JPH0789261A - Fax−ocr用振込依頼書 - Google Patents
Fax−ocr用振込依頼書Info
- Publication number
- JPH0789261A JPH0789261A JP5260360A JP26036093A JPH0789261A JP H0789261 A JPH0789261 A JP H0789261A JP 5260360 A JP5260360 A JP 5260360A JP 26036093 A JP26036093 A JP 26036093A JP H0789261 A JPH0789261 A JP H0789261A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transfer request
- fax
- column
- ocr
- request form
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 手書き記載項目の削減により記入時の手間を
減らすとともに、ファクシミリ送信時における認識率を
高くし、修正作業に要する時間の短縮を図り人件費を削
減する。また、通番抜けのないデータ管理にも役立つよ
うにする。 【構成】 依頼人の住所、氏名、口座番号等の確定事項
をOCRフォントにて依頼人欄Eに印字しておく。ま
た、ファクシミリ送信前にFAX通番、さらには取扱店
番をOCRフォントにて発信番号欄c、取扱店番欄bに
印字する。依頼人が直接記入する事項が少ないので、フ
ァクシミリ送信時における認識率が高くなる。FAX通
番の認識率が略完全になるので、通番抜けのないデータ
管理に要する労力が軽減される。取扱店番を記載する手
間或いは事前印刷した場合の振込依頼書を支店ごとに在
庫管理する必要がなくなる。
減らすとともに、ファクシミリ送信時における認識率を
高くし、修正作業に要する時間の短縮を図り人件費を削
減する。また、通番抜けのないデータ管理にも役立つよ
うにする。 【構成】 依頼人の住所、氏名、口座番号等の確定事項
をOCRフォントにて依頼人欄Eに印字しておく。ま
た、ファクシミリ送信前にFAX通番、さらには取扱店
番をOCRフォントにて発信番号欄c、取扱店番欄bに
印字する。依頼人が直接記入する事項が少ないので、フ
ァクシミリ送信時における認識率が高くなる。FAX通
番の認識率が略完全になるので、通番抜けのないデータ
管理に要する労力が軽減される。取扱店番を記載する手
間或いは事前印刷した場合の振込依頼書を支店ごとに在
庫管理する必要がなくなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、金融機関にて使用され
るFAX−OCR用振込依頼書に関するものである。
るFAX−OCR用振込依頼書に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に金融機関においては、依頼人から
受取人の振替口座や当座預金などにお金を払い込む場合
に振込依頼書が使用されている。そして、事務処理の迅
速化を図る上で、最近ではこの振込依頼書の形態として
FAX−OCR方式が主流になってきている。すなわ
ち、例えばある支店で受けた振込依頼書をファクシミリ
により事務集中センターに送信し、一括処理することが
行われている。
受取人の振替口座や当座預金などにお金を払い込む場合
に振込依頼書が使用されている。そして、事務処理の迅
速化を図る上で、最近ではこの振込依頼書の形態として
FAX−OCR方式が主流になってきている。すなわ
ち、例えばある支店で受けた振込依頼書をファクシミリ
により事務集中センターに送信し、一括処理することが
行われている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来は
依頼人が振込依頼書に直接手書きするようになっている
ため、ファクシミリにてこの手書きした文字を読み取る
場合に認識率が低く、修正作業に多くの時間を要して人
件費が嵩むという問題点があった。また、ファクシミリ
で読み取る前に担当者がFAX通番を付記するようにし
ているが、これも手書きのため認識率が完全ではなく、
通番抜けのデータ管理に手間がかかるという問題点もあ
った。
依頼人が振込依頼書に直接手書きするようになっている
ため、ファクシミリにてこの手書きした文字を読み取る
場合に認識率が低く、修正作業に多くの時間を要して人
件費が嵩むという問題点があった。また、ファクシミリ
で読み取る前に担当者がFAX通番を付記するようにし
ているが、これも手書きのため認識率が完全ではなく、
通番抜けのデータ管理に手間がかかるという問題点もあ
った。
【0004】本発明は、上記のような問題点に鑑みてな
されたものであり、その目的とするところは、手書き記
載項目の削減により記入時の手間を減らすとともに、フ
ァクシミリ送信時における認識率が高く修正作業に要す
る時間の短縮化が図れ、また通番抜けのないデータ管理
にも寄与するようにしたFAX−OCR用振込依頼書を
提供することにある。
されたものであり、その目的とするところは、手書き記
載項目の削減により記入時の手間を減らすとともに、フ
ァクシミリ送信時における認識率が高く修正作業に要す
る時間の短縮化が図れ、また通番抜けのないデータ管理
にも寄与するようにしたFAX−OCR用振込依頼書を
提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、金融機関にて使用されるFAX−OCR
用振込依頼書において、依頼人の住所、氏名、口座番号
等の確定事項をOCRフォントにて依頼人欄に印字した
ことを特徴としている。また、ファクシミリでの送信前
にFAX通番をOCRフォントにて発信番号欄に印字す
ることを特徴としており、さらには取扱店番をもファク
シミリ送信前にOCRフォントにて取扱店番欄に印字す
ることが望ましいものである。
に、本発明は、金融機関にて使用されるFAX−OCR
用振込依頼書において、依頼人の住所、氏名、口座番号
等の確定事項をOCRフォントにて依頼人欄に印字した
ことを特徴としている。また、ファクシミリでの送信前
にFAX通番をOCRフォントにて発信番号欄に印字す
ることを特徴としており、さらには取扱店番をもファク
シミリ送信前にOCRフォントにて取扱店番欄に印字す
ることが望ましいものである。
【0006】
【作用】上述の構成からなるFAX−OCR用振込依頼
書をファクシミリで送信した場合に、OCRフォントで
印字した確定事項の読取りが略完全になるので、振込依
頼書全体の認識率が上がる。また、FAX通番、取扱店
番の読取りも略完全になる上、FAX通番については通
番抜けの管理作業が著しく軽減され、取扱店番について
は従来行われていたような事前印刷をした場合の支店ご
との在庫管理や或いは送信前のスタンプ印字処理による
手間を省くことができる。
書をファクシミリで送信した場合に、OCRフォントで
印字した確定事項の読取りが略完全になるので、振込依
頼書全体の認識率が上がる。また、FAX通番、取扱店
番の読取りも略完全になる上、FAX通番については通
番抜けの管理作業が著しく軽減され、取扱店番について
は従来行われていたような事前印刷をした場合の支店ご
との在庫管理や或いは送信前のスタンプ印字処理による
手間を省くことができる。
【0007】
【実施例】次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0008】図1は本発明を適用するFAX−OCR用
振込依頼書の一例を示す表面側平面図である。この振込
依頼書1には、図示の如く依頼日欄A、振込方法欄B、
振込先金融機関欄C、受取人欄D、依頼人欄E、金額欄
Fからなる太線枠で囲まれた領域が設けられており、こ
の領域の各欄は依頼人が記入すべき部分になっている。
また、それ以外の領域に設けられた各欄は金融機関にて
ファクシミリ送信する前に記入する事務処理の部分であ
り、図1では振込方法復記欄a、取扱店番欄b、発信番
号欄c、手数料欄d、金額復記欄e、振込先金融機関欄
f、振込先店舗欄gが設けられ、さらにその他の事務処
理事項記入欄が設けられている。
振込依頼書の一例を示す表面側平面図である。この振込
依頼書1には、図示の如く依頼日欄A、振込方法欄B、
振込先金融機関欄C、受取人欄D、依頼人欄E、金額欄
Fからなる太線枠で囲まれた領域が設けられており、こ
の領域の各欄は依頼人が記入すべき部分になっている。
また、それ以外の領域に設けられた各欄は金融機関にて
ファクシミリ送信する前に記入する事務処理の部分であ
り、図1では振込方法復記欄a、取扱店番欄b、発信番
号欄c、手数料欄d、金額復記欄e、振込先金融機関欄
f、振込先店舗欄gが設けられ、さらにその他の事務処
理事項記入欄が設けられている。
【0009】図2に示す本発明のFAX−OCR用振込
依頼書2は、上記の振込依頼書1に対し、顧客登録され
たデータから事前に依頼人欄Eに確定事項を出力したも
のである。本実施例の振込依頼書2の場合では、2段の
枡目に顧客の姓と名をそれぞれ片仮名のOCRフォント
にて印字するとともに、その下に名前と住所を漢字で電
話番号を数字で印字している。なお、依頼人欄Eに引き
去り用の取引口座欄を設けたタイプの振込依頼書では、
その枡目に取引口座番号をOCRフォントで印字する。
以上のような出力は、既存のパソコン、プリンタ及び管
理用ソフトウェアにて構成される単機能専用機を用いて
行うことができる。
依頼書2は、上記の振込依頼書1に対し、顧客登録され
たデータから事前に依頼人欄Eに確定事項を出力したも
のである。本実施例の振込依頼書2の場合では、2段の
枡目に顧客の姓と名をそれぞれ片仮名のOCRフォント
にて印字するとともに、その下に名前と住所を漢字で電
話番号を数字で印字している。なお、依頼人欄Eに引き
去り用の取引口座欄を設けたタイプの振込依頼書では、
その枡目に取引口座番号をOCRフォントで印字する。
以上のような出力は、既存のパソコン、プリンタ及び管
理用ソフトウェアにて構成される単機能専用機を用いて
行うことができる。
【0010】このように依頼人欄Eに確定事項を印字し
た振込依頼書2は通常複数枚をまとめて顧客に渡され
る。この振込依頼書2を受け取った顧客は、太線枠で囲
まれたその他の欄に図3に示す如く必要事項を手書きで
記入し、この手書きを加えた振込依頼書3を金融機関に
渡して振込を依頼する。記入に際しては、本実施例の場
合、依頼日欄Aの枡目に日付、振込方法欄Bの枡目に電
信又は文書の扱い種別、受取人欄Dの最上段の枡目に口
座種別及び口座番号、金額欄Fの枡目に金額をそれぞれ
数字で、受取人欄Dの2段目及び3段目の枡目にはそれ
ぞれ性と名を片仮名で書くが、この場合に上部の記入例
Xを参考にすることは通常の振替依頼書の記載要領と同
様である。また、振込先金融機関欄Cには金融機関名及
び支店名を記入し、受取人欄Dには受取人の名前と住所
も合わせて記入する。
た振込依頼書2は通常複数枚をまとめて顧客に渡され
る。この振込依頼書2を受け取った顧客は、太線枠で囲
まれたその他の欄に図3に示す如く必要事項を手書きで
記入し、この手書きを加えた振込依頼書3を金融機関に
渡して振込を依頼する。記入に際しては、本実施例の場
合、依頼日欄Aの枡目に日付、振込方法欄Bの枡目に電
信又は文書の扱い種別、受取人欄Dの最上段の枡目に口
座種別及び口座番号、金額欄Fの枡目に金額をそれぞれ
数字で、受取人欄Dの2段目及び3段目の枡目にはそれ
ぞれ性と名を片仮名で書くが、この場合に上部の記入例
Xを参考にすることは通常の振替依頼書の記載要領と同
様である。また、振込先金融機関欄Cには金融機関名及
び支店名を記入し、受取人欄Dには受取人の名前と住所
も合わせて記入する。
【0011】依頼人が手書きを加えた振込依頼書3を受
け取った金融機関では、振込方法復記欄a、手数料欄
d、金額復記欄eに数字を、振込先金融機関欄f、振込
先店舗欄gに数字又は片仮名を記入するとともに、その
他必要な事務事項を記入する。そして、このように事務
処理が終わった振込依頼書1を複数枚揃え、事務集中セ
ンターにファクシミリで送信する前に専用機にかけ、F
AX通番及び取扱店番をOCRフォントにて各振込依頼
書1の発信番号欄c及び取扱店番欄bにそれぞれ印字
し、図4に示すように送信準備の完了したFAX−OC
R振込依頼書4を作成する。
け取った金融機関では、振込方法復記欄a、手数料欄
d、金額復記欄eに数字を、振込先金融機関欄f、振込
先店舗欄gに数字又は片仮名を記入するとともに、その
他必要な事務事項を記入する。そして、このように事務
処理が終わった振込依頼書1を複数枚揃え、事務集中セ
ンターにファクシミリで送信する前に専用機にかけ、F
AX通番及び取扱店番をOCRフォントにて各振込依頼
書1の発信番号欄c及び取扱店番欄bにそれぞれ印字
し、図4に示すように送信準備の完了したFAX−OC
R振込依頼書4を作成する。
【0012】上記の如く必要事項が記入された振込依頼
書4は、従来のものに比べて依頼人が直接記入すべき事
項が少ないので、ファクシミリによる読取り時における
認識率が高くなる。また、FAX通番及び取扱店番がO
CRフォントで印字されているので、この認識率が略完
全となる。
書4は、従来のものに比べて依頼人が直接記入すべき事
項が少ないので、ファクシミリによる読取り時における
認識率が高くなる。また、FAX通番及び取扱店番がO
CRフォントで印字されているので、この認識率が略完
全となる。
【0013】なお、上記では一つの振込依頼書を例にと
って本発明を説明したが、どのようなレイアウトの振込
依頼書についても適用可能であることは言うまでもな
い。また、以上の説明では振込依頼人を事前出力した例
を挙げたが、使用方法によっては受取人を事前出力する
場合や、或いはその両方を事前出力することを可能であ
る。
って本発明を説明したが、どのようなレイアウトの振込
依頼書についても適用可能であることは言うまでもな
い。また、以上の説明では振込依頼人を事前出力した例
を挙げたが、使用方法によっては受取人を事前出力する
場合や、或いはその両方を事前出力することを可能であ
る。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のFAX−
OCR用振込依頼書は、事前に依頼人の住所、氏名、口
座番号等の確定事項をOCRフォントにて依頼人欄に印
字したので、記入時の手間が減少するすとともに、ファ
クシミリ送信時における読取りの認識率が高くなり、従
来多くの時間を費やしていた修正作業の軽減が図れ、処
理時間を短縮できて人件費を削減することができる。
OCR用振込依頼書は、事前に依頼人の住所、氏名、口
座番号等の確定事項をOCRフォントにて依頼人欄に印
字したので、記入時の手間が減少するすとともに、ファ
クシミリ送信時における読取りの認識率が高くなり、従
来多くの時間を費やしていた修正作業の軽減が図れ、処
理時間を短縮できて人件費を削減することができる。
【0015】さらに、ファクシミリでの送信前にFAX
通番、さらには取扱店番をOCRフォントにてそれぞれ
発信番号欄、取扱店番欄に印字することにより、その読
取り時の認識率が略完全となる上、FAX通番の通番抜
けのデータ管理に要する労力を軽減することができ、店
番を記載する手間或いは取扱店番を事前印刷した場合の
振込依頼書を支店ごとに在庫管理する必要がなくなる。
通番、さらには取扱店番をOCRフォントにてそれぞれ
発信番号欄、取扱店番欄に印字することにより、その読
取り時の認識率が略完全となる上、FAX通番の通番抜
けのデータ管理に要する労力を軽減することができ、店
番を記載する手間或いは取扱店番を事前印刷した場合の
振込依頼書を支店ごとに在庫管理する必要がなくなる。
【図1】本発明を適用するFAX−OCR用振込依頼書
の一例を示す平面図である。
の一例を示す平面図である。
【図2】依頼人欄に確定事項を出力した本発明に係るF
AX−OCR用振込依頼書を示す平面図である。
AX−OCR用振込依頼書を示す平面図である。
【図3】本発明のFAX−OCR用振込依頼書に依頼人
が手書きを加えた状態を示す平面図である。
が手書きを加えた状態を示す平面図である。
【図4】ファクシミリ送信するFAX−OCR用振込依
頼書を示す平面図である。
頼書を示す平面図である。
1,2,3,4 FAX−OCR振込依頼書 E 依頼人欄 b 取扱店番欄 c 発信番号欄
Claims (3)
- 【請求項1】 金融機関にて使用されるFAX−OCR
用振込依頼書において、依頼人の住所、氏名、口座番号
等の確定事項をOCRフォントにて依頼人欄に印字した
ことを特徴とするFAX−OCR用振込依頼書。 - 【請求項2】 ファクシミリでの送信前にFAX通番を
OCRフォントにて発信番号欄に印字したことを特徴と
するFAX−OCR用振込依頼書。 - 【請求項3】 ファクシミリでの送信前に取扱店番をO
CRフォントにて取扱店番欄に印字したことを特徴とす
る請求項2記載のFAX−OCR用振込依頼書。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5260360A JPH0789261A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | Fax−ocr用振込依頼書 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5260360A JPH0789261A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | Fax−ocr用振込依頼書 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0789261A true JPH0789261A (ja) | 1995-04-04 |
Family
ID=17346863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5260360A Pending JPH0789261A (ja) | 1993-09-27 | 1993-09-27 | Fax−ocr用振込依頼書 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0789261A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6725220B2 (en) | 1999-08-27 | 2004-04-20 | Comfidex Corp. | System and method for integrating paper-based business documents with computer-readable data entered via a computer network |
| JP2022061337A (ja) * | 2020-10-06 | 2022-04-18 | 凸版印刷株式会社 | 帳票作成装置 |
-
1993
- 1993-09-27 JP JP5260360A patent/JPH0789261A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6725220B2 (en) | 1999-08-27 | 2004-04-20 | Comfidex Corp. | System and method for integrating paper-based business documents with computer-readable data entered via a computer network |
| JP2022061337A (ja) * | 2020-10-06 | 2022-04-18 | 凸版印刷株式会社 | 帳票作成装置 |
| JP2024161281A (ja) * | 2020-10-06 | 2024-11-15 | Toppanホールディングス株式会社 | 帳票作成装置、及びプログラム |
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