JPH078689Y2 - 天井支持部材 - Google Patents
天井支持部材Info
- Publication number
- JPH078689Y2 JPH078689Y2 JP1990107562U JP10756290U JPH078689Y2 JP H078689 Y2 JPH078689 Y2 JP H078689Y2 JP 1990107562 U JP1990107562 U JP 1990107562U JP 10756290 U JP10756290 U JP 10756290U JP H078689 Y2 JPH078689 Y2 JP H078689Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ceiling
- mounting portion
- horizontal
- mounting
- horizontal member
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- Expired - Lifetime
Links
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 13
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 8
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 15
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
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- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、天井を梁等に吊り下げるための天井支持部
材に関するものである。
材に関するものである。
第9図に従来例を示す。図において、70は天井下地パネ
ル、71はトラス梁の下弦材であり、天井下地パネル70は
下弦材71に取付金具72にて取付けられている。
ル、71はトラス梁の下弦材であり、天井下地パネル70は
下弦材71に取付金具72にて取付けられている。
従来の天井支持構造では、取付金具72は下弦材71にボル
ト73にて固定され、天井下地パネル70に釘74にて固定さ
れていた。このように、取付金具72と下弦材71との固定
がボルト73にて行われており、施工に手間がかかるとい
う問題があった。また、天井面のむくり等で、天井下地
パネル70の設置高さが変わると、取付金具72を取付ける
ことができなくなるという問題もあった。
ト73にて固定され、天井下地パネル70に釘74にて固定さ
れていた。このように、取付金具72と下弦材71との固定
がボルト73にて行われており、施工に手間がかかるとい
う問題があった。また、天井面のむくり等で、天井下地
パネル70の設置高さが変わると、取付金具72を取付ける
ことができなくなるという問題もあった。
この考案の目的は、施工性が良く、天井の設置高さの違
いにも対応でき、かつ正確に天井を支持できる天井支持
部材を提供することである。
いにも対応でき、かつ正確に天井を支持できる天井支持
部材を提供することである。
この考案の天井支持部材は、横架材に引っ掛ける引掛部
と横架材の下面に係合する爪とを有した横架材取付部
と、天井取付面を有した天井取付部と、横架材取付部と
天井取付部とを連結した固着具とからなり、横架材取付
部と天井取付部に形成した固着具挿通孔のうち少なくと
も一方を縦長孔とし、横架材取付部と天井取付部の連結
部に天井取付部の傾きを規制する傾き規制部を形成した
ものである。
と横架材の下面に係合する爪とを有した横架材取付部
と、天井取付面を有した天井取付部と、横架材取付部と
天井取付部とを連結した固着具とからなり、横架材取付
部と天井取付部に形成した固着具挿通孔のうち少なくと
も一方を縦長孔とし、横架材取付部と天井取付部の連結
部に天井取付部の傾きを規制する傾き規制部を形成した
ものである。
この考案の構成によると、横架材取付部の引掛部を横架
材に引っ掛けかつ爪を横架材の下面に係合することで、
固着具を使用することなく横架材に取付けられる。
材に引っ掛けかつ爪を横架材の下面に係合することで、
固着具を使用することなく横架材に取付けられる。
また、横架材に取付けた横架材取付部と、天井に取付け
た天井取付部のうち、少なくとも一方に縦長の固着具挿
通孔を形成し、この縦長の挿通孔に固着具を挿通して横
架材取付部と天井取付部とが連結され、横架材取付部と
天井支持部を相互に上下方向にスライドさせて、天井支
持部材としての長さを調整することができる。
た天井取付部のうち、少なくとも一方に縦長の固着具挿
通孔を形成し、この縦長の挿通孔に固着具を挿通して横
架材取付部と天井取付部とが連結され、横架材取付部と
天井支持部を相互に上下方向にスライドさせて、天井支
持部材としての長さを調整することができる。
さらに横架材取付部と天井取付部の連結部に天井取付部
の傾きを規制する傾き規制部を形成したので、横架材取
付部に対する天井取付部の傾きを防止できる。
の傾きを規制する傾き規制部を形成したので、横架材取
付部に対する天井取付部の傾きを防止できる。
第1の実施例 この考案の第1の実施例を第1図ないし第3図に基づい
て説明する。
て説明する。
図において、30は横架材取付部であり、11は天井取付部
である。横架材取付部30は、鋼板の上端に引掛部12を形
成するとともに、下部の両側に傾き規制部となるガイド
片31,31を折曲形成し、かつねじ孔からなる挿通孔13を
形成し、これらの途中高さにて両側に爪14,14を折曲形
成したものである。また、天井取付部11はZ形鋼からな
り、上片に縦長の挿通孔16を形成するとともに、下片の
天井取付面15に釘孔17を形成したものである。
である。横架材取付部30は、鋼板の上端に引掛部12を形
成するとともに、下部の両側に傾き規制部となるガイド
片31,31を折曲形成し、かつねじ孔からなる挿通孔13を
形成し、これらの途中高さにて両側に爪14,14を折曲形
成したものである。また、天井取付部11はZ形鋼からな
り、上片に縦長の挿通孔16を形成するとともに、下片の
天井取付面15に釘孔17を形成したものである。
つぎに、天井の支持構造について、第3図を用いて説明
する。まず、ねじからなる固着具20を挿通孔16に挿通し
挿通孔13に軽くねじ込んで、横架材取付部30と天井取付
部11を連結する。この状態で、横架材取付部30の引掛部
12をトラス梁の下弦材からなる横架材21のフランジ片22
に引っ掛けるとともに、爪14,14を横架材21のウェブ片2
3の下面に係合して横架材取付部30を横架材21に取付け
る。なお、横架材取付部30は引掛部12をフランジ片22に
引っ掛けておいて爪14をウェブ片23の下面に差し込むよ
うにして係止したり、あるいは横架材21の側方からスラ
イドさせて取付けてもよい。さらに、天井取付部11の天
井取付面15を天井下地パネル24に当接させ釘25にて固定
する。この時、天井の高さに応じて天井取付部11が横架
材取付部30に対して上下動し、高さ調整する。最後に、
固着具20を締結して、天井の支持が完了する。
する。まず、ねじからなる固着具20を挿通孔16に挿通し
挿通孔13に軽くねじ込んで、横架材取付部30と天井取付
部11を連結する。この状態で、横架材取付部30の引掛部
12をトラス梁の下弦材からなる横架材21のフランジ片22
に引っ掛けるとともに、爪14,14を横架材21のウェブ片2
3の下面に係合して横架材取付部30を横架材21に取付け
る。なお、横架材取付部30は引掛部12をフランジ片22に
引っ掛けておいて爪14をウェブ片23の下面に差し込むよ
うにして係止したり、あるいは横架材21の側方からスラ
イドさせて取付けてもよい。さらに、天井取付部11の天
井取付面15を天井下地パネル24に当接させ釘25にて固定
する。この時、天井の高さに応じて天井取付部11が横架
材取付部30に対して上下動し、高さ調整する。最後に、
固着具20を締結して、天井の支持が完了する。
このように構成された天井支持部材によると、横架材取
付部30の引掛部12を横架材21に引っ掛けるとともに、爪
14を横架材21の下面に係合して、横架材21にボルトなし
で簡単に取付けることができ、施工性に優れる。
付部30の引掛部12を横架材21に引っ掛けるとともに、爪
14を横架材21の下面に係合して、横架材21にボルトなし
で簡単に取付けることができ、施工性に優れる。
また、横架材取付部30と天井取付部11とを連結する固着
具20が、縦長の挿通孔16に挿通されており、横架材取付
部30と天井取付部11を相互に上下方向にスライドさせて
天井支持部材としての長さを調整することにより、天井
面のむくり等で天井の設置高さが変化しても容易に対応
できる。
具20が、縦長の挿通孔16に挿通されており、横架材取付
部30と天井取付部11を相互に上下方向にスライドさせて
天井支持部材としての長さを調整することにより、天井
面のむくり等で天井の設置高さが変化しても容易に対応
できる。
さらに、一対のガイド片31,31で天井取付部11を挟み込
むので、横架材取付部30と天井取付部11を互いにスライ
ドさせて長さ調整する際に、天井取付部11が横ずれした
り、あるいは固着具20回りに回転して傾いたりするのを
防ぐことができ、天井取付部11が正しく位置決めされ、
天井の支持が正確に行える。
むので、横架材取付部30と天井取付部11を互いにスライ
ドさせて長さ調整する際に、天井取付部11が横ずれした
り、あるいは固着具20回りに回転して傾いたりするのを
防ぐことができ、天井取付部11が正しく位置決めされ、
天井の支持が正確に行える。
なお、固着具20はボルトの他、リベット等でもよい。
第2の実施例 この考案の第2の実施例を第4図ないし第6図に示す。
この実施例は、横架材取付部40の下部両側にそれぞれ3
個ずつ縦列に並んで孔41,41を形成し、また平板状の天
井取付部42には、上部両側の横架材取付部40側面に一対
の突部43,43を形成したものである。なお、孔41と突部4
3にて傾き規制部を構成している。横架材取付部40と天
井取付部42とを固着具20にて連結した状態で、天井取付
部42の突部43が横架材取付部40のいずれかの孔41に適宜
嵌合する(第6図)。このように、突部43が孔41に嵌合
するので、天井支持状態で、天井取付部42が横架材取付
部40に対して縦ずれならびに横ずれを起こしたり、ある
いは傾いたりするのを防ぐことができ、天井を正確に支
持できる。
この実施例は、横架材取付部40の下部両側にそれぞれ3
個ずつ縦列に並んで孔41,41を形成し、また平板状の天
井取付部42には、上部両側の横架材取付部40側面に一対
の突部43,43を形成したものである。なお、孔41と突部4
3にて傾き規制部を構成している。横架材取付部40と天
井取付部42とを固着具20にて連結した状態で、天井取付
部42の突部43が横架材取付部40のいずれかの孔41に適宜
嵌合する(第6図)。このように、突部43が孔41に嵌合
するので、天井支持状態で、天井取付部42が横架材取付
部40に対して縦ずれならびに横ずれを起こしたり、ある
いは傾いたりするのを防ぐことができ、天井を正確に支
持できる。
第3の実施例 この考案の第3の実施例を第7図および第8図に示す。
この実施例は、横架材取付部50の天井取付部51側面の下
部に多数の横溝52を形成するとともに、天井取付部51の
上片の横架材取付部50側面にも多数の横溝53を形成した
ものである。なお、横溝52,53にて傾き規制部を構成し
ている。横架材取付部50と天井取付部51とは、連結状態
で相互に横溝52,53どうしが嵌合し、天井取付部51の縦
ずれならびに傾きを防止している。
この実施例は、横架材取付部50の天井取付部51側面の下
部に多数の横溝52を形成するとともに、天井取付部51の
上片の横架材取付部50側面にも多数の横溝53を形成した
ものである。なお、横溝52,53にて傾き規制部を構成し
ている。横架材取付部50と天井取付部51とは、連結状態
で相互に横溝52,53どうしが嵌合し、天井取付部51の縦
ずれならびに傾きを防止している。
この考案の構成によると、横架材取付部の引掛部を横架
材に引っ掛けかつ爪を横架材の下面に係合することで、
固着具を使用することなく横架材に取付けられ、施工性
に優れるという効果が得られる。
材に引っ掛けかつ爪を横架材の下面に係合することで、
固着具を使用することなく横架材に取付けられ、施工性
に優れるという効果が得られる。
また、横架材に取付けた横架材取付部と、天井に取付け
た天井取付部のうち、少なくとも一方に縦長の固着具挿
通孔を形成し、この縦長の挿通孔に固着具を挿通して横
架材取付部と天井取付部とが連結され、横架材取付部と
天井取付部を相互に上下方向にスライドさせて、天井支
持部材としての長さを調整することができ、天井の設置
高さの違いに対応できるという効果が得られる。
た天井取付部のうち、少なくとも一方に縦長の固着具挿
通孔を形成し、この縦長の挿通孔に固着具を挿通して横
架材取付部と天井取付部とが連結され、横架材取付部と
天井取付部を相互に上下方向にスライドさせて、天井支
持部材としての長さを調整することができ、天井の設置
高さの違いに対応できるという効果が得られる。
さらに、横架材取付部と天井取付部の連結部に天井取付
部の傾きを規制する傾き規制部を形成したので、横架材
取付部に対する天井取付部の傾きを防止でき、天井を正
確に支持できるという効果が得られる。
部の傾きを規制する傾き規制部を形成したので、横架材
取付部に対する天井取付部の傾きを防止でき、天井を正
確に支持できるという効果が得られる。
第1図はこの考案の第1の実施例の分解斜視図、第2図
はその分解側面図、第3図はその施工状態の側面図、第
4図はこの考案の第2の実施例の分解斜視図、第5図は
その部分分解断面図、第6図はその部分断面図、第7図
はこの考案の第3の実施例の分解斜視図、第8図はその
分解断面図、第9図は従来例の施工状態の斜視図であ
る。 30,40,50……横架材取付部、11,42,51……天井取付部、
12……引掛部、13……挿通孔、14……爪、15……天井取
付面、16……挿通孔、20……固着具、21……横架材、3
1,41,43,52,53……傾き規制部
はその分解側面図、第3図はその施工状態の側面図、第
4図はこの考案の第2の実施例の分解斜視図、第5図は
その部分分解断面図、第6図はその部分断面図、第7図
はこの考案の第3の実施例の分解斜視図、第8図はその
分解断面図、第9図は従来例の施工状態の斜視図であ
る。 30,40,50……横架材取付部、11,42,51……天井取付部、
12……引掛部、13……挿通孔、14……爪、15……天井取
付面、16……挿通孔、20……固着具、21……横架材、3
1,41,43,52,53……傾き規制部
Claims (1)
- 【請求項1】横架材に引っ掛ける引掛部と前記横架材の
下面に係合する爪とを有した横架材取付部と、天井取付
面を有した天井取付部と、前記横架材取付部と前記天井
取付部とを連結した固着具とからなり、前記横架材取付
部と前記天井取付部に形成した固着具挿通孔のうち少な
くとも一方を縦長孔とし、前記横架材取付部と前記天井
取付部の連結部に前記天井取付部の傾きを規制する傾き
規制部を形成した天井支持部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990107562U JPH078689Y2 (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | 天井支持部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990107562U JPH078689Y2 (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | 天井支持部材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0462814U JPH0462814U (ja) | 1992-05-28 |
| JPH078689Y2 true JPH078689Y2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=31854143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990107562U Expired - Lifetime JPH078689Y2 (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | 天井支持部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078689Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6570367B2 (ja) * | 2015-08-17 | 2019-09-04 | 株式会社桐井製作所 | 天井下地固定金具 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54121514U (ja) * | 1978-02-14 | 1979-08-25 | ||
| JPS5738016U (ja) * | 1980-08-11 | 1982-03-01 |
-
1990
- 1990-10-11 JP JP1990107562U patent/JPH078689Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0462814U (ja) | 1992-05-28 |
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