JPH0786977B2 - 光ディスク駆動装置の重複記録防止回路 - Google Patents

光ディスク駆動装置の重複記録防止回路

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JPH0786977B2
JPH0786977B2 JP2104387A JP10438790A JPH0786977B2 JP H0786977 B2 JPH0786977 B2 JP H0786977B2 JP 2104387 A JP2104387 A JP 2104387A JP 10438790 A JP10438790 A JP 10438790A JP H0786977 B2 JPH0786977 B2 JP H0786977B2
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B19/00Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
    • G11B19/02Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
    • G11B19/04Arrangements for preventing, inhibiting, or warning against double recording on the same blank or against other recording or reproducing malfunctions
    • GPHYSICS
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    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明なWORM型光ディスク駆動装置に係るもので、特に
ディスク記録区間にさらにデータが記録されることを防
止するための回路に係るものである。
従来の技術及びその問題点 一般的にWORM(Write Once Read Many)型の光ディスク
はただ一回の記録が可能で、いったんディスクに記録さ
れたデータは半永久的に再生されなければならないので
どのような状況においても消されとか破損されてはなら
ない。上記WORM型ディスクには同心円または螺旋形にト
ラックが形成されており、レーザを利用して上記トラッ
ク上にピットをくぼませて形成することにより願うデー
タを記録する。
上記のようなディスク上にピットを形成してデータを記
録した後再生時にはレーザビームを利用して上記トラッ
クを正確に追跡して記録データを読み出すが、これをト
ラッキングという。
上記記録時のレーザビームは再生時のレーザビームより
ずっとより強力なパワーをもつ。しかし、上記WORM型光
ディスク駆動装置の回路の不安定、外部衝撃またはディ
スクの傷物およびごみ等によってトラッキングがありの
まま遂行されない場合には、既に前状態でデータが記録
されてあるトラックに記録レーザビームが発射されうる
が、この場合前状態の記録データを破損する結果を招来
する問題点があった。
問題点を解決する手段 したがって、本発明の目的はWORM型光ディスク駆動装置
でデータ記録時既に記録されてあるトラックに重複記録
を防止しうる回路を提供することにある。
実施例 以下、本発明を図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明の概念を説明するための図であって、 第1(A)図はディスクトラックの断面図、 第1(B)図は上記ディスクトラックを通じたリード信
号波形図、 第1(C)図は上記第1(B)図のディジタル変換信
号、 第1(D)図は第1ライトパルス(modulated write Pu
lse)とこれを所定遅延した第2ライトパルスで実際デ
ータを記録するためにレーザビームを発生させる第2ラ
イトパルス、 第1(E)図は上記第1(A)図のようなディスクトラ
ックに既に記録データが存在する時第1(D)図の第1
ライトパルスが発生して惹起される重複記録エラー信号
を夫々示す。
記録レーザビームは発射する前にディスクから読まれる
リード信号を分析して既にくぼみがくぼんである部分で
さらに第1ライトパルスが発生する場合重複記録エラー
信号を発生する。
第2図は本発明のブロック図で、 光検出器1および前置増幅部2で構成されてディスク上
に記録されたデータを光電変換後増幅してアナログ形態
のリード信号を発生するデータリード手段と、 レーザ駆動制御部3およびレーザダイオード4で構成さ
れて記録モード地所定の第2ライトパルスによってデー
タ記録ビームを発生し、再生モード時リードビームを発
生するレーザ発生手段と、 上記リード信号をディジタル信号に変換するディジタル
変換部10と、 第2ライトパルスを所定遅延させてデータ記録のための
第1ライトパルスを発生した後上記データ記録手段に出
力する遅延部20と、 上記第2ライトパルスを入力して最初ライト時点から特
定時間の間のタイムウィンドー信号を発生する区間設定
部30と、 上記第1ライトパルス発生時点で上記ディジタル変換部
10がデータ記録信号を出力する時これを重複記録として
カウントし、上記区間設定部30のタイムウィンドー内に
所定個数以上の重複記録発生時これを重複記録エラー信
号として制御部側に出力するカウンタ40で構成される。
上述の構成に基づいて本発明を第1図および第2図を参
照して詳細に説明する。
第1図中の第1(A)図はディスクのトラック断面図
で、a1は保護層であり、a2は記録レーザビームによって
データが記録されたピットを示してある。
上記のようなディスクにリードレーザビームを加えると
上記リードレーザビームがディスク面で反射され、この
反射光はさらに光検出器1で受光されて電気的信号に変
換される。このとき、上記リードレーザビームはディス
ク面に記録されたデータに影響を与えないように上記記
録レーザービームよりビームの強さは弱い。
上記光検出器1を通じて電気的信号として変換されたリ
ード信号は第1(B)図のような信号として発生される
が、a2のようなくぼみにおいては反射光量が少ないので
データ記録区間では、“ロウ”状態の信号が発生され
る。
上記第1(B)図のようなリード信号は前置増幅部2を
へてディジタル変換部10で第1(C)図のようにディジ
タル信号に変換される。このとき、ディスクにデータを
記録およびディスクに記録されたデータを再生するため
にレーザ駆動制御部3からはレーザダイオード4を通じ
て記録及びリードレーザ信号を発射するが、記録時には
上記第1(A)図のd2のような第2ライトパルスを利用
してデータを記録する。このとき、上記記録レーザビー
ムを発射するための第2ライトパルスは上記第1(D)
図のd1のような第1ライトパルスを遅延部20を通じて所
定遅延させた後レーザ駆動制御部3に印加される。ここ
で、ディスク上にデータが記録された位置に重複してデ
ータを記録する場合を防止するために上記第1ライトパ
ルスを利用する。即ち、記録レーザが発射される直前に
上記第1(D)図のd1のような第1ライトパルスを利用
して上記ディジタル変換部10の出力状態を分析して、デ
ィスクでデータ記録信号発生時に第1ライトパルスが発
生される場合くぼみが形成されたトラックにさらにレー
ザが加えられた場合であるので、これを重複記録エラー
として発生させる。したがって、カウンタ40は上記第1
(D)図のd1のような上記第2ライトパルスの立上り縁
時点でディジタル変換部10の出力を読んでみて、この出
力が第1(C)図のように“ハイ”状態である時にはこ
れを重複記録とみなしてカウントする。
上記カウンタ40は第1ライトパルス発生時点で特定時間
の間動作するようにタイムウィンドー信号を発生する区
間設定部30の出力により上記重複記録信号を数えて連続
的に重複記録が発生する場合これを重複記録エラー制御
部側に印加する。
上記のように上記重複記録エラーメッセージをライトが
動作されるはじめの瞬間の幾つのピットを分析して連続
的に重複される場合のみに発生させるようにする理由は
もし1ビット(あるいはピット)のみ重複記録されても
エラーメッセージを発生させるとごみや傷またはディス
ク媒質において若干の不安定にてもライト動作を中断し
てしまうことができ、あまり多い重複記録ビットをもつ
ことになるとディスクの多い部分が重複記録によって破
損されうるためである。
上記のような重複記録防止のための概念および動作は第
3図および第4図に具体的に図示してある。
第3図は第2図の具体回路図で、 抵抗R1−R3、比較器CMPおよびインバータIG1で構成され
たディジタル変換部10と、 抵抗R4、キャパシタC1およびインバータIG2−IG3で構成
された遅延部20と、 シフトレジスタ31およびインバータIG4で構成された区
間設定部30と、 カウンタ40とで構成さている。
第4図は上記第3図の動作波形図で、 タイムウィンドー区間のn値を7に、カウンタのセッテ
ィング値を5にして最初のライトパルス発生時点で7番
目のライトパルス時点までの間に5個の重複エラーが発
生した時エラー信号が発生する過程を図示してある。
本発明はディスクへのデータ記録時最初記録時点で所定
時間の間に記録レーザ発射直前にディスクの状態を分析
して重複記録を防止しようとするものである。このため
に本発明ではシステム制御部で発生時は第1ライトパル
スを所定遅延させて第2ライトパルスを発生し、上記第
2ライトパルスによってレーザ駆動制御部3で記録ビー
ムを発射し、記録ビームを発射する直前にリードビーム
を発射しここで、ディスクでリードされた信号の状態と
上記第1ライトパルスの発生時点を分析して重複エラー
記録有無状態を判別する。
光検出器1および前置増幅部2を通じてリードされた信
号は第4(A)図のようであり、ここで“ロウ”状態で
ある時にはディスクにデータが記録されてピットくぼみ
が形成された状態を意味する。上記第4(A)図のよう
な信号は比較信号で比較器CMPの非反転端子に印加さ
れ、抵抗R1,R2によって分圧されて比較器CMPの反転端子
に印加される基準信号と比較されてディジタル形態の信
号に変換され、インバータIG1を通じて反転されて第4
(B)図のようなディジタル信号に変換される。また、
システム制御部で発生する第4(C)図のような第1ラ
イトパルスは抵抗R4およびキャパシタC1の時定数程所定
遅延された後インバータIG2−IG3を通じてディジタル形
態に波形整形された第2ライトパルスになり、この信号
によってレーザ駆動制御部3はレーザダイオード4を駆
動して記録レーザビームを発生する。
このとき、上記第1ライトパルスはシフトレジスタ31の
クロックに印加されるが、上記シフトレジスタ31は最初
の記録時点で特定時間の間のみカウンタ40を動作させて
重複記録状態を検査するためのタイムウィンドー区間を
設定するようになり、上記タイムウィンドー区間は出力
Qnに決定されているので上記第1ライトパルスがn個入
力されるときまでのみカウンタ40が動作する。ここで、
タイムウィンドー区間を設定するためのn値を7に設定
する。7個の第1ライトパルス発生時間の間をタイムウ
ィンドー区間として仮定したものである。) したがって、上記カウンタ40はEのようにインバータYG
4を通じたシフトレジスタ31の出力によって第4(C)
図のような第1ライトパルス時点で第4(B)図のよう
なディジタル変換されたリード信号の状態を分析する。
このとき、第4(B)図のような信号が“ハイ”状態で
ある時にはディスクにデータが記録された場合であるの
で、上記カウンタ40は第1ライトパルスが上昇変異時点
で第4(B)図の信号が“ハイ”状態である時には重複
記録としてカウントして1ずつ増加される。このとき、
カウンタ40の入力端子I1−I4を任意値にセッティングす
ると、該当セッティング値に該当する値をカウンティン
グした時重複記録エラー信号を発生し、重複記録のカウ
ントは第1ライトパルスの上昇変異時点でデータ記録さ
れた状態の信号(ここでは“ハイ”信号)をカウントす
る。
発明の効果 上述のようにWORM型光ディスク駆動装置で記録データが
発射される直前にディスクから読まれるリード信号を分
析することにより、もし既にくぼみがくぼんである部分
にさらに重複して記録する場合重複記録エラー信号を発
生させることができ、これと同時にシステム制御部がこ
れを認知してライト動作を中断させることによりデータ
の破損を防止し得る利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるWORM型光ディスク駆動装置の重複
記録防止に対する概念説明図、 第2図は本発明のブロック構成図、 第3図は第2図の具体回路図、 第4図は第3図の動作波形図である。 1……光検出部、2……前置増幅部、3……レーザ駆動
部、4……レーザダイオード、10……ディジタル変換
部、20……遅延部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】再生モード時リードビームを発生し所定の
    第2ライトパルスによってデータ記録ビームを発生する
    レーザ発生手段と、 ディスク上に記録されたデータを読んでアナログ形態の
    リード信号を発生するデータリード手段を具備したWORM
    型光ディスク駆動装置の重複記録防止回路において、 システム制御部で発生する第1ライトパルスを所定遅延
    してディスクにデータを実際記録するための上記第2ラ
    イトパルスを発生する遅延部と、 上記アナログのリード信号を入力してディジタル信号に
    変換するディジタル変換部と、 上記第1ライトパルスを入力して最初の記録時点から所
    定時間の間重複記録エラーを検出するためのタイムウィ
    ンドーを設定する区間設定部と、 上記区間設定部のタイムウィンドー区間の間上記第1ラ
    イトパルスの発生時点で上記ディジタル変換部の出力デ
    ータが記録状態である場合これを重複記録としてカウン
    トしており、所定カウント値以上である時重複記録エラ
    ー信号を発生するカウンタとから構成されることを特徴
    とするWORM型光ディスク駆動装置の重複記録防止回路。
JP2104387A 1989-04-22 1990-04-19 光ディスク駆動装置の重複記録防止回路 Expired - Fee Related JPH0786977B2 (ja)

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NL192705C (nl) 1997-12-02
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NL9000931A (nl) 1990-11-16
JPH0362320A (ja) 1991-03-18
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