられている。しかし、床面には
種々の設置物がありその放射を妨げるため、、天井面に
輻射熱源を用いることが有効である。又、天井面は、床
のように直接肌に触れて熱伝導による暖房を併用するも
のでなく、遠赤外線の放射だけで暖房するものであり、
又、表面温度を高くしても低温ヤケド等の心配がないの
で、できるだけ面発熱体を高温にして天井面からの輻射
熱の放射効率を高めることが必要となる。しかし、木質
材料や石膏ボード等、熱劣化を生ずる材料を用いると発
火や反り、脆弱化が生じ、耐久性に問題を生ずることが
あった。
める輻射暖房が広く用いられている。しかし、床面には
種々の設置物がありその放射を妨げるため、、天井面に
輻射熱源を用いることが有効である。又、天井面は、床
のように直接肌に触れて熱伝導による暖房を併用するも
のでなく、遠赤外線の放射だけで暖房するものであり、
又、表面温度を高くしても低温ヤケド等の心配がないの
で、できるだけ面発熱体を高温にして天井面からの輻射
熱の放射効率を高めることが必要となる。しかし、木質
材料や石膏ボード等、熱劣化を生ずる材料を用いると発
火や反り、脆弱化が生じ、耐久性に問題を生ずることが
あった。
一方、金属やセメント等耐熱性はあるが熱貫流の大きな
物質で発熱天井面を形成すると、天井裏の冷気のため桟
木に用いただけでもヒートブリッジとなり、天井材の側
面や裏面への放熱が多くなって熱ロスが大きくなると同
時に又、天井表面で部分的に(枠材部分のみ)結露し、
天井面でのしみや色むらが生じ易いという欠点があっ
た。
物質で発熱天井面を形成すると、天井裏の冷気のため桟
木に用いただけでもヒートブリッジとなり、天井材の側
面や裏面への放熱が多くなって熱ロスが大きくなると同
時に又、天井表面で部分的に(枠材部分のみ)結露し、
天井面でのしみや色むらが生じ易いという欠点があっ
た。
本考案は、かかる従来例の欠点に鑑みてなされたもの
で、その目的とする処は表面材にケイ酸カルシウム板を
使用する事により熱劣化を防止して耐久性の向上を図
り、且つ、室内への熱輻射効率を大ならしめて室内暖房
の効率を高め、桟材と裏面材にロックウール製材を使用
する事により、桟材部分でヒートブリッジを防止して天
井表面での結露によるしみや色むらの発生をなくすると
ともに、天井裏側や側面への放熱を遮断し、熱ロスを出
来るだけ少なくし、又、反りや変形をなくした発熱天井
材を提供するにある。
で、その目的とする処は表面材にケイ酸カルシウム板を
使用する事により熱劣化を防止して耐久性の向上を図
り、且つ、室内への熱輻射効率を大ならしめて室内暖房
の効率を高め、桟材と裏面材にロックウール製材を使用
する事により、桟材部分でヒートブリッジを防止して天
井表面での結露によるしみや色むらの発生をなくすると
ともに、天井裏側や側面への放熱を遮断し、熱ロスを出
来るだけ少なくし、又、反りや変形をなくした発熱天井
材を提供するにある。
本考案は上記目的を達成するために、 表面材(1)であるケイ酸カルシウム板の上面の側
辺部にロックウール製桟材(2)を取着する。
辺部にロックウール製桟材(2)を取着する。
ケイ酸カルシウム板表面材(1)の上面にて該桟材
(2)間に面発熱体(6)を配設する。
(2)間に面発熱体(6)を配設する。
桟材(2)上に裏面材(4)としてロックウール板
を載設一体化すると共に、上記面状発熱体(6)と上記
裏面材(4)との間に中空層(3)又は断熱材(5)を
介する。
を載設一体化すると共に、上記面状発熱体(6)と上記
裏面材(4)との間に中空層(3)又は断熱材(5)を
介する。
;という技術的手段を援用している。
このように構成された発熱天井材(A)は、 表面材(1)であるケイ酸カルシウム板側を室内側
に向けて天井部分に張設する。
に向けて天井部分に張設する。
然る後、通電すると面発熱体(6)が発熱し、表面
材(1)を加熱する。
材(1)を加熱する。
加熱された表面材(1)からは遠赤外線が室内に向
かって放射され、壁面や床その他に反射して室内を均一
に暖房する。
かって放射され、壁面や床その他に反射して室内を均一
に暖房する。
一方、天井裏側においては、断熱層(3)並びに断
熱効果の優れたロックウール裏面材(4)のために放熱
が遮断され、熱ロスを生じない。
熱効果の優れたロックウール裏面材(4)のために放熱
が遮断され、熱ロスを生じない。
又、桟材と裏面材をロックウール製の同質材で構成
したので反り、変形が生じない。
したので反り、変形が生じない。
以下、本考案を図示実施例に従って詳述する。
発熱天井材(A)の表面材(1)にはケイ酸カルシウム
板を使用する。比重は0.8〜1.5で耐熱性、寸法安定性、
耐衝撃性に優れているだけでなく、遠赤外線放射率の高
いSiO2(1980.3電気評論によると放射率は常温から800
℃の範囲で0.83)を主体としているので、他材料(ちな
みに金属は放射率0.5位下)に比べ、高放射体であり、
熱輻射効率が良い。
板を使用する。比重は0.8〜1.5で耐熱性、寸法安定性、
耐衝撃性に優れているだけでなく、遠赤外線放射率の高
いSiO2(1980.3電気評論によると放射率は常温から800
℃の範囲で0.83)を主体としているので、他材料(ちな
みに金属は放射率0.5位下)に比べ、高放射体であり、
熱輻射効率が良い。
ケイ酸カルシウム表面材(1)の表面(室内側)には塗
装、クロス貼り等の化粧を必要に応じて施してある。更
に熱輻射効率を上げるためにセラミック混入塗料を表面
に塗布してもよい。
装、クロス貼り等の化粧を必要に応じて施してある。更
に熱輻射効率を上げるためにセラミック混入塗料を表面
に塗布してもよい。
桟材(2)としては0.2〜0.5の比重のロックウール製桟
材を用いる。ロックウール製桟材(2)は不燃である
し、。断熱性良好でヒートブリッジにもならず、しかも
側面への熱の逃げが少ない。又、切削性も良好で第2図
のような実加工ができ、釘、ビスの保持力がある。又、
桟材(2)は表面材(1)の四周全部に配してもよく、
必要があれば撓み防止のため中央部にも配してもよい。
材を用いる。ロックウール製桟材(2)は不燃である
し、。断熱性良好でヒートブリッジにもならず、しかも
側面への熱の逃げが少ない。又、切削性も良好で第2図
のような実加工ができ、釘、ビスの保持力がある。又、
桟材(2)は表面材(1)の四周全部に配してもよく、
必要があれば撓み防止のため中央部にも配してもよい。
面発熱体(6)は、ゴムや樹脂フィルムにカーボンブラ
ックや金属粉等の導電性粉末を混練又は塗布してシート
状にしたものである。
ックや金属粉等の導電性粉末を混練又は塗布してシート
状にしたものである。
面発熱体(6)の表面には適宜、絶縁、耐水化、熱の均
一化のため樹脂シート、金属シートを積層してある。
一化のため樹脂シート、金属シートを積層してある。
この面発熱体(6)は図示のようにケイ酸カルシウム表
面材(1)の上面にてロックウール製桟材(2)間に配
設される。ロックウール製桟材(2)に比べて面発熱体
(6)は薄いので後述の裏面材(1)との間に中空層
(3)が生ずる。
面材(1)の上面にてロックウール製桟材(2)間に配
設される。ロックウール製桟材(2)に比べて面発熱体
(6)は薄いので後述の裏面材(1)との間に中空層
(3)が生ずる。
中空層(3)は第1図の第1実施例では空気層としてあ
り、第2図の第2実施例ではグラスウール等の線状断熱
材(5)を充填する。
り、第2図の第2実施例ではグラスウール等の線状断熱
材(5)を充填する。
裏面材(4)は0.2〜0.5の比重のロックウール製桟材で
あり、桟材(2)上に載設一体化するようになってい
る。
あり、桟材(2)上に載設一体化するようになってい
る。
この様に、裏面材(4)の周縁と同質の桟材(2)で接
着一体化すると熱や湿気で反りを生じにくい。
着一体化すると熱や湿気で反りを生じにくい。
第3図は本考案の発熱天井材(A)を施工した例で、野
縁(8)に化粧縁(9)を取付け発熱天井材(A)を化
粧縁(9)のアゴ部(9a)に係止して取付けたものであ
る。この実施例によると発熱天井材(A)が脱着自在で
あり、点検や補修が容易である。
縁(8)に化粧縁(9)を取付け発熱天井材(A)を化
粧縁(9)のアゴ部(9a)に係止して取付けたものであ
る。この実施例によると発熱天井材(A)が脱着自在で
あり、点検や補修が容易である。
このような作業を行い、天井に発熱天井材(A)を次々
に挿入していき、最後に各々の発熱天井材(A)を、ジ
ョイントボックス(図示せず)を経てコントロール部
(図示せず)に接続する。
に挿入していき、最後に各々の発熱天井材(A)を、ジ
ョイントボックス(図示せず)を経てコントロール部
(図示せず)に接続する。
このように天井部分に発熱天井材(A)(A)・・・を
部屋の広さに合わせて張設した後、通電すると面発熱体
(6)が加熱されて表面材(1)を昇温させ、遠赤外線
が表面材(1)から室内に向かって放射される。放射さ
れた遠赤外線は室内の至る処で反射され、陰となる部分
が少なく、人体が効率良く暖められる。この場合、面状
発熱体(6)を60〜80℃に設定して温度測定すると天井
表面付近で35〜45℃となり、居住空間で約15〜20℃、床
面付近も15℃程度になり、輻射熱により、室温以上に温
かく感じられ、ストーブ暖房のように足下が冷たいが、
頭が暑いというような不快な現象がない。一方、天井裏
においては中空層(3)又は断熱材(5)及びロックウ
ール製の裏面材(4)の働きにより断熱されて天井裏へ
の熱放射が抑えられ、熱ロスを極力少なくする事が出来
る。
部屋の広さに合わせて張設した後、通電すると面発熱体
(6)が加熱されて表面材(1)を昇温させ、遠赤外線
が表面材(1)から室内に向かって放射される。放射さ
れた遠赤外線は室内の至る処で反射され、陰となる部分
が少なく、人体が効率良く暖められる。この場合、面状
発熱体(6)を60〜80℃に設定して温度測定すると天井
表面付近で35〜45℃となり、居住空間で約15〜20℃、床
面付近も15℃程度になり、輻射熱により、室温以上に温
かく感じられ、ストーブ暖房のように足下が冷たいが、
頭が暑いというような不快な現象がない。一方、天井裏
においては中空層(3)又は断熱材(5)及びロックウ
ール製の裏面材(4)の働きにより断熱されて天井裏へ
の熱放射が抑えられ、熱ロスを極力少なくする事が出来
る。
本考案は叙上のように、表面材として遠赤外線放射効率
の高いケイ酸カルシウム板を用い、裏面材として断熱性
良好なロックウール板を用いたので、表面材上に配設さ
れた面発熱体の熱がほぼ表面材に伝わって表面材を効率
良く加熱し、しかも、ケイ酸カルシウム板は遠赤外線放
射率が高いので、輻射熱が効率良く室内に放射され、室
内全体を均一に暖房できるという利点がある。又、桟材
にロックウール材を用いているので、桟材がヒートブリ
ッジにならず、天井裏の冷気が室内側へ流れにくく、側
面、裏面への放熱がないだけでなく、これが故に、桟材
に当接すると高湿度高温の室内空気と接触する表面材の
表面側で結露することがないので、長期の使用において
も表面材にしみや色むらを生じないという利点がある。
更に裏面材と桟材を耐熱性、防火性のあるロックウール
製の同質材で構成してあるので、熱劣化や反り、ひずみ
が発生せず、面発熱体の温度を上げても安全であるとい
う利点もある。
の高いケイ酸カルシウム板を用い、裏面材として断熱性
良好なロックウール板を用いたので、表面材上に配設さ
れた面発熱体の熱がほぼ表面材に伝わって表面材を効率
良く加熱し、しかも、ケイ酸カルシウム板は遠赤外線放
射率が高いので、輻射熱が効率良く室内に放射され、室
内全体を均一に暖房できるという利点がある。又、桟材
にロックウール材を用いているので、桟材がヒートブリ
ッジにならず、天井裏の冷気が室内側へ流れにくく、側
面、裏面への放熱がないだけでなく、これが故に、桟材
に当接すると高湿度高温の室内空気と接触する表面材の
表面側で結露することがないので、長期の使用において
も表面材にしみや色むらを生じないという利点がある。
更に裏面材と桟材を耐熱性、防火性のあるロックウール
製の同質材で構成してあるので、熱劣化や反り、ひずみ
が発生せず、面発熱体の温度を上げても安全であるとい
う利点もある。
第1図……本考案の発熱天井材の第一実施例の断面図、 第2図……本考案の発熱天井材の第二実施例の断面図、 第3図……本考案の発熱天井材の張設例の平面図、 (A)……発熱天井材、(1)……表面材、(2)……
桟材、(3)……中空層、(4)……裏面材、(5)…
…断熱材、(6)……面発熱体、(7)……天井吊木、
(8)……野縁。(9)……化粧縁。
桟材、(3)……中空層、(4)……裏面材、(5)…
…断熱材、(6)……面発熱体、(7)……天井吊木、
(8)……野縁。(9)……化粧縁。
Claims (3)
- 【請求項1】表面材であるケイ酸カルシウム板の上面の
少なくとも側辺部にロックウール製桟材を取着し、該ケ
イ酸カルシウム板の上面にて該桟材間に面状発熱体を配
設し、該桟材上に裏面材としてロックウール板を載設一
体化すると共に、上記面状発熱体と上記裏面材との間に
断熱層を介したことを特徴とする発熱天井材。 - 【請求項2】断熱層が、裏面材、桟材及び表面材によっ
て密閉された中空層である実用新案登録請求の範囲第1
項記載の発熱天井材。 - 【請求項3】断熱層が、断熱材にて構成されてなること
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載の発熱
天井材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8469587U JPH078678Y2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 | 発熱天井材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8469587U JPH078678Y2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 | 発熱天井材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63195007U JPS63195007U (ja) | 1988-12-15 |
| JPH078678Y2 true JPH078678Y2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=30939426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8469587U Expired - Lifetime JPH078678Y2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 | 発熱天井材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078678Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101445055B1 (ko) * | 2014-02-26 | 2014-09-26 | (주)토텍 | 발열기능을 가지는 샌드위치 패널 |
-
1987
- 1987-05-30 JP JP8469587U patent/JPH078678Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101445055B1 (ko) * | 2014-02-26 | 2014-09-26 | (주)토텍 | 발열기능을 가지는 샌드위치 패널 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63195007U (ja) | 1988-12-15 |
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